(暑いから)「お水をいつも持っておいた方がいいよ」
みたいな表現で、shouldを使って、

You should always have water with you.
You should always take water with you.

haveとtakeのどちらが自然ですか?
または他に自然な表現ありますか?

よろしくお願い致します。

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A 回答 (3件)

Gです。

 こんにちは。

持っておく、と言うのは、家の中以外、のことですね。

そうであれば、You should always carry some water with you. と言う言い方が良く使われますね。 これは、体につけて、と言うだけではなく、運転中でも飲めるように車の中においておく、事も含みます。 出かけるときに持っていくこともまた、常時車の中に入れておくことも含みます。 (ちなみに私の車にはいつも2本置いてあります)

some waterと言う言い方をして、たくさん持っておくことはないけど、と言うフィーリングが入っています。

haveの文章も使えますね。 takeの文章は「持っていった方がいい」と言うフィーリングでどこかに行くときに、と言う意味合いが含みます。 always takeでいつも出かけるときは、と言うフィーリングになります。

carry a water bottle with youと言う表現も使います。 今ではれっきとした飲料水としての核が出来上がってwater bottlesで売られていますね。 しかし、空っぽの水筒もwatter bottleと言いますので、a bottle of waterをsome waterの代わりに使うことも出来ます。

キャンプなどで水をいつも用意しておいた方がいいよ、飲料水・火災防止水として、の場合はYou should have enough water available at all time.と言う表現も使えますね。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 
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「水」ではなく「水筒」のほうが良いと思います。


You should always take water with you.
→You should always take a canteen/a flask with you.
「携帯して持って出る」は take の方がいいと思います。
You should always carry a canteen/a flask with you.でもいいと思います。
「水筒」はイギリス英語では a water bottle で良いそうですよ。
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こんにちわ、アメリカ在住のものです。


haveでもかまわないと思うのですが、持ち歩くと言う意味であればcarryがいいと思います。この場合はtakeは使わないでしょうね。
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Q英語版ウィキペディアが翻訳できません

以前は英語版のウィキペディアも、翻訳サイトを使って読むことができたのですが
去年の末頃から、翻訳サイトで翻訳しようとすると
「インターネットサイト~を開けません。操作は中断されました」と表示されてしまいます。
そして「ページを表示できません」の画面に移行してしまいます。
ニフティ翻訳でもグーグル翻訳でもヤフー翻訳でも同様です。
でも、以前は問題なく翻訳できたんです。一体何がいけないんでしょうか?
みなさんはどうですか?また、英語版ウィキペディアを翻訳して読むためには
どうすれば良いのでしょうか?どうかご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いますので、『○ダイアログを表示する』か『○無効にする』にチェックを入れて[OK]をクリック⇒『このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?』に対し[はい(Y)]をクリック。
(『○ダイアログを表示する』にチェックを入れた場合には、翻訳しようとすると、何回も『スクリプトは通常、安全です。スクリプトを実行できるようにしますか?』というメッセージが表示されますが、その都度[いいえ(N)]を選択してください。)

『Excite翻訳による英語版ウィキぺディアのトップページ』(上記の設定後なら、翻訳できるはずです。)
http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

『Google翻訳による英語版ウィキペディアのトップページ』(同上)
http://translate.google.co.jp/translate?u=http%3A%2F%2Fen.wikipedia.org%2Fwiki%2FMain_Page&hl=ja&ie=UTF-8&sl=en&tl=ja

参考URL:http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いま...続きを読む

QHave you got~とDo you have~

イギリスでHave you got(I've got)とDo you have(I have)はどれくらいの割合でしゃべられていますか?イギリス英語ではHave you gotですが、イギリス英語の教材を聞いているとDo you haveを使ってる方もいるので気になりまして・・・
教えてくださいお願いします。

Aベストアンサー

イギリスでは両方が使われますが、

Have you got...はカジュアルな表現
Do you have...はよりフォーマルで丁寧な表現

友達同士なら、もっと崩され、

Got...?
が使われます。

Do you have a pen? ペンをお持ちですか?
Have you got a pen? ペンを持っていますか?
Got a pen? ペン、持ってる?

意味は同じですが、丁寧さの度合いが異なるのです。

一般的な「普通」の会話ならHave you gotが使われます。一方、会社の上司に対してならならDo you haveと言う方が少なくとも相手にはより良い印象を与える表現になります。

Q英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電

英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと思っているのですが、電子辞書だけでは不安です。どなたか翻訳するのにいい文法書 教科書 をご存知の方がいたら教えてください

Aベストアンサー

>あまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと

翻訳者は辞書を使わないわけではないです。むしろ何種類も使うんだと思いますよ。

私は英語学習者なのでプロのことは分かりませんが、
辞書的なデータベースで便利なのは英辞郎です。
これは無料版ですが有料版もあります。機能が多いのかな?「データ提供」からダウンロードできるらしい。
http://www.alc.co.jp/index.html

文法書や教科書はご自分のレベル次第だと思いますが、調べたり参照するには旺文社の『ロイヤル英文法』なんかどうでしょうか。

Qほぼ同じ内容になるような英文を教えてくださいm(_ _)m (1) You should have

ほぼ同じ内容になるような英文を教えてくださいm(_ _)m

(1) You should have been with us at the party.

<withを使って>

=


(2) I would prefer to travel alone rather than with others.

<would rather を使って>

=

Aベストアンサー

もともと with がありますが

I'm sorry you were not with us at the party.

I would rather travel alone than travel with others.

Q英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?ご存知の方、教えてください。

英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?自分で入力した英語の本文を日本語に翻訳させたいんですけど・・・ご存知の方、お願いします。

Aベストアンサー

Web上でできる簡単なものでよければ、以下のようなものがあります。
私自身、英語文章を書く際、ちょっとした確認をするのによく使っています。

◆Yahoo!翻訳(下部の翻訳結果欄で単語ごとの訳語を確認でき、辞書にもリンクしてあって便利です。)
http://honyaku.yahoo.co.jp/

◆Google 翻訳(対応言語がすごく多いです)
http://www.google.co.jp/translate_t?hl=ja

◆excite 翻訳
http://www.excite.co.jp/world/

QI have no words with which to thank you ....

最近、疑問に思っている英語の質問を二つさせてください。

【一つ目】
一つ目は題名の
I have no words with which to thank you for holding the party for me.
という文の

word with which to thank

なのですが、なぜ"to"があるのでしょうか? 
with -> which -> to の語順のそれぞれの文法的役割がわからず困っています。whichは関係代名詞としても… with which に to がくっついてるのか… toの前に何か省略されてるのか … と考えてもわかりません。
アドバイスお願いします。

【二つ目】
発音に関する質問です。

hard day は 「ハードデイ」ではなく 「ハーデイ」と発音したり、
get down は 「ゲットダウン」ではなく「ゲッダウン」と発音したり、
英語では前の単語の語尾が破裂音(t,d,b,p,f,v)で終わり、その次の単語の語頭が同じ口の形の破裂音の場合、重なる発音を省略すると習いました。

ただ、
I've been waiting....
の I've been のように vとbの発音が連続でくると発音しにくくってたまりません。でもbとvでは口の形が違うので省略してはいけないと思ったのですが、省略してはいけないのでしょうか? アイビーンって言いたくて仕方無いのですが…  

アドバイスお願いします。

最近、疑問に思っている英語の質問を二つさせてください。

【一つ目】
一つ目は題名の
I have no words with which to thank you for holding the party for me.
という文の

word with which to thank

なのですが、なぜ"to"があるのでしょうか? 
with -> which -> to の語順のそれぞれの文法的役割がわからず困っています。whichは関係代名詞としても… with which に to がくっついてるのか… toの前に何か省略されてるのか … と考えてもわかりません。
アドバイスお願いします。

【二つ目...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。昨年の4/16のご質問ではご丁寧なお礼のお返事を有難うございました。

ご質問1:
<なぜ"to"があるのでしょうか?>

先行詞の名詞no wordsにかかる形容詞句だからです。

1.この英文からwith whichをとってみると分かり易いでしょう。
I have no words to thank you for holding the party for me.
(直訳)「あなたに~を感謝するべき言葉がない」
→(意訳1)「~していただいてお礼の申しようもありません」
→(意訳2)「~していただいて何とお礼を言っていいのかわかりません」

2.このto不定詞は名詞wordsにかかる形容詞的用法として「~すべき言葉」「~するため言葉」の意味で使われているのが分かります。

3.ただ、この場合、no wordsをto以下に戻すと前置詞withが必要になります。
例:
thank you with words for~
「~に対して言葉で礼を言う」

4.Withを伴う名詞wordsがto不定詞の前に前置された時、このwithは後置前置詞として、この場所に残っていなくてはなりません。
例:
words to thank you with for~
「~に対して(それで)礼を言うべき言葉」

5.ご質問文は、その前置詞を名詞wordsのすぐ後におくことで、名詞との関係をwith wordsであることを強調する文になっています。With wordsのwordsが先行詞として反復するため、それをwhichという関係代名詞で置き換え、その名詞がそこにくることを暗示しているのです。

6.このwith whichは関係詞の働きをしながら、先行詞との関係を前予示する働きを兼ねている用法です。

7.訳し方、考え方は、上記1の形容詞的用法のto不定詞の例文と同じです。Whichを使わないで、withを後置することもできるのですが、with whichと前置することで、読み手・聞き手に言いたいことより伝わり易い文になっているのです。


ご質問2:
<vとbの発音が連続でくると発音しにくくってたまりません。~省略してはいけないのでしょうか? アイビーンって言いたくて仕方無いのですが>

省略して、アイビーンでいいんですよ。

1.正確にはアイヴィーンに近くなります。

2.確かに「v」の発音は日本語には存在しないので、区別のつきにくいところです。しかし、英語では明確に異なります。

3.「v」は上の歯と下唇の隙間から息を震わせてでる音で、半分無声音に聞えることもあります。

例えば、「v~~~~」(ヴー)と伸ばしても常に「V」の音は残りますが、「b~~~~」(ブー)と伸ばしてもBの発音はすぐ消え「ウ」の長母音だけが残ります。

4.ご質問のI’ve beenのように、v+bのつなぎになる場合は、発音は「v」の発音を流す感じで次の母音につなげていけばいいのです。

5.発音の仕方は、「v」(ヴ)を軽く発音した後、すぐに唇を軽く合わせる感じで「ヴィーン」と流せばいいのです。この「ヴィ」には「v(ヴ)」+「b(ブ)」が込められますが、最初にくる「v」の語感がやや強く残るか「b」の語感が強く残るかは、個人差があります。


以上ご参考までに。

こんにちは。昨年の4/16のご質問ではご丁寧なお礼のお返事を有難うございました。

ご質問1:
<なぜ"to"があるのでしょうか?>

先行詞の名詞no wordsにかかる形容詞句だからです。

1.この英文からwith whichをとってみると分かり易いでしょう。
I have no words to thank you for holding the party for me.
(直訳)「あなたに~を感謝するべき言葉がない」
→(意訳1)「~していただいてお礼の申しようもありません」
→(意訳2)「~していただいて何とお礼を言っていいのかわかりません」...続きを読む

Q翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか

翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか
翻訳を仕事にするには、どのくらいの英語力が必要でしょうか。
例えば、TOEIC等では何点くらいの学力が必要でしょうか。

Aベストアンサー

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分類されますね。
電気、電気、電子、など知識を持っていないと使い物になりません。

私は現役時代、社内で英訳/和訳をやっておりました。家庭電気器具のメーカーで外国の企業の下請け/OEMをやっている会社でした。米国の主力メーカーから資料を貰い、その文書を日本語に訳したり、こちらからの開発提案を英語にして 
先方へ情報を流すような事をやっていました。先ず困ったことは、技術表現(日本語/英語両方で)、部品名(日本語/英語共に)、などを改めて現物で身に付けることでした。

私はTOEICは全く受験したことはありませんでした。必要を感じなかったので、、。英検は一回だけ定年の一寸前に、英語力を確認するために2級ならほぼ間違いなく取れるなと判断し受験しました。2級合格と言ってもピンからキリまであるので、なんとも言えませんが、85%ぐらいだったと記憶しています。100%取れれば大意張りできるでしょうね。2級と言うと軽く考える人が殆どでしょうが100%正解はかなり困難でしょう。社内の仕事なら、自分の解釈を相談できる人も身近にいるので英検準1級もあれば充分でしょう。無論、会社で扱っている製品の知識は技術者に準じるくらいあればOKです。

とわ言っても、翻訳業として開業して翻訳会社などから依頼を受けて本業とするには、其れこそ大いなる努力やツテも必要でしょう。生半可な考えでは、開業までは行き着かないでしょう。翻訳会社の募集に応募することと、翻訳学校の通信講座を受けて力を高めることも必要です。
                               

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分...続きを読む

QHave you gone and make up with your wife?

20年以上会っていない友人から久しぶりに便りが来たのですが、下記の意味がわかりません。

Are you still drinking a lot?

Have you gone and make up with your wife?
-----------------------------------------

一行目は簡単なのですが二行目が難解でわかりません。
私なりに考えた結果は:-(全然自信がありませんが)

(今も沢山飲んでいるのか、)
「飲酒は止めて、細君とうまくやっているのか。」

背景と言うか環境をもっと説明する必要があれば
補足します。

何方かわかる方、ご教示戴ければ幸甚です。 

Aベストアンサー

go and (動詞)で{goの時制は
動詞と同じ}
(動詞)を単に強調する用法があるので
それではないでしょうか?
(make は made が正しいのでしょうが)

 ずっとうまくやっているかい?

と言う感じです。

 もしくは go with と
make up with という同じような言葉を
重ねて の強調かもしれません。

 どちらにせよ あなたのご理解で
大丈夫だと思われます。

Q英語と翻訳について

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみましたが、ビジネスレターでの英文作成は難しかったです。
取引先の外国人には、あなたの英文は単純明快でわかりやすいと褒めら
れたのですが、上司は非常に日本人式の英語を採点するので、何が正しい英語なのか、その事業所自体も、判断が明確ではありませんでした。
上司もさほど英語ができるわけではなく、結局、バイリンガル、ハーフなどの専属の通訳や翻訳家などを外注で雇用しており、普通の語学力ではまったく太刀打ちできないことを痛感しました。
特に難しかったのは英語での電話対応で、フィリピン人や、中国人の人のほうが有利ということがわかりました。
そこで、私は仕方なく、簡単な英文入力、レター作成の仕事をしてきました。ただ英文を打つだけだったりするのですが、簡単な語学力で仕事になりました。
しかし私は英語を仕事にするのではなく、英語を使って何をするかということを考えていました。輸出入の貿易関係の通関の仕事の資格をとろうかと考えたこともありましたが、内容が実務的ではありますが、貿易関係の仕事に就くこと自体が、難しく、仕事内容は海外からの貨物や荷物の受け渡しなど、船舶関係の男の仕事だということがわかり断念しました。となると、英語の翻訳の仕事に私は目をつけました。
なぜなら、ハーフや在日の人は、英会話や英作文能力があっても、「日本語の文章力がない」ということに気がついたからです。
ということで、元からリーディングが得意だった私は、緻密な日本語力が要求される翻訳、技術翻訳などの仕事をしたいと思うようになりました。翻訳家の村上春樹さんが、実は英語が喋れないけど翻訳家という事実を知り、翻訳家は英会話ができなくても、机にかじりついて勉強すればできるのか。と思ったのですが。
知人で留学した人をみかけましたが、大抵は、その成果としては、簡単な電話の取次ぎ程度しかできず、英会話ができる程度でした。
やはり海外の大学へ留学した人は、それなりに高度な英語力があるのですが、わたしには海外へ渡航するだけの時間とお金の余裕はありませんでした。通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
やはり翻訳家になるにも、海外への渡航経験がないとダメなのでしょうか。どうすれば、翻訳家で仕事がとれるようになるのでしょう。(バイト等でもかまいません)
翻訳家は飽和状態なのでしょうか。仮に努力して翻訳家になれたとしても、技術翻訳なども知識が要るため、やはり英語力+専門知識がないと、独立はほとんど難しいのでしょうか。
医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。簡単な経理の仕事をした程度で、貿易関係の仕事は英会話力が要求されるので自分には向いていないと思いました。
単純に外資系のセクレタリーになりたいとかそういう考えはありません。自分にはそういうのは向いていないと思うのですが。
翻訳力を本格的にブラッシュアップさせるには、やはり高額な費用を払い、翻訳学校へ通うしかないのでしょうか。
翻訳の仕事は薄給と聞いたのですが、そうなのでしょうか。
日本語力には、さすがに私は日本語に関しては実はネイティブ(って当たり前)なので、自分の日本語力を高めるために漢字の練習などしています。中途半端な英語を生かす方法がわかりません。
私に出来るのはせいぜい、英語のタイピングと、雑誌などをよんで概要をざっと理解する程度の語学力です。
英語はあきらめたほうが無難なのでしょうか。
悩んでいます。
プロの方のご意見があればと思うのですが、皆さん、どうやって自分の語学力を向上、かつ仕事に役立てることが出来ましたか?

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみま...続きを読む

Aベストアンサー

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確に理解できるだけの十分な英語基礎力があった上での話です。
TOEIC500~600では、ちょっと難解な文法や言い回しが多用された文章を正確に理解することは難しいと思います。
原文が正しく理解できていないのに、日本語力でカバーしようとするのは「創作」になりかねません。それではプロとしての仕事は成り立ちません。

よって、質問者様の場合、英語の基礎力を上げることが第一だと思います。

ちなみに私も旅行程度の短期留学しか経験がありませんが、独学で965点を取りました。翻訳者に必要な英語力は国内でも十分得られます。


ただ、ご指摘の通り、TOEICで高得点がとれるから良い翻訳ができるというわけでもありません。原文の意図をしっかりと読み取れる語学力、正確にわかりやすく表現できる文章力、技術文書のスタイルに慣れていることなど、様々な要素が必要です。

これらは日英の技術文書を多読したり、日英対訳を使って自分の訳と比べてみたり、テクニカルライティングの勉強をするなど、努力次第である程度のレベルまでは学習できます。

ですが、やはり一番身につくのは実務です。また、翻訳者としてやっていくには「経験」がものを言います。フリーランスでやっていくにしろ、どこかに勤めるにしろ、経験がないと門前払いというケースが多いです。じゃあどこで経験を積むんだよ!というのが翻訳者志望の人のジレンマだったりします。

その点については、質問者様は英文レターの作成などに携わったことがあるとのことですので、それらの経験とアップさせたTOEICのスコアをアピールすれば、どこかで翻訳に関わる仕事にもぐりこめるかもしれません。
そして、その経験をアピールして、さらに翻訳的な翻訳の仕事へ・・・というステップアップも可能かと思います。


ただ、以下の点が気になりました。
>通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
>医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。

誰でも何もない状態から始めるのです。もし「難しくて無理」と今の時点で思っているのなら難しいと思います。

私も文系出身で専門知識も何もない状態から始めましたが、「無理」と思ったことはありません。「絶対になる」と決め、翻訳者に必要な資質を調べたり考えた上で戦略を練り、自分に足りないものは補充すべく努力してきたつもりです。

コツコツと勉強を続けることは大変なことですが、ショートカットはありません。
その過程を楽しめたり、そうでなくても自分の夢のためだと思って我慢できれば、道は開けるかもしれません。

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確...続きを読む

Qmust have p.p. と should have p.p.

must には、(1)ねばならない (2)にちがいない
should には、(1)べき (2)はず
という意味がありますが、どうして、must have p.p. は(2)の意味になって、should have p.p. は(1)の意味になるのでしょうか? must have p.p. が「~しなければならなかったのに」で、should have p.p. が「~するはずだったのに」でもいいような気がするのですが、どういうことでしょうか?

Aベストアンサー

must については、仰るとおり、must have done で、「~しなければならなかった」と言う意味にはならず、「~したにちがいない」と言う意味にしかなりませんが、shuoud have done は「~するべきだった」だけでなく「~するはずだったのに」と言う意味になります。

ともかく、過去の事柄について、どの意味も表現自体は出来るわけです。

1.「~しなければならなかった」:I had to go there.:「そこへ行かなければならなかった」
2.「~したに違いない」:I must have left it on the train.:「電車に置き忘れたに違いない」
3.「~するべきであった」:I should have gone there.:「そこへ行っておくべきであった」
4.「~するはずだった」:I should have gone there.:「そこへ行くはずだった」

なぜ、こんな違いが出るかと言ったら、shouldは過去形で、must は現在形だからと言うことですね。
mustの意味は、「絶対だ、100%だ」と言うことで、「列車に置き忘れたと言う可能性は、今考えて、100%だ」と言う意味ですし、「~しなければならなかった」は、過去のある時点での心情の表現ですから、心情表現自体が過去形ある必要があります。
should については、どちらも過去のある時点での心情を表していて、どちらも可能です。

また、mustは、元々は、別の単語の過去形です。過去のことは、既に決定されたことで変えようがないので、その意味で、「絶対」と言う意味が、現在形として使われるようになったのでしょう。

must については、仰るとおり、must have done で、「~しなければならなかった」と言う意味にはならず、「~したにちがいない」と言う意味にしかなりませんが、shuoud have done は「~するべきだった」だけでなく「~するはずだったのに」と言う意味になります。

ともかく、過去の事柄について、どの意味も表現自体は出来るわけです。

1.「~しなければならなかった」:I had to go there.:「そこへ行かなければならなかった」
2.「~したに違いない」:I must have left it on the train.:「電車に...続きを読む


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