車検の積み立てについてお聞きしたいことがあります。

月々5千円づつ
2年後の車検の為に積み立てをしようと計画中です。
皆さんなら貯蓄預金、積立定期などなど
沢山ある金融商品の中からどれを選びますか?

参考にしたいと思いますので、よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

個人的には、現在、話題になっている郵便局が好きです。


全国、何処にでもあるし、休日に引きおろしても手数料が無料です。

しかし、今は、何処に預けても大きな違いは、ありません。
ハッキリいって、好みです。

郵便局も商品の種類が多くありますが、基本は、定額貯金でしょう?
URLを参考にして下さい。
   ↓

参考URL:http://www.yuubinkyoku.com/guidance/purpose/depo …
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

利便的に考えてみると、郵便局も良いですね。
低金利時代で他の金融機関の商品とも大きな違いは無いようですし、全国至る所にありますし^^

URLも参考にさせていただきます。

好みが多いのでますます悩みそうですが・・・^^;

本当にありがとうございました!

お礼日時:2005/04/25 19:55

月に5000円で2年間なら、12万円ですね。


いまは低金利ですから、この金額では正直なところ金利は殆どつきませんから、貯蓄預金でも積立定期でも変わりは有りません。

100万円を1年間定期予期で預けても、利息は200円です。

通帳を別にしたほうが途中で下ろすことも少ないでしょうから、積立定期がよろしいかと思います。

金利については、下記のページをご覧ください。
http://biz.yahoo.co.jp/rate/

http://www.moneyjoho.co.jp/save/interest.htm
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

確かに今は低金利時代ですので、どこでもあまり変わりはないようですね。(景気は緩やかに回復へと向かっているような話ですが・・・)

金利のURLも参考にさせていただきます。^^

本当にありがとうございました。

お礼日時:2005/04/25 19:47

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アドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

 ご質問の状況では旅行券積立は得策でないと考えます。期間が1年間であれば積み立てて旅行券を受け取るより、金券ショップなどで旅行券を調達した方が有利でしょう。

1. 旅行券積立のメリットとデメリット
 私自身は旅行券積立をこれまでに4回利用しました。JTBで3回(2年、2年、5年)と近畿日本ツーリストで1回(1年)で、いずれも一括払いです。
 旅行券積立のメリットは何と言っても利回りです。もともと銀行の預金より利率が高い上に、預金と違って利子相当額(サービス額などと呼ばれる)に課税されないので二重に有利です。デメリットは申し上げるまでもなく旅行以外に使えないことです。
 一括払い1年もの旅行券積立の利率は、回答時点でJTBが年1.75%、日本旅行/近畿日本ツーリスト/H.I.S./トップツアーなどが年2.00%です。店舗が多くブランド力もあるJTBに対し、他社は利率を少し高く設定して対抗しているようです。私が利用したときもJTBの利率は他社より低めでした。また航空会社の旅行券積立は旅行会社のそれより利率がもう一段高く、一括払い1年ものがJAL, ANAとも年3.00%です(*1)。

2. 各社商品の比較
(1) JTB
 既にお調べの通り「たびたびバンク」[1]という商品があります。利率は一括払い1年もので年1.75%です[2]。他社では満期時に紙製の旅行券が渡されるのに対し、JTBでは銀行口座のように残高をJTB側で管理し、顧客にはキャッシュカードに相当する「たびたびバンクカード」のみが渡される点で大きく異なります(*2)。
 他社と比較してのメリットは以下が挙げられます。
・残高をJTB側がオンラインで管理しているため紛失や盗難の心配がない。
・JTBがWebサイトで販売している商品の支払いにも一部利用可能
 一方で下記のデメリットもあります。
・JR乗車券や国内線航空券などを単独で購入することはできない[2]。(ツアー商品や国際線航空券の購入は可[3])
・余ったとしても金券ショップなどで売り捌くことができない。
・有効期限があり満期から10年のうちに使わなくてはならない。
(2) 日本旅行
 「ドリームプラン」[4]という商品が用意されています。満期時には「ドリーム旅行券」が渡されます。JTBと異なりJR乗車券や国内線航空券なども購入できます。利率は一括払い1年もので年2.00%です。
(3) 近畿日本ツーリスト
 「旅したく」[5]の名称で販売しており、満期後は「ツーリスト旅行券」を受取れます。JR乗車券や国内線航空券などの単体購入ももちろん可能です。利率は一括払い1年もので年2.00%です。関西は地盤ですから店舗も多く、利用しやすい点もメリットです。
(4) トップツアー(旧東急観光)
 「ときめき」[6]の愛称の商品があり、満期後には「トップツアー旅行券」で受取れます。JR乗車券や国内線航空券も購入できること[7]、一括払い1年ものの利率が年2.00%なのも近畿日本ツーリストや日本旅行と横並びです。
(5) H.I.S.
 H.I.S.の積立は「貯めチャオ」[8]の名称で販売されています。満期時には「H.I.S.商品券 "SKY"」[9]として受取ることができ、パッケージツアーや航空券、ホテルの支払いに充てられます。利率は一括払い1年もので2.00%です。
(6) ANA (ANAセールス)
 「ANA旅行積立プラン」があります[10]。一括払いの1年もので利率は年3.00%と旅行会社の積立より高くなっています。またWebからの申し込みに限りANAカードで支払うことができ、その場合はクレジットカード会社のポイントも貯まってお得です(*3)。
 利用できる店舗や購入できる商品は旅行会社の旅行券と若干違いがあります[11]。JR乗車券などには引き換えられない一方、機内販売や空港免税店で利用できます。もちろん自社グループ便の航空券やANAセールス扱いのツアー商品などにも交換できます。なおANA旅行券には有効期限(5年)があり、その期間内に使い切る必要があります。
(7) JAL
 「JAL旅行積立」[12]があります。一括払いの一年もので利率は年3.00%です(*1)。購入可能商品はANAとほぼ同様で、自社扱いのツアー、JALグループ便の航空券、提携ホテルの宿泊、機内販売などです[13]。ANAと同様に有効期限がありますが、こちらは10年間と少し長い設定です。

3. 金券ショップでの旅行券の相場
 ご質問の文章中では「株主優待券」とありますが旅行券の意味に解釈して回答します。株主優待券については付記で扱います。
 金券ショップにおける旅行券の販売相場は額面の96~99%です[14-17]。発行元が「大手で店舗が多い」「扱い商品が幅広い」「ブランドイメージがよい」旅行券ほど高めですが、とりあえず98%を目安にすればよいでしょう。一方、旅行券積立の現在の利率は年2.00%前後です。旅行が1年後ならば無理に積立を利用せずとも、旅行券を額面の98%程度で購入する方法で十分です。

4. そのほか
・旅行券積立を利用した場合に受け取れるのは当然その旅行会社の旅行券ですが、その旅行券で他社のツアー商品を購入することも実は可能です。例えばJTBですと[3]に記されているように、近畿日本ツーリストや日本旅行、ANAセールスなどのツアー商品にも引き換えられます。取り扱いがない場合も一部にありますが、一度積立を始めたら何が何でもその会社のツアー商品を利用しなくてはならない、というものでもありません。
・旅行の時期が2年や3年先ならば旅行券積立にも利用価値が出てきます。その場合は近畿日本ツーリスト/日本旅行辺りを選ぶのが無難でしょう。JTBは利率が少し低いこともともかく、JR乗車券や国内線航空券を単独購入できないのが泣きどころです。もちろん、全額をツアー商品の購入に充てる分には問題はありません。
・利用予定のツアーが最初からANAやJALの商品に絞れていれば、利率の高いANAやJALの積立を利用するのも一法です。

5. まとめ
(1) 各社の旅行券積立の商品内容は大筋では似通っていますが、利用できる商品には若干違いがあります。JTBはその制約が意外にきついので注意が必要です。
(2) 金券ショップにおける旅行券の販売相場は額面の96~99%程度です。それを考えると1年間積み立てて2%前後のサービス額を得る方法によらずとも、金券ショップなどで旅行券を買って代金に充てれば十分でしょう。

参考ページ
[1] http://www.jtb.co.jp/tabitabibank/
[2] http://www.jtb.co.jp/tabitabibank/shouhin/teiki.asp
[3] http://www.jtb.co.jp/tabitabibank/shouhin/goriyou-shouhin.asp
[4] http://www.nta.co.jp/nrs/dream_plan.html
[5] http://www.knt.co.jp/kanren/tabisitaku/index.html
[6] http://toptour.jp/option/tokimeki/index.html
[7] http://toptour.jp/option/tokimeki/tokimeki_c.html
[8] http://www.his-j.com/tameciao/index.htm
[9] http://www.his-j.com/ichiba/ad/hissky.htm
[10] http://www.anas.co.jp/tsumitate/index2.html
[11] http://www.anas.co.jp/tsumitate/guide/ticket_buy.html
[12] http://www.jal.co.jp/tabitsumi/
[13] http://www.jal.co.jp/tabitsumi/use/
[14] http://www.kakuyasu-ticket.com/travel/travelgift.html
[15] http://www.daiya-jp.com/kakuyasuhanbai.html
[16] http://www.tickety.jp/sell/products/list/16/
[17] http://www.tnw.jp/hanbai_ryokou.html
[18] http://www.knt.co.jp/kouhou/cordial.html
[19] http://allabout.co.jp/travel/travelinfo/closeup/CU20060326A/
[20] http://www.ana.co.jp/ir/kabu_info/yutai/
[21] http://www.ana.co.jp/ir/kabu_info/yutai/grp_pack.html

付記 株主優待について
 旅行会社の株主優待券は一応存在し、ツアー商品購入時に5%程度の割引が受けられます(例えば[18])。しかしツアー商品の割引を受ける手段は株主優待以外にも多数存在します。クレジットカード会社は多くが割引特典を用意していますし[19]、各種団体(趣味の団体、労働組合、互助会など)の会員向けサービスに含まれていることもあります。旅行会社の株主優待券はお金を払ってまで買う価値はありません。
 航空会社の株主優待券は、通常「国内線航空券を半額で購入できる券」を指します(例えば[20])。金券ショップなどで「JAL/ANA株主優待券」として売られているものはこれです。株主優待券は人気があり1枚数千円程度で取引きされていますがツアー商品の割引には使えません。
 ツアー商品の割引に使える券は別に存在します(例えば「ANAグループ優待券」[21])。こちらは人気がなくネットオークションでは格安(100円~300円程度)で入手できます。ANAセールスのツアーの場合、クレジットカードや各種団体の会員サービスでの割引は5%止まりなのに対し、ANAグループ優待券は7%の割引なので、安く入手できるなら利用してもよいでしょう。

*1 JALはキャンペーンでの上乗せ分0.50%含みます。
*2 JTBの旅行券「ナイストリップ」でJR乗車券や航空券などを単独購入すること自体は可能です。しかし現時点では「ナイストリップ」で受取れる積立プランはありません。(かつては他社と同様、満期後は「ナイストリップ」で受け取ることができ、JR乗車券や航空券の単独購入も可能でした)
*3 旅行券積立はそのほとんどが、入金法を店頭での現金払いか銀行振込に限定しています。

 ご質問の状況では旅行券積立は得策でないと考えます。期間が1年間であれば積み立てて旅行券を受け取るより、金券ショップなどで旅行券を調達した方が有利でしょう。

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Q整備費等が安い車検がありますが、任せて安心なのでしょうか? 逆にディー

整備費等が安い車検がありますが、任せて安心なのでしょうか? 逆にディーラー等の整備費等が高い車検とは何が違うのでしょうか? 安い車検は、不具合が後で出ても文句が言えないとかの理由があるのでしょうか?

Aベストアンサー

おはようございます。

安い物は検査を通すだけですから
その検査の時に合格する性能があれば、検査場から検査が終わって(合格して)動かなくても車検は通ってます。

文句は言えないでしょうね
安いのに高いディーラーと同じ検査、整備をしているって事はあり得ませんので
安くてお得な分はユーザーのリスクって事でしょうね

オーナーさんがユーザー車検をするのを代わりに車検場に持っていくって程度でしょうから
何もしてない可能性の方が高いですし、
認証を持っていないところで整備を期待してはいけません

以前、目の前の信号機でエンストして渋滞を作っていた人がいましたよ
見に行って話を聞いたら「車検をしたばかりだ」ってさんざん言ってましたね
ボンネットを開けたらほこりまみれだし、バッテリーはダメになってセルが回らないし
エアークリーナーを開けたらほこりまみれだし
※少しでも触っていれば指のあととかがほこりに残りますからね

オーナーに「安いところでやったんじゃないの?」って聞いたらそのとおりでしたね
後部席に乗ってる奥さんはだからちゃんと車検すればいいのにって怒ってるし
オーナーは車検やったばかりなのにってひたすら言ってるし・・・・
大きい国道にでる狭い信号機の先頭だったので車の量が多くて渋滞になりましたよ
安く通すところでもちゃんと見るかもしれませんが、現実的にはこんな物でした

これが線路内で止まったとか、大型の交差点内で止まったらどうなっていたんでしょうね
渋滞して人に迷惑かける程度なら良いですが、死亡事故につながるような事になっていたら
たいへんでしたよね

車検は黄色い看板がある認証工場で車検/整備をされた方が良いですよ
http://www.tossnet.or.jp/inspection/item_257.html
自分が車検をだす予定の工場に黄色い看板があるか
認証を持ってるか聞いてみて持っていたら安くても安心だと思いますが
なければ・・・・・

http://www.koyo999.com/newpage41.html
解りやすく説明してあるサイトです

おはようございます。

安い物は検査を通すだけですから
その検査の時に合格する性能があれば、検査場から検査が終わって(合格して)動かなくても車検は通ってます。

文句は言えないでしょうね
安いのに高いディーラーと同じ検査、整備をしているって事はあり得ませんので
安くてお得な分はユーザーのリスクって事でしょうね

オーナーさんがユーザー車検をするのを代わりに車検場に持っていくって程度でしょうから
何もしてない可能性の方が高いですし、
認証を持っていないところで整備を期待してはいけません...続きを読む

Q貯蓄預金への振込

今日送金しなければいけない振込があるのですが、
貯蓄預金への振込って可能なのでしょうか?

貯蓄預金は給与振込等に使用できないので、
なんとなく他人が振込できないようなイメージがあるのですが…

Aベストアンサー

振り込めます。
種別を「貯蓄預金」と指定すれば大丈夫です。

Q車検費用が安いオイルワールドで車検を受けました。

車検費用が安いオイルワールドで車検を受けました。
1)ワイパーの先端が切れている(拭き取りに問題はなかった)ので車検に通らないと言われその場で交換しました。本当に車検に通らないのでしょうか。
2)ヘッドライトの光軸調整で3150円も取られました。ドライバーで簡単に調整できる様な気もしますが、妥当な値段でしょうか。

Aベストアンサー

25年前から自分で車検受けをしていますが、ワイパーは動作の確認はされますが、ゴムまでは見ていないと思います。ヘッドライトの光軸はくるっていたから調整されてのでしょうか?私の場合、光軸など確認した事は有りませんが、近くの予備検では2000円のようです。

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>みずほ銀行で普通預金通帳を作ってもらおうとしたら総合口座通帳を作成されてしまったのですが

どの銀行も、最近は「普通預金口座だけ」という口座は存在しません。
普通預金+貯蓄預金+定期預金+定期積立などがセットになって総合口座となっています。
ですから、普通預金以外は「残高ゼロ円」でも問題ありません。

みずほ銀行の場合、貯蓄預金は「国際キャッシュカード決済口座」を兼ねています。
(貯蓄預金残高があれば、国際キャッシュカードを発行します)
このキャッシュカードは、海外で現地通貨で「CIRRUS」記号のあるATMで利用出来ます。

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手持ちの現金が少なくなっても、自分の口座から引き出すので、借金(キャッシング)になりません。

おまけ。
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その通りです。
普通預金のページを開いてATMに入れると、普通預金の記入。
貯蓄預金のページを開いてATMに入れると、貯蓄預金の記入。
定期預金のページを開いてATMに入れると、定期預金の記入。
どれか一つの預金記入欄が不足すると、繰越の新しい総合口座通帳が発行されます。

>みずほ銀行で普通預金通帳を作ってもらおうとしたら総合口座通帳を作成されてしまったのですが

どの銀行も、最近は「普通預金口座だけ」という口座は存在しません。
普通預金+貯蓄預金+定期預金+定期積立などがセットになって総合口座となっています。
ですから、普通預金以外は「残高ゼロ円」でも問題ありません。

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Q岐阜 車検 安い店

岐阜県で安く車検をしてくれる店を探しています。普通車1000cc~1500ccの車を車検に出したいです。

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車検は車屋サンに出しても車を車検場に運んで車検を行うのでどこに出してもそんなに料金は変わりません。
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Q銀行の普通預金にはいくらまで預金できるのですか?

銀行の普通預金にはいくらまで預金できるのでしょうか。
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Aベストアンサー

普通預金に預け入れ制限はありません。
(あるのは、キャンペーン金利が適用される定期預金ぐらい)

ただしペイオフが解禁されているため、
もしも銀行が破綻した場合は非決済専用預金(普通預金、定期預金含む)場合は、1000万円までの元本と利息のみしか確実には保証されません。

管理さえ面倒でなければ、1000万ずつ多数の銀行に預けておくのが一番安全です。(ただし、利息受け取りにより1000万を超えることになりますので利息の利息は安全圏からはみ出します。)

また、決済用預金はいくらでも元本保証される代わりに無利息です。
増やさなくてもいいなら一番だと思います。

預金に対する税金は利息に対して20%ですので、0.01%の表示金利なら0.008%が実質金利ということになります。税金をどれくらいというよりも、表示金利から実質金利を考えるほうが簡単です。

ところで、定期預金は窓口までいけば普通預金より少し悪い金利でいつでも解約できます。すぐに必要なお金でないなら短期の定期預金を組んでおき、必要なときに解約するのがよいのではないでしょうか?
(途中解約時に元本割する特約付定期預金もあるのでご注意を)

最後に、多額の預金をすると銀行担当者がつき、あれこれ金融商品を購入させようとがんばってこられるのでがんばってください。

普通預金に預け入れ制限はありません。
(あるのは、キャンペーン金利が適用される定期預金ぐらい)

ただしペイオフが解禁されているため、
もしも銀行が破綻した場合は非決済専用預金(普通預金、定期預金含む)場合は、1000万円までの元本と利息のみしか確実には保証されません。

管理さえ面倒でなければ、1000万ずつ多数の銀行に預けておくのが一番安全です。(ただし、利息受け取りにより1000万を超えることになりますので利息の利息は安全圏からはみ出します。)

また、決済用預金はいくらでも元...続きを読む


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