「浮伝取引」って何ですか?
ご回答よろしくお願いします。

A 回答 (2件)

既にお答えが出ていますが、「浮伝」と言うのはもともと「浮き貸し伝票」から来ています。


「浮き貸し」については下記URLをどうぞ。

「浮伝取引」というと「馬から落馬した」と言う感じにもとれますね(笑い)

参考URL:http://www.kyoto-np.co.jp/kp/enterprise/news/200 …
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浮伝つまり浮伝票というのは、仮仕切のことです。


つまり、商品を問屋・仕入先から借りてきます。
(本帳合ではありません)そして、何日か後の指定された日までに問屋・仕入先に商品を返します。
その時、売れたものは当然ですが返すことが出来ません。
ですから、借りてきた時と返したときに商品数に差が出てきます。
その時、初めて本帳合を問屋側でします。問屋側からすれば売掛金が発生し、小売側からすればその問屋に対し買掛金が発生します。委託商品と違い、小売側が商品を借りる場合の取引です。
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・お客様からの入金時
・レターパックでの商品発送時
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Aベストアンサー

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              /荷造運賃 350
              
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なお、レターパックの在庫については、決算期末に

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Aベストアンサー

>この上乗せ分は税務上必要なので伝票代としてもらう、
本心はどうかは別にして、「100万円で、キッチンを仕入れて、同じく100万円で質問者様に売ると、税務署から、寄付の様な扱いと見なされ、脱税の疑いがかけられる。従って、本当は工銭は頂きたくないのですが、そう言った理由で、4%の上乗せをさせて頂く。」
と言うことでしょう。まず税務署から疑いをかけられることは無いと思いますが・・・。
>業者向け業者で個人とは契約してくれない
そりゃまた、特殊な業者に頼まれたのですね。
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>この上乗せ分は税務上必要なので伝票代としてもらう、
本心はどうかは別にして、「100万円で、キッチンを仕入れて、同じく100万円で質問者様に売ると、税務署から、寄付の様な扱いと見なされ、脱税の疑いがかけられる。従って、本当は工銭は頂きたくないのですが、そう言った理由で、4%の上乗せをさせて頂く。」
と言うことでしょう。まず税務署から疑いをかけられることは無いと思いますが・・・。
>業者向け業者で個人とは契約してくれない
そりゃまた、特殊な業者に頼まれたのですね。
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Q領収証に関する質問です。誰かご回答をお願い致します。

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経緯

13日、とある得意先から150万円の裏書手形を受け取りました。
先方への売掛金は100万円だったので、50万円過払いになってしまいました。
同封してあった一筆には差額の50万円は振込で返してほしいとの旨が記載されており
15日付で先方の口座に50万円返金しました。


私は13日付で受け取った裏書手形の150万円分の領収証を切り郵送しました。
50万円分の領収証は銀行振込なので不要かと思い先方には何も言いませんでした。

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私は13日付で受け取った裏書手形の150万円分の領収証を切り郵送しました。
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が、本日先...続きを読む

Aベストアンサー

100万円の領収証で 50万円の振込票が残るのなら、差引 50万円しか受領していないことになります。
百歩譲って 100万円の領収証が正当だとするなら、50万円は使途不明金になってしまいます。

あなたのお考えが正しいです。

ところで、その手形は期日が来ていたのですか。
13日に受領とのことなので、もちろん期日未到来なのですよね。
手形と言うのはそもそも不渡りになるリスクがあるのですよ。
現金化される前に 50万円を返したことのほうが、大きな問題のような気がします。

あなたの会社は、利息なしで手形を割り引かせるのに利用されたことになります。

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教え下さい。

Aベストアンサー

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Q資料せんの「取引金額」・「決済金額」

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Aベストアンサー

「決済金額」は合っていますが、「取引金額」については、未払い金額というより、未払いも含めた実際に取引(請求)があった金額という事になります。

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Aベストアンサー

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Qデリバティブ取引、ヘッジ取引とは何ですか?

デリバティブ取引、ヘッジ取引の意味が良くわかりません。
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以上、よくわからなくて困っています。詳しい方がおられましたら、どうか教えていただけませんでしょうか?よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

デリバティブは金融派生商品の総称なので、説明し出したら桐がありません。こちらを参考に。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%83%AA%E3%83%90%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%96

ヘッジはそのものずばりはありませんでしたが、こちらを参考に。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%88%E7%89%A9%E5%8F%96%E5%BC%95

デリバティブは契約内容で区分されるものですが、ヘッジ取引はリスクヘッジ(危険回避)という目的を充足する手段に対して与えられた呼称であり、デリバティブの活用例のひとつです。契約自体はデリバティブの契約です。

為替予約は、デリバティブと呼ぶかどうかは分類の仕方次第でしょうが、会計上はデリバティブとされ、決算に際しては時価評価が必要です。
http://bizplus.nikkei.co.jp/qa/keiri/?i=2005120101oneq3


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