住宅金融公庫の繰上げ返済をしたいのですが、通帳、印鑑(または現金)の他に何が必要ですか?
また、窓口は返済している銀行に行けばよいのですか?

A 回答 (2件)

繰り上げ返済に必要な書類などは特に有りません。



ただ、事前に取扱銀行に電話などで、返済日を連絡をして、利息の計算を事前に計算してもらう必要が有ります。
その上で、返済日までに銀行の窓口で手続をすれば、返済日に口座から引き落とされます。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
早速銀行に電話してみました。

お礼日時:2001/11/18 00:18

数年前に一部繰上げ返済をした経験者です。


と言って記憶が定かではなく申し訳ありませんが、確か印鑑さえあれば
他は必要なかったかと思います。

>また、窓口は返済している銀行に行けばよいのですか?
はい。私の場合は事前に電話で問い合わせをして、返済している銀行に行き、
専用の用紙に記入するだけで手続きが終わったかと記憶しています。
ただ、返済金はその場で支払う必要はありません。返済期日を(が)指定する
(されます)ので、その日に払い込めばOKだったはずです。
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございました。
銀行に電話してみました。
私の取引銀行では、通帳、印鑑、身分証明書を持ってきてくださいと言われました。
なんにもわからないままTELするより安心してTELできました。ありがとうございました。

お礼日時:2001/11/18 08:06

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Q住宅金融公庫で繰上げ返済のタイミングは?

今年6月より住宅金融公庫35年で返済をしています。今現在600万ほど繰上げ返済可能なのですが、
いつ返済するのが得策ですか?
1.今すぐ
2.年明けすぐ(住宅減税措置で年末の借入れ額に対して減税されるから)
3.利子の上がる10年目以降
1-3のどれでしょうか?

Aベストアンサー

概算ですが、2の年明け後がおそらくベストと思われます。
1.現在12月として1ヶ月早めに返済しても、支払う公庫への金利 は、600万円×公庫金利×1/12
2. 年明けを待って返済すると、税額控除が600万円×1%=6万円の税額控除になります。

1の公庫金利を正確に記憶してないのですが、3~4%、としてたとえ4%としても、公庫に支払う1ヶ月分の金利の方が低いはずです。

3.の10年後については、この時点で金利が上昇するタイプなのですね。状況が詳細に分からないので、断言はできませんが10年間、600万円を返済しないで、(預金などで)置いておくのは好ましいとは言えないです。
公庫金利を上回る運用手段があれば、考えられなくもありませんが。確定もの金融商品はないはずです。

また、10年後に金利が上昇する設定になっていても
現在(この場合1ヶ月後)返済しておけば、その分
10年間及びその後のトータル返済期間の金利を
減らすことができるわけです。

600万円返済後の設定において、返済期間を短縮するにしても、 しないにしても、早く返済した600万円分は返済期間に渡り金利を軽減することになるわけです。
ですから、公庫の金利と自分が運用できる(預金や債券などの)金利を比較して、返済できる分は早く返済した方が有利になります。

金利の計算は厳密にすると結構複雑です。
また減税についても、厳密な規定に基づいてないので、
断言はできませんが、
このケースでは2を選択しておいて間違いないのでは
ないでしょうか?

概算ですが、2の年明け後がおそらくベストと思われます。
1.現在12月として1ヶ月早めに返済しても、支払う公庫への金利 は、600万円×公庫金利×1/12
2. 年明けを待って返済すると、税額控除が600万円×1%=6万円の税額控除になります。

1の公庫金利を正確に記憶してないのですが、3~4%、としてたとえ4%としても、公庫に支払う1ヶ月分の金利の方が低いはずです。

3.の10年後については、この時点で金利が上昇するタイプなのですね。状況が詳細に分からないので、断言は...続きを読む

Q住宅金融公庫のローン繰上げ返済時の書類について

住宅金融公庫から住宅ローンを借入しておりまして、
ローン繰上げ返済をすることになりました。
繰り上げ返済は初めてではなく、数回経験しています。


今まで手続きした際にはなかった書類が郵送され戸惑っています。

それは「郵送料返還請求書」というもので住宅金融公庫年金資金運用基金に郵送料を請求するものとその「領収書」で、私の署名と捺印(口座印)をそれぞれに求められています。
一体何の郵送料でしょうか?
請求金額は「10回分 800円」です。

こちらが請求するといえ、わけのわからない書類に署名捺印するのに抵抗があります。

仕事の都合でなかなか営業時間内に問い合わせする時間がなく、気づけば提出期限が迫ってきており困っています。

Aベストアンサー

金融機関に勤務しており、以前、住宅ローン(プロパー、住宅金融公庫とも)を担当したことがある者です。

『請求金額は「10回分 800円」』ということから判断しまして…。
住宅金融公庫からのお借り入れは、平成12年ではありませんか?

「郵送料返還請求書」は、住宅ローン控除(住宅借入金(取得)等特別控除)を受けるための「年末残高証明書」が今後不要になった場合に、先に支払っておいた郵送料の差額を返してもらうための書類です。
住宅ローン控除は、年ごとに控除期間などが変わっており、現在は(最長)10年間ですが、平成12年のお借り入れ(入居は平成13年6月までだったと思います)の場合は、(最長)15年間だったんです。
> 繰り上げ返済は初めてではなく、数回経験しています。
とのことですから、繰上返済により期間短縮を行った結果、償還期間が10年未満となったため住宅ローン控除の対象から外れたのではありませんか?
それに伴い、この先の住宅ローン控除を受けられなくなった場合には、この先「年末残高証明書」の郵送が不要となり、先に支払っていた郵送料を返還します。
郵送料の返還は、あくまでも借入者からの請求の形を取り、返済口座に振り込まれるため「郵送料返還請求書」を提出していただき、そこに金融機関届出印を押印していただくことになっています。

私が担当していた頃は、ちょうど住宅ローン控除の控除期間がよく変更になる時期でしたので、「郵送料返還請求書」を目にする機会は頻繁にありました。
ただ、別の業務を担当して3年ほどになりますので、その間に変更になっていれば別ですが、「住宅金融公庫」と「郵送料返還請求書」はそのような使用方法がありますことをお伝えしておきます。
まずは、(直近の)繰上償還により、償還期間が短縮されていないか、償還期間が10年未満になっていないかをご確認ください。

金融機関に勤務しており、以前、住宅ローン(プロパー、住宅金融公庫とも)を担当したことがある者です。

『請求金額は「10回分 800円」』ということから判断しまして…。
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「郵送料返還請求書」は、住宅ローン控除(住宅借入金(取得)等特別控除)を受けるための「年末残高証明書」が今後不要になった場合に、先に支払っておいた郵送料の差額を返してもらうための書類です。
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Q住宅金融支援機構(旧住宅金融公庫)の返済が滞ったら?

現在返済中の住公ですが、最近の不景気で返済が危ぶまれてきました。今のところ1ヶ月遅れではありますが返済していますが、今後返済できなくなったら当然売却になると思います。

返済はまだあと22年ほど残っているので元金自体はあまり減っていないと思われますが、主人にはこの土地建物以外に郷里に田畑を所有しています。住公の返済不能で売却になったとき、売却額が返済額に満たない場合、郷里の田畑も返済金の一部に充てられてしまいますか?

ちなみに主人のみこちらの土地を離れ、現在その郷里の田畑で農業を営んでいます。 
住公の条件に、建てた本人が住むという事がありましたのでその辺も気になっています。

Aベストアンサー

#2です。
ご丁寧なお礼をありがとうございます。

> 住公のローンは30年の固定金利2.8パーセント、5年・10年で返済額が上がるゆとり返済です。
住公の「ゆとり償還制度」は、平成12年3月末を以って取扱い(申し込み受付)を廃止しています。
それで当初の「基準金利」が2.80%ということは、平成11年11月1日~平成12年2月6日までのお申し込みか、平成12年3月13日~平成12年3月31日までのお申し込みかと思います。
返済期間が30年で、残り22年ということは、「ゆとり償還制度」の悪評が叩かれて、「もう廃止しますよ」というギリギリに利用されちゃったんですね…。
5年経過で「ゆとり期間」が終了し返済額が上がる…という連絡は、「去年かおととし(平成19年か20年)」ではなく、もう少し前、平成17年~18年頃のことではないかと思います(住公の一般融資は、遅くとも借入申込みから1年程度で初回返済となるようになっていましたから)。

はい、実は「ゆとり償還制度」の利用者は、「ゆとり期間」が終了する6年目以降、段階金利で「返済金額」が大幅にアップする11年目以降に、返済に耐えられなくなる方が多いんですよ…。
平成4年に始まった「ゆとり償還制度」ですが、第一段階として平成10年頃に自己破産者を続出させ、また、昨年も自己破産者を続出させました。
何の保障もないのに「将来の給与増を見込んで」返済方法を設定した借り方ですから、平成10年になって「ゆとり期間」が終わり、返済額が増えることになったけれど、特に給料は増えておらず、「返済不能」となった方を続出させてしまったので、「悪名高き」とか言われて、平成12年3月を以って廃止されたんですよね。
さらに、「11年目以降」となれば金利が上がり、返済額が増えるけれど、やはり給料は増えていないということで、何とか「ゆとり期間」終了から10年目まではがんばってこられた方も、11年目を迎えて「体力」が続かず、再び「返済不能者」を続出させ、しかも、昨年あたりは不動産価格の下落があった関係で、対象物件を売却して弁済に充てたとしても、なお債務残高が相当あるという現象を引き起こした結果、自己破産せざるを得ないという人を続出させてしまったんですよね…。
本当に「ゆとり償還制度」利用者は、ごく普通の返済方法を採られた方よりも「返済不能」になられる確率が高く、家を手放された方は数知れません。

> 住公のローンは30年の固定金利2.8パーセント、5年・10年で返済額が上がるゆとり返済です。
これは少し違いますよ。
住公の一般融資は「固定金利」ではなく、もともと「段階金利」です。
借入当初に完済までの金利が確定する…というだけで、「ゆとり償還制度」でなくても、最初から「当初~10年目まで」と「11年目以降」の2段階金利が設定されています。
(申し込み時期から考えますと)おそらく、ご質問者さまのお宅の場合、11年目以降は4.00%になると思いますが、その時の「毎月の返済額」は当初渡された「返済予定表」に記されていますよね?
住公の一般融資の場合、条件が揃っていないと当初も「基準金利」だけが適用されているとは限らないので(「大型住宅金利」や「特別金利」が適用される部分がある)、場合によっては、4.00%に上昇しても、さほど毎月の返済額が上昇することはない…ということも考えられなくはないのですが、どうでしょう、その提示されている11年目以降の返済額を返済し続けることはできますか?

> 銀行から本人に向け、返済の遅れの通知は行っていると思いますが、相談はしていないと思います。
相談は、住宅金融支援機構ではなく窓口となっている金融機関に対して行いますので、ご自宅から離れた「郷里」にいらっしゃっては相談できませんよね。
銀行には「住宅公庫融資対象物件に債務者本人が住んでいない」ということは『届け出』てあるのですか?
届出をされていなければ、ご主人には連絡は行きませんよ。
それに、銀行は特に損をするわけでもありません。
損をするのは債務者です。
ですから、金融機関は平気で「ほったらかし」にしておくこともあります(時々、支援機構が金融機関に「ちゃんと対応しているか」と確認するくらい)。
損をしたくなければ、自ら動くしかないんです。

「売却額が返済額に満たない場合で、それ以外に蓄えがなければ、残りの分は『自己破産』して『免責』を受けるしかなくなる。『自己破産』となれば、当然、『郷里の田畑』も売られて返済金の一部に充てられることになる。不動産価格が下落している今は、売却額が返済額に満たないという可能性が高い。家どころか郷里の田畑も失うことになったらどうするの?田畑がなくなったら農業収入も得られなくなるのよ。」とご主人に尋ねてみるくらいしかないかもしれません。

#2です。
ご丁寧なお礼をありがとうございます。

> 住公のローンは30年の固定金利2.8パーセント、5年・10年で返済額が上がるゆとり返済です。
住公の「ゆとり償還制度」は、平成12年3月末を以って取扱い(申し込み受付)を廃止しています。
それで当初の「基準金利」が2.80%ということは、平成11年11月1日~平成12年2月6日までのお申し込みか、平成12年3月13日~平成12年3月31日までのお申し込みかと思います。
返済期間が30年で、残り22年ということは、「ゆとり償還制度」の悪評が叩...続きを読む

Q旧住宅金融公庫(住宅金融支援機構)への返済が滞ったら?

住宅金融支援機構(旧住宅金融公庫)への返済がついに今月支払う事が出来なくなってしまいました。原因は主人の収入が減ったからです。ローンは30年ローンで、払い始めて6年半というところです。今後の見通しとしてはこのまま払い続けるのは困難だと思います。できれば少しでも払い続けて住宅を手放すのは極力避けたいと思っています。どなたか詳しい方、どうすべきかお教え下さい。

Aベストアンサー

こんにちは。
住宅ローンは本当にはやく支払い終えたいですよね。我が家も毎月15万近く払っていますよ(苦笑)。
さて質問の件ですが、まぁあわてずに住宅金融支援機構のHPに行って下さい。

そして:

「ご融資・ご返済などの情報」→「ご返済情報」→「返済方法変更のメニュー」ページに進んで下さい。
そして中を見ていくと、「個人向け融資をご返済中のみなさま」という項があり、その中に「月々の返済のお困りになったときは」というカラムがありますからクリックして下さい。そして中をよくご覧になって手続きを開始して下さい^^。
住宅金融支援機構は銀行系のローンと違って顧客にかなり優しいです。10年くらい前には「ローン払えなくなりそうだったらはやく相談して下さいね」みたいなお知らせの葉書もよく送付されてきました。これ以上窮地に陥る前に相談すれば大丈夫です。

お役に立てば幸いです。

Q公庫の住宅ローンの繰上げ返済は1回につき最高幾らまで出来ますか?

お世話になります。

公庫の繰上げ返済額ですが、1回につき最高幾らまで出来ますか?

確か 1回につき100万までだったような!?

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

あの~、全部返済することができるんじゃないでしょうか?

住宅支援機構(旧住宅金融公庫)のHPでは、最低100万円からとなっています。

我が家では、35年ローンを始めから30年ローンにして、繰り上げ返済、借り換えなどをして、12年で終えました。

今のように金利が低い時は、特に借金を返すのが得策です。


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