所得税の使われ方が知りたいです。主に何に対して使われるのでしょうか?

A 回答 (2件)

ここにわかりやすく書いてあります。



参考URL:http://www.nta.go.jp/category/mizikana/sitte/h17 …
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ガソリン税みたいな特定財源ではないので、主にってのはないです。


一括して国のためにどこかで使われている、としか言えません。
ある人の分は首相の給料になっているかもしれませんし、また別のある人のは国債発行に使われているのかもしれません。
こういうことです。
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Q源泉徴収税額は所得税の計算をした後の金額?

源泉徴収票に記載されている「源泉徴収税額」と言うのは、
年末調整で正しい所得税の計算をした後の金額なのでしょうか?
それとも所得控除などをする前の金額が源泉徴収票に記載されているのでしょうか?

源泉徴収票には、「源泉徴収税額」が¥46,600と記載されております。
12月振込のお給料の明細には所得税が-1,260になって、戻ってきています。

この場合、結局私所得税を、46,600-1,260の45,340円払ったのでしょうか?
それとも源泉徴収票に記載されているとおり、
正しい所得税は46,600なのでしょうか?

Aベストアンサー

給与や賞与で源泉徴収される所得税額は、
源泉徴収税額表により決められています。
平成25年になると変わりますが、平成24年分はこちら。
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/gensen/zeigakuhyo2011/01.htm

これは「このぐらいの給料なら1ヶ月あたりの所得税はだいたいこのぐらいだろう」と
仮払いするように定められた金額です。
年末調整では所得が給与のみで、いくつかの所得控除を考慮した場合の所得税額を計算しています。
これまで仮払いしてきた所得税額の合計が年末調整で計算された税額より多ければ
12月給与で還付され、少なければ12月給与から更に天引きされます。
源泉徴収票に記載されている源泉徴収税額は、
「今年はこれだけの所得税を支払っていますよ」という証拠書類だと考えてください。
したがって年末調整での還付後の金額になります。

毎月の給与明細や源泉徴収票があるなら、
国税庁のHPを見ながら所得税の検算をしてみれば、
どういう仕組みなのかよくわかりますよ。
暇な時にでもどうぞ。


ちなみに12月分給与も税額表に基づいて源泉徴収されていますよ。
「12月分給与からは源泉徴収しなくてよい」という特例はありませんから。
給与明細の書式の都合で、
12月分源泉徴収額-所得税還付金=-1,260円
となっているようですけどね。

給与や賞与で源泉徴収される所得税額は、
源泉徴収税額表により決められています。
平成25年になると変わりますが、平成24年分はこちら。
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/gensen/zeigakuhyo2011/01.htm

これは「このぐらいの給料なら1ヶ月あたりの所得税はだいたいこのぐらいだろう」と
仮払いするように定められた金額です。
年末調整では所得が給与のみで、いくつかの所得控除を考慮した場合の所得税額を計算しています。
これまで仮払いしてきた所得税額の合計が年末調整で計算された税額よ...続きを読む

Q所得税及び復興特別所得税の更正の請求書」提出すると「市・県民税額」は変更されるのか

H27年度の確定申告において生命保険控除を忘れていたため、下記の「所得税及び復興特別所得税の更正の請求書」を提出しました。

「市・県民税」は、確定申告の所得に応じて、納税額が決まるはずですが、生命保険控除を反映してない所得額で納税額を計算しているはずです。

「所得税及び復興特別所得税の更正の請求書」を提出すると、「市・県民税」の納税額は、修正されるのでしょうか?


http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/shinkoku/pdf/h26kosei.pdf

Aベストアンサー

更正の請求が認められれば、税務署からは、認められた年分の納付済額は還付され、更正された旨通知が市役所に行くので、当然に住民税も変更されます。
納付済みの住民税等は、還付されますので、市から「振込口座を教えてくれ」と連絡がくることになります。
住民税の更正通知とともに「還付口座を連絡してください」と記された用紙が同封されてるとか、市から電話がくるなど、そのあたりは自治体によって様々でしょう。

Q所得税額と源泉徴収税額は同じですか?

所得税額と源泉徴収税額は同じですか?

Aベストアンサー

ほぼ同じですが、状況によって違ってきます。

源泉徴収税額はいわば所得税の分割払いのようなものですので
給与額帯ごとの概算金額です。

年末調整時に、個々人の状況により各種の控除を引いて所得税を正確に再計算します。

通常は、概算の金額のほうが多いため、年末調整後に戻ってくることが多いです。

Q前の会社の所得税と今の会社の所得税の差は何?

前社(昨年まで勤務)の給与(月収)の総支給額が22万で所得税が約4千円程。
今の会社の給与(月収)の総支給額が30万で所得税が約3万7千円。

3万3千円以上の差があるのですが、これはなぜでしょうか?

Aベストアンサー

No.2です。

>当該用紙すら会社からもらっていないし、これについての話も聞いたことが無い状態です。
え、本当ですか。
通常ありえないですが…。

>・扶養控除等申告書を“年初め”に提出しなければ、
 乙欄で引かれて高い税金を払わなければいけない。
>・乙欄で納め続ける場合、確定申告の時期に自分で確定申告すれば、
 納めすぎたものは帰ってくる。
>要点をおさえると、上記のことでよろしいでしょうか?
そのとおりです。
 
>扶養控除等申告書は年初めに提出しなければならない書類であって、
例えば5月とか6月とかに提出しても遅いのですよね?
いいえ。
原則、年の最初の給料をもらう前でに提出することになっていますが、年の途中でも出すことは可能です。
通常、申告書に異動があった場合(扶養親族が増えた場合など)年の途中でも出し直すことができますし、出してなかった場合は新たに出せば、提出のあった翌月から引かれる所得税も少なくなるはずです。
その会社ちゃんと処理するかどうかあやしいかも…。
でも、まあ「扶養控除等申告書」を出したい、と言ってみたらいいでしょう。

No.2です。

>当該用紙すら会社からもらっていないし、これについての話も聞いたことが無い状態です。
え、本当ですか。
通常ありえないですが…。

>・扶養控除等申告書を“年初め”に提出しなければ、
 乙欄で引かれて高い税金を払わなければいけない。
>・乙欄で納め続ける場合、確定申告の時期に自分で確定申告すれば、
 納めすぎたものは帰ってくる。
>要点をおさえると、上記のことでよろしいでしょうか?
そのとおりです。
 
>扶養控除等申告書は年初めに提出しなければならない書類で...続きを読む

Q源泉徴収税額と月々の給料から引かれる所得税

源泉徴収税額は月々の給料から引かれる所得税とは違うのでしょうか。

Aベストアンサー

ご質問の意図が少しわかりかねますが、毎月の給与明細から天引きされる所得税額の合計が、源泉徴収票に記載される源泉徴収税額と同額になるかというとならない確立が99%以上です。
これは「給与から天引きされた所得税の一年間の合計額」と「一年間の総給与額にかかる所得税額(年税額ともいう)」が違うからです。
毎月引かれてる所得税は「仮払いの所得税」で、源泉徴収票に記載されてる「源泉徴収税額」は一年間の給与収入にかかる年税額です。
例えて云えば、積立金をして年額36000円になって、旅行にいき、35000円かかったとします。
毎月の所得税額は「3,000円」です。
源泉徴収税額は「35,000円」です。
差額の1,000円は、年末調整で還付されるわけです。

旅行後に、幹事さんが「一人1,000円ずつお返しします」という清算をします。
税金の清算をするのが年末調整で企業がやってくれるのです。

Q被扶養者の所得税免除所得は103万円まで。それでは住民税免除所得は?

みなさん、いつもご丁寧な回答を本当にありがとうございます。

 妻と二人暮しの家庭で、私が妻を扶養しているとします。

 たとえば、私の年間所得(控除前)が300万円だとすると、妻はパート所得が103万円を超えると所得税がかかると聞きました。

 そこで、住民税も同様に、103万円を超えると妻自身にもかかってくるのでしょうか。それとも、所得税と住民税の課税所得金額のラインは違うのでしょうか。

 お教えください。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>妻はパート所得が103万円を超えると所得税がかかると聞きました。
「所得」ではなく「収入」です。
「所得」は「収入」から「給与所得控除」を引いた金額です。
また、生命保険料や雇用保険料の控除があれば、かからないこともあります。

収入から65万円(給与所得控除)を引き、そこから基礎控除(38円)を引き、他の控除があればそれも引き、残った額(1000円未満は切り捨て)がなければ所得税がかかりません。
他の控除がない場合は103万円-65万円-38万円で0円で、103万円を超えると所得税がかかる、ということになります。
なお、この65万円(給与所得控除)は、収入が1625000円までで、それ以上になると控除額は増えます。

>住民税も同様に、103万円を超えると妻自身にもかかってくるのでしょうか。それとも、所得税と住民税の課税所得金額のラインは違うのでしょうか。
違います。
住民税には所得割と均等割の2つの課税があります。
所得割は、生命保険料の控除などがない場合、所得税と違い給与収入が100万円を超えるとかかります。

均等割(定額4000円、市町村によってはこれより数百円高いこともあります)は、控除があるないにかかわらず93万円~100万円(市町村によって違います)を超えるとかかります。

>妻はパート所得が103万円を超えると所得税がかかると聞きました。
「所得」ではなく「収入」です。
「所得」は「収入」から「給与所得控除」を引いた金額です。
また、生命保険料や雇用保険料の控除があれば、かからないこともあります。

収入から65万円(給与所得控除)を引き、そこから基礎控除(38円)を引き、他の控除があればそれも引き、残った額(1000円未満は切り捨て)がなければ所得税がかかりません。
他の控除がない場合は103万円-65万円-38万円で0円で、103万円を...続きを読む

Q源泉徴収税額と天引き所得税額の差

給与所得者です。H16年度の源泉徴収票に記載されている源泉徴収税額と
H16年1~12月分給与(賞与を含む)から天引きされている所得税額が合致しません。
(天引きされている所得税のほうが合計で4万円ほど多くなっています)
これは何故でしょうか?
また、この差額は住宅ローン控除で還付される金額に影響するでしょうか?

Aベストアンサー

計算例をあげて説明します。
源泉徴収票の源泉徴収額   166,800 A
年調定率控除額         41,720 B
合計(A+B,100円未満切上)  208,600 C

1月から11月給料から天引税額  99,950
賞与から天引税額         86,754
合計                186,704 D

年調過不足計算額
 D-{C-B(100円未満切捨)}
 186,704-166,800(208,600-41,720)=-19,904
12月給料明細の所得税 -19,904 となっています。

上記の計算の通り年調定率控除額が全額還付金額とはなりません。

Q前月所得のない人のボーナスに対する所得税

おはようございます。
早速ですが質問です。

今月ボーナスを出すことになっているのですが、9月まで働いていた前任者にも出すことになりました。
前任者は現在は専業主婦をしており、退社後の収入はゼロです。
そこでタックスアンサーを見たところ、前月の給与がない場合は「賞与から社会保険等の金額を控除したもの×1/6。その金額を月額表に当てはめて税金を出す」とあったので表を見たのですが、この1/6の額が87,000円よりも下だった場合、所得税は0円でいいのでしょうか?
(今回のボーナス対象は4月~9月なので6ヶ月フルです)
それとも、辞めたら甲欄から乙欄に移るというようなこともあるのでしょうか?

ご存知の方、教えてくださいm(__)m

Aベストアンサー

1、退職して、再就職していないのなら甲欄でよいです。

2,ちょっと今税額表が手元にないのですが、月払いの給与も、87000以下は源泉ゼロですよね。賞与の源泉についても、月にならして計算する方式だと思うので、ゼロでよいと思います。

Q医療費控除について 差引き所得税額>源泉徴収税額

医療費控除についてお知恵を貸してください!差引き所得税額が源泉徴収税額を上回ってしまいます。 こんなことが、あるの?(計算間違い?)

医療費控除:お知恵を貸してください!差引き所得税額が源泉徴収税額を上回るのですが・・

給与収入額:10,273,250円
給与所得金額:8,059,587円
所得控除の額の合計額:1,656,836円
源泉徴収税額:791,300円

医療費控除は計算上 71,742円
課税される所得金額:6,402,000円
差引所得税額:852,900円

ここまで計算して出しました。
それで、申告書(第1表)の33、34の申告納税額は
852,900円から源泉徴収額の791,300円を引くと、61,600円になります。
すると、プラスの金額になるので、33番の納める税金に記入するようになったのですが、これは正しいでしょうか?

税務署で頂いた医療費控除の申告例を見ると、源泉徴収額を引いてマイナスになり、34番の還付される税金欄に記載されてました。
ネットでやり方を調べてもマイナスになるのが普通っぽく書かれていたので・・・。

プラスになったってことは計算が間違えているのでしょうか?
それとも、お金が還付されるどころか、61,600円支払う必要があるのでしょうか?

どなたかお知恵を貸してください!宜しくお願いいたします。

医療費控除についてお知恵を貸してください!差引き所得税額が源泉徴収税額を上回ってしまいます。 こんなことが、あるの?(計算間違い?)

医療費控除:お知恵を貸してください!差引き所得税額が源泉徴収税額を上回るのですが・・

給与収入額:10,273,250円
給与所得金額:8,059,587円
所得控除の額の合計額:1,656,836円
源泉徴収税額:791,300円

医療費控除は計算上 71,742円
課税される所得金額:6,402,000円
差引所得税額:852,900円

ここまで計算して出しました。
それで、申告書(第1表)の33、...続きを読む

Aベストアンサー

源泉徴収票が正しく年末調整されているとすると、控除額が38万円程度少なく計算されている可能性があります。

源泉徴収票に記載がある扶養控除や社会保険料控除が確定申告書から抜けていないか確認してください。

Qこれは何所得でしょうか(所得税確定申告)

こんにちは
お医者さんが、医師会の依頼で、地域の健康祭りで健康指導をし、医師会から謝礼をもらいました。(10%の源泉が引かれ、「報酬、料金、契約金及び賞金の支払調書」が来てます。

これは、「給与所得」でよろしいでしょうか?

Aベストアンサー

「雑所得」だと思います。

「給与」ではないことは明らかです。

継続的な仕事なら「事業」になりますし、

開業医の場合は判断しかねますが、

サラリーマン医師の一時的なバイトなら

「雑所得」になります。


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