質問は2つあります。
質問1 会話問題の中に次のようなものがありました。
  A: I get so annoyed watching TV these days.
  B: ( ). There are too many quiz programs. 
  A: Yes, and there are so many commercials.
( ) に入る会話はどれか。
  (1) So do I. (2)略 (3)略 (4) So I do. 
答は、(1)ですが、(4)の同意を示すSo I do.でもいけそうな気がするのですが、なぜダメなのか説明していただけないでしょうか。

質問2 So do I.とSo I do.のちがいを、同じ例文を用いて明確に区別する説明をしていただけないでしょうか。(辞書の説明では、両者の表現が出てくる前の例文が、同一の文でないので、両者の違いを私は理解できませんでした)

 いろいろ辞書で調べましたが、明確な両者を区別するための説明がなく、とまどっています。回答よろしくお願いいたします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (16件中11~16件)

ついでに



So I do. の so も、So do I. の so もどちらも
前の言葉を受けて「そう」と言っています。

前の言葉を受けているからこそ、文頭に来て(倒置が起きて)います。
    • good
    • 0

ポイントとなる共通点は一つです。



それは

『言いたいことが最後に来る』

ということです。

ですから、So do I. なら「私(I)も」となります。

また、So I do. は Yes, I do. と同じような感覚で捉えることができます。
Yes, I do. なら、「do(そうだ)」と言いたいのであり、
No, I don't. なら、「don't(そうではない)」と言いたいわけで、
So I do. だって言いたいことは、「do(そうだ)」なんです。

また次の例とも同じです。

A:Beautiful! (すばらしい)
B:It is! (ほんとに)

アクセントの位置はもちろん最も大事なところ(言いたい事)である文末
So I do. の do
So do I. の I
Yes, I do. の do
It is! の is
にあります。
    • good
    • 0

#3のbishop0さんの回答が正しいです。



通常はどちらも会話文で用いられますが、
(ex) A: I prefer coffee to tea.
B: So do I.(私もそうです。)
A: I think you drink too much coffee everyday.
B: So I do.(その通りです。「あなたの言う通り」)

こんな感じはどうなのかしら?
    • good
    • 0

so do S(主語)で、『Sもまたそうである』らしいです。


so S(主語) doで、『Sは(まさに)その通りです』らしいです。
辞書で調べなおしたんで多分あってるとは思うんですが、ちょっと自信ないです。
    • good
    • 0

 


  これは、慣用的にこういう表現だとか、慣用的にこういう文法だとなると、そういう慣用を知らない場合どうしようもないのです。わたしが知っている範囲のことしか述べることができません。(従って、自信はないです。言語について、自信があるというのは、或る程度例外的事態です)。
 
  質問1)so は、「そうだ」の「そう」に普通使います。この場合、前の文章の「so」は、この意味の so ではなく、「非常に」というような用法です。
  A)わたしは、……にとてもなやまされた。
  B)わたしも、とてもなやまされた。
  という会話です。この場合、So I do. でもよいと思うのですが、上の日本語の会話のようにしようとすると、I do so. というのが正しいでしょう。そして、この「so」を強調する時、前に出すと、副詞の前置による、主語と述語の転倒というのが起こり、So do I. となります。So I do. だと、「私もそうだ」で、「とても」の意味が反映されていないということなのでしょう。
 
  質問2)
  A: I get so annoyed watching TV these days.
  B: So do I. There are too many quiz programs.
 
  A: I have been very annoyed watching TV these days.
  B: So I do. There are too many quiz programs.(または、There were too many quiz programs.……現在と過去の違いは、現在は、「最近そんなのばかりだという現在の認識」、過去は「そんなプログラムだった」という経験事実)。
 
  これでどうでしょうか。
 
    • good
    • 0

So do I


は「私も同じく」という意味ですよね。同意文。

So I do
これ訳すと「だからわたしはそうする」という意味になるのではないでしょうか。しかも、So I do. で完結してしまうとなんだか変じゃありません?なんとなくおかしくないですか?

doだと「常にそうする」「変化のない事象」でつかいますよね。太陽が昇るとか沈むとか。これをつかいたいなら、
So I did it,too.
とか文章をつけたしてやらないと意味がなりたちません。
そうしてあげたとしても、この会話からいくとめちゃくちゃな意味になってしまいます。

だからSo I do.  はつかえません。

と思います。ほかの方の解説も参考になさってください。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qよい英文法の本を教えてください

お薦めの「英文法」の本がありましたら教えてください!
文法がわかり易く説明してあり、例文や練習問題が豊富に載っているのが理想です。

英語を喋れるようになりたい!しかし、このまま英文法の知識がないのでは、今後伸びないのではないかと不安を抱いています。
レベルは初心者。一昔前に大学受験で勉強した文法など、単語を含め、まるで覚えていません。
やはり喋れるようになるためには英文法の勉強は不可欠ですよね?
その上で会話の訓練をするべきですよね?
やり直し英文法なる本を一度やってはみましたが、例文が少ないせいか『自分の喋りたい文』を実際に作ってみると、文法的にあっているのだろか、と不安になるのです。(性格がいけないのかな)

海外旅行ではそんなに困らないのですが
(聞かれることは決まっているし、言うこともだいたい同じだし・・・)
例えばレストランで、店員さんと『お喋り』ができないんです。欧米人がうらやまし~。

以前英会話スクールの体験レッスンで、それ以上リスニング力はつけないほうがいいですよと先生に言われたこともあります。
会話力(文法の基礎力?)があまりにもないので、まるでアメリカの三歳児が高度な単語を遣ってたどたどしく喋っているみたいで変・・とのこと。
「英語は絶対勉強するな」のようにテープを聞きまくっていたからか・・・。
話がちょっとそれてしまいましたが、お薦めの英文法の本、勉強方法等のアドバイスを頂けたら幸いです。

お薦めの「英文法」の本がありましたら教えてください!
文法がわかり易く説明してあり、例文や練習問題が豊富に載っているのが理想です。

英語を喋れるようになりたい!しかし、このまま英文法の知識がないのでは、今後伸びないのではないかと不安を抱いています。
レベルは初心者。一昔前に大学受験で勉強した文法など、単語を含め、まるで覚えていません。
やはり喋れるようになるためには英文法の勉強は不可欠ですよね?
その上で会話の訓練をするべきですよね?
やり直し英文法なる本を一度やっては...続きを読む

Aベストアンサー

一つは沢山の英文を読むことだと思いますよ。web上には山のように英語が転がっていますから。
日本語でもそうですが、英語でもこういうときにはこう言うという、決まった表現というものがあるので、単に文法上正しくても、そう言わないと言うケースは山のようにあります。

本当はヒアリングでも安易に単語を拾い出すのではなくて、文全体を把握する。
聞いた文をそのまんまオウム替えし出来るようになるように、注意を払って聞くことが大事で、dictationも効果があるのではないですか?

文法の適当な入門書はわかりませんけど、リファレンスとして使い、文法上の疑問を解決するためでしたら、

英文法解説/江川泰一郎著

などは、役に立つ定評のある一冊です。
あ、あとある程度基本的な英文が読めるのでしたら、
English Grammar in Use
A Self-Study Reference and Practice Book for Intermediate Students With Answers
Raymond Murphy (著)
などは、中級レベルを目指す人にとって非常にわかりやすくお勧めです。

一つは沢山の英文を読むことだと思いますよ。web上には山のように英語が転がっていますから。
日本語でもそうですが、英語でもこういうときにはこう言うという、決まった表現というものがあるので、単に文法上正しくても、そう言わないと言うケースは山のようにあります。

本当はヒアリングでも安易に単語を拾い出すのではなくて、文全体を把握する。
聞いた文をそのまんまオウム替えし出来るようになるように、注意を払って聞くことが大事で、dictationも効果があるのではないですか?

文法の適当な入門...続きを読む

Qどうしても使い方がわからない・・・such as とlike

こちらのサイトでも調べてのですが、どうしてもわかりませんでした。 ~のような というときのsuch asと likeの使い分けです。例を用いてなるべく簡単にわかりやすく説明してくださる方いらっしゃいませんか?すみませんが教えてください。

Aベストアンサー

such as ~ のほうは「例えば ~ などのようなもの」という例を挙げるもので、

like ~ のほうは「~ に似ているもの」という類似性を示すもの、

という印象の違いがあると思います。

日本語で「~のようなもの」という言葉には、例を挙げている場合と、形や様子が似ているものを挙げている場合があいまいに混じっているので、和英のときに一緒にまとめられてしまうのですね。

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

QSo ~ as と As ~ as の違い

例えば構文集に
「私の知る限り」は
So [もしくはAs] long as I know
「はやくも~のころには」は
As early as ~
と出ています。

そこで質問なのですが、それぞれどういう時にSo asを取ったりAs asを取ったりするんですか?
というのも、全部as asで覚えようとしても問題文ではso asで出ることが多いし、
かといってso asで覚えようとしたら今度はas asでなければならない表現が
あるようなので、覚えづらいのです。

(根本には比較と関係代名詞の両方でso asを習うために、イマイチas as(so as)の
正体がつかめていない、というのがあります。)

Aベストアンサー

No.1で回答した者です。

おっしゃるとおり、twice as ... as は前に twice という副詞がついているので as ... as ですね。

so (as) far as は、副詞が前につかなければ so でも as でも構いませんが、副詞が前につく場合は as を用います。

たとえば...

 × I'll do my best hard so far as possible.
 ○ I'll do my best hard as far as possible.

ということになります(この hard は副詞の hard です)。

Qall the+名詞、all +名詞 の違い

「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか教えてください。「I like English best of all the subjects」という例文が辞書に載ってましたが、theはぜったい必要なのでしょうか?「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?

Aベストアンサー

私も日ごろ気になっている点ですので一言申し上げます。

●「「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?」

⇒ 私は「間違い」ではないように思います。
例えば、初・中級用学習和英辞典の『プロシード和英辞典』(ベネッセ)の「一番」の項の例文に

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

というものが載っていました。


●「「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか」

⇒ 他の方がおっしゃっているように“限定された(特定の)もののすべて”の場合は“all (of) the 名詞”が原則のようですが、アメリカ英語では“限定された(特定の)もののすべて”の場合でもtheがなくても良いようです。

(1)
このことは、『ウィズダム英和辞典』のallの項の「語法」に“allとall the”というタイトルの下にある次の説明が示しています。

「all+複数名詞」は物[人]一般を指すのに対して、「all the 名詞」は特定の集合を指す。ただし、特に《米》では「all+名詞」で特定の集合を指す場合もある

この最後の指摘がkaze2004さんのご質問に関連していそうです。

(2)
現行の中学2年の検定教科書『New Horizon 2』(東京書籍)に「私の好きなこと・もの」という表現のところに、I like spring the best of all seasons. という表現があります(p.83)。わが国の教科書ですからこのall seasonsが春夏秋冬という四季(=「特定の集合」)であることは明らかでしょう。ですから…of all the seasonsと言うのが原則であるはずにもかかわらず …of all seasonsとなっているのです。私はこれも上の(1)に関係するものではないかと考えています。
 
日ごろ現実の英語に接していても「all the 名詞」となるべきところでtheがない形をよく見かけるように思います(ご紹介できる実例は今手元にありませんが)。

(3)
とすると、『プロシード和英辞典』にあった

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

の...all subjectsには2つの解釈がありえることになります。
1つ目は回答#1さんのおっしゃる,「ばくぜんとすべての教科」を表しているというもの。
もう1つは「学校で教えられているすべての教科」を表していながらtheを用いていないというもの。(すなわち、(1)で紹介した「「all+名詞」で特定の集合を指す場合」。)

もちろん、どちらの解釈が正しいのかはこれだけでは判断できませんが、後者の解釈も大いにありえることを私は強調しておきたいと思います。

(4)
実はallと非常に似た振舞い方をする語にbothがありますが、bothは特定のものを指す場合であっても「both the 名詞」の形で用いられるときはtheがよく省かれます。このことは例えば、『ルミナス英和辞典』(第2版、研究社)のbothの「語法(2)」に「定冠詞は省略されるほうが普通:Both (the) books (=Both of the books) are interesting. その本は両方ともおもしろい」と説明されています。件のallもこのbothと同じ道をたどろうとしているのかもしれません

私も日ごろ気になっている点ですので一言申し上げます。

●「「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?」

⇒ 私は「間違い」ではないように思います。
例えば、初・中級用学習和英辞典の『プロシード和英辞典』(ベネッセ)の「一番」の項の例文に

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

というものが載っていました。


●「「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか」

⇒ 他の方がおっしゃっているように“限定された(...続きを読む

Q[no]と[not]の違いを教えてください。

NHKテレビ英会話講座より
There's no getting around housework.
どう見ても家事をするのは避けられないようだ。

(質問1)noをnotに置き換えた場合、意味上、文法上どんな間違いが指摘されますか?
(質問2)No thanksとは言うが、Not thanksとは言いません。何故でしょうか?
(質問3)noとnotを間違いなく使いこなしたいのです。どなたか易しくご指導お願いいたします。

初心者です。愚問ですが、よろしくお願いいたします。  以上

Aベストアンサー

notは副詞です。ですから、動詞や助動詞、形容詞を否定します。noは形容詞ですから名詞につきます。

There's no getting around housework.
どう見ても家事をするのは避けられないようだ。

(質問1)noをnotに置き換えた場合、意味上、文法上どんな間違いが指摘されますか?

getting around は、ここでは名詞として使われています。There is a pen. のa pen と同じ形ですから。
そのため、notを置くことは出来ません。

(質問2)No thanksとは言うが、Not thanksとは言いません。何故でしょうか?

thanks は名詞ですから、notと言う副詞を使えません。

(質問3)noとnotを間違いなく使いこなしたいのです。どなたか易しくご指導お願いいたします。

基本的に、no は、not よりも強い否定を表します。これは、副詞と言う動詞に依存する表現よりも、名詞に依存する形容詞のほうが、印象が強いからでしょう。名詞と動詞を比べれば、名詞のほうが、ちゃんと存在すると言う意味で具体的であり、はっきりしていますから。また、動詞は、時制も表現していて、そのときそのときと言う制限がありますが、名詞は、時を超越しています。

これから、次のようなことが言えます。

He is not a fool. 彼は馬鹿じゃないよ。普通の人間さ。

He is no fool.彼が馬鹿だなんてとんでもない。実際は賢いんだ。


He does not have any friends.「友達がいない。だけど、他の場所や今後は友人が出来るかもね。」

He has no friends.「友人なんている分けない。それだけ孤立しているんだ。」

のような意味の違いが生まれます。

notは副詞です。ですから、動詞や助動詞、形容詞を否定します。noは形容詞ですから名詞につきます。

There's no getting around housework.
どう見ても家事をするのは避けられないようだ。

(質問1)noをnotに置き換えた場合、意味上、文法上どんな間違いが指摘されますか?

getting around は、ここでは名詞として使われています。There is a pen. のa pen と同じ形ですから。
そのため、notを置くことは出来ません。

(質問2)No thanksとは言うが、Not thanksとは言いません。何故でしょうか?

th...続きを読む

Q違いを教えて!keep on ~ing と keep ~ing

「~し続ける」という意味合いで「keep ~ing」というのがありますが、あるテキストに

He keeps on telling me that...
(彼はいつも私に言ってる)

というのがありました。この例文ではなぜ「on」が含まれているのかなと思って調べてみたら、「keep on」には「ガミガミ言う・小言を言う」という意味があることがわかりました。
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=Keep+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

しかし、なぜ「on」を入れることでそういうニュアンスに変化するのかが、どうもしっくり理解できません。

また、「on」を使っても特に意味自体に変化はなさそうな例文も↑のサイトからいくつも見られました。(例えば、「keep on listening/聞き続ける」や「keep on going/行き続ける」などたくさん。)

どういう時に「on」を使うのか、教えていただけないでしょうか。

「~し続ける」という意味合いで「keep ~ing」というのがありますが、あるテキストに

He keeps on telling me that...
(彼はいつも私に言ってる)

というのがありました。この例文ではなぜ「on」が含まれているのかなと思って調べてみたら、「keep on」には「ガミガミ言う・小言を言う」という意味があることがわかりました。
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=Keep+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

しかし、なぜ「on」を入れることでそういう...続きを読む

Aベストアンサー

沢山ご回答がありますね。

keep (on) ~ing は on があってもなくても同じ意味で 単純に「し続ける」という意味です。
on は 副詞で「(ある動作を)続けて」という意味をもち これを入れるとより継続的に繰り返している感じになります。
まあそれゆえ日本語で捕らえると「しつこい」という意味を含むことになるかもしれませんね。

御参考になれば幸いです。

Qbe of + 名詞について?

NHKラジオ英会話講座より
Did you enjoy the DVD I sent you last week?
It's of the family trip we took to the Bahamas last week.
・・・・、先月、バハマ諸島に家族で旅行したときのものなの。

(質問)「be of (抽象)名詞」についてお尋ねします。「be of+名詞」は形容詞になる、ことは以前教わりましたが、今ひとつ分りません。It's of the family trip./It's the family trip.の違いをもう一度教えて下さい。私の感じとして、of の前に「含み」を感じます。例えば家族旅行の(楽しいいろいろなこと)など。家族旅行と断定するのでなく、柔らかな含みのある表現を感じるのですが・・。「be of+普通名詞」はofの前に「含み」があると考えてはいけませんか? 会話の中でごく自然に使えればいいんですが・・。何か参考になるお話でも聞かせていただければ、嬉しく思います。よろしくお願いいたします。以上

Aベストアンサー

こんにちは。2/21のご質問ではご丁寧なお返事を有難うございました。

ご質問1:
<「be of+名詞」は形容詞になる、ことは以前教わりましたが>

1.ここはその用法ではありません。

2.ちなみに形容詞になるのは正確には「be of+抽象名詞」となります。
例:
of use=useful
of importance=important

3.ここではof+the family tripで、the family tripは抽象名詞ではなく普通名詞なので、この用法は適応されません。


ご質問2:
<私の感じとして、of の前に「含み」を感じます。>

この部分は、すぐ前の英文と一緒に理解するとすぐ把握できると思います。

1.何かが隠れている、という発想は正しいです。ただ、「含み」というより、ここは単に代名詞thatが省略されているのです。

2.この文は正しくは
It's that of the family trip we took to the Bahamas last week.
となります。

3.Itは代名詞で、Itが指しているものは前出のthe DVD I sent you last week「先週私があなたに送ったDVD」になります。

4.thatも代名詞で、指しているのは前出の名詞the DVDになります。同じ名詞の反復を避けて使われる代名詞の用法です。
例:
The climate of Tokyo is milder than that of Moscow.
「東京の気候は、モスクワのそれ(気候)より暖かい」
このthatは前出の名詞climateの反復を避けて使われている用法です。

5.従って、このofは「関係」を表す前置詞の用法となります。意味は「~に関する」「~についての」という意味で使われます。
例:
That (=the DVD) of the family trip
(直訳)「家族旅行についてのDVD」
→(意訳)「家族旅行の時のDVD」

6.なお、tripとweの間に目的格の関係代名詞thatが省略されています。先行詞はthe family tripで、これを関係節内に戻すと
we took the family trip to the Bahamas last week.
「先週バハマに家族旅行に行った」
となります。

take a trip toで「~に旅行に行く」のイディオムです。ここではtakeの目的語the family tripが先行詞として前出しているのです。

7.以上、省略された代名詞を踏まえて2文の訳出は
(直訳)「私が先週送ったDVDを、楽しんでもらえましたか?
それは、先月バハマ諸島に行った、家族旅行のときのもの(DVD)なの。」

(意訳)「先週送ったDVDは、楽しんでもらえましたか?
それは、先月バハマ諸島に家族で旅行したときのものなの。」

となります。
以上ご参考までに。
以前類似ニックネームの方がいましたが、tommyさんの名前と番号は覚えていますから、他の類似ネームと間違うことはありませんから大丈夫です。でももし仏語ネームの案が必要なら、遠慮なくお問い合わせ下さい。

こんにちは。2/21のご質問ではご丁寧なお返事を有難うございました。

ご質問1:
<「be of+名詞」は形容詞になる、ことは以前教わりましたが>

1.ここはその用法ではありません。

2.ちなみに形容詞になるのは正確には「be of+抽象名詞」となります。
例:
of use=useful
of importance=important

3.ここではof+the family tripで、the family tripは抽象名詞ではなく普通名詞なので、この用法は適応されません。


ご質問2:
<私の感じとして、of の前に「含み」を感じます。>
...続きを読む

Qif any と if everの違いについて

She seldom, if ( ) , goes out by herself.
答えはeverなのですが、if any と if ever の違いがわかりません。

省略をカッコで表すと下のようになると思うのですが、この2文はどう違うのでしょうか。

There is little, (even) if (there is) any (hope), hope of your sccess.
There is little, (even) if (there is) ever (hope), hope of your sccess.

Aベストアンサー

まず any と ever の基本的な意味について確認すると、

 any「たとえ1つ(わずか)でもあるか、少しもないか」(数量の有無)
  Do you have any money?「お金を(少しでも)もっていますか」
  I don't have any money.「お金を(少しも)もっていません」
 ever「たとえ1度でもあるか、1度もないか」(回数の有無)
  Have you ever seen it?「それを(1度でも)見たことがありますか」
  No one has ever seen it.「だれもそれを(1度も)見たことがない」

これをふまえれば、原則として次の組み合わせになることがわかるでしょう。

  little, if any / few, if any (数量)
  seldom, if ever / rarely, if ever (回数・頻度)

なお、これらの意味について、参考書などで「たとえあるとしてもほとんど(めったに)ない」とか訳されていることが多いですが、これでは意味不明ですよね。要するに if any や if ever は、little や seldom の表す<少なさ>を強調する働きをしていて、「ほとんど全くない」「まずめったにない」といったニュアンスになります。

まず any と ever の基本的な意味について確認すると、

 any「たとえ1つ(わずか)でもあるか、少しもないか」(数量の有無)
  Do you have any money?「お金を(少しでも)もっていますか」
  I don't have any money.「お金を(少しも)もっていません」
 ever「たとえ1度でもあるか、1度もないか」(回数の有無)
  Have you ever seen it?「それを(1度でも)見たことがありますか」
  No one has ever seen it.「だれもそれを(1度も)見たことがない」

これをふまえれば、原則と...続きを読む

Q「There is ~」 と 「Here is ~」の違い

「There is ~」と「Here is ~」は同じなのでしょうか?調べてみたものの,その違いが分かりません。。。もし,両者の使い方が違うのであれば知りたいので,回答いただけるととても助かります。

Aベストアンサー

参考になるかどうか分かりませんが、
私は最初There is しか知りませんでした。例えばテーブルの上に本がありますは、There is a book on the table.
のように、~がありますといった場合は、全てThere isで通していました。ところが先日ネイティブにそれはHere is だよと直されました。つまり、目の前にテーブルがある場合はHere is a book on the table.となります。hereはここ。この意味がそのまま反映されるようです。


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング