自宅の車庫に入れていて、朝起きてみると、なにやら前部の下にラジエター液が全部漏れていました。
 車種は、ダイハツミラ1993年式なのですが、修理に出すとどれほどなのか、
かなり古いので買い換えたほうがいいのか、迷っています。
 自分でラジエター交換などは、難しいものでしょうか、今では中古部品などを、
売っていますが、少し触れる位では無理でしょうか、教えてください。
 部品代金や修理代など、教えてください。

A 回答 (3件)

その頃のミラだと


ヒーターホースの途中にある三又ジョイントがよく折れます。
2つ使ってあるので、樹脂製なら両方とも金属製に変えたほうが良いです。
部品は1000円程度ですので、2000円程度と言う事になります。

あとは本当にラジエターとかウォーターポンプとか
ラジエターなら、外してお近くのラジエター屋さんに持っていけば修理してくれます。
中古よりも高いですが確実です。
また、新品より安いです。

ウォーターポンプなら、
Tベルトを外してその奥ですので、素人には難しいでしょう。
修理に出しても3万円ほどです。
    • good
    • 0

私も古い年式のレガシィーに乗っているのですが、以前ラジエーターから


液漏れしました。そのときはラジエーター本体からの漏れで、自分で直そうと
いろいろ試しましましたが、結局直らなかったので近くの整備工場に頼みました。
部品が新品で1万円以下で、工賃も2,3千円だったと記憶しています。意外に
安くて驚きました。軽自動車なのでより安く直ることもあるのではないでしょうか?
一度整備工場に行って、見積もりだけでもされてはどうでしょうか?
    • good
    • 0

修理のパターンとして、3通りあると思います。



1.ラジエターを新品に交換
2.ラジエターを中古品に交換
3.ラジエターを修理

少しでも触れるのであれば、3が最も安く済むのでお勧めです。
1は高いですし、2は使わずに置いてある物ですから、錆の問題がでます。
が、3はラジエターの枠だけ再使用し、水の流れる所は新品になるので、機能的には新品と同じです。
金額的には車によって違うので、なんとも言えません。
ただ、本当にラジエターの問題で漏れていたかどうかを確認する必要がると思います。
ゴムホースが劣化で亀裂が入って漏れたかも知れないし、取り付け部から漏れたかも知れないし。はたまた、ラジエターの水抜き用のドレンが緩んで漏れただけかも知れない。
まずは、漏れた箇所を突き止めてください。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。早速漏れた箇所を、探してみます。

お礼日時:2002/02/07 23:41

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qラジエターの修理

10年経ったセダン(3000cc)のラジエターから極わずかですが漏れが確認できます。
完全に場所が特定はできていませんが、ラジエターが間違いないとして。
→事故はなく、あくまで経年での漏れです。ホースのつなぎ目などは全てチェックして問題はない。
 タブンアッパーかロアのつなぎ目だと想定しています。


外して(外すのは問題なくできます)、どこかに持ち込んで、漏れ確認&修理して欲しいのですが。

どこ(何屋?)へ持ち込めば良いでしょうか?
大体どのくらいの費用がかかるのでしょうか?
(新品を検索するとセカンドソースで3万程度で売っている)

今時治すのは時代遅れかな?

わかる方、経験ある方お願いします。

Aベストアンサー

>どこ(何屋?)へ持ち込めば良いでしょうか?
そのものズバリ、ラジエーター屋です。
そういう業種があるんですよ。(笑)
ラジエータだけでなく、ヒーターコアやエアコンのコンデンサーやエバポレータ、オイルクーラーにインタークーラーなど、同じような構造のパーツはだいたい修理してもらえます。
最近のアルミコア、プラスチックタンクのものなら、割れたアッパータンクだけ交換、みたいなこともできます。
古い真鍮コアの旧車なら、石飛びで穴の開いたコアをロウ付けでふさいでもらったり、とかも可能です。
(腐って穴が開いた場合は、そこをふさいでも隣が穴が開くかもしれませんが)
費用は、何がどう壊れているのか、あとは車種なんかにもよるので、一概には言えません。
(多分、交換するよりは安上がりだろうとは思いますが)
まあ、車種や漏れの状況などを電話で相談すれば、およその金額は教えてもらえると思います。
近所のどこにラジエーター屋があるのかわからない、という場合は・・・ネットなどで検索して調べるか、あとは仲良くしている行きつけの修理工場やディーラーがあるなら、そこで聞いてみる、というのもいいでしょう。
(ラジエーター屋の世話になったことのない修理工場やディーラーは、普通ないはずです)

直すのは時代遅れ?
逆でしょう。
今はどんどん修理や整備にお金をかけたくない、という人が増えてます。
車検だって、昔はディーラーに出してあれこれ部品交換して15万とか普通でしたが、最近はユーザー車検も多いです。
(もちろん、その分自己責任に負う部分も増えていますけどね?)
ぶつけた車の板金修理も、中古部品を使うのも増えています。
であれば、ラジエーターだって、修理に出したり、リビルド品の使用もおかしくないでしょう?
水漏れ修理、いいんじゃないですか?

>どこ(何屋?)へ持ち込めば良いでしょうか?
そのものズバリ、ラジエーター屋です。
そういう業種があるんですよ。(笑)
ラジエータだけでなく、ヒーターコアやエアコンのコンデンサーやエバポレータ、オイルクーラーにインタークーラーなど、同じような構造のパーツはだいたい修理してもらえます。
最近のアルミコア、プラスチックタンクのものなら、割れたアッパータンクだけ交換、みたいなこともできます。
古い真鍮コアの旧車なら、石飛びで穴の開いたコアをロウ付けでふさいでもらったり、とかも可能です...続きを読む

Qオルタネーター修理部品の調達方法について

平成2年型のキャロル(エンジン関係は同時期のアルトと同型)のオルタネーターのブラシとレギュレーターを至急調達したいのですが、何処に行けばよいのでしょうか?

また、ブラシに関しては、ホルダーごとの注文になってしまうのでしょうか?

Aベストアンサー

お近くに電装整備工場があれば、オルタネーターのタイプ(AxxxTxxxxまたはAxxTNxxxxx)を伝えてとりよせればOKです。ちなみにレギュレーターを交換するのであればブラシはレギュレーターASSYに付属しています。

ブラシホルダーといったいになってる部分(アルミ製のヒートシンクがある部分)がレギュレーターです。

Q事故後の修理した部品(長文)

初めまして!!長文で申し訳ないのですが教えてください。先月初めに事故にあいました。相手の過失が原因でしたので100:0で修理費用はすべて相手の保健会社で決まり自分の車のディーラーで直すことにしました。修理は、終わり修理費用も保険会社と折り合いがつきました。ここで、質問ですが今回修理で一つの例えですがリアカメラは、壊れたなかったのに交換されました。(ぶつかったのは、その辺り)で、壊れてなければその部品をくれませんか?と話したところ捨ててしまったとのことでした。このような場合は、それはディーラーの持ち物になって勝手に捨ててしまわれてしまうのでしょうか?素人なのでよくわかりません教えてください。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

所有権は、お金を出した人間、つまり保険会社です。
賠償とは、事故前の状態に戻すことです。
事故前にはカメラは1つしかないのですから、あなたの手元には新品が1つで、事故の前に戻ったので終わりです。
外したカメラは保険会社の物で、要らないといえば修理工場が処分するので、貰える可能性はありますが、あなたはもはや所有権はありませんから、貰えなくても文句は言えません。
証拠に取り外したパーツを差押える場合もありますよ。

Q事故車を正規ディーラーに修理依頼をし勝手に中古部品を使われ、先日他社の査定で判明⇒これは普通でしょうか?

4年前、スズキのスイフトの前部が追突をしてしまい
購入先である、スズキのディーラーにて40万で修理しました。
(ちなみにその1年前に新車として、79万という
お値打ち価格のスズキにて購入しています 全部で90万ぐらい?)
 しかし先日、お金が無い老両親は売ろうと決め、
某中古車屋などに出すと
「修理をしたときに、中古車の部品を使っているため
うちでは取るにも取れません。」
と言われました。
 勿論、メーターもまだ4、5万キロで、少ないですし。
十分乗れるものなのですが、プロの方たちからみると
人気もないし、一番はその中古車の部品だそうです。
 ディーラーにも問い合わせたところ
それが普通みたいなことを言われ、年老いた夫婦はなす
すべくもなく まだ家の駐車場に置いたままです。
 40万円もの大金の修理に、査定にとってくれないような
中古部品を勝手に使用し 教えてくれないのは
犯罪に近いのではないでしょうか?
どなたか教えてください。
 年金暮らしの両親には大きな痛手です。
 
 

Aベストアンサー

修理の際中古部品を使用する時は、必ずお客さんの同意が必要ですね。
幾らそれが修理金額を抑える手立てとして有効とは言え、新品と違って保証や品質が劣る部品を使用する場合、同意無しには使えません。万一、無断で中古品を使用し、それが源因で事後の不利益に繋がったとすれば、ディーラーは瑕疵担保責任を問われる可能性も有るんじゃないでしょうか。

まずは修理時の明細が残っていれば、内容の確認をしっかりする事。使用した部品が中古品と記載されているか、もしくは価格は新品と比べて如何なのかといった事を調べる必要が有るでしょう。
当時、修理前に中古部品を使う旨説明が有ったなら、問題ではありませんが、無断で中古部品を使っていたとすれば、又、依頼者がそれを承知していなかったとすればディーラー側の落ち度を問えます。
ディーラーは既に口頭ながら中古部品の使用を認めている様ですが、中古部品を使用する事は珍しくない事とは言え、無断で使用する事は決して有ってはならない事です。
後は、当時それを依頼者が承知していたかどうかですが、これは人の記憶の問題ですから、それを焦点に話をしても水掛け論にしかならない様な気もします。

もう1つ問題なのは、所有されているスイフトの取引価格です。
恐らく事故暦が無くとも、程度によっては査定が無い可能性も有ります。
そこへ事故暦が有るとなると・・・
中古車業者は、あくまで幾らで販売出来るかが判断基準で、それに応じた価格よりどれだけ安く仕入れるかが問題なんです。

修理の際中古部品を使用する時は、必ずお客さんの同意が必要ですね。
幾らそれが修理金額を抑える手立てとして有効とは言え、新品と違って保証や品質が劣る部品を使用する場合、同意無しには使えません。万一、無断で中古品を使用し、それが源因で事後の不利益に繋がったとすれば、ディーラーは瑕疵担保責任を問われる可能性も有るんじゃないでしょうか。

まずは修理時の明細が残っていれば、内容の確認をしっかりする事。使用した部品が中古品と記載されているか、もしくは価格は新品と比べて如何なのかとい...続きを読む

Q自動車部品のリコールと部品会社の末路

自動車部品のリコール(単純な不良から死亡事故まで)と部品会社の末路
お世話になります。

今年の4月に自動車部品会社(プラスチック成型)に就職しているものです。
先週、自分の判断ミスでいくつか不良品を作らせてしまって叱られました。
その際に「もし、部品の不良で事故とかが起こったらどうするの!?仕事はとられるし賠償しなきゃいけないよ!社員は路頭に迷うし信用は失うし、大変なことになるよ!まだ1年もたってないんだから勝手なことはしないでわからなかったら聞いて!」と言われました。

入社数か月の自分が勝手な判断で仕事をしてしまい、もう少しで不良品を流出させそうになりました。
大変反省しており、今後は「自分の仕事が自分だけでなく会社の信用と社員の生活を左右させるようになる」と肝に銘じます。


そこで一つどうしてもわからないことがあります。

よくテレビや新聞で「自動車の部品の不具合で○万台のリコール」とか「部品の不良によりエンジンが停止、運転手が死亡」などで自動車メーカーが対応に追われている場面を見ます。

その際に表ざたになるのが自動車メーカーですが、部品を作っているのは私たちのような場合があります。

今後の仕事への自戒の念を込めて、リコールや重大な事故を起こした場合、その原因となった部品会社などの下請けは今後も存続していけるのでしょうか。つぶれてしまう場合もあるのでしょうか。


また、リコールと自動車部品会社に関する本や文献も探しています。


宜しくお願いします。

自動車部品のリコール(単純な不良から死亡事故まで)と部品会社の末路
お世話になります。

今年の4月に自動車部品会社(プラスチック成型)に就職しているものです。
先週、自分の判断ミスでいくつか不良品を作らせてしまって叱られました。
その際に「もし、部品の不良で事故とかが起こったらどうするの!?仕事はとられるし賠償しなきゃいけないよ!社員は路頭に迷うし信用は失うし、大変なことになるよ!まだ1年もたってないんだから勝手なことはしないでわからなかったら聞いて!」と言われました。

入社数...続きを読む

Aベストアンサー

 自動車業界に限らず、製造業全体の話として、元請会社が協力企業へ製作依頼した部品については、必ず元請が協力企業から部品を受け入れる際に、何らかの検査をします。その度合いは部品の重要度によって異なりますが、何らかの検査や確認は行うようになっています。
 ということで、基本的に元請の検査を合格したものが組立てられて販売されるわけなので、よほどのことが無い限り、後で製品の問題が発覚しても協力企業が潰れるほどの賠償を迫られることはありません。

 ただし、元請の設備では検査が出来ないなどの理由で、契約時に元請と協力企業間で検査方法が取り決められ、検査自体が協力企業に一任されている場合に、実際には検査不合格品であるものを合格品と偽って納品した結果、最終製品の問題に繋がった場合などは、かなりの賠償を迫られる可能性があります。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報