手紙の最後に自分の名前を入れる場合、by○○と、from○○がありますが、
byとfromの違いは何ですか?どちらが丁寧ですか?

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A 回答 (2件)

はじめましてACSmasaといいます。


byとfromですか。実際の手紙の最後にはあまり用いません。

文末はあなたの友達ですという意味を込めて。。
Dera に対し Your friend, Tomekichi.または Tomekichi(名前のみ)などを用います。

ビジネス的な表現としては(形式的な)
Yours Sincerely. または Sincerely yours.
という表現をよく用いますよ。

ちなみに、byとfromの違いですが、
byは~によって**するといった意味で、あまり手紙の結語としては使いません。

fromはメールなどではよく使われている一般的な表現ですが、ニュアンス的には
ちょっと事務的な感じがします。

参考になりましたでしょうか。
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この回答へのお礼

早急にご丁寧なご回答ありがとうございました。
手紙を出す時の参考になりました。

お礼日時:2002/02/05 13:35

 手紙の最後に氏名を記入する場合は、byもfromも、何も使いません。

ただ、自分の氏名なり名前を記入して終わりですね。

 記入するのであれば、相手へは to*** を使うでしょうから、From***となるでしょう。

 この表現は日本の***から***へという、一般的な記述方法を英語にしただけであって、実際の英語圏の方との手紙のやり取りでは、氏名のサインだけで終わっています。
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この回答へのお礼

早急なご回答、ありがとうございました。
教えていただいてよくわかりました。

お礼日時:2002/02/05 13:42

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Qfromとbyの使い方

自分がこの記事を書きましたという意味を込めるには、どちらを使うのが妥当ですか?

from○○(自分の名前)

by○○(自分の名前)

fromとbyの使い分け方が解りません・・・

Aベストアンサー

一番です、補足有り難うございました。

それなら、タイトルに「My Message」として、最後に


by Ryumiko 
from Ryumiko


どちらでも良いかと、でも、「by」ならある程度客観的評論みたいな感じ、「Ryumikoが考えて書いたんだぞっ!、これがワタシの意見」みたいな、「from」ならかなり個人的な感想を述べたメッセージ「Ryumikoの想い届けます」みたいな感じが出せると思います。

Qfrom,byの違い

1.My hands were stiff from the cold weather.

なぜ、byではないのですか?

2.Nonfiction books are shelved according to author.

なぜ、depending onではないのですか?

分かる方、
簡単に説明をお願いします。

Aベストアンサー

1.My hands were stiff from the cold weather.
なぜ、byではないのですか?

cold weatherが直接自分の手をstiffの状態にしたわけではなりません。冷えて、熱がとられて、血流が滞りとか、そういうのが直接的な理由ですね。fromを使うということは、直接的でない感じがしますので、そもそもここが出所ですよーーという意味を出しているのです。ですからfromを使います。

Cheese is made from milk. 知らなければ、チーズが何でできているかわかりません。その出所はーーfromで表されます。
He died from cold. 直接的な死因は、凍傷が悪化したとか、心臓麻痺とかかもしれませんが、元を正せば、寒さからですよーーfromの世界です。

byは行為者で、直接影響力を与えてある状態にする場合に使います。なお、お示しの文は受動態でもありませんので、by(手段・方法・理由)の可能性は薄いとまず考えた方がいいと思います。

2.Nonfiction books are shelved according to author.
→Nonfiction books are shelved according to the names of the authors. では?
なぜ、depending onではないのですか?
according toを使う場合、1つの用法(いつもそうとは限らない)として、原則・指示・計画があることを前提に言うというのがあります。この場合、アルファベッド順とかアイウエオ順とか、原則がある、(指示がある)、そういう計画があるということになりますので、depend onでなくaccording toを使っていると考えられます。

たとえば、年齢に応じてなら
depending on age
相手に応じてなら
depending on the person you are talking to
希望の応じてなら
depending on your wishes
です。
このうち、depending on ageはaccording to age, according to their agesとかでも言えます。

以上、ご参考になればと思います。

1.My hands were stiff from the cold weather.
なぜ、byではないのですか?

cold weatherが直接自分の手をstiffの状態にしたわけではなりません。冷えて、熱がとられて、血流が滞りとか、そういうのが直接的な理由ですね。fromを使うということは、直接的でない感じがしますので、そもそもここが出所ですよーーという意味を出しているのです。ですからfromを使います。

Cheese is made from milk. 知らなければ、チーズが何でできているかわかりません。その出所はーーfromで表されます。
He died from cold...続きを読む

Q「によって」「から」は、「at」「 in」「 by」「 from 」のどれを使うべきですか?また使い方はどう違うのでしょうか?

「彼女は彼から(彼によって)風邪をうつされました」という英文を作りました。
私の作ったのは、

she has caught a cold from him.

ですが、最後の「彼から(彼によって)」という部分を大変考えて、色々と調べていたらわけが分からなくなってきました。
「~から」「よって」で検索すると、「at」「 in」「 by」「 from 」
も説明から見ても例文から見ても、どれでも使えそうな感じでした。
この場合ではどれが正しいのでしょうか。

また、「at」「 in」「 by」「 from 」はどのように使いわければ
いいのでしょうか。
これらは使い方がたくさん載っているものばかりなので、ひとくくりに
使い分けというのを答えるのは難しいのでは、と思うのですが、使う時の何か覚え方のポイントなど、どのような形でもかまいませんので、
何かアドバイスがありましたらお願いします。

どうぞよろしくお願いします。

どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。8/4のご質問ではお返事を有難うございました。

ご質問1:
<この場合ではどれが正しいのでしょうか。>

「彼に風邪をうつされた」はご質問文にある通り、
she has caught a cold from him.
のfromが正解になります。

1.大切なのは、日本語の訳に惑わされないことです。

2.ここは風邪をうつした原因が彼であると言っており、ここでは病気の「原因」「起因」を示す前置詞fromが使われるのです。

3.このfromの用法は、病気や災いの「間接的な原因」を示す、以下の用法のfromと同じです。
例:
I suffer from a headache.
「頭痛がもとで苦しむ」→「頭痛に煩う」

4.次の用法の前置詞の使い方にご注意下さい。
例:
He died from the wound.
「その傷がもとで、死んだ」
He died of cancer.
「彼は癌で死んだ」

では、上は傷が死の間接の原因なのでfrom、下は癌が死の直接の原因となるためofが用いられます。


ご質問2:
<また、「at」「 in」「 by」「 from 」はどのように使いわければ
いいのでしょうか。>

前置詞の持つ原義をある程度知っておくと便利です。

文脈によっていろいろな意味・用法に使い分けられますから、沢山の英文やイディオムに触れて、前置詞の用法の幅を広げていくしかありません。

この前置詞はこういう意味、こういう使い方、と決め付けてしまうと、理解の幅を狭め固定観念から抜け出せなくなりますから、いろいろな英文に接して、柔軟な解釈をその都度心がけていくといいでしょう。

また、前置詞の使い方で疑問点があれば、その都度この質問サイトでご質問されれば、沢山の回答を得られることと思います。頑張って下さい。

以上ご参考までに。

こんにちは。8/4のご質問ではお返事を有難うございました。

ご質問1:
<この場合ではどれが正しいのでしょうか。>

「彼に風邪をうつされた」はご質問文にある通り、
she has caught a cold from him.
のfromが正解になります。

1.大切なのは、日本語の訳に惑わされないことです。

2.ここは風邪をうつした原因が彼であると言っており、ここでは病気の「原因」「起因」を示す前置詞fromが使われるのです。

3.このfromの用法は、病気や災いの「間接的な原因」を示す、以下の用法のfromと...続きを読む

Qどうしても使い方がわからない・・・such as とlike

こちらのサイトでも調べてのですが、どうしてもわかりませんでした。 ~のような というときのsuch asと likeの使い分けです。例を用いてなるべく簡単にわかりやすく説明してくださる方いらっしゃいませんか?すみませんが教えてください。

Aベストアンサー

such as ~ のほうは「例えば ~ などのようなもの」という例を挙げるもので、

like ~ のほうは「~ に似ているもの」という類似性を示すもの、

という印象の違いがあると思います。

日本語で「~のようなもの」という言葉には、例を挙げている場合と、形や様子が似ているものを挙げている場合があいまいに混じっているので、和英のときに一緒にまとめられてしまうのですね。

Q原因になるof,from,byの比較について?

前置詞の質問をよろしくお願い致します。
(1)The dog died of poisoning.
(2)The dog died from poison.
(3)The dog died by poisoning.
(質問1)上記前置詞による使い分けの、表現の違いを教えてくださいませんか?前置詞のコアイメージの観点から説明いただければ一層助かります。
(質問2)[poisoning]と[poison]が使い分けられています。何故でしょう? 理由が判ればお願いいたします。  以上

Aベストアンサー

 なぜか、この質問に対して回答が少なすぎるために、この質問だけ回答することにします。質問者は、「前置詞のコアイメージ」といった回答を期待しているようですが、じつは、これを知るためには、英語の語源学を学ぶ必要があるのです。他の質問に寄せられた回答を見ても、ただ、英和辞典の訳語だけ挙げて説明しているだけで、語源の視点から説明したものはなさそうです。

 たとえば、「from」は「前置詞」である視点から用法を述べている事が多いのですが、実は、「副詞」なんです。こう書くと、他の回答者から「英語辞典の品詞をみろ!」と批判されそうですが、そもそも、「from」は「fro」という副詞から分かれたもので、辞書を見ればわかるように、「to and fro (あちこちへ;前後に,行ったり来たり)」という組み合わせで、「位置の変化」を意味するものでした。今では、廃語となりましたが、意味での「向こうへ(away); もとへ(back)」を保持しているから、「from ... to」という組み合わせで、まだ生きているわけです。「to」との組み合わせであることが多いから、これも「前置詞だ」と思いこんでいる人が多いのでしょうね。

 さらに、「fro」の古い時代の意味を調べてみると、「pro (pre)」に遡ることがわかります。つまり、「前」を意味する語でした。ですから、「pre(前)+ sident (=sit:座る)」という語の意味が「大総統、社長」というのもわかってきます。

 ですから、古い時代の語義(質問者のいう「コアイメージ」)を知っていれば、次の文のような例は、

(2)The dog died from poison.

 この犬が死んだのは、様々な理由が考えられるが、なんと言っても、目に付く(調べる人たちの前に現れる、目立つ)原因は、「毒の入ったものを食ったことだ」と言うことです。ちょうど、多くの社員のいる会社で、目立つのは社長である、『前にせり出す』感じであるように、「of」と比べて、間接的な理由(原因)であるように感じられるのです。つまり、「of」を使うときには、「直接的、主原因である」というときに使われるのです。

 「of」の詳しい説明は、他の質問で回答されている文を読んでもらうとして、ここでは、省きたいと思います。「by」も語源から説明できるのですが、他の回答者の回答を見てから、再び投稿したいと思います。他の回答者の説明では理解できなかったときに、補足欄で連絡してください。

 なぜか、この質問に対して回答が少なすぎるために、この質問だけ回答することにします。質問者は、「前置詞のコアイメージ」といった回答を期待しているようですが、じつは、これを知るためには、英語の語源学を学ぶ必要があるのです。他の質問に寄せられた回答を見ても、ただ、英和辞典の訳語だけ挙げて説明しているだけで、語源の視点から説明したものはなさそうです。

 たとえば、「from」は「前置詞」である視点から用法を述べている事が多いのですが、実は、「副詞」なんです。こう書くと、他の回答者...続きを読む

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Q「ご連絡いたします」は敬語として正しい?

連絡するのは、自分なのだから、「ご」を付けるのは
おかしいのではないか、と思うのですが。
「ご連絡いたします。」「ご報告します。」
ていうのは正しい敬語なのでしょうか?

Aベストアンサー

「お(ご)~する(いたす)」は、自分側の動作をへりくだる謙譲語です。
「ご連絡致します」も「ご報告致します」も、正しいです。

文法上は参考URLをご覧ください。

参考URL:http://www.nihongokyoshi.co.jp/manbou_data/a5524170.html

Q「たまに」「ときどき」「たいてい」

頻度を表す英語表現を整理したいと思います。

ざっと考えてみると
He rarely eats salad.
He often eats salad.
He sometimes eats salad.
He every time eats salad.

oftenとsometimesはどちらが頻度が高い、などあるのでしょうか?

上記の間を補完するものがあれば、教えてください。

Aベストアンサー

sometimesの頻度は、使う人や状況によってバラバラな印象です。
20%~50%というのが私の印象ですが、人によってはもっと範囲が広いかも知れません。
「ときどき」という訳よりも、
「~することもある」という訳の方が、実際の感覚に近いと思います。
頻度について聞かれて、ちょっと答えをあいまいにしたい時なんかも実は便利ですね
別70%、80%でもsometimesと答えても嘘ではないのだと思います。
「そういうときもある」ので。

oftenの場合はたとえば50~70%とか、多少頻度高めのあたりで固定と感じます。


%って、
100をalways 0をnever
とした感覚での表現ですが、
私の感覚なのでご参考程度までに ^^;



だいたいこんな感覚でいます

never 0
rarely, hardly 0-5%
once in a while / from time to time 0-15%前後
occasionally 0-20%
sometimes 20%-50%
often, frequently 50-70%
usually 80-99%
almost always 90%前後
always 100%


この中でよく使うのは、sometimes, often, usually, always, neverかなと思います


怒った時などは、気持ちの部分が入っちゃって、客観的な頻度は別として
強調的にneverやalwaysを使っちゃうことは、日本語でも同じだと思います。

「あなたはちっとも○○してくれない」とか
「いつも○○じゃない」とか

sometimesの頻度は、使う人や状況によってバラバラな印象です。
20%~50%というのが私の印象ですが、人によってはもっと範囲が広いかも知れません。
「ときどき」という訳よりも、
「~することもある」という訳の方が、実際の感覚に近いと思います。
頻度について聞かれて、ちょっと答えをあいまいにしたい時なんかも実は便利ですね
別70%、80%でもsometimesと答えても嘘ではないのだと思います。
「そういうときもある」ので。

oftenの場合はたとえば50~70%とか、多少頻度高めのあたりで固定と感じます。
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Q違いを教えて!keep on ~ing と keep ~ing

「~し続ける」という意味合いで「keep ~ing」というのがありますが、あるテキストに

He keeps on telling me that...
(彼はいつも私に言ってる)

というのがありました。この例文ではなぜ「on」が含まれているのかなと思って調べてみたら、「keep on」には「ガミガミ言う・小言を言う」という意味があることがわかりました。
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=Keep+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

しかし、なぜ「on」を入れることでそういうニュアンスに変化するのかが、どうもしっくり理解できません。

また、「on」を使っても特に意味自体に変化はなさそうな例文も↑のサイトからいくつも見られました。(例えば、「keep on listening/聞き続ける」や「keep on going/行き続ける」などたくさん。)

どういう時に「on」を使うのか、教えていただけないでしょうか。

「~し続ける」という意味合いで「keep ~ing」というのがありますが、あるテキストに

He keeps on telling me that...
(彼はいつも私に言ってる)

というのがありました。この例文ではなぜ「on」が含まれているのかなと思って調べてみたら、「keep on」には「ガミガミ言う・小言を言う」という意味があることがわかりました。
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=Keep+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

しかし、なぜ「on」を入れることでそういう...続きを読む

Aベストアンサー

沢山ご回答がありますね。

keep (on) ~ing は on があってもなくても同じ意味で 単純に「し続ける」という意味です。
on は 副詞で「(ある動作を)続けて」という意味をもち これを入れるとより継続的に繰り返している感じになります。
まあそれゆえ日本語で捕らえると「しつこい」という意味を含むことになるかもしれませんね。

御参考になれば幸いです。

Q文頭の「また」や「あと」などの表現はどういう?

たとえば、英語で
「この語はどのように発音しますか?また、どのようなときに使うのですか?」
というような質問をしたい時、2つめの文頭の「また」(もしくは「あと」「それと」など)は英語でどのように表現するのでしょうか?
私の感覚だと、文頭にAndとかAlsoをおいて「And (Also), when is it used?」みたいな感じになるのですが、これはなにかおかしい気がします。

Aベストアンサー

No.2です。ごめんなさい、「文頭の」というご質問だったんですね。

ご参考までに、会話だとかカジュアルな文の文頭ならAndが来て構わないのですが、きちんと書く場合には文頭にAndとかButとか来ないほうが良いとされています。

http://homepage3.nifty.com/MIL/butand.html

http://www.eigo-nikki.com/article/13292266.html


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