税金は完全に素人なのですが
給与から所得税が天引きされて居ますが
源泉徴収票の源泉徴収税額は0円になって居ます。
友人に変ではないかって言われたのですが
御解りになる方が居ましたら教えて下さい。
よろしくお願いします。

A 回答 (5件)

源泉税は、毎月の給料から概算で控除され、1月から12月までの所得税の清算をその年最後の給料で行ない、この作業を年末調整と云います。



年末調整では、いろいろな控除なども行ない、今まで源泉税で引きすぎていれば、戻ってきます。

貴方の場合、源泉徴収税額が0になっているのは、年末調整の結果、所得税がかからなかったということです。

ちなみに、サラリーマンの場合、1月から12月までの収入が103万円以下なら所得税はかかりません。
103万円以上でも、扶養控除・生命保険料控除・社会保険料控除などが有れば、所得税かかからない場合も有ります。
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#4です。


回答から、可能性として2つあります。
1)会社が間違えた。
2)所得税としてひかれていたのは、実は前年分の住民税だった。

という事で、会社に確認を取った上、対処してください。
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この回答へのお礼

有り難う御座いました。

週明けに会社の総務課に確認を取って見ます。
大変親切な回答を本当に有り難う御座いました。

お礼日時:2002/02/23 13:27

税務事務所に在籍しています。


ご自身の給与明細を見てください。(源泉徴収票ではなく)
ココを見たとき「所得税」と「住民税」の欄はありますか?
どちらもある場合で、「所得税」の金額は入っているでしょうか?
その辺を教えてください。
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この回答へのお礼

回答有り難う御座います。
えっと、所得税の欄は有りまして徴収されて居ますが
住民税の欄が有りません。

やはり、先の解答者が触れて居たように
会社の間違えか何かでしょうか?

お礼日時:2002/02/23 06:29

#2の追加です。



今まで、源泉税が引かれていて、年末調整もしないのに、源泉徴収票の源泉税が0と云うことですね。

会社に理由を確認してください。

前の会社の源泉徴収票は、今の会社に提出しましたか、それとも持っていますか。

年末調整を受けていない場合は、今の会社から、正しい 源泉徴収票を貰い、前の会社の給料と一緒に確定申告をする必要があります。
確定申告をすると、源泉税が戻る確率が高いです。

税金が戻る場合は、3月15日を過ぎても確定申告は出来ます。
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この回答へのお礼

回答有り難う御座いました。
週が明けましたら、急いで総務課に確認を取って見ます。
有り難う御座いました。

お礼日時:2002/02/23 13:24

月々、源泉徴収していたが、年末調整したら、所得税を取る必要が無いので還付した、ということではないでしょうか?

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この回答へのお礼

回答有り難う御座います。
これがですね、年末調整をして居ないのですよ。
中途採用(転職)だったもので。

お礼日時:2002/02/22 06:36

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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

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これを税率表に照らし合わせる
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2260.htm 

・所得税
9,822,000 × 33% - 1,536,000 = 1,705,200円 (100円未満切捨)
・復興特別税
1,705,200 × 2.1% = 35,800円 (100円未満切捨)
・合計 1,741,000円

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

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同じです。

>特別徴収税額通知書で源泉徴収票の代わりになりますか?
いいえ。
なりません。
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合計                186,704 D

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>確かに、そうでした。
>で、入力をしなおそうと試してみたのですが、「所得控除の額の合計額」を>入れる項目が無いようなのです。
>どこで入力したら良いのでしょうか。
>https://www.keisan.nta.go.jp/h17/ta_top.htm
>↑このページの「所得税の確定申告書作成」→「給与のみの方の申告書」で試そうとしているのですが、それは合っているのでしょうか?

なるほど、そちらの方で入力されていたのですね。
基本的に、そちらの方は会社で年末調整されていなかったり、複数個所から給与をもらっている方の申告ですので、社会保険料控除等の所得控除額を個別に入力しなければなりませんので、「給与還付申告書」の方で入力された方が簡単とは思います。

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そうすれば、還付金が算出され、年末調整の還付金と一致するかチェックすることができるはずです。

>確かに、そうでした。
>で、入力をしなおそうと試してみたのですが、「所得控除の額の合計額」を>入れる項目が無いようなのです。
>どこで入力したら良いのでしょうか。
>https://www.keisan.nta.go.jp/h17/ta_top.htm
>↑このページの「所得税の確定申告書作成」→「給与のみの方の申告書」で試そうとしているのですが、それは合っているのでしょうか?

なるほど、そちらの方で入力されていたのですね。
基本的に、そちらの方は会社で年末調整されていなかったり、複数個所から給与をもらっている方の申告...続きを読む

Q源泉徴収票の徴収税額と控除の所得税が意図して相違

平成23年度分の「源泉徴収票」が先日、請求した会社から届きました。

そこで、明らかにおかしい点がありましたので、お聞きします。

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あまり会社を疑いたくはないのですが、この相違は会社側のミスといえるような簡単なものではなく、給与明細書に記載された控除欄の所得税を、意図して「源泉徴収票」に記載していないケースのように思えるのです。(わかりやすくいえば、会社側はそっくり控除した所得税を利益にしている)

会社に訴えるのはまず最初にすることですが、その会社があまり評判よくない派遣会社のためぞんざいな対応をされると想定できるため、あらかじめここでお聞きしたいのです。

ずばり、もし会社側の悪質なケースである場合、どちらの行政機関、官庁に通報して、指導改善してもらえばいいのでしょうか?

Aベストアンサー

給与明細に記載されてる「源泉所得税額」の合計額と、源泉徴収票の源泉所得税額との相違は「年末調整を受けたことによる差額」と理解するのが一般です。

しかし「年末調整を受けてない」となると、給与明細に記載された天引きされた所得税の合計額と、源泉徴収票のそれとは一致します。
単純な足し算なので、そこには税法がからんできません。
天引きしてる源泉所得税額を税務署に納付しないようにするために、法定調書とあわせるために「ゼロ」としてしまってる可能性が高いです。
いわゆる「所得税のパクリ」ですね。

源泉徴収簿と法定調書の突合せをすれば一発でわかる「あほな行為」なのですから、税務署にチクッてやりましょう。
源泉所得税徴収高計算書を作成するときに納税額をぱくってるのでしょう。
いまどきこんな旧式のやり方をして、源泉所得税のパクリをする企業がいるのですね。
ばれないと思ってる、その企業の「頭」の程度が知りたいです。

おっしゃるように、源泉徴収票と明細書の関係を理解してない方だと疑問に思わないかもしれません。
学生さん、アルバイトさん、税のことなど知らないという方を「騙してる」企業でしょう。
仮に税務調査で源泉所得税の重点調査をしたら、企業が倒産してしまうぐらい「源泉所得税の本税・加算税賦課決定」がされるでしょうね。
延滞税とは別に不納付加算税が10%付きますが、今回の場合には重加算税対象となる可能性大です。
35%の不納付加算税!
つぶれてもらいましょう。

給与明細に記載されてる「源泉所得税額」の合計額と、源泉徴収票の源泉所得税額との相違は「年末調整を受けたことによる差額」と理解するのが一般です。

しかし「年末調整を受けてない」となると、給与明細に記載された天引きされた所得税の合計額と、源泉徴収票のそれとは一致します。
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