鉄分を効果的に摂取するためにはビタミンCと共に・・・といわれていますが,一説によると,鉄分とビタミンCを一緒に取ると,鉄分がさびてしまい効果が無い・・・。という話もあります。一体どのように取るのがベストなのでしょう?

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A 回答 (5件)

 鉄分がさびる、というのはどういうことだか分かりませんが(L-アスコルビン酸は代表的な還元剤だし)鉄はイオンの形で摂取するのが効果的なので、クエン酸鉄だとか、ヘムとの錯体でとかがサプリメント会社のページには紹介されたますね。

でも、自然にレバー、ほうれんそう、ひじき、パセリなどから摂取されるのがよろしいのではないでしょうか。貧血だったりして緊急の場合は錠剤に頼るのも致し方ないことでしょうけど。
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もし貧血でしたら参考になると思います。


私が貧血を治した方法をお教えします★

ほうれん草とかいっぱい食べても全然貧血治らなくて、
学校の体育の先生に相談してみたら貧血には、
「豚の肝」がいいって聞き、お母さんに頼んでお肉やさんに行って豚の肝を買いました。
「豚の肝」はすぐには手に入らないので、
お肉屋さんに取り寄せしてもらいました。
毎日夕食のときに食べたら全然治らなかった私の体がびっくりするぐらい良くなりました★
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 鉄分をということは、貧血気味なのでしょうか?


適切なエネルギー、高たんぱく食が一般に言われています。ビタミン、ミネラルも大切です。要するに基本はバランスのとれた食事ということになるでしょうか。
即効的なのはレバーですがコレステロールの多い食品です。検査データーとの比較しながらの食事を進められるのが良いと思います。
 鉄剤で胃腸障害を起こすこともあります。
 大豆製品中のフィチン、お茶のタンニン、野菜の食物繊維といわれる成分は、鉄の吸収を妨げるといわれています。
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私は貧血で治療していました。


先生はやはりビタミンCと一緒にとらないと摂取されにくい・・・とお話され、鉄剤とビタミンCを処方してくれました。食事だと改善されにくいのでやはりある程度鉄剤にたよって・・あわせて食事療法を行うのがベストです。

鉄瓶で湯を沸かしてのんだりもしています。。
ただ・・さすがに・・鉄・・。すぐにさびてしまうので扱いがめんどうといったらめんどうなんですが・・体のためです。
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鉄のフライパンでゴーヤチャンプルーを作る。



鉄のフライパンで調理すると鉄分が摂取できます。

また、ゴーヤ(にがうり)はビタミンCが豊富だとか・・・。

鉄分が摂取できる利点もありますが、鉄のフライパンで調理すると、
見た目も味もとても美味しい料理ができるので、
私は鉄のフライパン、とても重宝しています!

ちなみに今日はハンバークでした。表面がいい感じの色になるんですよーー。

栄養に関しては詳しいことは知りませんけど、
参考にしてくださいませ。
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Q鉄分が多い食材の中でカリュウムが殆ど入っていない食品はありますでしょうか。

70歳の母が腎臓が片方ないためにカリュウム制限を受けています。その反面、貧血気味なので鉄分を取らなければなりません。

ネット等でさらっと調べても「鉄分が多く>カリュウムが少ない」食品は見かけませんでした。

病院等で鉄剤を処方してもらった方が良いでしょうか?

もしも、鉄分が多くカリュウムが少ない食品等をご存知の方がいらっしゃいましたら教えてください。


よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

こちらのほうが新しくなっているので、良いかもしれません。さすがにネットで探すよりも、このような本が一冊あると助かりますよ。

QビタミンCとビタミンEの相乗効果について

共に活性酸素を除去する役割を持ち、体内の活性酸素と結び付けば、ビタミンCやEが酸化すると知りました。
そこでビタミンCとEを一緒に摂ると、体内で酸化したビタミンEをビタミンCが元に戻し、ビタミンEの効力が復活するような好循環、相乗効果が生じると書いてありました。

ここで思ったのですが、その記述ではまるでビタミンEが主役で、その主役を助けるビタミンCは、
ビタミンEの脇役なのではないか?と。 活性酸素の除去という役割に限定した場合では、
効力としてビタミンE>ビタミンCなのか?という疑問が生じました。 その前提で考えると、
何もビタミンEとCを同時に摂って相乗効果を期待しなくとも、ビタミンEを多めに摂ればすむ話
なのではないか?という疑問も生じます。 重ねて活性酸素の除去という役割における考察です。

またこうも思いました。 相乗効果ありと聞くと、ビタミンCとEを同時に摂らないともったいない様な
気もしますが、別々に摂ったら摂ったで、ビタミンCはそれ本来の役割を果す訳であって、それも
意義のあることではないかと。  同時に摂れば、酸化したビタミンEを元に戻す役割を果たす
仕事をビタミンCはしますよと。  そうなると元々相乗効果と呼ぶほどではないんではないかと。 
逆に考えればビタミンCの本来の役割を犠牲にしているとも言える訳です。 (サプリメントとして
ビタミンEの方が高価ならば、ビタミンEを復活させるビタミンCとの「相乗効果」という言い方は
一応理解できますが。)
 
まとめますと、活性酸素を除去したいなら、ビタミンEを単独で多めに摂ればいいと。
またタイミングを別にしてビタミンCを摂れば、ビタミンC本来の役割を果たしてくれるわけだから
これも意義あること。  結局相乗効果を期待して同時に摂ったところで、たいしたことでは
ないのですよ、というのが私の結論です。 この推察は正しいでしょうか? 
アドバイスを頂けましたら幸いです。
 

共に活性酸素を除去する役割を持ち、体内の活性酸素と結び付けば、ビタミンCやEが酸化すると知りました。
そこでビタミンCとEを一緒に摂ると、体内で酸化したビタミンEをビタミンCが元に戻し、ビタミンEの効力が復活するような好循環、相乗効果が生じると書いてありました。

ここで思ったのですが、その記述ではまるでビタミンEが主役で、その主役を助けるビタミンCは、
ビタミンEの脇役なのではないか?と。 活性酸素の除去という役割に限定した場合では、
効力としてビタミンE>ビタミンCなのか?という疑問が...続きを読む

Aベストアンサー

まとめますと、活性酸素を除去したいなら、ビタミンEを単独で多めに摂ればいいと。
またタイミングを別にしてビタミンCを摂れば、ビタミンC本来の役割を果たしてくれるわけだから
これも意義あること。  結局相乗効果を期待して同時に摂ったところで、たいしたことでは
ないのですよ、というのが私の結論です。 この推察は正しいでしょうか?
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同時に取る、摂取するという意味が、同時に【口に入れる】ということなら、ほぼ、あなたのご推察のような
CがEを還元するために消費されるということになります。
Cがもったいないじゃないか・・・というのも、うなずけますが。

ただし、この還元される【E】というのは、吸収されての同時摂取されたEではなく、
すでにして、細胞膜にあって、「酸化された状態のE」を
還元するためにつかわれるわけで、同時摂取されたEはもちろん、フレッシュ?なE(酸化されてない)ですから、
摂取されたCにより還元されの元からあったEと、摂取されたEとで一時的に【還元型E】が体内に増量されるわけですから、
いわばEをたくさんとったのと同じ効果になります。

ここで問題があります。
Cはもちろん、Eを還元して、自分は酸化された形のCとして水溶性ですから速やかに排泄されますが、Eは、酸化されても、Cにより還元されても、脂溶性ですから、「脂」にとどまります。

問題はここです。
単に、「E」をとればいいのではなく、酸化されて、だめな【E】は排泄されるかというと、都合よくそうはならない。
いわば、悪いCは速やかに出て行くが、悪くてもEは残るということです。

そして元に戻りますが、この、悪くなったEを今一度、存在するなら、「還元型E」として、悪くなく、働くEとするためにも
Cをとろう、あわせて、新鮮なEを補給して・・・という理論になります。
結局、活性酸素理論は、スカベンジャーとして働いた後、自分が酸化されているのだから、速やかに体内から排除されるか、
【酸素毒】にならないように、働くスカベンジャーとしてすぐに再生される回路に組み込まれるかしないと、だめだということです。

いまや、「薬・健康食品」として、普通に飲食するより、多量に、目的の物質を体内に入れることができますので、
過剰になるということが問題になります。
実際には、過剰症として知られているものはまだ一部ですが、水溶性なら、おしっこがそれらしくくさいとか、
色がついているとか、わかる、わかる分は過剰なんですが、脂溶性のものは過剰として症状がでているのかどうかは、
実はまだわかってません。

欠乏、不足というのは、わかってます。
それは、普通に飲食するなら、飲食の習慣(とうもろこしなど)、栄養不良(鳥目・壊血病)ということでの欠乏が歴史的にあったから。

すでにして、A・Dの過剰症は明らかになってます。
昔は小学生に肝油など学校で飲ませたりしましたが、今はやらないでしょう?
A関連の薬などは、妊娠の可能性のあるなしに非常にこだわっているはずです。

Eもそのうち、何らかの形で証明されるかもしれないです。

まとめますと、活性酸素を除去したいなら、ビタミンEを単独で多めに摂ればいいと。
またタイミングを別にしてビタミンCを摂れば、ビタミンC本来の役割を果たしてくれるわけだから
これも意義あること。  結局相乗効果を期待して同時に摂ったところで、たいしたことでは
ないのですよ、というのが私の結論です。 この推察は正しいでしょうか?
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Q食品で効果的に鉄分を補いたい

ヘモグロビン不足の貧血です。食品から鉄分を補いたいのですが実際相当食べないと効果はあまり出ないと思います。小食なのでより効果的に補うために気をつけることを教えてください。

Aベストアンサー

基本的な事なのですが、人間にとって噛むという事は健康にとって、非常に大切な事です。
ですので、質問者さんの言われる「食品から鉄分を補いたいのですが・・・」という事には私も賛成です。
ただ、No1さんが言われている、サプリメントをうまく利用する事も一つの方法だと思います。
とりあえず、下記のURLをご覧下さい。

http://www.hkhhi.com/html/hemutetu.htm

簡単かと思いますが、分かりやすく説明されているのではないでしょうか。

ポイントとしては、
1)食前・食後の緑茶・コーヒー・紅茶は、貧血予防の敵といわれています。それはこれらに含まれるタンニンが鉄の吸収を悪くするからです。

2)鉄分には ヘム鉄(牛・豚・レバーなど動物性の食品に含まれる)と非ヘム鉄(ひじき・ホウレン草・ごま・納豆など植物性食品に含まれる) があり、ヘム鉄は非ヘム鉄の10倍近い腸管吸収力がある。

3)ビタミンCは、鉄を吸収しやすい形に変えてくれるので一緒に摂る。  例)生の牡蠣(かき)にレモン

4)腸での吸収を良くするために酢や香辛料、梅干しなどを使って胃粘膜を刺激し胃酸の分泌を高める。

5)非ヘム鉄は単独だと吸収のよくない鉄分ですが
動物性タンパク質といっしょにすると吸収がよくなります。

という事ではないでしょうか。

基本的な事なのですが、人間にとって噛むという事は健康にとって、非常に大切な事です。
ですので、質問者さんの言われる「食品から鉄分を補いたいのですが・・・」という事には私も賛成です。
ただ、No1さんが言われている、サプリメントをうまく利用する事も一つの方法だと思います。
とりあえず、下記のURLをご覧下さい。

http://www.hkhhi.com/html/hemutetu.htm

簡単かと思いますが、分かりやすく説明されているのではないでしょうか。

ポイントとしては、
1)食前・食後の緑茶・コーヒ...続きを読む

Q「C1000 1日分のビタミン」の効用とビタミンの対風邪効果

「C1000 1日分のビタミン」の効用とビタミンの対風邪効果

http://www.house-wf.co.jp/products/detail/1day.htm



これって、実際に一日分のビタミンを補給できるのでしょうか。

まさかこれだけ飲んで野菜は食べない、なんて、極端なことはしませんが、
実際のところはどうなのでしょうか。

「ビタミンCは一回に一日分とっても、おしっこになって流れでてしまう」
なんて風のうわさを聞きますし……

美味しいので、健康に対して効用があれば、
少し高いのですが、飲み続けていこうかなと思っています。



また、便乗質問なのですが、
風邪を引きやすい体質のため、
野菜などを通じてビタミンをしっかりとることを意識しています。

ビタミンは風邪予防に対して大きな効果はあるのでしょうか。
ビタミン以上に風邪予防のために、必要なことがあれば、教えてください。

Aベストアンサー

賞味期限内では、ラベルに記載しているビタミン含有量は保有している必要がある為に実際に1日分の摂取は可能だと思われます。

メーカーによっては、経年劣化によるビタミン減少を考慮して、少し大目の含有量してしている場合もあります。

ビタミンCは、果物をしっかり摂る事で比較的簡単に1日の必要量(100mg)は確保できるでしょう。
http://www.e-vitaminc.net/
「ビタミンCの上手な摂り方」を参照

又、ビタミンCと風邪との関連で、科学的根拠の高い情報としては、
http://hfnet.nih.go.jp/contents/detail45.html

・風邪の治療に対して有効性が示唆されている。
この効果に対しては多くの矛盾した根拠が存在する。
大多数の結果は、ビタミンCの大量摂取が風邪の 症状の期間を1~1.5日ほど短くするようだという効果を支持している。但し一日1~3gの摂取は副作用の出るリスクも上昇する。
Pharmacist’s Letter/Prescriber’s letter Natural Medicine Comprehensive Database(2006)より。

予防に関しての論文はありませんでした。

ビタミンCが風邪予防によいされている理由は、下記の理由からだと思われます。
・ビタミンCがコラーゲンの生成を助け、粘膜を強化する事から、ウイルスに感染し難くなる事。
・インターフェロンの体内産生を高めて免疫を増強する事。

参考URL:http://www.e-vitaminc.net/,http://hfnet.nih.go.jp/contents/detail45.html

賞味期限内では、ラベルに記載しているビタミン含有量は保有している必要がある為に実際に1日分の摂取は可能だと思われます。

メーカーによっては、経年劣化によるビタミン減少を考慮して、少し大目の含有量してしている場合もあります。

ビタミンCは、果物をしっかり摂る事で比較的簡単に1日の必要量(100mg)は確保できるでしょう。
http://www.e-vitaminc.net/
「ビタミンCの上手な摂り方」を参照

又、ビタミンCと風邪との関連で、科学的根拠の高い情報としては、
http://hfnet.nih.go.jp/cont...続きを読む

Q【食品化学・塩】色付きの塩は余り塩っぱくないのはミネラルが余り含まれていないから。 赤い岩塩には鉄分

【食品化学・塩】色付きの塩は余り塩っぱくないのはミネラルが余り含まれていないから。

赤い岩塩には鉄分が、白い岩塩にはカルシウムが、黄色い岩塩にはマグネシウムが多く含まれているという。

普通の塩は透明なんでしょうか?

日本のノーマル岩塩は白色なのでカルシウムが豊富な世界的に見て珍しい潮なのでしょうか?

ずっと塩=白色と思っていたので世界で見たら塩は普通は透明で日本の白い塩は色付き岩塩の中では赤い岩塩の鉄分が豊富な岩塩の次に貴重な岩塩だと思いました。

Aベストアンサー

んんん?!
ナトリウムもカルシウムも鉄もミネラルですよ。


日本の元の専売公社販売の塩が白いのは、精製されているからでしょう。
日本の場合、海水からつくる塩が多いので、塩化ナトリウムや塩化カルシウムが多いのかもね。
外国では、海水からでなく岩塩が多く、
ピンクなのは、鉄分といわれていますね。
塩化物より他のミネラルの割合がおおければ、塩味は薄く感じるでしょう。

QビタミンのA,B,C…の名前の由来は?

子供質問され困っています。どうしてビタミンはA,B,C…という名前なのでしょう?こんなこと今まで考えてみたことがなかったので、どう答えていいのかわかりません。ちなみに、ビタミンについて夏休みの自由研究の宿題にしようと思っているようなので教えて下さい。

Aベストアンサー

フジテレビの「発掘!あるある大事典」のホームページで詳しく掲載されているページがありますので、ご参考になさってみてください。

発掘!あるある大事典
第100回 健康スペシャル『ビタミン』

(直接のアドレス)
http://www.ktv.co.jp/ARUARU/search/aruvitamin/vitamin1.htm

参考URL:http://www.ktv.co.jp/ARUARU/

Q鉄分不足!!

恐らく夫婦二人とも鉄分不足です。
私は立ちくらみがします。
普段からできる鉄分補給と、一時的にどっさり鉄分をとることが出来る食品。
両方とも教えていただけませんか?

Aベストアンサー

私も貧血持ちのため、鉄分補給には日ごろから心がけているのですが、なるべく食品から取るようにしています。

レバー、ほうれん草、かつお、プルーン(プルーンはドライも生もエキスもジュースも平気ですがあまり美味しいとは思いません。)のほかに、牡蠣、あさり、ひじき、大豆も豊富です。あさりは冷凍保存ができるので、使い切れない時は冷凍して、必要な量だけとりだしてきては味噌汁やパスタに使っています。また、納豆も冷凍室に常備してあります。(自然解凍で食べられるので重宝しています。)

あとは、手、足、腹を冷やさないようにしたり、睡眠を充分取るようにしています。
朝食を抜いて電車やバスに乗るのも、貧血を起こすので、必ず朝食を摂ってから出かけています。

QビタミンCの摂取について

以前シミを消すためのビタミンC錠剤について質問させて頂いた時「シミより先に体が必要としているところに効くので、シミに効果を発揮したいのなら多めに摂った方が良い(一日2000mgまで)」という内容の回答を頂きました。
その後もビタミンCのことを調べていて新たな疑問が出てきました。

(1)今まではL-システインとビタミンCが一緒に入っている錠剤を飲んでいましたが、シミにはやはりビタミンCの量が大切、ということであれば、一日2000mg摂れるビタミンC粉末などを飲みたいと思います。が、こういう商品にはL-システインは入っていません。どちらが良いのか迷っています。ちなみに今飲んでいるレーベルホワイトは、一日摂取量が800mgです。

(2)「栄養素はサプリメントや錠剤で摂るより自然な食品から摂るべき」「サプリメントから摂取していると体内でその栄養素を作るのをやめてしまう」「サプリメントで毎日摂りすぎると、体が慣れてしまって効かなくなる」などと聞いたことがあるのですが、これはビタミンCについても同じことが言えるのでしょうか?
ビタミンCは体内で作ることができないので、外から摂取するべきと聞いたこともあるのですが・・・。

(3)ビタミンCが原因で、必ず濃い黄色の尿が出ます。この先もずっとビタミンCを飲みつづけると、当然尿もずっとこういう色だと思うのですが、これは問題ないですか?

これらの疑問についてどうかアドバイスをお願いします。

以前シミを消すためのビタミンC錠剤について質問させて頂いた時「シミより先に体が必要としているところに効くので、シミに効果を発揮したいのなら多めに摂った方が良い(一日2000mgまで)」という内容の回答を頂きました。
その後もビタミンCのことを調べていて新たな疑問が出てきました。

(1)今まではL-システインとビタミンCが一緒に入っている錠剤を飲んでいましたが、シミにはやはりビタミンCの量が大切、ということであれば、一日2000mg摂れるビタミンC粉末などを飲みたいと思います。が、こういう商...続きを読む

Aベストアンサー

>シミより先に体が必要としているところに
⇒量としては、ヒトにより、又その人の状態により違ってきます。 その人のそのときに必要量は体が知っており、少しずつ増やしてみて、下痢する寸前の量がそのときの必要量と考えられます。

因みに、動物で各種ストレス時に体内で作る量は、人間にすると100グラム以上になります。

1:単体で摂取すればよいのです。

2:現代では補助の物質は全て、薬理学的要求量を椎弓しているのです。
V-Cの場合は、昔の生理学的要求量を適えるためには、大航海時代は軍事機密でしたが、レモンなどを一個食べさせるなどでした。
日本ではほんの数年前までは確か50mg程度だったと思いますが、今は100ミリグラムに増やしていると思います。これは生理学的要求量です。

又、現代の食品は自然のとは違い、土壌自体も又植物自体も紫外線などから保護のために作り出す必要もないので減少しているようです。

それに加えて、より健康を求めて、薬理学的要求量を摂取しようとするなら、<絶対>に果物などから摂取することは出来ません。 

自然のとサプリのとは10年程度前までは分子的に鏡像のが混じっており、分離できなかったので、効果が違いましたが、今はL型を正確に分離して使っているので、少なくても分子段階では同じ物です。

ビタミンCは哺乳類で作れないのは、ある種の蝙とネズミの一種と人間だけです。  少なくてもV-Cは人間は体内では一切作れません。全て外界から取り入れているのです。 これを体内で作るエネルギーはかなりのもので、人間はV-Cを外界から採ることで、体内生成をやめ、そのエネルギーを脳の発達に使ったという意見も出ています。 つまり絶対的に外部から摂取する必要があります。

3:V-Cの純粋なものは白色です。レモンのイメージで黄色の着色をしています。 
着色剤だけでお小水が黄色になるとも思えないのですが・・・V-Bが入っている製品ではないでしょうか?
もう一つの可能性もありますが、健康状態は良いのですよね?

>シミより先に体が必要としているところに
⇒量としては、ヒトにより、又その人の状態により違ってきます。 その人のそのときに必要量は体が知っており、少しずつ増やしてみて、下痢する寸前の量がそのときの必要量と考えられます。

因みに、動物で各種ストレス時に体内で作る量は、人間にすると100グラム以上になります。

1:単体で摂取すればよいのです。

2:現代では補助の物質は全て、薬理学的要求量を椎弓しているのです。
V-Cの場合は、昔の生理学的要求量を適えるためには、大航海時代は...続きを読む

Q鉄分の多い料理レシピ

白血球が少なくて、医者から鉄分を沢山摂りなさいと言われていますが、鉄分の多い食品として思いつくのは、レバーやホウレンソウ、くらいしか思いつきません。

何か鉄分の沢山摂取できる、料理のレシピを教えてください。

Aベストアンサー

こんにちわ。

自分も、よく貧血を起こすぐらい鉄分が不足していると思っています。

参考URLの、こんなページを見つけました!
この中の組み合わせでは如何でしょうか?

大豆も多いようですし、そばもあるようですから、納豆そばとか。
あとは、煮干、ひじきなどが多いようですね。
煮干でしたら、煮干からだしを取ったお味噌汁、
ひじきでしたら、煮物等は、如何でしょうか。

参考URL:http://www.eiyosyokuhin.com/faq/003.html

Q現代人のビタミンC摂取事情

現代人は普通の生活をしていたらビタミンCを過剰に摂取しているとききました。どうしてそう言い切れるのですか?

Aベストアンサー

ビタミンCはアスコルビン酸ともいい、化学合成で1g1円以下で製造できるようになりました。
人体に安全で酸化防止作用があるため、あらゆる食品に使われています。そのため、平均では1日所要量の10倍以上を摂取しています。ただし、大量摂取の害が無いものなので、何g以上が過剰摂取かは決まっていません。


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