語を並べ替える問題の解答です。

People my age have to deal with so many responsibilities so early in life.

主語にあたる「私の世代では」を選択肢にはgenerationがないのでPeople my ageと作ってあります。
my ageはpeopleを修飾する形容詞として後ろから修飾できるのでしょうか。

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A 回答 (1件)

「彼は私と同い年だ」とか,「私と同い年の人」のように言う場合,本来は,He is of my age. や a person of my age のように of を用います。



 この of は記述の of と呼ばれるもので,of importance でおなじみのものです。

 「重要だ」を「先生だ」と同じ感覚で,it is importance とは言えません。この「重要だ」というのは日本語では形容動詞にあたるもので,英語では be important と形容詞を用いることになります。

 そして,importance という名詞を用いたいときは,of importance とすることで,形容詞的に用いられるのです。

 「同い年だ」の場合も,厳密には of my age や of the same age のように of が必要なのですが,最近ではこの of を省略する傾向にあります。

 したがって,people my age で「私と同年代の人々」という意味で正しいです。
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この回答へのお礼

大学入試の過去問にありました。このような言い回しの傾向はどうやって覚えていけばいいのかと思うと、ため息が出てしまいます。でも頑張ります。ありがとうございました。

お礼日時:2006/08/07 09:31

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QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Qどうしても使い方がわからない・・・such as とlike

こちらのサイトでも調べてのですが、どうしてもわかりませんでした。 ~のような というときのsuch asと likeの使い分けです。例を用いてなるべく簡単にわかりやすく説明してくださる方いらっしゃいませんか?すみませんが教えてください。

Aベストアンサー

such as ~ のほうは「例えば ~ などのようなもの」という例を挙げるもので、

like ~ のほうは「~ に似ているもの」という類似性を示すもの、

という印象の違いがあると思います。

日本語で「~のようなもの」という言葉には、例を挙げている場合と、形や様子が似ているものを挙げている場合があいまいに混じっているので、和英のときに一緒にまとめられてしまうのですね。

Q"ask for" と "ask to"の違い

初歩的な質問でお恥ずかしいのですが、"ask for" と "ask to"の意味的な違いがよくわかりません。

例えば、以下のような例文があった場合、
 ・I want to ask you to do that.
 ・I want to ask you for doing that.
どちらも同じ意味として考えてよいのでしょうか?
また、そもそも"ask for"の場合は動名詞が続くことはなかったりしますか?

以上、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

for ~は「~を求めて」で後には求める「もの」か
help, permission のような動作を表す名詞が来て,
動名詞はあまり見かけません。

ask for ~で熟語にもなっていますが,
ask O for ~もよく用いられます。

以前,入試の整序問題で
ask her for help
ask for her help
どちらも可能なものがありましたが,
正解はどちらのつもりだったのでしょう。
(site:us では前者が優勢)

be surprised to 原形
be surprised at ~ing
なんかも悩みますが,
こういう場合は不定詞にするのが基本でいいと思います。

Q『やくざ』を海外の友人に説明したい

『やくざ』を海外の友人に説明したい(英語で)のですが
どのように言えば判ってもらえるでしょうか?

出来れば単語だけではなくて、3-4行の短い文章で(英文)
教えて頂けるとたすかります。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

(;゜〇゜)見直したはずなのに、いっぱいミスしてます。

訂正ね・・・(恥)

Yakuza...They are actually under-world outcasts who live by
gambling and racketeering. They organize into family groups
(KUMI),in which the leaders are called OYABUN (boss) and
the others KOBUN (henchmen).

もし、付け加えるなら・・・(ってTOPに持っていった方がいいかも?)
Yakuza claim to act out the traditional codes of GIRI
(mutual obligations) and NINJO (human feelings).

QHow do I と How can I

今日エクステンションプログラムで

そこまでどうやって(どのように)行く?

という問題で先生が

How do we(I) get thereと言っていました。

How can we(I)get thereはいいけど、だめっていいました。

何故だめでしょうか?通じるけど使わないということですか?私はHow can I getってよく使う気がするんですが。

どうもHowに、してやられている自分がいます。
お願いします。

Aベストアンサー

Gです。 こんにちは! killbillさん!

私なりに書かせてくださいね。

会話としてのどう行ったらいいの?と言う疑問文はHow can I get there?でもHow can I get there?でも全く問題ありません. そして、意味やフィーリングは全く同じです. このフィーリングの違いを探し出すと言う事は「細かく解釈する」と言う事とは違います. 単にcanとdoの違いを強調していると解釈しようとしているだけです. つまり、これを聞いた人がフィーリングの違いを感じるかと言うと感じない、ということです.

しかし、この質問ではそれを言っているのではないのですね. 

黒板に書いてあることを見てください.

先生が黒板に
Make a plan
What is the plan
When(date and day)
What time
Who are coming
Other information...
How do we get there

と先生は書いています.

箇条書きにしていますね.

プランを立てる.
どんなプラン
何日に
何時に
くる人は誰

そして、次が肝心な所ですね.
そこへの行き方

ね、どうやっていくのでしょうか?と言う疑問文ではないですね. そこへの行き方、はdirectionと言ってしまう事はできます.

しかし先生はWhat, when, where, who, why, howのfive W's one Hと呼ばれるプランを立てるときの大切な事柄があるんだよといいたいためにHow do you get thereと言う言い方をしたわけです.

つまり先生はこのみんなで夕食をしようとなったときに、丁度いい機会だからプランの立て方を教えようとしているわけですね. 一つでもこの5 W's 1 Hを抜かすと集まる事ができなくなるよ、といっているわけですね.

この辺を読み取れるようになると英語が単なる知識ではなく、生きた使える英語となり、誤解をなくしたり、適切な状況の解釈と言うものが作られていくわけです.

と言う事で、文章のニュアンスの違いの解釈が問題になっているわけでなく、箇条書きにしたからこういう表現をしたわけです.となります.

更に、canを使っての箇条書きもできます. プランはまだはっきりしていない時に、

What----What can we do together?
When----When can all of us meet for a dinner
Where----Where can we meet?
Who---Who can come?
How---How can we get there?

と言う事になるわけですね. Whyはcanとは相性が悪いので使っていません.

余談ですが、私もご存知のように、妬みなのか精神異常者かどうか、つまらない攻撃を受けています. かわいそうだと思い付き合ってはいますが、killbillさん、気にしないことです. かわいそうなヒト、なんですよ. 適当に付き合ってあげればいいのではないでしょうか.

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、また、補足質問してください。

Gです。 こんにちは! killbillさん!

私なりに書かせてくださいね。

会話としてのどう行ったらいいの?と言う疑問文はHow can I get there?でもHow can I get there?でも全く問題ありません. そして、意味やフィーリングは全く同じです. このフィーリングの違いを探し出すと言う事は「細かく解釈する」と言う事とは違います. 単にcanとdoの違いを強調していると解釈しようとしているだけです. つまり、これを聞いた人がフィーリングの違いを感じるかと言うと感じない、ということです.

しかし、こ...続きを読む

QHow about you の意味と使い方がわかりません

How about you の意味と使い方がわかりません。
あなたはどう思っていますか?のような使い方だとは思うのですが、外人が話しているのを聞くとどうしてもいろんな使い方をしているような感じがして質問しました。使い方や話のどういう流れで使えばいいのか教えていただけませんか?よろしくお願いします

Aベストアンサー

あなたはどうなの?的な表現ですね。

例えば、

A:How's it going? (調子どう?)
B:Nothing much. (たいしたことないよ。)
How about you? (君はどんな感じ?)
A: Well, I'm alright. You know what? I've decided to move to NY next month. (まあまあかな。そういえば来月にNYに引っ越すことに決めたんだ)

------------------

A: Are you hungry? (おなかすいた?)
B: Yeah, a little bit, how about you? (うん、ちょっとだけ、君は?)


のような感じでしょうか。

Q“each day”と“every day”の違い

“each day”と“every day”は『毎日』と言う意味ですが、この2つには違いがありますか?また同じように代用してもよいのでしょうか??教えてくださいm(__)m

Aベストアンサー

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

#2さんと同じような回答になります。 つまり、#2さんの「感覚」がこれらの単語の持つフィーリングです。

each dayとは続いている日々の各日と言うフィーリングがあります。 しかし、every daysとすると、その「各」と言うフィーリングが弱くなります。 その代わり、every dayの方は「すべての」と言うフィーリングが強くなります。 しかしallの持つ「まとめてすべて」と言うのとは違いますね。

#2さんの例文がそれをはっきり出していますので私からも書く必要は無いと感じています。

非常に似た表現だと言う事の証明として、each and everyと言う表現は多くの業界、例えばビジネス、で使うことを避けるべきだ、としています。

また、同じフィーリングだけど対象となるものが二つなのか二つ以上なのかでも使い方が変わります。 eachが二つですね。 each shoe/leg/parentと言う感じです。 その反対がbothとなります。

everyが使われる多くの反対がAllになります。(すべてと言う事ではありません。 Not every "every" means opposite of "all, however.

ちょっと時間がないので適当なサイトを今調べてみますね。

良いものがありましたのでご紹介します。 私の回答より良くまとまっていると思います。 (Gの回答はいつもまとまっていないじゃないか!!!)

参考URL:http://www.bbc.co.uk/worldservice/learningenglish/grammar/learnit/learnitv110.shtml

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

#2さんと同じような回答になります。 つまり、#2さんの「感覚」がこれらの単語の持つフィーリングです。

each dayとは続いている日々の各日と言うフィーリングがあります。 しかし、every daysとすると、その「各」と言うフィーリングが弱くなります。 その代わり、every dayの方は「すべての」と言うフィーリングが強くなります。 しかしallの持つ「まとめてすべて」と言うのとは違いますね。

#2さんの例文がそれをはっきり出...続きを読む

Qin what+S+Vの表現について

in what S+Vという表現がよくわかりませんので質問します。Daily Yomiuriの過去の記事からです。

A man and his two sons were found dead Tuesday in their house in Nemuro, eastern Hokkaido, in what police suspect was a murder-suicide.

このin whatの部分には本来ならwhichが来て前の文全体を先行詞として受けると思いますが、なぜinがあるのかわからないのです。またwhatの方もたいていの場合what=the thing whichと置き換えれば意味が通じるのですがin the thing whichとしても意味が通らずよくわかりません。
この表現は他にも何度か見ましたのでたぶんよく使われる表現なのだと思いますが、それだけに気になります。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 in a case which (the) police suspect was a murder-suicide ということだと思います。
 police は複数扱いで suspect という動詞には s はついていません。複合関係詞節の形になっていて,「警察が無理心中だと怪しんでいる事件において」という感じだと思います。
 murder-suicide と断定してしまうのでなく,警察が嫌疑をかけている段階なのでしょう。
 what に含まれる先行詞を the thing だと固定して考えると,意味が通じない場合があります。

Q英語で「正座」「正座する」って、わかりやすく伝えたい。

英語で「正座する」って、どう言いますか?
辞書で見ると、
fold one's legs under oneself、
get down on one's knees、
sit down Japanese style, with the buttocks on top of the ankles
というのがありした。
いずれも、これでわかるのか疑問です。
もっと、すっきりわかる言い方ありませんか?

3番目のJapanese Styleという説明も、つまり、正座って、日本にしかない座り方ってことなのでしょうか?

動詞「正座する」、名詞「正座」を教えて下さい

Aベストアンサー

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

これはKarate/Judo/Aikido/Jujutsuなどの武道や、Ikebana/Shodoなどの文化的なことがこちらでもかなり盛んに教えられていますのでそれらをしているアメリカ人のほとんどはこのSeizaという英語単語は分かります。 驚くほどの人数がアメリカ全国に亘りいます。 空手などを経験した市とは日本の空手人口より多いと思いますよ。 それらの人のほとんどがこの単語を知っているのです。 

この単語は名詞にも動詞にも使われます。 We learned how to seiza today in Karrate class.とか、Seiza is painful if it is done on wood or other hard floors.という使い方をします。 (ということで、これが一番すっきり利する表現ということになります<g>)

しかし、このような人たちではなく、違う英語で表現しなくてはならない、というのであれば、ご質問の中の3番目が一番近い表現になります。#1と#2では分からないでしょう。

ただ、正座を知らない人に正座をしろと英語で言うことはないのではないでしょうか。 でも、説明するときはありますよね。 ですから、もし、正座してください、といわなくてはならないのでしたら、Please seiza.とかPlease do seiza.という言い方をして、もしその人が知っているのであればするでしょうし、知らなかったら説明したり、どう正座したら良いのかをその場で教えればいいのですね。

私たちがこれを教えるときには、

First kneel down onto the floor.
Make sure the big toes are touching each other on their sides, not crossing.(足の親指を交差させる流派もありますのでそうであれば、Make sure the big toes are crossing.といえば良いですね)
Lower your buttocks onto the heels.
Straighten your back so that it is directly above the heels.
Open (座り方によってはClose) your knees.
This is the Japanese way of formal sitting, And we call this Seiza, spelled S,E,I,Z,A., pronounced せいざ.

というような表現をしますのでこれが使えますね。 他の説明を知るには、seizaをキーワードとして検索してみてください。 簡単に見つかると思います。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

これはKarate/Judo/Aikido/Jujutsuなどの武道や、Ikebana/Shodoなどの文化的なことがこちらでもかなり盛んに教えられていますのでそれらをしているアメリカ人のほとんどはこのSeizaという英語単語は分かります。 驚くほどの人数がアメリカ全国に亘りいます。 空手などを経験した市とは日本の空手人口より多いと思いますよ。 それらの人のほとんどがこの単語を知っているのです。 

この単語は名詞にも動詞にも使われます。 We learned h...続きを読む

Qmust have p.p. と should have p.p.

must には、(1)ねばならない (2)にちがいない
should には、(1)べき (2)はず
という意味がありますが、どうして、must have p.p. は(2)の意味になって、should have p.p. は(1)の意味になるのでしょうか? must have p.p. が「~しなければならなかったのに」で、should have p.p. が「~するはずだったのに」でもいいような気がするのですが、どういうことでしょうか?

Aベストアンサー

must については、仰るとおり、must have done で、「~しなければならなかった」と言う意味にはならず、「~したにちがいない」と言う意味にしかなりませんが、shuoud have done は「~するべきだった」だけでなく「~するはずだったのに」と言う意味になります。

ともかく、過去の事柄について、どの意味も表現自体は出来るわけです。

1.「~しなければならなかった」:I had to go there.:「そこへ行かなければならなかった」
2.「~したに違いない」:I must have left it on the train.:「電車に置き忘れたに違いない」
3.「~するべきであった」:I should have gone there.:「そこへ行っておくべきであった」
4.「~するはずだった」:I should have gone there.:「そこへ行くはずだった」

なぜ、こんな違いが出るかと言ったら、shouldは過去形で、must は現在形だからと言うことですね。
mustの意味は、「絶対だ、100%だ」と言うことで、「列車に置き忘れたと言う可能性は、今考えて、100%だ」と言う意味ですし、「~しなければならなかった」は、過去のある時点での心情の表現ですから、心情表現自体が過去形ある必要があります。
should については、どちらも過去のある時点での心情を表していて、どちらも可能です。

また、mustは、元々は、別の単語の過去形です。過去のことは、既に決定されたことで変えようがないので、その意味で、「絶対」と言う意味が、現在形として使われるようになったのでしょう。

must については、仰るとおり、must have done で、「~しなければならなかった」と言う意味にはならず、「~したにちがいない」と言う意味にしかなりませんが、shuoud have done は「~するべきだった」だけでなく「~するはずだったのに」と言う意味になります。

ともかく、過去の事柄について、どの意味も表現自体は出来るわけです。

1.「~しなければならなかった」:I had to go there.:「そこへ行かなければならなかった」
2.「~したに違いない」:I must have left it on the train.:「電車に...続きを読む


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