はじめての親子ハイキングに挑戦!! >>

母が諸事情のためショートステイ(8泊9日)に行く予定です。
ケアマネージャーさんの言うには
「介護保険を使用中には医療保険(国民健康保険)は使用できない。
かかりつけの病院に行くには一度施設を出所するか実費で払うことになる」と言われました。母は現在週1回、近くの病院での注射、月1回
(ちょうどショートステイ滞在時に診察となる)市民病院での診察があり、実費だと10万円以上の出費だそうです。母が通院中の病院の医師に聞いたときには「介護と医療保険は別物だから大丈夫」と、ケアマネージャーさんと逆のことを言われたみたいですが、どちらが本当なのでしょうか。お分かりの方宜しくお願いいたします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

まず、ペーパーケアマネで実務に通じていないために実情にあっていない部分があるかもしれません。


この点はお許しください。


老健へ短期入所中の医療は、入所先の老健が提供します。
そのため、老健には入所期間中の医療費も含めて(まるめで)報酬が支払われます。
基本的には老健の医師が診察し、そこで投薬となるのですが、施設医師が診察できない診療科目の場合などに、外部の医療機関での受診となり、この際の費用も概ね老健負担です。
これには入所者の状態が急変した場合や、あらかじめわかっているもので日常的に欠かすことのできない処置(透析など)などの場合があります。
確かに短期入所中に医療保険を使うことは例外を除いて不可ですが、理屈だけを言えば、老健短期入所中にかかりつけ病院へ行こうが市民病院へ行こうが、その費用を老健が負担しさえすれば、何の問題もなく、退所する必要も自費受診する必要もないはずです。
(と、ここまで書いて気づいたのですが、「実費で払うことになる」というのは自費ショートという意味でしょうか?)

さて、老健は医療的には安定期の方が入所するところです。
ご家族や主治医からみて、安定しているといえる状態の方であっても、入所の判定をするのは老健側であって、「週1回の注射や月1回の市民病院受診が必須な方は当施設にとっては状態が安定していると考えられない」と施設医師が判断したとしたら、(実際には短期入所中の他科受診の費用を惜しんでのことであるとしても)文句は言えません。

短期入所の日程が変更できないものなのであれば、注射の件は老健に相談してもらうとして、月1回の市民病院は他の日に変更できませんか?
あるいは、特養など福祉系の短期入所ではだめですか?
特養などでは、健康管理といった程度以上の医療は提供しませんので、医療保険を併せて利用することは可能のはずです。
    • good
    • 3
この回答へのお礼

再びのご回答有難うございます。
特養は本人の強い希望(以前知人が近くの施設で待遇が悪かったと言う話を聞いたため)で入所したくないとのことです。
注射はケアマネージャーさんに相談して対処し、月1回の市民病院の診察はまた他の日に改めてもらうことにします。

お礼日時:2007/04/01 17:07

入所先が「介護老人保健施設」の場合は、ケアマネさんの言うようになります。

入所中は、その施設の医師が必要な薬は処方します。入所時に持参した薬と同様の薬が処方されるでしょう。
もう1度、ケアマネさんに質問して、説明してもらうといいと思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答有難うございます。
理解できました。

お礼日時:2007/03/31 22:39

福祉業界に身をおくペーパーケアマネです。




「介護保険を使用中には医療保険は使用できない」
「介護と医療保険は別物だから大丈夫」
は、ある意味どちらも正解なんですが、
退所しての、または自費での受診しかできない、
というのが何のことなのか・・・

ショートステイに行かれる先は、どこですか?
施設の種類を教えてください。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ご回答有難うございます。
入所先は「介護老人保健施設」だそうです。

お礼日時:2007/03/31 22:32

大丈夫ですよ、「介護と医療保険は別物だから大丈夫」のほうが合っています。


私の母も両方使っていますよ。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ご回答有難うございます。
母も、市役所で聞いたところ
ケアマネージャーさんと同じく「併用できない」
と言われたと、いま連絡があったそうです。
たとえは市や県等でこのような違いがあるのでしょうか。
お分かりでしたら引き続き宜しくお願いいたします。

お礼日時:2007/03/30 19:02

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q老人保健施設入所中の他病院受診について

また、分からないことがあるのでご存知の方は教えて
ください。
老人保健施設に入所中の方が、他の病院にかかる際は
全額医療費が自己負担になると上司から言われています。
でも、本を買っても厚生労働省の通知を調べてもどん
な通知などに基づいているのか分かりません。
また短期入所療養介護の場合も、入所中に他の病院を
受診したら同じく自己負担になるのでしょうか。
ご存知の方がいらっしゃいましたら教えてください。
参考となるHPのURLなども教えていただけると
ありがたいです。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

通知がサイトにないか調べてみましたらありましたので載せておきます。
もともとの考え方は老建には医師が配置されているので可能な範囲の治療はその医師がするべきであること。(いわゆるマルメ)
その施設で出来ないから他の医師に治療や診断を依頼することになりますね。よって専門的な治療行為は病院側が保険請求できる事になります。
保険が使えないから自己負担というのは混合診療っぽくなりますので認められていません。
よくあるのは、診断だけしてもらって薬は老建で出しますってのが普通のやり方になっていると思います。
病院でも療養型の病院に入院している患者の他科受診は入院先の病院が負担する事になっています。理不尽ですが決まってるんでしょうがないです。
通知のURLです。
老企第59号
平成12年3月31日
各都道府県介護保険主管部(局)長 殿
厚生省老人保健福祉局企画課長
介護老人保健施設入所者に係る往診及び通院(対診)について
http://www.marimo.or.jp/~momo/kankeituuti5.html

Q施設入所者が病院にかかる際の医療費について

老人保健施設に入所している者は検査代が全額自己負担というのは本当でしょうか。
父(90才)が血尿が出たと施設から連絡があり、施設が指定した泌尿器科の個人病院で診察を受けました。その病院での初回の支払い額の内訳を確認したところ、検査代は保険がきかないので全額自己負担と言われました。
父は(1)老人保健法:医療受給者症(1割負担との記載あり)
  (2)国民健康保険被保険者証
  (3)介護保険被保険者証
を持っており、病院側も1割負担が可能なものは1割負担にしているが
検査は保険がきかないと決まっていると言って、厚労省が決めたものだというリストを見せられました。コピーを依頼すると父とは違う施設の書類だからと断られました。そして、この件については施設から説明を受けるように病院の受付の方から言われました。
役所の介護保険係に問い合わせたところ「検査は医療行為のひとつで保険がきくはずですよ」との回答でした。
初回検査内容は聞けなかったのですが、次回する予定の検査は「点滴排泄腎盂検査(レントゲン)」「膀胱鏡」です。これについても病院受付で「全額自己負担ですから1万円以上はかかります」と予告されています。
当方も年金生活で毎月の施設代だけでも苦しく、高齢者のため病気にかかることは仕方ないのですが、今回の件は合点がいかなく、病院側が言っていることが本当に正しいのか教えて頂きたく質問させて頂きました。よろしくお願いします。ちなみに血尿が出てからこれらの検査をするまでの期間は20日間もあり、未だに病名も処置もなされていません。急を要しないとの医師の判断なのでしょうが、この点でも不安に感じています。

老人保健施設に入所している者は検査代が全額自己負担というのは本当でしょうか。
父(90才)が血尿が出たと施設から連絡があり、施設が指定した泌尿器科の個人病院で診察を受けました。その病院での初回の支払い額の内訳を確認したところ、検査代は保険がきかないので全額自己負担と言われました。
父は(1)老人保健法:医療受給者症(1割負担との記載あり)
  (2)国民健康保険被保険者証
  (3)介護保険被保険者証
を持っており、病院側も1割負担が可能なものは1割負担にしているが
検査は保険がきか...続きを読む

Aベストアンサー

細かな規定があって非常に説明しにくいので
少し整理して、細かな例外を省いて「原則」を
説明します。

老人保健施設:常勤の医師がいる
→入所中の基本的な医療は老健で担うことになっている
(入所中の医療も介護報酬に含まれているということ)
→外部の医療機関に受診した場合、定められた医療行為(例えば緊急度の高い手術など)以外は医療保険で請求できず、施設側の負担となる

特別養護老人ホーム:医師の配置義務はあるが非常勤でよい(嘱託医として入所者の健康管理を行う)
→日常療養上の医療は施設の医師が行う
→嘱託医の専門外科目への通院や入院加療が必要な場合の医療費は医療保険から支給される

このように、同じ介護保険を利用する施設であっても、医療に関するスタンスは大きく異なります。介護保険係へのお問い合わせの際に、この点が正確に伝わらないと、回答は異なってきます。

補足でおっしゃっている
・「介護保険を使っていると」医療保険を使える物と使えない物がある
・「施設入所者」の医療費は介護保険から賄われる
→あくまで「老人保健施設に入所中は」「老人保健施設入所者」ととらえる必要があります

病院側が「検査は保険がきかないと決まっている」といったとすればこれは誤解を招く表現ですが、正確に言えば
「老健入所中の方が老健外の医療機関で受ける殆どの検査は保険請求が出来ず、原則施設側の負担である」となるでしょう。

参考
「介護老人保健施設入所者に係る往診及び通院(対診)について」(平成12年3月31日老企第59号)
http://www2.airnet.ne.jp/fno/Acrobat/rouki20000331_59gou.pdf


ここからは私見です。
受診した病院が老健の併設病院だと扱いは別ですし、本人やご家族が強く検査を望んだ場合などは微妙なところですが、今回の件に関して言えば老健側の説明不足(または理解不足)が大きな原因のように感じます。

まずは施設の相談員とよく話をなさることと、お父様の次回受診については、現在の病状の説明を受け、受診や検査の緊急性を医師に確認してから判断されるといいと思います。

細かな規定があって非常に説明しにくいので
少し整理して、細かな例外を省いて「原則」を
説明します。

老人保健施設:常勤の医師がいる
→入所中の基本的な医療は老健で担うことになっている
(入所中の医療も介護報酬に含まれているということ)
→外部の医療機関に受診した場合、定められた医療行為(例えば緊急度の高い手術など)以外は医療保険で請求できず、施設側の負担となる

特別養護老人ホーム:医師の配置義務はあるが非常勤でよい(嘱託医として入所者の健康管理を行う)
→日常療養上の医療...続きを読む

Q特別養護老人ホームからの通院について・・

現在、車椅子の母が特別養護老人ホームに入所しているのですが、最近目の調子が悪くなり、施設から病院へ定期的に通院する事になりました。

私の住まいから施設までは少々距離があり、私の家と施設の間ぐらいに病院があります。
内科等は月に2回ぐらい私が母を病院に連れて行っているのですが、仕事や車の都合もあり頻繁には母を病院に連れて行く事が出来ず困っています。

施設の相談員さんに事情を話したら「最近施設の従業員も減って車も他の利用者さんが使うので、家族で連れて行って欲しい」と言われてしまいました。
本日に続き、明日また病院に連れて行かなければならなくなり仕事になりません。。
何とか明日だけでも・・と施設の方にお願いしたら「じゃあ今回だけ介護タクシーを使って施設側で連れて行きます」と行ってくださったのですが、介護タクシーでも往復で1万円ぐらい掛かってしまう。

施設に入所している以上、いつも母の事を見ていられるわけではないので、母の状態(いつから、どのようになったのか)も私では説明もしきれません。
施設の対応は、やはりこれが限界なのでしょうか?
私は仕事を辞めなければならないのでしょうか?
皆さんはどうされていますか?

現在、車椅子の母が特別養護老人ホームに入所しているのですが、最近目の調子が悪くなり、施設から病院へ定期的に通院する事になりました。

私の住まいから施設までは少々距離があり、私の家と施設の間ぐらいに病院があります。
内科等は月に2回ぐらい私が母を病院に連れて行っているのですが、仕事や車の都合もあり頻繁には母を病院に連れて行く事が出来ず困っています。

施設の相談員さんに事情を話したら「最近施設の従業員も減って車も他の利用者さんが使うので、家族で連れて行って欲しい」と言われ...続きを読む

Aベストアンサー

 法的・制度的な見地から申し上げますと、明確に「違反」とまでは言えませんが「ずいぶんスレスレな事する無責任な施設だなぁ~」という印象、でしょうか (^^;

 はじめに確認しておきますが、特養に入所されている以上、入所者の通院介助も施設側の重要な業務の一つであり、それが原則です。人手不足だとかは理由になりません。充分な人員を確保する義務さえも、施設側には課されています。このあたりは全くNo.2様の言われるとおりです。
 どうしても家族の助けが借りたい、家族に関わってもらいたい、そう施設が望むのであれば、その理由方々ご家族側によく説明した上で同意を得なければなりません。なにをもって「同意」とみなすかは異論あるところですが、できれば書面に残しておいたほうが、後々何かと面倒がなくて済みます。ただ、場合によっては口頭での「同意」も有効として扱われます。
 今回の場合の、「介護タクシーで通院につれて行くので、費用はご家族もちで」というのも、形としては一応ご家族側の同意を取り付けての事、という風に事務処理はなされているのだと思われます。が、毎度毎度こんな風に取り扱われて、その都度1万円も払わされたのでは、たまりませんよね?
 ですので、今後お母様の通院介助をどうするのか、一度ハッキリと施設側とお話し合いを持たれた上で、結論を書面に残されるのがベストな解決法と言えそうです。原則は前にも申し上げましたが本来は施設側の負担で通院介助も実施すべきであり、そのために利用料もお支払いただいているわけですが、まあ大人の対応で2回に1回とか、3回に1回はご家族側で、のような落とし所もあるかもしれません。大事なのは「双方納得のいく合意」です。

 で、もしこのような話し合いや書面での取り交わしを施設側が嫌がるようなそぶりを見せるようであれば、もう遠慮なく役所にご相談ください。そのために普段から高い税金をお支払いただいているわけですから (^^;
 基本的には施設所在地の役所の介護保険担当部署ですが、お母様の住所が施設所在地と異なっていれば、お母様の住所地の役所でも構いません。
 もし役所にご相談になる折には、「本来施設側で実施すべき入所者の通院介助を、強引に家族側に押し付けようとしている」、「話し合いによる円満解決を、施設側が理由もなく拒否している」ぐらいの強気な態度で望まれるのがよろしいでしょう。もちろん、施設側との話し合いにおいても、ですが。
 
 法律ではありませんが、厚生労働省からの通達で「指定介護老人福祉施設の人員、設備及び運営に関する基準」というのが定められています。難解な文章も多いですが、特養運営にかかわる根幹を成す規則ですので、ぜひ一度目を通される事をオススメします。

参考URL:http://law.e-gov.go.jp/htmldata/H11/H11F03601000039.html

 法的・制度的な見地から申し上げますと、明確に「違反」とまでは言えませんが「ずいぶんスレスレな事する無責任な施設だなぁ~」という印象、でしょうか (^^;

 はじめに確認しておきますが、特養に入所されている以上、入所者の通院介助も施設側の重要な業務の一つであり、それが原則です。人手不足だとかは理由になりません。充分な人員を確保する義務さえも、施設側には課されています。このあたりは全くNo.2様の言われるとおりです。
 どうしても家族の助けが借りたい、家族に関わってもらいたい、そ...続きを読む

Q老人保健施設の入所期間について

母が老人保健施設入所して9ヶ月になります。母の現状は入所した当時と変わらず、一人では歩行困難です。今後。回復の見込みもありません。
先日、施設の係の者から「そろそろ家の方に帰る方向で」という話をされました。私は有職者であり、また家もバリアフリー環境ではなく、家庭での介護は不可能に近いです。
この様なケースで入所期間の延長をする事が可能なのでしょうか、また延長出来るとすれば、どのくらい延長可能なのか教えていただきませんか?
軽度にも関わらず、長く(何年も)入所している人も見受けられますが、どうなんでしょうか?

Aベストアンサー

質問者さんと同じ立場の、家族の方はすごく多いです。


パート先の老人保健施設の場合は、基本的に入所のときに退所時期を決めます。(上記の理由で何年も退所してくれず困るので)
長期入所の場合、現在は長くて、続けて一年半くらい。(施設ごとに違います。)それは家族背景とかいろいろ、カンファレンスして判定会で必要性を認められればの場合です、家族 ケアマネの希望のみではありません。とにかくずっとおいてほしい希望が多いからです。
老人保健施設の目的は、あくまで在宅復帰をめざすなので、期限をきられます。


ですが実際は家の人が困るので、抜け道? として一応退所して、何泊かしたらまた入所する。方法があります。
一番多いのは、何週間か数ヶ月ずつごとに、施設と自宅を行ったりきたり。
自宅にいる間は、家族の仕事中は、通所施設、週6日来る方もいます。(通所施設によって夜間延長あり)や在宅ヘルパーでつなぎます。
何年も入所しているように見える人も、そういった手続きをしていないかなと思います。 退所時期が決まっているので、パート先の施設の場合は、退所する日の午後はたいていもう次の人が入所するように組まれています。短期入所とあわせて、ベット稼働率はほぼ100パーセントになるようになっています。

なのでその方法を とる場合かなり施設側ときちんとした打ち合わせが必要です。(うけてくれる施設の場合です。)


もう一つの方法として、複数の老人保健施設をぐるぐるまわってもらう。3つくらい頼んでおいて、一つ退所したら次。とういう方法です。
これも本人にはとてもかわいそうな方法なので、受けてくれるところがあればの話になります。



出て行く必要のない特別養護老人ホームは、入ってしまえば安心なのですが、現在は優先順位順に入所になっているので、家族のいる人はまず入ることができません。

■今後。回復の見込みもありません

もう少しお金をたして、有料の介護付き老人ホームとかなら常に次の施設を探さなくてもいいので、老人保健施設と自宅と何回か行ったりきたりして、最終的にそちらに移られる利用者も過去いました。

質問者さんと同じ立場の、家族の方はすごく多いです。


パート先の老人保健施設の場合は、基本的に入所のときに退所時期を決めます。(上記の理由で何年も退所してくれず困るので)
長期入所の場合、現在は長くて、続けて一年半くらい。(施設ごとに違います。)それは家族背景とかいろいろ、カンファレンスして判定会で必要性を認められればの場合です、家族 ケアマネの希望のみではありません。とにかくずっとおいてほしい希望が多いからです。
老人保健施設の目的は、あくまで在宅復帰をめざすなので、...続きを読む

Qショートステイの料金について

要介護2の高齢者のショートステイの料金についてお聞きします。
施設のHPに料金表が載っていたのですが、1日あたり、単位数678、栄養加算12、夜間看護体制加算10、合計単位数700、金額7280円とありました。
この場合、自己負担が7280円なのでしょうか?
それとも、自己負担はこのうちの一部なのでしょうか?
その場合、いくらですか?

また期間によっても料金は変わるのでしょうか?
1ヶ月まるまる利用した場合は、どのくらいになりますか?

Aベストアンサー

まず、この“1日あたり”の金額ですが、これは10割相当の金額です。なので自己負担はこの1割である728円とお考えください。
ただし、このほかに必要となる費用がありますのでご注意ください。
必ず必要になるのが、食費と居住費です。施設入所時の食事代は現在は保険では賄われませんから、原則実費負担となります。安いところで1日あたり1,380円、高いところだと2,000円近いところもあるようですね。これに関しては各施設の設定が可能となっているので、施設による差があるのです。
次に居住費ですが、大きく分けて個室の場合と多床室(1人以上のお部屋)に分かれます。多床室で320円、個室だと1,600円~2,000円前後でしょうか。
このほかにも施設によって様々な保険外費用が設定されていますので確認が必要です。

以上が“1日あたり”の金額になりますので、1か月まるまる利用される場合は単純に日数分をかけてください。30日間の利用だと×30、31日間だと×31というように。

Q老健の入退所を繰り返すってどうなんでしょ…

新規で入所して、3か月後に家に帰らされ、また3か月後に再入所してもらうっていう流れは、在宅復帰をしているとはいえないですよね…。
ぶっちゃけ3か月後にまた帰ってくるようにするんだったら、ずっと入れてた方が部屋が空かなくて済むから良いですよね。
別に加算のための取り組みだって堂々と言ってるのなら文句もないですが、本人や家族のためだとか、それが老健のあり方だとかって言うのを聞いてると、なんか違う気がします…。
老健は3か月経たないと再入所できないと法律で決まっているわけでもないのに、それに近い言い方をして家族を納得させるのもどうなのって思います。
別の視点だと、3か月後の再入所を確約しておいて、3か月後に入所できなかったら苦情がくると思います。ショートの期限が切れたのに入れない、ショートを伸ばせば負担が増える、家では見る人がいないのに…そんな状況に追い込まれた家族の憤りは老健に向くはずです。
もちろん、加算が取れた方が良いですし、リピーターがいればベッドが大幅に空くようなことも少なくなりますから、経営的には良いと思いますが、それで本当に良いんでしょうか?
以前からいる特養待ちの人はそのままで、特養に申し込んでいるのに無理に家に帰らされる人もいるっていう現状もおかしい気がします。

それは理想だという人がいます。でも、私が言いたいのは、こういう流れが当たり前になっていくことへの危惧です。リハビリの意味もなくなって、ただ施設が加算をとるためだけに施設を行ったり来たり…。相手は高齢ですから、どんどん体力も低下して、弱っていき、もしくは認知症が進行して、入院したら今度はもう帰る場所がなくなって、病院からは追い出され…。結局本人のためにもならなければ、家族の負担も増えます。もし最初に書いた考え方をただの理想というなら、ここであえてこう言いたい。最初から長期入所させておけばこんなことにならない…と。

皆さんはどうお考えでしょうか?

新規で入所して、3か月後に家に帰らされ、また3か月後に再入所してもらうっていう流れは、在宅復帰をしているとはいえないですよね…。
ぶっちゃけ3か月後にまた帰ってくるようにするんだったら、ずっと入れてた方が部屋が空かなくて済むから良いですよね。
別に加算のための取り組みだって堂々と言ってるのなら文句もないですが、本人や家族のためだとか、それが老健のあり方だとかって言うのを聞いてると、なんか違う気がします…。
老健は3か月経たないと再入所できないと法律で決まっているわけでもないのに...続きを読む

Aベストアンサー

色々考え方がありますよね
「入所して、3か月後に家に帰らされ、また3か月後に再入所して」という繰り返しをすることで、最終的に自宅で暮らすことが出来た期間が長くなる。
例えば、ずっと在宅だったら80歳までしか暮らせなかった(その後は特養入所)のに、老健を利用することでリハビリが出来て90歳まで自宅で暮らせた、とかね。
老健入所(集中的なリハビリ)→自宅(通常のリハビリ)→老健入所(集中的なリハビリ)の繰り返しで能力を維持するという考え。

ただこれってエビデンスあるのかなぁと。
また認知症の場合はリロケーションダメージなども考えると一概に良いとも思えず。

なんかとりとめの無い文書になりましたが、答えはないのかなぁと思います。

>別の視点だと、3か月後の再入所を確約しておいて、3か月後に入所できなかったら苦情がくると思います。
まぁ、これをやっちゃう施設は論外だと思いますが。

Q病院に入院する時に介護保険を使って(?)入院できるけど、丸め(?)だから病院にとっては不都合??

こんばんわ。宜しくお願いします。

有料老人ホームに勤めています。
タイトルに書いたような言葉についての
意味が分からなく、質問させていただきました。

(1)介護保険を使って、病院に入院できるのですか?
 健康保険だけだと思っていたのですが。。。。
 そういう病院は介護療養型医療施設と呼ばれる病院ですか?
 介護保険を使うのか健康保険を使うのかは、患者が選べるのですか?

(2)もしそういう病院があって、介護保険を使って入院している
 としたら、在宅や施設で使っている介護保険と2重に使っている
 ことにはならないですか?(入院で施設や在宅にはいないので
 2重にはならないのでしょうか?)

(3)“丸め”という言葉を時々聞きます。これがある為に、病院と
 しては不都合になり(利益が出ない?)入院させてくれない、
 あるいは早く退院を求められる、という事があるようですが、
 どういう仕組みになっているのでしょうか?

質問している私がその質問そのものを上手く理解できていない為、
文章が分かりづらくなっていると思いますが、是非教えていただきたい
と思います。宜しくお願いします。

こんばんわ。宜しくお願いします。

有料老人ホームに勤めています。
タイトルに書いたような言葉についての
意味が分からなく、質問させていただきました。

(1)介護保険を使って、病院に入院できるのですか?
 健康保険だけだと思っていたのですが。。。。
 そういう病院は介護療養型医療施設と呼ばれる病院ですか?
 介護保険を使うのか健康保険を使うのかは、患者が選べるのですか?

(2)もしそういう病院があって、介護保険を使って入院している
 としたら、在宅や施設で使っている介護保険...続きを読む

Aベストアンサー

(1)おっしゃる通り、介護療養型医療施設と呼ばれる病院内の病床です。サービスによって、介護保険を使うのか医療保険を使うのかが、法で定められています。
 どんなサービスに対するものかは、具体的には知らないのですが……。
(2)介護療養型医療施設と老人保健施設(老健)と老人福祉施設(特養)を、俗に施設といい、介護療養型医療施設は『このような場合には利用出来る』と介護保険法上で認められています。ですので、予め2重になっているのです。
(3)医療用語で言う『丸め』とは、特定の病気に対しては、診察料、検査料、指導料などのそれぞれの診療行為に対する出来高払い制ではなく、どんな診療を行っても一月いくらと決まった額しか支払わない方法で、特定の疾病に対する診療報酬が『丸め』られている事を言います。なので真面目に診療すればするほど医療機関は赤字になりますから、一定期間を過ぎると追い出されるのです。
 これも、どんな病気に対するものかは、具体的には知らないのですが……。

 蛇足ですが介護保険にも『丸め』があって、例えば老健だと、入所に対する介護報酬に医療費用が『丸め』られているので、入所者が入所中に重篤な病気になって治療する場合、その費用は老健の持ち出しになるそうです。

(1)おっしゃる通り、介護療養型医療施設と呼ばれる病院内の病床です。サービスによって、介護保険を使うのか医療保険を使うのかが、法で定められています。
 どんなサービスに対するものかは、具体的には知らないのですが……。
(2)介護療養型医療施設と老人保健施設(老健)と老人福祉施設(特養)を、俗に施設といい、介護療養型医療施設は『このような場合には利用出来る』と介護保険法上で認められています。ですので、予め2重になっているのです。
(3)医療用語で言う『丸め』とは、特定の病気に対しては、診察...続きを読む

Q介護老人保健施設内で高額な薬の投薬量が減らされてしまいました

 母親が介護老人保健施設内で高額な薬の投薬量が減らされてしまいました。

 この前、NHKの「認知証 なぜ見過ごされるのか」を見ましたら、
「施設は介護保険料で経営から薬の購入までの全てを賄わないといけない為、高額な薬は購入出来ない。また、患者の実費でその薬を購入する事も制度上不可能」というのが実情であると分かりました。

 当方もおそらくこのパターンに当てはまり、私の母の場合、(施設とは特段のリレーションの無い病院の)神経内科の専門医から受けた処方が、結果的に無視されるといった形になっています。施設にも軽目に確認しましたが、やはり口が重たく、そういう事なんだなと思いました。

 では、投薬量の変更時に、施設併設病院の医師による診察(100歩譲って専門医でなくても良いので)があったのかというと、それもありませんでした。まずそれ自体に違和感を覚えます。どのような経緯で減ったのかを徹底的に施設に確認し、全てを明白にする事は可能ではありましょうが、施設の置かれている現状を鑑みると、施設の人を追いつめるだけで、あまり意味が無いようにも思えます。

 (未確認です)専門医の病院に通院する事で、その時に規定の薬を頂く事は可能なのかも知れませんが、特段の事情により、通院自体がままならない場合(家族が多忙とか遠隔地に居るとか)はこれも無理、という事になります。つまり、規定の薬は施設にお世話になっているうちは服用出来ないことになります。

 今回お尋ねしたいのは、通院する事無く、処方通りの薬を継続的に入手する方法です。(例えば、遠隔地で購入して施設に宅急便で送るとか?そんな事は出来ないとは思いますが・・・)当方、この点、全く見当がつきませんので、何か裏技と言うか妙案がありましたらご教授頂けますと助かります。

 また、同じ様な事で困っている方は、沢山居られるようにも思います。取り合ってもらえないかも知れませんが、事情を説明して制度の改善を求めたいので、然るべき所に連絡しようかとも思います。この手の苦情の宛先としては、厚生労働省とかで良いのでしょうか。

何卒、宜しくお願い致します。

 母親が介護老人保健施設内で高額な薬の投薬量が減らされてしまいました。

 この前、NHKの「認知証 なぜ見過ごされるのか」を見ましたら、
「施設は介護保険料で経営から薬の購入までの全てを賄わないといけない為、高額な薬は購入出来ない。また、患者の実費でその薬を購入する事も制度上不可能」というのが実情であると分かりました。

 当方もおそらくこのパターンに当てはまり、私の母の場合、(施設とは特段のリレーションの無い病院の)神経内科の専門医から受けた処方が、結果的に無視されるとい...続きを読む

Aベストアンサー

 メネシット(100)を服用しているということは、パーキンソン病でしょうか?そして薬だけでなく、リハビリもご希望されているということですね。

 一つ目の選択肢としては、介護療養型医療施設(介護保険)です。介護報酬の仕組みは老人保健施設と同じ定額制ですが、老健より介護報酬が高いので、メネシットを処方してくれる施設が見つかるかも知れません。リハビリをやってくれる施設もあるでしょう。

 もう一つの選択肢は医療療養病床です。医療療養病床の診療報酬はADL区分と医療区分によって五段階に分かれています。パーキンソン病は「ホーエン・ヤールの重症度分類3以上であって、生活機能障害程度がII度またはIII度の状態」であれば、医療区分2に該当します。
 この状態は、「軽~中等度のパーキンソニズム。姿勢反射障害あり。日常生活や通院に部分的に介助を要する。」という状態です。特定疾患医療受給者証が発行される基準と一致しています。つまり、パーキンソン病による特定疾患(難病)の認定を受けていれば医療区分2に該当するということです。
(難病情報センター)
http://www.nanbyou.or.jp/sikkan/089.htm

 医療区分2の診療報酬は老健の介護報酬より高いので、探せばメネシットを処方してくれる医療機関が見つかると思われます。診療報酬の仕組みは老健と同じ定額制ですが、介護保険施設とは違いオムツ代は含まれません。従ってオムツ代は自己負担です。

参考までに・・・
【介護報酬・診療報酬(基本料)の比較】(1単位は10円)

老人保健施設(老健)〔看護師+介護 3:1〕
937単位(要介護4)
990単位(要介護5)

介護療養型医療施設(看護6:1 介護6:1)
1,111単位(要介護4)
1,152単位(要介護5)

介護療養型医療施設(看護6:1 介護4:1)
1,231単位(要介護4)
1,322単位(要介護5)

医療療養病床 〔看護師4:1(新20:1) 介護4:1〕
医療区分2 ADL区分1   1,206単位
医療区分2 ADL区分2~3  1,330単位

 これはあくまでも目安です。これにリハビリなどをした場合、加算があります。また介護療養型や医療療養病床は医師や看護師が多いため人件費も高くなります。従って報酬が高いから高額な薬を出せるというような単純なものではないということです。高額な薬代が経営を圧迫する仕組みは老健と何ら変わりません。そもそもこの定額制という仕組みが、高額な薬を出しにくくしているんです。

 薬には先発品と後発品(ジェネリック)があるのはご存知でしょうか?後発医薬品とは、新薬(先発品)の特許切れのあとに発売される同一成分の同種同効薬で安価な薬のことです。定額制の施設や病院では、薬代をおさえるために後発医薬品を多く使用しています。メネシットには後発品があるので、それを扱っている施設や病院であれば薬代がそれ程高くなることはないと思います。そのような施設や病院を探してみてはいかがでしょうか。

【薬価比較】
メネシット錠100 43.3円
パーキストン錠100 14.1円 (メネシットの後発品)

アリセプト錠3mg 300.4円 (アルツハイマーの薬。NHKの特集で取り上げられていた薬です。新しい薬なので後発品はまだありません。これに比べればメネシットは安いですよね。後発品もあるし。)

コリネールL錠20mg 6.4円 (血圧を下げる薬。後発品だから安い)
オイグルコン錠2.5mg 15.7円 (血糖値を下げる薬。先発品です。)
リルテック錠50 1746.1円 (ALSという難病の薬です。)

 薬の値段は、先発品は高くて、後発品は安い。後発品が出ると、先発品も安くなる。高血圧や糖尿病など、患者数が多い疾患は薬の種類が多く安い薬もある。逆に患者数が少ない難病などは、薬の種類が少なく値段も高いというのが一般的です。
 まずは、お母様が老健入所前に処方されていた薬の総額を調べてみると良いと思います。メネシット以外にも高額な薬を服用していて、そちらを優先せざるを得ない状況なのかも知れません。
 薬の値段は「おくすり110」で調べられます。
http://www.jah.ne.jp/~kako/

 一人の入所者・患者に対して薬代をどこまで認めるかは、施設や病院によって違います。また、リハビリや保険外費用、介護の質、居室環境、入所期間なども違います。
 希望する薬を処方してくれて、リハビリも介護も充実していて、費用が安く、居室も広く、入所期限もなく…というのが理想かも知れませんが、なかなかそううまくはいきません。現在の制度では「何を優先させ、何を諦めるか」を選択する必要があります。
 今回の件では、入所前の施設側の説明不足は否めません。しかし、本質的な問題は「仕組み(制度)」の欠陥です。
 今後、施設側と今後の方向性を相談されることと思いますが、施設側の苦しい台所事情も頭の隅に入れておくことをおすすめします。施設職員の給料は決して高くはありません。施設側もあなたのお母様を寝たきりにしようと思って薬を減らした訳ではないと思います。施設としてはやむを得ない方法だったのではないでしょうか。当然、事前に説明すべきことですが…。
 納得できる施設が見つかることをお祈りしています。参考になりましたら幸いです。

 メネシット(100)を服用しているということは、パーキンソン病でしょうか?そして薬だけでなく、リハビリもご希望されているということですね。

 一つ目の選択肢としては、介護療養型医療施設(介護保険)です。介護報酬の仕組みは老人保健施設と同じ定額制ですが、老健より介護報酬が高いので、メネシットを処方してくれる施設が見つかるかも知れません。リハビリをやってくれる施設もあるでしょう。

 もう一つの選択肢は医療療養病床です。医療療養病床の診療報酬はADL区分と医療区分によって五段階...続きを読む

Qパーセンテージの出し方

パーセンテージの出し方をおしえてください

Aベストアンサー

主人公÷母体×100

Q介護老人保健施設の3ヶ月間で退所の理由。

私は老健に勤務しているPTです。老健では「3ヶ月」をめどに退所すると言う1つのルール的なものになっていますが(もちろんそうでない施設も沢山あるとは思いますが…)そこで質問があります。

1.3ヶ月と言うのはリハ的には「短期集中リハ加算」の期間なので加算が取れなくなると言う理由が考えられますが、他にも経営的に3ヶ月で言い方は悪いですが「出さなければならない」経営上の問題は何があるのでしょうか?

もう1つ、この問題に関連していない質問で恐縮なのですが、

2.入所判定会議と言うものがありますが、最終的に入所を決定するのは誰がベストだと思いますか?僕はそこの施設長である医師だと思います。ただうちの場合、施設長である医師が医師不足で併設のクリニックや往診、学会で忙しく、とても老健まで見れずに、事実上、事務長に経営を任せていますが、相談員のトップが実は裏事務長的な、強大な権限を持っていて入所判定会議も各専門職にケースが振られるのですが、専門的な見地や経営を考えて「入所不可」と意見を述べても、その相談員が勝手に入所させてしまうと言うことがまかり通っています。その相談員に入退所を勝手にしかも急にさせられて現場のNsや介護士は振り回させられて疲弊しています。何かいい妙案はありますか?

私は老健に勤務しているPTです。老健では「3ヶ月」をめどに退所すると言う1つのルール的なものになっていますが(もちろんそうでない施設も沢山あるとは思いますが…)そこで質問があります。

1.3ヶ月と言うのはリハ的には「短期集中リハ加算」の期間なので加算が取れなくなると言う理由が考えられますが、他にも経営的に3ヶ月で言い方は悪いですが「出さなければならない」経営上の問題は何があるのでしょうか?

もう1つ、この問題に関連していない質問で恐縮なのですが、

2.入所判定会議と言う...続きを読む

Aベストアンサー

3ヶ月で出さなければならないのではなく、3ヶ月ごとに見直しをして在宅の良し悪しを評価しろということです。
ただし、退所時の加算や初期加算は、特養化させないための新たなサービス向上へという意味でしょう。

また、入所判定会議に相談員のトップが勝手に入所させたり、医師の意見がなかったりというのは現場が弱いということでしょう。
新規の重度利用者ばかりを入居させるより・・・玄時用利用者とバランスを考えないと介護現場が潰れます。

施設機能や職員の力量を超えた入居受け入れを防ぐためにも、医療面や栄養面、介護面など様々な職種の意見が必要なのです。
介護職の意見が無い入所判定は、介護能力の弱い施設と感じます。


人気Q&Aランキング