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山口母子殺害事件の被告には21人の弁護士がついているそうです。

安田好弘弁護士以外の20人の名前を教えていただきたいです。

また、この弁護士の人数は多いのですか?少ないのですか?

同じ職種の方々は、この様子をどう思われているのでしょうか?

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A 回答 (67件中1~10件)

21人の弁護団って多すぎと思います。



何故なら、どの弁護士が、少年の『あのどらえもん発言』の
責任をとるのでしょう。
(責任者が、居ないんですよ、)

※赤信号みんなで渡れば、怖くないです。

弁護団の誰ひとり、少年の発言を、信じて弁護してますって、
発言がないんですから?(TVコメントでも)

被告の少年を信じてないで、弁護するって、普通ありえんでしょう。

少年が、
どらえもんが、好きであれば、どの位どえらえもんが好きなのかの証拠は?
・少年はどらえもんのマンガ本の差し入れはしているのか?
・どらえもんのTVは、毎週見ていたのか?
・猟奇小説の作者と作品名は?
・猟奇小説が好きであれば、愛読書が沢山あるはずです。

弁護士が、沢山居たのだから、
21人の人海戦術で、証拠と裏づけをとり・事実を訴えていたはずです。

私としては、少年の発言を信じていますと弁護士のひとりでも発言して欲しかったです。(残念な裁判です。)
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レスが早くてある意味うれしいですね。


ありがとうございます。

これで言葉のすり替えや論旨の変更などの言い訳がなければ良かったのですが...

システムの話は、
「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」
という理屈に聞こえますがいかがでしょうか?

今回は「弁護人の擁護者=システムの擁護者」とされていますがその他にも同様の表記がありましたよね?

私の要旨が省略された一部抜粋を転記していますが、これは被害者の立場で物事を考えることが
できない人をあえて分類分けしたものです。
(分類時表記に悩みましたが率直な意見です)

それぞれの発言内容をどのように受け止めるかは個々の問題なので、弁護人擁護の意見を
多数書き込んでいる方はあたかも自分が人非人のように思われたのかも知れませんね。
既に機を逸していますが特定の誰か宛の発言ではありません。

また、すぐ物事をイコールで決め付ける習性があるようですが、その推察は的を得ていません。

大事な人を失った人の気持ちは失ったことのない人には見当もつかないと思います。
そのやるせないつらい気持ちを考えたことがあるのかどうかが背景ですよ。

単純な背景だと思いませんか?

素直な気持ちを忘れていませんか?

勘違いの背景を推察されていましたがご理解いただけましたか?


最後にこれは閲覧されている方がいればその方すべてに言いたいのですが、
書き込みのやり取りに際し、私に於いては敵味方の考えはありません。

もとより制度についての意見ではないので制度を語る方とはかみ合いませんので敵味方もないですが...

少数派(世論はそうですよね?)や知識の有無に関わらず自分の意見を提示することに
ついては称えるべきだと思っています。
(意見の内容ではなく一般的な常識のある方の発言する行為そのものについてです)

私は専門家でも法律を専攻していたわけでもないですが現時点での意見をおよそ提示することが
できましたし幸いにして返答もいただきました。
何にでも首をつっこみ口をはさむのが良い事ではないですが、意見があるのに意見を言わず見過ごす人には
なりたくありませんので書き込んだ次第です。

今後も賛否があれば書き込んでいただけると幸いです。
(道義に反する内容はあまり見たくはないですが)
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勘違いしてほしくないのは、冤罪という言葉の使用において


私もangelic001氏も間違ってはいないということです。
それをangelic001氏は間違っているという指摘をなされたので、
間違いという指摘は間違っているという反論をし、冤罪という言葉は
用法が広すぎるのでもっと厳密な言葉に代えたまでです。

最初に戻りますが、何故私がシステムの話を持ち出したかというと

> 弁護人を擁護する意見を書き込んでいる人は、

このページにおいて弁護人を擁護する意見を書き込んでいる人は
みな弁護士の職務つまり弁護というシステムを擁護しています。
ネット上でも被告人自体を擁護する発言は弁護団以外にはほとんど見たことがありません。

この「弁護人の擁護者=システムの擁護者」という現状において

> ・所詮他人事という前提で意見を書き込んでいる
> ・妻子なんていない
> ・身寄りなんていない
> ・該当弁護人の自作自演

このようなシステムを守ることが人非人かのような
質問を投げかけること自体がおかしいのです。
この問題提起は「弁護人を擁護する人=被告人を擁護する人」でないとおかしいのです。
最初からシステムを標的としたものであったのなら、私の気の回しすぎといったところですが。

この質問が出てくる背景に、被告人を擁護する弁護人を擁護することが直接的に被告人を擁護することにつながるという勘違いが存在することが推察されます。

その勘違いを何とかしなさいと言っているのです。わかりますか?
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再度のご指名ありがとうございます。


ご自身の矛盾点はともかくとして、まずは冤罪について間違いに気付いていただけて幸いです。

主張される内容は相変わらず別方向に行っていますが表現は微妙に柔らかくなりましたね。

私が前々回より書き込んでいた、
「人が死んでいるという事実は変わらない」
ということも一部ご理解いただけた様子ですが、
「被害者の気持ちになり考える」
という要旨はどうなんでしょうか?

あらぬ方向に持っていこうとされていますが、
・本件の被告の発言内容
・量刑について
・感情で裁く
・システムについて
以上について私は言及していませんよね?

名誉毀損の構成要件の可否判断は私でも名誉毀損(明言はしていませんが)を犯した人物でもなく
裁判所の判断ですが、いずれの場合も犯した事実は変わらないと言っているのですが。
構成要件と違法性の判断、構成要件と有責性の判断のそれぞれ相互の関係については
常に議論されているらしいですが実際は裁判にならないとわからないのが実情ですよね?
犯罪を構成しないとはこの程度では犯罪ではないと認識ですか?
この程度の悪い事は大丈夫という認識ですか?

私の考えの正当性を主張するわけではありませんが、それは正しい考えではないですよね?

所詮私も当事者ではないので分類するとすれば野次馬の一人でしょうが被害者の気持ちを
考えることは忘れたくないですね。

弁護システム云々、最終的には司法システム云々ときましたがそれらのシステムについての意見は
どこからきたんでしょうか?
前述しましたが私の書き込みには見当たりませんが...

自分以外の力(各種システムなどの誤引用ですが)がないと発言できませんか?
己自身の考え方で話ができませんか?

ちなみに現段階で敵味方の分類分けはしていませんが考えに相違がある人だとは思っています。
また、有資格者かと思ってましたが思い違いみたいでしたね。
この辺りは短絡的思考だったかも知れません。

今回もありがとうございました。
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> angelic001氏



http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%A4%E7%BD%AA からの引用ですね。
> 冤罪(えんざい)とは、捜査や裁判の過程に問題が指摘されている刑事事件、(以下略)

私が使った冤罪という言葉はそのページの下のほうの「俗語としての冤罪」になります。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%A4%E7%BD%AA# …
わかりやすいと思って「冤罪」という言葉を使ったのがかえってあだとなったようですね。
一般的な意味での冤罪という言葉は意味が広すぎで誤解を招きやすいのを失念していました。
私が使った冤罪という言葉はすべて「事実誤認」に読み替えてください。

> 冤罪(えんざい)とは、捜査や裁判の過程に問題が指摘されている刑事事件、

まさに、弁護団が問題があると指摘しているのが捜査や裁判(1審2審)の過程なのです。

> この時点で本件について言えば無実でないことは本件の弁護人も認めていることから冤罪を持ち出すことは間違いです。

無実でないとは、どの部分においてでしょうか。
人が死んでいるという事実のみにおいて、ではないでしょうか。全面的に事実を認めているようなことは聞いたこともありません。
故意というのは事実誤認であるというのが弁護団の主張ですので、一部事実誤認があるという主張です。


どうも名誉毀損の定義をあいまいに捕らえておられるようですが、
刑法における犯罪である名誉毀損罪と、民法における不法行為である名誉毀損をごっちゃにしていませんか。
犯罪という言葉を使っているので、刑法における名誉毀損罪と認識しましたが。
その場合は厳密に構成要件を満たしているかが問題です。

> 名誉毀損について他の方が誤解されないよう追記しておきます。
> 「人の名誉を毀損すべきことを認識しながら、公然事実を摘示することによって成立し、
> 名誉を毀損しようという目的意思に出る必要はない。事実を摘示するための手段には
> 特に制限がなくその事実の内容の真偽を問わない」
> 今回のように住所氏名が推測される場合のみ適用と考えるのは間違った解釈です。

この文章における「人」とは現実社会上の「人」を意味します。
ネット上のハンドルネームは現実社会上の本人に関連性がありません。
そこにおいて、ハンドルネームに対する名誉毀損(?)は現実社会の本人に対する名誉毀損になりえないのです。
更に名誉毀損罪における名誉とは、外形的な社会上の地位・評価を指し、内面的な主観的名誉は含まれません。

(1)公然と事実を摘示し、(2)人の名誉を(3)毀損した場合に成立するわけですが、(1)と(3)が揃っていても
毀損されたのが(2)人の名誉ではないのですから、名誉毀損罪の構成要件を満たしません。
ですので、

> 実際の量刑の有無は未定ですが犯罪は犯罪ですよね?

犯罪を構成しませんよ、と言っているのです。


> 本件で被告を擁護する人は被害者の気持ちになれない人だとの認識は間違いなさそうですね。

ここに重大な認識の相違があるように感じます。
裁判には感情論を持ち込んではなりません。これは絶対です。
感情論を持ち込めばどうなるかは歴史が証明しています。私刑法廷、人民裁判です。

野次馬として個々人の感想を述べるのは問題ないのですが、それを司法システムに持ち込むとなれば話は別ですと言っているのですよ。
これは無茶な批判(angelic001氏)に対するアンチテーゼであり、積極的な被告人擁護とは無関係です。
敵(あなた)の敵(私)は(被告人の)味方、といった短絡的発想をしていませんか?
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どうやらとことん論破したいようですが...



まず冤罪の認識ですが下記をご覧になられてどちらが認識違いかを確認してください。

=======================================================================
冤罪(えんざい)とは、捜査や裁判の過程に問題が指摘されている刑事事件、
およびその捜査・裁判の過程の問題を広範に意味する言葉。
「無実であるのに犯罪者として扱われること」を指し、推定無罪の原則からすると、
裁判において有罪とされ、この判決が確定の場合に限るべきである。
日本では、起訴有罪率の高さから、「起訴された」イコール「犯罪者」と認識されやすく、
裁判の結果無罪となった場合も冤罪と呼ばれるが、本来は誤用と言うべきである。
=======================================================================

この時点で本件について言えば無実でないことは本件の弁護人も認めていることから冤罪を持ち出すことは間違いです。
冤罪のパーセンテージ表記も誤用です。
(引用元が必ずしも正しいとは限りませんが通常の認識とみなしても良いですよね?)

どちらの立場から考えるかで暴論と表記されている内容の受け止め方はそれぞれですが、
素直なものの見方をしていただかない限り意味を理解できないことでしょう。
交通事故死の事例を持ち出されていますが、被害者の立場になれば死んだ事実は
どのような理由にせよ変わりません。
まず被害者の立場でこの事実を理解しないから一緒くたとなるんだと思われますが...

言い分の正当性云々はどこから出てきたのか知りませんがその内容について、
私は何も言いたくないですし言っていません。
ゆえに私の関知するところではありません。

名誉毀損罪について苦しい言い訳をしていますが今回名指しで書き込まなかったのが
罪を認めるいい証拠では?
かような書き込みを繰り返されている方はどの部分を持ってどの罪に該当するかは十分承知の上だと思ってました。
無論承知不承知に関わらず犯罪ですが。

犯罪を犯そうとしている、あるいは今後エスカレートすることが予測される方への注意が、
脅し文句ととられるとは思いませんでしたが、的外れで一方的な主張をされ問題発言も
多々ある内容にすら礼の言葉で締めくくる私の配慮がわからない人であれば仕方ないですね。

名誉毀損について他の方が誤解されないよう追記しておきます。
「人の名誉を毀損すべきことを認識しながら、公然事実を摘示することによって成立し、
名誉を毀損しようという目的意思に出る必要はない。事実を摘示するための手段には
特に制限がなくその事実の内容の真偽を問わない」
今回のように住所氏名が推測される場合のみ適用と考えるのは間違った解釈です。
実際の量刑の有無と罪の有無が違うことは書き込んだ本人も承知しているはずですよね?

私は名誉毀損と明確に書き込んではいませんがどの部分が該当するかは当人の書き込みで
散々主張されているように私の言い分ですし裁くのは私でも私を名指しした当人でもないので
実際の量刑の有無は未定ですが犯罪は犯罪ですよね?

著しく脱線しましたが、
本件で被告を擁護する人は被害者の気持ちになれない人だとの認識は間違いなさそうですね。
被害者の気持ちになれない人は、それぞれに相応の理由はあるのかも知れませんが、
本件の弁護人も今回の書き込みをされた方もどちらも本来の内容に対してではなく
別の違う主張、問題のすり替えという箇所は同一なのである意味共通性があるのかも?

とりあえず再度返信いただきありがとうございました。
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> 冤罪を持ち出していますが本件では事実関係は明白ですよね?



明白ではありません。その認識の時点で既に間違っています。
論理を組み立てる前提が違っているので、それを基にした結論も違っているのです。
裁判が終わり判決が確定するまで、明白な事実は何一つありません。
冤罪とは、事実誤認の一般的な呼び方であり、弁護団は
一部事実誤認があるということを主張しています。

冤罪というと、無罪か有罪か、0%か100%かの様なイメージを想起させますが、
実際は30%冤罪や80%冤罪といった、すべてにおいて白黒付けられない事態が多くあります。

交通事故で人をひき殺した例で言うと、車を当てて人を殺した事実は認めるけど、
故意で殺したのではない、誤って当ててしまったのだということを言っているのです。

これを一緒くたにして「人を殺せばそれがどんな経緯であっても一緒だ」というような暴論を吐いているということは自覚しておいた方がよいと思います。

更に、ここは重要なところなのですが、言い分が正当かどうかを判断するのは裁判官であって、
どんなに荒唐無稽な主張であろうと、言いたいことを言うこと自体は全く責められる代物ではありません。


> 特定個人への名指しできた時点で内容により誹謗中傷に相当する事実を知らない程度の関係者みたいですね。

名誉毀損罪の事を言っているのだと思いますが…
特定個人といいますが、あなたはハンドルネームに対して住所氏名を公開されているのでしょうか?
それとも、angelic001というのは非常に有名な、芸名のようなハンドルネームで、それと聞けばすぐに誰某とわかるものなのでしょうか?
寡聞にして、私にはあなたがどこの誰かわかりません。
現実の個人を特定できなハンドルネームに対する誹謗・中傷は名誉毀損を構成しませんよ。
ネット上の名誉毀損などというのは幻想です。
脅し文句としては無知な人には効果があるかもしれませんが…

そもそも私の書いた文章の何処が誹謗であったり中傷であったりするのか知りたいところです。
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程々に理論武装した関係者(?)が特定個人へ名指しできましたね。


特定個人への名指しできた時点で内容により誹謗中傷に相当する事実を知らない程度の関係者みたいですね。
(ちなみにそれは犯罪です)

冤罪を持ち出していますが本件では事実関係は明白ですよね?
(最高裁でも冤罪の可能性はまったく無しと判断済み)

意見の正当性を主張したいがために冤罪事件を持ち出してきたのだとは思いますがそれらと今回の件はまったく違います。
交通事故についても同様です。

私自身が今回の被害者の方と近しい間柄ではないので、実際のところ、本当の悲哀などわかるはずもありませんが、この件においてシステム云々と話す人には被害者の気持ちは到底理解できないことでしょう。

明日は我が身で他人事ではないと意見もありましたが、明日は我が身でも現在はまだ振りかかっていないということなのでは?

「人を殺したんだから一緒だ。言い訳無用」
と私の意見を分析されたようですが、もちろん一緒です。
被害者の立場から考えれば大事な人がいなくなった事実は同じですから。
そんなこともわからないでしょうか?

私の意見を曲解する前に、弁護人の本質と目的を再考され、今後の活動、あるいは人生に役立てていただきたいものです。

最後になりますが私は弁護人不要論を唱える気はありません。
前回の書き込みを穿った見方をせず素直に受け止めていただければ、弁護人の要不要やシステムの問題でないことは理解できるかと思われますが、いずれにしましてもご返答いただきありがとうございました。
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>angelic000氏


弁護人が被告人を弁護することつまり、弁護というシステムを擁護することと、被告人を擁護することは
全く別だということが理解できておられない方がまだ居られるようですね。

被告人を擁護する人については、批判するのは勝手ですが、被告人を弁護するというシステムに自体に対する批判は見過ごせないです。

>・所詮他人事という前提で意見を書き込んでいる

他人事ではありません。明日は我が身です。
最近では富山の強姦冤罪事件、鹿児島の買収冤罪事件。彼らのような人は何故冤罪になったのでしょうか?
強姦したような奴には弁護などするべきではないと思いますか?
現実には強姦した”かもしれない”だけなのに?

交通事故で人を殺した人と、ナイフで人を刺し殺した人が、人を殺したという事実で同じだから同じ罰を受けるべきだと思いますか?

我々一般人で可能性があるのは上記交通事故や痴漢冤罪でしょう。疑いをかけられ、裁判の場に出される。
検察官は法律の知識を豊富に持ち、その知識を総動員してあなたを攻撃してくる。実は殺意を持って人を轢き殺したんだろうと攻め立てる。
それに対して法律知識に乏しい一般人が対抗するというのはフェアじゃありません。じゃあどうするか?
同じように法律知識が豊富な被告人の味方を用意するのですよ。
最初から味方として用意されているので、何が何でも被告人を擁護します。
これが弁護というシステムそのものです。

これに対し、「人を殺したんだから一緒だ。言い訳無用」というようなどんぶり勘定的な極論を吐いて批判しているのがあなたのような人なのですよ。

弁護人の妻子も交通事故に会う可能性があるから、交通事故の弁護はすべきでないと思いますか?
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様子についてそれぞれの見解が出ていますが...



私には妻子がいますが、今回弁護人を擁護する意見を書き込んでいる方々には妻子がいますか?

自分の妻子が同じ目にあっても同様の意見が言えますか?

弁護人を擁護する意見を書き込んでいる人は、
 ・所詮他人事という前提で意見を書き込んでいる
 ・妻子なんていない
 ・身寄りなんていない
 ・該当弁護人の自作自演
いずれかに該当するのでは?

まったくもって私の主観(偏見)ですが、当事者(被害者)の気持ちになれない方々だということは確かですよね。
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