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左上腕部外側~肩の筋肉が小刻みな痙攣が続いています。

症状が出てきたのは 昨日の起きたころからだったと思います。

違和感があったのを気にしだすと小刻みな痙攣に変わった?みたいでした。
ずっと続くではなくて ふとした瞬間に始まります。

昨日の夕方に湿布を貼っていましたが 症状が治まらないので
寝る前に嫁にマッサージをしてもらいました。
ついでに首筋や背中を揉んでもらったらかなり凝っていたので
それが原因なのかと思っていました。

今朝方、目覚め前にまた違和感で起きたのですが 昨日よりは少し強い(早い)
痙攣に感じました。
気になって、そこからは練れませんでした。
その痙攣する部分を右手で押さえると治まるかと思い、押さえましたが
痙攣がひどいときには 押さえても痙攣が治まりませんでした。

昨日から続いているので 症状が出てないときは 筋肉痛になっています。

何が原因なのでしょう?治める方法があるでしょうか。

もし、診察にいくなら 何科に行けばいいのでしょうか。

gooドクター

A 回答 (1件)

整形外科で診断を受けては?



自宅では下記を試されては?
1. 頚椎を鍛錬する簡単な運動
NHKで紹介の頚椎鍛錬法:試してガッテンNHKで検索(過去の放送分)、5月23日の警告 首の痛み総点検で紹介の頚椎体操
座った姿勢で首の筋肉を鍛える体操
背もたれのある椅子に座って背筋を伸ばし、額に手を当てます。手に力を入れ、そこに向かって頭を押しつけて下さい。これを頭の前・後・左・右の4方向で行います。それぞれ5秒間ずつ力を入れて1回です。
1日10回から始め、徐々に回数を増やし、1日20~30回程度を目標にします。
注意点
* 力の目安は、全力を10とすると5~6くらい。力を入れすぎると首を痛めることもあるので、決して入れすぎないようにして下さい。
* 力を入れる際、あごを前に突き出したり、後頭部をそらしたりしないように注意して下さい
昼は上記の頚椎鍛錬方法で、夜は
頚椎用枕を使用する頚椎鍛錬を、回復効果が最も期待できる睡眠中に安全に、スムーズに行うことが出来ます。これは頚椎をシッカリと保持することで、頚椎を鍛錬・安定させます。しかも睡眠中ですので、頚椎の筋肉の緊張が弛む状態のなかで、呼吸、寝返り等で自然に、安全に行われますので、頚椎にも優しいです。頚椎を保持すると自然と正しい睡眠姿勢へ導きます。操体法のストレッチで症状が軽減、正しい睡眠姿勢での眠り改善を助けます。頚椎が安定しますと肩コリ、手、指等のシビレも改善に寄与します。鞭打ち症のリハビリにも役立ちます。 頚椎と頚椎用枕を検索、頚椎の重要性を理解、どうして頚椎用枕が必要なのか理解できます。

2. カラダ全体向けストレッチで、毎日カラダに発生する歪み、ズレを改善する。
痛みのない操体法のストレッチで日々カラダの歪み、症状を軽減し、睡眠の回復効果を利用、更なる症状改善、同時に頚椎を鍛錬することで、症状改善に役立ちます。

操体法の簡易版ストレッチで、就寝前にベッドで5分間、これでカラダの部位の歪み、痛みを軽減、正しい睡眠姿勢での眠りにより改善します。又朝目覚め後にベッドで5分間、朝のカラダ全身の部位をリフレッシュ。これを毎日朝晩することで、カラダの多くの部位がリニューアルできます。
操体法のストレッチは、足もとから首まで痛い部位まで、左右の動作に痛さが無いかチェック、途中痛い部位があったら、保留にして、ほかの周辺の部位を解し・鍛錬・チェックしていき、ほかが終わってから問題の部位に戻り、解し・鍛錬します。このようにカラダの全体を解し・鍛錬する方法です。無理せず、痛いところは痛くなくなってから解す。これによりいろいろな症状が改善します。下記はこれらの簡易版で、カラダ全体を網羅、日々することでカラダの症状改善に役立ちます。
⇒ 講談社の”朝3分の寝たまま操体法”の109-125ページで 6つのストレッチを紹介、これらの運動で椎間板ヘルニアが手術なしで回復したとの報告もあります。本の中の絵を見て、日頃動かしていない部位を万遍なく解し、鍛錬して下さい。但しユックリ、優しく、各部位を労わるが如く、行ってください。無理はしないで。骨盤・腰椎を中心としたストレッチで、首、肩、腰にも連動、これらの歪み・痛みにも効果があります。カラダの歪み、痛みを緩和し、頚椎用枕で頚椎を安定させて眠ると、緩和した症状の改善を促しますので併用により効果が期待できます。
1.かかと伸ばし 2.膝倒し 3.膝抱え 4.つま先上げ 5.腕ひねり 6.足首まわし(本は図書館に)

 #下記の動作で操体法を実感して下さい。カラダに優しい、安全な治療施術です。
例えば、膝倒し-仰向けになり、両膝60°に立て、両膝を合わせ、足の踝を合わせて、その上で
両膝を右へユックリ倒します。戻してから左へユックリ倒します。先ず大半の方が左右どちらかで痛み、不快感を感じると思います。それは腰他に歪みがあります。
例えば右が痛い、不快を感じたら、カラダに歪みがあります。そしたら痛くない左に3-5回ユックリ倒すと、右へ倒す時の痛み、不快感が軽減します。ですが軽減しない時は即中止。他の部位を膝倒しと同じように左右への動作をし、痛みのない部位の運動を探し、全ての運動を解し、鍛錬後、先ほどの痛い部位に戻り、痛い方に倒します。痛みが消えています。あなたの歪みは大幅に軽減しました。(動作は全て息を吐きながら行って下さい)このようにカラダの痛みを軽減するので操体法は痛まない治療法で、カラダに優しいですし、発案者の個人操体を推進していますので、安全です。頚椎用枕は使用者の安全、健康と症状改善を目的に操体法とのコラボ(合作)を決めました。

この回答への補足

早々の回答及び、たくさんの治療法を書いていただき、誠に感謝しています。
どうも、ありがとうございました。
・表記忘れがありました。申し訳ございません。
現在、39歳で今年初めに右脚が痛くなり、坐骨神経痛になりました。
治らず、どんどんひどくなったのでMRI検査を受けたら 椎間板ヘルニアと診断され、先々週に手術を前提とした検査入院をしていました。
来月末か9月初めに手術になりました。(順番待ちです)

ご説明いただいた中で からだに歪みがあるからだと書いていたことが
原因なのだと思いました。
坐骨神経痛でまともに歩け・生活できないのがです。

知人に「肩関節周囲炎」かも知れないとも言われました。

手術になる病院は かかりつけの病院から紹介していただいた
背骨の権威である国立病院です。
外来でそこに受診した方がいいか、入院まで待った方がいいか、
かかりつけの近所の医院でいいか どうでしょうか。

補足日時:2007/07/30 21:21
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