はじめての親子ハイキングに挑戦!! >>

左上腕部外側~肩の筋肉が小刻みな痙攣が続いています。

症状が出てきたのは 昨日の起きたころからだったと思います。

違和感があったのを気にしだすと小刻みな痙攣に変わった?みたいでした。
ずっと続くではなくて ふとした瞬間に始まります。

昨日の夕方に湿布を貼っていましたが 症状が治まらないので
寝る前に嫁にマッサージをしてもらいました。
ついでに首筋や背中を揉んでもらったらかなり凝っていたので
それが原因なのかと思っていました。

今朝方、目覚め前にまた違和感で起きたのですが 昨日よりは少し強い(早い)
痙攣に感じました。
気になって、そこからは練れませんでした。
その痙攣する部分を右手で押さえると治まるかと思い、押さえましたが
痙攣がひどいときには 押さえても痙攣が治まりませんでした。

昨日から続いているので 症状が出てないときは 筋肉痛になっています。

何が原因なのでしょう?治める方法があるでしょうか。

もし、診察にいくなら 何科に行けばいいのでしょうか。

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A 回答 (1件)

整形外科で診断を受けては?



自宅では下記を試されては?
1. 頚椎を鍛錬する簡単な運動
NHKで紹介の頚椎鍛錬法:試してガッテンNHKで検索(過去の放送分)、5月23日の警告 首の痛み総点検で紹介の頚椎体操
座った姿勢で首の筋肉を鍛える体操
背もたれのある椅子に座って背筋を伸ばし、額に手を当てます。手に力を入れ、そこに向かって頭を押しつけて下さい。これを頭の前・後・左・右の4方向で行います。それぞれ5秒間ずつ力を入れて1回です。
1日10回から始め、徐々に回数を増やし、1日20~30回程度を目標にします。
注意点
* 力の目安は、全力を10とすると5~6くらい。力を入れすぎると首を痛めることもあるので、決して入れすぎないようにして下さい。
* 力を入れる際、あごを前に突き出したり、後頭部をそらしたりしないように注意して下さい
昼は上記の頚椎鍛錬方法で、夜は
頚椎用枕を使用する頚椎鍛錬を、回復効果が最も期待できる睡眠中に安全に、スムーズに行うことが出来ます。これは頚椎をシッカリと保持することで、頚椎を鍛錬・安定させます。しかも睡眠中ですので、頚椎の筋肉の緊張が弛む状態のなかで、呼吸、寝返り等で自然に、安全に行われますので、頚椎にも優しいです。頚椎を保持すると自然と正しい睡眠姿勢へ導きます。操体法のストレッチで症状が軽減、正しい睡眠姿勢での眠り改善を助けます。頚椎が安定しますと肩コリ、手、指等のシビレも改善に寄与します。鞭打ち症のリハビリにも役立ちます。 頚椎と頚椎用枕を検索、頚椎の重要性を理解、どうして頚椎用枕が必要なのか理解できます。

2. カラダ全体向けストレッチで、毎日カラダに発生する歪み、ズレを改善する。
痛みのない操体法のストレッチで日々カラダの歪み、症状を軽減し、睡眠の回復効果を利用、更なる症状改善、同時に頚椎を鍛錬することで、症状改善に役立ちます。

操体法の簡易版ストレッチで、就寝前にベッドで5分間、これでカラダの部位の歪み、痛みを軽減、正しい睡眠姿勢での眠りにより改善します。又朝目覚め後にベッドで5分間、朝のカラダ全身の部位をリフレッシュ。これを毎日朝晩することで、カラダの多くの部位がリニューアルできます。
操体法のストレッチは、足もとから首まで痛い部位まで、左右の動作に痛さが無いかチェック、途中痛い部位があったら、保留にして、ほかの周辺の部位を解し・鍛錬・チェックしていき、ほかが終わってから問題の部位に戻り、解し・鍛錬します。このようにカラダの全体を解し・鍛錬する方法です。無理せず、痛いところは痛くなくなってから解す。これによりいろいろな症状が改善します。下記はこれらの簡易版で、カラダ全体を網羅、日々することでカラダの症状改善に役立ちます。
⇒ 講談社の”朝3分の寝たまま操体法”の109-125ページで 6つのストレッチを紹介、これらの運動で椎間板ヘルニアが手術なしで回復したとの報告もあります。本の中の絵を見て、日頃動かしていない部位を万遍なく解し、鍛錬して下さい。但しユックリ、優しく、各部位を労わるが如く、行ってください。無理はしないで。骨盤・腰椎を中心としたストレッチで、首、肩、腰にも連動、これらの歪み・痛みにも効果があります。カラダの歪み、痛みを緩和し、頚椎用枕で頚椎を安定させて眠ると、緩和した症状の改善を促しますので併用により効果が期待できます。
1.かかと伸ばし 2.膝倒し 3.膝抱え 4.つま先上げ 5.腕ひねり 6.足首まわし(本は図書館に)

 #下記の動作で操体法を実感して下さい。カラダに優しい、安全な治療施術です。
例えば、膝倒し-仰向けになり、両膝60°に立て、両膝を合わせ、足の踝を合わせて、その上で
両膝を右へユックリ倒します。戻してから左へユックリ倒します。先ず大半の方が左右どちらかで痛み、不快感を感じると思います。それは腰他に歪みがあります。
例えば右が痛い、不快を感じたら、カラダに歪みがあります。そしたら痛くない左に3-5回ユックリ倒すと、右へ倒す時の痛み、不快感が軽減します。ですが軽減しない時は即中止。他の部位を膝倒しと同じように左右への動作をし、痛みのない部位の運動を探し、全ての運動を解し、鍛錬後、先ほどの痛い部位に戻り、痛い方に倒します。痛みが消えています。あなたの歪みは大幅に軽減しました。(動作は全て息を吐きながら行って下さい)このようにカラダの痛みを軽減するので操体法は痛まない治療法で、カラダに優しいですし、発案者の個人操体を推進していますので、安全です。頚椎用枕は使用者の安全、健康と症状改善を目的に操体法とのコラボ(合作)を決めました。

この回答への補足

早々の回答及び、たくさんの治療法を書いていただき、誠に感謝しています。
どうも、ありがとうございました。
・表記忘れがありました。申し訳ございません。
現在、39歳で今年初めに右脚が痛くなり、坐骨神経痛になりました。
治らず、どんどんひどくなったのでMRI検査を受けたら 椎間板ヘルニアと診断され、先々週に手術を前提とした検査入院をしていました。
来月末か9月初めに手術になりました。(順番待ちです)

ご説明いただいた中で からだに歪みがあるからだと書いていたことが
原因なのだと思いました。
坐骨神経痛でまともに歩け・生活できないのがです。

知人に「肩関節周囲炎」かも知れないとも言われました。

手術になる病院は かかりつけの病院から紹介していただいた
背骨の権威である国立病院です。
外来でそこに受診した方がいいか、入院まで待った方がいいか、
かかりつけの近所の医院でいいか どうでしょうか。

補足日時:2007/07/30 21:21
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Q時々、腕が痙攣して痛くなるんです

先週から、左上腕部がピクピクと痙攣したようになり(筋肉なのか血管の動きなのか分からないのですが、服を着ていても分かるくらいピクピクしています)、ほぼ一日中それが続いたかと思うと、今度はその部分に筋肉痛のような痛みを感じることがあります。腕にちょっと力を入れると痛むので、ちょっとした荷物を持つのも辛いことがあります。

痙攣と痛みとあわせて3日間くらいで、その後は元に戻るのですが、先週末に起こって、また昨日から痙攣と痛みがありました。

一体何が原因なのか分からないので医者にかかろうと思うのですが、何科にかかるのが良いのか見当がつきません。こういう症状はどの分野のお医者様に診て貰うのが良いでしょうか?

Aベストアンサー

上腕部といっても、力瘤ができるあたりなのか、肩周辺なのかはわかりませんが、使いすぎによるものや、水分ミネラルをあまり取れてないと痙攣がおこる事があるそうです。

使いすぎによるものなどは腱などの炎症だと思いますが、たとえば、「上腕二頭筋長頭腱炎」など・・・
どこかにぶつけた、何かを持とうと無理な体勢で上腕部に力が加わったとかなら炎症、腱、筋肉の断裂(腱板損傷、上腕二頭筋断裂、上腕三等筋断裂)などが考えられますが。

病院にかかるなら、整形外科でいいと思いますが。骨や、筋、腱に異常がないなら、神経内科などでみてもらうといいかもしれないですね。

参考URL:http://www.tahara-seikei.com/726.htm

Q体の一部が痙攣します

こんにちは。いつもこちらでお世話になっております、18歳女です。
一週間程前から肩甲骨あたりが痙攣をします。
寝ているときや壁などにもたれたときにすごくわかり、ピクピクと痙攣するのも結構速いです。
今日寝ているときにもお尻と左足の親指が物凄い速さで痙攣していました。
痛くはないのですが痙攣が続き、箇所も増えてきているのでとても気になります。
原因は何なのでしょうか!?実際にこのような経験をされた方はいらっしゃいますか!?

Aベストアンサー

こんばんは。
神経内科や神経科にお世話になった事がある者です。
疲れすぎると、痙攣とまでは行きませんが、血が全身を駆け巡る様なそんな感じの震えを起こす時がごくたまにあります。

神経科や神経内科という診療科が、筋肉や神経の働きを診てくれるところです。
でもいきなりそこへ行くよりは、まず一度、お近くのかかりつけ医にご相談されてみてはいかがでしょうか?
もし、何かある様でしたら専門医をご紹介していただけると思います。

その前に、まずその痙攣についてですが、いつ起きたのか、それは何をしていた時だったのか、それと睡眠時間(意外に神経科等では役に立つデータだと思います)をどれぐらい取っていたかを軽くメモして記録を作っておくとドクターも診察しやすいと思いますよ。

どうぞお大事になさって下さいませ。

Q腕が震える・・・

腕を上げると、プルプル震えます。ペンや消しゴム等の軽い物をつまんでみると、それでも震えているのが分かります。重い物を持ち上げると、震えが目に見えて大きくなっているのが分かります。

筋力はある方だと思います。しかし、こうして質問文を綴っている時、腕を伸ばしている状態でも、腕が微細に震えている事が分かります。
これは、何かの異常があるのでしょうか?

昔から、これが普通だと思っていたのですが、周りの人達に、腕が震えている事を指摘される事が多かったので、質問を投稿しました。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

よく分かりました。
両手にふるえがあり、足は症状なしというだけで、かなりの疾患が除外できます。
まず大脳や脊髄といったいわゆる中枢神経に、細胞が圧迫されたり、血流が少なくなったり、変性したりということはなさそうです。
もちろん年齢的にも症状からもパーキンソン病のような大脳の変性(細胞変化)をともなうものではないでしょう。
動悸・心症状・汗かきなどと考えてみますと、「甲状腺のホルモンが出すぎていることからくる振戦」のような印象です。一度お近くの内科の先生に診てもらって血液検査で「甲状腺機能」の項目を調べてもらってはどうでしょうか。数値が高ければ原因はそれだと思います。
数値が正常であれば「神経内科」(精神科と併設している「神経科」ではありません)で診てもらってはどうでしょうか。

Q筋肉がピクッとしますが何か病気ですか???しんぱいです。

31歳の会社員です。2ヶ月ほど前から肩こり、首痛があり、右手の脱力感もありました。右手の薬指と小指がとくに最近では震えたりもしてました。首のレントゲンは異常なし。脳のCTも異常なしでした。整形外科で、ビタミンB2を処方されてから、右手の調子はよくなり気にならなくなりました。しかし足のふくらはぎや筋や、ふとももがたまにピクピクするというか、虫が中にいてうにょっと動いているような感覚が最近あります。ここ数日からおしり歩きという体操を始めたからかもしれませんが、ALSの症状に、筋肉のピクつきなどがあるので心配で心配でしょうがあありません。腕もたまにぴくっとしたりします。今までもあったのかもしれませんが、気にしていなかったので最近ALSを調べたら気になってしかたなくなりました。歩きにくさ握力の低下などは全くありません。同じような方いらっしゃいますか?何かアドバイスください。

Aベストアンサー

ALSの心配が無いとのことでよかったです。
さて、ALSの発作時の注射ですがその点についてはちょっと詳しくはお話が出来ません。
話をしてはいけないのではなく、ALSについて私は余り詳しくは無いので・・・。
力不足ですいません。

ALSの発作抑制をする抗けいれん薬では新薬でトピラマーテという薬があります。
ですが、こちらの薬の注射は存在しません。
そのほかALSのクランケの方の治療としましてリルゾール(錠剤)やエダラボン(点滴)、メチルコバラミンの大量筋肉内投与などがあります。

ですが、神経内科の先生が大丈夫とおっしゃっているのなら心配は無いでしょう。
神経内科の先生は運動ニューロン疾患(筋萎縮性側索硬化症)をみてくださいますので大丈夫でしょう。
実際に診察してくださった医師に直接質問などをしていただいた方がより確実です。わからない事がありましたら色々と聞いて見ましょう。
信頼関係を築くのも病気を治すひとつになります。

また分からない事などありましたら出来る限りお答えしたいと思います。
私は主に内科についての知識しかありませんががんばります^^。すいません。
では。

ALSの心配が無いとのことでよかったです。
さて、ALSの発作時の注射ですがその点についてはちょっと詳しくはお話が出来ません。
話をしてはいけないのではなく、ALSについて私は余り詳しくは無いので・・・。
力不足ですいません。

ALSの発作抑制をする抗けいれん薬では新薬でトピラマーテという薬があります。
ですが、こちらの薬の注射は存在しません。
そのほかALSのクランケの方の治療としましてリルゾール(錠剤)やエダラボン(点滴)、メチルコバラミンの大量筋肉内投与などがあります。

ですが...続きを読む

Q筋肉のぴくつきとALSの初期症状について

一カ月ほど前から両足の筋肉のいたるところが頻繁にぴくっ、ぴくっと動くようになり、一週間後くらいからおしりや腕など上の方にも出るようになってきました。

日によってときどき思い出したようにぴくっと動くくらいの時もあれば、じっとしている時はずっ~とぴくっぴくっといろんなところに出ている時もあります。

それ以外の症状は、左手左足に、何となく力が入りにくいような違和感があるくらいで、はっきりとした筋力の低下などはありません。

症状が出てすぐに、一度神経内科に行きましたが、腱反射や筋力低下を調べてもらって「今のところ、ALSをうたがう人はいないと思う」とのことでしたが、ネットなどで調べていると、筋肉のぴくつきからはっきりした筋力低下まで一年くらいかかるというような情報もあって、心配です。

このまま一年くらいも心配しながら待つしかないのでしょうか?
同じような症状がある方や、何かご存知の方がいらっしゃいましたら教えていただけるとありがたいです。

どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

自分も腕・脚がたまにぴくぴくすることがあります。ストレス等で出ることがあります。特に病的なものではないと思います。
手の親指と人差し指の間の「母指球筋」はそげていませんか?ここがそげていれば注意してください。
筋肉の異常な減少、筋力の低下がなければ、ALSの心配はないでしょう。

自分も、3カ月で12Kg減という異常な痩せと骨格筋の減少、たまにおこるぴくつき等でALSを疑い神経内科を受診しましたが、
ALSではないと言われました。あれから7か月、体重は徐々に減ってきていますが、筋力の低下は起こらず元気に活動しています。
あまり心配する必要はないかと思います。

Q次のような症状があり、かなり不安です。

次のような症状があり、かなり不安です。

(1)8月初旬から【右膝から下に軽いしびれ】【手の小指の第一関節の違和感】を感じる

(2)9月下旬から【両腕のだるさ(筋肉痛のような感じ)】、【腰痛】、【歩行時の膝の違和感】を感じる。

(3)10月初旬に【顔の引きつり】と【飲み込みにくさ】を感じる。

まず、整形外科に行きましたが、腰・足ともに骨には異常なし。

次に神経内科へ行きました。
脳のCTを撮りましたが異常なし。
顔の引きつりについては運動神経には異常なしで、飲み込みづらさについては喉が腫れているだけでした(苦笑)。

『おそらく、夏の疲労とストレス蓄積による末梢神経炎でしょう』と言われて、
『メチコバール』を処方してもらい1ヶ月様子を見て、とのこと。

神経内科に行ってから2週間ほど経ちましたが、
足のしびれについては断続的になりました。
しかし、腰~背中~腕には今だにだるさを感じます。夜、それで目が覚めたりするので体力的にもつらいです。
歩行時の膝に力が入らない感じもまだ治まりません。

神経内科の先生曰く、メチコバールは効果を発揮するまで3ヶ月程度かかるとのこと。
気長に治せばいいと思うのですが…ひとつ心配事があります。

自分なりにインターネット症状を調べてみると、ALSなど筋萎縮系の初期症状に当てはまる気がします。
それが心配の種になって余計にストレスを溜めてしまいそうです(涙)。

そこで、

(1)すぐにでも大きな病院で検査してもらった方がいいでしょうか?
(2)その場合、紹介状が無くても検査してもらえるのでしょうか?
(3)筋萎縮系の検査は大変ですか?
(4)それとも単なる取り越し苦労でしょうか?

このような症状にご経験のある方、アドバイスをお願いします。

ちなみに、神経内科の先生にも聞かれたことですが、お風呂に入るとだるさ・しびれ等はかなり緩和されます。

よろしくお願いします。

P.S
自分なりに日常生活や今夏の生活で原因となりそうなことを考えると、

・日常デスクワークが主で、仕事後も資格取得のための学校に通っており、一日中座りっぱなしになりがち

・夏に熱中症手前までの症状になり点滴を打つ

・8月の土日はほぼ毎週出かけて毎回クタクタになって帰ってきた

・普段はよく歩いていたが、今夏は暑すぎたので運動をほとんどしていない

…以上です。

次のような症状があり、かなり不安です。

(1)8月初旬から【右膝から下に軽いしびれ】【手の小指の第一関節の違和感】を感じる

(2)9月下旬から【両腕のだるさ(筋肉痛のような感じ)】、【腰痛】、【歩行時の膝の違和感】を感じる。

(3)10月初旬に【顔の引きつり】と【飲み込みにくさ】を感じる。

まず、整形外科に行きましたが、腰・足ともに骨には異常なし。

次に神経内科へ行きました。
脳のCTを撮りましたが異常なし。
顔の引きつりについては運動神経には異常なしで、飲み込みづらさについては喉が...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは、

ご心配なこととお察しします。

七年ほど前に母がALSにかかり、一年ほどで他界いたしました。初期の症状を思い出しますと、まず、親指が動きずらくて、字が書けなくなる。舌が動きずらくて、口が廻らず、何を言っているか聞き辛い。以上がごく初期の症状でした。

人によって多少の違いはありますが、特に体の痛みはありませんでした。

体の先端のほうから徐々に脳の指令を受けてもうまく動かなくなってゆく。動かそうとしても動かない体の部分がだんだんと広がってゆく。その後、体中から筋肉がおちていって、骨と皮だけになりました。

急な痛みや引き攣れはなかったし、お風呂に入って症状が軽くなることもありませんでした。

あの当時は難病の指定があって、医療費は免除されていましたが、肝心の診断が下るまで一年以上もかかりました。

かかりつけの医師によりますと、ALSにおいては有効な検査方法がなく、他の疑わしい病気を全部検査してみて、それらの可能性を除外していった結果、ALSである疑いのみが残るため、ALSと診断される、とのことでした。

質問者さんの場合ですと、夏の疲れから高じた神経炎症という今のお医者様の診断が妥当ではないでしょうか?

ALSのご心配は取り越し苦労です。

暑い夏もようやく終わりました。気を取り直して、日本の美しい秋をお楽しみください。

こんにちは、

ご心配なこととお察しします。

七年ほど前に母がALSにかかり、一年ほどで他界いたしました。初期の症状を思い出しますと、まず、親指が動きずらくて、字が書けなくなる。舌が動きずらくて、口が廻らず、何を言っているか聞き辛い。以上がごく初期の症状でした。

人によって多少の違いはありますが、特に体の痛みはありませんでした。

体の先端のほうから徐々に脳の指令を受けてもうまく動かなくなってゆく。動かそうとしても動かない体の部分がだんだんと広がってゆく。その後、体中から筋肉...続きを読む

Q左の首がピクピク

ゆびで押さえるとわかるくらいですが、
ピクピクって小刻みに首の筋肉?が痙攣しています。
(しないときの方が多いのですが・・・)
最初、血管かと思いましたが脈は正常に打っています。
最近、ストレス度が高いので、それが原因かと思いますが
どうでしょうか? 
すぐに通院する必要はあるのでしょうか?

Aベストアンサー

気にする必要はあまりありませんよ。常にピクピクしてるのなら別ですが、頻繁に起こるわけでもなさそうなので病院に行くまでもないと思います。
簡単に説明します。シャックリってわかりますよね?シャックリってのは横隔膜の痙攣なんです。それと同じで首の筋肉もたまになります。原因は多分筋肉が疲れてるからだと思います。
ピクピクしたら気になると思いますが、病気とかではないです。

Q足の一部分がピクピク動いて、気持ち悪いです

足の右側側面部分の一部がピクピクと動き睡眠不足で困っています。この部分がピクピクする1ヶ月前から左目の下もピクピクしています。目の方はピクピクしても何とか大丈夫なのですが、足の方はとても不快な感じがして耐えれません。何とか直る方法を教えて下さい。この症状だと、何科へいけばいいのかも教えて頂けると助かります。

Aベストアンサー

原因は様々ですが,神経が原因でそのような症状を示すことがあります.
筋力の低下や筋肉が痩せるような症状はありますか?

ここでは病名は書けませんが,まずは「神経内科」を受診して見てください(「心療内科」ではありませんので,お間違えなく).

Q親指が無意識に常にぴくぴく動く病気はありますか

ここ2,3日前から、左手の親指が無意識に、ぴくぴく動きます。神経系の病気なのか不安です。ここずっとストレスがたまっている状態でしたので。どなたかどう対処すればいいのか教えてください。疑いのある病名もあればお願いします。血液が通って心臓が親指の内側の付け根にあるような感じです。痛みはありません。

Aベストアンサー

真っ先に思いつくのは、ストレス性の自律神経の興奮状態か、パーキンソン病です。

近所の大病院で、神経内科があるところを選びましょう。神経内科は神経科とは違う診療科で、神経を精神活動ではなく物理的臓器として診る専門家です。神経内科が見つからない場合、膠原病外来などのあるところも候補に入れましょう。

どこの診療科から診察すべきか窓口で相談することになります。病院によって体制が異なるためです。普通は整形外科から入ります。整形外科に通うことになった場合、ゴムハンマーで特定の箇所をたたくと手足が反射で跳ね上がるという現象を調べてもらいましょう。手足が常人のレベルを超えて、すさまじい勢いで跳ね上がった場合、整形外科が嫌がる「反射亢進」という現象が起きていることになります。非常に不気味な症状で、整形外科の範疇では対応できない可能性が高いからです。他方、反射の亢進が、上半身だけ現われるとか下半身だけ現われるというケースは整形外科の範疇になります。

整形外科が何も病気を見つけることが出来ず、ギブアップしても、大病院なら適宜、他の部署に回してくれます。

真っ先に思いつくのは、ストレス性の自律神経の興奮状態か、パーキンソン病です。

近所の大病院で、神経内科があるところを選びましょう。神経内科は神経科とは違う診療科で、神経を精神活動ではなく物理的臓器として診る専門家です。神経内科が見つからない場合、膠原病外来などのあるところも候補に入れましょう。

どこの診療科から診察すべきか窓口で相談することになります。病院によって体制が異なるためです。普通は整形外科から入ります。整形外科に通うことになった場合、ゴムハンマーで特定の箇所...続きを読む

Q頸椎の神経根の病気と胸郭出口症候群の見分け方

現在、私は肩のこり(左肩甲骨上部と、首をつなぐ筋肉?)あたりが、常に非常に固まってしまい。マッサージしても、一時間もすれば、もとの堅さ(こり)に戻ってしまいます。さらに時間がたてば、左上半身の筋肉たちは全て固まって、肩甲骨は、背中(肋骨)にガッシリ張り付いて動かなくなります。
また、同時に、左肩の間接の付け根と脇の下背面部(第二上腕と背中をむすぶ筋肉?)も固まってしまいます。まるで、”こむろ返り”のように、常に引きつった痛み。医者に言わせると、”こむろ返り”ではなく、”神経の異常興奮による引きつり”だそうです。若い頃はスポーツなどで、つった場合は、恐ろしいほど痛さを感じたものですが、それと同様な痛みが、左上半身の
いろんな筋肉に24時間発生しています。はじめの頃は、痛さに汗と涙がでるほど我慢できませんでしたが、慣れとは凄いものですね、現在はかなり平常心を保てます。しかしながら、筋肉たちは、つねに、固まって、引きつって、目で見てもわかるほどに、そこらじゅうが、ピクピクしています。(ちょうど、疲れると目の下がピクピクする、あれです)
現在は、大学病院の、ペインクリニックで、神経ブロックと、痛み止めで治療していますが、ほとんど効いてない状態です。神経ブロック注射も、2日くらいしか効果がありません。
20年来の病気ですが、症状は徐々に進行して、ここ数年(4年ほどまえから)は毎日のようにマッサージに通ています。マッサージをしても、マッサージ師がおどろくほど、もんでももんでも、また、こってしまいます。毎日が痛みに耐える生活です。痛みは、激痛ではないのですが、左上半身と、左腕がかたまってしまい、常にしびれています。ひどくなると、呼吸も困難なくらいになり、疲れがたまり、睡眠薬なしでは眠れません。
数々の大学病院や、整形外科、にいきましたが、(10カ所以上いきました) ほとんどの整形外科では、レントゲンを撮るだけ、腕をあげたり、脈をみたり、首を曲げてみてください、とかの診察で、首の牽引リハビリをしてくださいでした。もちろん、リハビリをしても、良くはなりませんでした。 ある有名な大学病院では、間違いなく100%、胸郭出口症候群です 治りません、手術もできません、でおしまいでした。
また、ある病院では、首からでている神経根から、左腕にいく神経がどこかで狭窄しているのです、治りません。でした。
また、ある3カ所の整形外科では、レントゲンの結果、全部が同じ診断でした。胸郭出口症候群ではありません、、首の頸椎の4番目C4と、5番目C5から神経根がでる穴が小さいですね、椎間板の隙間も狭いので、間違いなく、この神経根が、挟まれているのでしょう。でした。症状は、確かに、首を左後方30度くらいに傾けると、この左肩甲骨上部と首後方をつなぐあたりの筋肉が痛みを増します。また同時に、左肩から左脇の下あたりが、引きつられるように痛みを発生します。
また、ある病院の脳神経外科では、始めてMRIを撮り、見てもらいましたが、やはり、頸椎の4番目5番目6番目あたりから左に出る神経根の通り道が細いですね~、これが原因です。
手術はできますが、リスクを伴います。普通はここの手術は、左手がまったく、動かない程にならないとしないのですけどね~。とも言われました。
しかしながら、私は毎日が、痛みとこりと痺れで、何もできない状態です。食事もしたくないほどです。24時間痛みが消えません、痛みを我慢するのも、もはや限界です。神経の痛みとは、こんなに辛いのかと実感しています。痛みはここ一年になりますますひどい状態です。
インターネットなどで調べましたが、確かに、頸椎の4番5番あたりから出る神経は、肩甲骨上部と背骨の中間あたりと、さらに、左腕に伸びていて、そのへんの筋肉をコントロールしていて、狭窄すると、ちょうど私の症状の箇所(左肩甲骨上部と背骨の間と、左脇の下)に痛みがでると書いてありました。左手を常に上に上げている姿勢をとると、楽になります。それもこの病気の特徴だとも書いてありました。
しかしながら、某病院で、100%典型的な胸郭出口症候群です と言われたのも気がかりで、その病気でも、同様の痛みがでると言われました。また、ある病院では、両方の病気が混ざっているんでしょうと、言われました。
私は、どの 見立てを信じて良いのか分りません。たとえ治療法が無いにしろ、ほんとうに、どこの箇所が悪いのか、知りたいですし、本当に頸椎の神経根の狭窄で、手術で治るものなら、リスクを覚悟してでも、治したいです。
数々の 本なども読みましたが、 希望をもとう、とか、頑張ろう、などの文章では、私が生きる希望をもてる助けにはなりませんでした。 短期的な激痛よりも、長期の治る見込みの無い神経の痛みとは、おそろしいものですね。 今は、食事も欲しくないし、物事何も欲しくありません、ただただ痛みを無くしたいのが、わずかな夢です。いまは、ただただ、92歳の父の介護のために、身体と心にむちを打ちながら、耐えている毎日です。
私と同様な痛み苦しみ、いや、それ以上に苦しんでいるかたの気持ちが、少しは分るようになりました。
文章の説明からは、判断がむずかしいでしょうが、なにとぞ、この両方の病気の見分け方や、
私はどうしたら良いのか、参考になる見解がありましたら、教えていただきたいと思います。
よろしくお願いします。

現在、私は肩のこり(左肩甲骨上部と、首をつなぐ筋肉?)あたりが、常に非常に固まってしまい。マッサージしても、一時間もすれば、もとの堅さ(こり)に戻ってしまいます。さらに時間がたてば、左上半身の筋肉たちは全て固まって、肩甲骨は、背中(肋骨)にガッシリ張り付いて動かなくなります。
また、同時に、左肩の間接の付け根と脇の下背面部(第二上腕と背中をむすぶ筋肉?)も固まってしまいます。まるで、”こむろ返り”のように、常に引きつった痛み。医者に言わせると、”こむろ返り”ではなく、”神経の異...続きを読む

Aベストアンサー

No.1です。補足ありがとうございます。


大変ご苦労されているようで、心中お察しします。症状をお聞きする限りでは、頚椎症と胸郭出口が混ざっているかもしれませんね。ただどちらがメインかといえば、通常は頚椎症がメインであることが多く、治療も頚椎症の方に主眼を置きます。


>先だっては、先生に、筋肉の こむろ返りが、左上半身と上腕の、至る所で24時間あきているので、、(ま~こむろ返りは脱水でおきますので、正式には、筋肉の引きつりでしょうが) と相談したところ、現在は、ツムラの漢方薬(カンゾウ、etc) を追加して飲んでいます。

こむら返りのこむらとは脹脛の別称であります。ですからこむら返りは言い換えれば、ふくらはぎの有痛性筋痙攣といえます。一般的に筋肉が攣ると言うことを、専門的には有痛性筋痙攣といいます。有痛性筋痙攣の原因ですが、脱水以外にも電解質バランスの乱れ、温度変化、筋疲労、血行障害、それに関して浮腫み、下肢静脈瘤などに続発します。あと見逃せないものに神経障害があります。これは頚椎症や後縦靭帯骨化症による上肢神経障害や変形性腰椎症や脊柱管狭窄症でおこる下肢神経障害などです。貴方の場合はまず頚椎症からおこるものと考えるのが自然でしょうね。


>もんでる さなかに、もみほぐした所がまた、堅くなってしまうそうです。

鍼治療はされたことありますか?マッサージは持続効果が短いのと、強い刺激を日常的に繰り返すと筋肉の状態が悪くなってしまうというデメリットがあります。筋肉が粘着質になり、固くなりやすくなります。もしかすると貴方はすでにそのような状態なのかもしれません。こうなっている方はマッサージは止めて、鍼治療に切り替えられた方がいいと個人的には思います。


>現在もどうするか、まだ、悩んでおります。手術は、椎間板を取り除き、その間に金属のボルトを打ち込むそうです。

頚椎前方除圧固定術という方法でしょうかね。


>昨日、インターネットをみておりましたら、”頸椎神経根症は、手術なしでも治ります” という、某神奈川県渕野辺にある接骨院が、大々的に宣伝している、"自宅で21日間で治せるDVD 14800円” というのを、疑わしい気持ちもありましたが、購入したところです。

正直これは・・・という感じはしますね。頸椎症は手術なしでも治る病気です。ですから保存療法というものが存在するのですが、全て治るのであれば手術という方法は存在しません。要するに治る頚椎症もあれば、治らない頚椎症もあるのです。それをすべて画一的に述べること自体ナンセンスなのです。

それに接骨院(整骨院も同じ)は柔道整復師という国家資格なのですが、この資格はケガの専門家です。ケガも打撲、捻挫、肉離れに限られております。言い換えればこれ以外は専門外。頚椎症や胸郭はケガではありませんので専門分野ではないのです。


>まだ届いてないのですが、なんだか、普通は使わない筋肉を鍛える。姿勢を正す体操をする、、などなど、らしいです。

どのようなものか心配ですが、首を激しく動かすもの、首をそらせる(顎を過度にあげる)動きは絶対にしない方がいいとおもいます。

枕とは医学的に見て結構重要なアイテムで、けしておろそかには出来ません。ですから当然選ぶ時も正しい知識を持って、じっくり選ぶ必要があります。これを誤れば、寝違い、慢性的な肩コリはもちろんですが、変形性頚椎症など、頚椎の退行変性を早めてしまう可能性が非常に高いわけです。 「全身性の疾患の原因に成りうる」 と説く医師もいるほどです。百貨店や枕専門店にいる自称専門家の言うことは真に受けない方がいいと思います。他人にアドバイスするためには解剖学や臨床学などの幅広い専門的知識を要します。しかし現実は、自称専門家の医学の素人が、製造や販売にかかわっているので多くの枕難民が出るのだと思います。例えばある(自称)枕専門店のサイトでは 「枕が肩口に当たるように深く頭を乗せましょう。それが正しい当て方です」 と紹介していますがこれは間違いです。このような医学的知識がない自称専門家の方たちが、巷には沢山いますので十分に注意されてください。

枕の当て方の話に戻りますが、上記の枕の当て方では首が下から持ち上げられる結果になります。この状態では頚椎は前に膨らむようにカーブしてしまいます。頚椎には全身に行く神経の束、脳に行く動脈などがあります。この状態はそれらの走行を妨げる結果になります。例えば頚を上げるような高所の作業 は、短時間でも辛いですし、長く続ければ手の痺れ、立眩みなど起こりえます。きっとご経験している方も多いと思います。ここまで極端ではなくても、似たような状況を作り上げる結果になっています。前置きが長くなりましたが、正しい枕の当て方は、頭だけをちょこんと乗せる感じです。

素人枕専門家は 「頚椎のカーブに沿った枕が良い」 とよく言いますが、これも先ほどの説明とよく似た状況になります。波型やまん中が凹んでいるなど何か形がついている枕は絶対に選んではいけません。枕とは毎日何時間も頭を支えるものですから、その影響もとても大きなものになります。枕なし、低すぎる枕でも全く同じような状況になりますので注意が必要です。

では 「最適な枕とは?」 ですね。枕の選びの条件は以下のとおりになります。

・少し厚みがあるもの
・波型など形がついていないもの
・頭の重みで形が変わるもの
・寝て気持ちがいいもの

高さの簡単な目安は横向きに寝たときに、頭が真っ直ぐになる高さ(上がったり、下がったりしないもの)がいいとされています。素材は個人的にそば殻が優秀だと思っています。低反発や高反発は避けたほうが良いかもしれません。しかしどんな素材でも経年のへたりが出てきます。数年おきに新しいもの大事なことです。

正しい枕に慣れていないうちは痛みやコリ、不快感が出るかもしれません。正しい枕、正しい使用方法に慣れるということも重要になってきます。

No.1です。補足ありがとうございます。


大変ご苦労されているようで、心中お察しします。症状をお聞きする限りでは、頚椎症と胸郭出口が混ざっているかもしれませんね。ただどちらがメインかといえば、通常は頚椎症がメインであることが多く、治療も頚椎症の方に主眼を置きます。


>先だっては、先生に、筋肉の こむろ返りが、左上半身と上腕の、至る所で24時間あきているので、、(ま~こむろ返りは脱水でおきますので、正式には、筋肉の引きつりでしょうが) と相談したところ、現在は、ツムラの漢方薬...続きを読む


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