こんばんは。
私は9月9日にFPを受験します。
これまで学校で勉強をしていたのですが、全く頭に入っておりません。
これではまずいと思い、昨日、ライフプランニングから勉強してようやく少しづつわかりはじめてきました。
ですが、今の方法は教科書を暗記(重要な所を赤で書き赤シートで隠す)という状態でして、こんなことをしていたら全ての範囲は終わりません。
でも浅く広くというやり方をしたら、正確には覚えられませんし……。
実技なんてもっとわからないです。

ここまで放っておいたことを本当に反省していますので、どなたか短期間での勉強方法を教えてください。
また参考になりそうなHPなどがあれば有り難いです。

今の私の状況はこうです。

・テキストと簡単な問題集はある
・学校からもらった過去問のプリントなどは結構ある
・6時間以上は頑張りたいと思っている

きつい言い方でも結構ですので、よろしくお願い致します。

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A 回答 (2件)

こんにちは



状況からすると学生さんですね

>私は9月9日にFPを受験します。
まあ事実上3週間ぐらいはありますね
正直「楽勝」でしょう
これがダメなら、この先、一生ダメです笑
それくらいの気持ちでさっさと乗り切ってしまいましょう


よくあるパターンとして、この段階で新しいテキストや問題集に
着手するのは、あまり得策ではありません

まず持っているテキストと問題集をこなしましょう。
その際に、詳細な部分にとらわれず
1週間(8/26までに)ですべての範囲を終わらせるスピード
で一度解いてください。当然頭入りませんよね

次の1週間(9/1までに)でもう一度最初から問題といてください
今度は正解と不正解を意識して
ポイントとしては、「勘で当たった正解は不正解」です

最後の一週間は毎日12時間は勉強しましょう
1日6時間とか生ぬるいです
そんな程度の勉強はがんばってるうちには入りません

>また参考になりそうなHPなどがあれば有り難いです。
こういった勉強の際にはHPとか掲示板は不必要です
情報収集には役立ちますが、得点を稼ぐには不向きです
時間ばかりかかります。
これから3週間、インターネット禁止、携帯メールも禁止
そんなの見てる暇があったら、過去問解いてください

全問正解する必要はありません。6割解ければOKです
勉強すると得意分野が出てくると思います。
4割しかとけない分野もあるし、9割とける分野もあるでしょう

そして本番は最後の最後まで粘ってください
軽い気持ちで受ける人も多いので途中退席したり、暑いので早く終わらせたいでしょう
しかし、9/9までにかけた時間を思い出してください
貴重な夏休みを全力投球したはずです
次のFP3級をまた受けるのですか?もう嫌でしょ?
最後の試験終了の合図があるまで答えを確認してください
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この回答へのお礼

はい。学生です。
残りの3週間での自分の頑張り次第ってことですね。
12時間……とても過酷そうですが頑張ります!
そうですね、2度は受けたくないです。
インターネットもメールもやらない強い覚悟で臨みます。
そして、9月9日に自分が出来るだけのことを100%して最後まで粘りたいと思います!
とても参考になりました。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2007/08/16 18:31

私も9月受験ですが、ほぼ未着手です。



宅建の勉強をしているので不動産関係はわかりますが、他は目を通した程度ですね。学校も専門が全然違います。
3級程度でしたら、多分教科書を覚えるより、教科書をさらっと通してから問題集をやり、分からないところを調べるほうが効率的だと思います。
問題集を一冊完全に通せるようになれば、必然的に範囲の内容は殆ど頭に入っていますよ。あとは穴埋めのように、足りない知識を補完すればいいと思います。

私自身受かるか定かでないですが、お互い頑張りましょう。
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この回答へのお礼

不動産関係がわかるのは心強くていいですね。
私の場合、全てが意味のわからない単語を覚える状態ですから厳しいです。
そうですね。やはり問題集をやるなど実践が大切ですよね。
その方法で、頑張ろうと思います。
お互いに頑張りましょう!
参考になりました。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2007/08/16 11:51

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Aベストアンサー

先ずは学科試験合格オメデトウ御座います。

さて、2級しか持っていない者が書くのもなんですが・・・日本FP協会が行なう1級実技試験は「筆記」形式なので、難易度等を無視すれば2級実技の時と同じです。
 http://www.jafp.or.jp/examine/1fp/index.shtml

基本的には学科試験のために購入されたかもしれない1級用(又はCFP用)テキストが参考書になると考えます。
日本FP協会HPを見ると、過去問が模範回答付きで3回分掲載されておりますので、それを印刷為されて、自力で解いた上で、解答解説も作れば力がつくのではないでしょうか?
 http://www.jafp.or.jp/examine/1fp/mohan/index.shtml
或いは、このような講座や書籍が御座います。
○FPK研修センター 
・『FP養成資格講座 1級FP技能士』
  http://www.fpk.co.jp/cfp/cfp1.html
   ↑CFP試験対策講座になっております
・『1級FP技能検定実技試験(資産設計提案業務) 精選過去問題集』
  http://fpk.shop-pro.jp/?pid=34229133
○東京ファイナンシャルプナンナーズ
・『1級FP技能士講座』⇒問題集のみのコースもあります。
 http://www.tfp.co.jp/fp/1fp/index.html
○LEC
 金財1級FPの実技用ですし、開講されたのが古いので役に立たないかも知りませんが
 http://online.lec-jp.com/defaultMall/sitemap/CSfLastPackGoodsPage_004.jsp?GOODS_NO=133921&IMG_ROOT=/defaultMall

先ずは学科試験合格オメデトウ御座います。

さて、2級しか持っていない者が書くのもなんですが・・・日本FP協会が行なう1級実技試験は「筆記」形式なので、難易度等を無視すれば2級実技の時と同じです。
 http://www.jafp.or.jp/examine/1fp/index.shtml

基本的には学科試験のために購入されたかもしれない1級用(又はCFP用)テキストが参考書になると考えます。
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QFP3級の実技試験用勉強について

 9月に初めてFP3級をうけるので書店でテキストを探してみました。すると「FP3級対策用」とタイトルのついた参考書はたくさんあるのですが、目次を見ると学科試験の6項目(「ライフプランニングと資金計画」「リスク管理」「不動産」等)しか載っていないのがほとんどです。この場合、このテキストだけ勉強しておけば実技試験にも対応できるのでしょうか。それともこれはあくまで学科試験にしか対応しておらず、実技試験用のテキスト(私の場合は保険業務)というのが別にあって、それを探して実技試験用の勉強をしなければいけないのでしょうか。
 どうも今いちピンとこないので質問しました。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「実技」は「筆記」の延長上、言いかえれば「応用問題」を出題されま
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合格点はとれます。ただ、実技は「計算問題」が出、それを解くために
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かったはずですが)それは筆記のテキストには殆ど記載がありません。
よって、それらの解説がついている「公式の実技用過去問題集」が必要
です。実技用テキストは無くても、多くの問題は今のところは過去問の
変形、焼き直し問題が大半を占めるので、これだけでもいい(実技テキ
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学習環境としては、仕事で帰宅も遅いため平日は夜1~2時間、休日も子供がいるので結局できても夜2~3時間程度です。あとは電車通勤の途上で問題集を反復しています。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

私見になります。
(試験のことは誰も確実なことは判らないので私見になります。というのを今思いつきました。軽く流してください)

さて、FPの2級程度であれば学科ができれば実技はそれほど気にしなくて良いはずなのですが。
おそらく、設問が必要としている知識(法規、規定等)うまく引き出せていないのか、設問を解く時間がかかりすぎているのかなと思います。
合格圏程度を目標とするなら、過去問から出たところをテキストか何かに線を引いて覚えてしまえば済みます。
繰り返し解いていればだいたい絞り込めてくるはずです。
あと、これは私だけかもしれませんが、電車では問題集をせずにテキストばかりダラダラと繰り返し読みます。
特に問題を解けなかった部分は繰り返し読みました。
その際前述の線があれば役に立ちます。

繰り返しますが、FPの試験は学科ができれば実技もできると思います。
実技をできないのは学科を正しく理解できていないからだと思います。
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QCFPタックスプランニングの年金雑所得計算問題ミス

個人年金の雑所得の源泉徴収に関する件です。

CFP資格審査試験問題集「タックスプランニング」平成25年度第1回の問題12「近藤さんの年金収入」の問題で、生命保険契約等の年金支払証明書が例示されていたました。
年金支払額:1,100,000円、 必要経費:850,000円、 差引金額:250,000円、 源泉徴収額:**,***円

ここで「あれ?」と思ったのが、「源泉徴収額:**,***円」です。
差引金額250,000円ならば、問題の源泉徴収額は10.21%の25,525円とすべきではないでしょうか。
最終的な回答には影響しないとしても、CFP資格試験で例示ミス?というのはあってはならないと思うのですが、いかがでしょうか。(私の認識違いでしょうか)
しかも差引金額なんて20万円でも10万円でもよさそうなものをあえて「25万円」を例示しているあたりも何か「問題作成者のお考え?」があるのかも・・・と思ってしまいます。
年金や税金のカテでもいいかもしれませんが、CFPの問題集の話なのでこちらにしました。


*なおタックスアンサーには、
復興特別所得税も含めて10.21%が25万円「未満」の場合源泉徴収されないと明記されていました。

>年金が支払われる際は、次により計算した所得税及び復興特別所得税が源泉徴収されます。
>(年金の額–その年金の額に対応する保険料又は掛金の額)×10.21%
>ただし、年金の年額からそれに対応する保険料又は掛金の額を控除した残額が25万円未満の場合には、源泉徴収されません。

個人年金の雑所得の源泉徴収に関する件です。

CFP資格審査試験問題集「タックスプランニング」平成25年度第1回の問題12「近藤さんの年金収入」の問題で、生命保険契約等の年金支払証明書が例示されていたました。
年金支払額:1,100,000円、 必要経費:850,000円、 差引金額:250,000円、 源泉徴収額:**,***円

ここで「あれ?」と思ったのが、「源泉徴収額:**,***円」です。
差引金額250,000円ならば、問題の源泉徴収額は10.21%の25,525円とすべきではないでしょうか。
最終的な回答には影響しないと...続きを読む

Aベストアンサー

そうすると、1番目と2番目は該当しないだろう。

1番目については、
>保険料負担者(一般的には=契約者)と年金受取人は同じという設定
であれば、確かに該当しない。
なお、契約者と保険料負担者は必ずしもイコールではないから、仮に契約者と年金受取人とが同じという設定なら、正確性を期すればこれだけでは源泉徴収されるかどうか不確定であり金額を掲載できない、との考え方も成り立つ。

2番目については、
>退職金と個人年金(1社)という設定
であれば、確かに該当しない。
なお、複数社と契約している場合には、差引金額の合計額が25万円以上であっても個別に見れば25万円未満となる契約が含まれており、その契約相手の保険会社は源泉徴収義務を負わない、というケースがありうる。前回の回答は、問題文の「差引金額:250,000円」が合計額を表している可能性を想定していた。

3番目については、
>試験問題の法令は平成25年4月1日時点で施行されているものを基準とします
と明記してあったとしても、その本の編集締切時点では、平成25年4月1日施行の税法がすべて出揃っていなかったかまたは変更される可能性があったのかもしれない。前回の回答は、これを想定していた。なお、そのような出版側・編集側の事情があったとしても、10.21%で変更されないはずと賭けに出る手もあったとは思う。そのような事情があったとして、安全策に出た可能性がある。


1番目と2番目は該当しないだろうけれども、3番目は考えられるように思うが、どうだろうか。もちろん、これ以外にも、ぎりぎりまで法改正の動向を見て金額を埋めるはずだったのに忘れてしまった、などの状況も考えられる。

個人的には、善意に解釈すれば安全策をとったもの、最もありうるのは埋めるはずのものを忘れたというパターン、と考えている。

そうすると、1番目と2番目は該当しないだろう。

1番目については、
>保険料負担者(一般的には=契約者)と年金受取人は同じという設定
であれば、確かに該当しない。
なお、契約者と保険料負担者は必ずしもイコールではないから、仮に契約者と年金受取人とが同じという設定なら、正確性を期すればこれだけでは源泉徴収されるかどうか不確定であり金額を掲載できない、との考え方も成り立つ。

2番目については、
>退職金と個人年金(1社)という設定
であれば、確かに該当しない。
なお、複数社と契約して...続きを読む

QFP3級のタックスプランニングについて

FP3級の実技の個人資産相談業務の総所得金額と所得控除の問題で、

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という問題があったのですが、自分は給与所得控除を差し引く前のものと思って計算していったら違っていました、回答をみると、給与所得控除を差し引いた額が総所得金額みたいなんですが、なんかややこしかったので、覚えやすい形みたいなものがあったら是非教えてほしいと思って投稿しました。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

事業所得や不動産所得などの場合は、収入金額(つまり売上)から必要経費を引いた残りの事業所得や不動産所得の金額が総所得金額に集計されます。
これと同様に、給与所得の場合は必要経費に相当するものとして給与所得控除があるのです。給与の総支給額から給与所得控除を差し引いた残りが総所得金額に集計されます。

給与所得控除は必要経費だと覚えればよいと思います。

それと、総所得金額計算の演習問題を実際に紙に書いて解くのをくり返して手で覚えるのも大切です。手で覚えたものは強く記憶として残ります。


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