Every boy and girl from that village knows it.
という文章でevery+単数名詞のかたちで動詞は単数あつかいとかいてあるのですが
単数なのになぜknowにsがつくなかが納得できません!Iなどの単数は動詞にsがつかないのになぜここではつくのか??
heやshe.Itなどの場合に動詞にsがつくことはわかっているのですがいまいち単数や複数 がよくわからないんです・・・模試でもsのつけわすれでバツのなってしまったりとても悔しい思いをしました。
どなたかおしえてください!!!!!!

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

◆Naka◆


ちょっと整理させてくださいね。
「every+単数名詞のかたちで動詞は単数あつかいとかいてあるのですが 単数なのになぜknowにsがつくなかが納得できません」と書いていらっしゃいますが、単数だから、三単現の「s」がつくということで、問題ないのではありませんか?? (^^;)

または「boy and girl」となっているのに、なぜ単数として扱うのか、という疑問でしたら、kawakawaさんのおっしゃるように、「boy and girl」=「child」と置き換えてみるとよろしいでしょう。
「boy and girl」と書かれていても、「every」についている以上、それはあくまで「少年、少女のうちの一人」を指します。
ですから「every」は「全ての」と訳すよりも「いずれの~も」としてやった方が誤解がなくて、わかりやすいかもしれませんね。

何か疑問の点、関連する他のご質問等ございましたら、「補足」をください。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございました!!!
どうにか理解することができました!!!!
難しくかんがえすぎていて、説明してもらって納得がいったので
今度のテストでは失敗しないですみそうです!

お礼日時:2001/01/27 18:38

Every boy and girl は「三人称単数」で he とか she とかと同じ扱いになります。

それは boy と girl に s が付いていないことから明らかです。
あなた「Iなどの単数は動詞にsがつかないのになぜここではつくのか??」と言っている I は一人称単数です。だから当然 know に s は付きません。これが A boy and a girl ならthey に置き換えられ、三人称複数となって know に s は付かなくなるのですが、この文の場合は boy and girl を every でくくってありますから、he や she と同じように三人称単数となって、know に s が付くのです。
お分かりいただけたでしょうか?
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございました!!!!
ちょっとむずかしく考えすぎてて説明してもらってどうにか理解できることがでいきました!丁寧な回答とても感謝してます☆

お礼日時:2001/01/27 11:58

質問を読むと、なぜ『I』などの単数で動詞に『s』がつかないか、という点をお尋ねだと思います。


この点については、普通動詞に『s』がつくのは3人称単数の場合であり、『I』 (一人称単数)と『You』(二人称単数)には『s』がつかない事を確認しておきます。

この文章について 文法的には、
Every (boy and girl):『少年少女』の集合体と考えれば『knows』となり、
(Every boy) and (every girl):『少年』と『少女』ととらえれば『know』になると思います。

両方正解のはずですが、この文章の内容に対するUsage(Nativeが使う感覚)としては、『knows』の方がしっくり来るようです。(この文章の内容では、少年、と、少女、を分けて考える必要がない為)

しかし、日本の英語教育はどうして理屈ばかりにこだわるのでしょうね?
もっと会話が出来るようになりたい !!
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうござおいました!!!!
どうにか理解することができました!!!!
日本の英語はなんで文法ばっかにこだわるのかが納得ができません。
私ももっと会話ができるようになりたいです!!!

お礼日時:2001/01/27 12:03

あまり、意識したことはなく自然にそうしていたのですが‥。


Every child from that village knows it.と置き換えて考えれば自然なのではないでしょうか。
ご専門の方の補足があれば幸いです。
以上kawakawaでした
    • good
    • 0
この回答へのお礼

やっぱり難しくかんがえすぎていました。。。
みなさんに回答してもらって理解することができました!!!!
ありがとうございます!

お礼日時:2001/01/27 12:05

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q英語のhasという単語は主語が三人称単数のときだけ使うんですよね? でも名詞にsが付くときは動詞にs

英語のhasという単語は主語が三人称単数のときだけ使うんですよね?
でも名詞にsが付くときは動詞にsは付けないんですよね
つまりHe have chairsという風になるということでしょうか?

Aベストアンサー

>名詞にsが付くときは動詞にsは付けない
というのは、その名詞が主語の場合です。

The boys have chairs.
boys が主語だから have です。

have か has かは主語によって決まります。
主語が he である限り has であり、
動詞の後が chairs だろうが、a chair だろうが関係ありません。

Qevery が主語の場合の動詞のsについて。

Every は全体を一つと考え、主語の場合には三単現として
動詞にsがつくのは理解してます。

一方people は形は単数でも意味は複数なので、動詞には
sはつきませんね (be 動詞ならare )
eg: There are many people in the hall .
  People in my family are all big eaters .

では、every とpeople が合体して主語になった場合には
every を優先して、動詞にsがつくと考えてよいですか?
(または are は is ?)
eg:Every people in my family wants to go abroad.
Every people in my family is big eater .

Aベストアンサー

"Every people in the world"が主語の場合にはどうなるか――

一つの民族それぞれについて言っているので、やはり"Every people in the world wants peace."
が正しいでしょう、と断言したいところです。

しかしそうする前に一考すべきことがあります。民族という意味での"people"などの、複数の個から成り、一つの単位として考えられる名詞(family, team, jury, etc.)は集合名詞と呼ばれます。それらの単語は単数形で現れたとしても、意味的にはその複数の構成要素を示すことがあります。そしてその意味(単数としてor複数としてみるのか)に応じて動詞の形も対応させる必要がでてきます。以下の文を見てください(すべて辞書の例文ですが)。

"Our team is one of the best around here."(チームという一つのentity)
"The team are driving to the ball park in their own cars."(チームのメンバーそれぞれ)
"The team is/are not playing well this season."(is/areどちらでもよい)

そのほかにも、アメリカでは単数と捉える傾向が強く、イギリスではその逆だとか、もっと細かいことも文法書などには書いてありますが、ここではちょっと省きます。

さて、本題の"every people in the world"についてです。
"every"は修飾する名詞の「個」を――つまり単体性を――強調するものなので、修飾される名詞が集合名詞である場合も、その複数性は排除されるのではないかと思います。したがって、"every people"を主語とするなら「一つの民族が”一丸となって”平和を望んでいる(そして世界のすべての民族も同じことをしている)」のように解釈するのが理に適っているものと考え、やはり動詞は"want"ではなく"wants"とする方がより正しいという判断に落ち着きます。

自分で例をあげておいてアレなんですが、”Every people in the world . . .”というと「民族」ではなく、一般的な「人々」という意味で使い、それを"every"で修飾するという間違いを犯していると勘違いされる危険もなくもないですね。
ですので「世界のすべての民族」という場合、"Every people in the world wants . . . "ではなく"All the peoples in the world 'want' . . ."にすれば、「民族」という意味で使っているということがはっきりしますし、集合名詞の単数形にまつわる意味論的「単数or複数?」議論を避けることもできます。("All the peoples"は複数形であり、全種類の民族という複数の意味にしかなりません)

"Every people in the world"が主語の場合にはどうなるか――

一つの民族それぞれについて言っているので、やはり"Every people in the world wants peace."
が正しいでしょう、と断言したいところです。

しかしそうする前に一考すべきことがあります。民族という意味での"people"などの、複数の個から成り、一つの単位として考えられる名詞(family, team, jury, etc.)は集合名詞と呼ばれます。それらの単語は単数形で現れたとしても、意味的にはその複数の構成要素を示すことがあります。そしてその意味(単...続きを読む

Q三人称単数のsと一般動詞の過去形について

英語を独学しようと、中学英語から勉強しています。
「くもんの中学英文法」と「スタートでつまずかない中学英語」という本を買って勉強しています。
どちらも分かりやすく良い本なのですが、すこし気になることがあって質問しました。
1、三人称単数のsについて、くもんの中学英文法では「語尾がo.ch.sh.sで終わる動詞は、esをつける」と書いてあります。が、スタートでつまずかない中学英語の場合は「語尾がo.ch.sh.s.x.で終わる動詞はesをつける」となっていて異なっています。そのほかに英文法のサイトを見ていてもサイトによって異なっていたりします。なんで異なるのか、どれが正しいのか、そんなに気にしなくても良いのか(英会話をする上で問題はないのか)教えてください。
2、一般動詞の過去形について、くもんの中学英文法では、「原則として語尾にedをつけるが語尾がeで終わる動詞は・・・」と説明されていて、一般動詞の過去形(ed)のつけ方は理解できたのですが、発音については「ト、ド、イドと発音するものがある」と書かれていて、どんなときにどの発音をするのかが分かりません。
以上、ご回答お待ちしてます。

英語を独学しようと、中学英語から勉強しています。
「くもんの中学英文法」と「スタートでつまずかない中学英語」という本を買って勉強しています。
どちらも分かりやすく良い本なのですが、すこし気になることがあって質問しました。
1、三人称単数のsについて、くもんの中学英文法では「語尾がo.ch.sh.sで終わる動詞は、esをつける」と書いてあります。が、スタートでつまずかない中学英語の場合は「語尾がo.ch.sh.s.x.で終わる動詞はesをつける」となっていて異なっています。そのほかに英文法のサイトを見...続きを読む

Aベストアンサー

細かい規則は、それほど気にしなくてもかまいません。規則としては、三人称単数現在は動詞が変化してsが付くということと、語尾がo.ch.shのようなものは、esになることがあるということだけ理解して覚えてしまえば、大丈夫です。

あとは、テキストの英文を繰り返し音読したりノートに書き写したりして、なじませる訓練が必要です。文法の説明でも、出てきた例文は、すべて何度か音読して、口になじませるようにしてください。2、3回いってみるのは最低限で、できれば何十回と繰り返して、本を見なくてもすらすら言えるくらいにしてしまうのがお勧めです。また、文法学習のほかに、ある程度の長文テキストを、CDを聞きながらまねをして音読することもしたほうがいいでしょう。目的は「覚える」ことではなく「なじむ」ことですので、いったんすらすら言えるようになったら、あとは忘れてしまってもかまいません。

そうやって英語になじんでいけば、そのうちに、いちいちo.ch.sh.sで終わっているかどうかなど考えなくても、必要なときにはsではなくesをつけられるようになります。音の感覚で、sでは言いにくいものがesになっているからです。

この音読して英語になじむという学習法は、英会話など実用英語の習得のためによく勧められることですが、大学受験などでも重要です。中学レベルの英語は、頭で理解するだけでなく、徹底的になじんで自分のものにしておかないと、大学受験の長文は読めません。

細かい規則は、それほど気にしなくてもかまいません。規則としては、三人称単数現在は動詞が変化してsが付くということと、語尾がo.ch.shのようなものは、esになることがあるということだけ理解して覚えてしまえば、大丈夫です。

あとは、テキストの英文を繰り返し音読したりノートに書き写したりして、なじませる訓練が必要です。文法の説明でも、出てきた例文は、すべて何度か音読して、口になじませるようにしてください。2、3回いってみるのは最低限で、できれば何十回と繰り返して、本を見なくてもすらす...続きを読む

Q動詞につける3人称単数現在のs

He can speak French very well.(彼はフランス語をうまく話すことができる)で主語が3人称単数(he she it)で 動詞が現在ですがspeakに3人称単数現在のsがつかないのは何故でしょうか 
私なりの理由
sは動詞を他と区別するためでこの場合canによってその必要性がなくなっているのでつけない

Aベストアンサー

can, must, may, will のような助動詞がくると,後は原形と決まっています。
can 自体で時制などを表すので,後の動詞は意味だけを表す。

そして,can 自体は過去形 could はあっても,-s がついたり,主語による変化がありません。
よって,主語にかかわらず,今のことなら can 原形 と決まっていて,-s がつくことはありません。

Q英語の動詞で、三人称単数現在形にSが付くのはどうして

なんでしょうか。中学校で習ったかも知れませんが、学生時代は劣等生だったので、今になって疑問に思っています。

文法だからといわれればそれまでですが、なにか、必然性があるのでしょうか。

また、英語の歌などで、She Don't Know ....などというのがたまにありますが、これも間違いではないのですか?

Aベストアンサー

 
  言葉は、時代によって変化して行きます。例えば、現代、日本語で、「ありがたい」と言えば、「感謝します」という意味ですが、古語では、「有り難い」とも漢字で書き、これは「滅多にないことだ・珍しい稀だ」という意味でした。また、言葉の形も時代と共に変化して行きますし、文法も少しづつ変化して行きます。
  そういう話が、以下の質問でされています:
  質問 No.228898  コギャルと聖徳太子で会話は成り立つのか?
  http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=228898
 
  英語は、古い時代には複雑な語形変化をしていました。例えば、いまの英語だと、love という動詞は、現在形だと:
 
  I love
  you love
  he(she,it) loves
  we love
  you love
  they love
 
  という形で、三人称単数現在の場合だけ、sが付きます。これは、実は、古い英語では、もっと複雑に語尾が変化していたのです。
 
  例えば、古い語尾を残している言葉の例として、ドイツ語の場合を考えてみます(これは英語と同じ起源の言葉です。オランダ語などと一緒に、「印欧語族」のなかの「ゲルマン語派」というグループになります。古い時代には、英語とドイツ語は同じ言葉であって、時代と共に段々別のものになったと考えられます。ドイツ語は、動詞の変化などで、古い形を残しているのです)。ドイツ語の love に当たる、lieben は次のような形になります:
 
  ich liebe  イッヒ・リーベ
  du liebst  デュ・リープスト
  er(sie, es) liebt  エア(ジー,エス)リーブト
  wir lieben  ヴィア・リーベン
  ihr liebt  イール・リープト
  sie lieben  ジー・リーベン
 
  ずっと複雑だということが分かるでしょう。英語も昔の英語(大体、12世紀より古い英語)は、現代のドイツ語にまけないぐらい、複雑な変化があったのです。ところが、ドイツ語は時代と共に変化しつつも、複雑な語尾を残したのですが、英語の方は非常に簡単になって行って、三人称現在単数の場合だけ、-sという語尾が付くという規則が残ったのです。(ドイツ語の上の例の er liebt の「t」に当たるのが、大まかには英語の「s」なのです)。
 
  これが三人称単数の場合、-sが付くことの理由です。そして言葉は、時代と共にどんどん変化して行くものなので、この三人称単数現在の場合の「-s」も、付けないというスタイルが出てくるのです。これからの英語の歴史で、「-s」を付けないというスタイルが一般的になって来ると、将来は、三人称単数現在の「-s」はなくなるということになります。
 
  >She Don't Know ....などというのがたまに
 
  現代の標準的な英語では、文法ミスです。しかし、言葉が変化して行くのは、別の形を誰かが使い始め、それが一般化するからで、does も面倒だから do にしようということかも知れませんし、do は、強調の意味で、動詞の上にかぶせて付けることがあるので(I love you. が普通で、I do love you. は強調です)、「強調」の雰囲気を出すために使っているのかも知れません。あるいは、こう書くと、sheは、三人称ではなく、一人称か二人称のような感じもして来るので、そういう効果で使っているのかも知れません。
 
  日本語でも「わたしは、あなたに、おどろきました」というのを、「わったし、あーたにい、おっどろきした」と書くあるいは言うと、どこかの方言かとも思いますし、変な言葉だなと思いますが、「或る種の変な雰囲気」が出てきます。そういう言い方が格好いいというので、若い人が使っていて、その後の世代も使いしていると、何時の間にか、そういう言葉が普通に使われることになります。
 
  年長の人が、「いまの日本語は乱れている」というのも、その人の日本語も、その前の前の世代から見ると、「乱れた日本語を使っとる」ということになるでしょう。知らない人には、訳の分からない新しい言葉が次々出てくるのは、ファッションとコンピュータの世界でしょう。
 

 
  言葉は、時代によって変化して行きます。例えば、現代、日本語で、「ありがたい」と言えば、「感謝します」という意味ですが、古語では、「有り難い」とも漢字で書き、これは「滅多にないことだ・珍しい稀だ」という意味でした。また、言葉の形も時代と共に変化して行きますし、文法も少しづつ変化して行きます。
  そういう話が、以下の質問でされています:
  質問 No.228898  コギャルと聖徳太子で会話は成り立つのか?
  http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=228898
 
  英語は...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報