義母なのですが
3年前に乳がんの手術をしました。
その後元気にしていたのですが
ここ数日 腰が痛いと言って歩くのも困難なほどです。

農家で 今 忙しい時期で
かなりハードに働いていたと思います。

乳がんでかかっていた病院ではない
診療所(整形外科)に行きました。

レントゲンを撮ってもらって
ただのつかい痛みだということで 痛み止めをもらってきました。

ただ かなり痛そうなので とても心配です。

レントゲンで大丈夫だったら 骨転移はないのでしょうか。
見えてないところで 何か悪いことが起こってないでしょうか。

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A 回答 (2件)

腰痛が出るくらいの骨転移は、ある程度の整形外科医ならば、多くは単純写真で診断できると思います。


ただし、乳がんをかつて患ったという目で見る必要はあると思います。その整形外科医が知っていたかどうかというのは重要な因子かと思います。
骨転移いかんにかかわらず、動けないほどの痛みなら詳しく調べる必要があるかもしれませんね。年齢がわかりませんが、圧迫骨折などの初期は単純写真のみで診断することは難しいこともありますから。
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この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2007/10/28 13:10

100%大丈夫とはいえません。


転移が疑われるなら、他の検査も併用されるべきです。
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この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2007/10/28 13:10

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

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QX線(レントゲン)は 電磁波なの? それとも放射線なの?

病院の「放射線科」では、X線(レントゲン)写真を撮りますね。それで、ウィキでレントゲンを調べていたら、これは「電磁波」だと書いてありました。
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それで混乱しています。
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Aベストアンサー

電磁波は空間を伝わる電界と磁界の波です。
電波も光もX線もガンマ線も電磁波です。違いは
周波数でこの順に高くなります。

一方,電磁波の中でもX線,ガンマ線は放射線と呼びますが,光や電波は呼びません。

逆に粒子線である,アルファ線,ベータ線などは放射線と呼びます。
原子核の崩壊などにより出てくる高エネルギーの電磁波,粒子線などを総称して放射線と呼んでいます。

電磁波は人体に必ずしも安全とは言えず,
周波数の高いX線,ガンマ線は被爆します。
また低い携帯電話などの電波も必ずしも安全とは言い切れません。
なので,家電製品などには,漏洩電磁波の強度についてちゃんとした規格があり,周波数に応じて,いくら以下の強度でなければいけないことが規定されています。

X線は放射線というのは正しいです。
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Q乳がんで全摘手術後に放射線治療をしています。放射線治療室は高齢の方が多く40代の私がいるのが不自然な

乳がんで全摘手術後に放射線治療をしています。放射線治療室は高齢の方が多く40代の私がいるのが不自然な空間に感じる場所です。
治療室に入るとベットの上に座り放射線技師の男性の前で私は自分で検査着の前を外して胸を出さなくてはいけなくて…胸を出したら放射線技師の男性が私の背中に手を回して抱きつくような体勢でベルトを巻くんです。
毎日上半身裸になってベットに寝て腕を頭の上に上げた状態で照射するのですが…3人の男性の放射線技師さんに囲まれて身体にマーキングされたり…ベルトを巻いたあとはベルトの中に手を入れて健側のおっぱいの位置を整えたりするのでかなり恥ずかしい時間なんです。
乳がんだから仕方ないし…放射線技師さんたちは仕事として見ているんだと思うのですが…放射線治療は25回も続くためほぼ毎日病院なんです。
全摘してる胸は誰にも見せたくない気持ちなので…いくら治療とはいえ恥ずかしくて仕方ありません。
治療室の中には看護師さんもいなくて男性だけというのもかなり不安になります。
あからさまにセクハラ行為がある訳ではないのですが……数人いる放射線技師さんの中のひとりの男性は明らかに親近感を持ってる様子で話しかけるときもタメ口だし…おっぱいのベルトを巻く時も必ずその人が一番に部屋に入ってきます。ベルトの中に手を入れて健側のおっぱいの位置を整えるのもその人で、たまに他の技師さんがそっちに立った時はベルトの中に手を入れてくる事はありません。
でもこういう事ってギリギリのラインなのでクレームとして言うことは難しいですよね…。
まだしばらく毎日会うので話を大きくして気まずくなるのもイヤだけど…いくら治療とはいえ同じ男性に毎日全摘した胸を見られたり、触られたりするのは恥ずかしさを超えてかなり苦痛です…。

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Aベストアンサー

毎日おっぱい見たり触ったりしているので何とも思ってないと思いますよ

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直す事に集中してください

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Aベストアンサー

レントゲンの放射線量はすごく微量(肺のレントゲンで約0.1mSv)らしいのでそんなに心配しなくてもいいと思います。人は普段から自然放射線(年間2.4mSv)を浴びていて、テレビや蛍光灯からも放射線が出ているそうです。日本からアメリカに飛行機で行くと、2週間分の放射線をあびることになるらしく、もし微量の放射線量でもすごく問題があるなら、飛行機のパイロットはすぐに体に異変が起きてしまっていると思います。まあ、浴びないことにこしたことはないとは思いますが。

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右足首を骨折し、4週間のギブス固定後、レントゲンでは、骨はちゃんとついていると言われました。しかし、足首から指までの腫れがひどく、鈍痛があり、動きも悪いため、(外して1ヶ月過ぎました)週3回整形外科で、足首を先生にギューギュー押さえてのばされてのリハビリに行っています。(ベッドに寝て、足の指を下側におさえて、筋肉?をのばすのですが、凄く痛いです、時間は2分くらいだと思います)そこでは、温めるようにいわれたのですが、足首に熱があるのと、温めたら痛くなるので、カイロプラクティックの先生には炎症があるから冷やすようにと言われたこともあり、仕事中もアイスパックを足首に当てて仕事しています。(保育士です)冷やすようになってから、少し腫れが引いたのですが、あまり変化はありません。このまま、整形に通った方がいいのか、接骨院に行って治療した方がいいのか、悩んでいます。

Aベストアンサー

医学上の急性期の考え方は、外傷によって交感神経が刺激され、受傷部位が腫脹して疼痛や神経症状や運動障害が発生してから、細胞の第一次修復が終了するまでの期間を言います。

傷病名によってもその期間は異なりますが、脱臼・骨折・神経の損傷がある場合は3~4週間程度であって、軽度な打撲・捻挫の場合は1~2週間の場合もあります。

一般論ですが、4週間経過して骨癒合(骨がつながった)したのであれば、骨の強度的には回復していると言えるのでしょう。

ただし、骨がつながると言っても、変形癒合していたり、関節の可動域に問題があったりして、関節の動きが悪くなっていることも予想されます。

こういうケースの場合、後遺障害が残る可能性もありますから、主治医の許可無く接骨院等で治療を受けることはお勧めできません。

「基本として医業類似行為(病院等の医療機関以外の鍼灸院や整骨院等)は、医師の事前の同意が必要であるが、当該同意が無い場合でも、接骨院の場合は治療の有効性が確認される限り、損害賠償上の治療行為として認める」とは、柔整師法に定められているのではなく、接骨院治療に対する裁判所の考え方です。

また、カイロプラクティックには医学的な根拠が乏しいため、基本的に認定対処とされません。

足首の状態や経過期間から判断しても急性期は過ぎていると考えて良いでしょう。

しかし、関節可動域回復訓練を行う場合、どうしても炎症が発生することが多いことも事実です。

そのために患部が熱っぽくなったり、腫れたりすることもあります。

しかし、関節可動域回復訓練を中止すると、最終的に関節可動域に大きな問題が残ってしまう危険性があります。

炎症がひどいときは一時的に患部を冷やすことはあっても、この時期には暖めることが医学的な常識といえます。

辛いでしょうが、関節の骨折の治療とはこういうものです。

医療機関では、こうした炎症を抑える薬剤の投与も可能です。

むやみに整骨院に通われると、骨癒合の状態や軟部組織の状態を確認しないまま、強引な施術が行われる危険性もあります。

整骨院には、診察権は認められていますが、診断権は認められていませんし、後遺障害診断書等の作成権限もなく、病態を証明する権限もありません。

どこで治療を受けられるのかは質問者さんのご自由ですが、大きな医療機関の医師は「整骨院などは健康な人が行くところである」と言っています。

軽い打撲・捻挫の場合の治療は、自分の体が治っていくことを助ける目的の治療であって、極端な言い方をするなら、治療を受けなくても、そういう怪我は人体の元々の自然治癒力で回復するのです。

そういう意味では、軽い打撲・捻挫はどこで治療を受けてもそれほど差異はありません。

質問者さんの場合は、そういう病態ではないと考えますので、私は整形外科で治療を受けられることをお勧めします。

医学上の急性期の考え方は、外傷によって交感神経が刺激され、受傷部位が腫脹して疼痛や神経症状や運動障害が発生してから、細胞の第一次修復が終了するまでの期間を言います。

傷病名によってもその期間は異なりますが、脱臼・骨折・神経の損傷がある場合は3~4週間程度であって、軽度な打撲・捻挫の場合は1~2週間の場合もあります。

一般論ですが、4週間経過して骨癒合(骨がつながった)したのであれば、骨の強度的には回復していると言えるのでしょう。

ただし、骨がつながると言っても、変形癒合し...続きを読む

Q放射性物質とレントゲンの放射線の違いについて

原発の問題でTVでは盛んに現在出ている放射性物質の量は
早急に健康に被害を及ぼすレベルではないと
アナウンスされていますが、それはそれで事実としても
次の解釈は間違っていますでしょうか?

(1)レントゲンで一瞬放射線をあびるのと
放射性物質が身体に入り込んで放射線を継続的に受けるのでは
放射性物質の量がたとえ少ないといえども放射線を受ける量は累積で考えると
軽視できない。

(2)上記、内容が正しいと仮定して
となると外部被爆もずっと身体に放射性物質がついていると
放射線を受け続けることになるので身体には良くない
と考えてよろしいでしょうか。

以上、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

(1)はい。量の問題だけなので、レントゲンでも受け続ければ同じことです。

(2)もちろんです。

もっと言えば、太陽光線にも放射線は含まれていますよ。

だから日焼けばかりしてると皮膚ガンになりやすくなるって言いますよね。

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母のことで相談があります。67歳ですが、H16年6月に高位頚骨骨きり手術を右足のみ行いました。H17年2月にボルトも外れ、手術自体は成功し、骨もきちんとくっついているようです。主治医のドクターは全然問題ないと言うのですが、4年経った今でも手術をした方の足の痛みが取れません。具体的には膝の裏側がつっぱるような痛みが特に夕方から夜にかけて続きます。また、長時間の歩行や立っていること自体が非常に困難な状況です。母は福岡市内で暮らしていますので、リハビリ施設、ペインクリニック、東洋医学的アプローチ、どんな方法でもかまいませんので、何とか痛みを緩和する方法はないでしょうか。どなたか知恵をお授けください。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

膝の曲げ伸ばしに問題はありませんか?(左右差はありませんか?)
お母様はどんな生活送っていますか?
ウォーキングなどの運動はされていますか?
足の筋肉を鍛えるような運動はしていますか?

膝は腿の前の筋肉が最も重要です。
しかし、どんな人でも手術をすれば筋肉は確実に落ちます。
質問者さんはお母さんの腿など触ってみてください。右の方が細くない
ですか?これは「膝の裏側がつっぱるような痛みが特に夕方から夜にか
けて続きます。」と言う言葉にも裏づけされています。
筋肉が弱いと一日の負担に耐えられない為、夕方に痛いんでしょう。
また曲げ伸ばしもしっかりしないと、傷口がつっぱったりします。
恐らく、これらの要素が複合的に絡み、痛みとなって出現しているので
しょう。

手術をすればそれで完治と言うわけではありません。その後人生はしっ
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お近くに通院リハビリが可能な病院はありませんか?

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出来れば専門の方がいればいいのですが。
どこかで聞いた話、そういったことは、病院のほうが調べて報告しなければいけないようになっているみたいですが。

見えないので、心配になったもので。

Aベストアンサー

回答します。

放射線に関しては、私達日本人の尊い犠牲などによって、とりあえず放射線の「年間被爆量」についてある程度のガイドラインが存在します。

X線装置は、「レントゲン管」という「ブラウン管」に似た装置でX線を発生させます。このレントゲン管は、高電圧を掛けるとX線を発生させ、電圧を切るとX線の発生を止めます。

そんなわけで、撮影終了後はX線自体は発生していません。

ただし、「SPECT」や「PET」と呼ばれる大型のコンピュータ診断装置では、「ラジオアイソトープ」と呼ばれる標識材を人体に注射して診断を行いますので、患者さんは僅かですが放射線を放っています。一応基準があって、ガイドラインに従っていれば問題は少ないと聞いています。

では。

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腫瘍マーカーの数値を減らすには
いつもお世話になっております!内の親戚に乳がんをやり抗がん剤放射線治療を終わり今ホルモン剤治療みたいですが腫瘍マーカーの数値がいっこうに減らずにいまして数値を減らすにはどうしたらいいんでしょうか?食べ物なんかで癌にいい食べ物はありますでしょうか?教えて頂けるとありがたいです!よろしくお願いします!

Aベストアンサー

マーカーを下げる食べ物や、医学的に確実な、自分でできる方法は考えにくいと思います。


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