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友人が言っていたんですが、何かのお店を開こうとしたりすると取らなくてはいけない資格がある と言います。その資格とは、本来ならオークションをするのにもいる資格だと。
 資格の有効期限は半年間で、半年の間に一回でも収支がなければ資格は切れる、というんですが。

いったいなんていう資格かわかりますか?本当にこういう資格は取らなくてはいけないんでしょうか?

 補足ですが、商売科目は特別決められてなくて(不動産だろうが喫茶店だろうが)とにかく商売をする人は取らなくてはいけない というものらしいんですが・・・。
分かる方教えてください。

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A 回答 (3件)

>本来ならオークションをするのにもいる資格


>半年の間に一回でも収支がなければ資格は切れる

ご友人か質問者さんに多少誤解があるようですが、
上記の点から「古物商」の許可のことではないかと思います。

これは
・資格ではなく、許可です。
・古物商を営む場合に必要な許可であって、どんな商売をする人でも取らなくてはいけないわけではありません。
・自分の使っていた不要品をオークションに出すだけなら古物商の許可は要りません。

http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/tetuzuki/kob …
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この回答へのお礼

HP見ました。
このことですね、友人が言っていたのは!
しかし、よく読むと かなり?誤解しているみたいですね。
ちょっとオバカ系の私にはむずかしいんですが、要するに 中古物(リサイクル)の商売をするときに必要な許可証なんですね。
本当にありがとうございました。
友人は高いお金を出して取りに行くつもりでしたので早速教えてみます。

お礼日時:2007/11/07 20:57

質問とは外れるかも知れませんが、


商売を始めるなら最低限度の法律は知っておかないとまずいでしょ。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
確かに最低限の法律は必要ですね。
肝に銘じます。

お礼日時:2007/11/07 20:57

こんにちは、私が知らないだけかもしれませんが、聞いたことないです。



始めたい商売によって、届け出、許可、免許、認可等の必要性は全く異なります。また商売によっては都道府県単位で違いがあるものもあります。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
やはり聞いたことないですか。
商売の内容によって異なる資格がいる事は知っているのですが、どんな商売でもかならず取得しなきゃいけない というので???と思っています。
ありがとうございました。

お礼日時:2007/11/07 20:54

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Q何か個人で商売を始めたいのですが。

今私は26歳(男)、会社勤めをしています。
それとは別に将来のため何か商売を始めたいと思っています。
今の自宅を自宅兼事務所(狭いですけど)として、そして今の会社を続けながらできるものを考えています。
開業資金は当てがあるのですが資格とか経験とか何もありません。
今、無い知恵絞って考えているのがチラシ、口コミ、ネット(これから勉強)による宣伝での健康食品販売業です。思いつきですが。
ノウハウから決まりごとまで何も解りませんが、たとえうまくいかなかったとしても、たとえ長く続かなかったとしても必ず開業したいんです。(諸事情は別の話になるのであえて触れないことをお許しください)
もし軌道に乗るようならもちろん続けたいと思います。
どうすれば商売始められますか?
何が必要なのでしょうか?
何を用意すればいいですか?
本とか見ても難しく、皆さんのほうがよっぽど噛み砕いて教えていただけてわかりやすいので質問させていただきました。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

会社を経営しています。具体的には海外家電の販売と、マーケティングのコンサルティング(こっちが本業)をしています。

【必要なこと】
ビジネスとして成り立つためには、具体的な商品、その商品の仕入先(との契約)、その商品の売り先(を見つけるための広告や集客施策)、その商品のデリバリ、その商品の代金回収の5つが必要です。

1.具体的な商品
  健食は止めた方がいいでしょう。(理由は後述)
  片手間でビジネスをするなら、1回の取引で5万円~10万円の
  売上になる単価の高い商品がいいと思います。
  もちろん、商品知識や「この商品のどこがいいか」という
  セールストークも必要です。

2.仕入先
  在庫を抱えずにお客様からの注文がある都度発注する
  「受注発注」で取引することが理想的です。
  取引も掛取引(=月末で締めて請求書をもらう)がベスト。
  ただ、個人相手にこんな条件で取引してくれる会社は
  まずありません。
  現実には最初に現金である程度の在庫を購入して、
  仕入先との実績を作らないと、難しいでしょう。

3.売り先
  例えばYahooに登録したり、インターネット広告を
  出す場合、最近では「法人でないとダメ」というケースが
  増えてきています。
  個人で片手間ビジネスなら、ブログとメルマガ、ヤフオクの
  3つを組み合わせるところからスタートでしょう。
  ショッピングモールに出店すれば、お客様が集まると思うのは
  大間違いです。よっぽど商品力がない限り、不可能です。

4.デリバリ
  ヤマトは、まず個人とは契約してくれないでしょう。
  佐川急便もどうだか。当初個人でスタートする場合は、
  「一般のお客様」と同じ条件での運賃をとられるでしょう。
  つまり、この時点で商売上のハンデが生まれていることを
  認識する必要があります。

5.代金回収
  法人であれば佐川やヤマトと代引の契約が出来ますが、
  個人では???
  ヤフオクのエスクローサービスなどを利用するのが
  いいでしょう。(手数料はかかりますが。。。)
  取りっぱぐれをある程度リスクとして許容できる利幅があれば、
  郵便振替等や銀行振込もありです。


【用意するもの】
・商材、商材、商材
これが決まらなければ、何もスタートできません。後は一度ご自身でヤフオクなどで購入してみてはどうですか?
そのときの出品者の対応やどんなメールのやりとりをするのか、お客様側に立って経験するといいでしょう。

・ホームページやブログといった商品説明
商品案内用のホームページがあればいいのですが、ホームページの作成は覚えるのに時間がかかります。今ならブログを使って商品毎に「使用体験レポート」を掲載してもいいでしょう。

・注文の受け皿
メールアドレスやホームページ、あるいはヤフオクといった注文を受け取るための「受け皿」も必要です。もちろん電話・FAXも注文の受け皿になります。仮にお客様とはインターネットでやりとりするにしても、仕入先がIT化されていなければ発注はFAXになります。
ビジネスになると、法人でなくても「特定商取引法」の対象となります。基本的に住所や電話番号を公開することになるので、自宅とは別の電話回線にしておくことをおすすめします。

・ボイスメールサービス
エブリネットというボイスメールサービスは片手間ビジネスにおすすめの決定版です。原理はケータイの「留守電」みたいなもので、オプションで専用の電話番号をもらえます。そこに電話がかかると、メールで知らせてくれます。FAXもセンターで預かってくれます。当社でも休日は会社の電話をエブリネットに転送しています。

・業務フローと伝票
受注→受注確認→商品引当→出荷→売上計上→代金回収
発注→支払→商品入荷
などといった、業務フローを自分なりに設計して、それに必要な伝票類を整備しておかないと、業務がパンクします。逆に頭の中で覚えてられる程度の物量だと、ビジネスにはなりません。具体的な作業手順を考えておく必要があります。

【その他】
・人脈
最近はヒト・モノ・カネ+情報という表現がされていますが、情報を持っているのはヒトです。そういった意味で人脈はとても重要です。人脈とは単に名刺交換しただけの知り合いの数ではありません。「あなたのビジネスを手伝ってくれる知り合いの数」です。今のうちに、色々な会社の経営者に会って話を聞くことをおすすめします。一番簡単な方法は、経営者団体に入会することです。

・会社設立も視野に入れておく
人脈を作る上で、会社という「箱」や肩書きという「ラベル」は重要です。その意味での会社の設立も視野に入れておく必要があると思います。
参考までに確認株式会社の設立についてのURLを掲載しておきます。これはどちらかというとビジネスが軌道に乗って、独立する場合におすすめの内容です。
「箱」としての会社、あるいはビジネスが軌道に乗っても会社を辞めないつもりなら、有限会社もしくは合資会社の設立がいいでしょう。コストパフォーマンスは合資会社が一番です。最近は合資会社も認知度が高くなってきており、IT系でも合資会社が増えています。
法人であればインターネット広告やショッピングモールなど、ビジネスの手段が増えることは間違いありません。

【最後に】
・インターネットショップの「成功のカギ」
インターネットショップは80%が月商100万円に満たない「負け組」と言われています。その原因は、「わざわざ探して購入する価値のない商品を販売している」か「インターネットの活用が出来ていない」か、その両方かです。

・健食は止めた方がいい理由1
健康食品は「儲かる商材」というイメージがありますが、1人の顧客がリピーターにならないと利益が出ない商材です。また単価も安いため、数をさばく必要があり、片手間のビジネスには不向きです。健食の会社のコンサルティングをしたことがありますが、相当な設備投資をしないと儲かる構造にはなりません。

・健食は止めた方がいい理由2
また競合他社がどのくらいあるのかという視点も重要です。例えばグーグルで検索すると、「健康食品」だと約7,680,000件のページがヒットします。これだけ競合が多いと、個人が片手間に取り組むのでは、「ニッチな商材を手がけて、それがブームになる」といった幸運でもない限り、まずほとんどが失敗するでしょう。

・健食は止めた方がいい理由3
健康食品は広告表現が「薬事法」で規制されます。特にヤフーやその他のインターネット広告では、広告の文言やホームページの中に薬事法に抵触する表現があると、掲載されません。実際、当社ではあるショッピングモールで化粧品の販売を計画しましたが、薬事法を遵守するとショップのページが「これじゃ、誰も買わないだろう」という表現にしかならないため、最終的に出店を取りやめました。

以上、長くなりましたが、最終的に意思決定するのはあなたです。ビジネスの成功を祈ります。

会社を経営しています。具体的には海外家電の販売と、マーケティングのコンサルティング(こっちが本業)をしています。

【必要なこと】
ビジネスとして成り立つためには、具体的な商品、その商品の仕入先(との契約)、その商品の売り先(を見つけるための広告や集客施策)、その商品のデリバリ、その商品の代金回収の5つが必要です。

1.具体的な商品
  健食は止めた方がいいでしょう。(理由は後述)
  片手間でビジネスをするなら、1回の取引で5万円~10万円の
  売上になる単価の高い...続きを読む


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