今だけ人気マンガ100円レンタル特集♪

"Time is of the essence." で "期限厳守" の意味になりますが、この文の"of"の使い方、意味合いが理解できません。

単に"Time is essential." でも同じ意味になると思いますが、
"be of the 名詞" で 表現するときの使い方やそこに含まれる意味合いを教えて下さい。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

>>"Time is of the essence." で "期限厳守" の意味になりますが、この文の"of"の使い方、意味合いが理解できません。



 なるほど。どこで見かけたか知りませんが、「期限厳守」という意味(訳)しか載っていなかったんですか? たとえば、英辞郎をみれば、「時間は重要である(から急がなければならない)。/期限厳守。」と出ています。つまり、「of+重要」という語句で、「Time」の意味を限定しているのです。

 別の例では、

●In chess, cool nerves are of the essence. (チェスでは冷静さが不可欠だ。)

 「クールな神経」を「不可欠、重要である」というために、「of the essence」と加えているのです。わかりにくいかな? しかし、

● a ring of gold

 リングの性質を、つまり、「金製」であるのを述べるために、「of gold」を加えて説明しているのと同じです。ですから、次のような言い方も可能です。

●This pipe is of iron. (このパイプは、鉄製だ。)

 このように、「of」は、左側の語を「意味を制限する、機能を制限する」働きを持っているわけです。なお、「起源、由来、原因」などを意味しているのも覚えてください。

 それに、名詞の性格によって、たとえば、抽象名詞だと、「be of the 名詞」にならないこともありますので、気をつけてください。

●A flimsy shovel like this is of little use for digging deep holes. (このようなもろいシャベルでは,深い穴を掘るのにほとんど役立たない。)

●This plate is of no artistic value. (この皿には全く美術的価値がない。)

 とにかく、日本語の訳だけ見て、英語の意味と一致しないと思いこむのはよした方がいいと言うことです。英語の意味を知った上で、それに対応する日本語を学ぶというようにした方がいいです。

>>単に"Time is essential." でも同じ意味になると思いますが。

 「essential」は、形容詞なので、単に、「時間」の「重要さ」を述べるだけです。同じように見えますが、「時間を浪費しないように」という意味で、「その時間を大事にしろ」とは言えません。わかりにくいかな? 「Time is essential.」は、「何かをするのに、時間が必要である。」という意味で、「借りた本の期間(時間)」を指していないのに気づいて欲しいのです。借りた本の期間を超えるのは許さない、認めないのが「Time is of the essence.」であると考えてください。

 まあ、他の英語の専門家が詳しい回答を寄せてくれるかもしれないから、その回答をも合わせて見てくださいね。
    • good
    • 14
この回答へのお礼

詳細な説明をありがとうございます。
ニュアンスの違いは分かったような分からないような・・・
アドバイスいただいたように、英語の意味を知り、慣れていくしかなさそうですね。

お礼日時:2007/11/15 12:42

普通は,


This is of importance.
= This is important. のように
of +抽象名詞で形容詞と同じような意味になり,the は必要ありませんが,
This is of the greatest importance. であれば the がつきます。

essence は「本質,真髄」「最も重要な部分」であるため,
例外的に of the essence という形が用いられます。
    • good
    • 10
この回答へのお礼

せっかく回答いただいたのですが、
おっしゃることが良く理解できません。
ありがとうございました。

お礼日時:2007/11/15 12:43

別に使っても問題ありませんよ。


be something of 名詞
と考えましょう。
    • good
    • 4
この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2007/11/13 12:58

これはよくある質問の一つですが、基本的には名詞が抽象名詞の


場合にそうなるということです。しかし、自己流で造語するのは
危険。確実にあるそのお手本を見てそれを覚えて使うことをお勧
めします。よく使える名詞を全部教えてくれということをいう人
がいます。それもよい方法とはいえません。確証がないからです。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2007/11/13 12:57

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qbe of + 名詞について?

NHKラジオ英会話講座より
Did you enjoy the DVD I sent you last week?
It's of the family trip we took to the Bahamas last week.
・・・・、先月、バハマ諸島に家族で旅行したときのものなの。

(質問)「be of (抽象)名詞」についてお尋ねします。「be of+名詞」は形容詞になる、ことは以前教わりましたが、今ひとつ分りません。It's of the family trip./It's the family trip.の違いをもう一度教えて下さい。私の感じとして、of の前に「含み」を感じます。例えば家族旅行の(楽しいいろいろなこと)など。家族旅行と断定するのでなく、柔らかな含みのある表現を感じるのですが・・。「be of+普通名詞」はofの前に「含み」があると考えてはいけませんか? 会話の中でごく自然に使えればいいんですが・・。何か参考になるお話でも聞かせていただければ、嬉しく思います。よろしくお願いいたします。以上

Aベストアンサー

こんにちは。2/21のご質問ではご丁寧なお返事を有難うございました。

ご質問1:
<「be of+名詞」は形容詞になる、ことは以前教わりましたが>

1.ここはその用法ではありません。

2.ちなみに形容詞になるのは正確には「be of+抽象名詞」となります。
例:
of use=useful
of importance=important

3.ここではof+the family tripで、the family tripは抽象名詞ではなく普通名詞なので、この用法は適応されません。


ご質問2:
<私の感じとして、of の前に「含み」を感じます。>

この部分は、すぐ前の英文と一緒に理解するとすぐ把握できると思います。

1.何かが隠れている、という発想は正しいです。ただ、「含み」というより、ここは単に代名詞thatが省略されているのです。

2.この文は正しくは
It's that of the family trip we took to the Bahamas last week.
となります。

3.Itは代名詞で、Itが指しているものは前出のthe DVD I sent you last week「先週私があなたに送ったDVD」になります。

4.thatも代名詞で、指しているのは前出の名詞the DVDになります。同じ名詞の反復を避けて使われる代名詞の用法です。
例:
The climate of Tokyo is milder than that of Moscow.
「東京の気候は、モスクワのそれ(気候)より暖かい」
このthatは前出の名詞climateの反復を避けて使われている用法です。

5.従って、このofは「関係」を表す前置詞の用法となります。意味は「~に関する」「~についての」という意味で使われます。
例:
That (=the DVD) of the family trip
(直訳)「家族旅行についてのDVD」
→(意訳)「家族旅行の時のDVD」

6.なお、tripとweの間に目的格の関係代名詞thatが省略されています。先行詞はthe family tripで、これを関係節内に戻すと
we took the family trip to the Bahamas last week.
「先週バハマに家族旅行に行った」
となります。

take a trip toで「~に旅行に行く」のイディオムです。ここではtakeの目的語the family tripが先行詞として前出しているのです。

7.以上、省略された代名詞を踏まえて2文の訳出は
(直訳)「私が先週送ったDVDを、楽しんでもらえましたか?
それは、先月バハマ諸島に行った、家族旅行のときのもの(DVD)なの。」

(意訳)「先週送ったDVDは、楽しんでもらえましたか?
それは、先月バハマ諸島に家族で旅行したときのものなの。」

となります。
以上ご参考までに。
以前類似ニックネームの方がいましたが、tommyさんの名前と番号は覚えていますから、他の類似ネームと間違うことはありませんから大丈夫です。でももし仏語ネームの案が必要なら、遠慮なくお問い合わせ下さい。

こんにちは。2/21のご質問ではご丁寧なお返事を有難うございました。

ご質問1:
<「be of+名詞」は形容詞になる、ことは以前教わりましたが>

1.ここはその用法ではありません。

2.ちなみに形容詞になるのは正確には「be of+抽象名詞」となります。
例:
of use=useful
of importance=important

3.ここではof+the family tripで、the family tripは抽象名詞ではなく普通名詞なので、この用法は適応されません。


ご質問2:
<私の感じとして、of の前に「含み」を感じます。>
...続きを読む

Qbe動詞の後のofの使い方について。

The above charges are of shipment by "Gold class" vessel
という文がありました。
1、このofの使い方を文法的にご説明頂けませんでしょうか。
私の感覚だと、ofの代わりにforを使ってしまいます。
2、forを使うと間違いでしょうか。

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

of + 名詞で形容詞句を作ることができます。

この場合は正にこれに当ると思います。

a girl of ten (years) 10 歳の少女.
a man of ability [importance] 有能[重要] な人.
a machine of no use 全然役に立たない機械.
a man (of) his age 彼と同じくらいの年の男.
They're (of) the same age.=They're of an age. 彼らは同じ年齢です.
This is of no importance. これは全然重要でない.
It's (of) a strange shape. それは奇妙な形をしている 《★この例では of を用いるのは文語的》.

 以上Yahoo!辞書による

従って、for に換えることはできないと思います。

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Q違いを教えて!keep on ~ing と keep ~ing

「~し続ける」という意味合いで「keep ~ing」というのがありますが、あるテキストに

He keeps on telling me that...
(彼はいつも私に言ってる)

というのがありました。この例文ではなぜ「on」が含まれているのかなと思って調べてみたら、「keep on」には「ガミガミ言う・小言を言う」という意味があることがわかりました。
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=Keep+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

しかし、なぜ「on」を入れることでそういうニュアンスに変化するのかが、どうもしっくり理解できません。

また、「on」を使っても特に意味自体に変化はなさそうな例文も↑のサイトからいくつも見られました。(例えば、「keep on listening/聞き続ける」や「keep on going/行き続ける」などたくさん。)

どういう時に「on」を使うのか、教えていただけないでしょうか。

「~し続ける」という意味合いで「keep ~ing」というのがありますが、あるテキストに

He keeps on telling me that...
(彼はいつも私に言ってる)

というのがありました。この例文ではなぜ「on」が含まれているのかなと思って調べてみたら、「keep on」には「ガミガミ言う・小言を言う」という意味があることがわかりました。
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=Keep+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

しかし、なぜ「on」を入れることでそういう...続きを読む

Aベストアンサー

沢山ご回答がありますね。

keep (on) ~ing は on があってもなくても同じ意味で 単純に「し続ける」という意味です。
on は 副詞で「(ある動作を)続けて」という意味をもち これを入れるとより継続的に繰り返している感じになります。
まあそれゆえ日本語で捕らえると「しつこい」という意味を含むことになるかもしれませんね。

御参考になれば幸いです。

Qtoward と towardsの違い。

例えば、彼女に対してという時は、toward herでいいのでしょうか?

どういうときに、towardsを使いますか?

Aベストアンサー

towardはアメリカ英語、towardsはイギリス英語です。

基本的な意味は「~の方へ」「~に対して」という方向を表わします。

She was so kind toward(s) me.「彼女は私に対してとても親切だった」 のように、良い意味でも使えますし、
They took cruel measures toward(s) their colonies. 「彼らは植民地に対してひどい手段をとった」のようなagainst的な使い方もできます。

Go toward(s) the door.
であれば、「ドアの方へ行け」です。

the first step toward(s) world peace だと、「世界平和への第一歩」です。

Q"ask for" と "ask to"の違い

初歩的な質問でお恥ずかしいのですが、"ask for" と "ask to"の意味的な違いがよくわかりません。

例えば、以下のような例文があった場合、
 ・I want to ask you to do that.
 ・I want to ask you for doing that.
どちらも同じ意味として考えてよいのでしょうか?
また、そもそも"ask for"の場合は動名詞が続くことはなかったりしますか?

以上、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

for ~は「~を求めて」で後には求める「もの」か
help, permission のような動作を表す名詞が来て,
動名詞はあまり見かけません。

ask for ~で熟語にもなっていますが,
ask O for ~もよく用いられます。

以前,入試の整序問題で
ask her for help
ask for her help
どちらも可能なものがありましたが,
正解はどちらのつもりだったのでしょう。
(site:us では前者が優勢)

be surprised to 原形
be surprised at ~ing
なんかも悩みますが,
こういう場合は不定詞にするのが基本でいいと思います。

Qbeneathとunderの違いがどうしてもわかりません。

beneathとunderの違いがどうしてもわかりません。解説書によって書いてることが違うのはなぜ?ですか。
「この建物の地下には徳川秘宝が眠っている」の文でなぜbeneathなのでしょうか?underじゃだめですか?
「あの看板の下に立ってる人だよ」のときなぜbeneath?
underじゃだめですか?
それと、underneathもあります。これはunderとどう違いますか?

Aベストアンサー

このような場合、大型辞典と英英辞典を調べるのが一番よいと思います。また、類語辞典や用例辞典で例文をあたり、理解を深めるようにするといっそう効果的です。また例文がある場合は、その例文が持っている意味合いはすべて用法に反映されているものとして、活用できます。「under a tree」という例文があったとき、「木の枝の下で枝に覆われて」という意味がunderの理解の手助けとして含まれています。

以下、参考になりそうな辞書をリストしましたので、図書館などで調べられてはいかがでしょうか。
1. Collins COBUILD English Dictionary for Advanced Learners (輸入CD ROM版)
2. Oxford Advanced Learner’s Dictionary (OALD: オックスフォード現代英英辞典[開拓社])
3. Practical English Usage (オックスフォード実例現代英語用法辞典[研究社出版])
4. Webster’s New Dictionary of Synonyms (ウエブスター同義語辞典[丸善])

4で[below]の項を引くと次のようにでています。(原文は英文ですので要訳してあります)

Below, under, beneath, underneath は、他のものあるいは他の位置にくらべて相対的に低い位置にあることを意味する。

Below(aboveの反対語)は、直下に限らずある物よりも低いところに位置している物に用いる。

Under(overの反対語)は、上下方向の意味で下のほう(below)にある物に用い、その物が他の何物かによって覆われているという含みがある。

Beneathはbelowとunderのいずれとも同等の意味である。

Underneathはunderやbeneathの代わりに用いられることが多い。ただし全面的ないしはほぼ全面的な隠蔽状態を暗示したい場合に、underneathを使うのが望ましい。

これから見ますと、underで表した徳川財宝はその足許だけに存在するような感じになります。これをbeneathで表せば「この下一帯に(広がって)存在している」というニュアンスになるのではないでしょうか。看板の下の人は、underでもよいと思いますが、underの「上下方向での下」を嫌ってbeneathにしたのではないでしょうか。

以上ご参考になれば幸いです。

このような場合、大型辞典と英英辞典を調べるのが一番よいと思います。また、類語辞典や用例辞典で例文をあたり、理解を深めるようにするといっそう効果的です。また例文がある場合は、その例文が持っている意味合いはすべて用法に反映されているものとして、活用できます。「under a tree」という例文があったとき、「木の枝の下で枝に覆われて」という意味がunderの理解の手助けとして含まれています。

以下、参考になりそうな辞書をリストしましたので、図書館などで調べられてはいかがでしょうか。
1. Col...続きを読む

Qis of

The matter is of minor importance.
This material is of inferior quality.
どうして is of が使われているか理解できません。
説明してもらえますか。

Aベストアンサー

 「重要だ」「性質だ」という場合,be +「重要」という名詞,be +「性質」という名詞とはなりません。

 「彼は病気だ」を He is sickness. のように,be +「病気」という名詞にせずに,He is sick. のように be +形容詞 sick となります。

 同じように,「重要だ」も be important のように be +形容詞という形にすることができますが,of importance のように of +名詞にすることによっても,形容詞と同じような意味で用いることができます。

 important という形容詞だと,副詞で修飾しなければなりませんが,pf importance という形であれば,minor のような形容詞で修飾することが可能になり,表現の幅が広がります。

 quality の場合も,「劣った性質である」という意味合いを表すためには,quality という名詞だけでなく,of quality としなければなりません。

 ただ,同じようなパターンでも,age や size のような語の場合は of は省略するのが普通です。
 

 「重要だ」「性質だ」という場合,be +「重要」という名詞,be +「性質」という名詞とはなりません。

 「彼は病気だ」を He is sickness. のように,be +「病気」という名詞にせずに,He is sick. のように be +形容詞 sick となります。

 同じように,「重要だ」も be important のように be +形容詞という形にすることができますが,of importance のように of +名詞にすることによっても,形容詞と同じような意味で用いることができます。

 important という形容詞だと,副詞で修飾しなけ...続きを読む

Qどうしても使い方がわからない・・・such as とlike

こちらのサイトでも調べてのですが、どうしてもわかりませんでした。 ~のような というときのsuch asと likeの使い分けです。例を用いてなるべく簡単にわかりやすく説明してくださる方いらっしゃいませんか?すみませんが教えてください。

Aベストアンサー

such as ~ のほうは「例えば ~ などのようなもの」という例を挙げるもので、

like ~ のほうは「~ に似ているもの」という類似性を示すもの、

という印象の違いがあると思います。

日本語で「~のようなもの」という言葉には、例を挙げている場合と、形や様子が似ているものを挙げている場合があいまいに混じっているので、和英のときに一緒にまとめられてしまうのですね。

Qon ~ing in ~ing の違い。

on ~ing in ~ing の違いについてなのですが、
on ~ing は、「~するやいなや」で
in ~ing は、「~しているとき」

だったような気がしますが、正しいですか?

Aベストアンサー

こんにちは。
質問者さんの記憶通りでいいと思います。

on -ing「~するやいなや」「~するとすぐに」「~と同時に」
in -ing「~しているとき」「~の動作をしている間に」

どちらも前置詞の意味を確認しておくとよいでしょう。

補足ですが、in -ingは、「~しているとき」の意味のほかに
He was right in thinking that ...「…と考えた点で彼は正しかった」
のようにも用いられます。

なお、本題からは外れますが、この-ingはどちらも動名詞です。
ただし、be interested in -ingの"in -ing"とは
区別しておいた方が整理しやすいかと思います。(←経験上。)


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング