痔になりやすい生活習慣とは?

今ネット上で"think and grow rich"を読んでいます。 その中で"Auther's Preface"が下記のURLがあります。
http://www.eskimo.com/~ghawk/TGR/TGR-AuthorsPref …

そのPrefaceの最後から4バラグラフ目に次の文章が書かれています。
We pass now, to Chapter One, and to the story of my very dear friend, who has generously acknowledged having seen the mystic sign, and whose business achievements are evidence enough that he turned down a glass.

そこで質問ですが,上記の最後に"he turned down a glass."とありますが,どうしても意味が分かりません。 色々調べましたら,
http://www.usingenglish.com/forum/ask-teacher/11 …
のサイトでも,同じ質問がされています。 結論としては
Thus, 'turn down a glass' = stop for a moment of thought.
でした。

この回答から言ってもどうも意味が繋がらない様に思えます。 やはり回答通り,「しばらく考えを止める」の意味で良いと思われますか? それとも何か違う訳があるのでしょうか?

ご意見をお聞かせお願いします。

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A 回答 (10件)

Gです。

 補足質問を読ませてもらいました。

>whose business achievements are evidence enough that he turned down a glass. の部分の訳がどうもしっくりきません。 既に同じ質問をして,No.4さんには訳文を頂いておりますが,まだしっくり来ません。 Gさんの訳もNo.4と同じ様になりますか?

to the story of my very dear friend, who has generously acknowledged having seen the mystic sign, and whose business achievements are evidence enough that he turned down a glass.

その友達と言うのは、その光を見たことがあると言っているひとであるし、(そしてそれは)その人のビジネスの成功度は「(光を見たその時に)やっていることを一旦やめてその光について考える」事をしたと言う立派な証明なのです、といっているわけです。

turned downと言う過去形はare evidenceと言う現在形に対する過去形です。

よって、明らかに事業の成功は「ひらめき・関連性を感じる」ことが最初で、そして、考える事で(いろいろな意味で)Richになる、と言うことになるわけですね。

実は、この英語カテでも、回答を見てそのまま正しいと信じ込んでしまい鵜呑みにしてしまう質問者がいるのですが、間違ったことを押し付けている回答者も回答者ですが、質問者がこの「turn down a glass」をして、自分の英語力をRichにする手前の「何か考えさせるもの」「間違いではないかと疑う目を持つ」事をしないのですね。 しないから「Turn down a glass」ももちろんしないし、言われた事を鵜呑みして覚えるだけ(後で気まずい思いをするだけになるわけですが)で終わってしまうために英語力がRichにならないと言うことになってしまうわけです。

私は教えるときに、「私の言う事を鵜呑みにするな」「一旦反復して真偽を確かめそれでもなお私を疑え」と教えます。 最近このカテでも、「回答を鵜呑みにするのではなくつ込んでください」と言っています。

成功とは、自分のダイヤを磨くと言う事なのですね。 その輝く光の中にちょっとした影を感じ取れるように自分を向上させていくことが必要なんだよ、と言う事はつまり、Turn Down a Glassができる自分を作れ、と言う事なのです。 

覚えるのではなく考える、覚えるために脳を使うのではなく、考えるために脳を使う、つまり、土台作りだ、と言う事なのです。

英語の勉強とは専門用語を覚える事だという土台作りと、英語の勉強とは言葉として使えるように自分を引っ張っていくと言う土台作りとどっちが「意味のある土台作り」なのでしょうか。 私は30何年前に使えないものに時間と自分の人生を費やす事はいつか取り返しのつかない悔いとなり、生きてきてよかったと言える人生から去るときに何人の人の人生にちょっとでも「人生の喜び」を挙げられたか数えながら死ねることが私の最後の楽しみです。 (寝るときに羊さんの数を数えるように) 
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この回答へのお礼

Gさん,ありがとうございました。

英文の訳文の説明もありがとうございました。 その訳で正しいことも納得出来ました。 

この質問をしたことをきっかけに,自分でturn down glassを心がけるようにしたいと思います。

お礼日時:2008/02/07 10:38

>'turn down a glass'・・・の意味は何ですか?



何でしょうね?少なくとも一般的に知られている、または使われている表現ではありません。
ネイティブにとっても分かりづらいのは、turn downとglassがイメージ的につながらないからです。turn downは「断る」のコアイメージがあり、または「下げる」との意味合いもあるのです。

He turned down the offer.
He turned down the lights.

皆さんが言っている「逆さにする」との意味合いはturn downだけでは使われず、必ずturn upside downとなります。

なので、ネイティブは、これってturn a glass upside downの意味なのかな?でもそれって文脈では意味成さないし。どういう意味だろう?と、こうなります。

ご紹介頂いたサイトでも誰でも納得できる説明ではなかったですよね。

まあ、これは一種の引っ掛けと言うか、目立つ為の文章でしょう。つまり、これを見た人は「いったい、これってどう言う意味?」と悩み、それによりこの作者が狙っている注目度をアップしているとも考えられます。

成功して金持ちになる「秘密」があるんです、と何回も「宣伝」し、その一つがturn down the glassと意味不明な事でますます読者の好奇心を煽るのが狙いでしょう。現にこの質問を聞くに至っているわけですから、大成功でしょうね、作者の意図では。

ストレートに分かりやすく説明することを避けることによって、この「秘密」(実は大した内容ではないのに)が「偉大」で「神秘的」なものと読者の気持ちを持っていってしまうのですね。効果抜群と思いますよ。誰でも人生では勝ち組に入り、金持ちになりたいと思っているでしょう。アメリカン・ドリームそのものですからね。それをアピールしているのです。で、何かのおまじないみたいに、その「秘密」が分かれば計り知れない富を得ることが可能、と示唆しているわけですね。

普通に考えれば、そんな近道って存在するはずがないのですが、それを信じたいがためにこのような本を読み漁る人も少なくないのでしょう。

つまるところは、この本が売れることによって印税ががっぽり入る作者の勝ちっていうことだけでしょうね。

Get rich quick schemeってやはりどこでも人気があるのですね。
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この回答へのお礼

率直なご意見ありがとうございました。

その様な見方もあるのかと,非常に参考になりました。 お礼を申し上げます。

お礼日時:2008/02/07 10:28

------- 拙訳 -------


「では、第1章、私の親愛なる友の話に進みましょう。彼は、神秘的なサインを見たことを惜しげもなく認めています。そして彼のビジネス上の数々の業績は、「彼は自制できた」という根拠には充分である。」[意訳]
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「では、第1章、私の親愛なる友の話に進みましょう。彼は、神秘的なサインを見たことを惜しげもなく認めています。そして彼のビジネス上の数々の業績は、「彼は自制できた」というには充分な証拠である。」[意訳]
---------------------

turn a glass
他のご回答にもあるような意味だと思います。
(和風に言えば)「杯を置く」からいろいろなイメージがわきます。
「飲みたいものを途中で止める」のイメージから、「自制する」「冷静に時をわきまえる」などの感覚ではと感じます(この感覚も和風かもしれませんが……)。

turn a glass に関しては、文脈で訳してみて下さい。
★ただ、evidence enough that... の捉え方が違うように感じましたので、訳し方を工夫してみました。★

訳1: 
that は、evidence の同格節を導く用法で訳してみました。

訳2:
enough that と考え、「that 以下まで言える程の充分な根拠」というように、「程度」(enough と同等)を表す節に考えてみました。

以上、少しでもお役に立てたでしょうか?★★
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この回答へのお礼

No.8さんご教示ありがとうございました。

ご回答は非常に私の勉強になりました。
1) turn down a glass ・・・ほぼ同意見です。

2) evidence enough は訳2が正解ではないでしょうか? 私は今,この文章の訳を次の様に考えています。
「では、第1章、私の親愛なる友の話に進みましょう。彼は、神秘的なサインを見たことを惜しげもなく認めています。そして「彼が自制できた」ことは,彼のビジネス上の数々の業績が充分な証拠である。」

enough thatに付いて;
http://www.eikokai.co.jp/English/seijyo/seijyo01 …
より,下記から参照しました。
『・名詞にかかるenough:《◆名詞を含む慣用句ではenoughは名詞の前に置く:×pay attention enough to it》/There isn't enough wine. ワインが十分にない/Not enough people came. 人は十分には来なかった《◆×Enough people didn't come. は不可》/I don't have enough apples [rice]. =I don't have apples [rice] enough. リンゴ[米]が十分にない/That's enough talking. おしゃべりはもうたくさんだ/There are enough good books. 良い本が十分ある.[語法] [名詞+enough to doとenough of a+名詞+to do構文] (1) He was man enough [×enough man] to try it. (彼は男らしくそれを試みた)は次のようにもいえる:He was manly enough to try it./He was enough of a [×the] man to try it./《米略式》He was man enough that he tried it. なお,fool [child, coward] enough to doも同様. (2) 職業を表す名詞の場合も次の構文が可能:She is lawyer enough [enough of a lawyer] to win the case. 彼女はその訴訟に勝てるだけの有能な弁護士である

上記とは関係ありませんが,「程度」(enoughと同等)を現す節と考えるのは良いですネ。 好きですこの様にenoughをとらえる感覚好きです。

よい勉強になりました。 お礼を申し上げます。

お礼日時:2008/02/07 11:16

だから he turned down a glass は後ろから evidence を修飾してるんだよ。



and whose business achievements are evidence enough that he turned down a glass.
立ち止まってよく考えたことが、その十分な証明である成功を持っているところの(友人)

彼が成功したのは、(神秘的なサインに気づいた時に)立ち止まってよく考えたからに他ならない。
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この回答へのお礼

ご教示ありがとうございました。

良い勉強になりました。

今の私の理解は「(神秘的なサインに気づいた時に)立ち止まってよく考えたことは,彼のビジネスの偉業が充分な証拠である。」です。

お礼日時:2008/02/07 11:20

Gです。

 こんにちは!! 私なりに書いてみますね。

ナポレオン・ヒル、この人のThink and Grow Richを読んだ事のない「人生の成功者」は存在しないと断言してもおかしくない社会を作った人です。 この作品と「出会って」Turn down a glassをし始めてからもう既に30年になります。

覚えるのではなく考えろ、必要であれば考え抜いて体で考えろ、とこの本は教えてくれます。 

(いろいろな意味での)成功をするにはまず考えなくてはならない、そして考えは「ふと何か感じたときに始まる」と言っていますね。

確かにこの表現自体にある特定の意味合いがあるわけではありません。 ただ単にコップを逆さにしてから置く、と言う意味です。 その意味から、いろいろなフィーリングを出すために使われるわけです。

飲み友達の事を考えて逆さに置てそして更にその人のことを思い出したり考えたりすると言う意味合いでも使えるわけです。

また、実際にグラスがなくても、やっていることをやめてそして何かをし始める、何かをし始める前にやっていたことを一旦やめる、と言う意味合いにも使えるわけです。 比ゆ的な表現方法とも言えるでしょうね。

Think and Grow Richと言う本の名前とこのTurn down a glassと何かつながりを感じてくれましたか? 実はこの部分がこの本のコアとも言っていい部分なのですね。

この本を何十回と読むと読むたびに何か新しい事を見つけることが出来ます。 これを私は「気がつかなかった秘密」と読んでいますが、読むと言う事はその内容を理解すると言うことだけではないのですね。 理解したってこのような本は何の役にも立たないのです。 

理解して初めて始まりが始まるのです。 この本を読んで理解して(読みこなす土台を身につけて)読み直して初めて何か「気がつかなかった秘密」をふと感じるのですね。 はっとする事かもしれません。 とにかく、前読んだときにはこの「ふとした」事に気がつかかなった事に目が届くわけです。

ヒル氏は、ページを読んでいてその秘密を感じたときに先を読まないで「考えろ」と言っているわけです。 この序章では、一章目にあるかもしれないけど最終章にあるかもしれないといっていますが、実際には、一回目に読む時の一章目かもしれないし最終章かもしれないし、50回目に読むときの一章目かもしれないし最終章かもしれないのです、と私は言います。 それだけこの本は「気がつかなかった秘密」が書かれているのですね。

事実秘密として書かれているのではなく、読むたびに自分が向上しているためにふと読み流してしまったことに気がつく自分が造られていくと言うことであり、あと50回読んでその次に読み直したときに何か見つける可能性を充分あるとわたしは言います。

そして今回はこのturn a glassのところでturn a glassをした事になりますね。 お分かりですか? Thinkをするきっかけをこのフレーズが作ってくれたわけです。

このフレーズの意味を理解するだけでなく、上にも書いたように、実際に、読んでいてひらめき、疑問、関心などが増えた事に気がついたら「実際にTurn Down a Glassを出来る自分を創る」事を供してもらいたいのです。 ここに、この本が書かれている意味を「理解しただけではだめだよ」と私は書いたのですね。

ふと気がつくかそれともその気がつかせることが流れ去ってしまうのか、それを決めるのはあなたなのですね。 これをビジネスマンの多くは「ふとしたきっかけや機会を捕まえる人が成功できる」そして「それ機会に気がつかなく過ぎ去ってしまう人にはいい日は来ない」と言う嗜好が作られていくわけですね。

もう一度書きますね。

この本を読むときにこれから50回は読むつもりで読み始めてください。 細かいことは気にしないでまずヒル氏が何を言いたいのかをまず理解してください。 そしてその理解に基づいてまた読むのです。 それが理解を深める事になり、より自分にヒル氏が植え付けようとする種と球根を受けいれられる自分が出来上がっていくわけですね。

参考になりましたでしょうか。 分かりにくいところがありましたら締め切る前にまた書いてくださいね。

この回答への補足

Gさん,いつもありがとうございます。 Gさんもこの本を読まれていたことを知り,とても思います。

今回投稿された内容を何度も読み直し,私もこの本を何度も何度も,言われて通りに,読むたびに前回にはなっかた発見を求めて読んでみます。 素晴らしいアドバイスありがとうございます。

本ですので,その内容には非常に興味ありますが,一方でやはり英語に対する興味も捨てきれません。
whose business achievements are evidence enough that he turned down a glass. の部分の訳がどうもしっくりきません。 既に同じ質問をして,No.4さんには訳文を頂いておりますが,まだしっくり来ません。 Gさんの訳もNo.4と同じ様になりますか?

補足日時:2008/02/06 16:33
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No.4です。


(...who has generously acknowledged having seen the mystic sign,) and whose business achievements are evidence enough that he turned down a glass.
神秘的な兆候を見たという彼がその後ビジネス的な業績を上げたことから判断すると、明らかに彼はそこではっと気付いて考えたのだ。
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この回答へのお礼

ご教示ありがとうございました。

文章的にはどうしても,こうなるしか出来ないと思います。 私的にはどうもcontextが続かないと感じるのです。

NO.4さんは他の文章の部分を読んでおられないので,お分かりづらいかもしれませんが,文脈の流れから言うと;
a) はっと気付き考えて,ひらめく ・・・そのことがきっかけで
b) 商売が発展する

の順番である気がするのです。 確かに英文を訳すとNO.4さんの文章しか訳しきれないと思います。 この議論はここまでにしましょう。 色々とお教え頂きましてありがとうございました。 お礼を申し上げます。

お礼日時:2008/02/06 16:27

言葉が足りないのに気づいたので補足します。



飲むのをやめる、飲むのを休む、飲むのを休んでほかの事に注意を傾ける、が転じて「何かを休んでほかの事に注意を傾ける」

でした。失礼しました。

この回答への補足

ご意見ありがとうございました。 ご回答者のご意見は大方が,大体が”何かの行動を止める”にご賛同の様です。

それを前提として;
and whose business achievements are evidence enough that he turned down a glass. この文章の訳はどの訳せば良いでしょうか?

「そして彼の商売の業績は証拠として十分であり,彼は他の事に注意を向けた。」の訳とするのでしょうか?  意味が通じないと思うのですが。

ご教示お願いします。

補足日時:2008/02/06 14:22
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Thus, 'turn down a glass' = stop for a moment of thought.


でよいのではありませんか。

そのPrefaceの最後から5バラグラフ目に次の文章が書かれていますが、ここの "TURN DOWN A GLASS" はあきらかにそのような意味ですね。この本を注意深く読んでいると、はっと気付く瞬間がある筈だ、そこでは先を急がず止まりなさい、と。
Somewhere, as you read, the SECRET to which I refer will jump from the page and stand boldly before you, IF YOU ARE READY FOR IT! When it appears, you will recognize it. Whether you receive the sign in the first or the last chapter, stop for a moment when it presents itself, and TURN DOWN A GLASS, for that occasion will mark the most important turning-point of your life.
4バラグラフ目では、そのような「stop for a moment of thought」の機会が私の友人に訪れたのは確かだ、と言っているのではありませんか。mystic sign を見たと言っているのがその瞬間だ、と。

この回答への補足

ご意見ありがとうございました。 

”4バラグラフ目では、そのような「stop for a moment of thought」の機会が私の友人に訪れたのは確かだ、と言っているのではありませんか。mystic sign を見たと言っているのがその瞬間だ、と。”
・・・とご説明を頂きましたが,

and whose business achievements are evidence enough that he turned down a glass. この文章の訳はどの訳せば良いでしょうか?

「そして彼の商売の業績は証拠として十分であり,彼はちょっと考えた。」の訳とするのでしょうか?

ご教示お願いします。

補足日時:2008/02/06 14:20
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>「しばらく考えを止める」の意味で良いと思われますか?


そのサイトの説明はそういう意味ではありません。
「ちょっと思案するために立ち止まる」です。原義は、
「追加の酒を断ること」でそこでしていることをやめるという
意味です。なので、「考えを止める」のではなくて、逆に
「していたことを中止してちょっと考えてみる」ということ
です。

この回答への補足

ご意見ありがとうございました。 

「ちょっと考えてみる」と言う意味を当てはめると,:
and whose business achievements are evidence enough that he turned down a glass. この文章の訳はどの訳せば良いでしょうか?

「そして彼の商売の業績は証拠として十分であり,彼はちょっと考えた。」の訳とするのでしょうか? このつながりが上手く訳せません。

ご教示お願いします。

補足日時:2008/02/06 14:12
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Your aim is to turn the glasses such that they are either all upright or all upside down,


文字通り、単純にグラスを逆さに置くということから、飲むのをやめる、飲むのを休む、飲むのを休んでほかの事に注意を傾けるということになると思います。
あまりにも一般的な意見で申し訳ありませんが。

これもあまり参考になると思いませんが
http://www.soylentred.net/2008/01/four-glass-puz …
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