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貸借対照表の毎月末現在の本年利益と、損益計算書の当期利益が毎月同じ数字で合いません。
何が考えられるでしょうか?

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A 回答 (4件)

記入ミスしかありません。


逐一チェックしましょう。
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この回答へのお礼

ありがちうございます。
再度見直して記入ミスがみつかりました。
よく見直したつもりでも見落としがあるもんですね・・・
本当にありがとうございました。

お礼日時:2008/03/15 16:41

>貸借対照表の毎月末現在の本年利益と、損益計算書の当期利益が毎月同じ数字で合いません。



貸借対照表の利益と損益計算書の利益は本来、合わないはずです。

それは、貸借対照表の利益は、前期までに蓄積された利益(前期繰越利益)に当期の利益を加えたものを表しますが、損益計算書の利益は当期の利益だけを表すからです。

毎月同じ数字で合わないという「同じ数字」とは、前期繰越利益のことです。

合わなくていいのです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
原因は転記ミスによるものでした。
私の質問の仕方が分かり辛く申し訳ございませんでした。
貴重なお時間を割いていただきまして、ありがとうございました。

お礼日時:2008/03/15 16:51

貸借対照表も損益計算書も、残高試算表を分解して作るものです。

試算表の段階でちゃんと合わせていれば、仮に内容の間違いが合ったとしても、一致はします。まずは試算表からチェックしましょう。
単純な転記ミスが一番可能性が高いと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
おっしゃるとおり単純な転記ミスでした・・・
粘って一から見直さないとダメだと痛感いたしました。
本当にありがとうございました。

お礼日時:2008/03/15 16:47

※あのね、P/Lは収益・費用(経費)仕訳がしっかり出来ていれば、利益は正しい数字になってB/Sへ移項して合う事になっています。



※考えられる事は例を書いて見ます。外にもあったから(^・^)
>例
(1)給料(費用)/(2)現預金(給与)
          /(3)預かり金健保
          /(4)預かり金年保
          /(5)預かり金基金
          /(6)預かり金雇保
          /(7)預かり金住民税
          /(8)預かり金所得税
※このような仕訳があった場合。間違えて(2)現預金(資産勘定)を支給してしまったら、外の(3)~(8)(負債勘定)も間違いが無いと言えますか?

※費用・負債・資産を相殺できる未払い費用(負債科目)へ振替えて,それぞれの科目へ振替える仕訳処理をしなければ正しい経理処理は出来ません。

※上の正解仕訳は下記の通りです。
(Dr)給料(経費)100 / (Cr)未払い費用100
給料と言う(費用勘定) / 未払い費用と言う(負債勘定)で仕訳計上しました。

未払い費用(負債勘定) / (資産勘定)・(負債勘定)へ振替え計上します。この状態で支払い日を待ちます。
A(Dr)未払い費用100 / B現預金・・・・当月支払い
               / C預かり金(健保 来月期日支払
               / D預かり金(年金    ”
               / E預かり金(基金    ”
               / F預かり金(雇保    ”
               / G預かり金(住民税   ”
               / H預かり金(所得税   ”
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
A 100      :  B・C・D・E・F・G・H=100
このように費用(経費)「損益勘定」「負債勘定」「資産勘定」がきちんと相殺されバランスがとれていなければ、決算期に合わないと大騒ぎになるのです。よって見直し。(*^_^*)

当然 A未払い費用 / B現預金・・・・当月期日に支払い
             /C・D・E・F・G・H・・・・来月期日に支払い。これで全ての帳合が出来ました。

※上記を踏まえてチェック(^・^)給料をもらっているのだから頑張って決算をよいものにしましょう。
   
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
記入ミス発見できました。
全然見つけられなくてへこたれそうでした。
粘ってみて良かったです。
ご意見大変勉強になりました。
本当にありがとうございました。

お礼日時:2008/03/15 16:45

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Q貸借対照表の金額が合わない。

平成19年度の個人事業の決算書を作成中です。
会計ソフトを使用しています。簿記の知識は初心者レベルです。

貸借対照表の(資産)と(負債・資本)の合計金額が、
ちょうど売掛金(期首残)の分、合いません。

前年から繰り越した売掛金は全て回収し、今期は繰り越す売掛金はありません。

試算表というものも見てみましたが、そちらでは借方と貸方の合計金額はピッタリ合っています。

貸借対照表の合計金額が合わないのはなぜでしょうか

他に何かしなくてはいけない処理があるのでしょうか

アドバイスよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

あー分かった。
やはり「元入金」が違っていますね。
もともと期首からして合計が合っていないですよ。
期首も期末もともに、資産の合計と負債の合計は一致しなければなりません。

[元入金] = [期首の資産の総額] - [期首の負債の総額]
= 3,881,403 - 50,400 = 3,831,003

現金     229,136     134,010
その他の預金 378,706     2,348,758
売掛金    3,049,410
車両運搬具  224,151     116,731
事業主貸            10,667,820
合計     3,881,403     13,267319

【負債・資本の部】
預かり金   50,400      18,680
預金の利息           2,423
事業主借            7,522,769
元入金    3,831,003    3,831,003 
青色申告特別
控除前の金額          1,892,444
合計     3,881,403     13,267,319

あー分かった。
やはり「元入金」が違っていますね。
もともと期首からして合計が合っていないですよ。
期首も期末もともに、資産の合計と負債の合計は一致しなければなりません。

[元入金] = [期首の資産の総額] - [期首の負債の総額]
= 3,881,403 - 50,400 = 3,831,003

現金     229,136     134,010
その他の預金 378,706     2,348,758
売掛金    3,049,410
車両運搬具  224,151     116,731
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Q青色申告 貸借対照表 期末合計 不一致

青色申告3年目の個人事業主です。
簿記初心者です。よろしくお願い致します。

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について解決方法を教えてください!

青色申告初年のみ青色申告会で指導を受け、
以降同様に【Macの青色申告】にて複式帳簿を付け、
e-taxにて確定申告済ませております。
昨年まで問題なく申告済ませておりました。

今年も期限内に申告をと、確定申告書等作成コーナーにて、
昨日仕上がった【Macの青色申告】のデータを基に入力していくと、
なんと、貸借対照表の期末が資産、負債・資本で4,300円合わないことに気がつきました。
情けないことに、経理素人なもので、
【Macの青色申告】の財務諸表をプリントした際に、
貸借対照表のこの不一致に気づけませんでした…。
もちろん、e-taxも不一致のエラーが出まして、
そこから先へ進めません(申告できません…)。

ちなみに、こうです。

【資産の部】
    期首      期末
(現金) 1,952     5,066
(預金)100,427    283,857
(備品) 85,564     34,227
(事・貸) -     3,105,400
〈合計〉187,943  ※3,428,550 

【負債・資本の部】
(事・借) -     531,572
(元入金)187,943   187,943
(控除前所得) -    2,704,735 
〈合計〉187,943  ※3,424,250

※4,300円の誤差がでます。

元入金も、現金・預金の期首残高も、前年の額から計算して合っています。
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どこを計算し直せば良いのか、
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など、どなたかチェックポイントご教授願います!

先述の通り、経理素人なもので何分わかり易い単語・言い回しを切にお願い致します。
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Aベストアンサー

NO2です。
「相手方は何にしたら妥当でしょうか?」に。
相手方勘定に同額をいれると永遠に合いませんよ。
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原因が「もう、わからん」のですから、事業主がポケットマネーを出したことにするわけです。

借方と貸方の違いを事業主勘定で「合わせてしまう」のです。
4,300円を加算するというか、借方の3,428,550円になるように、貸し方の事業主借りの金額をいじります。
既述ですが、元入れ金をいじってはいけません。

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今年初めての青色申告者ですm(_ _)m

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第1期ということなので、それはないでしょう。

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ゼロであれば、問題ないのですが、
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期首残高の入力は正しいか、再確認してください。

 上記がOKの場合

B/SとP/Lですが、
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では、何月から合いませんか?
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一般的には「支払手数料」又は「手数料」勘定で処理します。
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また、この材料は毎月使う分だけを購入するので、月末に在庫が残る事がありません。
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Aベストアンサー

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ということは確定申告の際、収入から経費を引いた分が所得となり、所得税を払うことになりますが、事業主貸が多いと申告する所得も多くなり、支払うべき所得税も増えるということでしょうか?

Aベストアンサー

事業主貸や事業主借の勘定科目は、資産勘定です。つまり貸借対照表の勘定科目です。事業主貸は元入金で、会社で言えば資本金や利益剰余金です。
事業主貸が増加したから、税金を多く払うと言うことではありません。
事業が好成績で利益(損益勘定)が計上されたから、現金が増え預金が増えるのです。その結果、利益も増え税金を納付することになります。

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生活費が経費にはならないのは当然のことです。

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事業主貸で事業からお金を引き出せるということは、自営業が順調に営業がされているということで、むしろ喜ぶべきことです。

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事業主貸や事業主借の勘定科目は、資産勘定です。つまり貸借対照表の勘定科目です。事業主貸は元入金で、会社で言えば資本金や利益剰余金です。
事業主貸が増加したから、税金を多く払うと言うことではありません。
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未払費用・・・{例} 家賃、給与、賃借料、経費一般の未払い額。

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>会計原則では事務用品等の「費用になるもの」もあてはまることになっていますが、実務では、この部分は未払い費用と決めて、処理のし易い割り切った考え方を取り入れているところもあります。
という文がある為に混乱しています。

「費用になるもの」も未払金になるのであれば、未払費用とはどうやって区別すればいいのでしょうか。
未払金と未払費用の正しい分別の仕方を教えて下さい。
宜しくお願い致します。

未払金・・・{例}固定資産の未払額、有価証券の未払い額。

物、またはサービスを買い入れてまだ代金を払っていないものをいいます。また、商品・材料などの営業用の物品購入勘定である買掛金とは区別します。
会計原則では事務用品等の「費用になるもの」もあてはまることになっていますが、実務では、この部分は未払い費用と決めて、処理のし易い割り切った考え方を取り入れているところもあります。

未払費用・・・{例} 家賃、給与、賃借料、経費一般の未払い額。

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Aベストアンサー

質問の内容どおり、会計原則上、「費用」の未払い分は「未払金」、「未払費用」のどちらにもなりえます。
契約上の役務の提供が完了していれば「未払金」、
未完了であれば「未払費用」という区分けです。

そうはいっても、この違いを意識するのは結構面倒なので、費用の分はすべて「未払費用」と仕訳する実務を取り入れてるところもあるんだよ。ってことをいってます。会計原則にはもちろん反していますね。

会計原則上の違いについて、こんな例が紹介されているサイトがあったので参考にしてみてください。

>例えば、給料を考えてみましょう。
>毎月20日締めの翌月10日払いとします。
>当月21日~末日までの給料は未払費用となり、
>前月21日~当月20日までの給料は未払金となります。
>なぜなら、この例でいえば、契約上、毎月21日~翌20日までの役務の提供をもって完了すると考えられるので、
>月末における翌月10日に支払う給料は未払金として処理され、
>当月21日~末日までの給料は、月末時点では、当該契約から判断して、
>役務の提供がすべて完了していないので未払費用として処理されることになります。

質問の内容どおり、会計原則上、「費用」の未払い分は「未払金」、「未払費用」のどちらにもなりえます。
契約上の役務の提供が完了していれば「未払金」、
未完了であれば「未払費用」という区分けです。

そうはいっても、この違いを意識するのは結構面倒なので、費用の分はすべて「未払費用」と仕訳する実務を取り入れてるところもあるんだよ。ってことをいってます。会計原則にはもちろん反していますね。

会計原則上の違いについて、こんな例が紹介されているサイトがあったので参考にしてみてくださ...続きを読む

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親に頼まれ月ごとの試算表のチェックをしているんですが
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残高に70円の誤差が出てしまいました
振替伝票から帳面まで何回も確認してるんですが
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当方 超初心者です
分かりやすい回答でお願いいたします

Aベストアンサー

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>貸方 借方共に 前月繰越と本月計の合計は合ったのですが

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まぎらわしいです。
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Aベストアンサー

おそらくバグでしょう。

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