AKB48の推しメンをセンターにできちゃうかもしれない!? >>

フリーで広告業を営んでおります。
お客様から入金があった場合に、請求書の控えに「入金済」と手書きで記していたのですが、
毎度のことなので、判子にしようと思っております。
そこで「入金済」の判子をあるメーカー製のもので探しているのですがどうやらないようです。
「領収済」ならあるのですが・・・
他のメーカーで探しても「領収済」はありますが「入金済」はあまりないようです。
もしかすると「入金済」って間違っているのでしょうか?
「領収済」が正しいのかな?と思いつつも、検索等で調べても出てこないので質問をさせて頂きました。
どなたかご存知の方、教えて頂けますでしょうか。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

>もしかすると「入金済」って間違っているのでしょうか?「領収済」が正しいのかな?



どちらも正しいです、要は使い分け。
入金→社内事務処理、領収→対外的、という感覚です。

「入金」も確かに「金銭の受け取り」という意味ですが、どちらかというと事務的というかお金の物理的な動きの感があります。
「口座に入金」、「現金出納帳に入金」など。

対面販売でその場でお客から代金を受け取ったときに「確かに入金しました」とお客に言うか、言われて気持ちよいか、
を考えると対人的な場面ではほとんど使わないですね。「受領しました」という受け答えになると思います。

あと商習慣的に「領収書」というのはあっても「入金書」というのはありません。
「入金伝票」はありますが、これは事務処理の言葉。

【入金伝票】
銀行・会社などで、現金収入取引の内容を、その取引に関係のある部・課に通知するために作成・使用される紙片。
仕訳の相手勘定科目・日付・金額などを記入する。収入伝票。収納伝票。

【領収書】
金銭を領収したしるしとして支払者に渡す書付。受取り。領収証。

どちらも広辞苑 第六版による。

>『請求書の控え』
ということなので社内書類用ですから「入金済」で良いと思います。
ただし「領収済」の方が汎用性があります、だから既製品の判子は「領収済」で作ってある。
    • good
    • 4
この回答へのお礼

すべてに納得いたしました・・
わかりやすく回答いただきありがとうございます!

お礼日時:2008/06/04 11:43

#1さんの回答で良いと思いますよ



うちでは全額入金済みの場合は
・控えの端(右上部分)をハサミで小さく三角に切り落とします

一々めくらなくても一目で処理済みが判ります

「領収済」「入金済」のゴム印は主に取引先に出す書類対して使います

どうしても「入金済」のゴム印が欲しければ「氏名印」を使えばオーダーでも安く作れますよ

http://www.shachihata.co.jp/catalog/inmen/100002 …
    • good
    • 4
この回答へのお礼

>控えの端(右上部分)をハサミで小さく三角に切り落とします
>どうしても「入金済」のゴム印が欲しければ「氏名印」を使えばオーダーでも安く作れますよ

良いアイデアですね。ありがとうございます!
参考にさせていただきます。

お礼日時:2008/06/04 11:43

領収済=金銭を受け取りました(対外的)


入金済=金銭が口座に入りました(社内的)

というニュアンスの違いです。
「入金」というのは銀行振り込みが一般的になってからの言葉ですので
商慣習的には「領収」という言葉が残っているのだと思います。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

>領収済=金銭を受け取りました(対外的)
>入金済=金銭が口座に入りました(社内的)

なるほどです・・早速ありがとうございます!
非常にスッキリいたしました。

お礼日時:2008/06/04 11:43

自社内の管理で使うなら、どちらでも問題はないと思います。



「済」だけでも意味は分かるのでは。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早速ありがとうございます!
「済」だけでも良いかもしれないですね。参考になりました。

お礼日時:2008/06/04 11:43

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q毎月入金後請求書を発行

いつもご回答ありがとうございます。
経理について初心者でわからないことがおおく、お伺いします。

現在毎月決まった額をクライアントに請求する業務を以前の担当より引き継ぎました。

今回調査したところ、請求書を送付した時、すでに入金の確認がとれていたクライアントが数社あることがわかりました。

中には5日入金確認後25日に請求書送付したものも…

クライアントも毎月定額の入金で数年お付き合いがあり、もともと請求書はだしてなかったので今のところおおきな問題にはなってませんが、個人的には失礼な話だなとおもいます。

なにか訂正や加筆などをすべきでしょうか。

また請求書を出すことで、クライアントは未払金として処理されていると思います。

クライアント側があとあと処理にお手間をおかけするのはできるだけさけたいのですが、クライアントには具体的にどういう処理をお願いすることになるのでしょうか。

今後の対応などよろしければアドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

一定の工事引き受けをした場合に、よく見られるケースです。
Aは工事を依頼する、Bは引き受ける、工事が完成する、Aが検証をする。
キチンと工事が出来上がってると、Bからの請求がなくても、契約による支払がされるというパターンです。

既に入金がされてますので「支払がないので、払ってください」という意味での請求書の発送は無意味かつ無礼です。
そこで、発行する際に「入金日で発行してしまう」あるいは
「請求書を起こして、相手への発送を省略する」
「3月5日全額領収済みのため、発送保留」とでもしておいたらどうでしょうか。

会計処理で、請求書を出す別の意味として「債権額の確定」という点があります。
通帳に入金された金額そのものを「売上」とする方法は会計処理上は「ま、いいでしょ」ですが、対税務署調査では「あまり感心したやり方ではない」と私は思います。

例えば、税務調査時に、請求書がないのに入金事実だけがある場合には、
「入金額が売上金額」として、認定するよりも
「売上100に対して、60が振込されて残り40が代表者に現金で支払われているのではないか」
という疑いを持たれるからです。痛くもない腹を探られることになります。
入金額が「当社の貰うべき金額の内訳」という意味で請求書を作っておくべきだということです。

ところで、請求書発行前に入金がされるという「そういう業界もある」ことを、税務署調査官は説明を受けないと理解しません。
その説明が面倒ですし、ひとつ間違えると、そこから芋ずる式で質問が深くされて、それこそ「しゃべらされてしまった」結果になります。
請求書がある、入金があるというように、左右のバランスがとれた処理をしておくのがいいので、入金日同日付けの請求書を発行する、発送はしないで請求書は作成しておくというのが実務的ではないでしょうか。

一定の工事引き受けをした場合に、よく見られるケースです。
Aは工事を依頼する、Bは引き受ける、工事が完成する、Aが検証をする。
キチンと工事が出来上がってると、Bからの請求がなくても、契約による支払がされるというパターンです。

既に入金がされてますので「支払がないので、払ってください」という意味での請求書の発送は無意味かつ無礼です。
そこで、発行する際に「入金日で発行してしまう」あるいは
「請求書を起こして、相手への発送を省略する」
「3月5日全額領収済みのため、発送保留」とで...続きを読む

Q領収印があれば領収書になりますか?

納品書や仕切書に領収印が押印してあれば、その納品書や仕切書は領収書として機能するでしょうか?
また、その領収印に必要な決まりなどありますか?(日付や会社名など)
領収印を作成する前に確認しておきたいので、ぜひ回答お願いします!

Aベストアンサー

納品書や仕切書に「領収済み」と書いて、受領者が署名又は記名・押印しても「領収書」として代用できます。
「領収済み」の印だけでは、誰が受け取ったか分かりませんから、後日、問題が発生したときに困ります。

簡易なシャチハタなどの「領収印」は、何処でも作ることが出来ますから、偽造の心配があります。

きちんとした印鑑で、会社名の入ったものを作った方がよろしいでしょう。
大きさには制限がありませんが、通常の会社の角印程度がよろしいでしょう。

偽造などのことを考えると、正規の領収書を発行してほうが安心です。

Q請求書と領収書に関してです。

営業事務をやっております。
お客様に「請求書と領収書が欲しい」と言われているのですが
やはり請求書と領収書を一度に郵送するのはおかしいでしょうか。

相手の方は何度かご注文を頂き、弊社社長とも少しだけ関係ある
信頼できる会社の社長(の秘書)さんで、きちんといつも入金して
頂いてます。いつも1~3万程のお買い物で、その都度事前に銀行
振込みをしていただいてたのですが、月末一括請求にすることに
しました。他の会社でのお話が聞きたくて相談しました。

みなさんの会社でも、請求書を送って、入金されて、領収書を
送って・・という作業をしてますでしょうか。
他の取引先は請求書を領収書代わりにしているのですが、この方だけ
違うので些細なことですが戸惑ってます。

Aベストアンサー

tabbycatさんのご質問文につき若干の善解を加えつつ、できるだけ疑問点に絞ってまとめてみます。

領収書は基本的に、相手から求められたら発行しなければなりません(民法486条)。ただし、発行しないことで両者が合意していれば、それは領収書不発行契約になりますので、発行する必要が無くなります。
(なお、ホームページ等に「領収書は発行しません」と書かれているものについては、微妙です。契約条項といえるようにも思える一方で、領収書は重要な書類であるためその契約条項自体が無効ともいえそうです。)

請求書は残念ながら、領収書の代わりにはなりません。なぜなら、請求書はお金を払ってもらう前に発行するもの、領収書は払ってもらった後で発行するものだからです。(お書きになりたかったのは、他の取引先に対しては領収書を発行していない、ということですよね?)

そして、領収書がお金を払ってもらった後で発行するものである以上、請求書に同封するのは危険を伴います。請求書と同時に領収書を受け取った相手にとっては、お金を払っていないのに「もう支払いましたよ、ほら、領収書もここにあります」と言い返せるからです。
信用も信頼関係もあるうちは大丈夫でしょうけれど、相手が資金繰りに厳しくなったときにはそのようなことをされないとも限らず、そして資金繰りはいつ悪化するのか分かりませんから、同封にはビジネスリスク(言い換えるとデメリット)があるといえます。

もちろん、同封すれば事務処理が軽減しますから、事務コスト減少のメリットが生じます。郵送している場合には、郵便コストの軽減にもなります。つまり、メリット・デメリットのある話です。
だから、これらのメリットと上記リスクとを天秤にかけて、どうするかを決めることになりますネ。

最後に、銀行振込であれば、銀行の発行する振込証書が領収書の代わりになり得ます。
振込証書は、品名などが記載されないので領収書そのものとはなりませんが、第三者的立場である金融機関が発行する点で、お金を受け取った会社自体が発行する領収書よりもむしろ信頼性の高い書類ともいえます。つまりは、どちらをとっても良し悪しです(領収書に分があるのは否めません)。税務上も、振込証書で代用できます。実際にも、このような運用は少なくありません。
そこで、その取引先へ、振込証書は金融機関が発行するから信頼性が高いし税務上も問題ないので振込証書を領収書代わりにしてもらえないか、とお願いしてみるのもいいかもしれません。

tabbycatさんのご質問文につき若干の善解を加えつつ、できるだけ疑問点に絞ってまとめてみます。

領収書は基本的に、相手から求められたら発行しなければなりません(民法486条)。ただし、発行しないことで両者が合意していれば、それは領収書不発行契約になりますので、発行する必要が無くなります。
(なお、ホームページ等に「領収書は発行しません」と書かれているものについては、微妙です。契約条項といえるようにも思える一方で、領収書は重要な書類であるためその契約条項自体が無効ともいえそう...続きを読む

Q「ご連絡いたします」は敬語として正しい?

連絡するのは、自分なのだから、「ご」を付けるのは
おかしいのではないか、と思うのですが。
「ご連絡いたします。」「ご報告します。」
ていうのは正しい敬語なのでしょうか?

Aベストアンサー

「お(ご)~する(いたす)」は、自分側の動作をへりくだる謙譲語です。
「ご連絡致します」も「ご報告致します」も、正しいです。

文法上は参考URLをご覧ください。

参考URL:http://www.nihongokyoshi.co.jp/manbou_data/a5524170.html

Q振込で入金の商品の領収書は書くべき?

アパレル関係の商品取引をしております。
先日商品の代金を振込みにてお支払い頂いたお客様から、領収書の要求がありました。
今までは現金での取引ばかりでしたし、振込みの際は銀行の振込書にて領収書としていました。

今回は要求どおり当店の手書きの領収書をお出ししましたが、これってダブってる事にならないのですか?
噂でそのお客様はお金を滞納してるなどお金に関してだらしないと聞いたもので、税金などの対策に使われたりしないのかな?と思いまして質問しました。
もし大丈夫だとしても、当店に関しては何の損害もないのでしょうか?

又、今後同じケースがあった場合、領収は振込書にて替えさせて頂きますと主張するのはおかしな事なのでしょうか?あくまでも商品を売ったお店からの領収書は出す義務があるのでしょうか。

Aベストアンサー

銀行振り込みの場合、銀行の振込み控えが、税務上も正規の領収書となりますから、別途、領収書の発行は必要ありません。
ただ、取引先によっては、銀行の振込み金領収書とは別に、領収書の発行を希望する先もあります。
そのような場合は、断るわけにもいきませんから、次のようにして発行し、二重使用を防止します。

後日発行する領収書の、備考欄や摘要欄に「**月**日
**銀行に振り込み分」と記入します。
これで、二重使用は防げます。

また、不正に使用されても、相手先が勝手にやったことで、こちらには損害も、罰則もありません。

Q納入済通知書と領収済通知書の違いは

納入済通知書と領収済通知書の違いを教えてください。

Aベストアンサー

公文書では

納入済み通知書

 国税以外の税金・公金を受領した旨、官庁に通知するもの

領収済み通知書

 国税を受領した旨、税務署・国税局に通知するもの


言い方の違いだけです。

基本的には国の使う語彙を地方は使わないという暗黙の了解からきてます。

Q送付いたします。お送りします。どれが正しいですか?

仕事上での取引先に対する言葉(書類の文章)について質問します。
相手先に郵送書類やFAXを送る際に、内容を記した用紙を添えますが、そこに印刷しておく文章は
どのような言葉が正しいのでしょうか?
『次の書類を送付いたしますので、ご査収のほどお願い・・・・・』
『次の書類をお送りしますので、ご査収のほどお願い・・・・・』
その他、良い表現やよく見かけるけど良くないと思うもの、などありましたら、教えてください。
『お送り』については、自分が送り主の場合はダメで、相手が送り主の場合の場面で『●●をお送りください』などと頼む場合の言葉なのでしょうか?

Aベストアンサー

『次の書類を送付いたしますので、ご査収のほどお願い・・・』

送る行為は、相手にも関わる事なので、
「送付いたします」と、致しますと言っていても、
「ご」を付けなければ「送り付ける」という意味になります。
「ご」は相手に対する「謙譲語」です。

「ご送付します。」か「ご送付致します。」が正しいです。
「する」の謙譲語は「いたす」なので、「ご送付致します。」が
正しいのです。 二重敬語になるかもしれませんが、こちらの方が
丁寧です。

「お送り致します。」でもOKです。

・「ご」を必要としない場合は、「送付させて頂きます」になります。

例えば「ご連絡します」の「ご」も同様です。連絡するのは
自分の動作ですが、「連絡」を受ける相手に対する敬意を表すため、
謙譲の接頭語「ご」を付けます。

相手に頼む場合は「お送りください。」です。

http://mc2.civillink.net/biz/biz.html

http://allabout.co.jp/gm/gc/297603/

Q「以降」ってその日も含めますか

10以上だったら10も含める。10未満だったら10は含めない。では10以降は10を含めるのでしょうか?含めないのでしょうか?例えば10日以降にお越しくださいという文があるとします。これは10日も含めるのか、もしくは11日目からのどちらをさしているんでしょうか?自分は10日も含めると思い、今までずっとそのような意味で使ってきましたが実際はどうなんでしょうか?辞書を引いてものってないので疑問に思ってしまいました。

Aベストアンサー

「以」がつけば、以上でも以降でもその時も含みます。

しかし!間違えている人もいるので、きちんと確認したほうがいいです。これって小学校の時に習い以後の教育で多々使われているんすが、小学校以後の勉強をちゃんとしていない人がそのまま勘違いしている場合があります。あ、今の「以後」も当然小学校の時のことも含まれています。

私もにた様な経験があります。美容師さんに「木曜以降でしたらいつでも」といわれたので、じゃあ木曜に。といったら「だから、木曜以降って!聞いてました?木曜は駄目なんですよぉ(怒)。と言われたことがあります。しつこく言いますが、念のため、確認したほうがいいですよ。

「以上以下」と「以外」の説明について他の方が質問していたので、ご覧ください。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?qid=643134

Q受講料の仕訳の仕方

仕訳の仕方を教えて下さい。

仕事で必要な講習を会社負担で社員に受講させました。このとき、受講費用はどういう勘定科目にすればいいのでしょうか?

受講すると資格が得られるのですが、個人に対する資格ではなく、会社に対する資格となります。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

前の方が答えてみえるように「福利厚生費」で一般的にはよろしいかと思います。
また、講習会などがよくある場合には、「研修費」なんていう科目を使われても良いと思いますよ。
今年から「人材育成投資税制」なんてのも始まりましたんで、人材育成関係の費用だけ「研修費」なんていう別科目で管理しておくとわかりやすいかもしれませんね。

Q勘定科目を教えてください。

来客用の飲料や茶菓子等の勘定科目は何にするのがいいのでしょうか?交際費?雑費?消耗品費?教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

一般的には、その内容によって、会議費、福利厚生費、交際費に分かれるものと思います。

その場で商談する際に出す飲料や茶菓子であれば会議費、主として従業員のためのものであれば福利厚生費、来客へのお土産については交際費に該当するものと思います。
(飲料や茶菓子について、来客と従業員、どちらにも出す場合は、どちらが比重が大きいかで判断されれば良いと思います。)

ただ、金額がそれほど大きくなければ、雑費で処理する会社もあるとは思います。
(もちろん、そのうちの交際費については、税務上は交際費で処理すべき事となります)


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング