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業務を委託した場合、代理店手数料として受け取った分は、
「雑収入」として処理してきました。
今回、業務提携により、代理店手数料を支払うことになったのですが
この場合、弊社の処理としては、勘定科目は何になるのでしょうか?
一応「支払手数料」として処理を行っていますが、この科目が
妥当かどうかを教えていただければ幸いです。
宜しくお願い致します。

A 回答 (4件)

当社も支払手数料で処理しています。



予断ですが、製品や代理店別に主科目や補助科目を分けて使い分けていますが。
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この回答へのお礼

ご回答いただき、ありがとうございます。
弊社も補助科目で代理店別に分けております。
同じ処理を行っている会社があると分かり、
ホッとしております。ありがとうございました。

お礼日時:2008/07/15 10:47

妥当かどうか判断できません。



(1)その金品の交付があらかじめ締結された契約に基づくものであること
(2)提供を受ける役務の内容が当該契約において具体的に明らかにされており、かつ、これに基づいて実際に役務の提供を受けていること
(3)その交付した金品の価額がその提供を受けた役務の内容に照らし相当と認められること

これらの要件を満たしていない場合、交際費とみなされる場合があります。
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この回答へのお礼

詳しくご説明していただき、ありがとうございます。
種類は2種類しかなく、販売してもらった際の取次業務です。
商品Aの場合はいくら、商品Bの場合はいくらと金額を決めています。
業務内容は、単純なものですので、内容がかわるようなことは
ございません。
kinoman様のおっしゃる内容の場合は、交際費も考えられるという
ことを覚えておきたいと思います。ありがとうございます。

お礼日時:2008/07/15 10:45

今まで「支払手数料」としてきたのであれば、それで十分です。



http://www.tango-cho.com/qa/1919-1-0-0-1/l.html
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この回答へのお礼

ご回答いただき、ありがとうございます。
参照URLもありがとうございました。
今後の処理に使わせていただきます。
ありがとうございました。

お礼日時:2008/07/15 10:49

「支払手数料」もしくは「販売手数料」

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この回答へのお礼

明確なお答えをいただきまして、ありがとうございます。
「支払手数料」で統一したいと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2008/07/15 10:50

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●「売上高」に含めたくはないが、
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Aベストアンサー

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まず、売上高にするか否かで、営業利益の金額が変わってきます。弥生会計でしたら、受取手数料は雑収入と同じ営業外収益区分に設定されているかと思いますので、売上高にするかどうかが営業利益の金額に影響するはずです。

また、雑収入は税務調査の調査対象などになりやすい科目です。雑多なものが集められる結果、間違った計上がなされる可能性がそれだけ高くなるからです。

加えて、売上高の中に消費税の課税される取引と課税されない取引とが混じっている場合には、売上高にするかどうかで消費税の納税額に影響する場合があります。

なお、業者の紹介が事業の一環で発生するものでしたら、売上高に含めるのが適切と思います。現在の簿記の考え方が、売上高を広くとる傾向にあるためです。

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先日新しい事務所の賃貸契約をしてきました。契約時に支払った項目、金額、支払先は概ね次の通りで、全て現金で支払いました。
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また当社の決算は3月末ですが、決算時の振替処理がありましたら、合わせて教えていただけると助かります。

1.敷金:400,000(うち償却200,000)→大家さん個人
2.礼金:420,000→大家さん個人
3.前家賃(7、8月分):315,000→大家さん個人
4.前共益費(7、8月分):47,250→大家さん個人
5.火災保険料(2年掛捨):41,090→管理会社
6.仲介料:210,000→不動産仲介会社
7.保証料(半年分、掛捨):230,000→連帯保証人代行会社

特に、7の連帯保証人代行の保証会社への保証料がよくわかりません。保証料とはいっても、一切帰ってこないお金ですし、期間も今期中の分なので、費用に計上したいのですが、科目が??です。
よろしくお願いします。

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下記のようになります。

貸方は全額 「現金」です。

借方
敷金       200.000(返還される分)
長期前払費用   200.000(返還されない分)
繰延資産(礼金)  420.000
賃借料(前家賃)  315.000
賃借料(前共益費)  47.250
保険料(1年分)   20.545
前払費用(1年分)  20.545(来期に保険料へ振替え)
支払手数料(仲介料)210.000
支払手数料(保証料)230.000

敷金は差入保証金でも良いです。
今回は該当しません、が敷金の返還されない分が200.000未満であれば、支払時の経費として処理できます。
長期前払費用は繰延資産でも良いです。
 
なお、長期前払費用200.000(返還されない分)と、繰延資産(礼金)420.000については、5年又は、賃貸期間が5年よりも短い場合は、その年数で償却します。

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Q保証料(銀行融資を受けた際)の勘定科目は??

銀行より短期借入金として融資を受けました。
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みなさんは、どう経理処理されていますか?
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Aベストアンサー

ソフトウェアのライセンスは会計上、無形固定資産に分類されます。

この無形固定資産の言葉の意味の説明ですが、
固定資産とは、長期間にわたって使用または利用される資産のことをいいます。
そして無形は、文字どおり姿かたちがないものを意味します。

無形固定資産とされるものの具体例として、特許権や商標権、営業権などのいわゆる法的な権利(ライセンス)が無形固定資産として処理されます。

これらと同様に、ソフトウェアのライセンスは、長期間にわたって使用される権利(ライセンス)であり、かつ、かたちがないものであるので、当然、無形固定資産として処理されます。

したがって、税務上は1つのライセンスあたりの単価が10万円までなら支払手数料でも消耗品費でも雑費でもかまいません。勘定科目はその会社の判断で行うのが基本です。支払手数料で処理されているのならそのやり方を変えてはいけません。

10万円を超えるものは無形固定資産のソフトウェアとして処理することになります。中小企業であれば、30万円未満であれば少額減価償却資産の特例を使うことができます。

ソフトウェアのライセンスは会計上、無形固定資産に分類されます。

この無形固定資産の言葉の意味の説明ですが、
固定資産とは、長期間にわたって使用または利用される資産のことをいいます。
そして無形は、文字どおり姿かたちがないものを意味します。

無形固定資産とされるものの具体例として、特許権や商標権、営業権などのいわゆる法的な権利(ライセンス)が無形固定資産として処理されます。

これらと同様に、ソフトウェアのライセンスは、長期間にわたって使用される権利(ライセンス)であり...続きを読む

Q印鑑証明の仕訳

印鑑証明を取った時の仕訳は何が正しいでしょうか?
ネットで検索したところ、
租税公課という話も見つかりましたし、
教えてgooでは手数料という話も見つかりました。
租税公課だと、税金なのかという疑問があり、
手数料だと、弥生会計の標準の仕訳にないところから
(支払手数料ならありますが)、
一般的ではない気がします。
何が一番適当なのでしょうか。

Aベストアンサー

消費税非違課税の支払手数料か、公租公課ですが、どちらでもよいと思います。
あえて決めるなら、役所関連の費用というところから
公租公課(租税公課)というところでしょうか。
消費税計算の上からもやりやすいです。科目丸ごと仮払消費税の計算対象外とできますから。

Q法人市民税を支払った時の勘定科目は?

よろしくお願いします。

先日、職場で初めて決算をし、法人市民税を支払ったのですが
この際の勘定科目は、どのようにしたらよいのでしょうか?

自分なりに調べたところ、そのまま「法人市民税」で良さそうですが、
職場の会計ソフトにはその科目がなく、代わりに
「1 法人税、住民税および事業税」と「2 法人税等」と「3 法人税等調整額」という科目があります。

3はその名前の通り、調整した時に使う勘定かな?と思いますので、おそらく1か2だと思うのですが、どちらを使うのが適当でしょうか?
(1と2って、使い方はどのように違うんでしょうか・・?)

初歩的な質問でお恥ずかしいのですが、どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

「1 法人税、住民税および事業税」と「2 法人税等」は同じです。「1 法人税、住民税および事業税」が長ったらしいのに比べて、「2 法人税等」の方が短く簡明なので「2 法人税等」を使う会社が多いです。

法人市民税を支払ったとき、

(1)発生主義の仕訳:
〔借方〕未払法人税等OOOO/〔貸方〕当座預金OOOO

(2)現金主義の仕訳:
〔借方〕法人税等OOOO/〔貸方〕当座預金OOOO

Q異業種交流会やビジネス交流会 参加費の勘定科目

異業種交流会やビジネス交流会に参加したときに発生する参加費は、会計上どのような勘定科目にするのがよいのでしょうか?
交流会の中身は、名刺交換や事業発表、時にはセミナーなどもあります。

会議費でしょうか?
採用教育費でしょうか?
広告宣伝費でしょうか?
販売促進費でしょうか?
それとも、それ以外の科目でしょうか?

他の方がどのように処理をしているのかが知りたいと思っています。
絶対的な正解はないのかもしれませんが、いろいろなご意見も聞ければと思っています。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>絶対的な正解はないのかもしれませんが、

記載された内容から、税法上の損金であろうと思われますので、会計上の基準
だけの問題ですから、御社にとって(質問者さんにとって)管理の都合の良い
勘定で計上してください。
しかし、これでは参考になりませんので下記を参考にしてください。

 会費
  何らかの”会”が主催する場合は、会費を支払って出席する事になります。
  (当社であれば、この勘定を使用します。業界団体や親睦会もこの勘定で
   処理しています)
 広告宣伝費
  御社を宣伝するために出席されるのが主たる目的であればこの勘定が妥当
  だと思われます。
 販売促進費
  御社の特定商品の販売の為に出席されるのであれば、この勘定が妥当だと
  思われます。
 会議費
  会議の体裁をとっているのであれば問題ないと思います。しかし社内の会
  議費用と一緒になってしまいますので、注意が必要です。
 交際費
  税法上損金とならないものは、内容に関わらずこの勘定を使用すると、
  申告時に便利です。
 雑費
  この費用の金額的重要性が低く、頻度も極めて低いのであれば、あえて管
  理する必要はありません。管理する必然性のない勘定は雑費で処理します。

>絶対的な正解はないのかもしれませんが、

記載された内容から、税法上の損金であろうと思われますので、会計上の基準
だけの問題ですから、御社にとって(質問者さんにとって)管理の都合の良い
勘定で計上してください。
しかし、これでは参考になりませんので下記を参考にしてください。

 会費
  何らかの”会”が主催する場合は、会費を支払って出席する事になります。
  (当社であれば、この勘定を使用します。業界団体や親睦会もこの勘定で
   処理しています)
 広告宣伝費
  御社...続きを読む

Q旅行業の会計(仕分け)処理いついて

旅行業の会計(仕分け)処理いついて
まったくの会計初心者の為、検討違いな質問をすることとなるかもしれませんが、海外航空券の仕分け方法についてご教授いただけます様御願いいたします。

【設定】
お客様へ50,000円の海外航空券代金(海外空港税など含む)+成田空港施設使用料2,040円にて販売し、業者より3,000円の手数料(コミッション)にて仕入れるものといたします。

1.お客様より海外航空券代金他総額を普通預金へご入金(預かり金処理)
 (借方) 普通預金 52,040円 / (貸方) 預かり金 52,040円

2.仕入れ先へ支払い、売上計上
 (借方) 預かり金 52,040円 / (貸方) 普通預金 49,040円
      ***************** / (貸方) 売上(*免税取引) 3,000円

上記だけでも良い気もするのですが、消費税などの計算のため仕入れを明確する必要があるように思えてきます。
そこで、
 (借方) 仕入れ(航空券代金*免税取引) 47,500円 / (貸方) 普通預金 49,040円
 (借方) 仕入れ(成田空港施設使用料*課税対象仕入れ) 2,040円/ *******

上記を更に記入すると言う事で理解はあってますでしょうか?

*尚、預かり金を受け取った時点では業者への支払い金額はまだ確定しておりません。(海外の空港税などが変動する可能性があるので)

消費税など含めて考えれば考えるほど、余計混乱してしまい、どなたかお力をぜひお貸しいただければと思います。

どうぞよろしく御願いいたします。

旅行業の会計(仕分け)処理いついて
まったくの会計初心者の為、検討違いな質問をすることとなるかもしれませんが、海外航空券の仕分け方法についてご教授いただけます様御願いいたします。

【設定】
お客様へ50,000円の海外航空券代金(海外空港税など含む)+成田空港施設使用料2,040円にて販売し、業者より3,000円の手数料(コミッション)にて仕入れるものといたします。

1.お客様より海外航空券代金他総額を普通預金へご入金(預かり金処理)
 (借方) 普通預金 52,040円 / (貸方) 預かり金 52...続きを読む

Aベストアンサー

>旅行業においては、お客様からの旅行代金のご入金の際は勘定科目を「預かり金」として処理する様なのです。

一般の旅行参加募集では、それは充分ありえるでしょう。
[例]
・海外旅行を募集し、お客様からの入金30万円があった
現金預金 300,000  前受金 300,000
            (または預り金)
(この時点では、最小催行人数に達するか不明、お客さまによるキャンセルがあるかもしれませんし、第一旅行自体がまだ実施されていませんから、売上を計上できません。)

・旅行が成立した時点なりに売上を計上します
前受金 300,000  売上 300,000
(または預り金)
(先ほどの前受金を売上に振り替えます)

旅行募集と航空券販売では別の処理をしているのかもしれませんね。

・お客様より海外航空券代金他総額を先払いで普通預金へご入金(預かり金処理)
  普通預金 52,040  預かり金 52,040
             (前受金)
・航空券をお客さまに発送した
預り金  52,040   売上 52,040
(前受金)

・仕入れ先へ支払った
  仕入〔課税対象外〕 47,000   普通預金 49,040
  仕入〔課税仕入〕  2,040

前述の旅行募集と同じ処理をするなら、上のようになります。

しかし、差額の3,000円をもって「手数料収入」(売上の一種)とする方法もあります。不動産業者の売上にあたるのが手数料収入だったりします。

・お客様より海外航空券代金他総額を普通預金へご入金(預かり金処理)
  普通預金 52,040円   預かり金 52,040円

・仕入れ先へ支払い、売上計上
  預かり金 52,040円  普通預金 49,040
              手数料収入3,000
              (または受取手数料)

御社はどういう方針なのか確認してください。
(売上と同じような「手数料収入」としているのか、または「受取手数料」として営業外収益という扱いなのか)

また、海外航空券自体は免税取引でも、手数料収入(売上)または受取手数料3,000円については課税売上の可能性があります。
このへんについては専門家におききください。

>旅行業においては、お客様からの旅行代金のご入金の際は勘定科目を「預かり金」として処理する様なのです。

一般の旅行参加募集では、それは充分ありえるでしょう。
[例]
・海外旅行を募集し、お客様からの入金30万円があった
現金預金 300,000  前受金 300,000
            (または預り金)
(この時点では、最小催行人数に達するか不明、お客さまによるキャンセルがあるかもしれませんし、第一旅行自体がまだ実施されていませんから、売上を計上できません。)

・旅行が成立した時点なりに...続きを読む


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