親戚の人が、胃癌で手術を受けたそうです。
その話の中で、手術前の検査は胃カメラ検査を先に行い、レントゲン検査で詳しく調べたと言っていました。

カメラ検査より、レントゲン検査の方が詳しく分るのでしょうか?

因みに、私は以前集団検診(レントゲン検査)の結果、カメラ検査をしました。
それ以来、カメラ検査の方が正確と思い、(ほぼ毎年)胃カメラ検査を受けて来ました。そして、ほぼ毎回怪しげなところの組織監査もしてくれています。

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A 回答 (1件)

どちらが詳しいというのではなく、長所、短所があります。

胃透視では全体における病変の位置、範囲が明瞭に判断できますし(そのため、術前に胃透視をします)、スキルスのような隆起や陥凹せずに広がり胃壁が硬くなるのは胃透視が一目でわかります。
ただ、スクリーニングには胃カメラのほうが感度はいいかと思います。
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この回答へのお礼

ご回答有難うございます。

胃カメラでは見つけられない癌部があるということなんですね。
私は胃カメラで全て見つけられると思っていました。

検査としては、透視をし、怪しいものがあれば胃カメラを、と言う方法が良いのでしょうか。

お礼日時:2008/11/14 22:35

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Q放射線とレントゲンは違いますか?

高濃度の放射線を浴びたら危険なことは分かりますが(もちろん詳しい道理は分かりません)、微量の放射線は蓄積しないのでしょうか?
高濃度の放射線を浴びた人間や物に近づいたらダメなんですよね?
例え微量でも蓄積したら同じではないのでしょうか?

つまりレントゲンは問題ないと聞きますが、微量なら身体に蓄積しないのですか?
例えば、レントゲン検査室の金属部分には蓄積してるなどはないのでしょうか?

原発とレントゲンの放射線は異なりますか?

レントゲン検査室の床や壁に放射線は蓄積されてないのでしょうか?

詳しい方、教えてください。

Aベストアンサー

レントゲンでは、放射性物質は、一切使わず、人工的に放射線(例えると、害のある光)を作って、浴びせるだけなので、蓄積はされません。ただし、DNAを傷つける恐れはあります。

一方、放射線を出す「物」、放射性物質(今、話題の、放射性ヨウ素、放射性セシウムなど)は、「物」、なので、塩分や脂肪などと同じで、食べると体に蓄積します。体の中で、害のある光のようなもの(放射線)を出し続けます。

Q胃カメラに関して・・

はじめまして。本日、総合病院で胃カメラの検査を終えたばかりですが少々、気になった点があります。先ず、自分はアレルギーを持って居るので、ブスコパンを使用せず、喉の麻酔のみで検査を行いました。検査中ですが嘔吐がひどかったのと・・検査時間は大体ですが15分は掛かったような記憶があり、死ぬ思いでした。ブスコパン(腸の動きを止める薬)を使用しないと(喉の麻酔のみ)こんなに検査中に嘔吐が酷いものなのでしょうか?また、検査中に嘔吐がひどかったのですが、通常に胃カメラの検査は行えるものなのでしょうか?(ちなみに検査後の用紙に生検は無しと記載してありました・・)よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

 アレルギーは、ブスコパンに対してだけでしょうか?
 一般に、胃カメラ検査では、医師によって多少違いますが、ブスコパンの他に安定剤や吐き気止めを併用される場合があります。眼圧の高い方や排尿障害やアレルギーがある場合にはそういった薬が使えない方もいます。特に麻酔が効かない方は、検査中に吐き気等が酷いこともあります。吐き気等が酷くて胃が激しく動いてしまうと傷つける可能性もあるので検査が中止されることもあります。ひょっとしたら、最後まで検査ができたのであれば、あなたが思うほど(医師の経験の中では)酷い状態ではなかったのかもしれませんね。生検無しということは、ポリープとかの異常部分を切り取っての検査は無かったという事ですね。
 アレルギーを持っている患者さんに対しては、胃カメラ検査以外でも十分な手当てができず医療側も困っているのが実情です。
 今後、それでも、あえて検査する(または医療行為を受ける)必要があるのかどうか、アレルギーと対象疾患の重要性を天秤にかけて判断することになります。そのつど医師との情報交換が欠かせません。

QX線(レントゲン)は 電磁波なの? それとも放射線なの?

病院の「放射線科」では、X線(レントゲン)写真を撮りますね。それで、ウィキでレントゲンを調べていたら、これは「電磁波」だと書いてありました。
で、続いて「電磁波」の項目を読んでいたら、電磁波=放射線 とは書いてありませんでした。
それで混乱しています。
レントゲン写真をたくさん撮りすぎると、
原爆の被爆みたいな症状が出る
みたいな話を聞いたことがあるので、
私はX線=放射線 だと思っているのですが、
これは正しいのでしょうか?
また、電磁波と放射線の違いと、人体への害の違いなどもどうか教えてください。

Aベストアンサー

電磁波は空間を伝わる電界と磁界の波です。
電波も光もX線もガンマ線も電磁波です。違いは
周波数でこの順に高くなります。

一方,電磁波の中でもX線,ガンマ線は放射線と呼びますが,光や電波は呼びません。

逆に粒子線である,アルファ線,ベータ線などは放射線と呼びます。
原子核の崩壊などにより出てくる高エネルギーの電磁波,粒子線などを総称して放射線と呼んでいます。

電磁波は人体に必ずしも安全とは言えず,
周波数の高いX線,ガンマ線は被爆します。
また低い携帯電話などの電波も必ずしも安全とは言い切れません。
なので,家電製品などには,漏洩電磁波の強度についてちゃんとした規格があり,周波数に応じて,いくら以下の強度でなければいけないことが規定されています。

X線は放射線というのは正しいです。
そして,X線は周波数の高い電磁波です。

放射線と電磁波とはちょっと概念の違う言葉ですね。

Q骨折の手術を受けるべき?

5日前に子供とスケートに行ったところ、転んで足のすね(脛骨)を骨折してしまいました。
ひねったように骨折したようで、2本ある骨の細い方も上の方で骨折してしまったのですが、こっちは放置でいいと言われました。

5日間動かさずに冷やしたところ、痛みもほとんど無くなり、骨も最新のレントゲンだと2~3mmしかずれていないのですが、それでも手術は絶対に受けないといけないですか?
子供は骨の治りが早いからギブスでもいいみたいですし、大人ももし1~2ヶ月安静に出来るのであれば、手術はしなくても普通に歩けるようになりますか?
32歳の男で腫れや痛みはほとんどなく、足先の神経や動きも問題ありません。

擬関節等のリスクは説明されたのですが、骨が付かない場合もあるという程度で、どのくらいの確率でつかないのかなど詳しい事が分かりません。
手術はしないでギブスで固定+安静でも大丈夫なのか、必ず手術をすべきか、教えてください。

Aベストアンサー

医者じゃない人間の意見なんで、参考にならないかもしれないけど、
(診察して、医者に聞いてください。 その医者の言うことに納得がいかなければ、他の医者に
セカンドオピニオンを求めてください。)

とりあえず、安静って言うのはギプス固定して寝たきりって考えているのかな?
それとも、車椅子で動き回ろうとしているのか、杖突いて歩けるって考えているのか、、、
問題は、最初はギプスで固定で来ていても見る見るうちに筋肉が落ちてすぐ動くように
なってくることじゃないかな。で、骨が動くとくっつかないから治るまでの期間が長くなる
リスクは高いと思う。 

脛骨のどこが、どのように折れているかにもよると思うけど、擬関節ってことは遠位のどこかに
なるのかな? 骨端がチョビット欠けたくらいだったら、まあどっちでも良いような気もするけど、
手術すればほぼ8週間位で動けるようになるけど、しなかったらそれこそ何ヶ月かかるかわかんなくて、変形や可動範囲に制限の残る可能性があったり、今後さらに怪我をしやすくなる可能性が
あるんだったら、私だったらそのリスクはとらない。

Qレントゲンの放射線量

レントゲンの放射線量についてお伺いしたいのですが、今年2月初めに人間ドッグをうけ、胃部X線検査をうけました。その2ヶ月後、二次検査として今度は大腸の直腸検査をうけレントゲンを20枚ほどとりました。そして、今月はヒザに痛みがあり、レントゲンを3枚ほどとっています。
今度は胸に痛みがあるのですが、これもレントゲンが必要かもなのですが、こんなに放射線をうけて大丈夫なのでしょうか?量的にどうでしょうか?
ご存じの方教えてくださいませ。

Aベストアンサー

レントゲンの放射線量はすごく微量(肺のレントゲンで約0.1mSv)らしいのでそんなに心配しなくてもいいと思います。人は普段から自然放射線(年間2.4mSv)を浴びていて、テレビや蛍光灯からも放射線が出ているそうです。日本からアメリカに飛行機で行くと、2週間分の放射線をあびることになるらしく、もし微量の放射線量でもすごく問題があるなら、飛行機のパイロットはすぐに体に異変が起きてしまっていると思います。まあ、浴びないことにこしたことはないとは思いますが。

Q神の手脳外科医「福島孝徳」さんの手術の様子をTVでみました。

神の手脳外科医「福島孝徳」さんの手術の様子をTVでみました。
ぱっと見て、なんとなく、腫瘍と神経や血管がどれかわかりました。

あれは良性腫瘍だから、腫瘍と他の部位の区別ができたんですよね。
もし、悪性であれば、どこまで悪性腫瘍であるか、そうでないかなんて
区別が出来ないので、切除しようがないんですよね?

Aベストアンサー

悪いところは区別できるわ。
明らかに違いがあるの。

悪性腫瘍は成長・浸潤・転移といったことが厄介な点だけど
特に浸潤・転移が無ければ綺麗に取り除けるわよ。

Q放射性物質とレントゲンの放射線の違いについて

原発の問題でTVでは盛んに現在出ている放射性物質の量は
早急に健康に被害を及ぼすレベルではないと
アナウンスされていますが、それはそれで事実としても
次の解釈は間違っていますでしょうか?

(1)レントゲンで一瞬放射線をあびるのと
放射性物質が身体に入り込んで放射線を継続的に受けるのでは
放射性物質の量がたとえ少ないといえども放射線を受ける量は累積で考えると
軽視できない。

(2)上記、内容が正しいと仮定して
となると外部被爆もずっと身体に放射性物質がついていると
放射線を受け続けることになるので身体には良くない
と考えてよろしいでしょうか。

以上、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

(1)はい。量の問題だけなので、レントゲンでも受け続ければ同じことです。

(2)もちろんです。

もっと言えば、太陽光線にも放射線は含まれていますよ。

だから日焼けばかりしてると皮膚ガンになりやすくなるって言いますよね。

Q手の指を切断し、手術で接合されましたが曲がっており、なんとかしたい。

手の指を切断し、手術で接合されましたが曲がっており、なんとかしたい。
よろしくお願いします。

---
2年前に弟が仕事中に電動ノコギリで右手の中指と薬指の第1~第2関節の間くらいを切断し、その後病院で接合手術をしました。
ですが、骨が削れていたとのことで接合された指は左に30°程度回転した状態でくっついています。

手術後、2年がたち少しはましになるかと思っていましたが、変化はありません。

どなたかこういったケースに詳しい方がいらっしゃいましたら、
以下の点について教えて頂けますでしょうか?

(1)指をまっすぐにすることは可能なのでしょうか?(関節も動く形)
(2)東京でそういった分野の名医の方がいらっしゃる病院はありますでしょうか?
(東京にない場合は、他の都道府県でも情報を頂きたいです)
(3)上記で可能な場合、費用・治療期間としてはどのくらい必要なのでしょうか?

弟の指を見て、どうしても元の状態に近い形に戻してやりたくて、今回ご質問致しました。

上記以外に有用な情報がありましたら、どんなことでもかまいませんのでご提供して頂けると幸いです。

情報として不足しているようでしたら、補足させて頂きますので必要情報をご連絡願います。

手の指を切断し、手術で接合されましたが曲がっており、なんとかしたい。
よろしくお願いします。

---
2年前に弟が仕事中に電動ノコギリで右手の中指と薬指の第1~第2関節の間くらいを切断し、その後病院で接合手術をしました。
ですが、骨が削れていたとのことで接合された指は左に30°程度回転した状態でくっついています。

手術後、2年がたち少しはましになるかと思っていましたが、変化はありません。

どなたかこういったケースに詳しい方がいらっしゃいましたら、
以下の点について教えて頂けますでしょう...続きを読む

Aベストアンサー

(1)再手術を行い(骨を切り接ぎなおせば)まっすぐに近い形になると思います。 
関節が動くかどうかは、よくわかりませんが、筋と神経がつながっていて間接の損傷がなければどうにかなるかもしれません。

(2)詳しく知りませんが、インターネットでヒットしたものから、私がかかってもよいと思える有名どころをいくつか。
http://www.juntendo.ac.jp/hospital/clinic/seikei/kanja03.html#shorei14
http://www10.showa-u.ac.jp/~orthoped/a_practice01/a_practice07.html
http://www.jikeiseikei.com/04rinsho/0402.html
かかっている(いた)病院から紹介してもらうのが筋だと思います。

(3)よくわかりません。 手術が何度くらい必要になるのかによって治療期間も費用も変わってきます。 一度そのあたらりを含めて医療機関に相談してみてはいかがでしょうか?

Qレントゲンの放射線について

私も、歯科の放射線のことで気になることがあるのですが。
よく医師の方がレントゲンをとっていますが、とり終えたあと扉を開けていますが、それって放射線がもれているのでしょうか?

長いこと近くにいても毎日いても、十年とか体に影響はないのでしょうか?(ガンとか)
医療のことで気になることがあったので。
出来れば専門の方がいればいいのですが。
どこかで聞いた話、そういったことは、病院のほうが調べて報告しなければいけないようになっているみたいですが。

見えないので、心配になったもので。

Aベストアンサー

回答します。

放射線に関しては、私達日本人の尊い犠牲などによって、とりあえず放射線の「年間被爆量」についてある程度のガイドラインが存在します。

X線装置は、「レントゲン管」という「ブラウン管」に似た装置でX線を発生させます。このレントゲン管は、高電圧を掛けるとX線を発生させ、電圧を切るとX線の発生を止めます。

そんなわけで、撮影終了後はX線自体は発生していません。

ただし、「SPECT」や「PET」と呼ばれる大型のコンピュータ診断装置では、「ラジオアイソトープ」と呼ばれる標識材を人体に注射して診断を行いますので、患者さんは僅かですが放射線を放っています。一応基準があって、ガイドラインに従っていれば問題は少ないと聞いています。

では。

Q胃癌再発後の入院治療について

知り合いの父親が5年ほど前に胃癌の手術をし、最近その手術接合部・脊髄に腫瘍が見つかったようで、現在入院中の病院は前回手術した病院のようで1週間後あたりから点滴治療を開始するようです。

先生からは余命1年と言われたようなのですが、看護師いわく1年もつか分からないと言われたそうです。家族の意向としては、延命を望んでいてできるだけ元気でいてほしいと癌ケア専門の病院を望んでいるようです。
どなたか関西で、がん治療専門・疼痛コントロール専門の有名な病院・施設を教えていただけないでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

脊椎等に転移したり再発している場合、まず手術は考えません。と、いうより全身にあると考えていたほうがよいでしょう。県立明石癌センターや神戸市立中央市民病院、神戸大学付属病院はありますが、そういう病院はむしろ治療効果の期待があまり出来ない時は入院すら出来ない事もありますから、まずは現在入院中の病院にセカンドオピニオンとしてそれらの病院に受診したいと申し出る事です。患者さんは今の病院にいたまま家族の方だけ行けますから、現在の治療でよいかとか、気になっている事を聞いて来られたらいかがですか?で、転医や他の治療があれば行かれたらよいと思います。

ただ、お気の毒とは思いますがご家族はある程度覚悟は必要だと思います。そして最悪の時は残された命をどう生きたいか考えておいたほうが後悔は少ないですよ。

御健闘をおいのりします


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