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70歳代の夫婦です 個人定期年金が終わり、公的年金2人分(382万円)で生きていかねばなりません(僅かな手持ち株は購入価格を大きく割っていて売る気になりません)住宅含めローンはありません 税金保険55万円、医療費10%負担で30万円、パソコン、電話、携帯、切手代15万円、クルマ25万円、マンション積み立て、共益費25万円、低蛋白米60kg5万円、水道光熱費20万円の計175万円が固定費です JR駅の5分以内に住んでおり(クルマは通院、買い物にまだ必要です)、スーパーや食品スーパーが徒歩15分内に5軒有ります・・・60歳でリタイヤして10年、成り行きの生活を続けてきたので、さあ、予算をくんだ生活をすることになりました 70歳代の先輩諸兄姉のみなさんはどんな予算での生活なのか?ご指導をお願いします

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70歳代」に関するQ&A: 旦那とは結婚して3年になります。 旦那70歳 妻30代 小5と9ヶ月の赤ちゃんがいます。 再婚になり

A 回答 (4件)

69歳と65歳の夫婦です。

私も定年後成り行きと言うか、金銭的なことは細かく考えずに来ましたが、定年後9年たってみて、退職金の貯蓄は減っていくは、予定の老後の積み立ても出来ないし、これじゃ年金だけではやっていけないのでは?と思いまして、今年は「税金関係」の年間予定表を作ってみました。

なんと、市県民税32万0500円、固定資産税31万5300円、国民健康保険52万9220円、確定申告所得税8万7600円

合計125万2800円です。

私の場合は75歳までの企業年金と不動産収入が少しありまして、現在は確定申告の「収入金額」は670万4264円で「所得金額」は425万4118円です。

いままで、女房には毎月、不動産収入の一部5万円と年金から14万円(14万は食費のみに使用)を渡していましたが、

1カ月当たり24万円の年金では、退職金や貯蓄の食いつぶしをしないとやっていけないので、14万円を10万円に値下げをしてもらいました。

退職金も「子供の肝焼き」や家のリフォームなどで残りが500万円しかありません。

いまからの老後生活、何が起こるかわかりませんね。なんとか75歳までに、あと5,600万円は積み立てたいと思ってるんですが、
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この回答へのお礼

回答感謝します 69+65歳でかなりの高収入でうらやましいです=税は収入よりも小さいという原則がありますから 私も現役時代は高収入だったのでゴルフ会員権8枚、収益マンション6棟でしたが、バブルパンクでプラスマイナスゼロで終わりました 方針が狂ったのは、59歳の夏に悪しき生活習慣の報いで、糖尿病が悪化して32日間も教育入院して以降インスリンに生かされている11年で、久米島移住がダメになり、唯一残した今のマンション(5F建てEVなし・4F3LDK住まい)ですが、便利はいうことなしですが、足の弱ってきた1936生まれの嫁さんがいつまで歩けるか?だけが物理的心配です/というもの最近、我々の年代のスターの南田洋子さんがダウンされたと報道されたからです・・・できるだけ、固定費を下げる努力中なので、がんばってみます

お礼日時:2009/04/04 09:44

67歳の私と妻74歳で戸建持ち家に住み、生活費として月25万円を妻に渡しています。

妻は20万円でもやっていけると言っています。私の小遣いは別です。車はありますが、なるべくバイクを使用しています。二人とも最寄り駅まで30分出来るだけ徒歩で行くようにしています。健康は足から衰えていくことを多くの先輩の状況から身にしみて感じているからです。私はゴルフとテニスをやっていまして、健康には注意していますし、妻もジャズダンスをやったり、体操の会を主催したりして、身体を動かすことに留意しています。食事も栄養のバランスと塩分のとりすぎを注意するなど、気をつけています。病気や足の衰えなど一番怖いのはこれです。経済的には節約が大切と思いますが、電気代を抑えるための頻繁な消灯や冷房温度や暖房温度の管理も大切で余分なところにエネルギーを使わないようにしています。暖房は石油ストーブが手間は掛かりますが安上がりです。空気の汚れや臭いもアラジンのブルーフレームを使っているので問題はありません。但し手入れは頻繁にやっています。高気密、高断熱の家ですので温度の維持がしやすく随分違います。大工仕事、電気製品の手入れや故障の修理なども人に頼まず、自分でやりお金を掛けないように気をつけています。垣根のペンキ塗りも自分でやります。要はやる気で、勉強してでも技術を付けれれば安く暮らすことは可能だと思います。努力の甲斐あって、節約しながら貧乏臭くなく快適に暮らしています。
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この回答へのお礼

回答感謝します キチンとした計画に基づく楽しい老後ですね リタイヤ後、意外な出費は交通費です(スマートイコカ、ジパング倶楽部も利用中)+クルマ/プリウスを軽自動車に買い換えても、償却費などでプラスではないので75歳の免許証返納まで乗るつもりです+デジタル費用です=パソコン、デジカメ、プリンター、携帯プレイヤーなどは古くてもガマンする、有線30M+電話=月4725円+ゴルフ・・・クラブは原則買わない、月例競技も真冬真夏は避ける/会員権150万円は葬祭費に75歳までは年会費37800円は仕方ないと思う あとは着る物はユニクロ、寿司はかっぱ、くらでよい 中華は王将、カレーはここいち 靴はヒラキで十分だ などなどセーブマネーを楽しくやってみます

お礼日時:2009/04/04 09:58

ご質問者とほぼ同じような状況にあると思う者から、ご参考までに。



私は、定年直後から家計簿つけて、支出をしっかり把握するとともに、内容を吟味して、いわゆる固定的支出と変動的支出を把握してきました。
当然、その結果から、無駄を省き、ゆとりを見出す努力もしてきました。
個々については割愛させて頂きますが、一例として、一円でも安いものを買いに行く妻の努力の積み重ねが如何に大きな節約になるか、を思い知らされましたし、マイカーを止めたことがどれほど大きなゆとりを生み出すかを実感しました。

こうした実績を元に、生涯のライフサイクルコストも試算しました。
これは、この先生存できる(あるいはしたい)期間の収支バランスを試算するもので、これによって、老後のおおよその生活レベルを予測できました。
勿論、インフレが起きたら予測は外れますが、それを心配していたら、根無しになってしまいます。

さて、ご質問者様は、同じような年寄りがどのくらいの生活費で暮らしているのか、ということにご関心をお持ちのようですが、個人差が大きくて、あまり参考にならないのではないでしょうか?
例えば、健康状態とか、周辺の物価とか、交際範囲とか千差万別です。

申すまでもなく、収入に見合う支出と必要と見込むゆとりの確保が普遍的な原則です。どのような数字が入るにしても、その方法は共通である、と確信しています。

最後に蛇足ですが、いくつまで生きられるか?がわからないと、すべては机上の空論と言う人もいますが、私は、平均余命と健康寿命のふたつをよりどころにしています。
これによりますと、現在、初期の糖尿病と軽度の不整脈を抱えていますが、あと8年は生きられそうです。
因みに、妻は、平均的な健康状態で、あと17年は生きられる、と推測していますので、そのために必要な源資も手当て済みです。
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この回答へのお礼

回答感謝します クルマのご指摘その通りだと思います 今2001.2登録・走行4.1万kmのプリウスに乗っています(京都~TDL1090kmを満タンで走ります)Pは年間6万円です 2年に1度の車検は法定費用こみ12万円、使用目的はゴルフ、スーパーや百貨店への買い物、交通不便な病院への通院、時々の温泉旅行です 75歳まで乗るつもりですがその後までにかかりつけ医をキチンと決めたいと思います=家から5分で一時間に10本の大阪、京都行きのJR駅がありますので どうしても急用はtaxiも必要かも 健康状態は私、糖尿病26年インスリン11年ですが、平均A1C6.2、血圧130~80を保っており、国保10%負担で月通院費2300円+薬代6000円です+糖尿病腎症の現状保持のため、低蛋白米年60kg(1食120g)を買います 嫁さんは喘息が長く月5000円です 買い物は2人で野菜を1kg食べていますので毎日手をつないで近所のスーパーへチラシを参考に買いに行きます 電車で20分のところに住む小学校3年の孫娘が土曜日に通ってきますので外食やほしいものを買ってやるので月2万円は要ります ご助言を参考に自分なりのひな形を作ってみて、できるだけ楽しく使えるように工夫してみます

お礼日時:2009/04/03 22:12

>70歳代の先輩諸兄姉



私の両親、すでに70代の半ば過ぎです。白内障の手術をしたものの、パソコンの画面は見えず、自動車免許は65才で返納しています。車庫は空っぽ、年金を二人合わせて月に12万円程度、それに自営の仕事を年収で150万円程度、ということで、生活しています。

パソコンの画面を見れる人、かなり制限されますし、キーボードで返事する、メール程度できれば、大したもの、というか、昔からパソコンが習慣になっていた特別な人くらいでしょうか。

買い物は、自転車か歩き、週に2回から3回程度だけみたいです。子供たちからの仕送りが月に5万円程度はありますので、それがすべて食費に回り、あとは、水道光熱費が年で10万円程度、電話は基本料程度ですので、年で2万円程度、携帯は使っていません。

通院で、必要なら電車とバス、タクシーも使うことがありますが、月に医療費で2万円を越えることが無いみたいです。

家は古い持ち家、一戸建てですので、固定資産税が年に30万円程度、家賃の代わりのつもりで支払っていると聞いています。とにかく、お金を使わない、少しでも貯金とのことで、孫が生まれてもお祝いを届けてくれます。

自動車、親は65歳を越えて手放したことで、健康的になりました。歩くこと、自転車が増え、足腰が回復しました。今では、近所だけ歩き、あとは自転車ですので、5年程度で自転車は買い換えています。

どうしても自動車でないと無理そうなときには、子供に頼み、自動車を出してもらうか、タクシーですので、それが、一番節約にもなるみたいです。

ペットも犬と猫を飼っていますので、散歩、お世話、餌をあげたりすることで夫婦だけの生活を楽しんでいるみたいで、テレビを見たり、孫の行事を見学すること、これが、娯楽みたいです。本も目が疲れるので、最小限みたいです。

高齢の人に、質問しても、積極的に回答してもらいにくいでしょうから、代理で聞き取って書いてみました。本人曰く、仕事を継続していることが一番の健康の秘訣、年金だけでは食べて行けないから、余計に遣り甲斐があるとのことでした。
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この回答へのお礼

早速の回答感謝します 1:丁度60歳還暦の時に銀行の指導で一番年上の役員としてリタイヤしました 狭い業界だったので経験を生かすと秩序を乱すのでまあいいやと働くのを辞めました/運が悪かったのはバブルがはじけて退職金もすずめの涙でしたが、マンションの返済をして嫁さんに生前贈与して、プリウスを買いました+70歳までの小遣いに個人年金:私90万円、嫁さん50万円を郵貯にしました 2:健康面では59歳で糖尿病15年でA1C11.4で教育入院しインスリン注射をしながら、1日1600kcalの食事を続けてきました 1日一万歩を11年続けています 3:リタイヤ以降、旅行もかんぽの宿、国民休暇村、湯快リゾートを毎月楽しんでいます さて、私79歳までの寿命として葬祭料はホームコースが150万円で売れますので大丈夫です 嫁さんもあちこち不調はあるが87歳まで何とかがんばれそうです 総務省の家計調査に寄れば、64歳の2人の生活費月27.1万円/年326万円だそうですから中味を参考にがんばってみます 

お礼日時:2009/04/03 21:49

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Q70代以上の人の年金受給額って・・・

他人の収入を気にするのはハシタナイとわかっているのですが、
どうしても気になるので教えてください。

70歳になる親戚のおじさんが、自分の収入について
「厚生年金と企業年金を合わせて月額で48万円くらいになる」
と言っているのですが、本当でしょうか?
(夫婦合わせてではなく、一人でこの額だそうです)

別の61歳のおじさんは、
中卒で就職し長く働いた人への特例があって60歳から満額受給できて、
「厚生年金と企業年金を合わせて月額で17万円ちょっと」だと言っています。

70歳おじさんの学歴は知りませんが、大卒でないことだけはわかります。
この二人は同じ会社に勤めていました。地元の中小企業で、製造業の現場の仕事です。
同じ会社で、同じような仕事をして定年退職した後、
10歳の年齢差でこれだけ年金に差がつくなんて・・・どうなんでしょう。

私の夫が年金をもらえる歳まで10年弱あります。
その頃には年金の受給額はもっと少なくなっていることでしょう。

今、世間では年金が足りないと言っていますが、
それなら70歳以上の人達への支給額を見直すべきではないでしょうか?
「現役時代にそれだけの額を収めてきた・・・」というご意見もあると思いますが、
私たち世代が、将来もらえる年金額に対して不満を口にすると、必ず、
『年金制度は、自分の収めた年金を後から受け取る積み立て式ではなく賦課方式だから』
という言葉が返ってきます。
この言葉は現役世代にではなく、今、たくさん受給されている、
70歳以上の方たちに言ってもいい言葉なのではないでしょうか?

賦課方式とは
働く現在現役の人が払い込んだ金を現在の高齢者に支給する仕組み・・・だそうです。
それなら、今の現役世代の払う額に合わせた支給額にするほうが
理屈に合うように思うのですが間違ってますか?

戦後の好景気を支え、今の日本を築いてきた世代だということはわかりますが、
どうしても不公平感が拭えません・・・

他人の収入を気にするのはハシタナイとわかっているのですが、
どうしても気になるので教えてください。

70歳になる親戚のおじさんが、自分の収入について
「厚生年金と企業年金を合わせて月額で48万円くらいになる」
と言っているのですが、本当でしょうか?
(夫婦合わせてではなく、一人でこの額だそうです)

別の61歳のおじさんは、
中卒で就職し長く働いた人への特例があって60歳から満額受給できて、
「厚生年金と企業年金を合わせて月額で17万円ちょっと」だと言っています。

70歳おじさんの学...続きを読む

Aベストアンサー

厚生年金は70歳に方も61歳の方も大きく変わらないと思います。

61歳の方は少し少ない気はしますが理由はわかりません。

企業年金は人それぞれです。

退職金を一時金でもらえば年金額は少ないです。

企業年金にしてもらえば厚生年金含めて48万円もあり得ます。

多すぎると非難するにはあたりません。

70歳の方の努力の結果です。

Q65才で契約終了となり無職の生活をどうする?

先月3月31日に、契約終了となり、現在は無職の生活です。これからは、原則として年金のみの生活となります。少ない年金収入のみで、生活できるのでしょうか?節目節目では、孫に援助もしてあげたいと考えていますが・・・??これからはどのようなお金の使い方をするべきでしょうか?または、何か現金収入を得る道が探せばあるのでしょうか?何方か、人生の先輩方、ご指導お願いします!!

Aベストアンサー

こんにちは。 七十代の男性です。 年金生活十数年、三月の確定申告なんて五分で書き込んで郵送して終り。 十数回もやると、税務署員よりくわしいかも(笑) 

●この『OK Wave』で回答者七年目の凄い老人(???)で、三千数百の回答実績を持っています。 

ジャンルは政治、英語、法律相談、スポーツ残飯、美容と何でもやります。 企業人時代には人事採用を担当していたことがあるので、転職・履歴書の書き方では『カリスマ的専門家』かも、、。  

●年金生活の極意:それは『入るを計り、出るを制す』だと思います。 

心配するより、先ずやってみる。 足りないといって投資でふやそうとしない。 若い時から財形投資をやっておられたら間違いないでしょう。 そうでないと『武家の商法』となること請け合い。 

Q65才からの年金支給の平均月額は

65才からの年金支給の平均月額は
平均でどのくらいなんでしょうか。厚生年金35年加入、男性定年後無職。年々減額されているとか聞きましたが。
10年先は、今よりもぐんと下がると思うので、今のうちからセカンド資金を準備しておかないと思いまして。

Aベストアンサー

「厚生年金35年加入」ですが、本当にこればかりは人それぞれに違いますので「年金機構」旧社会保険事務所で査定して見て下さい。今、申請するといくら支給されるのか、65歳になって国民年金と合算したものがいくら支給されるのか、全部出て来ます。私は63歳ですが60歳から「厚生年金」を受給致しています。これだけ仕事が無い、という時代に「減額でもいいから年金を」と思って藁を掴む思いで申請しました。厚生年金は「報酬比例部分」「定額部分」と二つに区分されています。60歳から申請すると、この「報酬比例部分」のみが支給され、64歳から「定額部分」が上乗せされ支給されますが、私は64歳まで待てないから「一部繰上げ」の申請をして今は全額支給されています。通常の年金額(64歳まで待った金額)と比較しても年間4万円しか違いませんでしたので、今の方法を選びました。65歳から「国民年金」が加算されます。その金額も全部算出してもらっています。年金だけは絶対、年金機構から申請の方法など教えてくれないので、自分で出向いて担当者に聞いて判断するしかありません。お役に立ったでしょうか?

Q人生60年・60歳を過ぎての生き方

昔、織田信長は人生50年と言っていましたが、今の時代、人生60年という方が多いです。

やしきたかじんさんも60歳で死にたいと言っていた(でも実際その歳になると、好きな女性ができもう少し生きたいと願っていたらしいが)。マツコデラックスさんも60歳を節目にした発言をしている。

60歳ってどういう年齢なのでしょうか?60歳までにやっておいた方が良いことを調べても、60歳以上の人の生きがいを見てもピンときません。自殺する人も60歳以上で急増します。

定年延長されても希望する職でなければ生きがいが無くなり、起業するにしても体力落ち根気があるかどうか、ボランティアと言っても自分の会社生活で培った技術を活かせるところは自分の会社でないと求めてくれそうにないし、旅行三昧したところで虚しさが募るだけに感じます。

自分の会社では管理職は55歳で役職者定年で、その後は自力で見つけるか関連会社で過ごすことになります。現在40代後半でまだ60歳までには時間がありますが、みなさんのご意見お聞かせください。

Aベストアンサー

昨日の「おしトピ」で話題になっていましたが、
生活保護を受けて29万円/月 支給額でも足らないという家庭が有るそうです。
母親と 中学生 小学生の3人家族 当然、税の優遇を受けて引かれるものは1円もない。

私ら年金を満額貰っていても夫婦で25万円
お金を使わない趣味を探して何とやっていますが・・・

若い人が汗水流して働いてお給料の半分近く差し引かれる現状。
私の現役の頃でも10万円以上 ・・・引かれていた記憶が・・・ある。
そして消費税で 手に入ったお金から又1割のお金が消えて行く。

「安楽死」を選べることが出来るのなら、
若い世代に「負の遺産をこれ以上背負わせ無い政策」を日本のある県で実践すれば、そこに移住してそれを選ぶことが出来るのではないか?「死」への自由もあってよいと思います。

考えてみれば 「胃癌」も摘出した、「高血圧症」で有る 「前立腺肥大症」も手術した、親の遺伝でもあるかも判らないがパーキンソン病の症状すら見え始めた。

その昔で有れば此の世に居ないはずの人間である私が、未だ薬で生かされている現状。
それに甘えて生きて行くことに対して、子や孫に申し訳ない気さえ起ります。

「男の子で無くなった今」、「長い道のりを歩いて来たたものだ」 と、つくづく思う70歳男子です。

昨日の「おしトピ」で話題になっていましたが、
生活保護を受けて29万円/月 支給額でも足らないという家庭が有るそうです。
母親と 中学生 小学生の3人家族 当然、税の優遇を受けて引かれるものは1円もない。

私ら年金を満額貰っていても夫婦で25万円
お金を使わない趣味を探して何とやっていますが・・・

若い人が汗水流して働いてお給料の半分近く差し引かれる現状。
私の現役の頃でも10万円以上 ・・・引かれていた記憶が・・・ある。
そして消費税で 手に入ったお金から又1割のお金が消えて...続きを読む

Q年金、貯金一切無し・・の老後

68歳になる母のことで相談します。
今は病院でヘルパーの仕事をしている母ですが
仕事を辞めたいそうです。
しかし、年金、貯金、保険一切無く無一文の状態です。
私も離婚し子供を養うのが精一杯で、母にまでお金を回せません
母が老後を暮らすには生活保護しかないのでしょうか?
(ただいまは同居で、家は私の持ち家です)

Aベストアンサー

生活保護をうけるべきです。

部屋だけ別にかりて、時々行って電気などつかいましょう。
市の人が来る場合があるので、電気メーターは冷蔵庫など置いといてまわしとくのです。
あとはみんなといつもどうりに住んだらどうでしょうか?

市で相談する時は、必ず「今母を養える状態じゃない」ことを強く具体的にいいます。正直に話せばいいのです。
(地域によって条件が厳しく生活保護を受けられない時もあるので。)

来年度から生活保護の法律が厳しく制限される予定です。早めに対策をとってください。部屋は安めのアパート探しといてください。今の家から近い方がなにかといいですね。

私たちは多くの税金を払っています。使えるものは利用しましょう。

ちなみに私の親は現在生活保護を受けています。
私は結婚してて、母は父とだいぶ前に離婚して一人です。

友人もその母親も一緒に住みながら生活保護を受けています。

金はないよりあった方がいいですよ。
ここではあまり詳しく書けないことも多いので、楽しく少しは余裕ある生活ができるならば、生活保護は必見です。

だだ一回市役所で断れたからといって絶対に諦めないでください。
何度も何度も相談するのです。
市役所は生活保護の手続きとかめんどくさいという理由で真剣に相談を受けてくれない場合があります。
部屋を借りたところに定期的に訪問する時もあるので・・・
お母さんの銀行&郵便貯金を20万以下にへらしてください。
財産があると、受けられませんので、あなた名義で管理することをお勧めします。そのあと相談しにいってください。
(生活保護を受けるようになってもお母さんの貯金算高は20万以下にしてください。貯金しちゃうときられます)

来年から生活保護の条例がきびしくなると思います。
かんたんにいうと、国は生活保護の制限を厳しくすることによって、税金をそこに注がないようにするため。自立しない人も多いから。など、
理不尽なことをいってます。

うちの母も年金も払ってないので、年金はもらうことは出来ません。
正直財産もないし、保険にもはいってないです。
今後、病院とかいろんな出費を私が払えるか不安でしょうがなったです。
残りの30年間の人生を私が支えるのは現在とても困難で、出来ません。

私は自分の母親が生活保護を受けることによって、お互い充実した生活を送ることができています。
最近は母の体調がよくなり、旅行などいきだしていますし、安心しています。
生活保護すぐにうけられたのも、母が精神科に通ってて働く状態じゃないということを強くアピールしたのもあります。
2年前から受けているのですが、3年前の状況と今はガラッとかわっています。3年前は母のことを負担におもったりしました。
家族なのでつらかったです。

沢山の人が見てるので、いろんなことをここでお話できないことは残念ですが、生活保護うけるまで何度も役所に足をはこんでください。
そして、知恵も必要なので、できるだけ受けられる方向でいくのをお勧めします。

生活保護をうけるべきです。

部屋だけ別にかりて、時々行って電気などつかいましょう。
市の人が来る場合があるので、電気メーターは冷蔵庫など置いといてまわしとくのです。
あとはみんなといつもどうりに住んだらどうでしょうか?

市で相談する時は、必ず「今母を養える状態じゃない」ことを強く具体的にいいます。正直に話せばいいのです。
(地域によって条件が厳しく生活保護を受けられない時もあるので。)

来年度から生活保護の法律が厳しく制限される予定です。早めに対策をとってください。...続きを読む

Q全年齢の方に。老後の楽しみは何?

老後の楽しみってなんですか?

主人も60歳になり、ですが年金額が十分ではないためまだまだ、現役です。
趣味もなく、働いて休みの日は飲み物など、買い物に出かけるくらいです。
まあ、趣味をこなすのも、有る程度お金がいるので、何もしないところもありますが。

いま、老後ですというかたも、いずれ老後が来る方も
何が楽しみか、お聞かせください。

何かしら参考にできれば、ラッキーです。

Aベストアンサー

楽しみ=幸福で差し支えないでしょう。
人は努力しているときが一番幸福だと思います。
努力ですよ、死ぬまで努力、努力でしか幸福は得られません。
そんじょそこらの趣味とやらで幸せになるはずありません。
昔の人は死ぬまで畑を耕し、庭の草取り、山へ薪とりにいったんです。
大橋巨泉・久米宏・吉田茂の懐刀だった白州次郎・松下幸之助等々。一時は悠々自適なのんびり人生の
道を選択しますが、そうそう趣味等に興じていられない。つまんないんですよ。
だからすぐ生臭い世界に戻ってくるのです
人は労苦無しでは幸福感を味わうこと出来ません。努力の労苦があって幸福感にひたれるのです。
民よ迷うことなかれ、悠々自適な老後にあこがれる必要なし。働ける人は働いてください。

Q年金 月10万円 暮らしていけますか。

58歳男性です。
社会保険庁で試算してもらたら62歳から月10万円でした。
これでこの世代の人は死ぬまで生きていけるでしょうか。

Aベストアンサー

社会保険庁ではなく、「日本年金機構」ですね。



> 58歳男性です。

昭和31年生まれですか?
(年金の問合せには、年齢でなくて生年月日が必要です)



> 社会保険庁で試算してもらたら62歳から月10万円でした。

例えば、下記サイトでhbafe88 さんの場合の、「男性」と生年月日をクリックして下さい。
http://www.office-onoduka.com/nenkin/age_man.html

画面が変わったら、下記の表示を確認して下さい。
(1)62歳~65歳になるまで、
■62歳から65歳までの年金簡略図

国民年金からの支給は、国民年金は65歳になるまでは出ません。
厚生年金・共済年金からの支給は,62歳から65歳になるまでは2階部分だけの厚生年金が出ます。

つまり、hbafe88 さんは、62歳から厚生年金が出ますので、質問の金額は62~65歳の間の比例報酬部分の特別支給厚生年金の金額でしょう。
http://secondlife-column.net/12/10.html


そして、次のことも確認して下さい。
http://www.nenkin.go.jp/n/www/service/detail.jsp?id=3224
hbafe88 さんが、厚生年金の期間が240ヶ月以上であり、配偶者が厚生年金なし(例1の図)、または、厚生年金の期間が240ヶ月以下(例2の図)ならば、hbafe88 さんの厚生年金に「加給年金」がプラスします。
質問の金額が、たぶん厚生年金ならば、加給年金が入っているか、入っていないかです。

もし、質問の厚生年金の配偶者の年金番号の届けが出ていないなら、加給年金は入っていないでしょう。
満60歳の誕生日直後に、日本年金機構に年金の手続きをしますが、この時に配偶者の年金番号も一緒に記入提出します。

【注】
・ 「加給年金」は、配偶者が65歳になると、配偶者に振り変わって「振替加算」となり配偶者自身の年金になります。(上記のサイトの例1例2の【矢印】で、黄色の枠が、(夫)妻)から妻(夫)へ行く過程を参照)
・ 配偶者に厚生年金の期間が240ヶ月以上有る場合は,「加給年金」も「振替加算」も支給資格がありません。
・ 配偶者が年上の様に逆転している場合は、「振替加算」から支給することもあります。



> これでこの世代の人は死ぬまで生きていけるでしょうか。

hbafe88 さんが65歳になれば、国民基礎年金が支給開始します。
つまり、hbafe88 さんが62~65歳の間は、質問の厚生年金でけですので、この間の生活費等が足りないなら、定年後も同じ会社で再雇用をお勧めします。定年退職するなら預貯金を取り崩すか、別の仕事をするしかないでしょう。

また、奥さんが厚生年金の受給開始年齢になれば、今は、年齢的には男性年齢よりも数年早く厚生年金がもらえます。
hbafe88 さんの奥さんの厚生年金の支給開始年齢を知りたければ、上記の「女性」と生年月日をクリックすると,奥さんの厚生年金の支給開始年齢が分ります。
そして、hbafe88 さんの奥さんが65歳になれば、奥さん自身の国民基礎年金も支給開始になります。

最終的な年金は・・・
hbafe88 さんが65歳になれば、国民基礎年金+厚生年金+(企業年金)+(生命保険年金などの個人年金)
hbafe88 さんの奥さんも65歳になれば、国民基礎年金+(厚生年金がある人)+(厚生年金240ヶ月以下の人に振替加算)

社会保険庁ではなく、「日本年金機構」ですね。



> 58歳男性です。

昭和31年生まれですか?
(年金の問合せには、年齢でなくて生年月日が必要です)



> 社会保険庁で試算してもらたら62歳から月10万円でした。

例えば、下記サイトでhbafe88 さんの場合の、「男性」と生年月日をクリックして下さい。
http://www.office-onoduka.com/nenkin/age_man.html

画面が変わったら、下記の表示を確認して下さい。
(1)62歳~65歳になるまで、
■62歳から65歳までの年金簡略図

国民年金からの支給は...続きを読む

Q厚生年金の最高額は夫婦でいくらですか?

厚生年金の最高額は年330万円ほどと聞きました。
これは本人だけの話ですよね。
配偶者は一緒に支払ったものとして受給資格がありますが、これの最高額はいくらなんでしょうか?
夫婦そろって最高いくらもらえるのでしょう?

受給開始の年齢によって違うと思いますが、とりあえず65歳として教えてください。

Aベストアンサー

厚生年金の年金額の基になる標準報酬月額には上限がありますから、年金額も上限があります。
厚生年金の標準報酬月額の上限は62万です。(上限が121万に変ったという回答がありますがそれは健康保険ほうだけで、厚生年金は現時点ではまだ62万が上限です。今後は上限がどう変るかわかりませんが。)

中卒で卒業して70歳まで約55年厚生年金に加入して、はじめからその上限の報酬を貰うと老齢厚生年金は300万を超えるくらいです。しかし、中卒でいきなり上限の報酬をもらうということは事実上ありえませんから、現実では200万位が最高でしょう。

それに老齢基礎年金を加えて、280万くらいが事実上の最高ではないでしょうか。

配偶者が専業主婦で20歳から60歳まで被扶養者ですと配偶者の老齢基礎年金が約80万ですから夫婦合わせて最高が360万程度でしょう。

Q65歳まで働いても年金は月20万?

ネットで見たのですが、
来年65歳で定年退職する方が、年金額が月20万弱とのこと。
妻は専業主婦でまだ60歳前、年金受給年齢になっていないのでご主人の方に加算が付いている可能性ありですが…。

ちなみに、その男性は現在、毎月給与として口座に振り込まれる額が85万とのこと。
手取り月給が85万ってことですよね?
月給だけでも(社会保険と税金以外の控除無しと考えて)手取りは1400万はある状態ですよね?
(ボーナスあればもっと多い…)

60歳過ぎてこの位高給を頂ける方は現役時代もある程度年収が有ったと思います。

それでも65歳からの年金額は月20万弱(実際は19万ちょっととのこと)しか貰えないのでしょうか?
この年金額は、老齢基礎年金は含んでいないのでしょうか?

厚生年金が標準月額62万(実質60万ちょっと)で頭打ちになるのは知っています。

仮に、大卒で60歳(38年)、65歳(43年)、標準月額がずっと最高額だった場合、厚生年金の支給額は幾らになるのでしょうか?

また、現在、大卒の方が頂いている厚生年金の平均受給額は幾らでしょうか?

(今の全体平均が夫婦で22万チョットと聞くので、妻の基礎年金引くと夫側だけで16万弱なのかな位の知識はあります)

うちも夫が49歳でそろそろ老後の設計を具体的にする必要があり、記載の男性の例が本当なら、うちの年金額も期待できないな…と心配になりました。
今まで何度も立て直してきた計画では受給額2割減まで想定してましたが…。
(実際は夫は厚生年金基金と企業年金も別にあるらしし来年50歳にならないと目処も立ち難いのですが)

詳しい方よろしくお願いします。

ネットで見たのですが、
来年65歳で定年退職する方が、年金額が月20万弱とのこと。
妻は専業主婦でまだ60歳前、年金受給年齢になっていないのでご主人の方に加算が付いている可能性ありですが…。

ちなみに、その男性は現在、毎月給与として口座に振り込まれる額が85万とのこと。
手取り月給が85万ってことですよね?
月給だけでも(社会保険と税金以外の控除無しと考えて)手取りは1400万はある状態ですよね?
(ボーナスあればもっと多い…)

60歳過ぎてこの位高給を頂ける方は現役時代もある程度年収が有ったと...続きを読む

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> ネットで見たのですが、
> 来年65歳で定年退職する方が、年金額が月20万弱とのこと。
その方のデータが不明なので推測となりますが、次のようなことが考えられます。
 1 比較的賃金格差が大きな会社にずっと勤めていた。
 2 厚生年金の加入期間が短い
    ⇒国民年金第1号被保険者であった期間が長い
 3 厚生年金基金に加入していた場合、厚生年金基金に加入していた期間は老齢厚生年金の金額計算対象外。
    ⇒別途、厚生年金基金(または企業年金連合会)から、厚生年金基金加入期間に対する年金給付があります。
 4 現在受給している在職老齢年金が支給調整となっており、その調整後の金額を書いている
 5 60歳以降65歳までの加入期間に対する老齢厚生年金の増加額を書いている。

> うちも夫が49歳でそろそろ老後の設計を具体的にする必要があり、記載の男性の例が本当なら、
> うちの年金額も期待できないな…と心配になりました。
毎年誕生月に届いている「ねんきん定期便」は見ていますか?
そこに記載されている年金予想額は、現時点での保険料納付記録に基づく予想額[※]
  ※変な説明をすると、基準日以降は保険料を滞納した場合の金額です。
その予想額を厚生年金の加入月数で割り、60歳までの加入月数を掛けることで、おおよその給付額は出ますよ。但し、基金や企業年金からの分は「ねんきん定期便」には金額記載されませんので、加入している団体に問い合わせるしかありません。
 [例]
  ○条件設定内容
  ・年金の加入期間 348月
    ⇒20歳から49歳までの29年
  ・老齢基礎年金の金額欄 月額47,500円
    ⇒因みに、満額は786,500円(年額)
  ・老齢厚生年金の金額欄 月額200,000円
  ○60歳定年で65歳から貰う老齢給付[老齢基礎年金+老齢厚生年金]の推測額
   (47,500+200,000)×480月÷348月
   =247,500×40年÷29年
   ≒341,400円

> ネットで見たのですが、
> 来年65歳で定年退職する方が、年金額が月20万弱とのこと。
その方のデータが不明なので推測となりますが、次のようなことが考えられます。
 1 比較的賃金格差が大きな会社にずっと勤めていた。
 2 厚生年金の加入期間が短い
    ⇒国民年金第1号被保険者であった期間が長い
 3 厚生年金基金に加入していた場合、厚生年金基金に加入していた期間は老齢厚生年金の金額計算対象外。
    ⇒別途、厚生年金基金(または企業年金連合会)から、厚生年金基金加入期間に対する...続きを読む

Q現在の高齢者がもらう年金額について

現在年金暮らしをしている高齢者はだいたい月に平均でどのくらい年金をもらっているものなのでしょうか?(月額以外に何かもらうこともあるものなのでしょうか?)

また、これは10年後くらいだとどのくらいになりそうなものなのでしょうか?

どちらか一方でもわかる方いましたら回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

○自営の仕事をズ-と40年間くらいされてきて全期間国民年金を
 納めた人は約7万円/月奥さんも受給者ならばプラス約7万円/月、
 で夫婦合わせて14万円内外、
 これに任意の国民年金基金とかありますが、掛けていればプラスアルフアに
 なるわけですが、何れにせよ40年間掛けて上記金額で、これだけでは
 生活できないわけで民間の個人年金などを掛けて不足分をフオロ-しているのでしょう。

○一方、サラリ-マンで40年間くらい厚生年金をかけ、一般的な給料であった人の
 モデル年金受給額が厚生省発表で数年前新聞に出ていました。
 其れによると約17万円/月ということで奥さんも受給者であれば7万円、計約24万円
 実際的に修正され20万円から22万円位がモデル(平均的な受給額)ということでした。
 厚生年金だけで貰っている人は(厚生+国民)よりも色々なプラスアルフア-があります。
 一過性で40万円内外/年、それ以後減りますが10数万円/年のプラスがあります。
 それとあるていどの規模の会社に勤務していた場合年金基金があり別途に貰っています。
 何れにせよ夫婦あわせ20万円強、(20万円~25万円)くらいの受給者が平均的だと思われます。

○10年後
 15%程度減るのでしょうか?(最大)厚生年金についてですが、、、
 基礎部分の国民年金は減らないと思います。(?)

以上、大雑把な回答ですが大きな間違いは無いと思います。(10年後予想は除く)

○自営の仕事をズ-と40年間くらいされてきて全期間国民年金を
 納めた人は約7万円/月奥さんも受給者ならばプラス約7万円/月、
 で夫婦合わせて14万円内外、
 これに任意の国民年金基金とかありますが、掛けていればプラスアルフアに
 なるわけですが、何れにせよ40年間掛けて上記金額で、これだけでは
 生活できないわけで民間の個人年金などを掛けて不足分をフオロ-しているのでしょう。

○一方、サラリ-マンで40年間くらい厚生年金をかけ、一般的な給料であった人の
 モデル年金受給額が厚生省...続きを読む


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