アプローチのクラブ選択について教えて下さい。人によってSW1本で打ち分けるとかスイングと同じにしてクラブによって距離を打ち分けるとか違っている気がします。95前後のスコアをアマチュアゴルファーはどうすれば良いと思いますか?いずれば常時80台でラウンドできるように努力している37歳です。詳しい方がいらっしゃれば教えて下さい。

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A 回答 (10件)

自分は基本アプローチをする時はAWとSWの2本を使いますが、それだとやはり複雑なのでSWよりクラブの特殊性の少ないAW1本でまずは基本のピッチエンドランを徹底訓練すべきだろうと思います。

特にアイオノマー系のボールをご使用の場合、いくら上げてもある程度はランが出ますので、あまりスピン系のアプローチを考慮に入れない方がいいかとは思います。(決まれば格好はいいんでしょうけど、そうしたいのなら曲がりやすい=スピンの掛かりやすい ボールに換えるべきでしょう)どのくらいの高さではどのくらいのランが出るということをまずは一パターンを徹底把握すべきだと思います。

バンカー越えと言っても、至近距離でしかもエッジからピンまで距離がないなんて状況はめったに出ないはずなんです。でしたらロブなんて考えをせずに落とし所と高さの関連性を一つの打ち方で徹底練習する方がよっぽどスコアにも役に立ちますし、例え業師系の考えの方でもまずはそこからが「初めの第一歩」だと思います。これはプレーヤーの平均スコアが云々という類の話ではないですね。ショットバリエーションの中でアプローチを苦手にすれば上級者でもそういったところから始められるでしょうし、復習をするときはやはり基本のアプローチに立ち返ります。
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どれくらいの振り幅でどれくらいの距離になるのか目安があれば、1本でも10本でも構いません。


が、1本の場合、距離の打ち分けを20段階ぐらいで体に覚えさせなければアプローチは上手くなりません。

たぶん練習を相当やって、月4回以上のラウンドで20年ぐらいやっていればできるようになるかなという感じです。(数多くのメンバーの人達を見た限り)
私はそんな時間をかけたくないし、シビアな調整はとうていできないので、どのクラブでも5段階の基本距離をメモして、どれくらいの距離に対するアプローチをするのか、そのメモ(ドライバーのハーフ~SWの1/5)を見てからクラブを決めています。
自分の打ちやすい5段階だけを覚えていれば良いので、技術負担はかなり減りますし、成果は確実に上がります。
基本距離はやろうと思えば1,2ラウンドぐらいで集められるので、メンバーコースをもっているのであれば、データ集めのためだけにラウンドしてみるのも色々と発見もあるし楽しいですよ。
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まずは特定のクラブでワンパターンのアプローチを身につけるのがいいかと思います。


私はSWでのピッチエンドランを基本にしてます。
コースでの考え方は、まずはSWのピッチエンドランで寄せることを考えて、それでは対処できそうに無い場合に初めてAW(PS)やPWでのピッチエンドランやランニングアプローチやロブショットを考えます。(基本的にピッチショットはしません。)この様にワンパターンを基本に考える方がゴルフを簡単にできると思ってます。
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38歳平均85のゴルファーです。



アプローチのクラブ選択との事ですが、どんなアプローチ(球筋)を求めているのかによって変わってくると思います。
また、ボールがあるライによってもアプローチの難易度が変わるためアプローチの種類や選択するクラブが変わってくると思います。

この求める球筋を簡単に書きたいと思います。

○自分の目線より高い球の場合
一般に落とし所と止まるところが近くなり易い。
グリーンエッジが近いピンや2段グリーン3段グリーンでその段に直接落とすことができる。
アンジュレーションに左右されにくい。
ショートのミスが多く、トップするとグリーンオーバー。

1、56度~60度のクラブを使う。
単純に高い球が打てます。

2、AW、P/Sといわれるクラブを開いて使う。
クラブを開いて打つので目標に体を向けやすく、慣れてくると安心感がある?またバンスが少なく開いて打てつ事ができる。

○目線より低い球の場合
球足を使う事が多くチップインも狙える。
またカップ周りのラインがわかる時もある。
少し遠いピン位置でも、高い球よりは誤差が出にくい。
打ち方により止める事もできる。(特殊ですのでお勧めできません)
慣れてくると下手投げで投げる感じで距離感を出すことができるかも?


1、SW~PW
ロフトを立てて球は右足よりに置く。
球筋はフック回転をイメージしてください。

2、9I~7I
普通に打てば転がります。
クラブのロフトにもよりますがパターのように打つことも出来ます。

アプローチの注意点としては、
1、落とし所は必ずグリーン面。
2、落とし所の場所までの距離とピンまでの距離を必ず把握。
3、ピンをオーバー、ショートどちらがの方がパターが楽なのか考えてから打つ。

こんなアプローチをしたい!だからこのクラブ!
又はこのクラブを使いたい!それを活かすとこのアプローチ!
私たちアマチュアはそんな感じで良いのではないでしょうか?

助言になったかどうかわかりませんが。
がんばりましょう!
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私は、クラブによって距離を打ち分けるのではなく、


どのようなボールを打ちたいかによって、クラブを選択しています。

まず、グリーンの大きさ、グリーンエッジからピンまでの距離、グリーンの硬さ等を勘案して、
ランニング、ピッチエンドラン、ピッチショット
のどれで打つかを決めます。
打ち方が決まったら、それに合ったクラブを選びます。

この方が、楽しいゴルフが出来ると思いますが、いかがでしょうか?
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私はアベレージでやっと80台キープレベルですが、SW、PW、8Iと1番手置きに使用してます。


プロ並な腕があるならともかく、この三本とパター持ってカート降りてグリーンに向かいます。
基本的にPW。バンカーやカラーからピンが近い時はSW。転がしの時は8Iと使い分けてます。
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 自分がレッスンを受けたときに教えてもらったことの一つに、シャフトの長さの違いはあるとは言え、基本的に同じスイングをすれば60度、56度、51度、9Iは同じところに落ちます。

違いは弾道です。ロフト角が寝るほど上に上がりますから落ちた後のランが違います。つまり上から落として止めるか、落とした後に転がすかです。
 PW1本で距離を打ち分けられれば他のクラブでも距離を調整できると思います。
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アプローチはライ状況やピン位置等によって当然寄せ方が変わってきます。

ローハンデになればなるほど豊富なバリエーションが必要になってきますので使う道具も複数使いこなせなくてはいけなくなります。ただ、私も含めて多くのアマチュアゴルファはそこまでの技術力や練習時間も無いためある程度シンプルで確実なアプローチ技術の習得がまずは必要であると考えます。
結論から良いますと1本のウェッジで練習されたほうが良いと思います。(AWでもSWでもどちらでも良いと思います)

但し1点気になるのがウェッジのバンス角が何度のものを使用するのかという点です。
私の経験から言いますと芝からのアプローチはローバンス(8度程度)の方が易しくバンカーではバンスがあるほうが(12度以上)失敗が少ないと思います。
バンカもアプローチも同じウェッジで使用する場合、どちらかが難しくなると思いますので私はバンカと芝からのアプローチとではウェッジを変えたほうが良いと思っています。

なので「SW一本で」という表現が非常に気になっていました。

ちなみに私の場合、アプローチはロフト角52度バンス8度(いわゆるAW)
バンカーではロフト角58度バンス12度(いわゆるSW)
のものを使用してます。現在のHCは8で年齢は37歳です。参考まで。
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私の考えは、寄せる時、上げるか転がすかの2択と考えています。


基本的には、極力転がすことがミスを最小限にできます。
セカンドショットがグリーンオンしなかった時、まずPWでピッチエンドラン、標準的にキャリー:ラン=1:1で寄せられるかを考えます。
しかし、バンカー越えとか、グリーンが下っている場合にはSWをやむを得ず選択することにしています。

私の場合は、PWとSWの2本に絞っています。
8番の転がしもやっていたこともありますが、PWの方が安心して打てます。

参考にされてください。でも、AWがしっくりくるようでしたらそれでいいと思います。
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ゴルフとは知恵比べだといわれます


最近は、知識ばかりが氾濫していて、ウェッジ類が沢山出てきて
沢山のクラブを使い分ける(プロになったつもりで)話が多く
なりました
しかしながら、練習時間の無いアマチュアが沢山のクラブ(ウェッジ)
を使いこなすのは大変な事です
スイングもまともに出来ないのに、クラブの種類が増えてしまい
どう扱っていいのか迷ってばかりいると言うのが正直な所かと

一昔(10年ほど前と考えてください)前のレッスンでは
自分の得意なクラブを一本作りなさいと教えました
当時はPW,SWの構成でAWは出始めたところでしたが
今なら、AWを得意の一本にしなさいとお勧めします
AW一本だと同じスイングを大きく振ったり、小さく振ったりで
距離の加減が出来ます
球筋は使い慣れてくれば自ずと判ってくるでしょう

かく申す私も、AW一本で110ヤードから1ヤードまで
処理する事がメインです
ただ、ボールのライによりSWの助けが要る事もありますが

AWで底の硬いバンカーも処理しますし
慣れてくると、どんな球筋を出そうかなと楽しみも出来ます
神経をあまり細かく使わなくとも良くなるので
精神的には一本を使いこなす方に賛成ですね

頑張ってくださいね
アドバイスまで
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Qドロー打ちと低いスピンアプローチの打ち方について。

HC10のものです。

持ち球はフェードです。
ここ数ラウンド片手シングルさんとラウンドさせてもらい、色々な技術、攻め方を学ばさせてもらいました。

ティーショットでも、風の具合、コースレイアウトによっては、ドローを打つ必要があること。

グリーン面が下り斜面で、風が強い時など、低いスピンアプローチが打てるといいこと。(グリーンが固いと余計に必要と感じます。)
ドローはイメージはグローススタンスでスタンスなりにスイング。
脇が開かないように、フォローで自然に、右手が左手の上にきてリストターンするイメージで振っています。

ドライバーはテーラメードのR1を使用しており、球離れが早いせいがあるかもしれません。(ロフトは10度に調整してます)

もうひとつは、低いスピンアプローチですが、56度のSWでやるとよくトップが出ます。(バンス角12度)バンス角がおおきい?
よって60度のウェッジで(バンス角8度)ボール位置は右足前
オープンスタンスにして、左足体重をキープして、スタンスなりに、軽いダウンブローのイメージで打ちます。
ドローの打ち方(フェードヒッターの方に聞けたら最高です。)
あと低いスピンアプローチの打ち方のコツを教えて下さい。

HC10のものです。

持ち球はフェードです。
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グリーン面が下り斜面で、風が強い時など、低いスピンアプローチが打てるといいこと。(グリーンが固いと余計に必要と感じます。)
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NO1です。
>>ヘッドの入りをターフあとで確認できるからでしょうか?。
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落し所の正確性の確認ができますし、強い引き止めを繰り返しても砂の抵抗で手首を痛めにくい利点もあります。また、引き止めの感覚を掴んだら「グリップでヘッドを引っ張る」をバンカーでするのも良いでしょう。砂にドスンで終わりの引き止めはバンカー内でライの悪い時に実戦で使えますし、「グリップでヘッドを引っ張る」が加わると(ノーマルな)バンカーショットとは砂に叩き込んで終わりではなく、バンスで砂を叩き且つ少しバンスをバンカー内で引きずる感覚のある事が解ります。
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>>ヘッドの入りをターフあとで確認できるからでしょうか?。
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その時ヘッドスピードを落とさない様にすればロフトより少し高く上がります(スピンが掛かりますから)
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参考までに。

普通に構えてまっすぐ引いてまっすぐ手首を返さないように振れば、ロフト通りの高さが出ます。
その時ヘッドスピードを落とさない様にすればロフトより少し高く上がります(スピンが掛かりますから)
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Qアプローチの練習法ですが一本を完全にマスターするか数本同時に打ち分けるかで迷っています

ゴルフ暦1.5年、ようやく100を切れる程度の初心者です。

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このような方針で良いのか、やはり状況に応じて数番手対応できるように練習すべきか確信が持てません。
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宜しくお願いします。

Aベストアンサー

先日52°のウェッジで質問された方ですよね?
素晴らしいですよ・・・クラブを1本に絞り込んで練習し習得する事で「絶対」言う自信(少しオーバーですかね?)が生まれます、ゴルフの上達にはそれなりの技術も必要ですがそれに加え自信と言う裏付けも必要です。
是非ご自身で「コレは得意だ!」となる様にクラブを決めて練習されて下さい、貴殿のように目的をハッキリ決めて練習されかつ向上心のある方ならきっと上達されるでしょう。

ところでクラブは決まりましたか?
前に私の浮気症?を話ましたがこの「クラブ探し」ってのも案外楽しいモンですよ(笑い)

Qショートアプローチの打ち方

30ヤード以内のショートアプローチのアドレスについてです。

ゴルフ雑誌やプロのアドバイスを参考にアドレスを作っています。

振り抜きをよくするためにオープンスタンスに構えているのですが、バックスイングが窮屈な感じがします。こういうものでしょうか。

アドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

バックスイングのそれを考えると真っ直ぐあげれば当然窮屈になりますね。腕が9時のポジションでも窮屈だと思います。しかし、クラブが9時のポジションで充分30ヤードは届くと思います。(過去のyushaさんの質問等を見る限りではですが)
腕が9時ではフルスロットルではSWで50ヤード近く行ってしまう気がしますよ。そういった時はオープン度合いは少なくします。

まっすぐ上げるアプローチでのオープンスタンスの利点は目標を見やすいことが最大の利点だろうと思います。近くなればなるほどピンに対する精度は上げたい(エッジに近いピン位置でのバンカー越えなどの特殊ショットを除く)ですから、この見やすさと言うのは精神的にも大きな利点と言えると思います。だとすれば目標さえ見やすければオープン度合いはyushaさんの工夫の余地があるかと思います。いくら見やすくてもテークバックを上げづらいオープン度合いでは本末転倒ですから、その開き度合いは工夫してもいいと思いますね。
要はバックスイングをどこにあげて、どこまで上げるか、どういった球の高さでどういったランを考えるか、それをボールのライ、ボールからピンまでの状況等で決めればいいと思います。オープンスタンスに構えてスクエアバックのアプローチでもそのオープンスタンス度合いは何度と決められたわけではないのですから、上げやすい、そしてピンが見やすい度合いのバランスをyushaさん自身で決めればいいと思いますね。

バックスイングのそれを考えると真っ直ぐあげれば当然窮屈になりますね。腕が9時のポジションでも窮屈だと思います。しかし、クラブが9時のポジションで充分30ヤードは届くと思います。(過去のyushaさんの質問等を見る限りではですが)
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こんにちは。
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Aベストアンサー

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ぶっちゃけ100を切れない人でも感じる人はいると思います。そういう人はスコア的に成長が見込めると思いますよ。

Qスピンの効いたアプローチ

アプローチで悩んでます。
30y~50yくらいの時にバンカーなどあってランで寄せられない場合の
アプローチがうまくできません。
スピンがキュキュっと効いた玉が打ちたいのですが

皆さんはどのロフトで打ってますか?
どのような練習すれば良いですか?(練習場にて)
コツ?みたいなものはありますか?

結局いつも少しオーバーしても58度でバンカーだけ
かわす打ち方をしてしまいます。
やはり手打ちでしょうか?

Aベストアンサー

横嶺プロが宣伝に登場するボールを(XXIO?)を
使用している仲間がおります
おそらくデイスタンス系だと思いますが
40ヤードほどのアプローチをSWで打つと
ほぼ間違いなくスピンが掛かり3バウンドほどで止まります
SWもXXIOのセット物のクラブです

その方のアプローチの特徴は
横嶺プロのアイアンショットと同じように
左側に低く振りぬくタイプです
(振りぬいたクラブを左肩まで上げていない:せいぜい腰の高さ)

#6の専門家の方のアドバイスは適切だと思いますが
準備と条件は必ずしも絶対ではないような気がします
ただ、「低くゆっくり上がる球」はスピンが掛かった時に
でる球筋なのでこの球筋を狙われる事はいいことだとおもいます

また、練習場の女性の社長(元女子プロ)のアプローチは
SWでスーッと振りぬくだけでスピンが掛かっていますので
いつも参考にしています

追記まで

Qプロゴルファーが、クラブを使わずに行うトレーニングの内容を教えて下さい

プロゴルファーが、クラブを使わずに行うトレーニングの内容を教えて下さい。

普通のプロスポーツと違ってゴルフでは、体重を落としたり瞬発力を上げる必要はありませんが、やはり筋トレや走り込みは必須でしょうか?

Aベストアンサー

そりゃ必要でしょう。
>瞬発力を上げる必要:ありますよ。瞬発力を上げる事、動体視力を上げることで現状の自分のスイングの感覚をより理解することができるようになります。

筋力:プロですと平均50~53m/sのヘッドスピードがあります。3.6(3600/1000)をかけるとヘッドの早さは時速で180~190km/hのスピードになります。一番軽いドライバーでも320~30g位のものを彼らは振っていますから、そのスピードで振る精度をコントロールする必要があるだけの筋力は必要でしょう。その精度ですが、一度コースマップで角度で出してみてください。IPポイントの線があるはずですから、そこからフェアウェイまでティーグラウンドからどれだけの角度を保つようにクラブ制御しなければいけないかを見てください。当然ですが、ゴルフ番組等でよく聞く、彼らの飛距離でです。彼らの意思を尊重すれば狙いは点ですから、鍛えても鍛えたりない思いがあるとは思いますね。

しかも、余程天候等の理由でできない場合を除けば、4日ぶっ通しでラウンドする人達ですから、そのスタミナも必要です。こういう質問をする人ですから、瞬発力とスタミナは訓練方法が相反する要素がある事位は頭に入っていると思います。

筋トレ、走り込みは必須でしょうね。筋トレは全身、特に体の幹部分(背筋、腹筋、腰、足)、技のための関節トレは必ず行っているでしょう。その上で筋トレだけでつく白筋だけでは4日間のトーナメントではバテますから、走り込みでスタミナ筋も考慮しているはずです。

そりゃ必要でしょう。
>瞬発力を上げる必要:ありますよ。瞬発力を上げる事、動体視力を上げることで現状の自分のスイングの感覚をより理解することができるようになります。

筋力:プロですと平均50~53m/sのヘッドスピードがあります。3.6(3600/1000)をかけるとヘッドの早さは時速で180~190km/hのスピードになります。一番軽いドライバーでも320~30g位のものを彼らは振っていますから、そのスピードで振る精度をコントロールする必要があるだけの筋力は必要でしょう。その精度ですが、一度コースマップで...続きを読む

Q低いスピンアプローチについて

以前低いスピンアプローチの打ち方についてお聞きしたものです。

以前はボールはナイキのレジンブラックを使用し、SWは56度のものを6年使用して結構溝がすり減っていました。

56度をドルフィンウェッジにかえ、60度をフォーティーンのRMー12 バンス10度 を入れました。

ボール位置を右足よりにして、軽いダウンブロー、フェースを少し開き、少しカット軌道のスイング。

56度のドルフィンウェッジで低いスピンアプローチをやると、打点が少し高くならない限りは、球の高さが上がらず、打ち出し高さもいいのですが、スピンのききかたがまだいまいち?

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(ミーリングも結構効いてます。)

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まだ手のローリングを使ってやるところまで至っていないと思い、ローリングは控えています。

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自己満足の世界ですが、50Y以内のアプローチでトン トン キュ キュ みたいな低いスピンアプローチを覚えたいので、

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Aベストアンサー

カットに入れないで被せて押します。
60度は使わず56度を使ってください。
低く出すのでスイングのベースはランニングアプローチと同じ(クラブを短く持って、ボールに近づいて立つ)ですが、コックを使って上から鋭角的にインパクトします。自然とフォローは低くフェースは返ります。(フェースは自然に返ります)
やべッ!と思うくらい低くて強い球が出れば、スピンはかかっていますので止まります。
フォローでフェースがこっちを向いているようではスピンはかかりません。
手でフェースを返してしまうとミスします。
どうしても使いたい時がありますよね。
どうしてもパーを拾いたいときです。
バーディーを狙う時やボギーで我慢するときは使いません。
カップインしないしリスクが大きいからです。

Qゴルフが趣味です。年に30ラウンドほでです。スコアはだいたい90~95です。時々100近く打ちます。

ゴルフが趣味です。年に30ラウンドほでです。スコアはだいたい90~95です。時々100近く打ちます。80台も年に2~3回でます。トラブルショットが苦手でバンカーがとても下手です。雑誌や動画で勉強もしていますがどうしてもうまくいかず、ホームランやざっくりです。うまい人は簡単に打てているのできっとぼくがちゃんとした打ち方を知らないんだと思います。どなたかアドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

NO2のお礼に対しての回答です。
バンカーショットは他の通常のショットとは明らかに違う打ち方をします、ですので
通常ショットのボディターンではサンドウエッジのバウンスを使うことができません、
よって手打ちを防ぎバウンスを有効に使うために腰のリードを使います、フェースを返さないのも
バウンスを有効に使うためです。


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