2年半前に、築15年の一戸建てを購入しました。
特に生活するうえで不自由はしていません。
木造・在来軸組み工法・布基礎
で作られており、
塗り替え後8年経過したモルタル外壁に多少ひび割れ
が目立ってきたので、本格的な塗り替えを前に、
塗装屋さんを呼んで、ヒビ部分を補修してもらいました。

現在、どうしても気になるのが、家の西側に面する部分の
基礎(の表面のモルタル)のみ、晴天時も湿ったようになっており、コケが
うっすら生えています。

雨が降ると、まるで水を上から流したかのように、
基礎の「上部から」じんわりぬれてきます。

この西面には1階部分に出窓が2つあり、出窓の真下は
基礎は乾いています。

西側が通りに面している事もあり、比較的風雨にさらされやすい
せいなのでは、と思ってきました。

しかし、他の面は乾いた状態であるのに、西側だけ湿っているのは
やはり疑問なのです。

さらに、ダスキ○さんに、シロアリのチェックで床下にもぐって
もらった時、シロアリはいないようでしたが、西面の基礎の木が、
下の部分が湿っているという事でした。木の表面に、うっすらとカビが
生えているようです。

今回、
(1)西面を中心とした床下の湿度を取り除きたい。その際、換気扇では
十分に取り除きたい部分の湿気が逃げない場合があるそうなので、
除湿機などで、ピンポイントに、ローコストで対応したい
(2)なぜ、西面の基礎部分のみ湿っているのか、原因を知りたい。

と対応策を考え、(2)として、こちらで皆様の意見を頂戴したく
存じます。

ちなみに、我が家を建築してくれた工務店さんは、跡継ぎがおらず、
すでにありません。
また、もしもプロの方に原因究明+対策 をお願いする場合、どこに相談するのが
良いのか、例えば、工務店さん、塗装屋さん、など、
教えてくださると助かります。

「家の基礎 の一部が、いつも湿っています。」の質問画像

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A 回答 (1件)

状況からして、一番可能性が高いのが雨漏りだと思います


ただ一年中、濡れているならば、給水もしくは排水管からの漏れの
可能性もあります
どちらにしろ内部(断熱材等)は、カビだらけで使い物にならない
でしょうし、雨漏りだと、原因をピンポイントで探し出すことは
難しいので、ある程度、壁などを壊す必要があると思います

とりあえず工務店(大工さん)に、依頼することでしょうね
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物理基礎の、フックの法則の部分をやっているのですが


自然の長さが20cmのばねに重さ2Nの重りを吊るしたところ、
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この解き方がわかりません。
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Aベストアンサー

8cm=80mm
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Q床下コンクリート基礎部分の研削について教えて下さい。

床下コンクリート基礎部分の研削について教えて下さい。
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なお、家を建ててから5年目、コンクリート基礎の高さは40cm、床下は全面コンクリートです。

アドバイスをよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

グラインダーで埃まみれになることを考えれば、
タガネでハツル方が小さい塊は飛び散りますがやりやすいかとは思います。
築5年ですと未だ本格的にコンクリートは固まりきっていないはずです。

結構時間がかかりますが・・・

それとも電動のハツリとドリルを兼ね合わせたURLのようなものがあります。
以前友人から借りて作業したことが有りますが、意外と埃は舞い上がりません。

ホームセンターにもハツリ器だけだと置いているはずです レンタルで借りれば1日500円位
ドリル機能が付いていれば儲けものですが・・・・。

床下60cm
恐らく土台は基礎コンの上に全てが乗っているかと思います。
その下方に人が出入りできる空間が(通風孔)あり土間のコンクリートから数センチの上がった状態かと推測します。
その数センチをハツリ 26cmの高さの空間を作りたい

強度的には何ら問題は有りませんがただ、横筋(鉄筋)が入っている可能性があります。
その処理は事後鉄筋自体が空気に触れないような対策 対応が必要になって来ます。
むき出しのまま塗装をする、もしくはアルカリ性で有るコンクリートで覆って腐食を抑える必要が出てきます。

横筋さえ切断しなければ何ら強度的には問題ありません。

ただ、3cmが配筋の微妙な厚みで有ることは確かです。

くれぐれもマスク、防護メガネなどの装備はお忘れなく

参考URL:http://www.hitachi-koki.co.jp/powertools/products/drill/dh38ms/dh38ms.html

グラインダーで埃まみれになることを考えれば、
タガネでハツル方が小さい塊は飛び散りますがやりやすいかとは思います。
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Q主筋のフックは必要?

木造2階建てにおける基礎の主筋のフックなしは大丈夫でしょうか?
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よろしくお願い致します。

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もちろん、建物の形状その他荷重のかかり方などによっても違うでしょう。
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よかったですね。(笑)

>最終的には設計者が計算をするか、安全をみてフックを付ける。ということでしょうか?
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Q集合住宅でこの場合の床下配管は共有部分それとも専有部分?

築25年の区分所有の集合住宅に住んでいます。

給湯、給水関連の配管の寿命が20年程度と聞いて、そろそろ床下配管の交換時期かなと思い配管図面の配管のあるはずの位置の畳をひっくり返してみると配管ではなく、コンクリートの床が出てきて配管など見当たりませんでした。

良く調べてみると、どうやら、配管は床下のコンクリートの中に埋没して敷設されているようでした。

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もし、実際にこのコンクリート内部に埋没されている配管から水漏れして、損害が発生したら法律的には誰がその責任を負うことになるのでしょうか?

できましたら、根拠と共に教えていただけると幸いです。

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Aベストアンサー

先ず、その配管が専用部分のための配管か、何個かの分をまとめている共通配管かによって判断されたと思います。
一般に専有部分を通っていても縦管は共通のことが多く、横引きは専有のことが多いですが、共通の場合もあります。
設備図面で確認するほかないと思います。

コンクリート床は構造体として、共有部分ですが、レベル調整のためにシンダーコンクリートいう構造と関係のないコンクリートを打つこともあります。
これは構造図面で判断できると思います。

2つの業者の見解の違いはコンクリートが構造コンクリートなのか、シンダーコンクリートなのかの見解の違いだと思います。シンダーコンの場合専有部分か共有部分になるか判断は難しいです。
というのは専有部分がどこまでかというのにいくつかの考えがあって、現在は表面からちょっと入った程度のところというのが主流の考えだからです。それがどの範囲で共有・専有が別れるかはっきりしていないので判断が難しいです。

構造図や設備図は一般に管理組合が所有しています。管理会社に預けていることも多いですが。
真偽をはっきりさせたい場合は、建築士に図面を見てもらえばよいと思います。

責任はその配管の管理責任者(使用者や管理者)となりますので、共通部分なら管理組合、専有部分ならその専有部分を使用している人またはその所有者です。
共有部分だと一般に集会決議を経る必要があります。

ただし、専有部分か共有部分かはっきりしない場合は、共有部分と見なすことになっています。
これについてはこんな事例があります。

共有部分である床下と、階下の天井の間の配管(横引き)は、維持管理の面からいって専有部分に属さないものとして、共有部分とみなす(東京地裁平成3年11月29日判決)。

先ず、その配管が専用部分のための配管か、何個かの分をまとめている共通配管かによって判断されたと思います。
一般に専有部分を通っていても縦管は共通のことが多く、横引きは専有のことが多いですが、共通の場合もあります。
設備図面で確認するほかないと思います。

コンクリート床は構造体として、共有部分ですが、レベル調整のためにシンダーコンクリートいう構造と関係のないコンクリートを打つこともあります。
これは構造図面で判断できると思います。

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Q鉄骨基礎の柱却部の柱主筋について

RC造の柱主筋の最上部にはフックをつけるように標準仕様書にありますが、基礎柱却部分については記載がありません。
しかし設計図書にはよく書き込みが有り、監理者よりフックをつけるように指示があります。
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ベースパック等の場合必要でないとも聞いたことが有ります。何方か分かりやすく教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

建築構造屋です

RC柱の最上部の鉄筋(4隅部)の主筋にフックを設ける理由は、
火災時に柱角4隅の鉄筋は最も熱を受ける部分であるため、鉄筋の熱膨張により柱頭部から抜け出し柱梁接合部のパネルゾーンが破壊される場合があります。これを防ぐ為のフックです
したがって、基礎柱の場合も、基礎柱の周りが居室など火災の危険があるのであればフックは必要ですし、単に地下ピットであるならフックは不要です。
フックの有無は構造計算には考慮されませんが、構造図面にフックの記述があるのであれば、確認申請上は図面どおりフック付で施工しなければなりません。
フックがあるとどうしても配筋が納まらないのであれば、設計者または監理者に相談です。

Q床下の砂が湿っている

 築10年の○○ハイム(鉄骨ラーメン構造)の家に住んでいます。
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Aベストアンサー

床下の外側って地面側のことですか? 我が家も土の上にビニールシートが敷いてあり、8月に床下・シロアリの点検をしてもらったのですが、雨が多い時期などは湿っていて当たり前なのだそうです(地面側)。

そりゃ…地中には地下水やら雨水やら染みているのですから、水分が多ければ多少あがってきますよね…

湧き出したりしていなければ、問題なしです。その部分の上の材木までカビたりしていたら問題アリ。

木炭で湿気を抑えたりする工事もありますので、対策されては?(床下 炭 で検索してみてください)

参考URL:http://www.akane-plan.co.jp/japan/sumi/yukasita.html

Q住宅基礎の配筋について

業者から来た図面では、以下のようになっています。
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基礎梁部  巾200MM*450MM 横にD16が上下2本と真ん中にD13が1本
両者を貫通するタテ D13 が @200
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なお、地盤は良好とのことです。

Aベストアンサー

最初の方が仰っている様に形状がいまいち理解できませんが・・・

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縦筋フックの件ですが、異形鉄筋の場合付ける義務はありません。
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Qシロアリ防除工事で基礎開口

私の住む木造住宅にシロアリ防除工事を施そうと思うのですが、
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この状態でA、B2社から見積もりをとったところ、
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B社は居室の床に穴を開けて「点検口」を設置する形で施工するとの申し出がありました。
点検口の方が割高で、その分、B社の見積もりはA社より3万円ほど高くなっています。
そこで質問です。

(1)基礎開口は一般的な施工法なのでしょうか?

(2)基礎開口により建物の基礎が脆弱になる可能性はあるでしょうか?
予想される開口の数は一つか二つ、一階面積は10坪ほどです。

Aベストアンサー

駄目ですよ、
基礎に穴を空けたら基礎が弱くなります、基礎に換気口を開ける場合は開口補強筋を入れて処理します。それでもできるだけ基礎の立ち上がりには開口を設けない方が良いのです、地震が来た場合、最悪その部分が折れてしまいます。
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Qスクエアグリップとフックグリップの球筋について

スクエアグリップとフックグリップについてです。

ゴルフの参考書などを見るとスクエアグリップはフェード、フックグリップはフックを打ちやすくするためのグリップと大体書いています。

しかし一部の参考書にはスクエアグリップはフック、フックグリップはフェードを打ちやすくするためのグリップと全く逆のことが載っています。

結局どちらを信じればよいでしょうか?

Aベストアンサー

ゴルフの雑誌や参考書はけっこう適当なこと(著者の感性や経験から)書かれていたりします。

それだけゴルフとはいまだに理論よりも経験が先行するスポーツなんですよね。

ですから自分の合うものを拾うようにしたほうがいいでしょう。

同じ腕の使い方であれば、フックグリップのほうがフックします。

ヘッドがより返っている状態なので、これは当たり前のこと。

ではなぜ参考書によって書かれていることが違うかというと(あくまで私の憶測と経験から述べますが)、

スクエアグリップと、フックグリップでは腕の使い方が変わってくる。

ストレートボールを打つためにはフックグリップのほうがローテーションやリストターンを抑えなければならない。

上級者はヘッドを返さないイメージを強く持つため、結果フェード系を求めることになり、

逆に初級者はヘッドを返すことができないため、フックグリップでドローを求める。

ついでに言いますと私の場合、フックグリップでドローを打つと、

いやな感じの球筋になります。

スクエアグリップでフェード打つと、弱弱しい感じになることが多いです。

フックグリップでフェードを打つといわゆるパワーフェード的な感じになります。

ゴルフの雑誌や参考書はけっこう適当なこと(著者の感性や経験から)書かれていたりします。

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ではなぜ参考書によって書かれていることが違うかというと(あくまで私の憶測と経験から述べますが)、

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Qモルタル補修した部分が剥がれた

1年前に、HMから注文住宅を建てました。
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アパートの工事業者に言って直してもらえる可能性はあるかと思いますが、すぐにまた割れると思いますよ。
そのような目的がある隙間ということで気にしないのが一番だと思います。

もしかして的外れな回答でしたら申し訳ありません。


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