結婚と同時の住宅購入は良くないですか?
年齢を考えて早く購入しようと話し合い、現在探しています。
資金も少ないのでかなり不安です。
それにこれからの生活もどうなるのかまだ見えていないので。
色々なご意見よろしくお願いします。
彼38歳 私31歳
彼の年収は500万弱くらいです。
私の方はバイト程度の仕事しかしていないので
年収は100万。貯金もありません。
彼も貯金は150万位です。
結婚に際して私の両親から200万の援助があります。
この200万を頭金〔諸費用〕に使用と思います。
残りの150万で家電品を買うつもりです。
現在、気になってる物件がありましてそれが諸費用込みで
3000万弱なので2700万強のローンになると思います。
月々9万円弱の35年ローンなら何とかなるのではと。
家を買うなら結婚式などはしない予定です。
これからの生活を重視したいのでまず住まいを決めてから
結婚の時期〔籍を入れる日〕などを決めたいと思っています。
やはり私の考えは甘いのでしょうか?

アドバイスよろしくお願いします。

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A 回答 (8件)

少し前と違い、不動産も間違いなく値下がるということを理解すべきです。

2700万円といっても35年ローンとなると金利が結構な額になり、総支払い額が5000万円近くになると思われます。そういうことも頭に入れて買われるのならいいと思います。
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 同棲生活が長かったのであれば良いのではないでしょうか?



 そうでなければお互いの生活リズムを知った上で購入するほうが良いでしょう。

 建売のような物やマンションであれば、万人向けでとなっているので、無難ではあるでしょう。

 結婚して3年以内の子どももいない内は離婚のリスクを常に考えておくべきでしょう。新婚さんにこれを言うのは辛いですけど。

 資金的に甘い辛いというよりは、他人と暮らすことになじむまでは大変ということです。どんな家を買いたいかなどを考えるのはそのあとで良いでしょう。現状では家よりも暮らしが優先です。
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本当は、どんな家にしたいのか、


何を優先させたいのか、
ということを生活し実感しながら、
時間をかけていろいろ勉強し考え、調べて欲しいと思います。
その間お金をためるのです。
きっとその方が思いのこもった素敵な家造りができるとおもいます。
家造りの過程も楽しいものだと思いますし、
満足度が違うのでは?
一生暮らす住まいですから。
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甘いか甘くないかといわれたら、


正直甘いかもしれません。
質問者様の場合、今すぐ新築はやめておいたほうが
無難。。だと思います。私だったらやめておきますね。
理由として住宅購入には他の方も言われるように購入は家以外に
諸費用がかなりかかります。固定資産税などの税金も。
極端な話、頭金0円でも家は建ちますが、月のローン
返済額は高額になります。3000万弱の家を購入する場合
750万前後(20~30%)の貯金がないと、、将来辛いです。
それでもどうしても今建てたいのなら、1千万円代の家が
良いでしょう。月の支払はアパート並?楽だと思いますよ。
でも、その貯金額ですと、納得するようなお家は建てられ
ないでしょうからけしておすすめはしません。
まずは貯金、がんばってください。


 
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結婚と同時に新居購入というのは私は良いのではないかと思います。


実際私もそうしました。
ただ私の場合は二人とも正社員で合わせて年収は700万円程ありましたが。
現状あなたの場合はかなり厳しい生活になるかと思いますが、以下参考までに。

まず、ご質問内容から戸建かマンションかは分かりませんが、マンションであればローン以外で管理費や修繕積立金、駐車場や駐輪場の
費用も発生します。(およそ月々2万円程)
また、修繕積立金は最初は安いですが、5年後には倍になったり、その後も値上がりしたりします。(修繕計画による)
戸建てであれば、10年毎に大きな修繕をしなければなりませんので、状態により100万~200万円かかります。(状態によっては5年で修繕が必要な場合もあり)
その為、将来の修繕費用として毎月1万5千円程は積み立てしておかなければならないでしょう。
これとは別に固定資産税もかかり、年間10万円程は支払わなければならないでしょう。

また、諸費用についてですが、修繕積み立て一時金(戸建であれば仲介手数料)、登記費用、火災保険料、住宅ローン保障料等で230万円程かかりますので、親御さんの援助だけでは足りませんので貯金を切り崩すことになります。
よって引越し費用や家電・家具・カーテン等の購入費用にあてれるのは120万程となります。
しかし、今後どのような事態が起こるかも誰にも分かりませんので、残りの120万円は貯蓄として満額残しておかなければなりません。
(あまり考えたくはありませんがケガや病気で働けなくなったり、すぐ子供が出来たり、親御さんが病気になったり)

ローン支払い額については質問者の場合は返済比率は24%程度になるので、今のところ問題ないように思います。
ただこの場合、短期固定を選択されていると思いますが、金利上昇のリスクを計算しなければなりません。
仮に当初5年固定の場合に5年後に金利が1%上昇していれば、ローン支払い額が月に1万5千円程上がります。

ただ一つ気になるのは旦那さんが38才で年収500万円あって貯金が150万円しかないという所です。
諸事情があるのかもしれませんが、お金を使わなければならなかった事情が無ければもっと貯蓄出来ていると思います。

まだ一緒に住んでいないので机上の空論にすぎませんが、一度収入と支出を計算してみて、月にいくらまでなら支払えるのかを検討してみる必要があると思います。(月々マイナスになるようでしたら近い将来、手放す事になるかもしれません)
この時、あなたのいまの年収は計算には入れないでください。
今後子供が出来たりして働けない可能性もありますので。
また、子育てをしている期間以外はあなたは正社員として働いて年収300万円程度は稼げるようにしなければなりません。

そして結婚するという事ですので、もちろん生命保険にも加入していなければ加入しなければなりませんしね。

家を買って節約し旅行や遊びにもいかない人生か、賃貸で贅沢?に暮らすかはあなた次第ですよ。
一生の問題ですので、よく考えて決めるようにした方が良いです。
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>やはり私の考えは甘いのでしょうか?



結婚は、紙1枚で出来ますが
家はそうはいきません
甘いというより、余りにも…である思います
ままごとの延長の様にはいきませんし、リカちゃんハウスの様にもいきません

>私の方はバイト程度の仕事しかしていないので

なぜ働かないのですか?
家は買ってもらうものではありませんよね?
働くおつもりがないのなら、持ち家はしばらく考えない方が良いと思います

>頭金〔諸費用〕

頭金と諸費用は別の費用です
別々に用意してください

>月々9万円弱の35年ローン

これに、固定資産税、修繕費…
3000万の物件ですが、その他の費用が見積もられていません
水道や、電話の引き込み、アンテナの設置、外溝、etc…
引っ越し費用、新居の家具など…
間違いなく満額ローンで組むことになると思います

35年は無理ですよ
25年以内で、支払いが終える物件で無いとダメですよね?
35年は、共働きで繰り上げができる場合に限られますよ
ですから、奥様が正社員で300万を超えるくらいもらうことが前提です

>結婚に際して私の両親から200万の援助
引っ越しや諸費用で消えます
もしかしたら、足りないかもしれません(多分足りません)

>彼も貯金は150万位です
これを使い果たしたら、あとはどうしますか?
これは手を付けてはいけないお金です
病気もできませんよ?

>これからの生活を重視したいのでまず住まいを決めてから
>結婚の時期〔籍を入れる日〕などを決めたいと思っています。

多分マンションか建売でしょうから、即決です
来月には引っ越しできますか?

もし、注文住宅なら半年とか先になりますが
経済的、金銭的、計画的にほぼ不可能でしょう

最初の5年、共働きで安い賃貸でしっかり貯金をしてから
新築を考えるのが一番正しい選択ではないかと思います

38歳で、150万の貯金しかない男は正直金銭感覚がそう言うものなんだと思います
そこそこ無駄遣いするタイプでしょう
家を買うには、たぶん少々不向きな性格だと思います
奥様も、お小遣い程度の稼ぎしかないとなると…
経済観念はどの程度か、今回の購入計画からもおおよそ想像できます

まずは、二人でしっかり生活の基礎を築いて
その上で次のステップに進むのが絶対いい結果になると思います
5年ローンを先に組むより、5年頭金を溜めてローンを組んだ方が
同じ金利なら支払いは絶対低くなります
その間にしっかり勉強してください
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今は待ったほうがいいと思います。



大きな理由は3つあります。

一つ目は、まだお互いの生活パターンが見えていないので、少なくとも結婚後は2年は待ったほうがいいと思います。
例えば、結婚前はお互いに遠慮があるのでたとえ同居していてもわからないことがあります。
結婚するとある程度見えてくるいくつかの生活の違いをまず明確にすべきです。その生活パターンを考慮した、家作りをした方がいいと思います。

例えば、ご主人は狭くても書斎が欲しいとか、夕方まで日差しが入るリビングが欲しいとか・・・
家は少なくとも10年、20年と住むものです。この辺が後々ネックになることがないようにすべきです。

また結婚後の生活費がどのくらい必要か見えてきていないので、まずそれを把握すべきです。
結婚前は食費は3万に抑えるつもりでいてローンを組んだのに、いざ、結婚してみると、意外と5万くらいかかってしまう可能性があります。
そうなると毎月2万が誤算・・・年に直すと24万。以外と大変になります。



二つ目ですが、2700万で35年で月9万ですと、逆算すると2%程度の金利で計算していると思われます。
これは全期間固定の金利でしょうか?
それとも短期固定で数年後には金利見直しがあるタイプではないでしょうか?前者ならいいのですが、後者の場合、数年後の見直しで支払い額がアップする可能性を視野にいれておいたほうがいいと思います。
また年収が合計600万ですが、奥さんはアルバイトですし、数年後にはお子さんが欲しいと思いますので、そうなると奥さんの収入は加味しないで何かあったときの予備費に充てておくべきです。

そうなるとご主人だけの年収500万で今後を考える必要があります。
年収の5倍を超える程度ですので、審査はパスできる可能性は十分にありますが、生活が楽かどうかは別問題です。
500万程度なら5倍以下に収めておいたほうがいいですよ。

それから不動産を購入するということは、別途固定資産税と将来の修繕積立金を捻出しておく必要があります。
3000万弱の物件ですと、余裕をもって月3万は計上しておいたほうがいいと思います。

そうなると家だけで9万+3万=12万が消えることになります。



3つめですが、これはこの時期に言いにくいことなのですが・・・・
いざ結婚してみたら、意外と性格の不一致、お金の考え方などで、数年後に離婚を決意・・・・ということも視野に入れておいたほうがいいと思います。
ご主人の単独債務でしたら、離婚=ローン中の住居からでていく、だけで済みますが、もし、連帯債務(連帯保証人)になっていたら、ローンがネックで、離婚したくても離婚できない・・・・という笑えない話が現実として起こります。



こういった意味で結婚後は2年ほど賃貸に住み、その間に貯蓄に励み、実際に家を購入するときは今よりローン額を減らして購入すべきだと思います。
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年下で生意気かもしれませんが、参考までに




結婚と同時の住宅購入は良くないですか?
A・それは別に問題ないと思います。
どうせいつか購入するなら、わざわざ賃貸にお金を垂れ流す必要はないです。

それよりも、年令が不安ですね。
今購入を決めて35年ローンを組んだとしたら、すでに旦那さんは73歳になっているんですよね。
果たして、その年まで、きっちりとお金を払い続けれるでしょうか。

お二人で、年収約600万なので、月々の平均、50万。
年の支払いは年収の~25%にとどめたほうがいいので、25%で、月の返済12万5千円。
年間返済額150万。
一ヶ月に使えるお金→50万-12万5千で、37万5千円。
そうすると約20年で返済可能→58歳と、51歳です。
定年前に完済ですので、定年後が楽です。
若い働き盛りの時に苦労しておいたほうがいいです。
二人で600万あれば、平均以上の収入ですから、ちゃんと協力し、生活も贅沢しなければ、いけます。
現在の収入、金額的にはいけそうですが、その年令、年収、これから結婚で、子供無しで、貯金が0円と150万というのがこの先不安ですね。無駄遣いに注意です。
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