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パラフィンを溶かす有機溶媒として、室温普通何を使いますか。n-ヘキサンを使ってから、室温状態でパラフィンが溶けなかった。パラフィンがアルミナ造粒の時に使われた。最後、パラフィンを溶かさなければならない。しかし、有機溶媒の中、水がない必要はあります。クロロホルムがもう試しました。だめです。灰分が残られないように、他の何かを使ったらよろしいでしょうか。皆様、教えていただけませんか。

A 回答 (2件)

デカリンなどはどうでしょう。

C10H18
cis:mp,-43℃;bp,193℃
trans:mp,-32℃;bp,185℃
MSDS、↓
http://www.nacalai.co.jp/MSDS/10604.pdf
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この回答へのお礼

どうもありがとうございます。

お礼日時:2009/09/18 15:03

検索しただけですが・・・。


 石油ワックス:無味無臭。ろう状の固体。融点は約47~65 ℃。水には不溶であるが、エーテル、ベンゼン、エステル類に溶解する。パラフィンはほとんどの化合物に対して反応性が低いが、着火すると速やかに燃焼する。
 溶媒に対する溶解性: 水に不溶、ガソリン・ベンゼン・熱アルコール・クロロホルム・テレビン油・二硫化炭素、オリーブ油に可溶。

 パラフィンの種類にもよるとは思うので、ご参考まで。
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この回答へのお礼

どうもありがとうございます

お礼日時:2010/01/20 12:08

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先ず、パラフィンのなんたらを 貼り付けておきました。

一般論として、パラフィンは揮発性が非常に低く化学的な安定性が高いものです。
ですから、反応させたり分解させるのは難しいと思います。また、揮発させるのも分子量が小さいもの以外は困難と思われます。

溶解に関しては、パラフィンはパラフィンに溶けますので(程度は限られる)、たとえば
ヘキサン、ヘプタン、オクタン、、、ウンデセン など飽和のアルキル炭化水素など試されたら良いと思います。

以上、アドバイスまで

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%A9%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%B3

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Aベストアンサー

この電文はロシアの大艦隊を迎え撃つ前に打電されたものです。大国ロシアを相手に小国日本が寄せ集めの軍艦で海戦を挑む直前の決意を示したものです。

名文として後に有名になったのは
1.先ず海戦に勝ったこと。(負けたら名文も残らない)しかも世界が驚く一方的といってもいいくらいの勝利をおさめた。
2.これから出撃します。と短く報告すると同時に海の実戦経験者だけに分かる短い言葉で、これから起こる戦闘がどのようなものになるかをうまく伝えているからです。

つまり、兼ねて準備していた連合艦隊は予定どおり、故障艦も脱落艦もなく、直ちに出撃し敵を撃滅することを前文で伝えています。後半の天気の文章も海軍の現場の人にはいろいろな情報を伝えています。即ち、本日は天気に恵まれ海上の見通しは非常に良い。砲撃戦に理想の天気である。しかし、海上には高波が見られるので、魚雷艇などを使った細かな作戦を実行するには難がある。本日の戦いは砲撃で決着がつくだろう。

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Aベストアンサー

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>その意味を『エネルギー電子線照射により・・・がそれに当てはまるのでしょうか?
『 』の部分はポリアクリレートに対して行った加工処理のことであり、素材そのものの話ではないと思います。

アクリレートというのは、化学的には、アクリル酸のエステルまたは塩という意味しかありません。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%AB%E6%A8%B9%E8%84%82


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