『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜ人々を魅了したのか >>

わたしは高校三年生です。
自然に興味がありよく山登りなどしています。
しかし数学が苦手なため文系なので環境学部に入れません。
大学で農学、林業など学部には入れません(>_<)
それでもレンジャーになれるでしょうか?

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A 回答 (4件)

農学部か、理学部を卒業して、公務員試験を通って、環境省に入らないと望みは叶えられません。


つーか、質問しておいて、まったくアクションのないあなたには無理です。単なる思い付きでしょうから。
やりたいということと、できるということは別です。
また、高校程度の数学ができないことは致命的です。
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レンジャーになれるという保障は出来ませんが、その系統の学校を探してみたりするのはいかがでしょうか?自然に興味あるのなら、数学が苦手だとかいうのは得意な部分や機械・電子的道具等で補佐したりすればいいとは思いますし。


参考URLは『ホールアース自然学校』です。参考までに。
http://wens.gr.jp/

参考URL:http://wens.gr.jp/
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業務に必需な基礎知識皆無で何をするのでしょうか?

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厳しいでしょうね。



環境省の自然保護官は、国家II種試験区分「林学」「農学」「土木」の合格者の中から採用されています。
http://www.env.go.jp/guide/saiyo/shizen02/index. …
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Q環境省の自然系職に必要なスキル

次年度大学4年になるものです。私は文系なのですが、環境保全に興味があり、環境省を目指そうと考えています。

自然系職のレンジャーとして応募したいと考えていますが、学生時代に知識として知っておくとよいことを、またその知識を得るためにも参考とすべき文献があったらぜひとも紹介していただきたいです。

付け加えて質問なのですが、公務員試験で環境省1本に絞るのは心もとないので、民間企業も受けようかと考えております。もし文系でも活躍できそうな環境保全を中心に活動している企業があれば教えてください、お願いします。

Aベストアンサー

文系でレンジャーに応募するというのが、そもそもよく分かりません。
農学や林学について専門的な勉強が必要ですが、専門試験を解ける自信はありますか?

また、仮に専門試験を解けて試験に合格したとしても、官庁訪問ではかなり奇異な目で見られるでしょう。
環境省としても、試験だけ突破した文系よりも、大学・大学院でしっかり実践的な農学・林学を学んだ学生のほうを採用するでしょう。

もうひとつ、官庁訪問で志望先をひとつの省に絞る人もほとんどいません。
そんなに甘い世界ではありません。

Q自然保護官になれる大学

将来自然保護官になりたいと思っていますが、どういう大学にいけばいいのか分かりません。
公務員試験の対策をしている大学でいいのか、環境系の学部がある大学にいけばいいのか…
そこらへんがよく分からないので関東、東北、甲信越の中から自然保護官になれる大学を教えてください。

Aベストアンサー

こんにちは

自然保護官
http://www.env.go.jp/park/support/ranger.html

自然保護官になるには
http://www.shigotokan.ehdo.go.jp/jjw/servlet/gaisetsu/naruniha?jobID=0000765

ここによると
国家公務員試験に合格することが必要です。
試験は「国家公務員I種試験造園」「II種試験林学・農学・土木」
「III種試験林業」の3つがあり、いずれかを受験します

とある。大学だから1種の造園狙いだとして、
普通に文字通り考えれば、農学部だろうね

岩手大学農学部の卒業後の進路
http://news7a1.atm.iwate-u.ac.jp/~rmnh/course_career.html

ただ現実問題みるとwikiによるとデスクワーク9割だそうだ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%AA%E7%84%B6%E4%BF%9D%E8%AD%B7%E5%AE%98

まあこんな感じで、検索、検索とつないでいけば
いろいろ出てくるよ

まずは農学部でいろいろ大学を探せばよい
そしてその大学のオープンキャンパスに参加してみる
という流れです

こんにちは

自然保護官
http://www.env.go.jp/park/support/ranger.html

自然保護官になるには
http://www.shigotokan.ehdo.go.jp/jjw/servlet/gaisetsu/naruniha?jobID=0000765

ここによると
国家公務員試験に合格することが必要です。
試験は「国家公務員I種試験造園」「II種試験林学・農学・土木」
「III種試験林業」の3つがあり、いずれかを受験します

とある。大学だから1種の造園狙いだとして、
普通に文字通り考えれば、農学部だろうね

岩手大学農学部の卒業後の進路
http://news7a...続きを読む

Qずっと都会生活なのですが、農業や林業など自然に関わる仕事がしたいのですが。。

私は生まれてから約20数年ずっと都会暮らしです。

政令指定都市で車も朝から晩まで通りますし、
マンションが立ち並んだ自然のまったくない環境です。

私はずっと都会が嫌いで、
田舎暮らしにあこがれています。

昔から自然が好きで、キャンプや
自転車で一人旅をしたり自然にかかわって生きていきたいと思っております。

これは私の意見なのですが、
最近変な事件がよく起こります。

それは人間が自然を忘れてしまって、
本能にある潜在的な部分でストレスを感じているというところもあると思います。

ビルが立ち並んでアスファルトばっかりの
都会で常に生活をしていればおかしくなって当然じゃないかと思います。

そこで私は自然の多いところにいきたくて、
農業や林業業界に就職したいと思っております。
そしていづれは独立してやっていきたいと思っています。

そこで農業についていろいろ調べたのですが、
現実はとてもつらいものだということがわかりました。
食べる分には困らないが現金収入が少ないということがわかりました。

しかしこの間テレビでみてなるほどと思ったことがあるのですが、
インターネットで有機野菜を販売して成功をおさめている農家もあるとか、、、、。

私はインターネットやパソコン関係はある程度詳しく、
アフィリエイトなどでもそこそこの収入があります。

そこで思い切って農家に就職し田舎暮らしをしながら、
アフィリエイトやネットで野菜販売などをしながら現金収入を得るという生活を考えているのですが、どうでしょうか?

何かご意見のある方おしえていただきたいです。

私は生まれてから約20数年ずっと都会暮らしです。

政令指定都市で車も朝から晩まで通りますし、
マンションが立ち並んだ自然のまったくない環境です。

私はずっと都会が嫌いで、
田舎暮らしにあこがれています。

昔から自然が好きで、キャンプや
自転車で一人旅をしたり自然にかかわって生きていきたいと思っております。

これは私の意見なのですが、
最近変な事件がよく起こります。

それは人間が自然を忘れてしまって、
本能にある潜在的な部分でストレスを感じているというところもある...続きを読む

Aベストアンサー

農業ではナイので、農業の辛さは
わかりませんが

田舎に住んでいる者です。
田舎には、よそ者に対するイジメがあります。

田舎の人は、温かいイメージがあると思いますが
よそ者には、かなり冷たいです。
村ならではの、しきたりが数多くあり
一つでも間違うと
「だから、都会の人は・・・」
「よそ者だから・・・」
と、なります。
お客さん。(期間限定の体験も含む)で居る間は、優しくしていただけますが
中に入るのは、それなりの覚悟が必要です。

隣の人の、苗字も知らない都会とは違い
町内の家族構成は、全て把握されています。
(○○さんの息子の△△君の、新しい彼女は
××ちゃんらしいよ。××ちゃんと言えば。。。)
等、日常会話です。
だからこそ、イイ。
と、思う人と
煩わしいと思う人がいるとおもいます。

農業の辛さは、他の回答者様もおっしゃっていますが
田舎の封鎖的な体質を、お知らせしたくて
回答致しました。

Q哲学科に進学したことをとても後悔している

私は、現在、大学で哲学を専攻しています。
大学の哲学科に入学する前は、哲学が好きだったのですが、
大学の哲学科に在籍する内に、日本における哲学に対するネガティブなイメージに押しつぶされ、自分が哲学科の学生であることに強いコンプレックスを感じるようになり、哲学に対する意欲を失ってしまいました。また、大学の哲学科のカリキュラムも(一応、世間的には一流大学と評価されています)ひたすら語学の学習ばかりをやらされ、
肝心の哲学の授業は、教授がぼそぼそと聞き取りづらい声で、
話すのを聞かされるだけで、こんなことなら、法学部にでも行って、
趣味で哲学書を読んでいた方が、よっぽどマシだったのではないか
と今になって気づきました。

そして、哲学科であると言うと、周囲に奇異な目で見られることが頻繁にあり、(たとえば、文学部で英文学を専攻しているというのと、哲学を専攻しているというのでは、明らかに相手の反応が異なる。)
それが原因で、元々内向的だった性格が更に内向的になり、
情緒不安定な状態になっています。

哲学専攻の同級生は、哲学研究者を志望するとても勉強熱心な優等生タイプと、哲学は単位を取るのに必要なだけ手際よく勉強し、一流企業への就活にエネルギーを費やすタイプに二極化しています。しかし、
自分はそのどちらでもなく、いたずらに無為な日々を送っています。

このまま大学を卒業して、「哲学科卒という十字架」を一生背負って生きていくことに底知れぬ不安を感じます。このまま文学部哲学科を卒業するべきなのか、疑問を感じています。中退や編入も真剣に考慮し、某旧帝大の経済学部の編入試験に合格したのですが、なぜか、入学辞退してしまいました。

現在、自分は4年生で卒業間際ですが(就活はしなかったので、
内定は得られず、卒業後の進路は未定です)
自分が今選択に悩んでいるのは、
一このまま哲学科を卒業する
二今からでも、哲学科卒という経歴を回避するために卒業せずに、
他大学他学部への編入を再び目指す、あるいは中退してしまう
という選択をどうするべきかということです。

勿論、以上のような悩みは神経症・強迫症的な悩みであり、
自分の精神的未熟さや弱さが基底にあることは自覚しています。
また、大学で哲学を専攻すると決定したのは、自分自身であり、
誰に強制されたわけでもありません。

それゆえ、自分の悩みが嘲笑とともに、黙殺されるのも覚悟しています。だが、自分にとっては、非常に深刻な問題で、日々、過去の進路選択への激しい後悔と、将来に対する不安に、押し潰されそうなのです。

自分自身で色々考えていても、思考が堂々巡りをして、
突破口を見出せない状態が続いております。
そこで、皆様から、多角的な視点からのアドバイスを頂ければ、
幸いです。何卒、よろしくお願い致します。

私は、現在、大学で哲学を専攻しています。
大学の哲学科に入学する前は、哲学が好きだったのですが、
大学の哲学科に在籍する内に、日本における哲学に対するネガティブなイメージに押しつぶされ、自分が哲学科の学生であることに強いコンプレックスを感じるようになり、哲学に対する意欲を失ってしまいました。また、大学の哲学科のカリキュラムも(一応、世間的には一流大学と評価されています)ひたすら語学の学習ばかりをやらされ、
肝心の哲学の授業は、教授がぼそぼそと聞き取りづらい声で、
話すの...続きを読む

Aベストアンサー

どのような「ネガティブなイメージ」でしょうか。
アカデミックな場面でもたれているイメージと、
世間一般でもたれているイメージでは、ちがうような気がします。

世間一般のほうですが、就活で困るというのは深刻です。
が、哲学科でも、学部卒のことなら、それほど気にしなくてもよいのでは。
修士や博士卒なら、偏見の目で見られても仕方ありませんが、
それは哲学科だけに限られることではないでしょう。
学部卒でそこまで偏見の目で見るのは明らかにおかしいので、
運の悪い面接官に当たったくらいに思うしかないと思います。
できれば、偏見の目で見られているからこそ、発奮していい就職をしてやるぞ、
と思いきることができればよいのですが。
哲学科の友人がそうでした。

日常生活であれば、てきとうに切り返す方法を身につけるしかありません。
そういう場面での偏見は、抑圧ど同時に促進になったりもするので、
かえってそういった偏見を生かしてうまくキャラづけするか、
うまくそういう話題にはまらないように言動を調整していけばよいと思います。
仲のいい友達からそう思われているのであれば、
コミュニケーション上の振りだと考えていけばよいのでは。
そこまでするような相手でなければ、話すことを避けるか、
無視すればよいと思います。
無視できないのであれば、それは、耳に飛びこんできた自分への評価を、
すべて自分のなかに位置づけていかないと、
と強迫的に思っているのかもしれません。
ときには、評価を無視することも大事だ、
と意識して自分に言い聞かせるようにしないと、切りがありません。
自分にたいする肯定的な評価、否定的な評価のどちらについても、
正当として受けいれなければならないもの、
不当として拒否し、正さねばならないものに加えて、
正当だろうが不当だろうがどうでもいいものがあります。
その辺りを選別していければ、だいぶ気が楽になるのではないでしょうか。

カリキュラムについて。
哲学の本を読むと、その語学力に舌を巻きます。
日本語で読んでさえ複雑な論理で書かれていて難しいのに、
それを英語だけでなく、フランス語やドイツ語で学んでいるわけで。
専門家になれば、ただ正確に読めればよいというわけではなく、
限られた時間で正確に読み解くことが求められるのでは。
語学の学習があるというのは、
本来なら個人で訓練してもおかしくないところを、
わざわざ教員がつく上に単位が出るのだから、むしろ贅沢な話では。
……という感じで、各授業に意味を見出せばよいと思います。
この語学の講義では、これを目標にする、のように。
予習も、ただ読むのではなく、短時間で読みきれるように練習するなど。
そうでないと、語学が多いのは辛いかもしれません。

ただ哲学書を読むだけなら、ほかの学部でもできると思いますし、
がんばれば今年出た現在の哲学者の論文を読むこともできます。
しかし、その論文の生の評価、いまの雰囲気といったものを知るには、
やはり哲学科に在籍しないと無理なのではないかと思ったりもします。
部外者として哲学をかじっていたほうが楽しいのは当たり前で、
研究者になるための訓練としては面倒なことのほうが多いだろうと思います。
加えて、教員にやる気がなかったりすると、
学生のほうも面倒なことをやる気さえ起きないかもしれません。
ただやはり、質問者さんについては、部外者ではなく哲学科で学ぶメリットに
まったく目を向けていないところが気になりました。
哲学科に在籍していなければ、もっと後悔しているかもしれません
(どちらのほうが後悔することになるかはわかりませんが)。

いずれにしても、後悔先に立たずということで、
まずいまの自分の立場を肯定するところから始めてみては。
メリットを最大化し、デメリットを最小化する方向に努力するしかありません。

どのような「ネガティブなイメージ」でしょうか。
アカデミックな場面でもたれているイメージと、
世間一般でもたれているイメージでは、ちがうような気がします。

世間一般のほうですが、就活で困るというのは深刻です。
が、哲学科でも、学部卒のことなら、それほど気にしなくてもよいのでは。
修士や博士卒なら、偏見の目で見られても仕方ありませんが、
それは哲学科だけに限られることではないでしょう。
学部卒でそこまで偏見の目で見るのは明らかにおかしいので、
運の悪い面接官に当たったくら...続きを読む


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