質問があります。

私は今度、時給1000円のアルバイトをすることになったのですが、1日7時間働いたとして、20日勤務した場合、14万円になりますよね。

そこから、税金などをひかれると、手取りとして、幾らぐらいいただけるのかしりたいのです。税込金額(14万円)のうち、何パーセントぐらい引かれるとか、わかると、ありがたいのですが。よろしくおねがいします。

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A 回答 (3件)

 こんにちは。

ダウンロードできない環境だったんですね、答えっぱなしで
スミマセン!
 計算方法は税務署で配付されている源泉徴収税額表(月額、日額表)を
使います。この表にはお給料、ボーナスの税額の出し方が載っています。
 計算する方法は月給なのか日給なのか、その人がお給料を何ケ所から
もらっているか、どこがメインなのか、扶養の人数は何人なのかによって
使う表が変わってきます。ダウンロードするものも税務署で配付している
ものも中身は一緒です。 

 そしてその表は大変細かく、全部をテキストで打つのは無理なので
なので抜粋しますと

以上  未満    0人  1人  2人 ‥
137000 139000  4090 1560 0 ‥
139000 141000  4190 1650 0 ‥
141000 143000  4280 1750 0 ‥
143000 145000  4380 1850 0 ‥
‥‥
 という表があります。月14万の場合、139000以上141000未満に
該当しますのでそのまま右を見ます。扶養の人数が0人なので
その欄が該当になりますので4190円ということになります。
この表はとても大きく、全ての給料の額に対応する欄があります。
お給料を払っている個人、法人に税務署から配付される表です。
こういう計算方法になります。なんとなくわかりましたでしょうか?
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 毎月の税金の天引き金額は計算でだすのではなく、月額表という表で


調べます。扶養の人数と、雇用形態によって違うのですが、扶養0人、
長期、他にメインで働いているところがなければ4190円ですね。
 月額表は下のURLからダウンロードできますよ。
最終的にこの仮払い的な天引き金額を年末調整か確定申告で
確定させるわけです。

参考URL:http://www.taxanser.nta.go.jp/report-1204gensen. …

この回答への補足

おしえていただきありがとうございます。

ただ、インターネットカフェのパソコンを使っているので、ダウンロードができないんです。

それで、たびたびすいませんが、どういう計算(方法)によって、4190円になったのかを詳しく教えてください。扶養の人数はなく、雇用形態はアルバイトの長期(メイン)です。

補足日時:2001/03/23 20:16
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アルバイトの収入が月額14万円の場合は、扶養親族がい


ない場合は源泉所得税額は4,190円になります。

ただ、源泉所得税の他に社会保険も控除されている場合は
さらに手取額は少なくなります。(アルバイトの場合は、
大企業以外は社会保険を完備しているところは少ないと
思いますが。)

源泉所得税については下記の国税庁のタックスアンサー
のHPを参照してみてください。

参考URL:http://www.taxanser.nta.go.jp/report4/gensenzeig …

この回答への補足

おしえていただきありがとうございます。

ただ、インターネットカフェのパソコンを使っているので、ダウンロードができないんです。

それで、たびたびすいませんが、どういう計算(方法)によって、4190円になったのかを詳しく教えてください。扶養の人数はなく、雇用形態はアルバイトの長期(メイン)です。

補足日時:2001/03/23 20:19
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