主人がインフルエンザに感染したようなのですが
本当に感染したのかただの風邪なのかわかりません。

木曜日の昼頃に熱っぽく背中や節々が痛くなったので
夕方に病院に行き検査しましたが陰性でした。
しかし、発症してから時間がたっていないから陰性に
なっているだけで恐らくインフルエンザだろうと言われ
タミフルを10錠処方されました。
その際に解熱剤も一緒に処方されていたのですが、医者
からきちんと説明されておらず、タミフルと解熱剤を
一緒に服用しました。
翌朝に熱を計ると37度台まで下がっていました。
我が家には生後3ヶ月の子供がいるので、インフルエンザ
なのかカゼなのかハッキリ知りたかったので、もう一度
病院に行き検査しましたが陰性。
しかし昨晩タミフルを飲んでるからもし感染していても
ウィルスが減ってるので陰性になってるかもしれないと
言われました。
熱が下がってるということはタミフルが効いてるという
ことだからインフルエンザに感染しているのだろうと
医者は言うのですが、重ねて解熱剤を飲んでしまってるので
タミフルが効いたのか解熱剤が効いたのかはわからないと
思うのです。
今現在は熱はほぼ平熱でとても元気でピンピンしてます。
もしインフルエンザに感染していたとしたらタミフルを
飲んだらすぐに熱は下がり元気になるのでしょうか??

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A 回答 (3件)

一般的に、熱が38度以上ないと、解熱剤は使わないほうがよいといわれています。

それは、38度くらいまでは、ご自身の体がウィルスを殺すために体温を上げているからです。しかし、38度を超えると、よい細胞まで破壊するとのことで、自分で出している熱で自分自身を傷つけることになりますので、解熱剤を使います。
ご主人の体温が何度まで上がったのかが書かれていませんが、解熱剤を処方されたということは、かなりの高熱だったのでしょうね。
一方、タミフルやリレンザは、体内で増殖しているウィルスの進行を止めるための薬です。ですので、38度以下の発熱でインフルエンザである場合は、タミフルやリレンザだけを処方され、とりあえずウィルスの増殖を抑え、ウィルスの数が減ってくれば自然に体温も下がってくるはずです。
検査で陰性だったようですが、簡易検査では精度に限界があります。実際にインフルエンザに罹っていても、簡易検査で陰性になる事例はたくさんあります。簡易検査で陰性でも感染死亡後に陽性と確認された死亡例がたくさんあります。ですので、簡易検査で陰性でもこの時期は新型インフルエンザと疑ったほうが確かでしょう。
ご主人も元気になられたようですので、心配無用かと思います。
3ヶ月のお子さんは、少し様子を見られたほうがいいですね。
発熱するようでしたら、すぐ病院で受診されたほうがよいです。
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それはご心配ですよね。


タミフルやリレンザは抗インフルエンザ(ウィルス)薬ですので、ウィルスの威力が低下することによって結果的に熱が下がる(熱が上がるのは自身の身体の防衛機構とウィルスが闘って起こる状態なので)ことは考えられます。

検査で陰性と出ているのであればインフルエンザかどうか分かりませんね。

今の状態から察するとお子様が心配ですね。
1歳以下の場合は治療の安全性も確立されていないのでしっかりと予防するためにも感染した可能性があるご主人と別の部屋で生活するなどできる予防策をしておく必要はあるかと思います。
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タミフルには解熱作用はありません、だから解熱剤も一緒に処方されるのです。
薬の作用の詳しい事はここ
http://www.okusuri110.com/cgi-bin/dwm_se_disp.cg …

 
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QGqタンパク質共役型受容体の作用機序について

はじめまして。
薬理学を勉強していたら、分からないところが出てきましたので質問させてください。
よろしくお願い致します。
Gqタンパク質共役型受容体の作用機序について調べた中で疑問が出てきました。
標準生理学(医学書院)と青本(薬学ゼミナール)の本を見ると、プロテインキナーゼCとCa2+/カルモジュリンキナーゼは別の酵素であるように書いてありました。(青本の画像を参照してください)
しかし、虹本(ファーマプロダクト)や黒本(日本医薬アカデミー)やコスタンゾ明解生理学(エルゼビア・ジャパン)を見ると、プロテインキナーゼCとCa2+/カルモジュリンキナーゼが同じものであるかのように書いてありました。(下のコスタンゾ明解生理学の文章を参照してください。)どちらの本が正しいのでしょうか?
僕と致しましては標準生理学(医学書院)が一番信頼できるような本のような印象を持っているので、標準生理学(医学書院)と青本(薬学ゼミナール)の本が正しいと思っていますが、どうでしょうか?
※コスタンゾ明解生理学には以下のように書いてありました。
 ホスホリパーゼC系
(1)細胞膜の受容体にホルモンが結合すると、αqサブユニットの立体構造が変わる。これによってGDPがαqから離れ、代わってGTPが結合してαqはGq・タンパクから解離する。
(2)αq・TP複合体は膜内を移動してホスホリパーゼCに結合してこれを活性化する。ホスホリパーゼCが活性化されると膜のリン脂質であるPIP2が分解されてジアシルグリセロールとIP3が遊離される。生成されたIP3は小胞体や筋小胞体からCa2+が遊離され、細胞内のCa2+が一過性に上昇する。
(3)Ca2+とジアシルグリセロールはCキナーゼを活性化して、このキナーゼによるタンパクのリン酸化によって生理機能が発現する。
拙い質問ですが、ご存知の方は答えていただけると非常にありがたいです。
ぜひともよろしくお願いいたします。

はじめまして。
薬理学を勉強していたら、分からないところが出てきましたので質問させてください。
よろしくお願い致します。
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標準生理学(医学書院)と青本(薬学ゼミナール)の本を見ると、プロテインキナーゼCとCa2+/カルモジュリンキナーゼは別の酵素であるように書いてありました。(青本の画像を参照してください)
しかし、虹本(ファーマプロダクト)や黒本(日本医薬アカデミー)やコスタンゾ明解生理学(エルゼビア・...続きを読む

Aベストアンサー

プロテインカイネース=タンパク質リン酸化酵素です。
カルモジュリンもタンパク質ですから、プロテインカイネースによってリン酸化されるでしょう。
ということで、カルモジュリンカイネースと結果的に同じ作用があると言えます。

細胞内にはカルモジュリン以外にもプロテインはいくらでもあります。
プロテインカイネースの一つとしてカルモジュリンカイネースが同定され、
カルモジュリンカイネースはプロテインカイネースに分類されるでしょう。

そのような意味あいですが、それ以上でもそれ以外でもないでしょう。

より詳しくは、担当講座の教員にご質問するのが良いでしょう。

Qインフルエンザに解熱剤は効く??

インフルエンザのように
高熱が出て
検査をしたのですが
まだ陰性反応で、後日改めて時間をおいて検査することになっていますが
とりあえず病院から出された薬(抗生剤と解熱剤のコカール錠)を飲むと熱が下がっています。

インフルエンザにかかっていても
解熱剤で熱が一時的に下がるということはありえますか?

Aベストアンサー

解熱剤は熱を下げるという効果しかなく
その効果のみ求めるなら「効く」と言えますが
熱はウイルスに対する身体の治癒反応であるため
無理に下げると結果的に治りが遅くなります。

Qラパマイシンの作用機序

ラパマイシンの免疫抑制効果はどの機序によるものか教えて下さい。
mTORの抑制による、p70S6 kinaseの阻害と考えてよいのでしょうか。
それとも、その他の複合的な作用によるのでしょうか。

Aベストアンサー

 チョット前の記憶なので勘違いがあるかもしれませんが・・・・。

 免疫抑制剤の作用機序の研究は Harvard University の Stuart L. Schreiber 教授達が始めたものだったと思います。

 という事で,Schreiber 教授のページをあげておきます。「Research Results」や「Publications」を御覧になれば,参考になりそうな論文もあがっていると思います。

参考URL:http://www-schreiber.chem.harvard.edu/index.html

Q解熱鎮痛剤を飲んでいたらインフルエンザは陰性?

先月のはじめからズルズルと風邪をぶり返してます。その都度薬を変えて抗生剤と解熱鎮痛剤を出され飲んでいます。
一週間ほど前、同じ課内で2つ隣の席の人がインフルエンザにかかり、今週になって隣の席、私をとばして隣の席と立て続けにかかっています。私の斜め前も・・・明らかにインフルエンザは私をスルーしてます。
薬を飲んでもいつまでも続くこの症状はもしかしてインフルエンザ?
でも一ヶ月前から解熱鎮痛剤を飲んでいるため(トータルで11日間です)熱がでないので検査の対象すらなりません。
インフルエンザにかかっているときに解熱鎮痛剤を飲んでいたら陰性になるのでしょうか?
また、お医者さんには処方されてきた薬をわかっていますが「解熱鎮痛剤飲んでますが検査をしてください」と伝えるべきでしょうか?

Aベストアンサー

内科のクリニックで仕事をしている者です。

解熱鎮痛剤の服用とインフルエンザ検査の結果は無関係ですので、「解熱鎮痛剤を飲んでいるから陰性」というふうにはなりません。
飲んでいても、インフルエンザに感染していれば結果が陽性にはなります。ただし、よく使われる検査キットの判定は100%正確ではないので、感染していても陽性に出ない場合もあります。

周りの方が複数インフルエンザにかかっていて自分も気になるというのでしたら、医師にそう言って頼めば検査をしてくれるかもしれません。やってくれるかどうかは医師次第でしょうが……。
私が思うに、先生は質問者様の症状から言ってインフルエンザではなさそうだと判断しているのではないでしょうか。インフルエンザの場合、結構急激に具合が悪くなって大体5~7日間ほどで元気になることが多いですし(インフルエンザ自体が治っても、咳や痰などがしばらく残る場合はありますが)。

お大事に。

Q生理活性ペプチドの作用機序

血圧降下作用などの生理作用を持つペプチドが多数見つかっています。

これらのペプチドはトランスポーターを介して、腸の吸収上皮細胞に吸収されますが、その後は吸収上皮細胞内のペプチターゼによって、アミノ酸にまで分解されてしまうと認識しています。

しかしアミノ酸にまで分解されてしまうと、生理作用が失われてしまうと思うのですが、生理活性ペプチドは、生体に対してどのように作用するのでしょうか。
アミノ酸にまで分解されずに血中に入り、それぞれの受容体に結合するのでしょうか。

詳しい方、ぜひ教えていただきたいです。

Aベストアンサー

なぜそのペプチドが「経口投与」されると考えるのですか?
>血圧降下作用などの生理作用を持つペプチドが多数見つかっています。
これらの多くは体内で見つかっており、安定化されて医薬として売られているものは、点滴に加えられて、直接血流に流し込まれます。

Q新型インフルエンザがタミフル服用で解熱した2日後の発熱

6歳の娘が新型インフルエンザになりタミフルを服用した結果、2日目で平熱に戻りました。5日分のタミフルと通常の風邪薬を処方されたので指示通り服用中なのですが、今朝から再び37度代後半の熱が出ています。食欲はありませんが、親の目から見るといつもの風邪かな?という様子に見えます。
住んでいる地域は新型インフルエンザと風邪が大流行していて、かかりつけの小児科は待合室で立っている場所もないほどの混雑ぶりで、今から行ったとしても診察までに何時間かかるか想像もつかない状態です。
質問なのですが、インフルエンザと並行して通常の風邪に罹患するということはあるのでしょうか?もしあるとすれば、このまま病院に行って大きく体力を消耗するより自宅で待機していたほうがいいかなという考えは危険でしょうか?

Aベストアンサー

息子も一昨日から発熱、限りなく疑いはあるものの検査には早すぎと
言うことで、普通の風邪薬処方されました。
昨日インフルエンザA型(=新型)と診断され、タミフルを処方されました。
医師からは一旦熱が下がっても、また少し上がることがあります。
と言われましたので インフルエンザの特徴なのかと思います。
通常の風邪なら3日分位に対して、だからタミフルは5日分処方されるのかな?と思います。

前日処方された2種類のうち 抗生剤は効果が無いので止めて、
息子は喉が赤いせいだと思いますが
痰を出しやすくするお薬(ムコダイン)の方は一緒に飲んで下さいと言われました。

うちはタミフル二回飲んでやっと熱が下がったところで、元気取り戻したように見えますが
高熱で相当体力消耗しているはずですし、再度熱が出るかもと覚悟はしています。

お嬢様の症状によるとは思いますが、
ご心配でしたら病院に電話で問い合わせてもよろしいかと思います。

Qタミフルは日本の医療機関とどのような利権があるのでしょうか? 世界でタミフルが処方されるケースは稀で

タミフルは日本の医療機関とどのような利権があるのでしょうか?

世界でタミフルが処方されるケースは稀で、タミフルの全生産量の内、7割が日本で消費されています。

世界的にはタミフルは使用しない方針です。しかし日本の医療機関はタミフルを処方し続けています。

世界で警告が出されているのに日本だけタミフルを処方し続けるのは何か利権が絡んでないとあり得ないと思います。

世界で危険と言われているのになぜ処方を続けているのですか?

タミフルの製薬会社が国内メーカーだからですか?

外国メーカーが作ってたら使ってないですよね?

タミフルを病院が処方するのは製薬会社と何かリベートがあるからですか?

厚生労働省も動かないのは厚生労働省も製薬会社から何か対価を貰っているからですか?

それしか考えられないんですけど。

Aベストアンサー

>世界的にはタミフルは使用しない方針です
まあ確かにそうですがちょっと誤解してます

日本は若い体力のある人だろうと何だろうと
インフルエンザであれば、抗インフルエンザ薬を処方します
が世界的には違います

米国CDCでは抗インフルエンザ薬を使用すべき対象は
・入院を必要とするような重症な人
・65歳以上の人、5歳未満、特に2歳未満の小児
・妊婦
・気管支喘息、糖尿病、慢性の心臓病など持病がある人、HIVなどによって免疫力が落ちている人
としています

それ以外の人に必要以上に処方して
インフルエンザがこの薬に対しての耐性をもってしまうことを懸念してのことです
別にタミフルが危険だからといって控えているわけではありません
しかもただの懸念です

昔、タミフル服用した子供が飛び降りをしたということで話題になりましたね
そのニュースもあり、10代のタミフル処方は原則禁止とされていますが
実はタミフルと異常行動との関係性は無く、単純にインフルエンザそのもののせいとされています
これは現在も調査中だったはずですが
ここら辺は調べれば結構出てくると思いますが
なので、10代へのタミフル処方解禁へ現在動いているところです
これらの禁止などの動きはもちろん厚生労働省がしっかりと動いているのですよ?
別に何もしていないわけじゃないです

なのでいくつかの質問に答えると
>世界で危険と言われているのになぜ処方を続けているのですか?
危険とはされていないですね

>タミフルの製薬会社が国内メーカーだからですか?
製薬会社はスイスです

>タミフルを病院が処方するのは製薬会社と何かリベートがあるからですか?
抗インフルエンザ薬としての効果が高いからです

>世界的にはタミフルは使用しない方針です
まあ確かにそうですがちょっと誤解してます

日本は若い体力のある人だろうと何だろうと
インフルエンザであれば、抗インフルエンザ薬を処方します
が世界的には違います

米国CDCでは抗インフルエンザ薬を使用すべき対象は
・入院を必要とするような重症な人
・65歳以上の人、5歳未満、特に2歳未満の小児
・妊婦
・気管支喘息、糖尿病、慢性の心臓病など持病がある人、HIVなどによって免疫力が落ちている人
としています

それ以外の人に必要以上に処方して
インフルエ...続きを読む

Q鳥インフルエンザにタミフルは効かないの?

 鳥インフルエンザが人→人感染する様になってパンデミック(世界的蔓延)を起こす事が恐れられていますが、その時、どの様な対策が有り得るのでしょうか?
 死亡率50%との噂も有り、とても怖いです。
 タミフルは効かないのでしょうか?
 ワクチンは、どれ位の時間で開発できるのでしょうか?

Aベストアンサー

先日テレビで放送していましたが一応タミフルも新型に効くそうです。
ただ、タミフルは普通のインフルエンザ用の薬なので普通のインフルエンザにも当たり前のように消費されて、さらに新型にも使用されるようなことになると絶対的な不足になり大パニックになる恐れがあるようなことを言っていました。
http://asahi.co.jp/move/calendar/20051104.html

参考URL:http://asahi.co.jp/move/calendar/20051104.html

Qタミフルを飲まずにインフルエンザで死んだ10代の少年は何人いるのか?

タミフルで死んだ10代の少年が3人出たということで大騒ぎしているが、報道されていないのはタミフルを飲まずにインフルエンザで死んだ10代の少年が何人いるかということだ。
もし一人もいないのなら即刻タミフルを廃棄処分すべきだ。
100人いるなら100人を救う為に3人の犠牲者が出たのは仕方ないから、タミフルを認めて、飲んだら監視するとか新たな対策を講じるべきと思う。だれかタミフルを飲まずにインフルエンザで死んだ10代の少年が何人いるか教えてください。

Aベストアンサー

薬剤師です。インフルエンザは流行の大きかったシーズンでは(高齢者が多いですが)今でも年間1000人以上が亡くなる疾患ですよ。

参考URL:http://idsc.nih.go.jp/disease/influenza/fluQA/QAgen-01.html

Q新型インフルエンザが陰性でタミフル投与されました…

今朝から息子が発熱したため、小児科を受診し、インフルエンザの検査をしたのですが、
発熱してから検査までの時間が早かったようで結果は陰性がでした。
しかし、もしインフルエンザだった場合、早めに内服投与したほうが、軽くすむので、
早期治療を検討するよう保健所から通知きてるとのことで、タミフルを処方されました。
もし結局インフルエンザ感染でなかった場合、また、同じように症状がでたら何度もタミフルやリレンザを処方されるのでしょうか?
何度も内服して大丈夫なのでしょうか?ちなみに沖縄在住です。

Aベストアンサー

たとえ
インフルエンザの検査陰性でも
保険請求において、普通薬では
タミフル、リレンザ、アマンタジン以外は
インフルエンザ治療として認められていないので
同じように症状がでたら
何度もタミフルやリレンザを処方されるでしょう。
薬はリスクが当然あるので、
副作用の危険は飲んだ分だけ高まります。
しかし、1回目に何も副作用が無い場合は2回目も
無い場合が多いので、そのまま処方されます。
●何度も内服して大丈夫なのでしょうか?
→それは誰にも分かりません。
重症副作用の確率は1万人に1人以下の確率です。
それにあたるかどうかは誰にも分かりません。


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