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マルチコアCPUでの複数ソフト同時使用について質問させてください。
最近のCPUはマルチコアのものばかりなので買い替えを検討中なのですが。
マルチコアを使いにはマルチコア対応のソフトが無ければ、シングルコアとしてしか作動しないと聞きました。
corei7のPCでシングルコアのソフトを起動した場合8スレッド中の1スレッドが使用された状態になるわけですよね?
するとそのシングルコアのソフトを8個同時に起動しても処理速度は変わらないということでいいんでしょうか?
メモリーの消費率などもあると思いまずが、教えてください。

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A 回答 (4件)

処理速度 を どのように定義していらっしゃりますか?



仮に 10000桁 x 10000桁 の計算を行うソフトがあると
します。
   この処理時間が、0.01秒 かかるとします。


 このソフトを 1つ起動しても、8つ同時に起動しても、
その処理時間は、 0.01秒です。
 (※厳密に言えば、オペレーティング・ソフトウェアも動作
  しているので、同じソフトを 8多重で処理することはできません。)



 ただし、1つ起動した場合の結果は、1つですが、

 8つ同時に起動した場合には、同時に8個の結果が得られます。
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素人ですので、難しいことは分かりませんが実感では驚異的に早いと感じます。


タスクマネージャーを添付しますが、これはマルチコアではなくマルチCPUのマシンですが殆ど同じと思います。
この時動作していたアプリは ADOBE PHOTOSHOP CS4、 IE、 AUTOCAD2007 、PICASA 3 です
他にシングルコアマシンを2台使用していますが、まるで別次元の動作です。
御免なさい 抽象的な文章ですがそれほど違うということです。
「マルチコアCPUでの複数ソフト同時使用に」の回答画像4
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エンコードでの経験です。


マルチコア対応ソフトといっても、必ずしも全てのコアをCPU使用率100%になるまで全部使うワケじゃないですよ。
マルチコアだからといってCPUをその処理に全部使っちゃったら、処理の間は重くて触れなくなっちゃいますから、ある程度の余裕があります。
私はcore 2 quadを4スレッドでエンコードしてますが、それでも半分以上CPU使用率に余裕があるので二つ同時進行でエンコードしてます。

だからコアが多い分、処理が速くなるというよりかは、ソフトの多重起動などで酷使しても使用率が100%になりにくいって感じですかなぁ。
多重起動して並列処理が出来れば、結果として早いみたいな。
シングルコアのソフトだからといって、複数起動しても一つのコアだけに負荷が集中するワケではないです。
余裕のあるコアに仕事割り当てますから。

しかしcorei7は8コア風であって、本当は4コアなので、8倍になるかは分かりません。
あとエンコードのようにファイルのやりとりがある処理だと、ハードディスクにアクセスが集中して、それが原因で処理が遅くなる事はあります。
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理屈はともかく、実際使ってみた感じですと、マルチコアだと、例えば、ウイルスソフトを立ち上げながら他の作業をするとか、エンコードをしながら他の作業をするとかといったときにその真価を発揮します。



シングルコアのCPUだと、こういった時には他の作業はほぼできませんが、マルチコアのCPUだと何事もなかったかのようにサクサクと処理ができます。

どうせ買うならマルチコアの方がいいでしょう。
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Qゲーム以外で、グラフィックボードをつける良さは?

私は趣味で自作PCを沢山作っています。
後付のグラフィックボードをつけると、FFなどの写りのキレイなゲームを快適に楽しめることは知っています。

私の場合ゲームをやらないので、オンボードグラフィックで十分です。
(CPUをCore i7-2700Kにしています。)
自作指南的なページでよく言われているのが、同じ予算であれば、
CPUのグレードを下げて、グラフィックボードのグレードを上げたほうが良い
といわれています。

パーツショップで、グラボの値段も見ていますが、価格帯がCPUよりも高価です。
そこで質問ですが、

1.ゲーム以外でグラボをつける良さってありますか?

2.CPUやメモリ等の部品に比べてコストパフォーマンスが悪いと思うのですが、
  お金を出してもおすすめするネタってありますか?
  (当方ゲームは極まれにやりますが、面倒で気が進みません
   ゲームでもこれは大金叩いても面白いというのがあったら教えて欲しいです。
   また、当方男性ですので、カテゴリーに抵触しない程度でアダルトネタでも良いです。)

Aベストアンサー

>1.

GPGPU(※)を使う場合や、CADや3DCG製作などのOpenGL系の処理をする場合などはグラフィックボードも必要になりますね。
ですが、ネットをしたり、Office系のソフトを使ったり、動画を再生したり、という用途の場合はグラボ増設によるメリットはほとんどありません。
せいぜい、動画の再生支援機能によって動画再生中のCPU負荷が多少軽くなる程度。
消費電力が増えることも考慮すると±0に限りなく近いか、マイナスな可能性もありますけど。

※普通はCPUが行う処理をグラフィックボードにやらせること。動画エンコードや画像処理ソフトなど、極一部の用途でしか使えないが、CPUよりも高速で処理が可能。


>2.

基本的には、高いスペックの必要な3Dゲームをやらないのなら、上位クラスのグラボを搭載する意味は有りません。
動画の再生支援が目的なら安価な下位クラスの製品で十分ですし、GPGPUで使う場合もミドルクラス程度のコストパフォーマンスが良い製品で問題ないはず。
上位クラスのグラボは、高解像度&画質設定最高で3Dゲームを快適にやりたいというヘビーゲーマーや、ベンチマークで高いスコアを出したいベンチマーカーくらいしか縁が無い製品です。


>後付のグラフィックボードをつけると、FFなどの写りのキレイなゲームを快適に楽しめることは知っています。

これは、グラボを搭載すると映像が綺麗になるって意味じゃありません。
3Dゲームというのは、大抵のタイトルで画質設定が変更でき、高画質な設定ほど快適に動かすために必要な3D性能が上がっていくんです。
で、オンボードグラフィックや内蔵グラフィックと呼ばれるものは3D性能が低いから画質設定を低くしないと快適にプレイできないから低画質、グラボを追加すれば3D性能が上がるので画質設定を上げられるから映像が綺麗になるってわけです。
そのため、グラボを搭載すると映像が綺麗になるというのは、3Dゲームに限定されるんですよ。
基本的に、3Dゲーム以外の画質に関しては、どれだけ高性能なグラボを搭載しても綺麗になることは有りません。

>1.

GPGPU(※)を使う場合や、CADや3DCG製作などのOpenGL系の処理をする場合などはグラフィックボードも必要になりますね。
ですが、ネットをしたり、Office系のソフトを使ったり、動画を再生したり、という用途の場合はグラボ増設によるメリットはほとんどありません。
せいぜい、動画の再生支援機能によって動画再生中のCPU負荷が多少軽くなる程度。
消費電力が増えることも考慮すると±0に限りなく近いか、マイナスな可能性もありますけど。

※普通はCPUが行う処理をグラフィックボードにやらせること。動画エ...続きを読む

QマルチコアCPUはコア数が多ければ多い程有利なのではないのですか?

最近マルチコアのCPUをよく見かけます、

それで、例えば、Core2DuoとCore2Quadを比べた質問、についてですが、
この手の質問では、Quadはマルチスレッド対応アプリを使わなければ
Duoと大きな違い感じられないという回答がよく見られます。
又、むしろ消費電力が大きくなり2コアに比べクロック数も低いので
対応アプリを使わなければ逆に4コアは不利であるという意見もあります。

しかしどうも疑問を感じます。
上記の内容はあくまで一つのアプリを動作させた場合の事を想定した物なのでは?
ごく日常での使用ではコア数が多い方が有利なのではないですか?

私の考えとしては、まずPCを扱う際一つのアプリのみを起動しPCを使用する人はまずいないという事から、
使用中に他のアプリや別のプログラムを実行するという場合も大いに考えられますし、
実際にタスクマネージャなどを見てもOSを起動起動するだけでかなりのプロセスが実行されいくらかCPUを食っています。
するとその様なマルチコア向けのアプリケーションを使用せずとも多数のシングルスレッドのプロセス実行と共に
複数のスレッドが発生し、結果例え速度的な変化は感じられずともマルチコアの恩恵を受ける事が出来るのではないか?
と、私は思うのですがこれは間違いなのでしょうか。

それとも実際は上記の内容は間違いでそう都合良くは出来ていない物なのでしょうか?

長くなってしまいましたが回答いただけると幸いです、よろしくお願いします。

最近マルチコアのCPUをよく見かけます、

それで、例えば、Core2DuoとCore2Quadを比べた質問、についてですが、
この手の質問では、Quadはマルチスレッド対応アプリを使わなければ
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又、むしろ消費電力が大きくなり2コアに比べクロック数も低いので
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しかしどうも疑問を感じます。
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ごく日常...続きを読む

Aベストアンサー

マルチコアがどれくらい有効なのかは、ユーザーの使用の仕方で大きく変わってきます。
具体的な「使用中に他のアプリや別のプログラムを実行する」の頻度次第ですね。
しかも、単に複数のシングルスレッドアプリを立ち上げるだけでは、マルチコアの意味はありません。

まず、通常の利用方法である、同時に1アプリしか使っていない状況でも、
デュアルコアの意味はあります。「OS」と「使用しているアプリケーション」の2スレッド。でも、この場合は3コア以上あっても意味無し。
あるアプリの使用中に他のアプリを立ち上げても、その両方を同時に使うのでなく、切り替えて使う場合は、使ってない方のアプリはCPU時間を消費しません。

ここで「常時稼働してCPU時間を消費する」ようなアプリを裏で稼働させるような作業をして、初めて3コア目が役に立ちます。
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そんな感じで、日常的に「単に起動しているだけではなく、稼働してCPU時間を多大に消費している」ようなアプリをコア数に匹敵するだけの多数動かしているのであれば、「コア数が多い方が有利」といえるでしょう。
そうでなければ、コアが多くても無駄なだけです。

具体的には、タスクマネージャでプロセスタブを選んで、「CPU」をクリックしてCPU使用率の順で並べたときに、
「CPU使用率の高いプロセス」がどれだけあるかで判断できるでしょう。
CPUを使ってるプロセスが1つしかないとか、System Idle Process が一番高いとかだったら、マルチコアの恩恵はほとんどありません。
「30%ぐらいのプロセスが3つある」とかいった状況だったらクアッドコアの意味が出てくるでしょう。

マルチコアがどれくらい有効なのかは、ユーザーの使用の仕方で大きく変わってきます。
具体的な「使用中に他のアプリや別のプログラムを実行する」の頻度次第ですね。
しかも、単に複数のシングルスレッドアプリを立ち上げるだけでは、マルチコアの意味はありません。

まず、通常の利用方法である、同時に1アプリしか使っていない状況でも、
デュアルコアの意味はあります。「OS」と「使用しているアプリケーション」の2スレッド。でも、この場合は3コア以上あっても意味無し。
あるアプリの使用中に他のア...続きを読む

QCPU比較 どれくらい違うの?

CPU比較 どれくらい違うの?

Macbook Proの購入を検討しています。そこで、CPUを選べるのですがデュアルコアとクアッドコアくらい大きく違うのは解るのですが、小さな違いについては、どんな処理をした時にどれくらい違うの?という感じです。どなたかご教授お願い致します。


今回の疑問
Core i7の2.2GHzと2.4GHzと2.5GHzは体感出来るくらい違うのか。

3次キャッシュの6MBと8MBは体感できるくらい違うのか。

動画編集、制作や音楽の編集、画像の現像等、それなりに重たい処理をする予定ですが、2.2GHzと2.4GHzで値段が3万円も違います。それほど価値があるのでしょうか。

体験談でも何でも構わないので沢山の意見をお待ちしております。

Aベストアンサー

3つの製品を見たところ、差は本当に少ないようですね。

まず、2.2GHzと2.4GHzでは約9.1%の性能差があります。即ち、連続してCPUに演算させれば100分の作業が約91分程度に収まるぐらいの差です。その差が大きいかどうかは、使う作業次第ですが、大事な点として、連続して負荷が続くことと、その負荷の時間が長いほど効果が大きくなると言う点が大事です。
TB(ターボブースト)の差も同じです。2.4GHzの方が同じく200MHz高く、双方とも定格より1.1GHz高くクロックアップします。

尚、連続した演算が長時間続かないソフトの起動などは、体感として感じるには、最低でも15%以上の性能向上がなければなりません。即ち、質問のケースではまず体感として、断続的な演算では全くに近いレベルで体感差が生じません。ただし、断続でもある程度CPU100%時間が長いこと生じる場合は、1時間や2時間のスパンで見ると多少違いが出ることがあります。


2.5GHzの差は、定格クロックでは2.2GHz比で13.63%+α(ソフトウェアによる、後述)ほど性能が高くなります。ただし、2.4GHzとは4.16%+αしか差が生じません。

問題のキャッシュの差ですが、L3キャッシュヒット率が33%向上しますので、データ量の少ないループコードであれば、8MB+L2+L1の容量までマージンが出来ます。このマージンにぎりぎり収まらなかった、例えばバッチ処理やループするデータ処理、演算コード(例えばエクセルマクロのような処理や、小さなアクセスデータベースのクエリなど)の場合は、倍以上の動作性能が向上する可能性があります。
ただし、そういうケースに該当するのは極めて少ないですから、実用面ではそれほどないでしょう。期待できるソフトが思い浮かぶようならよいかもしれません。


以上のようになります。
尚、Macではどのようなソフトがあるか知りませんし、該当のハードが物理対応しているかまでは、調べていませんが、いずれのCPUもIntel Quick Syncに対応しています。対応したアプリケーションを使えば、動画における一部のエンコード処理において、GPUに登載された専用のエンコーダーを使うことができます。これを、使う場合はいずれのCPUでも動作性能(待ち時間)に特別大きな差異が出ることはありません。(誤差程度です)
そういう機能が使えるソフトやハードを利用し、そのソフトで該当機能によるエンコードをされる場合は、注意した方が良いかもしれません。(一番安い製品でも差はないですからね)


後は、予算とソフトウェア次第です。
個人的な意見を言えば、短時間のCPU高負荷が繰り返され、たいていはウェイトが掛かるようなケースなら2.2GHzがベスト、CPU高負荷な時間が長く、例えばエンコードなどで一度に数十分使うような場合は、2.4GHzがベスト。とにかくひたすら金を掛けても高速高性能をというなら、2.5GHzが妥当です。

尚、これはあくまでCPU内蔵の機能のみの話です。

3つの製品を見たところ、差は本当に少ないようですね。

まず、2.2GHzと2.4GHzでは約9.1%の性能差があります。即ち、連続してCPUに演算させれば100分の作業が約91分程度に収まるぐらいの差です。その差が大きいかどうかは、使う作業次第ですが、大事な点として、連続して負荷が続くことと、その負荷の時間が長いほど効果が大きくなると言う点が大事です。
TB(ターボブースト)の差も同じです。2.4GHzの方が同じく200MHz高く、双方とも定格より1.1GHz高くクロックアップします。

尚、連続した演算が長時間続かな...続きを読む

Qクアッドコアよりデュアルコアの方が性能がいいみたいな話を聞いたのですが…

半年くらい前です。
自分は相当クロック数に差が無ければクアッドの方が言いに決まってると思ってましたが違うんですか?
クアッドでもクアッドに対応したアプリを使わないと殆ど意味がないから?

Aベストアンサー

一つ一つのコアの性能が同じなら、デュアルコアより、クアッドコアのほうが良いに決まってます。

ただし、コアごとの性能が高いデュアルコアと、ゴアごとの性能が低いクアッドコアを比較すると、どちらが多いかは考えものだということです。
その際には、アプリのマルチコア対応などの状況を見て考えないといけません。そうでないなら、コアごとの性能が高いデュアルコアの方が、適しているのかもしれません。

とはいえ、今のパソコンは、一つのアプリケーションだけを動かすわけじゃありません。OSも同時に複数のサービスを行うし、ウィルス対策ソフトも常に常駐しています。そのうえで、アプリケーションを使うのです。
したがって、一つのアプリケーションだけを取り上げて「マルチコア対応か?」と問うことも、適切ではありません。

ただし、インテル製品でいえば、Core2 クアッドを買うより、Core i7の方が将来性があります。ノートPCについても、それ用のCore i7がすでに発売され、搭載したノートPCも一部のメーカーから出ています。
もし、ノートPCを買うなら、少し様子を見た方が良いかもしれません。

一つ一つのコアの性能が同じなら、デュアルコアより、クアッドコアのほうが良いに決まってます。

ただし、コアごとの性能が高いデュアルコアと、ゴアごとの性能が低いクアッドコアを比較すると、どちらが多いかは考えものだということです。
その際には、アプリのマルチコア対応などの状況を見て考えないといけません。そうでないなら、コアごとの性能が高いデュアルコアの方が、適しているのかもしれません。

とはいえ、今のパソコンは、一つのアプリケーションだけを動かすわけじゃありません。OSも同時...続きを読む

QCorei7とXEONはどっちの性能が良い?

自作PCを考えていますが、CPUの選び方がイマイチ、よくわからないことに気が付きました。

Q1. Core i7とXEONはどっちのほうが性能がいいですか?

Q2. Core i7 2.10GHzとCore i5 2.50GHzみたいな場合はどちの性能がいいのですか?(実在するかは置いといて)

Aベストアンサー

A1. パーソナル向けに設計されたCPUがCoreシリーズとなり、
業務用などのサーバー用途に設計されたCPUがXeonとなります。
性能はXeonの方がいいかと考えられますが、DIYなどで使用するには、
マザーボードがXeon CPUをサポートしているかになります。
また、トータルコスト面で高価になる場合がありますので、
チョイスするならばよく考えて下さい。


A2. Coreシリーズはi7, i5, i3があります。

同一のソケット1155であれば、一部のCPUを除き、基本的には、

i7 コア4個 スレッド8 ターボブースト○
i5 コア4個 スレッド4 ターボブースト○
i3 コア2個 スレッド4 ターボブースト×

となり、もう少し考え方を変えてみると

i7 4人の調理人が両手で料理可能、頑張れモードあり
i5 4人の調理人が片手で料理可能、頑張れモードあり
i3 2人の調理人が両手で料理可能、頑張れモードなし

といったところでしょうか、
上記からi7が性能が高いです。

QCPUのクロック差はどれくらいで体感できますか?

多少のゲームをするくらいで、動画エンコードなどは行いません。
2.6GHzから3.4GHz(0.8GHzアップ)でそれなりの効果がでますでしょうか?

具体的には、現在AMDのAthlonII 620を使用していますが、965BEに変更すると体感できるほどの速度差があるのか、模索中です。L3キャッシュの有無という違いがあるようですが、よく調べていないので…無視しています。

ただ、消費電力が95Wから125Wに上昇するのも悩みの種です。また、6コアは興味がありません。

ちなみにその前はAthlon 64 X2 4000+を使用していました。620になって 4コアになったものの、クロック差は0.5GHzで、速度差は体感できませんでした(泣)。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>多少のゲームをするくらいで、動画エンコードなどは行いません。
>2.6GHzから3.4GHz(0.8GHzアップ)でそれなりの効果がでますでしょうか?

問題になるのは、現時点で動作の遅さを感じているのかということです。
パソコンの動作速度というのは、特に不満を感じていない場合は向上しても気付きにくいのですが、不満に感じている場合は向上すると劇的な変化に感じます。
現時点で遅いと思っていない場合や、遅い原因がCPU性能以外の場合にはほとんど効果が感じられないと思いますよ。


個人的には、変える必要は無いと思います。
AthlonIIX4 620を使っていて動画エンコードをしないのなら、CPU性能の不足を感じるようなシーンなんて思い付きませんから。
ゲームの動作に不満があるのならCPU交換じゃなくてグラボの交換or増設が必要ですし、OSとかソフトの起動速度が不満ならSSDを導入した方が効果的です。

Q住所に記されてある「大字」や「字」とはどうゆう意味なのですか

こんにちは。よろしくお願いします。
住所に記されてある「大字」の意味がよく分かりません。
私が勤めてある会社にも明記されてありまが、私の実家の住所には明記されていません。
これはどのような意味なのでしょうか。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

他の方の回答の繰り返しになる部分もありますが…

「字」というのは、江戸時代頃から使われていたと思われる土地の区分です。
ほとんどの場合、かなり狭い範囲(今でいう何丁目レベルよりも狭い)を差すようです。
だいたい同じような意味で「町」という言い方もよくします。(市町村というときの町と同じ文字ですが、違う意味の言葉です)
「字」が何か「町」が何かというはっきりとした定義づけは恐らくありません。
江戸時代からの地名が消えて、新しい地名がついている場合も多いと思いますが、その地名のことも、「字名」や「町名」ということが多いようです。
ちなみに、「緑ヶ丘一丁目」という地名であれば、「~~丁目」まで含んでひとつの町名ということになります。

「大字」についてですが、
明治時代になり、廃藩置県に市町村制と、新しい国づくりをするときに、いくつかの町村が合体して、もう一回り規模の大きい町村になるということが全国的に起こりました。
そのときに、もともとの村(町)名が消えてしまうのを防ぐためでしょうか。
もともとの村名は「大字名」になりました。
たとえば、「いろは村」と「ほへと村」が合体して、「ちりぬる町」になったときに、「ちりぬる町大字いろは~~」や「ちりぬる町大字ほへと~~」が生まれたわけです。
これは、明治政府が出した命令文書が残っているので来歴がはっきりしています。

つまり、もともと「字」という言葉があって、明治時代になって、それより大きな範囲の「大字」というものが作られたということです。

ちなみに、「大字いろは」の場合は、「大字~~」の部分まで含んでひとつの地名ということになります。

実際上の表記として、「大字」の部分を省いて表記することが広く行われていますが、登記簿謄本など地名を正式に書いてある文書を確認すると、「大字」がついていることが多いと思います。
「字」もついていることがありますが、これは、明治からの長い歴史の中で市町村合併や区画整理、住居表示などいろいろな理由で、地名変更が起こり消えてしまっている可能性が大きいです。

「大字」についても、同様の理由で、まったく違う地名になっていることが増えています。新しく地名を作ったときには、「字」やら「大字」やらをつけるという決まりはないので、普通はつけません。

「ちりぬる町大字いろは字あいう123番地」
  ↓
「ちりぬる町いろは二丁目123番地」

こんな風に変わっていきます。

質問とは関係ありませんが、「~~丁目」というのも、非常によく使われる地名ですが、「丁目」というのも何ら定義づけのあるものではなく、単に全国的によく使われている表現ということになります。

ちょびっと不正確なところもあるかもしれませんが、だいたい理解に役立つつもりです^^;

まだ、疑問がありましたら、重ねてお尋ねください^^

他の方の回答の繰り返しになる部分もありますが…

「字」というのは、江戸時代頃から使われていたと思われる土地の区分です。
ほとんどの場合、かなり狭い範囲(今でいう何丁目レベルよりも狭い)を差すようです。
だいたい同じような意味で「町」という言い方もよくします。(市町村というときの町と同じ文字ですが、違う意味の言葉です)
「字」が何か「町」が何かというはっきりとした定義づけは恐らくありません。
江戸時代からの地名が消えて、新しい地名がついている場合も多いと思いますが、その地名...続きを読む

QBTOパソコンの電源はどうして500Wが多いのですか?

BTOパソコンなど、搭載される電源の容量は500Wが多いと思いますが、なぜ500Wなのでしょうか?
私の自作PCも500W電源を搭載していますが、搭載した理由は、多くのBTOパソコンの電源が500Wを搭載していたからです。
Q6600を載せているので、たくさん電力が必要なのだろうと思っていたのですが、
実際にどれくらい電力を使っているのか気になって、ワットチェッカーを買って来て測ってみたところ、アイドル時で105W前後、MAX時で180W近くになりました。
てっきりアイドルで200W、MAXで400W近く出てるものとばかり思っていましたので、かけ離れた低い数字で驚きました><
私のPC構成は、
Q6600
メモリ2Gx2
HDDx2
DVDドライブx1
EAH3650・・・ビデオカードです
ファンx3
です。MAXが180Wぐらいなら、私のPCの電源は、250Wでも300Wでも大丈夫ということになりますが、
BTOパソコンは、低消費電力CPUやビデオがオンボードのPCでも、500W電源を搭載して販売されています。
ハイエンドビデオカードを2つ載せたり、HDDを10台載せたりするのなら必要だと思います。
でも、多くの人にとって350Wや400Wぐらいの電源で十分だと思うのですが、
どうしてBTOパソコンの多くは、500Wの大容量?電源が標準で搭載されているのでしょうか?
よろしくお願いします。

BTOパソコンなど、搭載される電源の容量は500Wが多いと思いますが、なぜ500Wなのでしょうか?
私の自作PCも500W電源を搭載していますが、搭載した理由は、多くのBTOパソコンの電源が500Wを搭載していたからです。
Q6600を載せているので、たくさん電力が必要なのだろうと思っていたのですが、
実際にどれくらい電力を使っているのか気になって、ワットチェッカーを買って来て測ってみたところ、アイドル時で105W前後、MAX時で180W近くになりました。
てっきりアイドルで200W、MAXで400W近く出てるものとばかり...続きを読む

Aベストアンサー

電源は、そんなに簡単な考え方で作られて居ません。

ATX電源は、-5V、-12V、3.3V、5V、12Vと5種類の電源が一つのユニットの中に入って居ます。

これがそれぞれ別々に、出力できる容量が決まっており、その合計が500Wと言う事でしかありません。

3.3Vだけで500Wなどと言う出力はそもそも出来ないんです。

で、500W電源が多いのは、CPU側の問題で選ばれて居ます。

CPU回りは、-5V、3.3V、5Vを基本的に使用しています。
ここの部分で必要な容量を確保できる組み合わせが、500W程度と言う事です。

電力として使って無いからと、250Wにした場合、この-5V,3.3V,5V終電の電力容量が足りなくなり、CPUが停止する可能性も出てきます。

そう言う意味で500Wなどが一般的に使われて居ます。


昔であれば、135Wや250Wなんていうのが主流だった時期もあるんですが、最近のこうせいのCPUは電気食いなので、大きい容量の物で無ければ、この必要な電圧が取り出しきれないと言う意味で、大きくなっているんですよ。

電源は、そんなに簡単な考え方で作られて居ません。

ATX電源は、-5V、-12V、3.3V、5V、12Vと5種類の電源が一つのユニットの中に入って居ます。

これがそれぞれ別々に、出力できる容量が決まっており、その合計が500Wと言う事でしかありません。

3.3Vだけで500Wなどと言う出力はそもそも出来ないんです。

で、500W電源が多いのは、CPU側の問題で選ばれて居ます。

CPU回りは、-5V、3.3V、5Vを基本的に使用しています。
ここの部分で必要な容量を確保できる組み合わせが、500W程度と言う事です。

...続きを読む

Qデスクトップのアイコンが、クリックしても、反応しなくなりました。だから

デスクトップのアイコンが、クリックしても、反応しなくなりました。だから、documentから、開いてます。コンピューターを起動して、すぐなら、アイコンが開きます、インターネットなどをした後に、クリックすると、もう反応しません、最近ホームページを、dreamweavercs5で、初めて作ってまして、かなりpcを酷使してます。
なにか、ロックが、かかったんでしょうか?
可能な原因を、ご存知でしたら、お教えください。コンピューターは、初心者です。よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

回答番号:No.3の補足です。
> キーボード操作では、開いたことがなくて、やりかたを、知らないんです。

1.マウス操作でデスクトップのアイコンを選択状態(クリックして四角い枠が表示された状態)にできるのならば、その状態で「Enter」キーを押す。
デスクトップ アイコン間を移動するには「方向キー(矢印キー)」を使って移動します。

2.マウス操作で(1)が出来ない状態ならば「Tab」キーを押してデスクトップのアイコンが操作できるようになるまで「Tab」キーを何回か押し、「方向キー(矢印キー)」を使って目的のアイコンまで移動して「Enter」キーを押す。

以上の操作で目的のアイコンのプログラムを開くことができるならば、Win7デスクトップやキーボードは正常であることが解ります。
原因は不明ですが、マウス自体も点検する必要があると思います。

QCADに最適なPCとは?

建築系の実習でAutodesk社の「AutoCAD」や「3dsMaxDesign」などを使っています。
将来的には「Rhinoceros」なども使用してみたいと思っており、その時には「Photoshop」も利用していると思います。
そこで、これらのソフトができるだけ快適に利用できるPCを購入したいと考えています。

今回質問したいのは、
1、これらのソフトに必要なPCのスペックはどういったものなのか(最低限ではなく、~が高性能の方がよい、という風にお願いします)
2、どの商品が一番お勧めなのか。
3、そう考えた理由は何なのか

以上、お願いします。
(WindowsかMacかも絞り込んでいません。どちらでも優れているものを教えてください。)

Aベストアンサー

15万の予算ですと、最低限になるのではないでしょうか。
http://www.dospara.co.jp/5goods_pc/pc_bto.php?h=d&f=d&m=pc&mc=1938&sn=94&vn=1&lf=0
このへんですね。
約14万です。
これをメモリを8Gから16Gに増やして15万になります。
CADを行うのであれば、ビデオカードは、Quadroまたは、FirePro などを選ぶ事をお勧めします。
ゲーム系のビデオカードは、OpenGLのマッチング性が低いものがありますから、高速で動かせても、CADの用途としては、問題になりかねません。

データ量が多くなればなるほど、画面の動きが、マウス操作に追従できなくなります。
そのため、なるべく高速のものがよいのですが、15万の予算では、ミドルレンジの最低クラスのビデオカードしか選択できません。
具体的には、Quadro 2000か、QuadroFX1800あたりです。
(AutoCAD、3dsMaxであれば、FX1800のほうが、高速で動くと思われます)

CPUは、何回もレンダリングを繰り返すため、なるべく高速で、コア数の多いものをお勧めします。
予算的に、i7 2600あたりが、限界かと思えます。

OSは、当然64bit、メモリは、最低限8G、16GB以上がお勧めです。

15万の予算ですと、最低限になるのではないでしょうか。
http://www.dospara.co.jp/5goods_pc/pc_bto.php?h=d&f=d&m=pc&mc=1938&sn=94&vn=1&lf=0
このへんですね。
約14万です。
これをメモリを8Gから16Gに増やして15万になります。
CADを行うのであれば、ビデオカードは、Quadroまたは、FirePro などを選ぶ事をお勧めします。
ゲーム系のビデオカードは、OpenGLのマッチング性が低いものがありますから、高速で動かせても、CADの用途としては、問題になりかねません。

データ量が多くなればなるほど、画面の動き...続きを読む


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