喘息の療養を兼ねて、空気の綺麗な国へ語学留学をしようと考えています。

最初はフィジー留学※が安くてお得だと考えたのですが、すでにフィジーに行った友達は、「語学学校のあるラウトカは空気があまり綺麗ではない。セブ島の方が綺麗なんじゃないか」と言っていました。
※サウスパシフィックフリーバードという会社の斡旋です。


もともと東京の都心部を自転車で外回りしていたため喘息になったので、東京や埼玉と同じくらい空気が汚いのでは療養になりません。



空気が綺麗で、留学費用も安い国はどこでしょうか?
よろしくお願いいたします。

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A 回答 (4件)

日本がそうであるように、大抵の国で郊外や田舎は空気がキレイですから、好きな国・行ってみたい国に行くのが良いと思います。

ただあまりに田舎だと、語学学校の選択肢が限られてきたり、交通の便が悪くて退屈してしまうかもしれませんから、郊外くらいが丁度良いのではと思います。好みにもよりますけどね!

セブ島も都会は空気が悪いでしょうから、療養で行くならこちらも郊外や田舎ですね。ロケーションについては下記サイトで様子が書かれています。セブ=ビーチリゾートというイメージですが、語学学校は泳げるビーチ近くには無いとか。泳ぎたいなら週末に車で30分~1時間くらいのビーチに行くと良いそうです。
http://philippine.jp/school/explanation/location …


私はアメリカで語学留学したことがあります。ニューヨークなどの大都会は空気が悪いですが、私が滞在したのはカリフォルニア州の郊外だったので、緑が沢山で空気もきれい。大学内の語学学校&寮で、敷地内で野生の鹿やスカンク、リスを見ることができましたよ。敷地はとても広く、雑貨店やカフェテリア(食堂)、プールなどいろいろあったので生活には事足りましたが、敷地外はちょっと寂しかったです(その分自然が沢山)。でも学校で毎日何かしらのイベントがあるし、週末はバスツアーで観光したり、ホームステイしている友人に誘われてファミリーと一緒に車で出かけたりしていたので、あまり退屈せずに済みました。
アメリカではこういった大学敷地内の語学学校は、都会から郊外、田舎までいろいろなところにあります。
海の近くだと、例えばこんなところとか↓
http://www.america-intern.com/ryugaku/schools/un …

またオーストラリアでも語学留学しましたが、療養ならやはり郊外ですね。ただ内陸部は訛があるので、あまりにド田舎は避けたほうが良いと思います。郊外くらいなら訛は大丈夫です。また、夏季(日本の冬季)は山火事が多く、大規模なものだと都心部にまでススや灰が飛んでくるので、この時期は避けたほうが良いと思います。
程よく田舎なタスマニアも良いと思います。ちなみに「魔女の宅急便」に出てくるパン屋のモデルと言われるお店があります。オーストラリアには宮崎アニメのモデルと言われる場所が多数あるので、もし興味があればそういうところを周ってみるのも楽しいですよ。
あとニュージーランドも自然が多くて神秘的でステキですね。ロードオブザリングの撮影舞台になりました。ただこちらも都心部より郊外が良いと思います。
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この回答へのお礼

過去の質問を探ってみたところ、まだお礼を付け忘れていた事に気付きました!申し訳ありません。。
この回答のおかげで、留学を見送って日本でカナダ人とルームシェアをしたのを覚えています。
ありがとうございました!

お礼日時:2012/05/23 04:07

空気がきれいな点でいえば、フィジーは車が排気ガス制限をしていないため、療養には間違いなくなりません。

ラウトカも同様です。一方、セブもセブシティーは車が多く、こちらもダメです。セブのマクタン島でしたら、セブシティーよりははるかにマシでラウトカよりも若干よいですが、それでも空気がすごくきれいとはいえません。共に費用は安いですが、療養目的がメイン目的のひとつとのことですから、どちらも留学先としてはふさわしくありません。

ではどこがオススメかといいますと、空気がきれいで留学費用が安いのは次の留学先です。
・カナダのカルガリー  :Global Village, Omnicomが質の良い学校
・カナダのパウエルリバー:Camber College (但し、中長期留学には不向き)
・フィリピンのバギオ  :Pinesなど数校あり
・フィリピンのダバオ  :E&Gは海の目の前で空気が良いが、設備が今ひとつ
・フィリピンのマクタン島南にある海が目の前の学校:AITI(ここまでくれば空気はきれい)

この中で検討されてみてはいかがでしょうか
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私はフィジー留学経験者で、ラウトカ校に通っていました。


学校周辺は凄く緑が多くてきれいですよ。
町の方へ行けばバスターミナルがあるので排気ガスが気になると思いますが・・・
でもフィリピンのセブも同じような感じでしたよ。
むしろセブ島に行ったときここは東京か?と思ったくらい発展していてびっくりしました。
町のほうに行けば車も多いですし空気も良くなかったですね。
療養目的であるならばフィジーやフィリピンの田舎を選ぶのがいいと思います。
同じラウトカでも町と反対方向に行けば、自然が豊かで過ごしやすいと思います。
私自身町に出て遊ぶというよりも、現地の人と何にもないところでバレーなどをして
遊んでいたのでフィジーは自然が多くて空気が綺麗というイメージを持っています。
排気ガスが多い町にはあまりいかず、現地の人と同じような生活をしていれば
気持ちよく滞在できると思います。
しかも留学費用も非常に安いので私はフィジーをオススメします♪
ちなみに私もサウスパシフィックフリーバードにお世話になっていました。
この会社は斡旋会社ではなく自分たちで語学学校を運営されているので仲介料などがかからず
安く留学できるとのことです。
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すみません、本筋から外れて大変申し訳ないのですが、「魔女の宅急便」製作前の取材はヨーロッパ・ロケでした。


オーストラリアではないはずです。。。ラピュタもです。
(当時、アニメージュを買ってたもので)
あっ、ジブリのサイトに書いてあった。
http://www.ghibli.jp/40qa/000026.html#more

山も空気が綺麗そうですが、冬は寒いかもしれないし、
スイスなどは物価が高そうですね。。。
でもサナトリウムなんかは基本的に、山地ですよ。

英語留学ご希望なのでしょうか。
ニュージーランドなどはどうなのでしょう。
自分は行ったことがないのですが。
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Aベストアンサー

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有害性の高い一酸化炭素はほぼ窒素と同じ比重です。

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要するに普通のタバコの煙の動きと同じようなもので、重さの影響よりも周辺の気流による影響が大きいでしょう。

Qセブ島へ語学留学経験ある方

セブ島へ語学留学(英語)の経験がある方、
何故、セブ島を選んだのか教えて下さい。

又、語学の上達、滞在期間、資金など・・
教えて下さい。

よろしくお願いします。

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 高校の先生がセブ島留学体験記を書いています。費用も安かったようです。

http://hasimotohp.hp.infoseek.co.jp/cebu.htm

Q1molの空気の重さって何グラム?

蒸気比重は、1molの空気の重さを基準に考えればいいですよね?
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1molの空気の分子量はどうやって求めればいいでしょうか?(水蒸気はのぞいて考えますよね)
酸素が21%の窒素が79%でしょうか?

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存在することになります。
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Q交換留学、語学留学、推薦留学この意味って何ですか?

交換留学、語学留学、推薦留学この意味って何ですか?

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・交換留学:
高校生の場合は、国と国の約束で、異文化交流を目的として、1年間留学可能で授業料は、留学先では無料で、基本的にはボランティア団体等が斡旋してくれます。
学校が独自に行っている所もありますが。
又、大学生の場合は、大学間で協定を結んで、それぞれの在学生の中から1年間とか1学期間の留学が可能になります。
授業料は、留学期間中も、在学校の授業料のみで、留学先は不要です。

・語学留学:
英語等の外国語学校や大学付属の外国語学校やコース等へ留学する事で、期間は数週間から数年間と希望と実力によって決まります。
授業料等は、留学先の学校や留学期間よって決まります。

・推薦留学:
例えば、大学が指定のした外国の大学の付属外国語研修機関等へ学生を留学させますが、成績優秀で留学して効果を上げそうな学生を推薦するという事でしょう。
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授業料は、留学先の授業料が適用されるのではないでしょうか。

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Q暖かい空気は本当に「軽い」のか?

暖かい空気はなぜ上に昇るのでしょうか?

初心者向け解説書などでは
「暖かい空気は、冷たい空気より軽いため」などと説明されています。

確かに、暖かい空気=空気分子の平均的な運動エネルギーが冷たい空気より大きい=空気の分子同士がはじきあう(?)力が大きいため、空気を押し縮める力(主に重力)に対して、押し広げようとする力が大きくなる=空気の密度が小さくなる=冷たい空気よりも体積あたりの重さ(=比重)が小さくなる=「軽い」という見方もできるかもしれません。

しかし、空気の分子は、一つ一つがランダムに動いており、(分子間力の影響は多少受けているとはいえ)熱気球のように強制的に膜などで仕切られ、まとめられているわけではないのですから、
空気を集団として考え、比重をもって「重さ」を論じることに果たして意味があるのでしょうか?

あくまで空気の分子一つ一つを見て考えれば、暖かい分子も、冷たい分子も、同じ重さなのではないでしょうか?(ここでは議論を簡単にするために、「空気分子」という単一の重さの分子を想定します)

果たして、「暖かい空気は『軽い』ので上昇する」という説明は、本質的に正しい説明なのでしょうか、それともそれはあくまでも初心者や子どもがわかるための「方便」で、実際にはもっと別な理由があるのでしょうか?

以上、気体の対流について述べましたが、液体の場合も基本的に同じではないかと思います。
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以上、どなたかご教授ください。
できれば高校の物理、化学レベルで説明していただけるとうれしいのですが、もう少し専門的な説明でも頑張って勉強しようと思いますので、よろしくお願いします。

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Aベストアンサー

確かに、空気の分子一つ一つを見て考えれば、暖かい分子も、冷たい分子も、同じ重さです。
空気では、集団としての空気を考え、その比重をもって振舞いを論じます(論じることができます)。

このことを理解するために、次の思考実験するといいです。

ここに、大気中に周りより暖かい空気の塊があるとします。これが対象1です。
その暖かい空気の塊を風船のように何かの膜で囲ってあるとします。これが対象2です。
勿論、膜の材質の重さはないとします。
対象2が、比重をもって振舞いを論じることができるのは分かると思います。

対象1と対象2で、塊の内部の状態は同じです。(少なくとも短時間なら)
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ですから、境あたりでも、対象1は対象2と、分子の互いの運動の影響の仕方などが、同じです。

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Q語学留学と照明の勉強に適している国はどこでしょうか。。

現在、アルバイトをしながら照明デザイン・照明計画の勉強をしている25歳です。
来月で受けている講座が終了するので、就職活動も平行してるのですが、以前から語学留学もしたいと思っていて、英語の勉強もしています。

就職をする前に半年~1年語学留学をしてみようかと考えているのですが
この年齢で就活を遅らせて行くのだから、語学だけでなく照明の勉強にとっていい刺激になる留学にしたいです。

少し調べてみたところ
・フランス
・ドイツ
・スペイン
・イタリア
・アメリカ
・シンガポール

などの国がうかびました。

照明はヨーロッパや北欧がいいのかと思いますが英語圏ではない国多く(北欧はほぼ通じないようです…)
語学のことも考えると違うかなぁとも思います。

照明を見て回るならこの国がいい等
なにかいいアドバイスよろしくお願いします。

Aベストアンサー

あなた、照明の事で仕事したいんでしょう?
そしたら、普通にその方面でサラリーマンやる
のか、フリーでやるのか?そっちの方をまず調べ
ましたか?
就職って26歳以上になったら、その業界での
経験が第一となる事の方が多いです(学校がどこ
そこよりも)今から向こうに行って…とかしてたら、
帰国後何歳になるのか?今、あなたが既に照明業界
である程度のキャリアを作っていて、そしてこれか
ら更に技術を磨きたいから向こうへ…っていうのなら
ば判るけど、その業界で仕事もした事がなくて、おまけ
に、語学留学がどうの…。お金の方も大丈夫なんでし
ょうか?その姿勢では、甘すぎると思います。

Q指輪の比重の計り方について

指輪の比重の計り方について

電子重量計で指輪の比重を計ろうとしました。
 
指輪の比重=空気中の重さ÷(空気中での重さ-水中での重さ)×水の密度

上記の計算で求めようと考え、
 (1)電子天秤に水を八分目ほど入れた紙コップをのせ、コップの縁に竹串を渡し、針金の両端を
   U字に曲げたフックを竹串に引掛けてフックの下端がコップ内の水に浸かる状態で電子天秤の
   表示を0gにしました。
 (2)次に指輪を竹串に通し、指輪の空気中での重さを計りました。
 (3)次に指輪を竹串より抜き、フックの下端に引掛けて水中での重さを計りました。

これで比重が求められると思ったのですが、何度試しても(2)の空気中の重量と(3)の水中での
重さが一緒になってしまいます。
上記のやり方の何処に間違えがあるのでしょうか?
 
 電子ハカリは300gまで計れます。
 紙コップ、水、竹串、フックの総重量は130gです。
 指輪の重量は7.3gでした。 
初歩な質問で恥ずかしいですが、どなたか宜しくお願いします。

Aベストアンサー

(2)でも(3)でも、全部天秤に載せている様に、読み取れますので、結局、紙コップ、水、竹串、フック、指輪の重量を計っていると思います。
http://www.max.hi-ho.ne.jp/lylle/vector3.html

指輪を糸でぶら下げて水につけると、重量が変わるのでそこから測定するのではないでしょうか。
http://homepage3.nifty.com/kuebiko/science/freestdy/MsrDnsty.htm

または、電子天秤によっては、密度測定用に底の部分が外れ、糸でつり下げた物体の重量が量れる物も有ります。

Q語学留学なら、語学しか得られない?

こんにちは、私は、現在24歳で看護師をしています。経験年数はまだ、2年と浅いのですが、昔から、異文化を直に感じたいと思っていました。大学での短期留学でオーストラリアにも行ってきました。短期間の留学だったので、ただの観光という感じでした。外国に出たい!(特に英語圏)就職してからもその思いは変わらず、自分で留学費用を貯めてやっと来年の9月に留学を考えています。しかし、とてもしたかった留学というものが、いざ、日程などが決まると不安や、迷いが生じてきました。この、ネットでも、同じようにこれから留学される方々の話や、経験者さんの回答には共感できるばかりなんですが、実際、働いてみて感じたことは、この就職難の時期に留学して、自分の好きなことをして日本に帰ってきて、今までと同じように生活ができるのだろうか?と思ってしまいます。
☆実際に、留学へ行ってこられた方々は、その後日本ではどのような生活を送っているのでしょうか?ご意見を参考にさせてください。お願いします。

今回の留学として考えているのは、期間1年間でアメリカのロスで、優先順位では、
1、語学習得
2、趣味の音楽勉強
3、できたら、アメリカの医療現場も見てみたい
です。あいまいな点もありますが、よろしくお願いします。

こんにちは、私は、現在24歳で看護師をしています。経験年数はまだ、2年と浅いのですが、昔から、異文化を直に感じたいと思っていました。大学での短期留学でオーストラリアにも行ってきました。短期間の留学だったので、ただの観光という感じでした。外国に出たい!(特に英語圏)就職してからもその思いは変わらず、自分で留学費用を貯めてやっと来年の9月に留学を考えています。しかし、とてもしたかった留学というものが、いざ、日程などが決まると不安や、迷いが生じてきました。この、ネットでも、同じ...続きを読む

Aベストアンサー

アメリカ在住の医師です。こちらで働いています。

看護師の方の場合は、やる気があればアメリカで看護師として働くことが可能だと思います。

Hビザは原則大学卒以上ですが、看護師の場合はアメリカで不足していることもあり、特例で大学卒でなくてもHビザが下り、永住権(グリーンカード)も優先的に発給されているようです。もちろん全ての人がアメリカで働けるわけではなく、テストなどをクリアした場合ですが。
http://okweb.jp/kotaeru.php3?q=1492549
に2回詳細を回答しています。また最近の看護師さんは4大卒の方が多いのでそれだけでも有利です。興味がありましたらご参考に。

看護師は日本では全体として売り手市場ですから、就職の心配される必要はないと思います。

ただ、
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2、趣味の音楽勉強
●そのための人脈や戦略はあるのでしょうか。コンサート行ったりレッスン受けるぐらいなら日本でやるのとそう変わりないとは思いますが。「趣味」は趣味ですので、これで生きていくつもりがないなら、そんなに悩む必要はないのではないでしょうか。

3、できたら、アメリカの医療現場も見てみたい
●見学なら結構受け入れてくれます。どんどんやってみるべきだと思います。優先順位が趣味より下なのは気になりますが。

ご自身が何をしたいのか、それによって変わると思います。それだけは自分でないと分からないですよね。看護留学の最初の準備ステップとみるか、趣味中心の語学留学で英語に音楽と1年間リフレッシュ、とするかはご自身の今後の人生設計次第だと思います。頑張ってください。では。

アメリカ在住の医師です。こちらで働いています。

看護師の方の場合は、やる気があればアメリカで看護師として働くことが可能だと思います。

Hビザは原則大学卒以上ですが、看護師の場合はアメリカで不足していることもあり、特例で大学卒でなくてもHビザが下り、永住権(グリーンカード)も優先的に発給されているようです。もちろん全ての人がアメリカで働けるわけではなく、テストなどをクリアした場合ですが。
http://okweb.jp/kotaeru.php3?q=1492549
に2回詳細を回答しています。また最近の看護師さ...続きを読む

Q粘度が高い液体の比重を測定する方法

マヨネーズの様な粘度の高い液体(半固体?)の比重を
できるだけ精確に測定する方法を教えて頂きたいのです。

現状は100mlをできるだけ正確に量りとり、その重量から
比重を求めているのですが、
粘度が高い物や空気を含んでしまっている物では
かなり誤差が出てしまいます。

何か良い方法はありませんでしょうか?
何卒よろしくお願いします。

Aベストアンサー

まず、この方面に限らず全ての方面において全くの素人であると申し上げておきます。

さて、比重の測定方法はアルキメデスを嚆矢として歴史が長いのですが
マヨネーズは人間と異なり水に溶けるし、風呂に一杯の水としたところで表面張力により
一杯の判断が難しい・・・

では発想を変えてアルキメデス以外の先人のお知恵拝借といたしましょう。

何故、マヨネーズの体積を測ってから、その測ったマヨネーズの重量を測るのでしょうか?
世の中には、あなた様と全く異なったことをする人がおります。

API Gravity つまり日本語ではAPI度というのがありまして、精度はもう一つですが原油など
粘度の高いものの比重を測定する方法があります。

原油(マヨネーズ)のなかに体温計のような形状のものをポチャと漬けて、浮き上った量から
比重を測定します。

仮に測定器が厳密に密度が均一で、厳密に円筒形をしているとすれば、マヨネーズ中に
沈んだ長さ=体積が厳密にわかれば、マヨネーズの体積と同時に浮力つまりマヨネーズの
重量も分かるということになります。

言うのは簡単で実行は難しいのは承知しておりますが、
マヨネーズ100ml などとケチくさいことを言わずに 1000ml ほどの中に大きな測定器を浮
かべることにすれば誤差は小さくなるのではないかと考えます。

インターネットで一度、American Petroleum Institute Gravity の測定器をご覧
になっては如何でしょうか。

まず、この方面に限らず全ての方面において全くの素人であると申し上げておきます。

さて、比重の測定方法はアルキメデスを嚆矢として歴史が長いのですが
マヨネーズは人間と異なり水に溶けるし、風呂に一杯の水としたところで表面張力により
一杯の判断が難しい・・・

では発想を変えてアルキメデス以外の先人のお知恵拝借といたしましょう。

何故、マヨネーズの体積を測ってから、その測ったマヨネーズの重量を測るのでしょうか?
世の中には、あなた様と全く異なったことをする人がおります。

API Gr...続きを読む

Q語学留学で語学学校と大学の違いは?

私は来年2月に語学留学(英語を学ぶために)を考えています。将来的に英語を活かせる仕事に就きたいと思っています。そこで1年間語学学校で学んだ後、ワーキングホリデーで半年ほど生活を送る計画を立てているのですが、(本人のやる気次第だとは自覚してはいますが)語学留学された方で実際どの程度の期間行かれてたのか、また帰国後語学を生かせる仕事に就かれているのか教えてください。(またこういうやり方の方が良かったなどアドバイスや体験も教えていただけたら幸いです)また大学と語学学校どちらが良いのかも教えてください。  長々と申し訳ないです。

Aベストアンサー

「大学」とは「大学付属のESL」のことですよね。違いは、語学学校には先生以外のネイティブはいないこと(生徒は全員留学生)。大学では、学部生と同じ寮になると思いますので、授業は留学生だけでも、キャンパスや寮にはネイティブの生徒が大勢いますし、大学のイベントなどにも参加できるでしょう。ただ大学付属のESLは、「大学生活を送れるように」という主旨のものが多いため、大学生活に必要なスキルも徹底されているケースが多く、会話よりも読み書きの比重の方が大きいと思います。

それから1年程度の語学留学は「経験」と思って下さい。就職に繋がるような語学力は、一般的にはまず無理でしょう。語学留学を希望する人の中で、一番多い勘違いは「外国で暮らして勉強すれば、日本で勉強するより格段に語学力は伸びる」と思っている点かと思われます。「何とか聞ける」「何とか話せる」という程度ですので、帰国後の就職も厳しいと思って下さい。就職を優先される場合は、1年の語学留学はお勧め出来ません。語学留学は「日本でも出来ることだけれど、どうせなら海外で暮らして色んな経験もしてみたい」という気持ちで行くべきかと思います。そういう目的であれば、素晴らしい経験になると思います。留学したこと自体が、何かしら有利になる、というような気持ちは持たれず、純粋に英語の勉強と海外での生活を経験してきて下さい。ただ人によっては、「経験」のためだけに、高い費用と1年というブランクは、ちょっと大き過ぎる代償になる可能性もありますので、その辺りを把握された上で、じっくり考えてみて下さい。

もし本気で就職への道を開こうと思えば、他の方もおっしゃるように、大学か大学院に入学できる程度の英語力は日本で身につけて、専門性のあることを学ぶ必要があると思います(実際、就職の際に役立つ専門性というのは、やはり大学院レベルかと思いますが)。つまり「英語を」学ぶのではなく「英語で」学ぶ必要があります。英語が必須の職場で英語力というのは、「最低限」の条件なので、できて当然、特に評価には値しません(逆に「何とか使える」という程度では、マイナス評価になってしまいます)。日本語ができるだけで就職できませんよね。英語も同じです。「英語を使って何ができるのか?」。就職の際に必要なのは、その「何か」です。

「大学」とは「大学付属のESL」のことですよね。違いは、語学学校には先生以外のネイティブはいないこと(生徒は全員留学生)。大学では、学部生と同じ寮になると思いますので、授業は留学生だけでも、キャンパスや寮にはネイティブの生徒が大勢いますし、大学のイベントなどにも参加できるでしょう。ただ大学付属のESLは、「大学生活を送れるように」という主旨のものが多いため、大学生活に必要なスキルも徹底されているケースが多く、会話よりも読み書きの比重の方が大きいと思います。

それから1年程度の...続きを読む


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