肝硬変の末期について。

肝硬変の末期は最後どのような経過を辿るのでしょうか。

母がアルコール依存症による末期の肝硬変です。

医師の診断があまりに簡単なもので、危篤と言われましたがよくわかりません…

宜しくお願いします。

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A 回答 (1件)

典型的な肝硬変の末期は


1)食道静脈瘤の破裂→大量の吐血で急死の可能性あり
2)肝臓癌
3)肝性昏睡→肝臓の解毒作用の傷害でアンモニアなどの毒素が脳を障害→昏睡→死亡
主なところはこんな所でしょう。
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Q肝硬変の治療について

知人がB型肝炎ウィルスが原因で、肝炎から肝硬変に移行してしまいまいた。
強力ミノファーゲンをうち続けていますが、良くなりません。
何か良い治療法、良い病院、良い薬を紹介していただけないでしょうか。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

Kuro2000です。ご質問にお答え致します。
一般名 ラミブジン
商品名 ゼフィックス
外資系の製薬会社が販売しているようです。
ただし、肝硬変の適応は無いようですが、肝硬変への投与のスタディは始まっているみたいです。

Q高齢者の末期医療 尊厳死 IVH 脳幹の梗塞 誤嚥性肺炎 大学病院 医師の説明責任

2月に84歳で亡くなった父のことについてお伺いします。昨年の11月に嘔吐、這うこともできなくなり、最初の病院で「万が一のことも考えておいた方が…」と言われ、その日のうちに以前心筋梗塞のカテーテル手術を受けた大学病院へ転送。主治医から、筋力・免疫力の低下、食道カンジダ「一週間から10日(で退院)だね」と言われ、前の病院と大きな違い。直後に重い誤嚥性肺炎、一時危篤状態になり多量の痰。万が一のときの気管内捜管を執拗に迫る。なんとか持ち直したものの、脳幹を主に何カ所も脳梗塞。(誤嚥性肺炎とともに入院前に発症?)完全に飲み込めなくなり、言葉(舌)が不自由で複雑な話は無理。自力の寝返りも打てず。無気肺で右肺下部が潰れて、そこに心臓が移動。最大限の酸素。残った右肺も相当部分が真っ白で、肺がんの可能性もあり。左も肺炎。MRSAに感染プラス3。問題は約二か月半の大学病院入院中、脳梗塞・無気肺・肺がんの可能性・MRSA・15枚のレントゲン写真など重要なことがすべて隠され、転院先の老人病院で知ったということです。入院後39日目まで説明に応じてもらえず、しかも嚥下困難の原因については「特発性」の一言だけ、肺炎の見通しは聞いても答えず、無気肺のレントゲン写真は見せず、軽い肺炎のものにすり替えて一枚だけ見せる。説明が一切ないままIVH。7~8人の白衣を着た人による付け替えが難航し、父は「三時間も腹の中を掻き回された」と泣いて私に訴え、ひどい痛みのため精神に異常を来しました。意識のしっかりしていた父は人工栄養を強硬に拒み、末梢点滴・抗生剤・鎮静剤のみ。家族も同じ考えのため尊厳死を選択したかたちになり、病院と対立しました。質問は、父の病状でIVHと経管栄養を拒否したことの是非と病院の対応について、些細なことでも結構ですので、できるだけ多くの方の意見を伺いたいと思います。よろしくお願いいたします。

2月に84歳で亡くなった父のことについてお伺いします。昨年の11月に嘔吐、這うこともできなくなり、最初の病院で「万が一のことも考えておいた方が…」と言われ、その日のうちに以前心筋梗塞のカテーテル手術を受けた大学病院へ転送。主治医から、筋力・免疫力の低下、食道カンジダ「一週間から10日(で退院)だね」と言われ、前の病院と大きな違い。直後に重い誤嚥性肺炎、一時危篤状態になり多量の痰。万が一のときの気管内捜管を執拗に迫る。なんとか持ち直したものの、脳幹を主に何カ所も脳梗塞。(誤嚥性肺...続きを読む

Aベストアンサー

要するに全身ボロボロだったんでしょう。明るい材料が何も無いようです。これ以上頑張らせる方が酷ですよ。人間の最後はそういうものですよ。一般の方は一生に一度のことでよく理解できないこともあるでしょうが、毎度毎度付き合う医療者からみたら不毛極まりない。最初からそう思うわけではありません。何度も何度も頑張ってみてやっと分かるんです。正直、僕も悪性脳腫瘍の最終末期患者に三日間付っきりで400万使った事もあります。何をやっても結局本人を苦しめるだけです。こういう状態に対する治療を医学的無益と言います。日本では困った事に法律家でも安楽死と混同する傾向がありますが全く似て非なるものです。こういう状態に対する無益な治療は行うにしても保険適応外にすべきだと思います。現状は7割以上保険が利いています。
平均寿命以上の天寿を全うして、立派にお子さんも育て上げて、最期に家族も一緒に居て、幸せな人生以外の何者でもないじゃないですか。人はいつか死ぬ。それは釈迦牟尼の昔から変わらない人間の業なんです。
参考URLの記事をみて思うところが有られたら補足してください。
この問題は質問者に限らず普遍性の有る重要な問題だと思って長文でご返事しました

参考URL:http://www.igaku-shoin.co.jp/nwsppr/n2004dir/n2603dir/n2603_05.htm

要するに全身ボロボロだったんでしょう。明るい材料が何も無いようです。これ以上頑張らせる方が酷ですよ。人間の最後はそういうものですよ。一般の方は一生に一度のことでよく理解できないこともあるでしょうが、毎度毎度付き合う医療者からみたら不毛極まりない。最初からそう思うわけではありません。何度も何度も頑張ってみてやっと分かるんです。正直、僕も悪性脳腫瘍の最終末期患者に三日間付っきりで400万使った事もあります。何をやっても結局本人を苦しめるだけです。こういう状態に対する治療を医学...続きを読む

Q肝硬変?ぎみ?って治るものですか?

前にもこちらで、父の肝臓について質問させていただいた者です。

先々月のことですが、うちの父が全身にじんましんがでて、内科へ行き、血液検査をしたところ、GOTやGPTの値が異常に高く、肝臓に注射器のようなものをさして、細胞をとる、組織検査や、MRIなど、いろんな検査をしてきて約2ヶ月。先日、ようやく結果がでたのですが(といっても、はっきり何が原因かわからなかったようですが)肝臓が荒れてて、肝硬変ぎみだといわれたそうです。
父は、62歳。お酒はまったく飲みませんが、たばこは結構吸っていました。(じんましんがでてからはやめています)
何が原因で肝臓に異変がおきたのかわかりません。


毎年、健康診断をしていますが、今まで、一度も何もひっかかったことがありません。
肥満でもないですし、血圧も標準です。

これから、毎日の薬と週3回の注射で治していくみたいですが、入院はしません。
これって、通常の肝臓に治るものでしょうか?

肝硬変になると、治らないと聞いたことがあります。(勉強不足なので、もし治った方がいらしたらすみません)
ただ、『肝硬変』といわれたわけじゃなく、『ぎみ』と言われたことにひっかかります。

同じく、薬と注射で治った方、いらっしゃるでしょうか?

もしかして、先が短いのかなぁとか、すごく心配になってしまいました。

どなたかアドバイスよろしくお願いいたします。

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先々月のことですが、うちの父が全身にじんましんがでて、内科へ行き、血液検査をしたところ、GOTやGPTの値が異常に高く、肝臓に注射器のようなものをさして、細胞をとる、組織検査や、MRIなど、いろんな検査をしてきて約2ヶ月。先日、ようやく結果がでたのですが(といっても、はっきり何が原因かわからなかったようですが)肝臓が荒れてて、肝硬変ぎみだといわれたそうです。
父は、62歳。お酒はまったく飲みませんが、たばこは結構吸って...続きを読む

Aベストアンサー

肝硬変とは、肝臓の細胞が「スカスカ」になってしまう病気です。
肝臓全体が「スカスカ」になってしまうと肝硬変ということで、肝臓が機能しなくなり肝不全⇒死亡となります。
肝硬変「気味」ということは、一部の細胞が「スカスカ」になってしまっているが、ある程度は元気な細胞も残っている状態だと思います。
一度「スカスカ」になった細胞は二度と元には戻りませんが(肝移植でもしない限り)、残った細胞を大事にすれば生命維持に問題はないはずです。
肝臓はもともと能力に相当余裕があるので、全体の1/4が機能していれば生命維持に問題はないといわれています。

治療というのは、「スカスカ」になった細胞を元に戻すというわけではなく、残っている元気な細胞をこれ以上「スカスカ」にしてしまわないためのもの、と理解すればいいと思います。

Qアルコール依存症の父

アルコール依存症の父がいます。
アルコールが原因で最近両親は離婚をしました。
父はアパートに一人で住んでおり、春に腰を悪くして3ヶ月入院をし今もとても働ける状態ではないので(数年前から肝硬変も末期の状態です)仕事もしていません。
そのせいでますますお酒を飲んでいるようです。
母も私も今まで散々な目にあっているので(暴力など)
もう父には全く関わりたくないと思っています。
それでもなにかあると父は電話をしてきます。
出なければいいのですが、出ないと家まで来てしまうのではとか
何度もかけてくるのではなどと思うとつい電話に出てしまいます。
電話を切った後は怖くてしばらく手の震えが止まりません。
多分小さなころから酔った父に暴力を振るわれたりしているので
それがトラウマとなっているのでしょう。

アルコール依存症の治療は本人が望まないと先には進まないことは知っています。父は全く治療を受ける気はありません。
自分が依存症とは思っていないので・・・
言葉は悪いですが、もうどこかの施設にでも入ってもらって欲しいです。これ以上父におびえて生活したくはありません。
父ももう生きていたくはないと言います。かと言って死ぬわけではないのですが。たぶんうつ病でもあるのでしょう。
このような人をどうにかする方法はありませんか?

アルコール依存症の父がいます。
アルコールが原因で最近両親は離婚をしました。
父はアパートに一人で住んでおり、春に腰を悪くして3ヶ月入院をし今もとても働ける状態ではないので(数年前から肝硬変も末期の状態です)仕事もしていません。
そのせいでますますお酒を飲んでいるようです。
母も私も今まで散々な目にあっているので(暴力など)
もう父には全く関わりたくないと思っています。
それでもなにかあると父は電話をしてきます。
出なければいいのですが、出ないと家まで来てしまうのではとか
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Aベストアンサー

さぞかしご不安でしょう。私は今うつ病の治療を受けており、そして私の亡父もアルコール依存症でしたので他人事とは思えません。経験談をお伝えしますが、我が家の場合は隣の市にある施設と相談し、車で迎えに来てもらいました。若干、抵抗したようですが本人も好きで依存症になっている訳ではありませんから、結局は言うことを聞きます。ただし、これを6、7回繰り返しました。他の方が書いて見えるとおり、本人の決断なしには絶対にやめられません。もっとも本人の自覚は必要条件ではありますが、でも十分条件とは限りませんね。ここからは推測ですが、末期の肝硬変となると本人はこれからの病苦や死を正視できずにアルコールでごまかしている可能性はありませんか。暴力を受けた過去は忘れられないと思いますし言うは易しですが、ご自身やお母様のためには、お父様が安心できるような会話を試みられては如何でしょうか。

Q肝硬変を伴わない肝臓癌だったのになぜ???

身内が肝細胞癌になりました。
B型肝炎を背景とする肝硬変を伴わない肝細胞癌と診断され、癌以外の肝機能は良好という
ことでしたのでTAE治療を2度受けましたが、1ヵ月後のCTで肝内転移、肺転移を指摘された上、
この時肝硬変も発症していることを初めて聞かされました。このような状態ではもう治療法もない
ということです。通常、肝炎→肝硬変→肝細胞癌という経過を辿るものと認識していましたが、
肝細胞癌になってから肝硬変になることなどありえるのでしょうか?
癌が発覚した時には本人も家族もかなりショックを受けましたが、肝硬変を通り越しているケース
で癌以外の部分の肝機能は良い状態という言葉にすっかり安心し、癌の進行さえ食い止められ
れば何とかなると思っていたのでまさか癌を患ってから肝硬変になるなど予想もしていませんでした。
肝硬変がわかってからはみるみる全身状態が悪化して肝不全との診断も下され余命いくばくもないと…
この経過は肝臓癌の病態として自然なものですか?
そして、肝硬変はほんの数ヶ月で発症するものなのでしょうか???まったく理解が出来ません。

身内が肝細胞癌になりました。
B型肝炎を背景とする肝硬変を伴わない肝細胞癌と診断され、癌以外の肝機能は良好という
ことでしたのでTAE治療を2度受けましたが、1ヵ月後のCTで肝内転移、肺転移を指摘された上、
この時肝硬変も発症していることを初めて聞かされました。このような状態ではもう治療法もない
ということです。通常、肝炎→肝硬変→肝細胞癌という経過を辿るものと認識していましたが、
肝細胞癌になってから肝硬変になることなどありえるのでしょうか?
癌が発覚した時には本人も家族...続きを読む

Aベストアンサー

CTでの形態異常は肝硬変がある程度進行しないとはっきりしません。しかもウイルス性や自己免疫性、アルコール性などでは、形態が微妙に異なってきます。CTでの形態が正常でも、肝硬変というのはありえます。後出しじゃんけんになりますが、ここで形態正常範囲内=肝硬変なしと直結させたのは適切でなかったのでしょう。

>肝硬変ではGOT>GPTというのが一般的だと思っていたのですが…。
それを金科玉条のごとく、絶対視することはまずないと思いますよ。
肝機能の評価は、カルテに記載があったかもしれませんが、Child-Pugh分類であったり、Liver damage分類であったりを利用することが多いです。これは血液検査ではGOT、GPTはまったくあてにせず、ビリルビンやアルブミン、ICG試験などから判断されます。このほかに、肝性脳症であったり、腹水などの所見で肝機能、肝予備能を評価します。
これらがよかったのであれば、正常な肝臓の形態と併せて、肝硬変なし、肝細胞がんのみ、GOTやGPTの上昇は肝細胞がんによる幹細胞の障害と評価してしまったのかもしれませんね。こういう解釈も可能ですから。

>肝硬変と診断されたのはTAE治療後のCT検査によって明らかに
なったものです。
TAE時に撮影されるCTすなわち、CTAPやCT(H)Aでは、血管系の詳細な評価が出来ます。肝硬変では、形態以上に血管系の異常がでることもあり、これらの情報を付加して肝硬変と診断に至ったのかもしれません。

CTでの形態異常は肝硬変がある程度進行しないとはっきりしません。しかもウイルス性や自己免疫性、アルコール性などでは、形態が微妙に異なってきます。CTでの形態が正常でも、肝硬変というのはありえます。後出しじゃんけんになりますが、ここで形態正常範囲内=肝硬変なしと直結させたのは適切でなかったのでしょう。

>肝硬変ではGOT>GPTというのが一般的だと思っていたのですが…。
それを金科玉条のごとく、絶対視することはまずないと思いますよ。
肝機能の評価は、カルテに記載があったかもしれ...続きを読む

Q秋田市近郊のアルコール依存症治療の病院

 アルコール依存症のため、治療したいのですが秋田市近郊でよい病院、医院をご存知の方教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

以下の参考URLは参考になりますでしょうか?
「医療情報サービスセンター」
このページの左端で41が参考になりますでしょうか?
因みに秋田県では1件紹介されてます。

ご参考まで。

参考URL:http://www.iryo-joho.com/hospital.html

Q名古屋、愛知県で肝硬変の名医を教えてください。

母がC型肝炎から肝硬変になってしまいました。

今現在は愛知医科大学に通っています。

正直本当に治らない事は分かっていますが、どうにか進行を止めて肝臓ガンになるのだけは防ぎたいです。

このまま、愛知医科大学に通ったほうがよいでしょうか?

それか、名古屋などで肝硬変の名医や肝硬変で有名な病院などありましたら教えてください。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

肝硬変の3大死亡原因は肝臓がん、肝不全、食道静脈瘤の破裂です。

肝臓がん患者の8割は肝硬変の合併症

で5年後の生存率は50%、10年後の生存率10%未満

急性腹膜炎を引き起こした時の5年後生存率35%

アルコール絶ちしなければ20%です

生きた臓器の死滅したものを蘇生する方法など存在しません

唯一の治療方法は肝移植のみです

肝硬変始まったら、もう病気の進行を少しでもい遅らせるしか方法ありません

腹水や、黄疸、胆汁酸の匂い等出てくると殆ど末期です

Qアルコール依存症の置換療法がよくわかりません 

研修医です。
アルコール依存症に対する置換漸減療法としてベンゾジアゼピン系を使うのですが、これは両者に交差耐性があるため利用できる・・とのことですが、
交差耐性があったら、悪化しそうな気がするのですが、なぜ治療に用いることができるのでしょうか?

Aベストアンサー

治療をする方はこれから一生お酒を飲まないので
BZに耐性が付こうがアルコール依存が悪化するわけではないのです。

ただアルコールをBZに置換するだけではBZ依存になるだけで、意味がありません。
精神状態を改善させてなるべく早く減薬させる事が重要と考えられています。

BZを使うと禁断症状は楽になるのですがBZ依存になるので、
医者により使う使わないの考えが違います。

Q肝硬変についてもっと教えてください

食道静脈瑠が破裂して肝硬変と判りました。

お酒が好きだったのでアルコール性肝硬変です。

医師は軽症だからお酒さえ飲まなければ大丈夫だから。

肝臓は柔らかくなるからと言ってくれています。

肝硬変は治らないものと思っていましたが軽症だと治るのでしょうか?

Aベストアンサー

正常な肝臓はかなりの再生能力があります。
アルコール性肝硬変の場合、断酒ができれば治癒とまではいかなくても改善が見込めます。

断酒頑張ってくださいね!


参考になれば幸いです。
http://ketsueki.doremi3.com/2007/11/post_301.html

Q医師の意見がききたいのですが・・・骨折の経過についてと労災

少し長くなるのですが、

平成15年 10月に夫(33才)仕事中に事故にあいました。左下肢複雑骨折、第4.5指骨折。

入院後すぐに手術し、下肢にプレートをいれ、2週間後、MRSA検出。CRP上昇

すぐにプレートをはずし、洗浄する。感染している為その後は安静にする。リハビリなし。

1ヵ月後MRSA(-)状態安定した為、退院する。

その1ヵ月後の検診で、CRPが上昇するが、MRSA検出されなかったので、何もせず

様子見る。

その後1ヶ月に一度の検診、2ヶ月に一度の検診と伸びていったのですが、下肢の骨折は

完全にはつかず、CRPも0.4から0.8程度。

先月中旬に3ヶ月に一度の検診の時に骨は完全にはついておらず、CRP 0.17の状態で

医師は「CRPは正常値ですし、骨がつくのは個人差があって3年かかる人もいますよ。もう大丈夫だから、労災打ち切りにしましょう」といわれました。

1年10ヶ月にしてまだ完全に骨折が治らない、CRP数値が0にならないことがとても疑問です。

リハビリ時期に安静にしなければならなかったのでね足クビはほとんど動かず、もう走ることが出来ません。

MRSAに感染しなければとっくに治っていたとは思うのですが・・・

私としてはもう大丈夫と言われてもこの状態だと納得いかないのですが、このまま打ち切りにしてもいいものでしょうか。

後、足首に関しては骨折した部位と違うから後遺症とは違うとも言われました。

現に骨折して足首がうごかなくなったのに、おかしいと思うのですが・・・

みなさんの意見を聞かせてください。

少し長くなるのですが、

平成15年 10月に夫(33才)仕事中に事故にあいました。左下肢複雑骨折、第4.5指骨折。

入院後すぐに手術し、下肢にプレートをいれ、2週間後、MRSA検出。CRP上昇

すぐにプレートをはずし、洗浄する。感染している為その後は安静にする。リハビリなし。

1ヵ月後MRSA(-)状態安定した為、退院する。

その1ヵ月後の検診で、CRPが上昇するが、MRSA検出されなかったので、何もせず

様子見る。

その後1ヶ月に一度の検診、2ヶ月に一度の検診と伸びていったのですが、下肢の骨...続きを読む

Aベストアンサー

医師です。
 労災や交通事故の場合、病気や怪我が完治したか否かではなく、お役所的な医療費の支払いや補償の問題から治療継続や打ち切りが決定されます。ですから治療自体はご自分の健康保険を使えば継続できます。打ち切りというのは労災保険からの給付が中止されると言うことです。打ち切りは完治しなくても症状が変わらず、症状固定という状態でなされることが多いようですが医師の診断と労働基準局の判断で決定される事が多いようです。


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