「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

installment:分割払い

installだと、インストールするという意味で、
中に(in)立てる(stsll)でわかるのですが、

installmentが「分割払い」という意味になるのは
どうしてなのでしょうか?

ご教示お願いします。

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A 回答 (1件)

語源となると非常に古いことになるので、おおざっぱに述べると、installment は 動詞 install の名詞形で、install = in + stall であり、in は「内部に」で、stall は「区切られた部屋」(たとえば家畜を飼う小屋の中のような)。


英語の installment は、「分割払い」を意味するというより、「分割払いの1回分」のことで、全体の一部です。「全体の一部を入れる」のが installment ということになります。
パソコンにソフトウェアを「インストール」するのも、全体の中の一部にするために「中に入れる」ということをします。分割で支払うのと意味が通じていますね。
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この回答へのお礼

よくわかりました。ありがとうございました。

お礼日時:2010/08/06 17:44

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Aベストアンサー

grantは将来を見越しての助成金、奨学金のようなものです。
対してsubsidyは必要なものに対する助成金です。

つまり、
農産物を生産するために農家の人の給料を上げたい、だから助成金がほしい!
→subsidy

農産物の生産をより豊かに発展させるために助成金が欲しい!
→grant


ということです。
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Qsewageの語源

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こんにちわ。

仕事の会話での用法か、財務諸表などに使用する目的か?など、その使われようとしている場面がわかりませんが、日頃このような英語を読んだり書いたりしている者として以下(ただし、主に米国系の背景です):

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これらの単語を整理したいと思っています。
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Aベストアンサー

こんにちは。

ensure とは、enable、enrich などと同様、形容詞に接頭辞 en- がくっついて動詞になったもので:
・The alarm systems ensure your safety against burglars.
、、、「ロスを補償する保険ではないが、それに匹敵するような大きなプロテクションを付与する」という意味ですね。

assure とは「確かであると誰かを安心させてやる」というイメージですね:
・You can rest assured. (大舟に乗った気持ちでいてくれ)

一方で、辞書によっては assure = ensure という用例も出ているようです:
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ご参考までに。

こんにちは。

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・The alarm systems ensure your safety against burglars.
、、、「ロスを補償する保険ではないが、それに匹敵するような大きなプロテクションを付与する」という意味ですね。

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英単語の意味についてお尋ねします。affectionという単語ですが,なぜ「愛情」という意味になるのでしょうか。単語の意味をなぜかと言われても,と思うかもしれませんが,affect「…に影響する」の名詞形がなぜ「愛情」なのか,昔から疑問でした。くだらない質問で申し訳ございませんが,教えていただけないでしょうか。

Aベストアンサー

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原意は心引かれる、心を動かされる、 ~が好きな

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anecdote episode 両者の違いを教えてください。

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他の状況ではどうですか?

Aベストアンサー

anecdoteはギリシャ語に由来し、原義は「未刊の事柄」で、「逸話」と訳されます。これは ちょっとした面白い小話のことを指します。一方、episodeは 原義は「二つの幕の間の小さな劇」という意味で「挿話」と訳されます。 これは 歴史や経験上のちょっとした出来事を指します。
ですから [状況1]では anecdoteが適切で、[状況2]では episodeが妥当だとは思うんですが、互換も可能だと思います。

QPlease be advised

たまに仕事で使う英文で「Please be advised that ...」という表現を目にします。これは「...を報告します。」という意味で良いのでしょうか。
また、どの様なニュアンス(丁寧さとか)の言い回しになるのか教えてください。例えば、I inform that...とはどう違うのでしょうか。

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アメリカに37年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

これは、丁寧さを出したいと言うフィーリングを出した表現とは言えなく畏まった、硬いビジネス文書によく使われる表現で、一般的・日常的会話表現をするビジネスメールとは違うんだよ、と言うフィーリングを出しています。

日本語のようにビジネス敬語を「親しい中に礼儀あり」を貫いて使っているのと違いこちらではほとんど日常会話的表現を使う傾向にありますがこの表現をして「まだ、日常的会話表現を使えるような間柄とは私は感じていません」とか「まだ私はこう言う表現をビジネス的表現として心得ています」とか「私は公私分けて表現する人間ですのでよろしく」と言うフィーリングを出しているわけです。

Please be noted, Please be informed, Please be assured, Please be remindedと言うような表現がほかの例としてよく使われます。

I informは単に「私が~と言うことを報告します」「私が~と言うことをお知らせします」という表現となり、ビジネス文書としてはあまり使いません。 I would like you to know thatとかIt is my pleasure to inform you that,とかI would like to take this opportunity to inform youと言う表現であれば「丁寧さ」を出したビジネス表現と言うことになります。

Should you have any questionsも倒置と言う畏まった表現としての例がありますね。 普通であれば、If you have any questions, と言う表現で済ましてしまいます。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに37年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

これは、丁寧さを出したいと言うフィーリングを出した表現とは言えなく畏まった、硬いビジネス文書によく使われる表現で、一般的・日常的会話表現をするビジネスメールとは違うんだよ、と言うフィーリングを出しています。

日本語のようにビジネス敬語を「親しい中に礼儀あり」を貫いて使っているのと違いこちらではほとんど日常会話的表現を使う傾向にありますがこの表現をして「まだ、日常的会話表現を使えるような間柄とは私は感じて...続きを読む

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Qturn out

こんばんは。
いつもお世話になっております。

「turn out」の意味は「結局~になる」ですが、どうしてこの意味になったのか、2つの単語を見てもわかりません。

教えてください。宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

Gです。 こんにちは!! また書いてみますね。

この表現を聞くと、ひっくり返って見えなかったものが「アウト外側になる」。 目玉焼きをフライパンでひっくり返すとSunnyside upではなくなり今まで見えなかった裏が見えるようになってしまいますね。 そのフィーリングです。

turned out to be a nice guyと言う表現をして、そうだとは思わなかったけど・知らなかったけど、いいやつだと分かった、と言うフィーリングですね。

これを、他の日本語に直すと、結果的にいいやつだと分かった、結局いいやつだと分かるようになった、と言うことになるわけです。

come outのoutだと感じるわけです。 芽が出る、の出るの部分ですね。 その逆がもちろんINになり、隠れてしまうわけです。 

もちろんこじつけといえばどんな説明もこじつけになるくらい一般的な表現で意識的にはこのようには感じていないだけのことで、簡単に、結果的は・結局は~になると言うフィーリングだけを頼りに使っているわけです。

熟語・イディオム、慣用句的に使っているわけです。

turn in と言う表現をして、turn outの逆のフィーリング(今回の)を出そうとしているわけではないのは、二の腕があるのに一の腕は無い、多めに見るはあるけど少なめに見るとは言わない、大きなお世話はあるけど小さなお世話は無い、内弁慶はあるけど外弁慶はない、奥さんはあるけど??さんは無い、山中はあるけど山外は無い、山中はあるけど山内はない、家内はいるけど家外(2号さん?)はない、自動車はあるけど他動車はない、などなどなど、反対の意味での副詞は使わないのと同じですね。

もともとのフィーリングはあったのでしょう。 それを誰かが使うようになってそれが定着したと考えるべきものでしょう。 

そして、この表現を身につけるには、turn outと言う表現を覚えるのではなく、turn out to beと言うような表現を自分の生活にあった文を作ってそれを使っている自分をイメージしてみてください。

My ex-girlfreind turned out to be really a nasty person to me.
My cooking turned out to be really good!!
My new car turned out to be a lemon(不良車).
と言うような感じですね。

こういう風に文章を自分で作っていくと、ちょっと待てよ、これって、ただ日本語の意味の「結局~になった」と言う焼くとして覚えるより、思ったより、そうなるとは思わなかったけど、期待とは裏腹に、と言うようなフィーリングを感じることが出来るようになりますね。

どうですか、上の3個の文章で、このフィーリングを感じることが出来ましたか? 結局~になるという訳だけをturn outと言う表現とついにして覚えてもこのフィーリングは出てこないのではないでしょうか。

そして、このフィーリングを感じることによって、このフィーリングとついになって身に付くわけです。 訳はその使われた状況によって変えたほうがいいと「自然に」思うことがたびたび起こるはずです。

参考になりましたでしょうか。 理解しにくいところがあったり追加質問がありましたら締め切る前にまた書いてくださいね。

Gです。 こんにちは!! また書いてみますね。

この表現を聞くと、ひっくり返って見えなかったものが「アウト外側になる」。 目玉焼きをフライパンでひっくり返すとSunnyside upではなくなり今まで見えなかった裏が見えるようになってしまいますね。 そのフィーリングです。

turned out to be a nice guyと言う表現をして、そうだとは思わなかったけど・知らなかったけど、いいやつだと分かった、と言うフィーリングですね。

これを、他の日本語に直すと、結果的にいいやつだと分かった、結局いいや...続きを読む