痔になりやすい生活習慣とは?

単刀直入で申し訳ないのですが、意識レベルが低下している状態とは具体的にどのような状態を指すのですか?アドバイスよろしくお願いします!

A 回答 (2件)

ponmanさんの答えが単刀直入でわかりやすいのですが、補足しますと、



「自己と周囲の環境を正しく認識し、周囲の環境に対し適切に反応できる状態」を意識清明といいます。要するに、普通の状態です。

上記でなくなった状態を「意識レベルが低下している状態」といいます。

ですので、自分の置かれている状態がよくわからないというような状態から、意識不明の状態までを含めて、「意識レベルが低下している状態」といいます。

なお見当識障害があるとは、「ここはいったいどこで、今はいったいいつなのか、自分はなぜ今ここにいるのか」などがわからなくなっている状態のことです。
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Q点滴だけでどれ位生きられるのでしょうか?

86歳の祖母が今月5月の17日から点滴のみで寝たきり状態です。
4月に酸素濃度が低いと言われ入院。
そのままご飯を飲み込むのが難しくなり、鼻から食事を取るようになりました。
5月の15日に胃ろうの手術を行う予定でしたが、体調が悪そうなので断念。
そして17日の朝に危篤と言われ、あと30分しかもたないでしょうと連絡があり、家族で病院に駆けつけました。
病院に着いた時は安定しつつあり、それでも2.3日が山でしょうと言われました。

今10日以上経ちましたが、変わらず点滴のみで酸素を鼻から送っています。
心拍数は70くらいで酸素濃度は時々80代まで下がってしまうようですが基本的に95以上はありますし、おしっこもちゃんと出ているようです。
血圧も標準です。
何を言っているか聞き取れないのですが、1日2.3回は口を動かして言葉を発します。
寝返りもうちます。
時々笑ってくれたりもします。
帰りたいのに帰れない、言葉も伝わらないことで怒って弱々しくですがパンチしたりもしたそうです。

それでも病院側はまた鼻から管を入れて食事するのは難しいでしょうと言います。
このまま点滴だけで...と言う感じです。

重度ではないですがもともとパーキンソン病も持っています。
身長140cmない位で体重は今25kgあるかないか位です。
今は歩くことは不可能です。

身内として見てるのも辛い、可哀想で仕方ありません。
私達の家から祖母のいる病院まで片道3時間程かかるので、次また危篤の連絡が来た時、最後一緒にいてあげられないんじゃないかと母といつもヒステリックになってしまってしまいます。
私も仕事が忙しく、母も父方の祖父祖母の世話をしていてずうっと付きっきりにはなれない状態です。
鼻からの管がこれから先出来ないと断定された時、点滴だけでどれ位生きられるのでしょうか?
昼間はKN3号と言う点滴を入れているようです。

どなたかお返事くだされば嬉しいです(;_;)

86歳の祖母が今月5月の17日から点滴のみで寝たきり状態です。
4月に酸素濃度が低いと言われ入院。
そのままご飯を飲み込むのが難しくなり、鼻から食事を取るようになりました。
5月の15日に胃ろうの手術を行う予定でしたが、体調が悪そうなので断念。
そして17日の朝に危篤と言われ、あと30分しかもたないでしょうと連絡があり、家族で病院に駆けつけました。
病院に着いた時は安定しつつあり、それでも2.3日が山でしょうと言われました。

今10日以上経ちましたが、変わらず点滴のみで酸素を鼻から送っています。...続きを読む

Aベストアンサー

水分と最低限の栄養素だけ点滴で賄えれば、何年も生きる方もいますよ。
自発で呼吸ができず人工呼吸器をつけ、点滴だけで数年生きて、数年ぶりに目覚めたといった話を聞いた事はありませんか?

KN3は維持薬ですね。水分の維持をする為のものです。これだけでも生きられますが、胃ろうができない方に高カロリーの点滴を使う事もありますが、高齢でその状態ではちょっと難しいかも知れませんね。

人間は、食事をせずとも点滴だけで生きていられるんですよ。

ただし高齢で体重も少ないですからどうしても感染症等の危険もあるでしょうし、臓器の状態、おそらく血液検査や胸部、腹部エコー等もされているでしょうが書かれていませんからなんとも。。
前日まで元気そうに見えていても、翌日急変してその数時間後にはという方もいれば、数か月の方もいますしね。

余命は、現場にいても医師でも数時間前~数日前まで判断できないものです。

残された時間を大事にお過ごしください。お大事に。

Qがん末期の非常に危険な状態とは

がんの末期において危険な状態の血圧の低下というのはいくつぐらいまで下がっていくと危険なのでしょう。また呼吸の浅さはどうやってわかるのですか。酸素吸入の目盛りを上げると血圧が上がるのはなぜですか?脈拍数の低下の非常に危険なボーダーラインというのはいくつなのでしょうか。他に油断を許さない危険な状態というのは何で判断するのか教えて下さい。

Aベストアンサー

 兄が脳腫瘍で亡くなりましたが、そのときの状況でも。

 病院で血圧を測定する機械に触れましたが、上が60を切ると機械が電子音を出して緊急性を表していました。
 また、血中の酸素濃度が95%を下回ると危険な状態と言えるようです。逆に言うと、95%を上回るように酸素を送り込む必要があります。
 こういった状態のとき、脈拍数は180と非常に高い数値を示していました。血圧や血中酸素濃度が低いにもかかわらず脈拍数が落ちてきたら非常に危険だと言えるでしょう。

 本当に死の直前では、呼吸が見るからに弱弱しくなり、呼吸が止まることがどんどんと多くなりました。呼びかけると思い出したかのように呼吸を始める感じでしたが、まさに「息を引き取る」という表現そのままに死へ至りました。

 全体としては、「血中酸素濃度の低下」「急激な血圧の低下」「呼吸の力強さの低下」の順で危険度が増す感じでした。
 あくまで脳腫瘍の例ですが、参考になればと思います。

Q危篤から臨終までの期間は普通どれくらいか

仕事上の付き合いの人が、6月の終わりから祖父か祖母が危篤ということで、県外の実家へ帰省しました。
(実家には、父親、母親が健康でいるそうです)
9月になっても戻ってきません。まだ危篤状態とのことです。
いつ戻れるか、と聞いても「わからない」と答えます。

通常、危篤状態になってから臨終するまでの期間はどれ位なんでしょうか?
普通2~3日か、長くても1週間くらいかと思っていましたが、3ヶ月近くも危篤状態が続くことはあるのでしょうか?

それから、危篤になったら通常、臨終まで親戚家族はたとえ県外に住んでいても、仕事や学校とかがあっても、帰省してそばにいるものなのでしょうか?

不謹慎な内容かもしれませんが、私の身の回りの人でこのような亡くなり方をした人がいず、全くわからず困っているので回答お願いします。

Aベストアンサー

危篤状態というのは、長いものも正直あります。
こん睡状態で半年といった友人を見たことがありますが

仕事や学校を休んでまでも駆けつける、相手なのかどうか?ですよね。

例えば仕事を休んでまでも、何ヶ月も?休める会社があるはずないでしょうが、親兄弟まででしょうし。

一度その方のご実家に連絡をして、家族の方に確認してみてはいかがでしょうか?

何気なく
「このたびは、大変な事になっているみたいですが、ご病人の様態はいかがですか?」
等といってみるのもひとつですよ。

Q意識障害の人に効果的な刺激について

兄(20代後半)が、脳動脈瘤で倒れて1ヶ月になろうとしています。
 脳ヘルニアで、脳幹というところをやられたらしいです。
 意識は戻っていません。しかし、調子のいいときは、手を握るようにいったら、一生懸命握ってくれるようになりました。また、目も瞑ってくれます。
 今は、意識レベルがどこまで回復するかが問題らしいです。
 それでも人の判別までは出来ない可能性が高いようです。
 看護士さんは、「今が刺激のあたえどきです」と言いますが、

 このような場合、どのような刺激のあたえ方が効果はあるのでしょうか?

Aベストアンサー

うちでも家族が去年意識障害になっていろいろやってました。刺激といっても痛かったり不快なものではなくて、本人が心地よくなるようなことをまわりでやってあげればよいのだそうです。具体的な方法は「五感を通して…」と考えるといろいろ思い付くと思います。例えば…

聴覚:定番ですが音楽を聞かせたり、話しかけたり。聞かせる音楽は本人が歌詞までよくおぼえているような音楽がいいそうです。わからない時は童謡もいいそうです。うちは童謡のCDを図書館で借りて聞かせてました。それと音楽運動療法というのがあって、音楽を聴かせながら体を動かすと意識の回復によいのだそうですが、まだ体を激しく動かすことはできないでしょうから、音楽に合わせて胸や肩のところで手でポンポンしてリズムをとってあげたりするだけでも少し違うそうです。
嗅覚:忘れがちですが嗅覚は原始的な感覚らしくてこういう時でもはっきりしていたりするようです。好きなコロンなどがあればそれを枕元のタオルにそっとたらしてあげたり、くだものなどの香りもいいと聞きました。うちはアロマオイルを枕元にたらしたりしてました。
触覚:全身のマッサージももちろんいいのですが、一番敏感なのは手足と顔(特に口)なのだそうです。病院で防水シーツと洗面器を借りて手足をお湯につけて洗ってあげたりしてました。刺激だけじゃなくてきれいにもなりますしね。歯磨きのやりかたを看護婦さんに教えてもらってやってみたり、リップをこまめに塗ったりもしてました。
味覚:これは今はまだ難しいかもしれませんね。状態がおちついたらプリンとかムセにくいものをすこしずつ食べる練習ができるといいと思います。口の触覚の刺激にもなりますし。それまでは歯磨きの時にマウスウォッシュを使ってくれる病院だったので、それの味を本人が好きそうなものを選んだりしてました。
視覚:これはあんまり刺激が入って行きにくいと思います。赤い物が見えやすいとか聞きましたが、今でもあまり反応がないです。

うちのは病気も障害を受けた場所も全然違うので参考にならないかもしれませんが、最初はもうずっと眠ったままだといわれていたのに、今では言葉でのコミュニケーションができるまでになりました。刺激の中で一番効果があったのは、6か月目くらいに外泊させたことです。やはり慣れた家のにおいとか音とかがよい刺激になるのだと思います。外泊から戻ったとたんに言葉が出て病院の人たちもびっくりしてました。今すぐというのは難しいかもしれませんが、状態が落ち着いてきたら外泊を考えてみてもよいのではないかと思います。希望を捨てずにかんばってください!!

うちでも家族が去年意識障害になっていろいろやってました。刺激といっても痛かったり不快なものではなくて、本人が心地よくなるようなことをまわりでやってあげればよいのだそうです。具体的な方法は「五感を通して…」と考えるといろいろ思い付くと思います。例えば…

聴覚:定番ですが音楽を聞かせたり、話しかけたり。聞かせる音楽は本人が歌詞までよくおぼえているような音楽がいいそうです。わからない時は童謡もいいそうです。うちは童謡のCDを図書館で借りて聞かせてました。それと音楽運動療法というの...続きを読む

Q肺炎の急変について

先日父(76歳)が誤嚥性肺炎で亡くなりました、その病状の進み方についてご意見を頂きたく質問を致しますので宜しくお願いします。

父の病状の経過
今年の初めに脳梗塞で入院(10日間で退院、運動障害はないが、服を切れない文字が読めない等の高次機能障害かあり)

退院10日後脳出血で再入院(失語、嚥下障害、自発的な行動はなくなりましたが、運動障害はなく歩ける状態でした)

入院中は点滴、鼻からチューブによる栄養補給で治療を継続し約40日後にリハビリのため専門の病院に転院がきまりました。

転院の前日に38度強の熱が出ましたが主治医は転院は問題ないとのこでしたが転院当日先方の病院へ経過を連絡し確認したところ経過観察のため転院を延期し検査を依頼されました。(当日は熱は下がっていました)

その依頼により、胸部レントゲン血液検査が行われました、結果炎症反応9とかなり高状態で1週間程度の経過観察と言われました。

その翌日の朝、病院から態急変したとの連絡で駆けつけたところ父は酸素マスクをつけ呼吸も浅く非常に苦しそうにしておりました、意識はない状態で、一時的に心停止に近い状態であったと伝えられました。

その後医師より、レントゲンを見せられ昨日の朝のレントゲンでは肺炎の大きな広がりはなかったが、今朝のものは胸いっぱいに肺炎が広がっており非常に厳しい状態ですと言われ、現実に翌日の夕方に息をひきとりました。

そこで、ご意見をお願いします
1.誤嚥性肺炎だろうと言われました、肺炎は僅か半日足らずで死にいたるほど急激に症状が進むものですか?

2.転院の2日前に(亡くなる3日)に付き添っていたとき息が苦しそうで肩で息をし、手足が先日までとは違いすごく冷たくなっていました、これは肺炎の兆候として治療に反映はできなっかたのしょうか?

3.入院中37度強の熱が1日をとうして出たり出なかたりしていましたが。これは肺炎を起こしているサインとして予防的な治療の目安にはならなかったのでしょうか?

高齢での肺炎は非常に厳しいものとは分かっているつもりですが、なにかもやもやしたものが拭い去れずこの場をかりて質問をさせて頂きました、出来れば医療関係者のかたの率直な意見を頂ければと思います

宜しくお願いします。

先日父(76歳)が誤嚥性肺炎で亡くなりました、その病状の進み方についてご意見を頂きたく質問を致しますので宜しくお願いします。

父の病状の経過
今年の初めに脳梗塞で入院(10日間で退院、運動障害はないが、服を切れない文字が読めない等の高次機能障害かあり)

退院10日後脳出血で再入院(失語、嚥下障害、自発的な行動はなくなりましたが、運動障害はなく歩ける状態でした)

入院中は点滴、鼻からチューブによる栄養補給で治療を継続し約40日後にリハビリのため専門の病院に転院がきまりました。
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Aベストアンサー

1、まず誤嚥性肺炎、特に高齢者の場合は予後が悪く、急激に換気障害に陥り、あっという間に死亡してしまうことは確かにあります。うっかり喉にものが入っただけのように感じるかもしれませんが、極めて重病なのです。ましてや、脳梗塞などがあり、異物を排除できない上に高齢という極めて状態がよくない場合はなおさらです。
2,3、高齢の場合は肺炎の兆候は出にくく、発熱も殆どない場合も少なくありません。手が冷たかっただけではサインとしては目安にはならなかったと思います。看護師が定期的に体温を測っているはずで、急激な低下や上昇があれば通常は主治医に報告がいきます。このあたりは主治医に詳しく再度説明して頂いてください。その方が納得いくと思います。

Q末期癌~死ぬまでの状況を教えてください。 

末期癌~死ぬまでの状況を教えてください。 
末期癌の母は現在ホスピスケアを受けています。
これから母の面倒を見るのは私の役目なのでこれからどうなるのか不安です。

母がすいぞう癌だと宣告されたのはおよそ1年前です。
肝臓にも転移しており既に手遅れでした。
今年の3月頃までは癌だと思えないほど元気な母でしたが
4月頃から急に階段を転げ落ちる様に容態が悪くなってしまいました。
あらゆる箇所の骨に転移し、強い痛みも出てきました。
肺へも転移し、咳がひどいです。
今ではほんの少し動いただけでも息切れがひどく、時々咳き込んで嘔吐してしまいます。
急に食欲もなくなりました。
一日、一日ごとにどんどん体力がなくなり弱くなっていきます。
母はこれからどうなっていくのでしょうか。
苦しみが増しますか? 
意識は最後まであるものですか?
自分でトイレにも行けなくなったらどうすればいいのですか?
この状態で、あとどのくらいと考えていればいいでしょうか。。。

文章がうまくまとまっていなくてすみません。
少しでも心の準備ができればと思います。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

「人はがんでは死なない」という言葉があります。
がんが特別な毒素を出すわけではありません。
では、なぜ、人はがんで死ぬのか?
それは、がんが増殖することで、臓器に様々な障害が起き、
その障害が引き起こす様々な症状によって、死にいたるのです。

様々な症状の一つには、疼痛もあります。
これは、モルヒネなどによりかなりコントロールできるようになってきました。

気管支のがん細胞が増殖して気管支を塞げば、窒息の危険があります。
肝臓のがんが増殖して、肝臓の機能が低下すれば、体内の様々な化学作用
が止ることになり、肝性昏睡などの様々な症状を起こします。
大きな血管にがんができて、血管が破れるということも起きます。
腎臓の機能が低下すれば……
脳の機能が低下すれば……

つまり、がんがどこにあり、その臓器は、どんな仕事をしているのか、
ということです。
何が起きても不思議ではない、ということです。

「苦しみが増しますか?」
軽くなるということはないでしょう。
出てきた苦しみを押さえるということになります。

「意識は最後まであるものですか?」
わかりません。
先に昏睡状態になる場合もありますし、最後まで、意識がはっきりしている
場合もあります。

「自分でトイレにも行けなくなったらどうすればいいのですか?」
状況によりますが、オムツということも考えてください。
尿はカテーテルを留置することになります。

残酷な言い方ですが、何らかの理由で昏睡状態になった場合、
「それを治療して、昏睡から醒めさせて、延命をする」ということを
しないという選択肢もあります。

末期症状は、医師や看護師がよく知っています。
まずは、医師や看護師と相談してください。

「人はがんでは死なない」という言葉があります。
がんが特別な毒素を出すわけではありません。
では、なぜ、人はがんで死ぬのか?
それは、がんが増殖することで、臓器に様々な障害が起き、
その障害が引き起こす様々な症状によって、死にいたるのです。

様々な症状の一つには、疼痛もあります。
これは、モルヒネなどによりかなりコントロールできるようになってきました。

気管支のがん細胞が増殖して気管支を塞げば、窒息の危険があります。
肝臓のがんが増殖して、肝臓の機能が低下すれば、体内の様々な化...続きを読む

Q「意識が戻る」とは?

医療現場において、「意識が戻る」とは、どんな状態、反応のことをいうのでしょうか?

先日、父が脳出血で危篤になり、手術で一命をとりとめ、また生命危機の時期は過ぎましたが、
まだ眠ったような状態で20日が経ちました。

時々、口をもごもご。
時々、自発的に片目を開ける。(刺激がなくても開けたりする。声をかけたときに開ける。でも視線は上向き、動かない)
両足の膝下が左右に、もそっと動く。(声をかけたときに動く気がする)

広範囲の、右脳の被殻出血です。開頭手術をしてます。66才です。

足の動きは昨日からで、声(音)による不随反応なのか、意識があると捉えていいのか、気になっています。
経験された方、医療関連に詳しい方、教えてください。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

http://www008.upp.so-net.ne.jp/sachimama/level.html

http://www.geocities.jp/kanonkuropoo/kango3.htm

これが何かの役に立つかもしれません。

ポイントは、開眼。

しかし、これは教科書に載っているだけの情報です。
現場で見守っている方の経験が一番確かです。

私の感覚では、確かに意識はある・・・そう思いました。

Q死の直前の足の裏

うる覚えですが
父が癌で亡くなる前
看護師さんが「未だ大丈夫ですよ、直前になると足の裏が…」と言っていました。
おそらく、むくむような、パンパンにはるようなことを言っていたような…。
ご存知の方、教えて下さい。

Aベストアンサー

全身の機能が低下・衰弱する事により、むくみ(浮腫)が生じたり、チアノーゼ(皮膚が青紫色になる)になる・・・といった感じの事ではないでしょうか? 癌の終末期であれば、恐らく延命はなく、自然に死を迎える事でしょうし、呼吸状態が悪くなるにつれ、全身の酸素が不足し、チアノーゼになってしまいます。

私自身も1年半前、大好きだった実父を癌で亡くし、目の前で大切な父親の皮膚が徐々にチアノーゼになり、下顎呼吸となり、やがて呼吸が止まり、心停止・・・。今でもその光景が頭から離れません。


普段医療従事者として、散々「延命」の患者様と関わる中、大切な実父が「延命」さえしてもらえず、まさか自分の父親で「ナチュラルコース」というものを経験する事になろうとは思ってもいませんでした。一生涯ないであろう辛い経験です。

的外れな回答、すみません。

Q脳梗塞で植物人間になった人の入院先について

私の義父が二度目の脳梗塞で倒れました。今回で脳の3分の2がダメージを受けたことになり、医学的には植物人間との診断です。
現在10日程度過ぎており脳の腫れのリスクはほぼなくなりました。気道確保の処置がなされておりますが、これは一時的なもので、呼吸と痰の除去用に気管切開の上チューブを取り付ける予定です。
基本的には自力呼吸はできるようですが今後食事は流動食を与え、痰を除去するという介護になろうかと思います。
今後の課題は、上記の状態のままでどう介護するかですが、恐らく完全介護の病院に入ると思いますが、現在の病院のICUから一般病棟或いは他の病院に転院するにあたり、不安点が二つあります。アドバイスをいただけると助かります。
(1)費用の問題 66歳の高齢であり、重度の身障者である当人が完全介護の病院に入院するとどの程度の負担があるのか、義母が心配しております。
(2)期間の問題 実際に入院するに当り、どの程度の期間入院できるのか、何かガイドラインはあるのでしょうか。また、上記のような状態で自宅での介護というのは有り得るのでしょうか?
最終的には主治医の説明を聞いて判断するつもりですが、主治医の説明を正しく理解するためにも上記の情報はあらかじめ頭に入れておきたいと考えております。

私の義父が二度目の脳梗塞で倒れました。今回で脳の3分の2がダメージを受けたことになり、医学的には植物人間との診断です。
現在10日程度過ぎており脳の腫れのリスクはほぼなくなりました。気道確保の処置がなされておりますが、これは一時的なもので、呼吸と痰の除去用に気管切開の上チューブを取り付ける予定です。
基本的には自力呼吸はできるようですが今後食事は流動食を与え、痰を除去するという介護になろうかと思います。
今後の課題は、上記の状態のままでどう介護するかですが、恐らく完全介護の病...続きを読む

Aベストアンサー

うちの母も脳出血で3回倒れ、いわゆる植物状態です。
初期の頃は痰が多く、吸引のために気管切開をしていました。
最近は痰の量が減ったため、気管切開用の器具は外してしまい、口鼻から吸引しています。
食事は流動食で、植物状態になってから14年になり、現在67歳。
娘の私一人で養っているため、仕事の都合上、今までずっと病院でお世話になっています。

介護保険が始まるまでは、やはり一般の病院に入院しており、3か月毎に転院しておりました。
「家族の常時つきそい」が条件で、無理な場合は、入院付き添い専用の「家政婦さん」を実費でつけてください、という病院がほとんどでした。
しかし最近では「家族の常時つきそい」「家政婦さん」は禁止になった病院が多いようで、病院側の「完全看護」になり、家族は面会時間のみ面会できるシステムのようです。
※これは私の地方だけのシステムかもしれないので、ご参考までに。

一般の病院は3か月毎に退院・転院を促されるし、気管切開をしていては老人ホーム・特養 は入れてくれません。
介護保険が始まってからは「要介護5」に認定されたため「療養型医療施設」にお世話になっています。
こちらでは3か月毎の転院を促されることはありません。
いわゆる老人病院で、寝たきりや痴呆の老人がほとんどですが、老人ホーム・特養と違って医療行為もしてもらえます。
どちらにしても介護保険をご利用することになると思いますので、まず区役所の介護福祉課で、要介護認定の申請をされることをオススメします。
※ただ、2011年をメドに、国は「療養型医療施設」を無くして行く方向らしいので、基本的に家庭で介護するしかなくなって行くようです。

介護認定のランクによって、かかる費用は変わってきます。
うちの場合は「寝たきりのままずっと安定していて、大きな医療行為はない」状態で、「世帯全体が非課税で年収80万円以下」の本人のみの独居世帯で、介護保険利用料・食費・居住費・その他雑費で、毎月11-13万円かかっています。
「高額介護サービス費」払い戻し制度もありますので、極端に高額になることはありません。

役所に届けている「世帯」に、他に収入のある家族がいると、世帯収入が上がるため、毎月かかる費用もはね上がりますので、ご注意を。

これから色々大変だとお察ししますが、お互いがんばりましょう。

参考URL:http://www.kaigo-nagoya.com/

うちの母も脳出血で3回倒れ、いわゆる植物状態です。
初期の頃は痰が多く、吸引のために気管切開をしていました。
最近は痰の量が減ったため、気管切開用の器具は外してしまい、口鼻から吸引しています。
食事は流動食で、植物状態になってから14年になり、現在67歳。
娘の私一人で養っているため、仕事の都合上、今までずっと病院でお世話になっています。

介護保険が始まるまでは、やはり一般の病院に入院しており、3か月毎に転院しておりました。
「家族の常時つきそい」が条件で、無理な場合は...続きを読む

Q寝たきりによるむくみ

90歳の祖父のことで質問です。
祖父は最近ほとんど寝たきりに近い状態になり、足のむくみがすごいことになってます。
一度脳梗塞をしているため、特に片足が青ずんでひどいんですが、
両足とも足の甲から靴下がはけないほどパンパンに腫れ上がっているそうです。
私は「むくみ対策の靴下をはかせれば?」と提案しているんですが、
そこまでパンパンに腫れ上がっている状態で、
無理にそんなものをはかせて大丈夫なのか?ということを母は気にしています。
大丈夫でしょうか?

PS 毎日お風呂は入れない状態なので、一応今はフットバスで対策をとってますが、他にも何か対策があったら教えて下さい。

Aベストアンサー

長年、老人介護やっていました。足の甲のむくみは、寝ているときに、クッション類に足(かかと)を乗せて、心臓より高くしていると治ります。バスタオルを丸めれば、簡単なクッションができます。
ソファに座れるなら、ソファと同じ高さの足台を作ります。なるべく足を下へ降ろさないのがベストです。


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