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数ヶ月前から、膝の上側が痛いです。
よく言う、膝の下の半月板のあたりではなく、
膝の丸い骨の上側です。
押したり、階段を上ったり降りたりするときに、痛いです。

一度、膝痛を扱っている整骨院で見てもらいましたが、
筋肉疲労だろうと、膝の上側をぐりぐりと揉まれましたが
その後全く楽になりません。
悪化もしていません。

これは軟骨の磨り減りなどが原因なのでしょうか。
ネットで調べても、下側の痛みしか載っていないです。
膝の運動などで直るのでしょうか。

同じような症状、またはわかる方いらしたら、
ぜひ教えてください。

A 回答 (9件)

No.1です。

補足ありがとうございます。


>軟骨の減り・・・おそろしいです

これが進めば最終的には人工関節などありえます。しかし正座が出来なくなるなど、生活の変化はいやおうなしにしなければならなくなります。


>今日この回答を読む前に、少し冷やしてしまったのですが気休めでしょうが、少し楽になりました。
足の見た目もすっきりしましたが、血行不良になったせいかもしれません。

ふつう慢性のものは冷やしません。冬になると痛みが増すなんかはこれも一つの原因ですから。また痛みが強くなっている時も、炎症が酷くなっている証拠ですから湯船で温めるのは危険です。論文ではなく臨床の現場ではこのような結果になることが多いのです。ただ、温めるといっても湯船が危険なだけで、ホットッパクやマイクロで短時間、使い捨てカイロなら問題ありません。要するに湯船でじっくりが危険であります。リスクは最小限に避けたいですので “保温” がベターです。

いろいろ具体的なアドバイスがあるようですが、貴方を直接診れない状態では決して確定的なことはいえません。痛む箇所、圧痛、画像診断、徒手検査、程度、関節水腫の有無を専門的にみて判断します。関節炎などは、外から触っても素人さんが分かるような熱は感じないことが大部分です。専門的には膝蓋跳動という検査を行い、触った熱感で判断しません。感じるほどの熱であればかなり重い関節炎です。通常は熱を持って、さらに赤く腫れるようでしたら感染症なども疑わなければなりません。

ストレッチも筋トレも貴方の状態を見て判断するのが普通です。関節が正常でしたらそれなりに高負荷のトレーニングでもいいでしょうが、関節の異常がある、もしくは炎症の度合いが強ければトレーニング自体禁止、もしくは体重がかからなくて、関節を直接動かさないトレーニングを薦めなければなりません。

貴方の場合は関節か、それ以外なのかも今は不明なので。仮に関節外で腱や筋肉をいためている可能性では、ストレッチなどは悪化させる可能性もあります。スーパーで売っているブロック肉を思い出してください。ボロボロに痛んでいる肉を、引っ張ったり伸ばしたりするとどうなりますか?傷がどんどん広がると思いませんか?もちろん治療が順調に進めば、ストレッチやプロが行うマッサージは回復を早めるの事実です。しかしここでは文字だけのやり取りですし、専門家の所見も無いわけです。ですからまずは病院受診から薦めて行くのがセオリーだと思います。その結果がなければ、トレーニングやリハビリの相談はできないと思います。


>シップは、ヒエピタみたいなものしかなかったので
明日普通のシップを買いにいこうと思います。

市販のシップも処方薬ほど効き目はありませんし、仮に関節炎であれば飲み薬が有効です。数字上シップは飲み薬の100分の1ほどの効果しかありません。やはり早めの受診をお勧めします。

この回答への補足

ようやく明日、整形外科にいけそうです><
シップのおかげで、だいぶ痛みは治まっています。

補足日時:2011/01/19 04:15
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この回答へのお礼

親身な回答、本当にありがとうございます><

ストレッチは痛みがでるものもあったので控えます。

触った感じは、むしろ冷えているようでしたが、
やはり寒いから悪化したのでしょうか><
それもありますよね。

病院に行けそうなのが来月です。

その間に更に悪化しそうで心配です。
体重をかけるときだけ痛いです。

今日シップを買ってきて貼って安静にしていますが、
押したときの痛みはやわらいでいます、今のところ・・・
消炎、というのを買ってきましたが、100分の1はきいてるのでしょうか><

ありがとうございました。

お礼日時:2011/01/17 04:03

No.5です。

ご返答ありがとうございます^^

痛みは本人しかわからず、苦になりストレスにもなります。
気のせいでも、まずは痛みが少しでも軽減したとのことで良かったです。

患部を冷やす・温めるはどちらが良いか??
勤務中によく聞かれる質問ですのでebiodoriさんも気になっていると思います。

受傷後1週間はアイシング・固定等の処置をして、温めません。
湯につかることを止めるように指導します。
シャワー等で患部が温まらない程度に身体を洗うことは許可しています。
しかし、治り方は十人十色ですので
例えば、受傷後3日で痛み・腫れ・熱感・発赤が消失すれば湯につかる(患部が温められる行為)のを許可します。

では、受傷後数カ月経ち痛みがあり、腫れた感じもあり、階段の昇降で痛みがある場合はどうするのか?
まず、患部を触り熱があるのか調べます。
次に、痛みの種類を聞きます。痛みを表現するのはとても難しいです。
ズキッ・ズキズキ・キーン・ツーン等、他にも色々ありますがいわゆる鋭い痛み。
ズーン・ドーン・ダルイ・ジーン・重い等、他にも色々ありますがいわゆる鈍い痛み。

ebiodoriさんのケースでは
・患部に熱を持っていたらまず冷やします。
・熱はないけど、痛みは鋭い場合も冷やします。
・熱はない、痛みは鈍い場合は温めます。
※冷やした時・温めた時に症状が悪化する場合は即中止します。

ちなみに数年前、学会の報告であったのですが
関節水腫に対して冷やしたケースと温めたケースの症例では
効果に殆ど差はありませんでした。

以上のことから、温めるか・冷やすかをご参考にして下さい。

痛みが出ない程度にストレッチ、筋力訓練を試してみてください。
痛みが増強・再発しない予防にもなります。

お大事にして下さい^^
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この回答へのお礼

引き続き詳しい回答ありがとうございます!

熱っぽさはないようです。

痛みは、通常時に押すと、軽くジン
階段の上り下りでは、何歩かに一度ズキ!とします。

触ったときの痛みは膝の上側だけで
階段での痛みは膝小僧全体です。

ストレッチはやってみましたが、
片足で立って反対側の足首を体の後ろでもち
前ももを伸ばすストレッチは、痛かったです。

今日はシップを貼って安静にしていたので
明日階段を降りる時痛みがひいていればと思います。

ありがとうございました。

お礼日時:2011/01/17 03:57

医者の診断が様子見やシップ処理した場合 腰痛、膝、首、肩 共通してますが 痛い膝は『とばっちり』を喰らっているだけだと思います。

根気よく『痛い所が原因でない』と言ってくれる民間療法士を探がしてみてください きっとどの施術でも極めているかたがお見えです
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

とばっちり!??

そういうこともあるのですね・・
確かに以前、肩がはったときの原因は
他にありました。

ありがとうございます。

お礼日時:2011/01/17 03:51

No.1です。

補足ありがとうございます。


>すぐに病院にいけない理由がありまして、とりあえず炎症しているということで、冷やしてみています。

冷やさない方がいいと思いますよ。アイシング、冷却とは通常受傷直後に行う処置であります。では温めた方がいいか?実はこれも禁忌です。痛いということは炎症が起こっている証拠です。湯船で温めることは、炎症という炎に油を注ぐ行為になります。ですから冷却、加温にとらわれず、保温に徹してください。保温とは患部にシップ貼って、緩めのサポーター(きついのは血行が悪くなります)をしたり、ズボン下をはくことです。使い捨てカイロは貼っても問題ありません。

ちなみにシップとは冷却や加温の効果は一切ありません。薬剤で炎症抑えるものです、押して痛いところにしっかり貼りましょう。

骨折などは数日もすれば安静時痛はなくなります。また脱臼や靭帯損傷などは、受傷直後我慢できるほどの痛みではないことが多いので、腱炎、上嚢炎の類の可能性が一番高いと思います。もちろんベースに変形性関節症などがあれば、大きな負担で関節外の別の箇所が痛むなどの可能性もありえます。


>痛みがここ数日でひどくなっているので心配です。

治療を開始すればすぐ治るとは限りませんよ。仮に関節炎などおこっていれば、炎症を早く鎮めなくてはなりません。炎症とは腫れも伴うので、腫れの為に患部の血行不良が出てきます。炎症を放っておくと患部の組織や構造、状態は悪くなります。膝でいえば関節軟骨が減り、骨の変形が出てきます。荒れ果てた 大地ほど開墾は大変になります。ですから早期にお薬で炎症抑えれば、良い状態で完治を目指せます。消炎鎮痛剤は痛み止めの一時しのぎではありません。立派な治療になります。

今に治るだろうと様子を見てきて、治療にリハビリに数年かかっている人を毎日ゴマンと見ています。膝の動きに問題が出たり、軟骨が減ってしまえばもう元には戻りません。お仕事を午前中だけでも休んで、是非早めの受診をお勧めします。
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この回答へのお礼

軟骨の減り・・・おそろしいです

今日この回答を読む前に、少し冷やしてしまったのですが
気休めでしょうが、少し楽になりました。
足の見た目もすっきりしましたが、血行不良になったせいかも
しれません。

シップは、ヒエピタみたいなものしかなかったので
明日普通のシップを買いにいこうと思います。

ありがとうございました。

お礼日時:2011/01/16 05:32

リハビリ科で働く者です。



推測して話を進めていきます。
人が背中の上に乗った際(転がった際)に受傷されたことから
明らかに膝部に瞬間的な外力が加わった事がわかります。
そして、色々な病名が浮かんできます。
・骨折(膝蓋骨骨折)
・脱臼(膝蓋骨外側脱臼)
・靱帯損傷(内側側副靱帯損傷・外側側副靭帯損傷・前十字靱帯損傷・膝蓋靱帯損傷)
・半月板損傷(内側半月板損傷・外側半月板損傷)
・筋損傷(大腿四頭筋筋挫傷)

消去法で考えて行きます。
まずは、膝の丸い骨(膝蓋骨)の上側に痛みがあることから
膝蓋骨骨折・大腿四頭筋筋挫傷が残ります。
次に、押したり、階段を上ったり降りたりするときに、痛いとこから
骨折は除外できると思います。骨折があれば安静時にも痛みはありますし
立ち上がれば痛みは増強します。

このことから、考えられるのは筋損傷だと思われます。
私はドクターではないので、診断することはできません。
断定することは診断になりますので推測ですのであしからず。

万が一でも、骨折の可能性、亜脱臼の可能性もあります。
年齢にもよりますが膝蓋骨上方に骨棘ができており
外力が加わった際に損傷を受けた可能性もあります。
整形外科でレントゲンを撮ってしっかり診断して頂くことをお勧めします。

損傷を受けた際の初期の処置によって治癒期間は変わります。
放置していれば時間がかかります。
数ヶ月前から、膝の上側が痛いとのことから
現在では、慢性期になっていると考えられます。
痛みが治まるまでは膝に負担がかからないようにして
お風呂などでしっかり温め、循環を良くしてあげてください。
大腿四頭筋のストレッチをするとより良いと思います。
ストレッチは痛みが出ない程度でお願いします。
無理すると痛みが増強する恐れがあります。
痛みが消失したら予防の為に、大腿四頭筋の筋力訓練をしてみてください。

リハビリや接骨院の治療は病を治すものではありません。
人間がもっている自然治癒力を最大限に活かし治癒をはやめる手助けにしかすぎません。
病に対しての適切な日常生活が大事です。
整形外科へ行かれましたら是非、日常生活ではどの様にすればよいかを質問し実行してください。

あと、正しい知識を知ってほしいので長文ですがもう一つ
関節内に滲出液(水)が溜まることは良い事なのです。
炎症を抑える為に滲出液がでています。
しかし、過剰に滲出液が出てしまうと関節内の圧が高まり痛みが出現してしまうのです。
よく、注射で水を抜くと癖になると言われているのは間違いです。
注射で水を抜いた事により、関節内の圧が減り痛みは軽減(もしくは消失)します。
そうすると、痛みが減る(もしくは消失する)ので、たいていの人は今までどおり生活されると思います。
炎症はおきているのに通常通り生活されれば、膝に負担がかかり、また滲出液がでます。
もちろん、関節内の圧が高まり痛みが再度出現します。そしてまた水を抜きます・・・・
繰り返されますね。まさに悪循環です。
きちんと適切な対処をすれば一度水を抜けば十分なのです。

今後の症状が軽減し消失することを願っています。
お大事にして下さい^^
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この回答へのお礼

専門的かつ、ご丁寧な回答ありがとうございます!

ストレッチなど、私も必要かなとは思っていたのですが、
全くしていませんでした。

水はたまっている感じが少ししますが、
今日冷やしてみたらむくみ?がひきました。

痛みも減った気がしますが、気のせいかもしれません><

ありがとうございました

お礼日時:2011/01/16 05:26

No.1です。

補足ありがとうございます。


>もう一人の女性が背中を合わせながらころんっと通り過ぎていく技をやったときに、左の膝の上が
ぴきっといいました。痛みはそれからです。

このような明確なきっかけがある場合は “変形性膝関節症” と可能性を上げるのは少々早合点です。半月板損傷などケガの可能性(もちろん変形性~の可能性もあります)も十分出てきますが、お皿の上部ということなので厳密に膝関節ではないかもしれません。どちらしてもここでは判断できません。


>痛いだけで悪化してないので放置していましたが、

痛いと言う事は炎症が起きているのです。炎症の度合いが軽ければ水がたまらないこともありますが、酷ければ関節に水が溜まります。膝の水はもともとあるもので、過剰に溜まった状態を一般に「水が溜まった」と言っています。水は軟骨などを栄養するために存在し、関節に炎症が起こると、体は関節を守るために水を送ります。例えばお風呂に入ると体が軽くなり体重の負担がなくなりますよね?同じことを体は関 節に行っています。関節炎を放って置くと、異常なスピードで軟骨の破壊がすすみます。軟骨はスムーズな関節動きや、減ればO脚の原因になります。今の医学では軟骨の再生は出来ませんから、関節炎は早急に抑える必要があります。

しかし注射で水を抜くという治療は、大昔の治療方法です。水が炎症の原因ではないので、水が抜けても炎症は治まらないからです。逆に関節を保護している水を抜いてしまえば、どうなるか・・・悪循環になりますよね。俗に言う 「水を抜くと癖になる」 という状態です。確かに水を抜けば楽になるので、昔はわけも分からずに抜いていたようです。まだこのような処置を行う病院があるようなので、そういうところは注意した方がいいと思います。(原因によっては抜くことも必要な場合があります)

お薬で根本的に炎症を治せば、体は過剰分の水を自然と吸収します。
お薬は自己判断でのまず処方どおりにしっかり飲んでください。


長文、乱文失礼しました。ご参考になれば幸いです。他にも何かあればお聞きください。
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この回答へのお礼

とても丁寧かつわかりやすい回答ありがとうございます><

すぐに病院にいけない理由がありまして、
とりあえず炎症しているということで、冷やしてみています。

痛みがここ数日でひどくなっているので心配です。

ありがとうございました。

お礼日時:2011/01/15 18:05

整形外科で診察してもらい病名をハッキリさせる事が一番です。


上記の記述からでは何もわかりません。
年齢・運動の有無・腫れ・水腫等々です。
もし激しいスポーツをしているのでしたら、下記のHPが参考になると思います。
未成年の方でも可能性としては下記HPの場合が多いです。
だとしても整形外科への受診はしてください。

ちなみにもし怪我等をした記憶があり整骨院にかかったのでしたらそれはOKですが、怪我の原因が思い浮かばないようでしたら整骨院に行くのはNo.1さんの言うようにNGです。

参考URL:http://hone.ninpou.jp/seikei/enthesitis.htm

この回答への補足

ダンスをしていて、リフトの背越しというもので
手を広げ中腰の私の背中の上を
もう一人の女性が背中を合わせながらころんっと
通り過ぎていく技をやったときに、左の膝の上が
ぴきっといいました。
痛みはそれからです。

補足日時:2011/01/12 03:52
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この回答へのお礼

未成年ではないので、成長期云々。。ではないようです。

補足した事柄も、怪我にあたりそうですね><

早めに病院にいってみたいと思います。
ありがとうございました

お礼日時:2011/01/12 03:51

膝の痛みは"変形性膝間接症"と膝の水溜まりが考えられます。

私は間接痛でヒアルロン酸注射を膝にしてもらってました。水溜まりは水を抜くそうですが医者によっては抜かない場合もあるそうです。まだ膝に痛みがあるのなら別の整形外科に行ってみてはどうでしょうか…。
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この回答へのお礼

水!という可能性を考えていませんでしたが、
一時ふくっと膝上がしていたような気がします。
きちんと整形外科にいってみようと思います。
ありがとうございました!

お礼日時:2011/01/12 03:47

>これは軟骨の磨り減りなどが原因なのでしょうか。



そのような状態を含めて、膝痛の原因はまずレントゲンを撮らなければ分かりません。レントゲンとは病院でしか撮れませんので、整体、整骨院ではなく必ず整形外科を受診されてください。


>一度、膝痛を扱っている整骨院で見てもらいましたが、

整骨院(接骨院)は柔道整復師という国家資格者ですが、この資格は 打撲・捻挫・挫傷 以上のいわゆるケガの治療をするライセンスです。腰痛や肩コリ、膝痛など慢性疾患全般の治療は出来ないのでご注意ください。要するに知識も技術もそれなりです。なにせお体のことです、ちゃんとしたプロ(整形外科医)に任せましょう。また整骨院で保険が使えるのも “急性のケガ” のみです。多くの整骨院は、このシステムを悪用して不正を働いています。その金額は毎年、なんと4000億円です。このお金は全て、我々が納めた保険料です。

病名が分かればもう少し具体的にアドバイスが出来ると思います。長文、乱文失礼しました。ご参考になれば幸いです。お大事にどうぞ。

この回答への補足

ダンスをしていて、リフトの背越しというもので
手を広げ中腰の私の背中の上を
もう一人の女性が背中を合わせながらころんっと
通り過ぎていく技をやったときに、左の膝の上が
ぴきっといいました。
痛みはそれからです。

補足日時:2011/01/12 03:50
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます!

確かに、レントゲンはまだ撮っていません。
痛いだけで悪化してないので放置していましたが、
きちんと整形外科に行って見ようと思います。
ありがとうございました

お礼日時:2011/01/12 03:46

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