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36歳男無職病弱です。
祖父の代に農地解放があり土地を国によって安く買い上げられました(その後小作人へ払い下げ)。

祖父はそれもあってか早死にし今夏祖母も何も取り返せないまま(寧ろ山を切り売りして生活していた)亡くなりました。

自分も最近とみに体力が弱ってきた気がします。(通風の気があり肉類を食べてないのもあると思いますが)

なんにしろ安定して職に就くのは厳しそうです。

そこで土地について再度所有権など再確定をできないでしょうか。

土地が帰って来たら余所の家が(もちろん元地主の)やっているように
アパート経営で自分ひとりくらいは食ってけるのではと思っています。

よろしくお願いします。

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A 回答 (13件中1~10件)

>お前らには失望したわ



『99.99・・%、可能性はない』という
現実を説明しただけなのに『失望した』とはね。
いったい、何を期待していたんだろうね。

>むしろ寛容しすぎたので返して欲しいというか返せ

こんな所でわめいていても問題は解決しないよ。
現実を説明しても『失望した』としか受け取れないのなら
どうしたら良いか、自分で考えるしかないだろうね。

そもそも、自分の土地じゃないんだろ。
祖父の土地の事をガタガタ言っても
誰も相手にしてくれないと思うよ。

この回答への補足

質問とか回答というより愚痴になってきた

現実というが現実とは、都合の良い事実を踏まえたときの
現実である
それで現実を作ってきて、そして現実的でないという
これ如何に

寛容とは、これらを寛容したということである
それでお前らの今があるという部分も少しはあるだろう
ということである

こんなところしかわめくところがないから
喚いている(法律相談とかもするつもりだが)

手順を踏まえて、可能性がないなら、
自力救済ということである。

ここで、都合の良い言葉ばかり並べて、というなら、
まさに、それがこのくにの本質である、と返す。

だから、なにもかもがごらんのありさまなのである。

祖父の土地なら父の土地で長男である自分の土地である。
戦前戦中なら当然である。
家制度だから。勿論相続争いや解決手段としての
民法そのほか制度はあったが。

言わなければ何もはじまらない。
言わずとも突然実力行使で排除をしてもよいのだが。
もちろんできればの話だが。

ここで。このくにが、都合しかないなら、
緊急避難で、こちらも都合をとるしか無いが。

それだと問題は解決しない。

つまり自分のようなのは生きていけないという問題である。

それは全人類全世界未来永劫にわたって普遍である、というなら、
自分も、考えを変えるが、

問題は、このくには、ただの都合でしか物事をみないことである。

だから何も建設できず、同じ問題をくりかえし、
欧米にバカにされまくり。

自分が生きていけないということは、畢竟、

民族の能力の限界だったのか、それなら仕方ない、

と諦めることにしかならない。

この国土、風土からはどうやってもこれまでしか

出てこないというなら、それは自然がそうなのだから、

ぜひもなし。

もう疲れた。

補足日時:2011/02/03 16:37
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>何百年も経ってまだ人類が居たらそれはもう生まれたときから一生



何百年って人類の歴史から見たら、そんなに長い話じゃないよ。
何百年前と言えば、古くても「平安時代」で、
その頃の文学や和歌などは今でも親しまれているしね。

>なのでここで言う正しいとはあくまで物理上の限界から来るもので、

意味不明

>要するにそれくらいの理想というか目標というか目的を以って
>かからないとそもそも何したってあまり何もしてないことに
>なっちゃうよねということが一番言いたいことですね。

99.99・・%、実現の可能性のない事を追いかけるのは
「無駄」「馬鹿げている」という人もいるだろうね。

>でなんかごにゃごにゃ言って最後は
>お前は賢明じゃないから馬鹿だから生きるに値しないから
>死ね

下記の文章がそのように解釈されるのかな?
《死ね》なんて事は、どこにも書いていないね。

『1人で「これが正義だ」と喚いて、誰も賛同せず、「狂い死する人」も
 いるのかも知れません。
 賢明な人は狂い死する前に別の方法を考えるのでしょう。』

所で、貴方のまわりに(身内以外の人間に)、
「貴方の言う事はもっともだ。農地改革で取り上げた
土地は返すべきだ」という意見に賛同する人は
どれだけいるのかな?

「自分の意見に賛同しない人間は工作員だ」としか
考えられないのなら、何を書いても無駄かもね。

前回も書いたけど、米国も先住民族を居留地に追いやって、
先住民族から広大な土地を奪い取ったけど、「元に戻す
(先住民族に土地を返す)のが正しい」と思いませんか?

この回答への補足

他者への寛容の余裕はないのです
むしろ寛容しすぎたので返して欲しいというか返せ
お前らには失望したわ

補足日時:2011/01/30 09:16
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私は「民主主義が正しい」とは言っていません。


もしかしたら、何百年か後には「20~21世紀には民主主義という
多数決を重視するやり方が主流だった」と封建制度などといっしょに
学校で教えているかも知れません。

「正義」も人によって判断が違うものです。
農地改革は「かつては小作人は地主が高い地代を払って農業をする
しかなかったので、(今まで地代を払いすぎていたのでGHQの
指揮の下で)今まで高い地代を払っていた小作人に農地を払い下げた」
と解釈しており、それは「正義だ」と考えており、それを覆すのは
「正義ではない」と考えています。

おそらく、現在の多くの日本国民は同じように考えているので
「多数決を重視する民主主義」では、それが覆される事はないだろう
という事です。(「それが正しい」とか「それが正義だ」というのとは
別の次元の話です)

米国も先住民族を居留地に追いやって、先住民族から広大な土地を
奪い取っていますが、それは「正義だ」と思いますか?
正義でないのなら「元に戻す(先住民族に土地を返す)のが正しい」
とは思いませんか?

「元に戻さない」のも「多数決を重視する民主主義」だからでしょう。
1人で「これが正義だ」と喚いて、誰も賛同せず、「狂い死する人」も
いるのかも知れません。
賢明な人は狂い死する前に別の方法を考えるのでしょう。

この回答への補足

何百年も経ってまだ人類が居たらそれはもう生まれたときから一生
他者の存在なしに生存できる生物か物質かその融合か何かに
なってるでしょうから民主主義はおろか社会そのものが殆ど
存在しないとか、もう2つ以上の個体が共同してなにかの作業を
するということ自体、よほど稀な事情を除いて起こり得ないとか、
そんなんなってると思いますが。

なのでここで言う正しいとはあくまで物理上の限界から来るもので、
そういう言い方には今ひとつリアリティを感じないのですが。

要するにそれくらいの理想というか目標というか目的を以って
かからないとそもそも何したってあまり何もしてないことに
なっちゃうよねということが
一番言いたいことですね。

だから初めから全て嵌められてると言いたくなるわけで。

でなんかごにゃごにゃ言って最後は
お前は賢明じゃないから馬鹿だから生きるに値しないから
死ね

ってことでしょ要するに。

自分が何言ってるか分かってやってるなら完全に工作員
分かってなければ只の無知

補足日時:2011/01/28 02:12
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少し冷静に考えてみましょう。


(冷静に考えるつもりがあるのなら・・・)

「自分が苦労して取得した土地が取られた」と
いうのなら、まだ、わかりますが
「祖父の土地」なら、祖父や親が売却したり、
寄付をして、貴方に相続されなかったかも知りません。

>民主主義とか意味不明なことをいちいち
>信じてないです。

>正義が実現されないなら訴訟制度自体無効ですね。

この記述も矛盾していますね。
「民主主義」を信じていないのなら
「正義」も信じられないのではないですか?

「祖父の土地」の事なんか考えずに、
現状の自分を考えた方が良いかと思います。

この回答への補足

印象批評ですか。
逆も言えますよね。

民主主義も正義も日本語で表すと
都合によって出た言葉となりますね。

なので単純に正義の実現を目的とするのが
民主主義といいきれないというか
ほとんど何も言ってないのと同じですね。

正義の実現は何も民主主義ひとつに拠らないとか。

その手の物言いはウンザリするほど
どうとでも言えますよね。
だから言葉に信用がない。

正義といっても正義の内容はどうとか。

先の返しは一行レスで相手にこちらの気持ちを
分かってもらう手法で、形式です。

こんな不毛なやりとりをしていれば最後に発狂するでしょう。

まさにその発狂が、私がときどき爆発的に
感じるところのものです。

それは何故か?

突き詰めれば、全てはただの都合にすぎない、からでしょう。

自然のことは別として。

その問題を突破できなければ
何をしても何もしていないことになるでしょう。

それが現状の自分を考えることです。

補足日時:2011/01/27 08:10
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#1です 真面目に回答してくれと補足にありましたので回答します



>祖父の代に農地解放があり土地を国によって安く買い上げられました(その後小作人へ払い下げ)
覆すことの出来ないことは質問者様にも分かっていることと愚考いたします
もし分からないのなら検索して下さい答えはそこにあります。

>祖父はそれもあってか早死にし今夏祖母も何も取り返せないまま(寧ろ山を切り売りして生活していた)亡くなりました。
人は死にます私の母も昨年夏死にました戦争経験者です頭上を通過し都心部へ向かう米軍機を見たと聞いております貴方の祖父だけが不幸な時代だったわけではありません。

>自分も最近とみに体力が弱ってきた気がします。(通風の気があり肉類を食べてないのもあると思いますが)
昨年夏母をなくす少し前ですが私も通風で半月ほど仕事を休みました痛い足を引きずるように入院中の母を見舞いましたが苦痛には感じませんでしたまた知り合いに透析しながら勤め家族を養っている人もいます自己管理をちゃんとやっていれば通風なんて怖くない病気です
質問者様が自己管理できないことを病気のせいにするのは間違っていますよ。

>なんにしろ安定して職に就くのは厳しそうです。
甘えるのもいい加減にしろとしか言いようがないですね

>そこで土地について再度所有権など再確定をできないでしょうか
今の世で出来る事と出来ないことの区別も付かないのですか

>土地が帰って来たら余所の家が(もちろん元地主の)やっているように
アパート経営で自分ひとりくらいは食ってけるのではと思っています。
怠け者の本性が出てますよ人は働いて収入を得るものです甘えるな。

>よろしくお願いします。
働かざる物食うべからず、働くことを考えなさい。
貴方が思っているほど世間は甘くありませんその年齢なら生活保護もまず無理でしょうし
働いて食う道を探しなさい。

この回答への補足

>覆すことの出来ないことは質問者様にも分かっていることと愚考いたします
>もし分からないのなら検索して下さい答えはそこにあります。

所詮人のやったことですから覆せずとも例えば
関係者皆殺しにするとかすればいくらか憂さは晴れますかね。
心の整理がつかないからとかそんな甘ったれた?話になりますが

言いたいのは自然科学や物理ではないのだから
絶対ではないということですね。
たとえばユダヤ民族のうち真にカルトな連中は
先祖代々の数百年単位の計画を立て
実際かなりのことをやっているようではないですか。

>人は死にます私の母も昨年夏死にました戦争経験者です頭上を通過し都心部へ向かう米軍機を見たと聞いております貴方の祖父だけが不幸な時代だったわけではありません。

そうです。
頭上通過都心部のくだりはうちと全く同じですね。
確かにうちの祖父だけではないでしょうが
その不幸は手当てされた人とされない人がいますね
やはり乱暴なくくりだけでは後の世代に不満が残ります

>昨年夏母をなくす少し前ですが私も通風で半月ほど仕事を休みました痛い足を引きずるように入院中の母を見舞いましたが苦痛には感じませんでしたまた知り合いに透析しながら勤め家族を養っている人もいます自己管理をちゃんとやっていれば通風なんて怖くない病気です
質問者様が自己管理できないことを病気のせいにするのは間違っていますよ。

痛風はまだ発症はしてないですただ尿酸値が高いし(昔働いてたとき
健康診断で言われた)親もたしか40代で発症してたので
肉食べないようにしてるだけです
納豆が駄目とか全然しらないで代わりに一年くらいずっと
食べてました・・・
そんなふうに速めに分かる範囲で対策打っていかないと
結局人のことなんて皆(医者でも)いい加減ですから

この質問にもその意図は当然あります
人のやることはそれくらい深く見て、それでも完全にはどうだか、

よくご存知であるとは思いますが・・・

>甘えるのもいい加減にしろとしか言いようがないですね

やっぱり甘えですかね?
確かに甘ったれだとは子どものころよく言われました

しかしこれも何が甘えで何が真剣か、というのが
はっきりしませんね。
戦時中なら玉砕して靖国に祭られないのは
甘えだとか言われそうですね。
本土決戦を避けて毛唐の爪先を舐めたのは
甘えかもしれませんよね。

>今の世で出来る事と出来ないことの区別も付かないのですか

表現の自由を行使したまでです、とでも
返せばよいでしょうか。
また今の世、というのも何かしら妙ですね
いつの世もできることはできるし
できないことはできないでしょう。
そうでなかったらただの都合でしょう。
というか都合しかないのですがこの国には。

>怠け者の本性が出てますよ人は働いて収入を得るものです甘えるな。
そうするとアパート経営は働くうちには入らないということですか。
この辺正直よく分からないですね。
何をもって働くといい、何を持って甘えるというのでしょう。

>働かざる物食うべからず、働くことを考えなさい。
貴方が思っているほど世間は甘くありませんその年齢なら生活保護もまず無理でしょうし
働いて食う道を探しなさい。

働かざる物食うべからずって共産主義の物言いですよね。
アカですか。
食う道はどうとでもなるようになるしかありませんが
というかそのうちのたれじぬと思いますが

世間とか甘いとか、結局全部都合によって出た
言葉ですよね。

まこんな回答書く人にしなさいとか命令口調で言われても
あまり頭にはきませんが

しかし今までの回答の中では一番リアリティを
感じるものでした。
こういう人が世間?の主流でしょうね
この層が真実に目覚めたら
現体制のほぼ全ての崩壊は確実ですね

藻から石油がとれるそうですよ
常温核融合もとっくに実現しているらしいです
サウジアラビアは全国民に完全な福祉をしているらしいですね

なのにわが国ではベーシックインカムがどうこうとか
しょっぱい話言ってますね。
しかもそれで更に金儲けできるやつらがみんなの党だか
なんだかしりませんが

あなたのような人が、かつての不幸を重く受け止めればこそ。

声を上げ、動き、世の中を変えていく
ことを期待します。

私がやると心狭いので滅茶苦茶にブラックなことをするか
何も自信がなくできず白痴扱いされてのたれじぬか
だと思います

期待してますので。

補足日時:2011/01/25 07:12
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 結論から申し上げると、農地解放による小作人への払い下げは、適法であることは確定した最高裁判決が出ており、すでに回答があるように、農地解放をなかったことにする新たな立法でもなされない限り、「土地について再度所有権などを再確定する」ことは不可能です。



 そして、現在、あなたの生活が苦しいという理由で、国があなただけ特別扱いすることもありえないです。もし、そんなことをすれば、「自分も特別扱いをして欲しい」と言ってくる元地主(やその家族)がたくさん出てきてしまうでしょうし、そもそも特別扱いをすべき法的な根拠がありません。

 ですから、ご自身の生活を立て直しをされる手段として、「農地解放によって手放さざるをえなかった土地を取り戻すという手段」はあきらめられた方がいいでしょう。もちろん、現在の土地の所有者と交渉して正当な値段で買い戻すという手段はありえますが…。

この回答への補足

法律の領分ではなくなってきたようです。

特別扱いは他にも沢山ありますね。

生活建て直しはしますが心の整理がつかないので
どうせつらいときに言い出すことは同じです。
今回はその初回ですかね。

最後にはこんなことをわめきながら
狂ってのたれじぬということです。

補足日時:2011/01/25 06:35
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国に対して無効の裁判を起こすか、買い戻す。

それしかない。

地主の多くは、その後払い下げた土地を買い戻しています。

アパート経営で食えるほど甘くないよ。今時
そうった捕らぬ狸の皮算用するまえに、
自分の食い扶持をまかなう堅実な努力をしましょう。

この回答への補足

なるほどさすがは地主いろいろとウマいことやって
言いくるめてふんだくり返したわけですね。
うちの祖父はなんか死んじゃったところをみると
病気らしいが死亡原因もはっきりしないらしいし
やっぱ利害というかこれでコイツをぶっころしとけば
もう安泰みたな企みのやつにやられたんですね
元小作人か

どうも探っていけば相当にひどい話がごろごろ出て
きそうな気がしました。
もっとも実家から離れているので探るのもできませんが。

要するにブっ殺されたのか

ちなみにお宅はよく平気でしたね
なんかすごい体験があったらちょいと教えて下さいよ。

アパート経営については、
なんだかんだ首都圏近郊なら
入居者はいるのでギリギリやってけるらしいです。
母方の祖母が耄碌してもうずっと施設入りなのですが
そんな金どこにあったんだ何だかんだいってあのうちは
お大尽だからと聞いたら
やっぱりいつの間にかチャッカリ?アパート建てて
その上がりをまわしてるそうです

自分も全然詳しくないのですがこういう
お金の話は相当に怪しげですね。
ネットでもその辺で聞いても確かに
アパート経営で食えるほど甘くないよ今時
でしょう。
しかしやってる人はやってて
それで実際どうにかしています。

ほんとに資本主義なのですかね?

なんか世の中全部嘘なんじゃないかと
思います。

食い扶持をまかなう堅実な努力はそのとおりですが
何をもって食い扶持といい
何をもって堅実といい
何をもって努力というか

それをその時その時で都合の良いように振り回して
滅茶苦茶にする連中がいますね。

いまその主体として見えやすいのは
高級官僚、公務員ですか

どうせその裏、奥の院というか
いくらでも闇は深いというか

それを見据えて動かなければならないので。
簡単ではありませんから。
そりゃ努力というか必要なことはしますが。

そういった気持ちを汲んでもらいたかったので
いろいろ含めて質問してみました。

補足日時:2011/01/25 06:33
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99.99・・・%無理でしょう。


簡単に2つの面から理由を説明します。

その1
その土地が転売されて、現在、農地改革とは
関係のない人が所有している場合、どうするのですか?
現在の所有者から無償もしくは安価で没収したら、
大きな混乱が起こるでしょう。

その2
民主主義というのは「総意によって運営されるもの」です。
多くの人が賛同し、その意見を支持する代議士に選挙で
投票して当選しないと、その様な法律は出来ないでしょう。
現状で「メリットとデメリット」を考えて、
その様な意見に賛同する人が多数を占めるとは思えません。

よって、国の体制が(中国や北朝鮮の様な独裁国家に)
変わらない限り、可能性はないでしょう。
(働けない状態にあるのなら生活保護を考える方が
現実的で可能性があるかと思います)

この回答への補足

その1
大きな混乱→ザマア見やがれ苦しめもっと苦しんで苦しんで
苦しみぬいてボロキレのように何もかも消耗しつくして
道端で野たれ死ね

ってのが本音ですが実際は言うほどの混乱は起きないと
思います。
もう混乱すら起こせませんよこんな国。

その2
民主主義とか意味不明なことをいちいち
信じてないです。
信じてるのは太陽はずっと東から昇るから
明日も東から昇るだろうなあ
くらいです。

国とか体制とかも怪しいもんですね。

生活保護おりる前に
自分に合わない(体力的にとかでむりな)仕事を
せざるを得なくなってそのうち大怪我したり
病気になったり
頭狂ったり(今でも少しおかしいですが)
してつまらないことがきっかけで死ぬでしょう

なんならすき放題やってやれとおもって質問しました

補足日時:2011/01/25 06:20
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No.4です。


誤字がありました。

×すり返る
○すり替える

です。失礼しました。

この回答への補足

補足日時:2011/01/25 06:14
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この回答へのお礼

お礼日時:-0001/11/30 00:00

農地解放当時に、当事者(地主)が起こした訴訟ですら棄却されているのですから


60年以上経った今になって、子孫が訴えを起こしたところで棄却されるのがオチでしょう。

お祖父様やお祖母様は、大変なご苦労をされたのかもしれません。
ですがそのことと、あなたが今働けなくて苦しいことは別問題です。

ご自身の問題を、お祖父様お祖母様と国の問題にすり返るのはいかがなものかと思います。

この回答への補足

>農地解放当時に、当事者(地主)が起こした訴訟ですら棄却されているの
>ですから
>60年以上経った今になって、子孫が訴えを起こしたところで棄却されるの
>がオチでしょう。

正義が実現されないなら訴訟制度自体無効ですね。

>お祖父様やお祖母様は、大変なご苦労をされたのかもしれません。
>ですがそのことと、あなたが今働けなくて苦しいことは別問題です。

印象操作うまいですね。

>ご自身の問題を、お祖父様お祖母様と国の問題にすり返るのはいかが
>なものかと思います。

国家の問題をある職種の家の問題に
すりかえるのはいかがなものかと思います。

補足日時:2011/01/25 06:11
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Q農地改革を、もししなかったらどうなっていましたか?

農地改革を、もししなかったらどうなっていましたか?

農地改革のプラス面は、小作人が自作農になり、経済基盤が改善されたこと、それによって自作農になった人にインセンティブが生まれたこと、地主の不労所得がなくなったこと、小作人⇒共産化、を防ぐための施策として、意味があったかもしれないこと。

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農地改革をせず、小作人が農村に残っていたとしても、結果的には高度成長期に、都市部での大きな労働力需要があって、そちらへ流れることができたわけですし、結果からみれば、しなかった方がよかったんじゃないかと思うのですが、どうなんでしょうか?

Aベストアンサー

質問者さんは日本共産党の山村工作隊を知っているかな。二・一ゼネストを指導したのも日本共産党だ。もし日本共産党の武装革命が成功していたら高度成長どころでは無かった。農地改革によって共産革命を防ぐことができたのだ。戦前の農民運動は小作争議一色で、本業の農業にはエネルギーが向かわなかった。生産性を向上させるよりも、地主の不当な搾取を止めさせることが最優先の課題だったからだ。小作争議とは小作料減免を目的とした小作人主体の集団交渉であった。農民は日本農民組合を作って団結し、地主も地主組合を作って対抗した。こういう状態を放置しておけば、小作人が共産革命に呼応する可能性はあった。戦前は地主を支持基盤とする政友会の反対で、農地改革はできなかった。マイナス面?何を馬鹿なことを。誰が農業の大規模化を推進できたというのか。地主は不動産業であって、農業を経営していたわけではない。地主はあっちこっちの村々にばらばらの土地を保有していただけで、そもそも大規模な農地だったわけじゃないのだ。

江戸時代は村請制といって庄屋さんが村全体の年貢を取りまとめて領主に納めていた。村は運命共同体で強いものも弱いものも皆で助け合って生きてきたのだ。

それが明治維新後の地租改正によって村落共同体が解体に向かう。もはや村請制も庄屋さんもない。農民が一人づつ自分の責任で税金を納めなければならなくなったのだ。誰も助けてはくれない。冷害で不作、凶作になるとたちまち納税にいきづまって高利貸しから田畑を担保として納税資金を借りる他なかった。戦前の銀行は、重工業・軽工業・商社に金を貸すだけで農民になど融資しなかったからだ。誰が農民に金を貸したか。それは高級官僚、戦争成金、にわか資本家といった小金持ち階級であった。それが不在地主、寄生地主なのだ。金を借りたが結局農民は返済できず土地を取り上げられてしまった。しかし不在地主は農業などできない。結局、元の土地所有者を小作人として雇って、そのまま営農させるしかなかった。土地の所有権は地主に移ることになるから納税義務は地主が負って、地主だけが選挙権を持つことができたのだ。小作人は結局、納税分に地主の取り分を加算した小作料を納めさせられたので、以前よりも貧窮することになってしまった。こうして自営農は次々と小作人に転落していったのだ。一握りの地主だけにどんどん土地が集中していったが、この土地は虫食い状態で全然大規模化したわけではない。全体として地主の所有地が増えても全く連続していないのだ。それでも小作人から小作料をふんだくるだけだから、何の不都合も無かった。「農業の大規模化が遅れた」というのは全く実態を知らない者の妄言に過ぎない。高度成長期に都市の工場労働者になったのは、土地の相続が無かった農家の次男、三男だ。それは農地改革があろうとなかろうと同じこと。

中国が共産化したのは、地主と都市の商工業者を支持基盤とする国民党が農村の小作人を支持基盤とする中国共産党に敗れたからだ。台湾でどうして中国共産党が勢力を拡大できなかったか。それは台湾が日本に統治されていて、小作人がいなかったからなのだ。中国共産党がどうして農村で勢力を拡大できたか。それは中国共産党が農地改革を勝手に推進したからだ。暴力的に地主を縛り上げて、地主の所有地を強引に小作人に分配してしまった。土地政策を巡る妥協を許さない対立が国民党と共産党が暴力的に対立した理由なのだ。

そういう中国の歴史をみれば、日本が実施した農地改革が世界史に記録されるほどの大成功であったことが理解できるはずなのだ。実は日本共産党が農村に山村工作隊を組織したのは中国共産党にならって農村を日本共産党の支持基盤にする為であった。しかし時既に遅し。農地改革によって自営農となった農民はもはや小作争議に明け暮れることもなく、農業経営に専念していた。日本共産党のオルグは全く成功しなかった。日本と中国の農村の実情の違いに全く気づかずに、中国共産党の成功に習おうとした当時の日本共産党幹部はあまりにも馬鹿すぎた。

まあ余談に過ぎたかも知れないが、戦後60年経ってなお、農地改革の歴史的意義が正当に評価されていない日本とはいったいどういう国なのであらうか。

質問者さんは日本共産党の山村工作隊を知っているかな。二・一ゼネストを指導したのも日本共産党だ。もし日本共産党の武装革命が成功していたら高度成長どころでは無かった。農地改革によって共産革命を防ぐことができたのだ。戦前の農民運動は小作争議一色で、本業の農業にはエネルギーが向かわなかった。生産性を向上させるよりも、地主の不当な搾取を止めさせることが最優先の課題だったからだ。小作争議とは小作料減免を目的とした小作人主体の集団交渉であった。農民は日本農民組合を作って団結し、地主も地...続きを読む

Q畑を貸していると返してもらえない?

父が以前から畑を貸していました。
畑は家庭菜園として利用されています。

父が亡くなり、
畑をこのまま貸していると小作権が発生して返してもらえず
取られてしまう事があるから貸すのを止めた方がいいと
私の知人から勧められました。

今貸している人はおかしな権利を主張するような人ではないのですが
その人が亡くなって子供の代になったりすると
小作権を主張してくるかもしれない
というのです。

父は小作権が発生しないように無償で貸していましたが、
畑を借りている人は
年に1、2回とれた野菜を少し持って挨拶にこられるので、
野菜等を少しでももらうと小作料とみなされると
知人には言われました。

私としては、畑の土地をすぐに使う予定がないし
畑をするのを楽しみにされているようなので
しばらくこのまま使ってもらいたいと思うのですが
今すぐ貸すのをやめるべきなのでしょうか?

本当にとられてしまうことがあるのでしょうか?
取られるとしたら、どういう法律によるのでしょうか?

数年後には土地を売ることを考えているので
こちらの思った時期には明け渡してもらいたいと思っています。

よろしくお願いします。

父が以前から畑を貸していました。
畑は家庭菜園として利用されています。

父が亡くなり、
畑をこのまま貸していると小作権が発生して返してもらえず
取られてしまう事があるから貸すのを止めた方がいいと
私の知人から勧められました。

今貸している人はおかしな権利を主張するような人ではないのですが
その人が亡くなって子供の代になったりすると
小作権を主張してくるかもしれない
というのです。

父は小作権が発生しないように無償で貸していましたが、
畑を借りている人は
年に1、2回...続きを読む

Aベストアンサー

#1です。
厳密に言えば、農地を他人にタダで貸す場合にも許可がいるのですが、家庭菜園程度の遊休農地を貸すくらいでは、役所は目くじらたてませんよ。
借り主が収穫を販売しているなら別ですが。

なお、ご心配されている「農地解放政策」ですが、その根拠法となる自作農創設特別措置法はすでに昭和27年に廃止されています。
土地を取られる心配はご無用です。

ただ、借り主が亡くなって、その相続人が畑を自己の所有だと誤解して土地の占有を開始すると面倒なので、文書化しておくことを勧めます。
内容は以下のとおりすればいいでしょう。

土地使用貸借契約書

1 Aは、○○に所在するA所有の土地(○m2)を、Bの家庭菜園として利用する目的で、無償でBに貸し付けた。

2 貸付期間は○年○月末日までとし、Bは期限が来たら本件土地を直ちにAに返還する。
  Bが契約を更新したいときは、期限の○ヶ月前までにAに申し出ること。

3 上記にかかわらず、Aが必要のある時は、いつでもBに返還を求めることができる。
  この場合、Bは返還を求められてから○ヶ月後にAに土地を返還しなければならない。

4 Bが本件土地に設置した物は、返還の際にBの責任で撤去する。

5 期間中に当事者の一方が死亡した場合、本契約は当然に効力を失う。

以上合意したので、ABともに署名捺印する。

A 印
B 印

#1です。
厳密に言えば、農地を他人にタダで貸す場合にも許可がいるのですが、家庭菜園程度の遊休農地を貸すくらいでは、役所は目くじらたてませんよ。
借り主が収穫を販売しているなら別ですが。

なお、ご心配されている「農地解放政策」ですが、その根拠法となる自作農創設特別措置法はすでに昭和27年に廃止されています。
土地を取られる心配はご無用です。

ただ、借り主が亡くなって、その相続人が畑を自己の所有だと誤解して土地の占有を開始すると面倒なので、文書化しておくことを勧めます。
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Q夫が部落出身である可能性が高いです

悔しくて夜も眠れずこちらに辿り着きました。
(理解していただきたいので内容が細かく、長いです。申し訳ありません。)
出会った当時私は学生で、夫は県外の人間でしたが仕事の為に都心部に移り住んでいました。
結婚して4年です。子供が一人います。
夫が実家近くに転職したので、今は夫の実家の近くに住んでいます。
私は3人姉妹の末っ子で、父が中学生のときに亡くなったので母親に育てられましたが、祖父母が会社を経営していたので何一つ不自由なく育ちました。
出会った当時、夫は実家にルートセールスで度々来ていました。
母は時々物を買っていて、私と知り合う2年前から夫を知っていました。
その間、彼氏がいなかった私の写真を見せていたのは知っています。よく母から、「面白いお兄さんがいて○○(私)に会ってみたいと言っているけれど、どうする?」と言われており、その一年後に初めて3人で食事に行きました。
付き合いはそこからです。
付きあってから度々悩まされたのは、他人に対して暴言を吐いたり道路の真ん中で車を止めて怒ったりすることでした。
(先日も駐車場の枠外にとめていた車の人に暴力団のような言葉を吐いていたので知らない顔をして子どもと逃げました。)
私にも暴言や暴力(年に数回)があり、何度も別れようと思ってきました。
しかし、夫にも優しい所があり、初めての人でしたので夫がすべてだという気持ちがあり、結局結婚に至りました。
何かがおかしいと思ってきたのは結婚してからのことです。
毎週夫の実家に行くごとに義父母から親戚の職業を耳にしてきましたが所謂部落の方が多い職業についており、部落の方と結婚している人がとても多いのです。
また、義父は自営業をしていますが暴力と酒癖が悪く部屋中のものを壊したり、年に数回は義母の顔にあざができるほど殴るので本当に恐ろしいです。
本人たちの口から「部落」という言葉は結婚してからは何度となく聞いていますが、自分たちは違うというニュアンスで話してきます。
差別があるから夫のいとこは子供をつくらないし、結婚もしないとも聞かされてきました。
私が少し調べた結果は義父が部落出身のようです。
調べるきっかけとなったのは私の職場に夫がやくざまがいの電話をしてきたことでした。
それは、私の仕事用携帯に職場の男性のアドレスがあっただけのことでした。私的なメールは一切しておらず、上司から同僚まで全ての電話番号とアドレスが入っています。
夫はそれを浮気だと勘違いして、会社に怒鳴りこみの電話をしてきました。しかも妊娠初期の事でした。
その後出産の為辞めることとなりましたが、会社の上司から夫のことをかなり詳しく聞かれた上でそれとなく言われました。
本当にショックで血の気が引きました。
その後、義父母や夫がよく口にする地区をネットで検索してみると、全て部落に当てはまる地区で自分が住んでいる地区も昔はそうだったと知りました。
本当にショックでした。
冒頭に「悔しい」と書いたのは騙されたと感じるからです。
結婚前に夫の性格や暴力のことで母や親戚から反対されながらも結婚を選んだのは私です。
でも、墓場まで持って行こうとした夫が許せません。
私に話していたら結婚は迷ったかもしれない。
でもきっと結婚していたと思うんです。
それなのに純粋な気持ちでずっと夫を思ってきたのに隠し通そうとしている夫は裏切り者です。大嘘つきです。
夫を許せません。
結婚するまでは部落の人がいるのかどうかも知りませんでした。そして、部落が何かもよくわかりませんでした。
しかし、少しずつ勉強したり地区や周りの人間を見ていく中で分かったことがあります。それは差別する人間だけが悪いのではなく、差別される側にも問題があるということです。
義父や夫の親戚の会話は人間の血が通っていなくて、私にはとても理解ができません。酷い言い方かも知れませんが、気が狂いそうになるほど見ず知らずの他人を悪く言ったり暴言を吐きます。
私が言われることもあります。
今、人生にとても悩んでいます。こどもが小さいので母子家庭は厳しいかもしれませんが、穏やかな暮らしがしたいです。
夫とも義父母とも一切の縁を切ってこの土地からも逃れたい・・普通の考えをした人間と関わりあって生きたい。これが正直な気持ちです。
簡単にはいきませんが、何も考えずに生活しようとしても夫や義父が何か言動を起こす度にうんざりしている自分がいます。
まとまりの無い文章ですみません。
経験談やアドバイスなど、皆さんの考えをお聞かせ下さい。
どうぞ宜しくお願い致します。
最後まで読んで下さってありがとうございました。

悔しくて夜も眠れずこちらに辿り着きました。
(理解していただきたいので内容が細かく、長いです。申し訳ありません。)
出会った当時私は学生で、夫は県外の人間でしたが仕事の為に都心部に移り住んでいました。
結婚して4年です。子供が一人います。
夫が実家近くに転職したので、今は夫の実家の近くに住んでいます。
私は3人姉妹の末っ子で、父が中学生のときに亡くなったので母親に育てられましたが、祖父母が会社を経営していたので何一つ不自由なく育ちました。
出会った当時、夫は実家にルートセ...続きを読む

Aベストアンサー

難しい問題ですね。 差別する事はいけない事だと倫理を
説いても、実際にはいろんな形で区別されている事も事実。

自分がその立場に立った時に、つゆほども気にせず過ごせるか?
と聞かれると自信がありません。

普通に・・・・と言う気持はよくわかります。

昨今は、まだ昔ほどの差別はないにしても、中には未だに
違った目で見る人がまだまだいる事も確かです。

そのうえ、いろんな事件が世間を騒がせますから、この事が
表だって知られるようになれば、なにがしかの弊害はあるやも
しれませんしね。

この事案からまったくかけ離れた所で生活している物が
当事者に対して簡単に「差別はいけません」とは言い難いです。

関わった物の苦しみは関わった者しか分かりませんね。

輪の中に身を置くという事で、私は単なる個人の人格だけの
問題でもない気がします。

生活の環境と言う物は、個人の主観に大きく影響します。

周りを取り囲む人々が同じ価値観で接してくれば、少なからず
感化されますからね。

さて、問題は今後ですよね。
離婚されるなら身を隠す必要があると思いますよ。

今までの言動・行動を見ても旦那様自身がこの事をかさに
人を威圧する性格が見受けられます。
そういう境遇が持たしたら性格かもしれませんが、実際問題
多少危険である事は覚悟する必要があると思います。

出来れば御実家のご両親にもきちんと相談されて、考えうる
対応を模索しておく必要があると思います。

それでも先を考えれば、行動する価値は十二分にあると思います。
今は×1も珍しくありません。
心穏やかな生活が迎えられると良いですね。

難しい問題ですね。 差別する事はいけない事だと倫理を
説いても、実際にはいろんな形で区別されている事も事実。

自分がその立場に立った時に、つゆほども気にせず過ごせるか?
と聞かれると自信がありません。

普通に・・・・と言う気持はよくわかります。

昨今は、まだ昔ほどの差別はないにしても、中には未だに
違った目で見る人がまだまだいる事も確かです。

そのうえ、いろんな事件が世間を騒がせますから、この事が
表だって知られるようになれば、なにがしかの弊害はあるやも
しれませ...続きを読む

Q壬申戸籍の謄本を入手する方法は?

  我が家の家系図を作成しています。祖先の(戒名ではなく)俗名が必要なため、市役所で戸籍謄本(除籍謄本、原戸籍謄本を含む)を取って世代を遡って調べたのですが、明治19年に編成された戸籍まで遡りました。しかし、明治5年に編成された戸籍(通称、壬申戸籍)は期限切れのため保管していないと言い方でした。
  壬申戸籍はどこで保管しているのか、インターネットで調べたところ、法務省の法務局らしいことが分かりました。で、法務局に問い合せたところ、「期限切れなので・・」という回答なのです。決して「破棄した」とは言わないので、現在もどこかで(法務省管轄下で)保管されているように思えます。昭和43年頃、旧身分制度に関する事柄が社会問題化して(→同和問題?)壬申戸籍が封印されてしまったというのが真相の様です。
  他人の祖先の名前を知りたいのではなく、自分の祖先の俗名を知りたいのです。壬申戸籍の謄本を発行しても身分に関する情報を知るのは子孫である私なのであって他人ではないのだから問題ないのではないでしょうか。壬申戸籍の謄本を入手する方法はないものでしょうか。

Aベストアンサー

入手方法は、現在ではありません。
壬申戸籍は、確かに法務局で保管はされています。それは遠い将来に「歴史資料となりうる」という観点で保管されているようです。
従って「旧身分」が記載されている戸籍を子孫であるとはいえ閲覧させることは現在はできません。

◎ 他人ではないのだから問題ないのではないでしょうか。
これを認めてしまうと「子供の結婚相手であり、身内となる可能性があるのだから(あるいは身内となったのだから)問題ない」と言い出す人もでてくるでしょう。結果として「同和問題」に行き着くことになります。
また子孫は複数・多数にわたりますから....結果的に「広く公開する」ことに繋がっていきます。
現段階ではあきらめるしかありません。

Q山林の固定資産税と維持費について教えてください

今、主人の方の両親から主人に、山林の相続について話があっています。(万一両親が急に倒れたときのためと言うことです)
主人は山育ちの長男です。
主人の実家は農家ですが、主人は跡を継がず、実家から離れた街に住み会社員をしており、将来も農業をする予定はまったくありません。
はっきりしたことが良くわからないので何とも言えないのですが、相続するかもしれないのは小さい山みっつ分らしいです。(こんな表現ですみません。主人が「先祖代々の土地だから・・・」と多くを話したがらないのでよくわからないのです)

我が家にお金がたくさんあれば良いのですが、我が家も小さい子供がおり生活は楽ではありません。
これからかかるであろう教育費を貯蓄するのに精一杯です。

私も「先祖代々の土地」を主人の代で手放すのは気がひけますし、もしできることなら相続してもいいと思っているのですが、土地の管理のことはよくわからないだけに大変不安ですし、費用がとても心配です。
また、山林は固定資産税や維持費がかかるし、相続しない方が良いと聞いたことがあります。
土地の広さにもよると思うのですが、固定資産税や維持費等、いったいどれくらいかかるのでしょうか?

また、もし主人が相続せず、主人のきょうだいも誰も相続しなかった場合、その山林はどうなるのでしょうか?
わからないことだらけなので、教えてくださると非常に助かります。
どうぞよろしくお願いいたします。

今、主人の方の両親から主人に、山林の相続について話があっています。(万一両親が急に倒れたときのためと言うことです)
主人は山育ちの長男です。
主人の実家は農家ですが、主人は跡を継がず、実家から離れた街に住み会社員をしており、将来も農業をする予定はまったくありません。
はっきりしたことが良くわからないので何とも言えないのですが、相続するかもしれないのは小さい山みっつ分らしいです。(こんな表現ですみません。主人が「先祖代々の土地だから・・・」と多くを話したがらないのでよくわか...続きを読む

Aベストアンサー

山林の固定資産税は、非常に安価です
ちょうど、固定資産税の納付書が送付される時期ですから、所在地・地目・面積・評価額・税額を確認なさるとよろしいでしょう

市街地の近くで宅地開発の可能性の高い場所以外は信じられないような額です

関東地方の山岳地で市街地から車で30分程度の場所で
山林1ヘクタール(1万平方メートル)の評価額が20万程度、固定資産税はその2%弱です

手入れに要する費用は、所有者の姿勢で 0~数百万です
手入れをしないと、竹と葛がはびこります
それから、ごみの不法投棄の被害、山火事の被害です
細かいことを気にしなければ 全く手入れをしなくてもそれなりに維持されます

手入れをしていたのは、先々代程度までで、今では実際の場所が確認できなくなっていることなど珍しくありません
場所が判っても境界がはっきりしないことは、さらに多くあります

父上が、場所をご存知なら、できるだけ早い機会に、場所を確認しておかれることがよろしいです
それと、登記簿を確認なさることが必要です
地域の人たちとの共有や、祖父や曽祖父名義のままになっていることも良くあります

全員が、相続を放棄すれば、国有財産になります(山林だけを放棄することはできません、放棄する場合全財産です)

山林の固定資産税は、非常に安価です
ちょうど、固定資産税の納付書が送付される時期ですから、所在地・地目・面積・評価額・税額を確認なさるとよろしいでしょう

市街地の近くで宅地開発の可能性の高い場所以外は信じられないような額です

関東地方の山岳地で市街地から車で30分程度の場所で
山林1ヘクタール(1万平方メートル)の評価額が20万程度、固定資産税はその2%弱です

手入れに要する費用は、所有者の姿勢で 0~数百万です
手入れをしないと、竹と葛がはびこります
それから、ごみの不法...続きを読む

Q地主さんの土地所有権について(農地)

地主さんの土地所有権(日本の農地に限る)について教えてください。

勉強中で関心があるのですが、いまひとつわからずモヤモヤしているため、詳しい方に教えていただけましたら幸いです。

明治に入ってからの地租改正までは、地主さんといえども土地の使用権・利用権を持っていただけで、所有権は幕府や大名だったと理解しています。売買禁止のもとでの借金の形として譲り受けるとしても同じで、あくまでも手に入れるのは使用権・利用権であり所有権ではなかったという理解をしています。


ここで質問ですが、明治に入ってからの地租改正のあたりで、地主さんはどうやって土地の所有権までを得たのでしょうか。幕府・大名→新政府の流れはわかるのですが、新政府→地主といった流れがわかりませんでした。売買による権利の移転などあったのでしょうか。それとも、明治初期のドサクサに紛れて不当に入手したものなのでしょうか。


今回の質問に至った経緯ですが、ある相続の話において「先祖伝来の土地」云々という箇所に引っかかり、地主さんの一族であっても、その所有の歴史はたかだか明治以来で、それ以前は小作人と同様に所詮他人(大名等)所有の土地を使用・利用していただけで、「先祖伝来所有し続けてきたわけでなく使用・利用し続けてきた土地」に執着する必要が見出せない...といった趣旨の考えを、地主さんのご家族から伺ったことがきっかけです。それが正当な手続きを経て入手したものでなければ、なおさら手放すことに何とも思わないとのことで、ぜひ教えていただけますと助かります。


なお、何百年続く老舗の敷地といった商人世界における土地の話ではなく、農地に限った話で、どうぞ宜しくお願い致します。

地主さんの土地所有権(日本の農地に限る)について教えてください。

勉強中で関心があるのですが、いまひとつわからずモヤモヤしているため、詳しい方に教えていただけましたら幸いです。

明治に入ってからの地租改正までは、地主さんといえども土地の使用権・利用権を持っていただけで、所有権は幕府や大名だったと理解しています。売買禁止のもとでの借金の形として譲り受けるとしても同じで、あくまでも手に入れるのは使用権・利用権であり所有権ではなかったという理解をしています。


ここで質問ですが、...続きを読む

Aベストアンサー

ご誠実なお礼ありがとうございます。
私にも状況が分かって参りました。
善良なご質問だと感心しています。

質問文の農地が武家の物だったというご認識に異議を唱える回答が集まってしまったと思います。兵農分離されていますから武家の物というにはそこら辺からになりますよね。公地公民制まで行かずに江戸時代ぐらいからという観点が現実的でしょう。ややこしくする原因は明治以降の近代化が王政復古的だからですよね。
そこで「(西洋的な)私的所有権が確立」されたわけです。
武家支配下における農民に所有権がなかったわけではありません。農民以外の誰が農地所有者だったのかになります。
年貢米は小作料として納めていませんよね。ヤクザの言い掛かりみたいな物です。このサムライの封建時代がさらに、ややこしさの原因になりますね。
いずれにしても議論は兵農分離以降になります。

地租改正に際しては耕作者が地主になったわけではないでしょう。耕作権は小作人にもありますが、小作人は小作地の地主になれなかった制度です。質問者さんの期待とは逆に思いますけど。小作人なんかお役人と関係しないでしょう。届け出と言っても地域の人間関係で行政との手続きが進むわけですから。地主の皆さんの集まりになります。小作人はかやの外です。
江戸時代は生産者が年貢を納めたという論理体系です。兵農分離の農家が生産者です。石高の体系は軍事徴発です。関東軍の現地調達ではないが、農民から農民の財産を徴発します。朝廷の下の労働者ではないのです。農民が農民の土地で作った農民の作物を差し出せです。武士と生産者の関係です。
武士は消え、明治政府になります。
地租改正で生産者ではなく地主から徴税する仕組みになります。江戸時代のように農地は生産者の物である、という原理が終わったのです。


話題の地主さんは生きているうちにそう言うだけです。生前に墓を立てるのと同じです。死んだ後の事は知りません。先祖うんぬんではなくそういう親の思いに対する葛藤ですね。
現実的には感傷的な人情問題なんか付き合いきれない現実問題に直面して訳もなく処分になります。
ご友人向けとしては、処分したくても処分するのは簡単なの?、悩むべきは親の遺言ではなく処分法を見つける事、になるのではと。蔵を潰して駐車場にしているのか知りませんがどうなるんでしょう。

ご誠実なお礼ありがとうございます。
私にも状況が分かって参りました。
善良なご質問だと感心しています。

質問文の農地が武家の物だったというご認識に異議を唱える回答が集まってしまったと思います。兵農分離されていますから武家の物というにはそこら辺からになりますよね。公地公民制まで行かずに江戸時代ぐらいからという観点が現実的でしょう。ややこしくする原因は明治以降の近代化が王政復古的だからですよね。
そこで「(西洋的な)私的所有権が確立」されたわけです。
武家支配下における農民...続きを読む

Q土地の登記簿はいつから

こんにちは。

10年ほど前、亡父の出身地(地方)の家庭裁判所から土地の件で揉事が発生したので、出廷するようにと言う要請があったので行きました。
教えていただきたいのは裁判の帰りに、確か役場か法務局か忘れましたが、万延元年○○○男からxxx子に名義が変わったと言う登記簿を見ました。土地の最初からの持ち主や、売買や、相続で土地の名義の変化をきちんと、登記するようになったのは、何時頃からでしょうか?
よろしく、お願いいたします。

Aベストアンサー

 現在の所有権の基礎が固まったのは明治5年の地券制度導入時です。それ以前の所有関係は複雑で村ごとの共有地や入会地が輻輳していたのを、一旦所有者を決め、どうしても決められないものは官有地としました。そのとき、所有者と認定された人はその後、制度は変わりましたが、現在に至っています。農地解放のときは該当農地は政府が一旦、地主から買い取って、小作人に売り渡す方法が取られましたので、登記の上で旧地主がそのままという事はありません。また、民法が制定されるとき、民法に規定のない物権は整理されて、登記すべき権利で登記されていないものは無効になりました。しかし、入会権については、登記すべき権利ではありませんので、江戸時代に成立され、登記簿の上でなにも書かれていなくても現在まだ有効となるケースがあります。

Q小作権の解除について

 初めての投稿です。農地法施行前よりの賃借権で小作人に16アール程貸しています。年間小作料として現在36000円貰っています。小作人は親の死亡により子供が引き継ぎ約8年になりますが、相続時より耕作を放棄して現在雑草地になっています。町の農林経済課、農業委員会からも管理徹底を指示されていますが、それに応じていません。私自身何度も町の農林課へ行き、草刈でもして周りの農地へ迷惑を掛けないよう指導して欲しい旨を相談していますが小作人はそれにも応じていません。私は農地を返却してもらえば現在耕作している他の農地と一緒に耕作したいのです。同じ町内の他の小作人は、ほとんど無償で返却しています。私の貸している農地は一等地で、商店宅地には良い農地であるが為、少ない小作料で小作権を維持しているようです。
 質問事項は以上の現状のなかで、(1)事実上耕作していないので、返還する時小作人は耕作権を主張することが出来るのかどうか(2)無償譲渡交渉をするには何をどうすればよいのか、以上よろしくアドバイスお願いいたします。

Aベストアンサー

1.民法275条で「永小作権の放棄」を規定しており、「永小作人は、不可抗力によって、引き続き3年以上全く収益を得ず、又は5年以上小作料より少ない収益を得たときは、その権利を放棄することができる」のに、8年も全く収益がないのに小作料だけを支払いつづける目的は、おそらく地主から「離作料」を得ることだと考えられます。

2.相続税法の財産評価基本通達によれば、永小作権の価額は概ね、自用地の価額の35~50%とかなり高額に評価されます(権利の存続期間によっても違いますが…)。
 例えば、この農地の自用地としての価額が1000万円と評価された場合、永小作権の価額は最低でも350万円であり、小作人にとっては、数年間小作料を支払い続けたとしても、将来、地主から「離作料」を得ることができれば十分元が取れると考えているのではないでしょうか(←あくまで、推測です)。

※なお、この永小作権の価格割合は、相続税を算定するための課税技術上のものであり、永小作権が必ずしもこの時価で取引されているわけではありません(むしろ、こんな高額で取引される実態はないと思う)。

3.しかし、平成元年12月22日の東京地裁判決で、小作人側が離作料は農地価格の4割から5割と主張したのに対して、判決では離作料とは土地価格の何割というものでなく、「農地賃貸借関係の終了によって賃借人が被る農業経営及び生計費の打撃を回復するに足りるものであれば良い」と判決したそうです(この判決の原本を確認したわけではありませんので、参考までに見て下さい。引用は下記HPです)。
http://www.bird-net.co.jp/rp/BR990322.html

 この東京地裁の判決が農地の賃貸借における今後のリーディングケースとなるならば、今回のご質問で「8年間農業収益のない農地」は、永小作権を終了させても、小作人の生計費に何ら打撃を与えるものではないという結果になると思います(むしろ、マイナスの収益である)。

 とすれば、この農地の「離作料」はほとんど無償となるのではないでしょうか。ご質問文に回答すると、「この小作人は耕作権を主張することができるが、離作料はほとんど無償に等しい」という結論になろうかと思います。

4.さて、平成5年3月19日仙台高裁判決で、農地の賃貸借の終了をめぐる裁判で「小作人が本件農地の耕作権を失うとしても、これによって小作人らの生計が格別悪化するとは認め難く」、「本件農地は、賃貸人に自作させるのが妥当と言うべきであるから、農地法20条2項3号に該当する事由があると言わなければならない」として農地の賃貸借を終了させ、地主に農地を返還することを認めています。

最高裁HPから、下記参考URLに貼っておきますので、ご参考にして下さい。

参考URL:http://courtdomino2.courts.go.jp/roudou.nsf/Listview01/47395C08BBC114AF49256D41000A7704/?OpenDocument

1.民法275条で「永小作権の放棄」を規定しており、「永小作人は、不可抗力によって、引き続き3年以上全く収益を得ず、又は5年以上小作料より少ない収益を得たときは、その権利を放棄することができる」のに、8年も全く収益がないのに小作料だけを支払いつづける目的は、おそらく地主から「離作料」を得ることだと考えられます。

2.相続税法の財産評価基本通達によれば、永小作権の価額は概ね、自用地の価額の35~50%とかなり高額に評価されます(権利の存続期間によっても違いますが…)。
 例えば、...続きを読む

Q「ご連絡いたします」は敬語として正しい?

連絡するのは、自分なのだから、「ご」を付けるのは
おかしいのではないか、と思うのですが。
「ご連絡いたします。」「ご報告します。」
ていうのは正しい敬語なのでしょうか?

Aベストアンサー

「お(ご)~する(いたす)」は、自分側の動作をへりくだる謙譲語です。
「ご連絡致します」も「ご報告致します」も、正しいです。

文法上は参考URLをご覧ください。

参考URL:http://www.nihongokyoshi.co.jp/manbou_data/a5524170.html

Q田んぼへの埋め立て費用

現在田んぼになっているところを埋め立てて住宅を建築しようと思ってます。
その際の埋め立て費用は坪あたりいくらぐらいになるのでしょうか?だいたいでいいので教えてください。検討もつきません・・・。

またお願いするのは建築会社ですか?
それとも土木会社??

Aベストアンサー

 まず、建築したい田は現在どのような状況なのでしょうか?例えばほ場整備などを実施したところは農振除外をすることは一定期間(詳しくは土地改良区などに伺うしかありませんが、1,2年の次元ではありません。)を経過しないと農地転用はまず無理です。
 整備してないにしても、農地転用にかなり時間を要します。
 さて本題ですが、田に建築するのは余り推奨したいことではありませんが、埋め立て自体はどこからか土を運び転圧することになります坪辺りいくらかというより、○○○円/m3という単価になろうかと思います。
 例えば、田が100坪、50cm盛土の場合は以下のようになります。(※推測単価を入れますので、質問者様の地域とは異なる可能性はあります。)

100×3.3=330m2(施工面積)
330×0.5=165m3(施工土量)
165/0.9×1.2≒220m3(必要土量)

165×700円≒12万円(施工費:敷き均し、転圧)
220×2,500円≒55万円(購入土:運搬費込)

上記を合算して諸経費を加えると

(12.0+55.0)×1.7≒110万円

 単純計算ではこのようになりますが、実際はすきとりをしたり、地盤改良などをすることになるかもしれませんのでこれ以上かもしれません。

 さらに、元が田ということで地耐力は見込めないので基礎に大きな投資をする可能性を秘めています。

 施工は、できれば土木業者にお願いするのがよいと思います。それは締め固めの管理ができるからです。

>地目は権利書を確認するか、法務局で確認できます。
 

 まず、建築したい田は現在どのような状況なのでしょうか?例えばほ場整備などを実施したところは農振除外をすることは一定期間(詳しくは土地改良区などに伺うしかありませんが、1,2年の次元ではありません。)を経過しないと農地転用はまず無理です。
 整備してないにしても、農地転用にかなり時間を要します。
 さて本題ですが、田に建築するのは余り推奨したいことではありませんが、埋め立て自体はどこからか土を運び転圧することになります坪辺りいくらかというより、○○○円/m3という単価になろう...続きを読む


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