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恐るべき確率で8勝7敗ですが、やはり魁皇も八百長の首謀者なのでしょうか。
2009年なんかは全場所8勝7敗なんですけど・・・
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AD%81%E7%9A%87% …

2008年
(平成20年) 東 大関 #2
8–7
東 大関 #2
8–7
西 大関
8–7
東 大関 #2
9–6
東 大関 #2
9–6
西 大関
1–3–11[7]

2009年
(平成21年) 西 大関 #2
8–7[11]
東 大関 #2
8–7
東 大関 #2
8–7
東 大関 #2
8–7
西 大関 #2
8–7
西 大関 #2
8–7

2010年
(平成22年) 西 大関 #2
9–6
東 大関 #2
8–7[12]
西 大関 #2
9–6[13]
西 大関 #3
6–5–4[7]
西 大関 #2
8–7[11]
西 大関 #2
12–3

2011年
(平成23年) 東 大関 #1
9–6 [14]

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A 回答 (8件)

千代大海も、8勝7敗でなければ負け越して翌場所勝ち越し。


大関は給料が高いし、魁皇は懸賞も多い。
星を買う資金があるということでしょう。
それでも、力がこもって面白ければよいではないですか?
プロレスを本当の勝負だと思っている人はいないでしょうが、なぜ相撲が真剣勝負だと思うのだろうか?
国技だとか、神事だとか言っているのがおかしい。
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この回答へのお礼

まったくの同感です。国技ではないですよね。確実に。
ありがとうございます。

お礼日時:2011/02/17 23:56

八百長はかまわないと思いますが、それをやってる組織が「公益法人の税優遇」というのが問題。


大阪プロレスのように民間組織でやればと思いますよ。神技、国技っていう事がちゃんちゃらおかしいですね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
まったくおっしゃるとおりです、ただの興行団体ならばゴチャゴチャいわれないのです。
相撲界が膿を出して立ち直ることなど10000%ありません。
これは決まっていることです。

お礼日時:2011/02/17 23:46

八百長は、民間から言った言葉。

無気力相撲・ガチンコは相撲協会や関係者から出た言葉。力士集めて、八百長(無気力相撲)をするなと指導した記録もある。千秋楽の勝ち越など当たり前。番組を組むほうだって考えて組む。誰でも知っていること。若くて強い奴ほど高く売れる。らしい。
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この回答へのお礼

簡単なことですよね。公益法人としての認可、文化としての国技扱いをなくせばいいだけですよね。
本気の取り組みなんて100000%ありません。
八百長など存在しないと言ってきたことは確実に嘘。
これ誰が何を言おうと決まっていること。

お礼日時:2011/02/17 23:55

魁皇がコメントする時は、いつもカメラに目を向けない。

質問者に目を向けない。
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この回答へのお礼

確かに。。ありがとうございます。
魁皇は八百長ですね。

お礼日時:2011/02/17 23:57

八百長というのではなく、人情相撲というのでしょうか。

いずれにしてもガチンコ(本気)ではないというのなら可能性ありでしょう。

だいたい八百長(or人情相撲)をしていたのが今回の3人だけだったと信じる人はほとんどいないのではないでしょうか。
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それを言うなら白鵬は恐るべき確率で15勝してるが。



勝敗はランダムで決まるんじゃないんだから、一番強ければ15勝の確率が一番高いし
7番目に強ければ8勝7敗の可能性が一番高いのは当たり前だろう。


もっと言うと、
サイコロ2個ふって12がでる確率は36分の1
7がでる確率はその5倍

確率的にも真ん中の数字は出やすい。
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この回答へのお礼

いいえ、あなたの言ってることは確実に間違えです。
ホームラン級の救いようのない馬鹿ですね。
頭を使ってよーく考えてください。あなたみたいな人がいるから公益法人の分際で八百長するんです、舐めないでください。

お礼日時:2011/02/17 23:50

そうかなぁとは思いますけど、ここであれこれ予想しても答えはでませんね。


ワイドショーやニュースを見るしかないですね。
予想を議論したいのでしたら、八百長をしているけど、首謀者とはいえない、
と私は考えております。
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この回答へのお礼

ありがとうございます、残念ながら首謀者のようです。

お礼日時:2011/02/17 23:51

魁皇が八百長をやっているとは思いたくない。


私の考えるというか希望するのは、大関互助会が阿吽の呼吸でもってお互いをかばい合ったのではないかと考えます。その根拠はあります。大関になると11日目を過ぎると大関や横綱同士が取り組みます。つまり魁皇が6勝6敗くらいの成績だとすでに8勝している大関が自発的に負けてあげお互いが8勝7敗で場所を終えるのです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
阿吽の呼吸。。。それが八百長そのものです。
確実に認めてはいけないのです。

お礼日時:2011/02/17 23:52

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全くその通りだと思います。そして、その「変に歪んだ正々堂々さ」こそ、日本人力士の伸び悩み&外国人力士の躍進の1つの要因だと見ています。

力士は力の士、古くの言い方で言えば士分です。もしそれに武士道を求めるなら、仮に相対する者が圧倒的に上の存在で、100回の立合いで1回勝てるか勝てないか、という場合に、そのわずか1回のために全力を注ぐ事こそ武士の本文です。

特に今回の逸ノ城の場合、少なくとも巡業や出稽古での上位との稽古は、決して芳しくありませんでした。今回勝った鶴竜・豪栄道・稀勢の里にしても、稽古場で勝てる相手ではなかった。まして横綱鶴竜相手の時はあの200kg近い体重の逸ノ城が受け止めることも出来ずにまっすぐ押し出されるケースばかり。その力量差は、本場所でもさほど変わっていないと見ます。

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問題は今日の横綱白鵬戦。こちらはもう大横綱の風格&危機管理能力も高いだけあって、ただの変化ではまず通用しない。しかし、この数日の相撲を見る限り、白鵬といえども「加齢」による体力減少が見えてきた。いっそ、白鵬相手に横綱相撲(相手に攻めさせて攻め疲れを待って寄り切る)をかましてみるのも、面白いかもしれない。それはそれで自称好角家どもが舌鋒鋭く批判するでしょうが。そもそも上位戦が組まれるまでの逸ノ城は、その横綱相撲で格上を撃破し続けたわけですから。

逸ノ城にとって今場所幸運だったのは、唯一苦手とされる「怪力系」がいなかったこと。逸ノ城は体重も馬力もあるのですが、唯一の難点は組み合った時自分より腕力の強い相手に十両までカラっきし弱かったこと。把瑠都が後1年現役を続けていたら逸ノ城(だけでなく昨今昇進してきた遠藤や大砂嵐など)の躍進はなかった、と。

ぶつかり合いがどうしても見たいなら、そんなファンは本場所ではなく稽古を見ればいいのです。本場所はその1番に生活がかかっているのだから、観客の願望で取組など出来ないのです。評価するのは勝手ですが、先場所の大砂嵐のように(右のかち上げが卑怯だ何だと言われ、結果師匠自ら禁止した挙句負け越し)、外野の声で力士の勝てる術を奪われる事こそ、愚劣そのものだと思います。そういう観客に大相撲を観戦する資格はない、と断じてもいいくらい。

長文失礼しました。思えば今回の逸ノ城、かつて旋風を巻き起こした小錦(現KONISHIKI)の新入幕時より巨体なのですよね。動ける巨漢力士登場は、ある意味角界が最も望んだものなのだから(本来担うはずだった遠藤はとんだパチモンだった)、どこまで出世するか見守ってみたいですね。大きなケガさえなければ当然のように横綱になる、それだけの器です。少なくとも今の小者臭い大関陣など一蹴出来る程に。

全くその通りだと思います。そして、その「変に歪んだ正々堂々さ」こそ、日本人力士の伸び悩み&外国人力士の躍進の1つの要因だと見ています。

力士は力の士、古くの言い方で言えば士分です。もしそれに武士道を求めるなら、仮に相対する者が圧倒的に上の存在で、100回の立合いで1回勝てるか勝てないか、という場合に、そのわずか1回のために全力を注ぐ事こそ武士の本文です。

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