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お世話になります。

例えばA:元請、B:下請、C:孫請

…とし、自分はB社と業務請負という形で契約を結び、A社内で働いているとします。
その際、Aの人間から指揮命令を受けるのはNG。
同じBの人間からならOKだと思います。

では、Cの人間が現場のまとめ役となり、彼らから指揮命令を受けるのはOKでしょうか。それともNGでしょうか。

ご回答、宜しくお願いいたします。

A 回答 (2件)

 これもNGでしょう。


 質問者様は、B社から業務を請け負っているのですから、C(孫請)の立場になります。
 孫請が他の孫請から指示を受けるというのはありえないことです。
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この回答へのお礼

やはりNGですか…。
A社・C社の人間から指揮命令を受けて作業にあたる場合、B社とは「派遣社員」という形で雇用契約を結ばなければならず、「業務請負」での契約の場合、偽装請負になる可能性も出てきそうですね。
ご回答、ありがとうございました。

お礼日時:2011/03/19 21:52

これは、全てが「NG」というわけではありません。


状況次第では、有り得る内容です。

1)B社の社員がA社に居ない場合は、当然A社社員からC社社員に指示がされます。
2)C社社員を相談者と同じ会社とした場合、A社にB社の社員が居ない場合は、A社から「まとめ役」を指示されていれば、それは「業務指示」になりますが、それはA社からの指示がないとできません。


正直、「業務を円滑」に遂行するには、「直接指示」が有効な場合があります。
ですから、内容と状況次第ではNGにはなりません。
A社とB社、B社とC社の契約内容で「直接指示」が可能とされている場合が多々あります。
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この回答へのお礼

ケースバイケースというか、結構曖昧なのですね。
A社・C社からの「直接指示」が場合によってはOKとなると、派遣社員と業務請負の線引きも難しくなりそうですね。
ご回答、ありがとうございました。

お礼日時:2011/03/19 22:00

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Q準委任契約のリーダーに対する指揮命令権について

準委任契約のリーダーに対する指揮命令権について

現在プログラム開発を行う会社に勤めており、
派遣契約を結んだ客先に常駐して業務を行っています。
先日上司から次の更新時に
契約形態を派遣から準委任契約に切り替えるので、
チームのリーダーをやってくれと言われました。(勤務地は客先常駐のままです)

準委任契約という言葉を聞いたことがなかったので個人的に調べ、
※この辺りを参考にしました
 http://www.banzaicopyright.com/documents/ukeoi_inin_2009.pdf
 http://psv.moe-nifty.com/blog_1/2006/10/post_71a9.html
お客様に提供するものとしては、派遣契約と大差ないという印象を受けました。

ただ大きく違うのは、指揮命令権があるかないかということだと思います。

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Aベストアンサー

なんか珍妙通り越して頓珍漢な回答ついてるなぁ…


えーと、準委任契約と派遣の違いなら、こちらのサイトが多少わかりやすいかと。
http://www.soumu.go.jp/iken/kenkyu/pdf/chihou_01_sa07.pdf

これ簡単に説明すると、準委任契約とは「(何らかの仕事を)あなたがやってください。」
という依頼に対して承諾すること。よく用いられる例は医者と患者の関係です。
この関係を質問者さんの立場に例えると、
医者=質問者さん、看護師等=チームのメンバー、患者=お客様となります。
当然、医者(=受任者)には看護師等(=メンバー)への『指揮命令権』が存在します。
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>上司からはチームのメンバーに対してはお客様に指揮命令権はなく、(中略)
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患者と医者が双方協議して処置を決定することは当然のことです。
逆に調整せずに顧客の望まないものを完成させてしまった場合のほうが問題です。
受任者は委任者の請求があれば状況を報告しなくてはならない、という法律もあります。
(民法645条)


ちなみに請負と準委任との違いは、
請負は請けた仕事を他人に任せてもかまわない(いわゆる下請けへの丸投げOK)
のに対して、準委任は基本的に受任者が仕事を完遂させなければいけません。

なんか珍妙通り越して頓珍漢な回答ついてるなぁ…


えーと、準委任契約と派遣の違いなら、こちらのサイトが多少わかりやすいかと。
http://www.soumu.go.jp/iken/kenkyu/pdf/chihou_01_sa07.pdf

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Q二次請け・三次請けのSier企業で働くことのデメリット

IT業界への業界転職を考えているものです。
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二次請け・三次請けのSier企業で働くことのメリットは、現場の開発技術力がつく、
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実際にそうなのでしょうか?
他にも二次請け・三次請けのSier企業で働くことデメリットとして何があげられるでしょうか?

Aベストアンサー

特定派遣であれば正社員のはずですので、
まともな会社であれば、保険や年金の加入に関しては問題ないでしょう。
一般派遣なら
http://www.haken-manual.info/hoken.html
条件を満たせば加入できるので、
超短期の派遣契約や個人請負でない限りは
必ずしも一般の会社?よりも多いとは断言できないでしょう。
厚生年金、各種保険、労働組合費、共済会費...等で
一般の会社?でも5万円以上引かれていることはザラです。

現場の開発技術力って何でしょう?

デメリットとしては、
・元請から見れば奴隷
・激務(3K,5K,7K...)
・適性が無ければ心身を壊して早期リタイア
・ひたすら下流工程担当(低単価、体力勝負、年齢なりのスキルを得にくい)
・給料は増えない
・技術の移り変わりが速い(以前の知識や経験が無効に、新しいものについていけなくなる)
・ある程度の年齢になるとお呼びが掛からなくなる(個人の資質にもよる、いや、全項目そうですが)
等があります。

「未経験OK」を謳うその他の求人と大差ない程度と思っていたほうがよいです。
求人業者の謳い文句に較べて現実は甘くは無いと思いますが、がんばってください。

特定派遣であれば正社員のはずですので、
まともな会社であれば、保険や年金の加入に関しては問題ないでしょう。
一般派遣なら
http://www.haken-manual.info/hoken.html
条件を満たせば加入できるので、
超短期の派遣契約や個人請負でない限りは
必ずしも一般の会社?よりも多いとは断言できないでしょう。
厚生年金、各種保険、労働組合費、共済会費...等で
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