good luck on~とgood luck with~の違いを教えてくださいm(__)m

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

ほとんど同じ意味だそうです。

どっちを使うかは個人的な好みと地域的なものですね。
でも後にくる言葉によりon と with使いわけられるらしいですが。

たとえば試験(exams)
Good luck with your exams.
Good luck on your exams.
アメリカでは両方同じ意味で同じくらいの頻度で使われているらしいですがある州ではwithの方がよく使われ、フロリダ州ではonの方をよく耳にするそうです。イギリスではほとんどwithでonは使わないそうです(これはあくまでexamsの場合)

Best of luck with your exams.
Best of luck on your exams.
Good luck/Best of luck with your future endeavors/ work/ career など.

無理して違いを言えば:
"with" 長い時間がかかる (プロジェクト、期末試験、将来とか),
"on"  一回だけの(単一のテスト) のようなもの

どっちを使うか困ったときは"with"を使えばいいでしょう。 
    • good
    • 2

Macmillan を見ると、



 Good luck on your driving test!

という例文が見られます。成功を祈っているわけです。

 → http://www.macmillandictionary.com/dictionary/am …

much luck with ... という形で出ていましたが、

 John never had much luck with girls. (ジョンは女にツイてたためしがない)

日本語でも同じ言い方をしますね。引用元は上記と同じです。


[参考] Good luck with that. という言い方があるそうなのですが、これは Slang のようです。
人の計画などについて言われるもので、「うまくいくといいね」 と言っているようですが、実はその計画が成功するのは疑わしいという気持ちを表しているそうです。
 → http://onlineslangdictionary.com/meaning-of/good …

もちろん good luck with ... の形で、成功を祈る意味で使われるのが普通だとは思います。たとえば、

 I wish you good luck with your new responsibilities.

 → http://ejje.weblio.jp/sentence/content/good+luck

ということで、on だろうが with だろうが、大した違いはないといえると思います。with の例文では I wish ... で始まる場合が多いかな、とは思いますが。

あえて違いをいえば、on の場合は直接的にドスンと対象を示すのに対して、with だとやや説明的な印象を受けるかな、というくらいでしょうか。
    • good
    • 1

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qhave to be able toって?

You have to be able to go there and back.

have to しなければならない
be able to できる

日本語が繋がらないです

be able toはいるんですか!?

Aベストアンサー

have to be able to~ で
「~できなければならない」 です。

have to のあとに can は使えないですからね。
be able to の登場となるわけです。


You have to be able to speak English to apply this job.
この仕事に応募するためには、英語を話せないといけませんよ。

Do I have to be able to drive a car to be a babysitter?
ベビーシッターになるには、車の運転ができないといけませんか?

~するためには~できなければいけない、という文章であれば、have to be able toを使用する意味があるのが分かりやすいと思います。

質問文の、You have to be able to go there and back. は、単独では、
「あなたはそこへ行って、帰って来れなくてはいけない」という意味です。

be able to を省略してもよさそうに見えますが、前後の文脈とあわせればもっと意味をとりやすいはずです。

私なりに本当の意味を推測しますと、こういう意味ではないかと。

「あなたはそこへ行くだけではダメ、自分で帰って来れなくてはいけないんだよ」

この意味であれば、
You have to go there and back. では意味が全く違ってしまいます。

have to be able to~ で
「~できなければならない」 です。

have to のあとに can は使えないですからね。
be able to の登場となるわけです。


You have to be able to speak English to apply this job.
この仕事に応募するためには、英語を話せないといけませんよ。

Do I have to be able to drive a car to be a babysitter?
ベビーシッターになるには、車の運転ができないといけませんか?

~するためには~できなければいけない、という文章であれば、have to be able toを使用する...続きを読む

Q英語「I am not good at ~」と「I am not good with ~」の違いを教えて下さい。

「私は~が苦手です」を意味する
「I am not good at ~」と「I am not good with ~」
の違いを教えて下さい。
あと、「私は寒いのが苦手です」などと言う時には、
「I can't take cold weather.」なんて言ったりするようですが、
それとの使い分けも教えて頂けると有難いです。

Aベストアンサー

こんにちは。

1.
(1)
good at は「~が上手い = skillful」ということで、自慢できるような趣味であるとか特殊技能を指す場合が多いようですね:
・You are good at English. (英語が堪能)
・He is good at swimming. (水泳が上手い)

(2)
これに対して good with は「~の扱いが上手い」という意味合いです。すなわち:
・She is good with children. (保母さんのように子供の扱いが上手い)
・I am good with fingers. (細かい作業におけるユビ使いが上手い ⇒ 器用である)

(3)
この他:
・My son is good in math. (数学が得意である)
・She is good on guitars. (ギター演奏が上手い)
、、、といった使い方もありますので、ご参考まで。

2.
・I can't take cold weather.
、、、「寒さは受け入れられない ⇒ 寒いのは苦手だ」ということですね。
この言い回しは日常的に大変よく使われます:
・I can't take it anymore. (これ以上ガマンできない)
、、、take は「受け入れる、許容する」、これに can'tが付いて「それができない ⇒ 限界だ、許容範囲を超える」という意味です。

使い分けというと、(not) good at/with は「上手い(下手)」という意味で、can't take はもっと「ガマンの限界を超える」という意味ですから、ちょっと本来の意味合いが違うのかなという気がします。


ご質問あらば、何なりと。

こんにちは。

1.
(1)
good at は「~が上手い = skillful」ということで、自慢できるような趣味であるとか特殊技能を指す場合が多いようですね:
・You are good at English. (英語が堪能)
・He is good at swimming. (水泳が上手い)

(2)
これに対して good with は「~の扱いが上手い」という意味合いです。すなわち:
・She is good with children. (保母さんのように子供の扱いが上手い)
・I am good with fingers. (細かい作業におけるユビ使いが上手い ⇒ 器用である)

(3)
この他...続きを読む

Qbe+to不定詞の識別

Nationalism is not to be confused with patriotism.

という文ですが、
この文のbe+to不定詞が
to不定詞が補語なのか、
be to不定詞という助動詞の代用表現のどちらか判別できません。

また、この文に限らず、
一般的にbe+to不定詞が
to不定詞が補語なのか、
be to不定詞という助動詞の代用表現なのかを
どのように判別するのでしょうか?

Aベストアンサー

My aim is to go to college.
補語となるパターンを考えればわかりやすいと思います。

go という不定詞部分の主語は I 自体であり、
my aim 自体が go するのではない。

my aim = to go to college

助動詞の代用の場合は、
He is to attend the meeting.
attend の主語は he そのもの。

he という人間が to attend the meeting という行為と=ではない。
単純に is to を must などの助動詞に代えて成り立つのだから当然のことです。

助動詞の代用という説明自体、判断する手がかりです。
助動詞に置き換えて意味が通じればそちら。

私としてはそういう説明上のもので、助動詞の代用というのが
be to の本質ではないように思います。

Q『Good Luck with your life without a soul. 』の和訳を教えて

You don't like dogs? Good Luck with your life without a soul.
という画像を見つけたのですが、
『あなたは犬がすきじゃない?』この後が
どういう意味なのかイマイチ解りかねます。


フィーリングも含め教えて頂けると嬉しいです。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

ユーモアと皮肉が入り混じっています。
直訳:犬が嫌いですって? (やさしい)心がない人生に幸多からんことを。
ここから
意訳:犬が嫌い? 好きなら100倍人生楽しいのに。

みたいな感じですね。

Qbe likely to の不定詞の用法

 be [likely/apt/liable] to,be [willing/reluctant] to, be eager to,be ready to, と思いつく限り書いて見ましたが、この
be+形容詞+to doの形の不定詞は何用法にあたるのでしょうか?

 僕が思うに副詞的用法の形容詞の限定には考えにくい
と思うのですが、それともこれは熟語の一部としてとらえた
方がいいでしょうか?

Aベストアンサー

はじめまして。例えば、

・ Gina is likely to leave school before the term is over. ジーナは学期が終わる前に学校をやめそうだ。

 においては、likely を省略して考えると、

・ Gina is to leave school before the term is over. ジーナは学期が終わる前に学校をやめることになっている。

 となりますよね。つまり to leave は、likely を省略した文章においては、叙述用法で is を修飾してますから、副詞です。

 また英文法大全の説明では、

不定詞の副詞的用法

・(2)形容詞の修飾語として形容詞または形容詞相当語句のあとに置いて、判断の理由、条件、感情の原因などを表します。
This scheme is difficult to put into practice.
(=It is difficult to put this scheme into practice.)
  (この計画は実行に移すのがむずかしい)
That old machine is not safe to touch.  (あの古い機械は触れるとあぶない)
I am happy〔glad、delighted〕to make your acquaintance.
 (お知り合いになれてうれしく思います)

[注]
「be + 形容詞 + to不定詞」の形で、慣用句としてよく用いられるものに次のようなものが挙げられます。
be anxious〔eager、impatient〕to~(~したがっている)
be apt〔liable、likely〕to~(~しやすい、~しそうだ)
be ready〔prepared、willing〕to~(いつでも、喜んで~する)
be sure to~(きっと~する)など。

 ということで、お尋ねの不定詞は、副詞的用法ですが、慣用表現ですので、判断の理由、条件、感情の原因のどれにもあたらないのでしょう。

 いかがでしょうか?

はじめまして。例えば、

・ Gina is likely to leave school before the term is over. ジーナは学期が終わる前に学校をやめそうだ。

 においては、likely を省略して考えると、

・ Gina is to leave school before the term is over. ジーナは学期が終わる前に学校をやめることになっている。

 となりますよね。つまり to leave は、likely を省略した文章においては、叙述用法で is を修飾してますから、副詞です。

 また英文法大全の説明では、

不定詞の副詞的用法

・(2)形容詞の修飾...続きを読む

Qgood with と good atの違い

good with と good atの違いは何でしょうか。両方とも.....がうまくできるという意味だと思うのですが、はっきりとしたニュアンスの違いはありますか。それとも全く同じですか。

Aベストアンサー

sukeyoshiさん、こんにちは!

 細かいニュアンスのご質問で、よくは分かりませんが...

 be good at の at は、ある辞書には【関連(~に関して)】とありましたが、He is at work. の【従事】の感じもあるのではないでしょうか?

 He is good at bat. (打つことに従事させたらうまい)
 He is good at math. (数学やらせたらうまい)

 一方、be good with の with はこれこそ【関係】でして、deal with, cope with, put up with, have something to do with, What's the matter with 等の with と明らかに血が通っています。

 ですから、~を扱わせたらうまい、という感じだと思います。

 どちらでも可能な例も結構あるでしょうが、

 例えば、女性の扱いに長けているだと、扱いですので

 He is good with ladies. がいいでしょうし、歌うのがうまければ、やはり従事ですので、He is good at singing. が自然に思います。

 私のように何にもうまくなければ、これまた、従事ですので

 I am good at nothing. (役立たず)ですね...But I hope I am good with those who want to improve their English!

 少しでもご参考になれば幸いです!
 
 

sukeyoshiさん、こんにちは!

 細かいニュアンスのご質問で、よくは分かりませんが...

 be good at の at は、ある辞書には【関連(~に関して)】とありましたが、He is at work. の【従事】の感じもあるのではないでしょうか?

 He is good at bat. (打つことに従事させたらうまい)
 He is good at math. (数学やらせたらうまい)

 一方、be good with の with はこれこそ【関係】でして、deal with, cope with, put up with, have something to do with, What's the matter with 等の...続きを読む

Qbe going to beがわかりません。

be going to beがわかりません。

I'm not going to be humiliated in front of the entire neighborhood.

ご近所全員の前で辱をかかせたら承知しないわよ!
(親が子供に言ってる台詞でした)

この文は何でbe going toを使うのですか?
be going toは、これから何かしようとする時に使うと思っていました。

I'm going to go to....のように。

Aベストアンサー

SPS700さんのお答えの通りです。

また、I don't want to be ... でしたら、現在形ですから、「現在私は~されることを欲しない」という意味になります(未来の時点では変わるかもしれない)。
それに対して I'm not going to be ... だと、現在の時点から以降のことを問題の対象にしています。
直訳すれば、「私はご近所全員の前で辱をかかせられるような状態に陥るつもりはない」とでもなるでしょうか(日本語には英語の未来時制に相当する表現がないので、これくらいがせいぜいでしょう)。
「つもり」はなくてもそうなったらどうなるか。I'm not going to be ... という、しかるべき状態を否定されるわけだから、あり得べき世界が壊れることを意味する。もはや、それまでのような秩序は期待されない状態になるので、何がどうなるか分らない・・・

Qgood to ~とgood for ~ing

「この浜は泳ぐのにいいね」
という時に

This beach is good to swim.
This beach is good for swimming,

ではどんな違いがあるでしょう。
上の言い方は間違いでしょうか?

Aベストアンサー

どちらも正しい表現で、大体同じような意味ですが、

こういう、ほぼ同じ意味で、不定詞・動名詞が使える文ができるときは、
(I like to ~、I like ~ingなどの話)

動名詞を使う方が、より一般論的で、
 この場合なら、泳ぐのによさそうだね、みたいな表現に、
不定詞を使う方が、より具体的、というか、
 実際泳いだらよかったよ、とか、よさそうだから泳ぎたい、
 というふうな、雰囲気が伝わる表現になります。

QThere are going to be ..........................

NHKラジオ英会話講座より
There are going to be a lot of really interesting art and showbiz people there.
そこには本当に面白い芸術家や芸能界の人たちがたくさん集まるのよ。

質問:there is 構文とbe going toの組み合わせに疑問があります。
(1)主語はinteresting art and showbiz people でしょうか?
(2)There will be a lot of really interesting art and showbiz people there.とbe going toの代わりにwillではいけませんか?
(3)there are going to beが1つの型でありthere are going to do
とbeの代わりにdoの型もありますか?
(4)be going toの主語は人意外は経験がありませんので、なにかアドバイスをお願いできれば幸いです。 以上

Aベストアンサー

There は一般的な物、こと、人の存在を表します。
したがって the や my のような特定されてることとは一緒に使われません。

× There is the book here.
○ The book is here.

次に語順は
There + 動詞 +主語 の順番です

There lived an old man in this house.
この家には老人が住んでいた。

There used to be a castle here.
ここには以前城があった

There is going to be a party next Sunday.
来週の日曜日パーティーがあります

次に be going to と will の使い分けを説明します

be going to は既に予定されていた事に使います

Mother: Can you repair Tom's bike? トムの自転車直せる?
It has a flat tire. パンクしてるの
Father: I know. He told me. 知ってる。言ってきた
    I'm going to repair it tomorrow.
    明日直す予定だよ

will は話の中で予定を組む時に使います

Tom: My bicycle has a flat tire.自転車がパンクしてる
Can you repair it for me? 直してくれる
Father: OK but I can't do it now. わかった。でも今は無理
    I will do it tomorrow. 明日するよ

上記ははっきりした区別です。それ以外の未来は、どちらでもよく、
その違いはありません。

It will rain this afternoon.
It's going to rain this afternoon.

I will be 20 next month.
I'm going to be 20 next month.

It's already 8 o'clock. I'll be late.
It's already 8 o'clock. I'm going to be late.

例の文は従ってどちらでも変わりません。もし違いがあるという
英語国民がいるとしたら、それは個人的な感覚と言えます。

There will be a lot of ...
There is going to be a lot of...

There は一般的な物、こと、人の存在を表します。
したがって the や my のような特定されてることとは一緒に使われません。

× There is the book here.
○ The book is here.

次に語順は
There + 動詞 +主語 の順番です

There lived an old man in this house.
この家には老人が住んでいた。

There used to be a castle here.
ここには以前城があった

There is going to be a party next Sunday.
来週の日曜日パーティーがあります

次に be going to と will の使い分けを説明しま...続きを読む

Qdisagree with / onの違いについて

disagree with とdisagree on の違いについて、どなたかわかる方教えていただけませんか。
英作文の模範解答に、I disagree on this decision but it can't can't be helped.とありました。disagree with は聞きなれているのですがtoは見たことがなくネットで調べたのですがでてきませんでした。どなたか、わかる方がいらっしゃいましたら教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

★I disagree on this decision but it can't can't be helped.とありました。

I disagree with your decision.はあり得ます。
I disagree to this decision. というのもthisが入っているので、十分使えます。
We disagree on this decision.も正しい。
なぜかは、以下の説明でーー

1.基本的な理解の仕方
agree/disagree with + 意見(賛成か反対か)
agree/disagree to + 個人的に同意すべき事項(同意するかしないか)
agree/disagree on + 全体の方針 通常we/theyなど複数形や団体が主語

★agree/disagree with + 意見 
→英語では人を中心にして言うことも多く、意見→人ともなる。
I agree with his opinion.
= I agree with him.
I disagree with his view.
I disagree with his side. (彼の側、つまり賛成の側とか反対の側という意見)
I disagree with what he said. 彼の言ったこと=彼の意見内容
微妙なのは提案の場合
I agree with this suggestion.というのはあり得る。提案を意見と見れば。
I agree with his decision.も可能。彼の決定が、彼の考えを表している。

★agree/disagree to + 個人的に同意すべき事
提案・条件・計画などの同意事項であればこれ。
I agree to their suggestion.(提案を同意事項と見ればこちら)
I agree to this plan.
I disagree to these terms.
The committee agreed to a compromise decision.というのも正しい。
→妥協の決定は同意事項ということです。

★agree/disagree on + 全体の方針 通常we/theyなど複数形や団体が主語
We disagreed on how to do it.(そのやり方については我々は一致反対した)
They agreed on a price for the car.(自動車価格に彼ら全員が同意した)
They agreed on a campaign plan.(運動計画で意見が一致した)

つまり、(dis)agree with/to/onは使い分けがあるものの、一部の名詞はどちらでも使えるということになります。

-----------------------------------
agree with/to/on + decisionの例
decisionの場合、with, to, onそれぞれ使うことができます。


"I personally disagree with their decision, but I accept it," said Bob Hercules, director and coproducer of the documentary.
(January 28, 2008 | Sears, Ashley, Chicago Defender) シカゴの新聞
不賛成なので、withが使われています。

Babcock said Gielgud was responsible in part; Gielgud said she didn't agree to the decision.
March 25, 2001 | Christine Temin, Globe Staff, The Boston Globe (Boston, MA) ボストンの新聞
同意しなかったのでtoを使っています。


These are serious issues for the board and council to address. They are also equally serious concerns for this community. Both sides may ultimately decide the negotiations can best be handled behind closed doors.
But both sides should agree on the decision, and the public must be legally notified of the reason for the closed meeting.
(June 4, 2007, St. Joseph News-Press) アメリカの新聞
両サイドの一致という意味なので onです。

以上、ご参考になればと思います。

★I disagree on this decision but it can't can't be helped.とありました。

I disagree with your decision.はあり得ます。
I disagree to this decision. というのもthisが入っているので、十分使えます。
We disagree on this decision.も正しい。
なぜかは、以下の説明でーー

1.基本的な理解の仕方
agree/disagree with + 意見(賛成か反対か)
agree/disagree to + 個人的に同意すべき事項(同意するかしないか)
agree/disagree on + 全体の方針 通常we/theyなど複数形や団体が主語

★agree/disagree ...続きを読む


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング

おすすめ情報