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下記英文契約書のようにライセンス関連の契約書によく「Licence to make, have made, use, offer to sell, sell, import …」(製造し、製造させ、使用し、販売をよびかけ、販売し、??するためのライセンス)に類似した表記があるのですが、この「import」とはどのような意味で使われているのでしょうか? 他の使用例などを見ていると「輸入」ではないようなきがするのですが。「"licence to make" "have made" "import"」などとしてグーグルで検索すれば沢山出てきます。

例:http://www.advisory-unit.org.uk/pdf/aegis/AU_ECW …

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A 回答 (2件)

例えば、日本で物の発明の実施に当たる行為は、「生産・使用・譲渡・輸出・輸入・譲渡等の申し出」(特許法第2条)と定められています。


それらの行為の許可を他人に与えることがライセンスを許諾するという表現になります。

ですので、"import"は単純にその国に入ってくる輸入と解釈して良いかと思われます。
ある行為が"import"に当たるかは、その物の製品の性質とその国の法律に依存しますが。
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この回答へのお礼

satuyartさん
ご回答、ありがとうございました。

参考にさせて頂きます。

お礼日時:2011/10/29 15:44

 お示しの例はコンピュータ関係のことを考慮すると、「ソフトウエアについていかなる部分であれ、ネットを含む他の媒体へ、及びその他の媒体を介しての他のコンピュータへの『コピー』」とでも定義したらいいんでしょうか。



 以前は主にフロッピーからCDなどを介して、今だとメット経由で、複数コンピューター間の「ソフトウエアデータ(プログラムを含む)のコピー」を、カタカナ英語でインポートと呼ぶことがありますね。
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