ママのスキンケアのお悩みにおすすめアイテム

動名詞(構文)を使った書き換えが全くわかりません

下の文を動名詞(構文)を使って書き換えたらどうなるか教えてください
She insisted that her husband should cook lunch yesterday

The man denied that he had failed in business

As soon as I finish my homework, I will go to see the movie

It is impossible to tell when he wil get better

It is of no use to tell him so

I am proud that my son won the speech contest

I am sure that your daughter will be nurse

She was proud that she was healthy

I could`t but cry alound for help

I was surprised that the mountain was covered with a lot of snow

The train didon`t arrive at the station on time on account of the earthquake

He complains that his room is too small

My parents object bthat I go abroad

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

1) She insisted that her husband should cook lunch yesterday.



 Yesterday she insisted on her husband cooking lunch. (問題文の yesterday の位置はよくないです。)

 insist that節=insist on 動名詞

2) The man denied that he had failed in business.

 The man denied having failed in business.

 deny that節=deny 動名詞

3) As soon as I finish my homework, I will go to see the movie.

 On finishing my homework, I will go to see the movie.

 as soon as S V = on 動名詞(~するとすぐに)

4) It is impossible to tell when he will get better.

 There is no telling when he will get better.

 There is no ~ing (~することはできない)

5) It is of no use to tell him so.

 There is no use telling him so.

 There is no use ~ing (~しても無駄だ)

6) I am proud that my son won the speech contest.

 I am proud of my son having won the speech contest.

 S is proud that 節 = S is proud of 動名詞

7) I am sure that your daughter will be nurse.

 I am sure of your daughter becoming a nurse.

 S is sure that 節 = S is sure of 動名詞(being a nurse とすると、看護師であることになってしまうので、becoming に変えました。)

8) She was proud that she was healthy.

 She was proud of being healthy.

9) I could`t but cry aloud for help.

 I couldn't help crying aloud for help.

 cannot but 原形 = cannot help ~ing(~せざるをえない)

10) I was surprised that the mountain was covered with a lot of snow.

 I was surprised at the sight of the mountain being covered with a lot of snow.

 S is surprised that節 = S is surprised at +名詞(この場合、sight を補うのがベストでしょう)

11) The train didn`t arrive at the station on time on account of the earthquake.

 The train didn't arrive at the station on time on account of the earthquake taking place.

12) He complains that his room is too small.

 He complains of his room being too small.

 S complains that節 = S complains of (about) 動名詞(~に不平を言う)

13) My parents object that I go abroad.(やや不自然な英文)

 My parents object to my going abroad.

 object that節 = object to 動名詞(~に反対する)
    • good
    • 1

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qthat節の書き換え、なぜこうなりますか。

よろしくお願いします。

今、名詞節を勉強しています。
その中で、that節を前置詞句で書き換えが載っているのですがどうしてそうなるのか、理解できないところがあります。
よろしくお願いします。

1, He was reminded that he was in a foreign country.
=He was reminded of being in a foreign country.
このofの後がbeingになっているのは、ofという前置詞の後は名詞、または名詞相当語句がくるため、という理由であっていますか。

2, I am sure that you will get well soon.
=I am sure of your getting well soon.
この説明に、「主節と従属節の主語が異なる→所有格。時制が同じ」とあります。でも、この時制が同じとはどういうことですが、確信しているのは、今、良くなるのは、未来だと思うのですが。。。

3, He complains that the room is dirty.
=He complains of the room being dirty.
これは、2同様、主節と従属節の主語が異なる→目的格。時制が同じ」とあります。
これがよくわからないのですが、2では、従属節の意味上の主語が所有格になっているのに、どうして3では、目的格になっているのですか?それとも意味をとりまちがえていますか?

4, He informed me that she had arrived.
=He informed me of her havingarrived.
このherは所有格ですか?それとも、目的格ですか?2と3のどっちのパターンでしょうか。

お手数ですが、よろしくお願い致します。

よろしくお願いします。

今、名詞節を勉強しています。
その中で、that節を前置詞句で書き換えが載っているのですがどうしてそうなるのか、理解できないところがあります。
よろしくお願いします。

1, He was reminded that he was in a foreign country.
=He was reminded of being in a foreign country.
このofの後がbeingになっているのは、ofという前置詞の後は名詞、または名詞相当語句がくるため、という理由であっていますか。

2, I am sure that you will get well soon.
=I am sure of your getting ...続きを読む

Aベストアンサー

普通に学校で勉強していたのではわかりにくい説明かもしれません。
can というのは「できる」という能力を表し,現実に今実現されているのではない。
will もともに,「これから~する」
これを未来と言えば未来になるけど,あくまでも「今からみて」これから
今の視点に立つか,
過去の視点に立つか。
こういう現在と過去に区別する。

過去のことを振り返ったり,過去のストーリー・伝記であったり,
今と過去を比較したり,過去のことを表したり,
過去からみて未来の would などの過去形と区別する。

これは30年以上英語を勉強した末にたどりついた考え方であり,一般的には難しいと思います。

不定詞に話を向けると,単純不定詞と完了不定詞を区別する場合,
I want to go there. のような不定詞は未来を表すけど,単純不定詞ですませます。

単純には未来は不定詞や動名詞では気にしない。
過去にずれる時だけ,完了形の不定詞や動名詞にする。
こういう理解で十分だと思います。

実際,未来だからといって,to be going to とか,being going to で未来の不定詞,動名詞とか
めんどうです。

普通に学校で勉強していたのではわかりにくい説明かもしれません。
can というのは「できる」という能力を表し,現実に今実現されているのではない。
will もともに,「これから~する」
これを未来と言えば未来になるけど,あくまでも「今からみて」これから
今の視点に立つか,
過去の視点に立つか。
こういう現在と過去に区別する。

過去のことを振り返ったり,過去のストーリー・伝記であったり,
今と過去を比較したり,過去のことを表したり,
過去からみて未来の would などの過去形と区別する。

これは3...続きを読む

Q名詞節をつくる際のHow+形容詞+S+VとHow+S+V+形容詞の違い

名詞節をつくる際のHow+形容詞+S+VとHow+S+V+形容詞の違いは何でしょうか?
自分は意味は大体同じで前者の方は強調のニュアンスがあると解釈しているのですが。

Aベストアンサー

how 形容詞 SV という名詞節は
How 形容詞 VS? という疑問文の間接疑問,
How 形容詞 SV! という感嘆文からきている
いずれの解釈も可能です。

上の場合,「どれくらい(形容詞)か」で,程度を聞くわけですが,
日本語で「どれほど(形容詞)か」で「なんと」というニュアンスが出るのと同じで,感嘆文との区別は文脈次第です。

いずれにしても,how +形容詞でひっついて「どれほど~」と一まとまりになります。

how SV 形容詞があるとすれば,how は「どのようにして」とか「どうして→なぜ」の意味で形容詞とは切り離されている場合です。
how he is so busy「どうして彼はそんなに忙しいのか」
how busy he is「彼はどれくらい忙しいのか」「彼はなんと忙しいのか」

Qbe free fromとbe free of

be free fromとbe free ofはどう使い分ければいいのでしょうか????

Aベストアンサー

> free from: ~がない、~を免れた

 She is free from pain.
痛みはない 

> free of: ~を離れて;~を免れて

 The river is free of ice only in summer.
凍っていない 
 
 ☆free of charge [ duty ] 無料[無税]で

 ☆の場合を除き、from, of のいずれでもよい場合が
 多いそうです。

 He is free from [ of ] prejudice. 偏見がない

>とりあえずよく出てくる free from pain や ☆を 覚えておけばいいかなぁと思っています。こういう 使いわけはむずかしいですね。?がいっぱいつきま す。 

QHe seems to~ ⇔It seems~の書き換えの公式

He seems to~ ⇔It seems~の書き換えを、
seemが過去形だったらなにがどうなって、
動詞が過去形だったらどうなって
現在完了形だったらどうなる・・・・
のように公式化できませんか??
自分で作ってみたのですが、それが合わないことがあるんです。
作れる方お願いします。

Aベストアンサー

英語のお勉強お疲れ様です。

現+現のとき
He seems to be busy.
It seems that he is busy.
(彼は忙しいようだ)
現+過去のとき
He seems to have been busy.
It seems that he was busy.
(彼は忙しかったようだ)
過+過
He seemed to have been busy.
It seemed that he had been busy.
(彼は忙しかったようだった)

私が思いつくのはこれくらいです。
アドバイス程度にどうぞ・・・。

Qbe of + 名詞について?

NHKラジオ英会話講座より
Did you enjoy the DVD I sent you last week?
It's of the family trip we took to the Bahamas last week.
・・・・、先月、バハマ諸島に家族で旅行したときのものなの。

(質問)「be of (抽象)名詞」についてお尋ねします。「be of+名詞」は形容詞になる、ことは以前教わりましたが、今ひとつ分りません。It's of the family trip./It's the family trip.の違いをもう一度教えて下さい。私の感じとして、of の前に「含み」を感じます。例えば家族旅行の(楽しいいろいろなこと)など。家族旅行と断定するのでなく、柔らかな含みのある表現を感じるのですが・・。「be of+普通名詞」はofの前に「含み」があると考えてはいけませんか? 会話の中でごく自然に使えればいいんですが・・。何か参考になるお話でも聞かせていただければ、嬉しく思います。よろしくお願いいたします。以上

Aベストアンサー

こんにちは。2/21のご質問ではご丁寧なお返事を有難うございました。

ご質問1:
<「be of+名詞」は形容詞になる、ことは以前教わりましたが>

1.ここはその用法ではありません。

2.ちなみに形容詞になるのは正確には「be of+抽象名詞」となります。
例:
of use=useful
of importance=important

3.ここではof+the family tripで、the family tripは抽象名詞ではなく普通名詞なので、この用法は適応されません。


ご質問2:
<私の感じとして、of の前に「含み」を感じます。>

この部分は、すぐ前の英文と一緒に理解するとすぐ把握できると思います。

1.何かが隠れている、という発想は正しいです。ただ、「含み」というより、ここは単に代名詞thatが省略されているのです。

2.この文は正しくは
It's that of the family trip we took to the Bahamas last week.
となります。

3.Itは代名詞で、Itが指しているものは前出のthe DVD I sent you last week「先週私があなたに送ったDVD」になります。

4.thatも代名詞で、指しているのは前出の名詞the DVDになります。同じ名詞の反復を避けて使われる代名詞の用法です。
例:
The climate of Tokyo is milder than that of Moscow.
「東京の気候は、モスクワのそれ(気候)より暖かい」
このthatは前出の名詞climateの反復を避けて使われている用法です。

5.従って、このofは「関係」を表す前置詞の用法となります。意味は「~に関する」「~についての」という意味で使われます。
例:
That (=the DVD) of the family trip
(直訳)「家族旅行についてのDVD」
→(意訳)「家族旅行の時のDVD」

6.なお、tripとweの間に目的格の関係代名詞thatが省略されています。先行詞はthe family tripで、これを関係節内に戻すと
we took the family trip to the Bahamas last week.
「先週バハマに家族旅行に行った」
となります。

take a trip toで「~に旅行に行く」のイディオムです。ここではtakeの目的語the family tripが先行詞として前出しているのです。

7.以上、省略された代名詞を踏まえて2文の訳出は
(直訳)「私が先週送ったDVDを、楽しんでもらえましたか?
それは、先月バハマ諸島に行った、家族旅行のときのもの(DVD)なの。」

(意訳)「先週送ったDVDは、楽しんでもらえましたか?
それは、先月バハマ諸島に家族で旅行したときのものなの。」

となります。
以上ご参考までに。
以前類似ニックネームの方がいましたが、tommyさんの名前と番号は覚えていますから、他の類似ネームと間違うことはありませんから大丈夫です。でももし仏語ネームの案が必要なら、遠慮なくお問い合わせ下さい。

こんにちは。2/21のご質問ではご丁寧なお返事を有難うございました。

ご質問1:
<「be of+名詞」は形容詞になる、ことは以前教わりましたが>

1.ここはその用法ではありません。

2.ちなみに形容詞になるのは正確には「be of+抽象名詞」となります。
例:
of use=useful
of importance=important

3.ここではof+the family tripで、the family tripは抽象名詞ではなく普通名詞なので、この用法は適応されません。


ご質問2:
<私の感じとして、of の前に「含み」を感じます。>
...続きを読む


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング