非常にすぐれた絶対音感のある人は
人の声とか
雑音のようなものまで
どの音か分かるのでしょうか?

多少の絶対音感を持つある知り合いは
そこまではわからない といってましたが。

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A 回答 (8件)

「多少の「絶対音感」はありません。

」という言い方は誤解を招きやすいと思います。
絶対音感の鋭さには個人差があります。「何一つない無人島に行っても、ぽっと「ラ」が出せる」のを絶対音感だとすると,taropooさんも私もあてはまりますが,taropooさんは「そのラの音が440Hzか441Hzだか識別できる(できた)」のに対し,私は 「これなんとなく441っぽいかな?」とか「442ぐらいかな?」のようにクエスチョンマークが付きます。(でも気になってしまうので,常時電子音叉を携帯していつでも自分の音感を耳元でチェックできるようにしています。)
このような場合,taropooさんのほうが鋭い絶対音感をもち,私のほうが鈍いわけですが,「鈍い」の代わりに「多少の絶対音感を持つ」という言い方もできるのではないでしょうか。

また,taropooさんの回答にもあります通り,絶対音感の有無と,雑音の中から音程を聞き分けるのとは,別の能力だと思われます。
逆に言えば,絶対音感のない人でも,いったん音叉なり何なりで基準音を聞けば,雑音の中から「これはドとファ#と上のレが混ざった音だ」のように識別できる可能性はあるのではないでしょうか。
ただ,実際にそういう人がいるかどうかは分かりません。いたとしても少数なのでしょう。絶対音感保持者で,かつそのような能力も持つ人がいるのは事実でしょう。(最相葉月さんの「絶対音感」にも出てきます。)
(もっとも,絶対音感があって,かつ雑音まで含めてあらゆる音がドレミで聞こえたら,かえって疲れそうな気がします。)

最相葉月さんの本はノンフィクション大賞を受賞したということもあって,あちらこちらの新聞や雑誌などの書評で取り上げられていましたが,みんなべたぼめでした。しかし,私はあまり高い評価をしていません。
gomuahiruさんご指摘のとおり専門用語が多いし,そのくせ図は全然出てこないし,著者には失礼ながら本当に分かって書いているのかな?文献を丸写ししているだけじゃないかな?と疑いたくなりました。
また,内容的にも,前半ではいわば絶対音感とはどういうものかという話が中心で,絶対音感の謎と不思議がいろいろと展開します。
後半でその謎が解決されるのかと思いきや,実は全く違って,絶対音感保持者であるバイオリニストの五島みどりさんの生い立ちにかなりのページが割かれます。
最終的に,「絶対音感をもっている人は,本人の意志とは関係なく幼少時に絶対音感を身につける訓練を親などに受けさせられたので,いわばその烙印である」という印象を読者に強く与えて(明言はしていないものの)います。そうでない人だっているというのに。
というわけで,面白い事は面白いけれどちょっと要注意な本だと思っています。

「「絶対音感」はすべての音を西欧式の「ドレミファソラシド」に置き換えることのできる能力」というのも,ちょっと限定しすぎだと思いますが,質問者の質問内容からだいぶそれてしまいますので,このへんにしましょう。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

どうも私の質問の仕方がよくなかったです(苦笑)
急いでいたのでお許しを・・・
でも皆さんに色々書き込こんで頂いたとがよかったです。

(どうやら絶対音感とはちょっと違う話みたいですが)
世の中のあらゆる音を
ドレミなりなんなりであらわそうと思えば出来るのか?
ということです。

お礼日時:2001/05/21 15:12

自然界における音はドレミ、いわゆる平均律だけではあらわす事は出来ません。

今の十二音階が広まったのは1850年頃、ピアノを大量生産(産業革命が背景にあった)するために効率性のいい、簡単な平均律が導入された、ということでだそうです。それ以前は純正律やピタゴラス音律その他の音階があったそうです。その辺の事は私は詳しくないのですが、純正律はかなり音が細かく半音という単位は存在しないそうです。1オクターブを1200の単位で分割します(セントと言う単位でこれが自然界の音に近いと言われます)。話しが長く、脱線してしまいそうなので割愛しますが、絶対音感の人の多くは平均律を基準にしているため雑音の音がわかっても正しくはないと思います。おそらくはドレミの音以外の音階では気持ちが悪くなると思います。純正律の訓練をしてる人はわかると思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます
1オクターブが1200・・・・
そんなレベルでわかるような人っているのでしょうか

お礼日時:2001/05/22 00:34

正におっしゃられている事をテレビで見たことがあります。


それはすごーく昔の”ごちそうさま”という料理番組に
矢野顕子さんが出たときの事です。
たしか鍋かなんかが当たったかなんかで、音がしたとき、
矢野顕子さんが反射的に[D]とか言ってしまい。
高島忠夫さんが、ピアノの人にその音を出してもらうと
まさしく正解なんです。それで高島忠夫さんが、おもしろがって、周りの鍋ややかんや食器などを叩きまくって、
出た音をすべて答えさせていました。
子供心にビックリしたことを覚えています。
ですから出来る人には、容易なことらしいです。
(もちろん雑音が、正確にDの音程なわけはないですが、)
(蛇足ながら私はA=440Hzだけは、体で覚えています。)
ども。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

持っていない人は
絶対に「この音は?」ってしたくなります(笑)

関係ありませんが、
二人にしかポイントを出せないので困ってます(笑)

お礼日時:2001/05/21 15:16

多少の「絶対音感」はありません。

「多少」のは単なる「音感」で私も持っています。
「絶対」だから「絶対音感」なのであって、極端な話、何一つない無人島に行っても、ぽっと「ド」♪(音は何でもいいですが)~の音が出せる能力のことです。

自分で絶対音感の持ち主を自負する人は結構いますが、実際はそう多くないと思います。私は高校から「合唱」歴が長く、楽器がないところでも音を出す訓練をしてきましたが、(アカペラを歌う時など)やはり音に対して敏感なメンバーでも、一つの音をぽんとだしてみると微妙に「ピッチ」が狂っていたのを思い出します。
ですので、楽器がないところには必ず「音叉」を持っていって音をとりました。

下の方がおっしゃっている、最相葉月さんの著書は一冊読みきりましたが、なかなか面白かったです。
専門分野の突っ込んだ話や科学的なアプローチもしてあって骨の折れる個所も多かったですが。

誤解してはいけないのは、「絶対音感」はすべての音を西欧式の「ドレミファソラシド」に置き換えることのできる能力であって、これがないから音楽的に劣っているーということでは決してないということです。
楽譜が読めず、ドレミの観念のない歌い手でも素晴らしい、人に感動を与える歌を届けることはできます。
日本の民謡における「こぶし」などは正確に絶対音感をベースとする音階におきかえられないはずです。音楽は欧米のものばかりではないので、それ以外の地域の伝承の音楽を理解するには、かえって「絶対音感」が邪魔をするーということを最相さんも書いています。「絶対音感」はあればそれにこしたことはないが、かえってそれを固定観念としてもっていると音楽の理解の幅がせまくなるとー。

流れる水音、町のあらゆる雑音、それがすべて「ドレミ」の世界に置き換えられるのって(自分が意識してそうしている訳ではないですが)わずらわしいのではないでしょうか?
私はそこまでいかないので、町にワンフレーズ流れる曲の調をぱっと当てたり、踏み切りの音、道路に缶かなにか落ちた時の音はぱっと音階にできますが、日常生活すべての音にその「しばり」があってわずらわしいということはありません(笑)

下に最相葉月さんの本の簡単な紹介ページがありますので書いておきます。
詳しくお知りになりたければ、やはり一読をお勧めします。

参考URL:http://www.kitarou.net/book92.html
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

ドとドのシャープの間の音とか
更にその間の音などもあるので・・・ということと、
(これはまた別の話のようですが)
一度にいくつもの音を聞き分けて音であらわせるのか
(雑音はそうですよね)

などということを思ったものですから。

お礼日時:2001/05/21 14:43

絶対音感を持っていると確かにグラスをキーンって叩いた時それがどの音かわかります。


ただ、複数の音が混じった場合、その全てがどの音かを言い当てるのはまた別の能力になってきます。
6つのでたらめに選んだ音をピアノで弾いて、その全部を言い当てるのは、1つの音の高さを正確に言い当てるのとは別の能力と言う事です。
雑音の種類にもよりますが、洗濯機を蹴った時にどんな音が混じっているか程度なら
ある程度の絶対音感を持ってる人なら言い当てられるでしょう。
でも街の雑踏となると、混じってる音が多様過ぎて説明できないでしょう。

また、絶対音感と言っても本当に絶対でありません。元々人間の体内に時間を正確に刻む機構が出来あがっていないので、
体調や気温、湿度などによって多少影響されます。

さらに、私は絶対音感を持っていると信じていたのですが、D♭の曲を練習していたら音が高く感じるようになりました。
以前はラの音を聞くとそれが440なのか441なのかまで聞き分けられたのに。ちょっとショックでした。
やっぱり絶対と言っても絶対に絶対ではないんですね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます
体調などに影響を受けるとは
思ってもみませんでした

お礼日時:2001/05/21 14:28

絶対音感といってもやはり人それぞれ違いがあるようですね。

普通の歌を聴く時に、実は歌詞の方はほとんど覚えていなかったとかいう話もあるそうです。まあ、下記は御参考までに。掲示板とか結構生々しかったりします。あと、前に話題になった最相葉月(だったかな?)の本はなかなか興味深かったです。

参考URL:http://www23.big.or.jp/~feyse/www/zettai/index.htm
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この回答へのお礼

ありがとうございます
持っている人は持っている人で
便利さとわずらわしさがあるのでしょうね

お礼日時:2001/05/21 14:25

絶対音感を持つと言う知人の音大生の話しですが、


やはりすべての物音がどの音か判るそうです。
ですから、何かに集中したい時などは大変煩わしいそうです。

ちなみに良い所は、履歴書の特技の欄に「絶対音感」と書けるくらいだと笑ってました。
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この回答へのお礼

ありがとうございます
私の知り合いも わずらわしいと言ってました(笑)

お礼日時:2001/05/21 14:21

私は絶対音感があるわけではないので本当かどうかはわかりませんが、


テレビ等で聞く話では、耳から入ってくる音すべてが
音階に変換されてしまうそうですよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございます
そういう話を私も聞いたもので・・

お礼日時:2001/05/21 14:20

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Q絶対音感

 私は4歳からピアノを習い始め、中三でやめてしまいましたが、その後は趣味として弾いています。高校に入学したらまた続けるつもりでしたが、学校が忙しく続けられず、再開しなかったことを今でも後悔しています。できれば音大に行きたかったのですが、気づいた時にはもう遅く、結局現在は興味のあった外国語学部に在籍しています。
 私はどうやら、少なからず絶対音感を持っているということが最近わかったのですが、絶対音感を持っていることが強みになる職業ってありますか?高校時代は吹奏楽部でしたが、今は音大など特別に音楽と関わってはいないに私でも就ける可能性のある職業を、もしご存知の方がいらっしゃいましたら、教えていただきたいです。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

私も物心がついた時からピアノ、バレエなどを習い音感教育では少し自信がありました。(今もバレエはしていますが)
しかし絶対音感があるかと言うと自信がありません。

なお絶対音感は幼少時より音楽教育(練習)を受けたものにはある程度備わってくると言われていますが、事実は少し違うようです。と言うのも巷で言うところの絶対音感の意味合いが少し異なり音の聞き分けだけではないからです。
その絶対音感の定義ならそれこそ町中にあふれかえるほどの人が居る計算になるそうです。
あるサイトに判定するものがありましたが友人を含めトライしたらほぼ全員が“絶対音感あり”と判定されてしまいました。これは判定方法に問題ありと言わざるを得ません。

絶対音感は単に音の聞き分けが出来るだけではなく、その音を発声や別の道具で忠実に再現できると言う能力も備わっていなければなりませんし、同じ音感のものを即座に見つけ出せる能力を備えている人のことを指すようです。
例えば同じ“ラ”の音でも音を出すものによっては微妙に音程が異なって聞こえますし余韻も勿論違います。一回聞いただけでその音を忠実に他の道具で再現出来る訳ですね。(同じ道具や楽器では出来て当たり前)

私はある程度の音の聞き分けは自信がありますが、この異なる道具で忠実に同じ音質のものを再現せよと言われても自身はありません。例えば救急車のサイレンの音程を茶碗と箸で忠実に再現しなさいと言われても・・・。
別の例ではお父さんの咳払いの声を音程で表わすと言うものです。オホン、エヘン、ゴホン、ハックショイ・・・。これを机を何か別のもので叩いて同じ音程を出す訳ですね。(あまりしたくは無い題材ですが^^;)

相対音感と言う言葉もあるようです。
聞き分けですね。実は音楽をするにはこちらの能力の方がより重要だと聞いたことがあります。音の微妙な違いを作り出したり聞き分けたり・・・確かに絶対音感よりも音楽にとっては重要かも知れませんね。

話題がそれましたが、私もやはり楽器の調律に関するお仕事が最適ではないかと思います。また楽器製造メーカーにお勤めするとかですね。

参考サイト載せておきますので参考にして下さいね。

参考URL:http://www23.big.or.jp/~feyse/www/zettai/

私も物心がついた時からピアノ、バレエなどを習い音感教育では少し自信がありました。(今もバレエはしていますが)
しかし絶対音感があるかと言うと自信がありません。

なお絶対音感は幼少時より音楽教育(練習)を受けたものにはある程度備わってくると言われていますが、事実は少し違うようです。と言うのも巷で言うところの絶対音感の意味合いが少し異なり音の聞き分けだけではないからです。
その絶対音感の定義ならそれこそ町中にあふれかえるほどの人が居る計算になるそうです。
あるサイトに判定す...続きを読む

Q絶対音感のある人に質問です。

私は音楽にはすっごく疎いし、ドレミなんてわかりません。この前娘のピアノに付き添ってましたら、大きい子が音の聴き取りしていましたが、私さっぱりでした。
そんな私の素朴な質問なのですが。
話言葉も音階で聞こえるんでしょうか?
”この人はドレソファで話す特徴がある。””この国の人はシ音が多い。”とか。
車の車種が音で分かるとか。
想像するとなんだか面白い気がしました。
他、絶対音感の世界が面白いと思うこと教えて下さい。

Aベストアンサー

絶対音感を持っています。ちなみに研究もちょっとだけしています。(大学の研究室で先輩が研究しているので)

専門家の中でも、絶対音感の定義という物はハッキリと確立していません。
何かの音を聞いたときに、それがピアノなどの楽器や機材などを使わなくとも、どの音かが判別できる能力を持った人を絶対音感保持者といいます。
ただし、どの聞き取りレベルで判別するかが、正答率をどれくらいで線引きするか…は各国や研究者によって違います。(主張の違いと言うべきでしょうか)
音楽だけに限れば、日本では音楽大学に入るときに聴音の試験がありますから、誰でも絶対音感を持っているということになってしまいます。
まだまだ、研究段階ですし、これはこの先解決する問題ではないかもしれません。

絶対音感保持のメリットとしては、
・耳コピが出来る。(簡単な着メロ程度なら出来ます)
・楽譜を見ただけで、ピアノの補助が無くても歌える。
・ピアノ専攻なら、聞くだけで弾けるという人もいます
ピアノやヴァイオリン(指のポジションの位置で音を出すため、音がわからないと鳴らせない)の人の方が率としては高いです。歌も同じ原理ですが、持っている人はピアノに比べると少ないです。
・外国語の聞き取りと発音はきれいに出来る(ただ、これは絶対音感と関係ないかも)

>話言葉も音階で聞こえるんでしょうか?
聞こえるときもありますよ。集中すれば、全部ドレミに置き換えることは出来ます。ただし、西洋の音階(12音平均律)に合わせると、きっちりとは合いません。
ミの音に近いかな…という認識です。

ただ、デメリットも多いです。
例えば、エアコンのモーターの音が近くにあるところで、神経の集中すること(作文とか)をすると、音が気になる。
電車の中で携帯のボタン音をつけたままのメール打ちがどこにいても気になる…

すべての物理的な音(雑音であっても)を、音に認識してしまうため、気が休まらないということがありますね。

ちなみに女子十二楽坊を聞いても、全部ドレミに変換されるため、面白くない。
日本の雅楽を聴くと、音にあてはまらないため、気持ちが悪いという意見もあります。

音楽家であれば、持っているメリットの方が大きいですが、一般の人の場合、持っていても実用出来ないために、時に無用の産物になりかねないともいえるかもしれません。

絶対音感を持っています。ちなみに研究もちょっとだけしています。(大学の研究室で先輩が研究しているので)

専門家の中でも、絶対音感の定義という物はハッキリと確立していません。
何かの音を聞いたときに、それがピアノなどの楽器や機材などを使わなくとも、どの音かが判別できる能力を持った人を絶対音感保持者といいます。
ただし、どの聞き取りレベルで判別するかが、正答率をどれくらいで線引きするか…は各国や研究者によって違います。(主張の違いと言うべきでしょうか)
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Q特技は「絶対音感」を持っている という方がいらっしゃいますが、どういういみなのか教えてください。

特技は「絶対音感」を持っている という方がいらっしゃいますが、どういういみなのか教えてください。

自分で音楽鑑賞を趣味にしているくせにさっぱり意味がわかりません。
詳しい方おしえてください。
なるべくわかりやすく、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

すべての音が音階で聞けるようです。例えば電車の踏切の警告音が普通の人には「かんかんかん」としか聞こえないのが「ドレドレドレ」みたいに聞けるみたいですよ。
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Q免許、資格証明書のコピーについて

先日、内定をいただいき企業から免許、資格証明書のコピーを求められました。

コピーは白黒でいいのでしょうか?

みなさんは白黒、カラーどちらで提出されましたか?

Aベストアンサー

コピーと言うだけなら白黒で良いと思います。
カラーの場合はカラーコピーと言うでしょう。
ほとんどの人が白黒ですよ。


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