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ひらがなって、数えてみると46字しかありませんよね。
なぜ「50音」って言うんでしょう?
子供に聞かれて答えられずに困っています。
教えてください。

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A 回答 (3件)

あいうえお


かきくけこ
さしすせそ
たちつてと
なにぬなの
はひふへほ
まみむめも
やゆよ
らりるれろ
わをん
で46文字ですね
ほかに
特殊な
WI=ゐ
WE=ゑ
ぷらす
YI=い
YE=え
WU=う
がはいって51音になります
そこから

をひいて
50音です



50音には入らないんですよ
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この回答へのお礼

とても分かりやすいので、このまま子供に説明します(^^)
「ん」は入らないんですね。
ありがとうございました。

お礼日時:2002/06/24 22:45

「ん」を除き、や行とわ行もそれぞれ5個ずつとして50音です。

それで重複「い・う・え」と旧字「ゐ・ゑ」を除き「ん」を足して46字となったのです。
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 諸説あるようなのですがもともとは、いろは47字などなど、並べ方によって文字数も定まっていませんでしたよね?



 ところが第2次世界大戦後、敗戦国であった日本はその公用語である日本語表記すら奪われかけたとの事です。学校ではローマ字が教えられ、しかも日本をアメリカとソビエトで2分割する計画もあったようです。

 そんな中、今の「あいうえお」はローマ字にフィットした並べ方ですね。母音であるAIUEOと子音である×(ナシ)KSTNHMYRWの5かける10の組み合わせです。逆に「ん」は含まれないのですが、この5かける10イコール50音という話を聞きました。

 もしかしたら今頃、漢字やひらがなやカタカナはなくなっていたのかもしれませんね。あ、でもそうしたら漢字テストがなくなりますか(笑)。

 では、再見!!
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Q五十音表が作られた由来

どういう過程で五十音表が作られたのでしょうか?
例えば『た』『な』『ら』行は舌が上顎を打ちます。
『ま』行は上下の唇を一度合わせます。
『か』行は舌の付け根と上顎を利用します。
こういう特徴をとらえて作られたと思うのですがこのいきさつ等を教えてください。
また、むかし『や』行の『え』は『ゑ』が用いられていたはずなのにどうしてなくなったのでしょうか?
なお本の紹介はダメです。外国にいるもので。

Aベストアンサー

 
これは、検索をしてみると、おそらく簡単に出てくるのですが、以前、同様の質問がありました。わたしも回答しましたが、どうもよく分からないところ、最終的に、国語の専門家が登場して、かなり詳細な(というか厳密な)起源と展開の説明があります。参考URLがその質疑です。

起源は、サンスクリット語の文字表である「悉曇(しつたん)」が日本に平安時代に渡来したのがきっかけです。そこから、どういう風に現在のような五十音図になったかは、参考URLの質疑の回答で述べられています。

わたしの回答でも書いたのですが、飛鳥・奈良時代あたりから、日本の教養人は中国語に親しんでおり、「四声」の存在から、高低アクセントの知識とか、促音・拗音、子音と母音の区別などは、かなり詳しく知っていたのです。室町から戦国時代にかけて日本語辞書が造られましたが、そこには当時のアクセント位置が表記されています。

なお、「音素」というものと、実際の発音の音はまた別のものです。「音素」というのは、日本語であれば、「音」は、「子音+母音」で基本的に造られており、この場合の「子音」としては、「s,k,t,n,h,m,y,r,w,N」があるというようなことです。

音素としての[s]とか[t]は、日本語の「音韻組織」の統辞論的な構造を示していて、例えば、saとsiでは、これを西欧人が聞くと、saの場合の子音[s]と、siの場合の子音[s]は、「異なる子音」だと判定します。実際の音からは、確かに違う訳ですが、日本語では、「子音+i」の発音のとき、子音の発音に、後続する[i]が影響を与えるという規則があるので、音素としては、[s]は西欧語の「s」子音とは違う音価を持つのです。

[N]は、日本語では、唯一の単独子音音素で、「ん」のことですが、これは、[N](これは、わたしが、[n]と区別してこう書いているだけです)の単一音素で、後続する子音の種類によって、確かに、西欧語などの知識を元にすれば、大きく、三種類の子音になるのですが、(つまり、「インド」の「ん」と、「しんぱい(心配)」の「ん」と、「しんがい(侵害)」の「ん」は、違う音なのですが)、日本語の音素としては、[N]一つなのです。

何故、「あいうえお・かさたなはまやらわ」の配列かなどは、参考URLを見てください。(西欧のアルファベットとは、独立して成立したものです)。

なお、「や行」は、五十音図が造られた頃にはすでに、「やいゆえよ」で、「yi,ye」の音は当時の日本語にはなかったはずで、「わ行」は、「わゐうゑを」で、「ゐ」と「ゑ」は、現在、ほとんど使われなくなっただけです。「を」も、多くの日本人は、「お」と発音しています(意識すれば、「を wo」は発音できます。「ゐ wi」「ゑ we」もそうです)。

>No.493211 質問:50音表は いつ頃・誰の 発案でしょうか?
>http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=493211
 

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=493211

 
これは、検索をしてみると、おそらく簡単に出てくるのですが、以前、同様の質問がありました。わたしも回答しましたが、どうもよく分からないところ、最終的に、国語の専門家が登場して、かなり詳細な(というか厳密な)起源と展開の説明があります。参考URLがその質疑です。

起源は、サンスクリット語の文字表である「悉曇(しつたん)」が日本に平安時代に渡来したのがきっかけです。そこから、どういう風に現在のような五十音図になったかは、参考URLの質疑の回答で述べられています。

わたし...続きを読む

Q50音表は いつ頃・誰の 発案でしょうか?

 今まで何気なく当たり前と思っていた50音表なのですが、最近4歳の子供が「あいえうおかき・・・」と始め出したので気になってきました。
 
 あれは一体いつ頃、誰が発案したのもなのでしょうか?

「色は匂へど散りぬるを・・・」のように意味のある配列とも思えませんし、「あいうえお」が「いえおうあ」でないのにはやはり理由があるのでしょうか?同じく「あかさたな」も「あはまたさ」ではいけなかったのでしょうか?

 どうかよろしくお願いいたします。
 

Aベストアンサー

再びkimosabeです。


「反切(法)」というのは中国で行われていた漢字音を示す方法で、例えば、「凍」とい漢字の音を示したいときは、
  多貢反  多貢切
といった形で注をつけます。反切上字「多」で頭子音を示し、反切下字「貢」が頭子音以外の部分つまり韻を示し、上下組み合わせて「凍」全体の音を知るという方法です。

この反切を日本化した漢字音にひきあてて理解するために五十音図が利用されたというわけです。具体的には、「多(タ)」の初めの仮名タと同じ行(縦の並び)にあって、しかも「貢(コウ)」の初めの仮名コと同じ段(横の並び)にある仮名トを求めます。そのトを「貢(コウ)」のコに置き換えれば、「凍」の音であるトウが得られるということです。

五十音図が、本来このような目的のために利用されたとすれば、
同じ子音を持つものが縦一列に並んでいて、同じ母音を持つものが横一列に並んでさえいれば十分だったはずです(追記=逆にいえば母音・子音の認識が無ければneil_2112さんのおっしゃる「五音」さえ成立しえないはずです)。だからこそ行の排列順序、段の排列順序は比較的自由だったのでしょう。

沖森卓也編「日本語史」によれば、アイウエオ順に段が固定するのが12世紀初めごろからであり、行のアカサタナハマヤラワ順は13世紀後半からやや多くなり、ほぼそれに固定するのは17世紀に入ってからとのことです。やはり梵字の一覧表である「悉曇章」の母音の排列、子音の排列に倣ったのでしょう。

なお、11世紀あたりから「オ」と「ヲ」は音声的な区別を失っていき、仮名遣いも混乱していきます。、それに伴って、鎌倉時代ごろから五十音図における「お」と「を」の入れ違いが起こったようですが、この誤りを正したのが富士谷成章(ふじたになりあきら、「あゆひ抄」1778年刊)、本居宣長(もとおりのりなが、「字音仮字用格〈じおんかなづかい〉」、1776年)です。

参考文献
「国語学研究事典」(明治書院)
古田東朔・築島裕著「国語学史」(東京大学出版会)
馬渕和夫・出雲朝子著「国語学史」(笠間書院)
田辺正男著「国語学史 三訂版」(おうふう)
沖森卓也編「日本語史」(おうふう)
沖森卓也編「資料日本語史」(おうふう)
福島邦道著「国語学要論」(笠間書院)
「日本語の歴史4」(平凡社、昭和39年、第2章「五十音図といろは歌の文化」)

追記

資料の成立年等は「国語学研究事典」の年表によるものです。

私は、五十音図の歴史の中で、明覚や契沖の果たした大きな役割を否定する気はまったくありません。しかし五十音図の歴史のどの段階をその起源とみるかという点が、neil_2112さんとは異なっているのですから話はかみ合わないでしょう。

ちなみに、馬渕和夫・出雲朝子著「国語学史」では、

明覚は、漢字音にも造詣が深く、漢字音研究の分野で行われていた仮名による反切の法と、悉曇の分野で行われていた音韻組織図を綜合して五十音図を作成し、

とありますが、「作成する」の意味がいささか曖昧であるように感じます。それ以外で五十音図の製作者が明覚であるとする文献は、少なくとも上に挙げた文献のなかには見られないようです。

明覚の残した各種音図も、
 反音作法(1093)  アカヤサタナラハマワ
 同         カサタナラハマワヤ(「委音」に関する部分でアはなし)
 梵字形音義(1098) アカサタナラハマワヤ
 悉曇要訣(1101以降)アヤカサタナラハマワ
のように行の排列順序が必ずしも一定ではないことも付け加えておきましょう。もちろん明覚の学識を否定するつもりで付け加えるのではありません。むしろ反音作法は調音位置の移動に即して整然と並んでいると評してよいでしょう。

さらに、1075年の成立とされる寛智の「悉曇要集記」にあげてある、
 アカサタナハマヤラワ 一韻
 イキシチニヒミリヰ  一韻
 ウクスツヌフムユル  一韻
 オコソトノホモヨロ  一韻
 エケセテネヘメレヱ  一韻
は、行と段が逆転してはいるものの、これもりっぱな五十音図でしょう。むしろ当時の音韻状況を反映している(イとヰ、エとヱが区別され、オとヲの区別が失われている)という意味では、こちらのほうが音節表としての純度は高いと思うのですが。

再びkimosabeです。


「反切(法)」というのは中国で行われていた漢字音を示す方法で、例えば、「凍」とい漢字の音を示したいときは、
  多貢反  多貢切
といった形で注をつけます。反切上字「多」で頭子音を示し、反切下字「貢」が頭子音以外の部分つまり韻を示し、上下組み合わせて「凍」全体の音を知るという方法です。

この反切を日本化した漢字音にひきあてて理解するために五十音図が利用されたというわけです。具体的には、「多(タ)」の初めの仮名タと同じ行(縦の並び)にあって、しかも...続きを読む

Qひらがなは何文字?

こんばんは。

「あめ」といっても「雨」、「飴」などのように、同じ2文字の「あ」「め」でも、それぞれ、音の長さや変化の仕方が違います。
それを考慮すると、「あ」だけでも「あ↑」「あ↓」「あ→」・・・・のように何種類もあります。こうやって書くと一見無限のように思えますが、実際の生活で使われている文字の音は有限だと思います。

最近は技術が向上して、市販のソフトでは機械音声も大分ナチュラルに聞こえるようなものも出てきましたが、それでも違和感を感じることは多いです。これは、機械が文脈から単語を特定する能力が甘いということもありますが、上述のように、1文字の言葉に対していくつもの音があるからということも関連しているでしょう。


真のひらがなの文字数は一体何文字なのでしょうか?

Aベストアンサー

 syoyaku072さんの仰せのとおりです。
 それは観念、概念、それの象徴機能、そしてそれを示すことばや文字の宿命です。

 多くの人が雨といい、机といい、人といい、そして美人とかお江戸とかいいます。
 それらの内容は、人、場そして脈絡と時で全部違うのです。
 しかし、それらの一定のことを、共通にこのことばで表そうということから言葉と社会が出来てきて、発達してきました。
 これは説明の必要のない極く当たり前のことですね。
 ことばやそれを示す文字はいろんな内容を捨象して存在し機能しています。
 “あ”という“音”も、それによる“ことば”も、それを示す“文字”も、多くの個別性を捨象しなければ存在も機能もできない。
 それが人の認識と伝達・共有、そして発達展開の宿命的性質・機能です。
 その内容にはたった一つの音しかない、言葉しかない、そして文字しかない。
 というのが本当かも知れないが、実はこれくらい虚構フィクションもありません。

 そして捨象しているが、それは人間という存在(経験)が共通(同一)であり、しかもそうではなく見えることからのことなのだというのです。
 古人曰く:日の下に新しきものはない。兄弟よ、我がいう真理はすでにあなたという兄弟の中にあるもでしかない、と。

 syoyaku072さんの仰せのとおりです。
 それは観念、概念、それの象徴機能、そしてそれを示すことばや文字の宿命です。

 多くの人が雨といい、机といい、人といい、そして美人とかお江戸とかいいます。
 それらの内容は、人、場そして脈絡と時で全部違うのです。
 しかし、それらの一定のことを、共通にこのことばで表そうということから言葉と社会が出来てきて、発達してきました。
 これは説明の必要のない極く当たり前のことですね。
 ことばやそれを示す文字はいろんな内容を捨象して存在し機能してい...続きを読む

Q小学校入学で支援学級にと言われました。

春から小学校に入学する6歳の息子の事なんですが、
昨年末に入学前診断を受けひっかかり、
市の方で再テストを受けました。
WISCというテストです。

結果は2歳遅れとの事で支援学級に在籍し、入学後通常学級で授業を受けつつ、
息子がついていけないようなら、支援学級でその科目を受けましょうとの事でした。

確かに息子は6歳にしては知らない事が多すぎるとは思います。
私が何もかもやってあげていたり、
一緒にいる大人が世話を焼きすぎてしまっていたからだと。

私はこの結果を受けて
テスト内容と同じ事を家でやってみました。
結果、息子はやり方を知らなかっただけですんなりできたし、
1番ダメだった足し算引き算も
今では得意になり問題を出すこちらが悩む程です。

他にひらがなの読み書きは出来ますし、
カタカナも読みは完璧で書きが少しです。

テストから約1ヶ月で、ほぼテストの内容をクリアできるようになりました。

それでも、やはり支援学級に入れなければいけないのでしょうか。
もう1度、市でテスト受けさせるべきでしょうか?

明らかにこの1ヶ月で大きく成長しました。

大人に構ってもらえる事が当たり前になってしまっている息子にとっては
みんなと一緒に生活、行動をしていく事をしっかり学べる通常学級にいた方が
、支援学級で1対1で見てもらうよりはいいのではないかなと思っています。

今からでも支援学級にはいかないと変更をお願いしても大丈夫なのでしょうか。

ちなみに、市の専門職の方からも
病院で検査をとか、病気の事は一切言われませんでした。


同じような経験をされた方、
学校関係の方
助言を頂けたら幸いです。

春から小学校に入学する6歳の息子の事なんですが、
昨年末に入学前診断を受けひっかかり、
市の方で再テストを受けました。
WISCというテストです。

結果は2歳遅れとの事で支援学級に在籍し、入学後通常学級で授業を受けつつ、
息子がついていけないようなら、支援学級でその科目を受けましょうとの事でした。

確かに息子は6歳にしては知らない事が多すぎるとは思います。
私が何もかもやってあげていたり、
一緒にいる大人が世話を焼きすぎてしまっていたからだと。

私はこの結果を受けて
テスト内容と同じ...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。


修学相談で支援学級の判定がでたけれど、

お母さまと一緒に勉強して伸びたのですね。

お子さんも関心を持って頑張っている姿をみて、

支援学級でよいのかと迷っておられるのでしょうか。



さて、そういったご相談を受けて、専門の医師や相談では、


支援学級に入級するか否かは、保護者の希望(決定権は保護者にある)によりますが、

支援学級をお勧めすることが多いかもしれません。

支援学級の生徒数や構成にもよりますが、

初めて取り組んだ検査で2歳遅れ。

それは、検査者と1対1で課題に取り組んだ検査ですね。

教室に入ると、集団の中で、先生の話を聞いて勉強しなくてはなりません。

その環境で、お母さまが家で教えた結果と同じように

学習の定着がはかれるかどうか。

入学していろんなルールを覚えて、学習もして。。。

支援学級であれば、集団の学習よりも丁寧に学習をみてもらえます。

段々授業が難しくなった時、

通常学級で担任の先生の手がどこまで行き届くのか。

市町によれば通常学級でも支援員さんがつく場合もあります。

通常学級から主要な教科を通級で個別指導してもらう場合もあります。

今は、交流学級といって、支援学級在籍でも、通常学級で一緒に活動したりします。


WISC は一般的に1年以内に何度も受ける検査ではありません。

検査の結果は、本人理解の一助にすぎません。

数値的なこと、2歳遅れということだけでなく、

どういったお子さんの状態がそういった結果に結びついたのか、

お母さまのおっしゃるような経験不足によるものか

能力の偏りがあるのか

全体的な遅れか


お子さんの状態をわかって

お子さんが過ごしやすい環境をいかにつくるか。

学びの場をどう整えるのか。

そこから、

集団指導が本人の学力向上に役立つか、

小集団、個別指導が本人の学力向上や学習の定着につながるか。


判定を聞くだけでなく、お住まいの地区の発達センターや


教育センターにご相談されてみてもよいかもしれません。


また、支援学校でも相談できる場合もあります。


就学相談等では受診や専門の相談を勧められず、

保護者の方がお子さんの状態がわからずにおられることも少なくありません。


まだ小さいので今後の成長を見積もって専門の機関を勧められなかったのかもしれません。

お母さまがお子さんの状態をはっきりとわからない状態なら、

診断どうこうではなく、専門の医者や機関に相談し、

状態の理解とお子さんの支援について確認し、

入学後の学校生活についても

学校と相談していくほうがよいと思います。

一度支援学級に入級しても教育相談を受け、学年が変わるときに通常学級に変更するお子さんもいます。

また、その逆もあります。

お子さんにお目にかかったこともなく、

普段のご様子もわかりませんが、

どこかに相談したり、支援学級の見学、通常学級で支援員さんがつくか、通級できるかなど色々情報を集めて

決めらた方がよいのではないでしょうか。


通常学級で学習についていけなくなったり、

学校がおもしろくなくて行き渋ったり

また、支援学級でも担任の力量が乏しかったり、

構成によって落ち着いて学習できなかったりなど

色々な相談があります。


通常ならよいとか支援学級ならよいと一概にいえないところがあります。


今からだとあまり時間もありませんが、

お母さまが情報を集めて、

その時点で納得できる決定ができるとよいかと思います。

お子さんの成長や環境など変化があることですので一番よいことというのは難しいですが、
その時に考えられる範囲で

ベターな選択ができるよう応援しています。


なにか参考になれば。。。

こんにちは。


修学相談で支援学級の判定がでたけれど、

お母さまと一緒に勉強して伸びたのですね。

お子さんも関心を持って頑張っている姿をみて、

支援学級でよいのかと迷っておられるのでしょうか。



さて、そういったご相談を受けて、専門の医師や相談では、


支援学級に入級するか否かは、保護者の希望(決定権は保護者にある)によりますが、

支援学級をお勧めすることが多いかもしれません。

支援学級の生徒数や構成にもよりますが、

初めて取り組んだ検査で2歳遅れ。

それは、検査者と1対1で課題...続きを読む

Q『更迭』と『罷免』の意味

皆様、こんにちは。

最近何かとよく耳にする『更迭』と『罷免』ですが、意味が同じように思えてなりません。(他にも『解任』などもあったりして)

どちらも、『人を辞めさす』という意味で間違いないと思いますが。
gooの国語辞典で調べると、『罷免』は単に辞めさす事。
『更迭』は他の人に変える事とでてきます。
だとしたら、『更迭』の用法としては『○○を△△に更迭する』という形となると思うのですが、新聞やTVなどメディアでは『○○を更迭』と使っている気がします。
これは単にメディアがきちんとした使い方をしていないという事なのでしょうか?

なんだかうまくまとまりませんが、『更迭』と『罷免』について分かりやすい用法や明確な違いをご存知の方がいらっしゃれば是非教えて下さい。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

罷免--免職と同じで、辞めさせる事. **を罷免する。はやくいえば首
解任---任を解く  課長の任、地位を解く。**さんを解任するはその人の任(地位)を解くで、**さんを辞めさせるという事ではない。結果的には首もあるでしょう.
更迭---人を変える。**を更迭する。--に***を更迭でもいいし、**を更迭するでも、どこへ行こうが更迭をされる事実がわかれば、いいのだから、**を更迭でもかまわいと思います.地位を下げられる人もあり.

Qエクセルで囲み線で出来ますか?

すみません、ささやかな質問ですが教えて下さい(T_T)。
ワードだと文字だけを囲む「囲み線」てツールバーで出てるのですが、エクセルも出来ますか?わたしの設定が悪くて出てこないだけなのでしょうか。
太字・斜体・下線しか見たことがないのですが。ちなみに2002です。
出し方を教えて下さいm(__)m。

もしエクセルでそういう機能が無かった場合、セル内の文字だけを囲みたい時にはどうしたらいいのでしょう?
そちらも併せて教えて下さい。よろしくお願いしますm(__)m。

Aベストアンサー

多分囲み線はございません。

対応策として3点ほど挙げさせていただきます。


1.罫線で文字を囲む
対象のセル上で右クリック[セルの書式設定]


2.先の回答としてあげられた、テキストボックスの貼り付け
メニュー[表示][ツールバー][図形描画]よりテキストボックスの貼り付け


3.力技です。
Wordを起動。
文字を入力。
囲い文字を設定。
コピーしたい文字を選択状態(反転表示)にする。
右ボタンドラッグ、Excel上でドロップ
右クリックメニューが出てくるので、
[ここに文書としてコピー]を選択。

と、やるとExcelにWordの文章が貼り付けられます。
枠線が囲い線のそとに枠線が表示されることがありますが、書式設定で枠線無しを設定することができます。

Q「…おきに」と「…ごとに」の違いを教えていただけないでしょうか

 『日本語文型辞典』によりますと、「おきに」について次のような説明がのせてあります。

(1)大学行きのバスは10分おきに出ている。
(2)この道路には10mおきにポプラが植えられている。
(3)この薬は二時間おきに飲んでください。
 以上の例文のように、時間や距離の軸上の点を意味する場合は、「ごとに」と置き換えられる。ただし、1という数の場合は、次の例のように「おきに」を「ごとに」変えると意味が変わる。
(例)一年おきに大会が開かれる。(2年に1回)
(例)一年ごとに大会が開かれる。(1年に1回)

 ここでお伺いしたいのは、「おきに」と「ごとに」の意味が違うのは1という数の場合だけでしょうか。例(1)~(3)の場合は「ごとに」に置き換えても意味に何の変わりもないですか。そうだったら、「一年おきに」と「二年おきに」の意味が一緒になるのではないでしょうか。
 わずらわしいですが、どうか教えていただけないでしょうか。

Aベストアンサー

「Nおきに」(Nは数量)というのが、「Nごとに1回」なのか「(N+1)ごとに1回」なのかを明確に決める文法上のルールはないようです。

 単位によって違うのだとか、数によって違うのだとか、連続量(アナログ)と離散量(デジタル)で違うのだとかいろいろ説明できますが、どれも決め手に欠けます。

「2年おきに」は「2年に1回」かもしれないし、「3年に1回」かもしれません。

~おきに
といわれたら、聞き返したほうがよいと思います。
人によって意味が異なるからです。

(例1)
Aさん「この行事は、来年から2年おきに行います。」
Bさん「3年に1回ということですね?」
Aさん「いえ。2年に1回です。2年ごとに開催します。」

(例2)
Aさん「5分おきにベルを1分間鳴らしてください。」
Bさん「5分に1回鳴らせばいいのですね?」
Aさん「いえ。1分鳴らしたら5分休みます。6分に1回鳴らすということです。」

何かの文書に書いてあって、聞き返すことが不可能な場合は、残念ながら本当の意味は不明のままになるかもしれません。

自分が使う場合は、「~おきに」は意味が明らかな場合以外は避けたほうがいいと思います。
「~ごとに」とか「~に1回」を使うのがいいでしょう。

http://www.nhk.or.jp/bunken/research/kotoba/kotoba_qa_02100101.html
研究中らしいですね。あいまいな表現は避けようという内容です。

http://allabout.co.jp/auto/carmaintenance/subject/msubsub_9.htm
「2年おきに」を2年に1回という意味で使っています。

http://www.city.hakodate.hokkaido.jp/suidou/ryokin/keisan.htm
「水道料金は2か月おきに下水道使用料といっしょに請求いたします。」とありますが、3か月に1回でなくて、2か月に1回請求されるはずです。

「Nおきに」(Nは数量)というのが、「Nごとに1回」なのか「(N+1)ごとに1回」なのかを明確に決める文法上のルールはないようです。

 単位によって違うのだとか、数によって違うのだとか、連続量(アナログ)と離散量(デジタル)で違うのだとかいろいろ説明できますが、どれも決め手に欠けます。

「2年おきに」は「2年に1回」かもしれないし、「3年に1回」かもしれません。

~おきに
といわれたら、聞き返したほうがよいと思います。
人によって意味が異なるからです。

(例1)
...続きを読む

Q懲役2年6月、執行猶予5年ってどうゆうこと?

懲役2年6月、執行猶予5年って判決の意味がわかりません。
これって、実際に2年6ケ月牢屋にはいらなければいけないのですか?
執行猶予5年の意味もわかりません。

Aベストアンサー

懲役(2年6月)=(最長で2年6ヶ月の間)刑務所に入って所定の労働をしろ、ということ。
執行猶予(5年)=刑罰を直ちには執行しないで、執行猶予期間中(の5年の間に)罪を犯さなければ執行猶予期間が満了(となる5年が経過)した時点から刑そのものを帳消しにして無かったことにする、ということ。

執行猶予期間中に新たに罪を犯したりすると執行猶予が取消になることがあります。執行猶予が取消になると刑罰を執行することになるので刑務所行きになります。しかし、執行猶予期間中に新たに罪を犯したとしても、条件は厳しいですが執行猶予が取消にならないこともあります。

QWord 文字を打つと直後の文字が消えていく

いつもお世話になっています。
Word2000を使っているものです。
ある文書を修正しているのですが,文章中に字を打ち込むと後ろの字が消えてしまいます。
分かりにくいですが,
「これを修正します。」
という文章の「これを」と「修正します。」の間に「これから」という単語を入れたときに,その場所にカーソルを合わせて「これから」と打つと,
「これをこれからす。」
となってしまいます。
他の文書では平気です。
何か解決する方法があれば教えて下さい。

Aベストアンサー

入力モードが「挿入」(普通の入力)から、「上書き」になってしまっているのだと思われます。
キーボードに[Insert]というキーがあると思いますので、1度押してみてください。

Q学校で習う漢字の数は?

外国に住んでいるのですが、よく外国人にされる質問です。私たち日本人はいくつの漢字を知っているのでしょう。常用漢字は2千字程度と認識していますが、一体、義務教育や普通科の高校までで、いったいいくつの漢字を勉強させられるのでしょう。

小学生6年生までで、1千字というデータはゲットしましたが、それ以上が見付かりません。

中学卒業時、高校普通科卒業時の数字をしっている方、お教えください。よろしくお願いいたします。

実際覚えているかどうかは個人によると思いますので、学校で義務付けている数をお教えいただきたく思います。

Aベストアンサー

中学・高校の検定教科書は常用漢字表(1945字)の範囲で書くので、高校卒業で、多くても2千字程度でしょう。中学は不明ですが、漢検3級(中学卒業程度)の出題範囲は、1608字となっています。

公用文は基本的に常用漢字表(1945字)の範囲です。新聞や放送は、常用漢字をベースに数文字程度の追加・削除があります。
ふつうの社会人なら、字種として3千字、音読み・訓読み1万種程度を知っていれば不自由はないと思います。

■教育漢字 ………… 1006字
  小学1年  80字
  小学2年 160字/計 240字
  小学3年 200字/計 440字
  小学4年 200字/計 640字
  小学5年 185字/計 825字
  小学6年 181字/計1006字

■公用文や検定教科書などで使用する漢字(新聞や放送も概ね同じ)
  常用漢字 1945字(1981年制定)…… 高校教科書はここまで(下限は不明)
  人名漢字  983字(2004年改訂)
 参考:
  当用漢字 1850字(1948年制定、1981年廃止)

■JIS漢字
  第1水準 2965字 …… 都道府県名・市区郡町村名は全部カバー
  第2水準 3390字/計 6355字 …… 通常はここまで
  第3水準 1259字/計 7614字
  第4水準 2436字/計10050字

■『大漢和辞典』(諸橋轍次著、大修館書店)
  親字 50000字余り …… 日本最大の漢和辞典

■『中華字海』(中国)
  親字 85000字以上 …… 世界最大の漢字辞典

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漢字検定協会の各級の程度
http://www.kanken.or.jp/index.html
 1級  約6000字 大学・一般程度
 準1級 約3000字 大学・一般程度
 2級  約1945字 高校卒業程度
 準2級 約1945字 高校在学程度
 3級   1608字 中学校卒業程度
 4級   1322字 中学校在学程度
 5級   1006字 小学校6年修了程度
 6級    825字 小学校5年修了程度
 7級    640字 小学校4年修了程度
 8級    440字 小学校3年修了程度
 9級    240字 小学校2年修了程度
10級    80字 小学校1年修了程度

中学・高校の検定教科書は常用漢字表(1945字)の範囲で書くので、高校卒業で、多くても2千字程度でしょう。中学は不明ですが、漢検3級(中学卒業程度)の出題範囲は、1608字となっています。

公用文は基本的に常用漢字表(1945字)の範囲です。新聞や放送は、常用漢字をベースに数文字程度の追加・削除があります。
ふつうの社会人なら、字種として3千字、音読み・訓読み1万種程度を知っていれば不自由はないと思います。

■教育漢字 ………… 1006字
  小学1年  80字
  小学2年 160字/計 240字
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