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it's all about
という言い回しにはどういったニュアンスがありますか?

たとえば
it's all about the money
it's all about love
どちらも楽曲のタイトルですが、口語でも使うことがありますか?
all about my mother という映画もありました。

ただ単に「**についての全て」って言っているだけなんでしょうか。
もっと成句的だったりことわざ的な意味合いがあれば知りたいと思い質問しました。

どうぞよろしくおねがいします。

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A 回答 (3件)

特に成句やことわざということではありませんが



it's all about the moneyの場合
「(やっぱり、結局)お金がすべてだね」というような意味になります。

it's all about loveも
「(やっぱり)愛だよ、愛なんだよ」というような意味になります。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

なるほど~、the money の曲調もなんとなくそんな感じです。
質問してみてよかった、ぜんぜん想像もついてませんでした。

どうもありがとうございました!

お礼日時:2004/02/29 18:08

専門家の回答が並んでいるので気が引けますが



>it's all about the money
it's all about love
どちらも楽曲のタイトルですが、口語でも使うことがありますか?

あります。

It's all about money.
[世の中すべて金だ!]

It's all about love.
[全ては愛のためにあるんだ]
[全ては愛のための事だ]

all about my mother
[母の全て]
[母の人生]

という所でしょうか。
It's all about *** で一番重要なのは***だ、一番大事なのは***なのだという事ではないでしょうか。
    • good
    • 2
この回答へのお礼

なるほど~、なんとなくお酒の席で使えそうな!

all about my mother は、
「母の人生」という意味にもとれるのですね。

どうもありがとうございました!

お礼日時:2004/02/29 18:11

アメリカに35年半住んでいる者です。



私なりに書かせてくださいね。

これは、「結局そう言うもんなんだよ」と言うフィーリングとして使われる時が多いんですね.

ですから、It's all about the money/loveは結局お金/愛ってそういうもんなんだよ、それが全てとしかいえないね、と言うフィーリングになります.

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

「結局」という感じが言葉からは全く想像つきませんでした!
やっぱり日常使っていないとわかりませんよね…。
質問してよかったです!

ありがとうございました。

お礼日時:2004/02/29 18:09

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QIt is all about(What is it all about?)の文法的な解説。

It is all aboutのall about の部分の文法的な解説をお願いします。

Aベストアンサー

What is it all about? (いったい何事だ)
「リーダース・プラス英和辞典」

しかし、これでは文全体の意味はわかっても、all aboutの部分がはっきりしません。
このあたりをはっきりさせるために、具体例をあげてみましょう。
A strong relationship is all about mutual trust, shared values.
Life is all about how to die.
Visiting Outback Queensland is all about experiencing life like the locals.
Wine is all about balance.
This site is all about snow crystals and snowflakes
Cover letter success is all about specifics.
Salesmanship is all about persuasion.
「強い絆とは信頼と価値の共有ということに尽きる」
「ワインとはバランスが全てだ」
「セールスとはつまるところ説得力だ」
このように、○○○(主語)はabout以下のことに尽きる、○○○(主語)はabout以下がすべてだ、あるいは、○○○(主語)はつまるところabout以下だ、と訳すと意味が分かります。

類似の意味で、aboutだけが使われている用例もあります。
The party was mostly about showing off their new offices.
His designs are about the use of rough-textured materials.
The American Heritage Dictionary
URL: http://tinyurl.com/cyfgs
「パーティの主な目的は新オフィスを見せびらかすことであった」
「彼のデザインの特徴は織目の粗い素材を使うところにある」

以上から、aboutは前置詞、「In reference to; relating to」の意味で、allは副詞で、「Wholly; completely」という意味と考えられます。

What is it all about? (いったい何事だ)
「リーダース・プラス英和辞典」

しかし、これでは文全体の意味はわかっても、all aboutの部分がはっきりしません。
このあたりをはっきりさせるために、具体例をあげてみましょう。
A strong relationship is all about mutual trust, shared values.
Life is all about how to die.
Visiting Outback Queensland is all about experiencing life like the locals.
Wine is all about balance.
This site is all about snow crystals and snowflakes
Cover le...続きを読む

Qネイティブがよく言う ”I mean”, ”Yon know”の意味を教えて下さい。

ネイティブの方が話しをする時に頻繁に、
"I mean・・・"
"You know・・・"
という上記の言葉をよく話しているのを聞きますが、
日本語でいうと、どのような意味合いになるのでしょうか?
いくつか例文を交えて説明していただけると有難いです。
どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

I mean・・・
今風に言えば「っていうかぁ~」みたいに使いますし、一度言ったことにもうちょっと説明を加えたいときに使います。

I like this book. この本好きなの
It's interesting for me. おもしろいんだよね
I mean, the story was good, and characters, too.
ってかさ、話はいいし、キャラクター達もいいんだよね

You know・・・
意味はないです。単に間をつなぐ「えっと」「あのね」「でしょ?」っていう軽い表現です。

You know , I was so busy today, you know, I worked so hard, too much talked to my client.
あのね 今日すっごい忙しかったよ、あのね、一生懸命仕事してさ、お客さんといっぱい話したしさぁ。

一度覚えると使いやすい言葉ではありますが、多用すると聞き苦しい感じがします。
また両方ともカジュアルな会話で使いますので、使うときは周りの人が使っているかどうかよく確認してからのほうがいいかもしれません。

I mean・・・
今風に言えば「っていうかぁ~」みたいに使いますし、一度言ったことにもうちょっと説明を加えたいときに使います。

I like this book. この本好きなの
It's interesting for me. おもしろいんだよね
I mean, the story was good, and characters, too.
ってかさ、話はいいし、キャラクター達もいいんだよね

You know・・・
意味はないです。単に間をつなぐ「えっと」「あのね」「でしょ?」っていう軽い表現です。

You know , I was so busy today, you know, I worked so hard, t...続きを読む

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Q違いを教えて!keep on ~ing と keep ~ing

「~し続ける」という意味合いで「keep ~ing」というのがありますが、あるテキストに

He keeps on telling me that...
(彼はいつも私に言ってる)

というのがありました。この例文ではなぜ「on」が含まれているのかなと思って調べてみたら、「keep on」には「ガミガミ言う・小言を言う」という意味があることがわかりました。
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=Keep+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

しかし、なぜ「on」を入れることでそういうニュアンスに変化するのかが、どうもしっくり理解できません。

また、「on」を使っても特に意味自体に変化はなさそうな例文も↑のサイトからいくつも見られました。(例えば、「keep on listening/聞き続ける」や「keep on going/行き続ける」などたくさん。)

どういう時に「on」を使うのか、教えていただけないでしょうか。

「~し続ける」という意味合いで「keep ~ing」というのがありますが、あるテキストに

He keeps on telling me that...
(彼はいつも私に言ってる)

というのがありました。この例文ではなぜ「on」が含まれているのかなと思って調べてみたら、「keep on」には「ガミガミ言う・小言を言う」という意味があることがわかりました。
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=Keep+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

しかし、なぜ「on」を入れることでそういう...続きを読む

Aベストアンサー

沢山ご回答がありますね。

keep (on) ~ing は on があってもなくても同じ意味で 単純に「し続ける」という意味です。
on は 副詞で「(ある動作を)続けて」という意味をもち これを入れるとより継続的に繰り返している感じになります。
まあそれゆえ日本語で捕らえると「しつこい」という意味を含むことになるかもしれませんね。

御参考になれば幸いです。

Qbe of + 名詞について?

NHKラジオ英会話講座より
Did you enjoy the DVD I sent you last week?
It's of the family trip we took to the Bahamas last week.
・・・・、先月、バハマ諸島に家族で旅行したときのものなの。

(質問)「be of (抽象)名詞」についてお尋ねします。「be of+名詞」は形容詞になる、ことは以前教わりましたが、今ひとつ分りません。It's of the family trip./It's the family trip.の違いをもう一度教えて下さい。私の感じとして、of の前に「含み」を感じます。例えば家族旅行の(楽しいいろいろなこと)など。家族旅行と断定するのでなく、柔らかな含みのある表現を感じるのですが・・。「be of+普通名詞」はofの前に「含み」があると考えてはいけませんか? 会話の中でごく自然に使えればいいんですが・・。何か参考になるお話でも聞かせていただければ、嬉しく思います。よろしくお願いいたします。以上

Aベストアンサー

こんにちは。2/21のご質問ではご丁寧なお返事を有難うございました。

ご質問1:
<「be of+名詞」は形容詞になる、ことは以前教わりましたが>

1.ここはその用法ではありません。

2.ちなみに形容詞になるのは正確には「be of+抽象名詞」となります。
例:
of use=useful
of importance=important

3.ここではof+the family tripで、the family tripは抽象名詞ではなく普通名詞なので、この用法は適応されません。


ご質問2:
<私の感じとして、of の前に「含み」を感じます。>

この部分は、すぐ前の英文と一緒に理解するとすぐ把握できると思います。

1.何かが隠れている、という発想は正しいです。ただ、「含み」というより、ここは単に代名詞thatが省略されているのです。

2.この文は正しくは
It's that of the family trip we took to the Bahamas last week.
となります。

3.Itは代名詞で、Itが指しているものは前出のthe DVD I sent you last week「先週私があなたに送ったDVD」になります。

4.thatも代名詞で、指しているのは前出の名詞the DVDになります。同じ名詞の反復を避けて使われる代名詞の用法です。
例:
The climate of Tokyo is milder than that of Moscow.
「東京の気候は、モスクワのそれ(気候)より暖かい」
このthatは前出の名詞climateの反復を避けて使われている用法です。

5.従って、このofは「関係」を表す前置詞の用法となります。意味は「~に関する」「~についての」という意味で使われます。
例:
That (=the DVD) of the family trip
(直訳)「家族旅行についてのDVD」
→(意訳)「家族旅行の時のDVD」

6.なお、tripとweの間に目的格の関係代名詞thatが省略されています。先行詞はthe family tripで、これを関係節内に戻すと
we took the family trip to the Bahamas last week.
「先週バハマに家族旅行に行った」
となります。

take a trip toで「~に旅行に行く」のイディオムです。ここではtakeの目的語the family tripが先行詞として前出しているのです。

7.以上、省略された代名詞を踏まえて2文の訳出は
(直訳)「私が先週送ったDVDを、楽しんでもらえましたか?
それは、先月バハマ諸島に行った、家族旅行のときのもの(DVD)なの。」

(意訳)「先週送ったDVDは、楽しんでもらえましたか?
それは、先月バハマ諸島に家族で旅行したときのものなの。」

となります。
以上ご参考までに。
以前類似ニックネームの方がいましたが、tommyさんの名前と番号は覚えていますから、他の類似ネームと間違うことはありませんから大丈夫です。でももし仏語ネームの案が必要なら、遠慮なくお問い合わせ下さい。

こんにちは。2/21のご質問ではご丁寧なお返事を有難うございました。

ご質問1:
<「be of+名詞」は形容詞になる、ことは以前教わりましたが>

1.ここはその用法ではありません。

2.ちなみに形容詞になるのは正確には「be of+抽象名詞」となります。
例:
of use=useful
of importance=important

3.ここではof+the family tripで、the family tripは抽象名詞ではなく普通名詞なので、この用法は適応されません。


ご質問2:
<私の感じとして、of の前に「含み」を感じます。>
...続きを読む

Qall the+名詞、all +名詞 の違い

「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか教えてください。「I like English best of all the subjects」という例文が辞書に載ってましたが、theはぜったい必要なのでしょうか?「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?

Aベストアンサー

私も日ごろ気になっている点ですので一言申し上げます。

●「「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?」

⇒ 私は「間違い」ではないように思います。
例えば、初・中級用学習和英辞典の『プロシード和英辞典』(ベネッセ)の「一番」の項の例文に

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

というものが載っていました。


●「「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか」

⇒ 他の方がおっしゃっているように“限定された(特定の)もののすべて”の場合は“all (of) the 名詞”が原則のようですが、アメリカ英語では“限定された(特定の)もののすべて”の場合でもtheがなくても良いようです。

(1)
このことは、『ウィズダム英和辞典』のallの項の「語法」に“allとall the”というタイトルの下にある次の説明が示しています。

「all+複数名詞」は物[人]一般を指すのに対して、「all the 名詞」は特定の集合を指す。ただし、特に《米》では「all+名詞」で特定の集合を指す場合もある

この最後の指摘がkaze2004さんのご質問に関連していそうです。

(2)
現行の中学2年の検定教科書『New Horizon 2』(東京書籍)に「私の好きなこと・もの」という表現のところに、I like spring the best of all seasons. という表現があります(p.83)。わが国の教科書ですからこのall seasonsが春夏秋冬という四季(=「特定の集合」)であることは明らかでしょう。ですから…of all the seasonsと言うのが原則であるはずにもかかわらず …of all seasonsとなっているのです。私はこれも上の(1)に関係するものではないかと考えています。
 
日ごろ現実の英語に接していても「all the 名詞」となるべきところでtheがない形をよく見かけるように思います(ご紹介できる実例は今手元にありませんが)。

(3)
とすると、『プロシード和英辞典』にあった

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

の...all subjectsには2つの解釈がありえることになります。
1つ目は回答#1さんのおっしゃる,「ばくぜんとすべての教科」を表しているというもの。
もう1つは「学校で教えられているすべての教科」を表していながらtheを用いていないというもの。(すなわち、(1)で紹介した「「all+名詞」で特定の集合を指す場合」。)

もちろん、どちらの解釈が正しいのかはこれだけでは判断できませんが、後者の解釈も大いにありえることを私は強調しておきたいと思います。

(4)
実はallと非常に似た振舞い方をする語にbothがありますが、bothは特定のものを指す場合であっても「both the 名詞」の形で用いられるときはtheがよく省かれます。このことは例えば、『ルミナス英和辞典』(第2版、研究社)のbothの「語法(2)」に「定冠詞は省略されるほうが普通:Both (the) books (=Both of the books) are interesting. その本は両方ともおもしろい」と説明されています。件のallもこのbothと同じ道をたどろうとしているのかもしれません

私も日ごろ気になっている点ですので一言申し上げます。

●「「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?」

⇒ 私は「間違い」ではないように思います。
例えば、初・中級用学習和英辞典の『プロシード和英辞典』(ベネッセ)の「一番」の項の例文に

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

というものが載っていました。


●「「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか」

⇒ 他の方がおっしゃっているように“限定された(...続きを読む

Qcould be と would be の違い

could be と would be のニュワンスの違いを教えていただけますでしょうか。
couldはcanの過去形で、 wouldはwillの過去形であることは分かるのですが、
仮定法的な感じで使う時がどう違うのかが分かりません。
例えば、That would be nice! と That could be nice! では、意味はどう
違うのでしょうか?
私的には、wouldの方は「そうなるといいね~ 」という感じで、
couldの方は「それは素敵に違いない!」というような少し強い感じでしょうか?!
最近海外ドラマを見て英語の聞き取りの勉強をしているのですが、
結構に日常会話にcould、 wouldが、仮定法的な感じでよく使われています。

分かる方、ご解説いただけると助かります。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

同じような英語のQ/Aサイトに違いを説明する回答があり、ベストアンサーがこれでした。

Would" expresses the idea of "willingness" ,  and  "could" expresses the idea of "ability"

ですから《That would be nice》はこちらの良くなって欲しいという意思が加味されています。

一方、《That could be nice》の方は現状の諸条件を勘案すると、将来《nice》である可能性が極めて大きいといった可能性の予測が入っています。

他の文章で説明します。

●Would you please drop me here?
●Could you please drop me here?

前者は『ここで降ろして頂けると好都合なのですが、同意頂けませんでしょうか?』 相手と喧嘩中なら降ろしてはくれないでしょうね。 運転者のご機嫌を伺っているのです。

後者は『ここで降ろして頂けると誠に好都合なのですが、交通事情など周りの諸条件からして可能でしょうか?』 例えばいくらお家の前であっても高速道路上だったら不可能ですね。 そういう一時停止の可能性の有無を聞いていると判断出来ます。 

参考URL:http://answers.yahoo.com/question/index?qid=20090209230529AAjApFB

同じような英語のQ/Aサイトに違いを説明する回答があり、ベストアンサーがこれでした。

Would" expresses the idea of "willingness" ,  and  "could" expresses the idea of "ability"

ですから《That would be nice》はこちらの良くなって欲しいという意思が加味されています。

一方、《That could be nice》の方は現状の諸条件を勘案すると、将来《nice》である可能性が極めて大きいといった可能性の予測が入っています。

他の文章で説明します。

●Would you please drop me here?
●Could you pleas...続きを読む

Qit feels likeとI feel like

こんにちは。

It feels like と I feel like 使い分けについて教えてください。
どういうときにIt feels like が使えてどういうときに使えないのか?
またI feel like についてはどうなのか?

例えば、
I feel like I forgot something today.(今日何か忘れ物をした気がするんだよな。)

It feels like I forgot something today.

と書き換えることができるのでしょうか?

今日、Harry Potter and the Goblet of fire [UK, adult版]p.596の真ん中あたりを読んでいて、

'After last summer, he had not forgotten what it felt like to be continually hungry.'

という文をみて、
そもそも、itはなんだろう?to be continually hungryだろうか?
というか、そもそもwhat he felt likeではないのだろうか?
と考えてしまいました。上記の文は

'After last summer, he had not forgotten what he felt like to be continually hungry.'
(去年の夏以来、彼(Harry)はどんな感じがいつも空腹だということかを忘れてはいなかった)

と書き換えることはできるのでしょうか?

質問が長くなってすいません。
教えてください。
よろしくお願いします。

こんにちは。

It feels like と I feel like 使い分けについて教えてください。
どういうときにIt feels like が使えてどういうときに使えないのか?
またI feel like についてはどうなのか?

例えば、
I feel like I forgot something today.(今日何か忘れ物をした気がするんだよな。)

It feels like I forgot something today.

と書き換えることができるのでしょうか?

今日、Harry Potter and the Goblet of fire [UK, adult版]p.596の真ん中あたりを読んでいて、

'After last summer, he had not forg...続きを読む

Aベストアンサー

まず物に"feel"が使われる場合、「触れてみて~だ」という"S+V+C"の第2文型で使います。他の五感の例とともに示しましょう。

視覚:The blanket looks hot.「その毛布は(見ると)暖かそうだ。」
味覚:The cake tastes sweet.「そのケーキは(味見すると)甘い。」
嗅覚:The rose smells good.「そのバラは(匂うと)いいにおいがする。」
聴覚:Your plan sounds good.「君の計画は(聞いてみると)よさそうだな。」
触覚:The blanket feels smooth.「その毛布は(触ってみると)すべすべしている。」
というような使い方の最後の「触覚」の使い方です。うえの5つすべて"be動詞"でも書き換えられます。

上の"hot; sweet; good; smooth"はすべて形容詞ですが、名詞を使うときは"feel like 名詞"という形になります。たとえば真っ暗闇の中で、手で触ってものを探っている情景を浮かべてください。
It felt like paper.「それは(触ると)紙のようだった。」

●しかしあとで疑問に思われたような使い方もできますので、上の5つは標準的な使い方として覚えておいてください。→"it feels to me"のような用法。

人間に"feel"を使うと「~の気分だ」というように使います。例は様々ですので下のサイトで確認して下さい。
http://eow.alc.co.jp/search?q=I+feel+good

>I feel like I forgot something today.(今日何か忘れ物をした気がするんだよな。)
は "It feels like I forgot something today." と書き換えることができるのでしょうか?
→"It"は物のような使い方ですので「~気がする」という使い方はできません。
上の例は、口語で"like"を接続詞として使われています。この使い方は会話ではまったく問題ありません。

>'After last summer, he had not forgotten what it felt like to be continually hungry.'
→この"it"は形式主語で"to be continually hungry"が意味上の主語です。
この使い方は先の「触覚」の使い方ではありません。"It"は「形式主語」という「もの」のような感じを受けますが、これは"it seems to me"とかと同じ用法で「私には~のように思えます」と同じく"it feels to me"と「私には~のように感じられます」と人間の「気分」の用法です。
http://eow.alc.co.jp/search?q=it+feels+to+me

上の文の"what"以下の答えを想像で作り上げますと
"It feels like being a hungry wolf to be continually hungry."
「ずっと飢餓状態のままでいるのはまるで飢えた狼にでもなった気分だよ。」

"Does it feel like being a hungry wolf to be continually hungry?"

"What does it feel like to be continually hungry?"
** つまり、"being a hungry wolf"が"what"に変わって文頭に出た形です。


>上記の文は
>'After last summer, he had not forgotten what he felt like to be continually hungry.'
>(去年の夏以来、彼(Harry)はどんな感じがいつも空腹だということかを忘れてはいなかった)
> と書き換えることはできるのでしょうか?
→"to be continually hungry"の用法が何の用法か分からなくなりますね。この不定詞の部分を除くと、先の例文とは少し意味合いは異なってきますが、文としては成り立ちます。
'After last summer, he had not forgotten what he felt like.'
(去年の夏以来、彼(Harry)はどのような気分か忘れてはいなかった)
という意味に少し変わります。

この形式主語と疑問詞"what"がくっつく文は日本人が作る英文とは異なった英文が出来上がります。
たとえば「総理大臣になるにはどうしたらいいのでしょうか?」という文を英語に直すと
日本語的発想なら
"Wha should I do to be a prime minister?"
しかし、上の方法だと
"What does it take to be a prime minister?"
** この"take"は"need"と同じ意味で「~を必要とする」という意味です。
「総理大臣になることは何を必要とするのか?」
という直訳になります。

まず物に"feel"が使われる場合、「触れてみて~だ」という"S+V+C"の第2文型で使います。他の五感の例とともに示しましょう。

視覚:The blanket looks hot.「その毛布は(見ると)暖かそうだ。」
味覚:The cake tastes sweet.「そのケーキは(味見すると)甘い。」
嗅覚:The rose smells good.「そのバラは(匂うと)いいにおいがする。」
聴覚:Your plan sounds good.「君の計画は(聞いてみると)よさそうだな。」
触覚:The blanket feels smooth.「その毛布は(触ってみると)すべすべしている。」
とい...続きを読む

Qsame with と same as の詳細な違いとは

タイトルのとおりです。
どのような場合にこれらの言葉を使い分ければいいのか、
確信のあるかた、または経験上こういえるのではないか、
といえる方、
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

どちらも、「~と同じである、~も同然{どうぜん}である」といった訳になるかと思いますが、"same with"は、「行動・態度などについて」いう場合に使われ、"same as"は、それ以外の場合に使うという違いがあります。

QHow about you の意味と使い方がわかりません

How about you の意味と使い方がわかりません。
あなたはどう思っていますか?のような使い方だとは思うのですが、外人が話しているのを聞くとどうしてもいろんな使い方をしているような感じがして質問しました。使い方や話のどういう流れで使えばいいのか教えていただけませんか?よろしくお願いします

Aベストアンサー

あなたはどうなの?的な表現ですね。

例えば、

A:How's it going? (調子どう?)
B:Nothing much. (たいしたことないよ。)
How about you? (君はどんな感じ?)
A: Well, I'm alright. You know what? I've decided to move to NY next month. (まあまあかな。そういえば来月にNYに引っ越すことに決めたんだ)

------------------

A: Are you hungry? (おなかすいた?)
B: Yeah, a little bit, how about you? (うん、ちょっとだけ、君は?)


のような感じでしょうか。


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