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今日税務署に医療費控除用の書を貰いに行きました。
が、聞こうと思った事を聞くの忘れてサッサと帰宅してしまいました。

私は4月に結婚(入籍・転移)したのですが、私の分で控除対象になる期間は主人の姓になった以降から年末までの分でしょうか?
結婚前の旧姓であった1月からの分も合算して良いのでしょうか?


また、領収書を入れる封筒の表面に明細を記入する欄がありますが、交通費も合わせた金額を記入するのでしょうか?交通費は別にして違う欄に記入でしょうか?

医療費控除の経験ある方、教えて下さい。

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A 回答 (4件)

医療費控除の要件としては、「納税者が、自己又は自己と生計を一にする配偶者やその他の親族のために支払った医療費であること。

」です。
結婚以前は、質問者様は配偶者ではありません(もしも内縁関係にあったとしても税法上は配偶者として認められません)ので 該当しないことになります。
なお、結婚前に支払った医療費は、質問者様ないしは生計を一にする親が支払っているわけですから 本人ないしは親の医療費控除の計算には含めることができます。といっても、質問者様が3月までしか勤めていなければ、おそらく年間の所得税ないしは住民税はゼロでしょうから 還付もないでしょう。質問者が勤め続けていて年間ベースで所得税・住民税を納める一定の所得があれば、質問者様の確定申告で結婚前の分と結婚後の分も医療費控除の対象となります。(この場合は 4月以降分はもちろんご主人の確定申告の医療費控除には回せませんが)
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この回答へのお礼

やはりそうですよね。確定申告については知識あったんですが、結婚して初めて医療費控除申請する事になり、なんとなくそうだろうと思っていた考え通りのお言葉でした。
旧姓時の領収書(わずかな金額です)は念のため保管してました。混ざると嫌なので処分しちゃいます。

仕事は2月で退職し、結婚後は専業主婦なので所得税等は0です。
医療費控除申請は主人で申請する事になります。

回答ありがとうございます!

お礼日時:2013/02/13 17:22

長いですがよろしければご覧ください。



>…私の分で控除対象になる期間は主人の姓になった以降から年末までの分でしょうか?
>結婚前の旧姓であった1月からの分も合算して良いのでしょうか?

「医療費控除」については、以下のリンクにありますように、「配偶者やその他の親族のために支払った医療費であること」という要件が定められています。

『No.1120 医療費を支払ったとき(医療費控除)』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1120.htm
>>納税者が、自己又は自己と生計を一にする配偶者やその他の親族のために支払った医療費であること。

つまり、

・「1210yさんの所得税の確定申告」で、「1210yさんが支払った、1210yさんの医療費」をもとに「医療費控除」を申告される場合は、「結婚(婚姻)」は【無関係】です。

・一方、「ご主人の所得税の確定申告」で、「ご主人が支払った、1210yさんの医療費」をもとに(ご主人が)「医療費控除」を申告される場合は、「結婚(婚姻)【後】」の医療費【のみ】が対象です。

>…領収書を入れる封筒の表面に明細を記入する欄がありますが、交通費も合わせた金額を記入するのでしょうか?交通費は別にして違う欄に記入でしょうか?

「分かりやすく記入」で問題ありません。
そもそも、「領収書」は「提示」だけでも良いことになっていますし、「専用封筒」の使用が義務付けられているわけでもありません。
(個人的な経験ですが、医療費がかさんだ時にPCで明細を自作して添付しました。)

※なお、「提示」の場合でも、少なくとも「5年間」は保管しておくべきものです。

ちなみに、「交通費」は「認められる範囲」が限られていますのでご注意ください。

『No.1122 医療費控除の対象となる医療費』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1122.htm

-------
(備考)※余談です。

よく「家族の分は全部合算して良い」と言われていて、実際そうやって申告している人も多いですし、税務署もとやかく言いません。

しかし、厳密には、「生計を一にする親族で」「実際に医療費を支払った納税者(負担した納税者)」しか申告できないことになっています。

では、なぜ「実態」は違うのかといいますと、「所得税(国税)」は、納税者が【自己申告】で納税額を決めて、その申告内容を「税務署」がチェックするという「申告納税制度」になっているからです。

膨大な量の「医療費控除」について、「実際には誰が支払ったのか?」を「裏付け調査」したところで、「調査の労力・費用」と「徴収できる所得税」を考えれば、「割に合わない」のは明らかです。
ですから、「家族なら無条件で合算できる」という「(間違った)常識」が通用しているわけです。

また、そもそも「生計を一にしている」なら、「誰が支払ったか?」は非常に曖昧になりがちなので、「調べたところで結論が出ない」事があってもおかしくありません。
ですから、「税務署」としても「調べたところで…」という判断が優先されるわけです。

もちろん、「なんでもあり」ではありませんから、「全てスルー」ではないことは言うまでもありません。

『申告と納税』
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/k …
>>国の税金は、納税者が自ら税務署へ所得等の申告を行うことにより税額が確定し、この確定した税額を自ら納付することになっています。これを「申告納税制度」といいます。
『申告納税制度』
http://kotobank.jp/word/%E7%94%B3%E5%91%8A%E7%B4 …

-------
(参考情報)

『所得税・住民税簡易計算機【給与所得用】』
http://www.zeikin5.com/calc/
※あくまで目安です。

『[PDF]医療費控除を受けられる方へ』
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/ …
『共働き夫婦の夫が妻の医療費を負担した場合』
http://www.nta.go.jp/shiraberu/zeiho-kaishaku/sh …

『確定申告期に多いお問い合わせ事項Q&A』
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/ …
『国税に関するご相談について』
http://www.nta.go.jp/shiraberu/sodan/denwa_souda …
『還付申告は混雑期を避け3月15日過ぎに』
http://www.ioka-youji.com/article/13617737.html

-----
『Q8 住民税や事業税の申告はどうなるのですか。』
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/ …
『住民税とは?住民税の基本を知ろう』
http://allabout.co.jp/gm/gc/14737/

※間違いのないよう努めていますが、最終判断は【必ず】各窓口に確認の上お願い致します
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この回答へのお礼

大変丁寧な回答ありがとうございます。

なんか書類に記入するの緊張しますが、間違いないように記入して申請したいと思います。

お礼日時:2013/02/13 17:32

>私の分で控除対象になる期間は主人の姓になった以降から年末までの…



夫がする確定申告の話かと想像しますが、そもそもその医療費は誰が払ったのでしょうか。
無条件で家族合算して良いわけではありませんよ。

そもそも医療費控除に限らずどんな所得控除も、実際に支払った人が控除を受けられるだけです。
妻が払ったものを夫が申告すること、およびその逆は原則としてできません。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1120.htm

ただ、現金で払っている場合は、お札に名前が書いてあるわけではありませんから、「生計を一」にする家族が代わりに払ったと主張することもできます。
妻の預金から振り替えられたり、妻のカードで決済されているような場合は、夫にはまったく関係ありません。

>結婚前の旧姓であった1月からの分も合算して良いのでしょうか…

たとえ現金で払っていたとしても、赤の他人であった期間まで夫に払ってもらったというのは通らないですよ。
実際に婚約中から金銭援助を受けていたとしても、法律上の夫婦でない限り「生計を一」にする家族とは言えません。

ご質問の前提がもともとあなた自身の確定申告であれば、結婚前かあとかは関係なくすべてあなたの申告要素になりますけど。

>交通費は別にして違う欄に記入でしょうか…

行を別にして記入します。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm
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この回答へのお礼

専業主婦なので主人で控除申請します。

交通費は別欄に記載します。

回答ありがとうございました!

お礼日時:2013/02/13 17:11

誰の確定申告でのお話でしょうか?



よく勘違いされますが、夫婦で申告するものではなく、どちらか一方、または二人個別に申告するものです。配偶者控除などにより、控除対象となる人が一緒に申告する考えでは間違いのもとです。

医療費控除とは、

自己又は自己と生計を一にする配偶者やその他の親族のために医療費を支払った場合には、一定の金額の所得控除を受けることができます。これを医療費控除といいます。(国税庁HPより)

となっており、負担した人および負担した人と負担される人の関係も重要でしょう。
ですので誰が負担したかを考える必要もありますね。
ただ、夫婦や家族などで生活費としてのお金から出たものであれば、その生活費を出している人の誰かでもよいのかもしれません。区別できませんからね。

ですので、あなたの名での確定申告であれば、婚姻の前後は関係ないことでしょう。
ご主人の申告でということであれば、配偶者となった後ということと考えれば、あなたの場合は姓で判断できるのかもしれません。ただ、医療機関によっては、旧姓で領収証などが発行される可能性は否定できませんので、ご注意ください。

通院費として計上する場合には、医療機関へ支払ったものとは別に記載するべきでしょう。
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この回答へのお礼

早急な回答ありがとうございます。

私は専業主婦なので主人で控除申請します。

やはり婚姻前の分は対象外なんですね。
交通費は別欄に記載する事にします。

お礼日時:2013/02/13 16:46

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Q入籍前に支払った医療費を旦那側で医療費控除申告できますか?

今年の3月に入籍しました。(結婚後も働いています。)

今年の1月に支払った医療費が10万円を超えるので医療費控除をする予定です。
医療費控除は、生計を共にする家族が申告できるそうなので、
私より収入の多い旦那側で申告しようと思っているのですが、
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この場合、旦那側で申告はできるのでしょうか?

Aベストアンサー

結論
残念ながら、旦那様が合算できる奥様の医療費は結婚後のものだけです。

医療費控除の医療費を一まとめに出来るのは、
『その医療を受けた時』若しくは『その医療費を支払った時』に
自分自身又は自分と生計を一にする配偶者やその他の親族のために
支払った医療費です。

生計を一にする親族は、六親等内の血族及び三親等内の姻族の事を言い、
必ずしも扶養親族や控除対象配偶者に限られませんから、所得あったり、
他の所得者の扶養親族でも、生計を一にしている限り
医療費控除を一まとめにできます。

逆に結婚前・離婚後・同棲中・内縁や事実婚等の場合、
親族では有りませんので、一まとめにする事は出来ません。

http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1120.htm
http://www6.ocn.ne.jp/~shindou/kakusin/iryouhi2.html

Q結婚した年の医療費控除をさかのぼってする場合

少し複雑な質問になってしまうのですがぜひお力添えをお願い致します。

昨年2013年(平成25年)の10月に結婚して籍を入れました。
ここ数年は働く時間を抑えており、そこまで収入はないです。今後も旦那さんの扶養内で働く予定です。

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私に税金がかかってくるほどの収入があれば別ですが、これではさかのぼって申請をする必要はないでしょうか?元々旦那さんの税金分の還付を目的としておりました。

大変無知でお恥ずかしいのですが、例えば3年間通算できるとか。。。そのようなことはないですよね。。。?
もし何か還付を受けられる方法があればぜひ教えていただきたいです!
宜しくお願い致します!

Aベストアンサー

【旦那さんが】「自分の医療費控除として申告できる医療費」は、以下のとおりです。

・自分のために支払った医療費
・【生計を一にする】配偶者やその他の親族の医療費で、なおかつ自分が支払ったもの

『医療費を支払ったとき(医療費控除)|国税庁』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1120.htm
>>自己【又は】自己と生計を一にする配偶者やその他の親族のために医療費を支払った場合には、一定の金額の所得控除を受けることができます。これを医療費控除といいます。

『扶養控除>「生計を一にする」の意義|国税庁』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1180_qa.htm
※あくまでも「税法上の考え方」です。「生計をともにする」とも違います。

ということで、「籍を入れた日以降にかかった医療費」が、「夫婦のうち実際に医療費を支払った方」の医療費控除の対象になるわけです。

ちなみに、【税法上は】、「事実婚、内縁」などの配偶者は原則として【配偶者とはみなさない】運用がなされています。

>例えば3年間通算できるとか…

「所得税」「個人住民税」ともに「1月~12月」の「暦年(暦年)」が一区切りで、前後の年は原則として無関係です。

なお、税法の中には「損失の繰越し・繰戻し」などの【特例】もありますが、「医療費控除」にはそのような特例はありません。

ということで、「2013年(平成25年)中に支払った医療費」は、あくまでも「2013年(平成25年)分の医療費控除」の対象で、残念ながら前後の年に「繰越し・繰戻し」はできません。

*****
(その他、参照したサイト・参考サイトなど)

『医療費控除の適用が認められる親族の範囲|進藤幸次郎税理士事務所』
http://www6.ocn.ne.jp/~shindou/kakusin/iryouhi2.html
『結婚して家を出た娘が結婚前に支払った医療費は、私の医療費控除としていいのですか? それとも娘の医療費控除となりますか?|ここカラダ』
http://www.cocokarada.jp/knowhow/meyasu/qa/kojyo/07.html
---
『所得税・住民税簡易計算機』
http://www.zeikin5.com/calc/
※【給与所得以外に所得がない場合】の「目安」です
『所得から引かれる「控除」、仕組みを理解して節税を!|All About』(更新日:2013年08月09日)
http://allabout.co.jp/gm/gc/424898/
---
『[PDF]医療費控除を受けられる方へ|国税庁』
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/tebiki2013/pdf/04.pdf
『Q5 給与所得者等で還付申告をしていなかった場合、何年前までさかのぼって還付申告をすることができますか。|国税庁』
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/qa/02.htm#q05
『Q22 確定申告の内容が間違っていた場合、どのような手続をすればよいのでしょうか。|国税庁』
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/qa/07.htm
---
『腹が立つ国税局の税務相談室』(2009/07/15)
http://moriri12345.blog13.fc2.com/blog-entry-365.html
『税務署が親切』(2007/03/11)
http://blog.livedoor.jp/stock_value/archives/50363449.html
『納税者支援調整官を設置している国税局・税務署のご案内|国税庁』
http://www.nta.go.jp/soshiki/kokuzeicho/kiko/nozeishashien/index.htm
---
『Q8 住民税や事業税の申告はどうなるのですか。|国税庁』
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/qa/02.htm#q08
『住民税とは?住民税の基本を知ろう|All About』(更新日:2014年06月06日)
http://allabout.co.jp/gm/gc/14737/
---
『「税理士」というお店にはちゃんとした商品を並べなあかんやろ』(2012/ 03/23)
http://moriri12345.blog13.fc2.com/blog-entry-1264.html
『リンク集|日本税理士会連合会』
http://www.nichizeiren.or.jp/link.html

※間違いのないよう努めていますが、最終判断は各窓口に確認の上お願い致します。
※なお、ご紹介したサイトの信頼性についてはご自身でご判断ください

【旦那さんが】「自分の医療費控除として申告できる医療費」は、以下のとおりです。

・自分のために支払った医療費
・【生計を一にする】配偶者やその他の親族の医療費で、なおかつ自分が支払ったもの

『医療費を支払ったとき(医療費控除)|国税庁』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1120.htm
>>自己【又は】自己と生計を一にする配偶者やその他の親族のために医療費を支払った場合には、一定の金額の所得控除を受けることができます。これを医療費控除といいます。

『扶養控除>「生計を一にする」...続きを読む

Q夫の扶養に入っているが、確定申告と年末調整、どちらをすればいい?

お世話になります。

私は現在、夫の扶養に入っていますが、年末調整と確定申告、どちらをするのがいいのか知りたくて、過去検索や色々なサイトも調べてはみたものの、うまく検索できず、こちらで詳しい方がいましたら教えていただきたいと思い、質問いたしました。

私の状況を説明しますと、私は2007年1月~6月初旬まで派遣にてフルタイムで働いておりました。健康保険も派遣会社のものに入っておりました。
ですが、妊娠しまして体調も悪かったので6月初旬で退職し、退職した次の日から夫の会社の健康保険に切り替え、扶養に入りました。

もうすぐ年末調整の時期ということで、派遣会社から源泉徴収票を取り寄せ確認したところ、1月~退職日までの収入金額が約113万円でした。

ここでお聞きしたいのが、
1)夫の扶養家族として、夫の会社から渡される年末調整の申請書に必要事項を記載すればきちんと処理されるのか?
それとも私の分だけ来年になってから確定申告をするのか?
どちらがよろしい(正しい)のでしょうか?
(無知すぎて質問自体がおかしいかも知れません‥)
2)また、もし私が確定申告をするのであれば、夫の会社から渡される年末調整の用紙には、扶養であっても私の事は一切、何もかかずに提出していいのか?

よくパートで働いている主婦の方などは103万以下にしないと‥とか聞くのですが、私の場合は103万以上ですし、やはり確定申告をしなければならないのかなぁとは思っているのですが、よくわからず困っています。

本当に無知すぎてお恥ずかしいのですが、毎年、年末調整やら確定申告のことになると頭を悩ませています‥。
それに今年は途中で仕事をやめたり、夫の会社の健康保険に入ったりと色々あり、どうしたらいいのかと色々調べている次第です。
詳しい方がいましたら、どうか教えていただければ‥と思います。

よろしくお願い致します。

お世話になります。

私は現在、夫の扶養に入っていますが、年末調整と確定申告、どちらをするのがいいのか知りたくて、過去検索や色々なサイトも調べてはみたものの、うまく検索できず、こちらで詳しい方がいましたら教えていただきたいと思い、質問いたしました。

私の状況を説明しますと、私は2007年1月~6月初旬まで派遣にてフルタイムで働いておりました。健康保険も派遣会社のものに入っておりました。
ですが、妊娠しまして体調も悪かったので6月初旬で退職し、退職した次の日から夫の会社の...続きを読む

Aベストアンサー

>(1)

夫婦であっても税金の処理は別々です。
夫が会社から渡される年末調整の用紙は、妻に対する夫の控除を申請する書類でありあくまでも年末調整という夫の税金の処理のためであり、妻の税金の処理とは関係ありません。
妻は妻で自らの税金については確定申告で処理しなければなりません。
質問者の方の場合は年収が113万ならば、夫は妻に対する配偶者特別控除を受けられますので、「給与所得者の保険料控除申告書兼給与所得者の配偶者特別控除申告書」の「配偶者特別控除」の欄に書きます。
まず給与所得の収入金額等の欄に1130000と書きます、その横に650000とすでに印刷されていますね、1130000からその650000を引いた金額480000をすぐ右の所得金額のところに書きます。
次にその7つ下にAを四角で囲った欄がありますね、そこにその480000を書きます。
その下に配偶者特別控除額の早見表がありますね、左側のA欄の金額で先ほどの480000は「450000円から499999円まで」に当たります。
するとその右側の控除額が310000円となっています、この31万の31をその下のB(を四角で囲った)欄の金額のところへ書きます。
これが一応の手順です、これで夫は31万の配偶者特別控除が受けられます。

>(2)

繰り返しになりますが質問者の方の確定申告は妻側の税金の処理、夫の会社から渡される年末調整の用紙は妻の収入は書きますがあくまでも年末調整という夫側の税金の処理ですから混同しないように。
それぞれ別々の処理ですから、どちらか一方をやればもう一方はやらなくてもよいということはありません、どちらも処理もそれぞれ必要です。

>よくパートで働いている主婦の方などは103万以下にしないと‥とか聞くのですが、私の場合は103万以上ですし、やはり確定申告をしなければならないのかなぁとは思っているのですが、よくわからず困っています。

103万を超えているいないにかかわらず所得税が天引きされていれば、確定申告をすることによって例えわずかでも還付がありますのでやったほうがいいと思いますが。

>(1)

夫婦であっても税金の処理は別々です。
夫が会社から渡される年末調整の用紙は、妻に対する夫の控除を申請する書類でありあくまでも年末調整という夫の税金の処理のためであり、妻の税金の処理とは関係ありません。
妻は妻で自らの税金については確定申告で処理しなければなりません。
質問者の方の場合は年収が113万ならば、夫は妻に対する配偶者特別控除を受けられますので、「給与所得者の保険料控除申告書兼給与所得者の配偶者特別控除申告書」の「配偶者特別控除」の欄に書きます。
まず...続きを読む

Q医療費控除。領収証のまとめ方

複数の病院通いで、10万円を超えました。
確定申告(医療費控除)の手続きに行く際、病院の領収証は、病院ごと(薬局、タクシー)にクリップ止めなどして、まとめていけばよいのですか?

Aベストアンサー

> 確定申告(医療費控除)の手続きに行く際、病院の領収証は、病院ごと(薬局、タクシー)にクリップ止めなどして、まとめていけばよいのですか?

takoyaki1966 さんは、給与所得者(会社員・パート)という事の前提で回答します。
税務署に行って、会場のパソコンに入力します。
会場には、パソコンは多数ありますが、全部ふさがっていると、順番待ちです。
入力方法が分からなければ税務署の人に聞くのですが、他の人が聞いていると、その人が空くまで待つしかありません。

医療費の領収書は、必ず、今年平成25年1月1日~12月31日を、医療機関・薬局ごとに、家族が居れば個人名ごとに、まとめて、小計の金額も計算しておきましょう。
この、医療機関・薬局ごとに、個人名ごとに入力が必要となります。

それから、勤務先から貰った「源泉徴収票」も必要ですから、忘れないようにして下さい。
この「源泉徴収票」からの数値(金額)も、税務署の確定申告で必要になります。


なお、還付される税金は、給与所得者の「源泉調書票」や、そのほかに年金等の「源泉徴収票」に書かれた所得税を、合算して所得税を再計算して、その結果、合算した所得税の「一部が返金」されるだけです。
かかった医療費の全部が返金されると勘違いされている人が居ますので、念の為。

-------------------------

税務署での医療費還付の確定申告には、国税庁のサイトからのアプリ・ソフトと同じです。
http://www.nta.go.jp/
現在は、過去平成24年分からの過去5年分のあぷ・ソフトが、出ていますので、今年の平成25年分には適用外です。
今年平成25年用(平成25年1月1日~12月31日)のアプリ・ソフトは、来年平成26年1月中ごろにアップされます。

もし、takoyaki1966 さんが、税務署での待ち時間が苦痛ならば、来年平成26年1月中ごろにアップされたら、そのソフトで医療費還付の確定申告を入力しましょう。
入力すると、還付される税金が自動計算されます。
そして、それを印刷して、税務署の窓口に提出するだけです。

なお、印刷して提出ならば,e-TAX(電子申告納税)の「登録は不要」です。
つまり、e-TAXのシステムを利用して、自動計算して、印刷で提出です。

私も10年近く、e-TAXのシステムを利用して、自動計算して、印刷で提出をしています。

> 確定申告(医療費控除)の手続きに行く際、病院の領収証は、病院ごと(薬局、タクシー)にクリップ止めなどして、まとめていけばよいのですか?

takoyaki1966 さんは、給与所得者(会社員・パート)という事の前提で回答します。
税務署に行って、会場のパソコンに入力します。
会場には、パソコンは多数ありますが、全部ふさがっていると、順番待ちです。
入力方法が分からなければ税務署の人に聞くのですが、他の人が聞いていると、その人が空くまで待つしかありません。

医療費の領収書は、必ず、今年平...続きを読む

Q医療費控除の通院に係る交通費、こんなことは可能ですか?

医療費控除の通院に係る交通費で、JRやバスは領収書をもらえないと思います。

実際は(1)会社の最寄駅から病院の最寄駅までの交通費を請求(添付)すべきであるのに、(2)自宅の最寄駅から病院の最寄駅までの交通費で虚偽の請求(添付)するなんていうことは可能なのでしょうか??

ちなみに交通費の額は(1)<(2)という場合です。

Aベストアンサー

 私の場合はそれほど高額ではなかったからなのかもしれませんが
きちんと書類がそろっていれば、そんなに厳しくチェックされることはないと思います。
もちろん電車移動でしたから領収書なしです。
後段で述べましたように、私も途中駅までは会社から交通費が出ていて定期利用だったので
1年目は請求せず、2年目ではじめて請求したのですが
その食い違いさえ問題にされませんでした。
ですから、いきなり受付窓口にいかずに、
先に用紙をもらってきて、すべて記入していくとスムーズにすみますよ。
別に悪いことをするからではなくて、税務署の方も助かるのです。
大半の人は、レシートやら領収書持参でやってきて、
どうやって申告したらいいんですか?ということから始めるようなのです。
だから申告に時間がかかるとぼやく人が多いのです。
問題がなければ5分程度で終わります。
そこでいろいろ受け答えしている間にもろもろの事情がばれるかもしれませんが
na0hさんがどこにお勤めで、会社から定期券が支給されていることなどは
記入用紙からはわかりません。
少なくとも定期のことは自分で言わない限りばれません。
第一、自宅から通院するのが一般的ではないでしょうか。
私鉄を利用すればもう少し安くなるにもかかわらずJR利用をしたという申告でしたら
それは疑われると思いますけど。

 ちょっと会社と病院と自宅の位置関係がわからないのですが
会社から病院に通院した後は自宅に帰るのではないのですか?
だったら、自宅から通院していると言い切ってしまっても不思議ではありませんね。
会社から病院へ、そして会社に戻って、その後どこに帰るのでしょうか?
会社から自宅への距離はどうなっているのでしょうか?
遠いので、会社の近くに部屋を借りて住んでいるとでも?

 はっきり言うと、使ってもいない金額を申告して余分にポケットに入れようという企みですから
決しておすすめしていいことではないと思いますが
できるかできないかということでしたら
堂々と受け答えをしていれば認められると思いますよ。
その後のことは皆さんおっしゃるように良心の問題ですから。

 私の場合はそれほど高額ではなかったからなのかもしれませんが
きちんと書類がそろっていれば、そんなに厳しくチェックされることはないと思います。
もちろん電車移動でしたから領収書なしです。
後段で述べましたように、私も途中駅までは会社から交通費が出ていて定期利用だったので
1年目は請求せず、2年目ではじめて請求したのですが
その食い違いさえ問題にされませんでした。
ですから、いきなり受付窓口にいかずに、
先に用紙をもらってきて、すべて記入していくとスムーズにすみますよ。
別...続きを読む

Q10万円未満でも医療費控除の申請をすれば住民税が安くなりますか?

1年間の医療費が10万円(もしくは所得の5%以上)を超えたら医療費控除の対象になる事は知っています。しかし10万円を超えなくても(還付金がなくても)、申請をしておけば、住民税が安くなると言う事を聞いた事があります。
(1)実際にそれは本当でしょうか?

(2)どれくらい医療費がかかれば住民税に影響があるのでしょうか?

(3)昨年は年間で25000円くらい医療費がかかりました。
この場合は申告すれば多少なりとも住民税が安くなりますか?
またその場合、いくらぐらい安くなるものでしょうか?

(4)昨年住宅を購入したので今年は確定申告をしに税務署に行くのですが、医療費控除の場合も同じく税務署でいいのでしょうか?
それとも区役所に医療費控除を申請してから、税務署で住宅ローン控除の申請をするのでしょうか?
(住宅ローン控除1年目と医療費控除が重なった場合、どこにどの順番で行ったらいいのでしょうか?)

ご存知の方がいらっしゃれば教えて下さい。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

10万円、または所得の5%、のどちらか安い方を差し引いた金額が「控除額」になります。
そのどちらか安い方を超えていない場合は、10万円または所得の5%を差し引いた結果、控除額が0円になってしまうため、「医療費控除、控除額0円」という申告になってしまうので、意味がありません。

「所得税の還付金が無くても、住民税が安くなる(ことがある)」というのは、たとえば住宅ローン控除をした結果、所得税の負担が0円になってしまっていても、住民税の計算の時は住宅ローン控除は差し引かないため、もし医療費控除の控除金額がある場合は(ここが重要)、所得税の還付金が無くても確定申告しておけば、その医療費控除が住民税の軽減に反映されるということです。

また、住宅ローン控除が無い場合でも、基礎控除や配偶者控除・扶養控除の金額が、住民税の計算時は(所得税の計算時に比べて)少なめなので、所得税は0円でも住民税の所得割が発生するケースがあります。
こういう時も、医療費控除をすることで、住民税の負担を減らすことができます。

しかしながら、くどいようで申し訳ありませんが、あくまでも「医療費控除の控除額がある場合」の話です。10万円または所得の5%を超えていない場合、つまり控除額が根本的に無いのに、控除金額が発生しない程度の医療費の金額を申告しても、何の意味もありません。

医療費控除は、もともと、確定申告で所得税の負担を軽減させることができます。負担が軽減された上で、住宅ローン控除の控除可能額がある場合は、その範囲で軽減されます。
税金の計算の仕組みとしては、「医療費控除をした後の金額から、住宅ローン控除を差し引く」のですが、申告の手続きとしては、医療費控除も所得税の確定申告に適用されるものなので、1回の確定申告で医療費控除も住宅ローン控除も行います……質問者さんの場合、所得の5%が25000円より少なければ、医療費控除の控除額が発生しないので、医療費控除の必要はありませんが。

10万円、または所得の5%、のどちらか安い方を差し引いた金額が「控除額」になります。
そのどちらか安い方を超えていない場合は、10万円または所得の5%を差し引いた結果、控除額が0円になってしまうため、「医療費控除、控除額0円」という申告になってしまうので、意味がありません。

「所得税の還付金が無くても、住民税が安くなる(ことがある)」というのは、たとえば住宅ローン控除をした結果、所得税の負担が0円になってしまっていても、住民税の計算の時は住宅ローン控除は差し引かないため...続きを読む

Q結婚後の年末調整と医療費控除について

今年の5月に退職し、7月に入籍しました。
5月までで84万円の給料で源泉徴収額が14000円でした。
年末調整のときに 主人の会社に私の源泉徴収票を提出すればいいのですか?
それと、入籍前からの自分自身だけの医療費を合計すると10万円超えるのですが、
入籍後夫婦で合計しても10万円いきません。
その場合は、確定申告(医療費控除)だけ 自分自身でだせばいいのですか?
色々調べましたがよくわかりません、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

他の方も回答されているとおり、貴方御自身の分については平成20年2月15日~3月15日までの間に確定申告すれば14,000円還付されます。
そのさい貴方の源泉徴収票を添付しなければなりません。

御主人の年末調整ですが、会社から通称マルフとマルホと呼ばれる白地に緑線のA4の用紙を2枚書いてくるよう言われると思います。
その用紙の配偶者の所得金額に190,000円(※)と記入します。
それで配偶者控除の対象になります。
※ 840,000円-650,000円

さて、医療費控除ですが、貴方御自身は源泉税14,000円が全額還付になるので意味がありません。
御主人についてですが、医療費控除の条件の一つに「生計を一にする親族に係る医療費」というのがあります。
所得税基本通達73-1なのですが以下のようになっております。
「法第73条第1項に規定する「自己と生計を一にする配偶者その他の親族に係る医療費」とは、医療費を支出すべき事由が生じた時又は現実に医療費を支払った時の現況において居住者と生計を一にし、かつ、親族である者に係る医療費をいう。」
ですので、入籍する前の分については御主人は生計と一にしていないので、御主人の控除にすることは出来ないことになります。

他の方も回答されているとおり、貴方御自身の分については平成20年2月15日~3月15日までの間に確定申告すれば14,000円還付されます。
そのさい貴方の源泉徴収票を添付しなければなりません。

御主人の年末調整ですが、会社から通称マルフとマルホと呼ばれる白地に緑線のA4の用紙を2枚書いてくるよう言われると思います。
その用紙の配偶者の所得金額に190,000円(※)と記入します。
それで配偶者控除の対象になります。
※ 840,000円-650,000円

さて、医療費控除ですが、貴方御自身は源泉税14,000円が...続きを読む

Q手取り21万 家族3人 やりくり教えてください 貯金がしたい

大人2人 9か月の赤ちゃん1人の3人家族です
旦那の給料は平均して21万ほどです。賞与は年2回合計40万です。
毎月赤字です。貯金をきりくずしています。泣
今後を考えなんとか貯金をしたいのですが・・・

保険料は信頼できる会社で昔からの知り合いの方にプランを立ててもらいました。
余分な保険はかけていませんが、やはり掛け金をすくなくするべきなのでしょうか?

車は軽とミニバンです。車検や車税がある月は大幅にマイナスになります。
田舎なので車は2台ないととても生活できません。

酒、たばこなどの嗜好品一切なしです。

21万あればできるはずだと思うのですがなかなか、、、
やりくり上手な方教えていただきたいです。


食費     30000
生活雑貨   5000
家賃     44000 
車保険    4000
ガソリン   8000  2台分です
光熱費    15000
携帯     17000
通信費    5000  パソコン・NHK
旦那こずかい 20000
妻こずかい  0~5000
美容     4000
子供費用   10000  習い事 おむつなど
外食・レジャー20000
保険     41500

大人2人 9か月の赤ちゃん1人の3人家族です
旦那の給料は平均して21万ほどです。賞与は年2回合計40万です。
毎月赤字です。貯金をきりくずしています。泣
今後を考えなんとか貯金をしたいのですが・・・

保険料は信頼できる会社で昔からの知り合いの方にプランを立ててもらいました。
余分な保険はかけていませんが、やはり掛け金をすくなくするべきなのでしょうか?

車は軽とミニバンです。車検や車税がある月は大幅にマイナスになります。
田舎なので車は2台ないととても生活できません。
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Aベストアンサー

思わず二回計算してしまったが、予算の段階で収入を上回っているじゃないか!
これじゃ、破綻に向けてまっしぐらだね!^ω^b

まずは、携帯が高すぎ。
どんなプランに入っているのか知らないけど、スマホ2台使いでも3000円/月以上削れるはず。
つーか、ガラケーに替えたらいいんじゃないかな?うん、替えよう。
1万円以上の削減になるはず。

ミニバン。車種は分からないけど、これってせめて「中古」の軽に替えられないかな?うん、替えよう。
ガソリン代、車両税、車検代、タイヤ代、オイル交換代等々、さまざまな経費が浮くはず。

美容月4000円って、なにかな?
破綻が目に見えている状況で、美容もあったもんじゃないと思うが、男のおいらには理解しがたいが、、許す!

外食レジャーが多すぎ!!
子供のことを考えればレジャーの費用を削るのはかわいそう、、って、まだ9ヶ月やないかい!!!
純粋に両親の遊び金かい!!!!!
1万円以上削減することをオススメする。

保険は妙に高いけど、学資保険が高いのかな?
もし、両親の保険がメインだとすれば、見直しした方がいいかも。

保険って商品は、契約者が損するような設計になっているので、損得の話はしないが、本当に自分達の人生設計に合っているものなのか、再考の余地があるんじゃないかな?
見直した結果、共済保険(数千円/月。還付金あり)でよかったとか、こんなにデカい保障は不要だったとか、結構ありますよ??

社会保険に加入している会社員本人なら、入院費用が、実はほぼ0円負担って知ってますかい??
(場合によるけど。詳しくは会社の担当者にでも聞いてくれたまえ。)
もちろん、入院中も家族の生活があるから、貯金が潤沢に無い限り、無保険って分けには行かないけどね。

入院中の出費をすべて保険でカバーしようなんて考えると、保障が膨らんで、結果保険料がとんでもない金額に!!!
しかも、保険料の割りにほとんど使っていない!!!!!ってのがほとんどの方です。
(医療・生命保険を使わないってことは、病気とかしてないってことだからいいことなんですが)
備えも大事ですが、なんでも適正ってもんがあるからね。

あとは、旦那さんの収入を増やすことと、貴女も働ける環境になったら働けるようにしておくことが大切ですね^^

思わず二回計算してしまったが、予算の段階で収入を上回っているじゃないか!
これじゃ、破綻に向けてまっしぐらだね!^ω^b

まずは、携帯が高すぎ。
どんなプランに入っているのか知らないけど、スマホ2台使いでも3000円/月以上削れるはず。
つーか、ガラケーに替えたらいいんじゃないかな?うん、替えよう。
1万円以上の削減になるはず。

ミニバン。車種は分からないけど、これってせめて「中古」の軽に替えられないかな?うん、替えよう。
ガソリン代、車両税、車検代、タイヤ代、オイル交換代等...続きを読む

Q妻の医療費控除・夫のほうで確定申告するには

私(妻)は今年4月までフルで働いていました。
(5月から専業主婦)

私自身が10万円を超える医療費を払いました。
12月も少し医者にかかりそうです。

夫はサラリーマンで会社で年末調整してもらえます。
年末調整の書類の提出期限が、今月いっぱいです。

収入の多い夫のほうで、私の医療費控除をする場合、
夫の会社の年末調整は受けないほうがいいのでしょうか。
年末調整をしない源泉徴収票を持って確定申告するか
それとも、年末調整をしてもらい、年末調整後の
源泉徴収票を持って、確定申告に行った方がいいでしょうか。

また、その場合夫の確定確定申告は、妻が代わりに税務署に行ってもいいのでしょうか。
本人でなければダメなのでしょうか。

Aベストアンサー

要するに、どうせ医療費控除のために確定申告するんだから、年末調整は、してもらっても、してもらわなくても、関係ないんじゃないか?って事ですよね。

まず、医療費控除など「確定申告でしか出来ないこと」があるっていうのは、年末調整を「受けない方がいい」「受けてはいけない」という理由にはなりません。
年末調整をしてもらって良いのです。

また、私は、年末調整をしてもらうことを、お勧めします。
理由は思いついただけでも2つあります。
1つは、年末調整をしてもらい、あとは医療費控除だけの状態にしてもらえば、確定申告でも数字を転記するだけで済む部分も多いし、この数字(金額)の根拠を「源泉徴収票の通り」で済みます。

また、年末調整をしてもらわない状態の場合、もしかしたら、源泉徴収していた税金が足りなくて、追加で税金を払うことになるかもしれません。
これだと、2月16日~3月15日の期間に提出しなければいけません。
ところが、年末調整してもらったうえで医療費控除だけだと、還付(税金を返してもらえる)になります。これだと、2月16日より前、3月15日より後でも、提出できます。

確定申告の書類記入は、本人または税理士しかできません。(税理士の資格を持たない赤の他人が、確定申告の書類を作成すると、税理士法違反になるらしいです)
しかし、提出は、代理人でOKです。って言うか、郵送でもいいし。私も、夫の確定申告(医療費控除)を、私が提出しに行ってます。

要するに、どうせ医療費控除のために確定申告するんだから、年末調整は、してもらっても、してもらわなくても、関係ないんじゃないか?って事ですよね。

まず、医療費控除など「確定申告でしか出来ないこと」があるっていうのは、年末調整を「受けない方がいい」「受けてはいけない」という理由にはなりません。
年末調整をしてもらって良いのです。

また、私は、年末調整をしてもらうことを、お勧めします。
理由は思いついただけでも2つあります。
1つは、年末調整をしてもらい、あとは医療費控除だ...続きを読む

Q医療費控除における「補填額」の証明について

お世話になります。
今年、医療費控除を申告しようと思うのですが
申告する金額は実際に発生した医療費から
「保険金などで補てんされる金額」を引いた額になると聞いています。
これに関する書類は何を添付すればいいのでしょうか?

医療費が高額になるため、
加入している保険組合から高額療養費の給付があり、
今回はこの給付が補填される金額に該当しますが、
その金額を証明する書類が存在しません。
医療費は病院の領収書がすべてですが、
補填額は振り込まれた自分の銀行口座の通帳の記録がすべてです。
これをコピーでもすればいいのでしょうか?

Aベストアンサー

医療費控除に関しては、支払った医療費の領収書は提出又は添付が義務付けられていますが、保険金等により補填される金額については、特に書類の添付は要件となっていませんので、実際に補填された金額を医療費の明細書等に記載されれば、特に何も添付されなくても全く問題ありません。

ただ、税務署に申告に行かれる場合には、確認のため、金額がわかる書類の提示を求められる可能性がありますので、通帳等の入金された金額がわかる書類を持参された方が無難とは思います。
(もちろん、提示自体も要件とはなっていませんが)


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