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英語の文法問題を勉強をしている時、
いつも関係代名詞と関係副詞でつまづきます。

関係代名詞の所有格と関係副詞の見分け方が分かりません。
従属節が完全な文だと関係副詞、不完全だと関係代名詞と判断すると思っています。

ところが以下の文の解説で混乱してしまいました。
1、I have an uncle whose son lives in Paris.
2、They live in a house whose roof is red.
解説は、sonとroofがはっきりしない(the ,a をson,roofの前につけないと漠然としている)ので、不完全な文。
よってwhoseとすべきとありました。
 →理解できました。

3、I found a place where cherry blossoms were beautiful.
解説は、cherry blossoms were beautiful.は完全な文なのでwhereです、
とありました。

3でもcherry blossoms は漠然としているように思うので、
whoseを使ってもいいのでは?と思いました。
仮にblossoms と複数系としている事で漠然としていないのだとしたら、
I found a place whose cherry blossom were beautiful.
だったらいいのでしょうか?

あまりtoeicでは出ないところかと思いますが、
いつも引っかかって苦しんでおります。

どうぞよろしくお願いいたします。

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A 回答 (5件)

>cherry blossoms of a placeではなく、cherry blossoms at the placeならば正しい。


の考え方で良いとおもいます。

ウム~。試験用のためにもっと簡単にと言うことであれば、所有格なのでそのまま繋いで見たらよいかも・・・

I have an uncle whose son lives in Paris.
an uncle's son (OK)
= son of an uncle

They live in a house whose roof is red.
a house's roof (OK)
= a house of roof

I found a place whose cherry blossoms were beautiful.
a place's blossoms (NOT OK)
に違和感があれば良いと思いますよ。
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この回答へのお礼

なるほど!
a place's blossoms (NOT OK)
に違和感あります!
この見方で判断していこうと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2013/04/17 00:31

No5です。


間違いに気がつきました。
They live in a house whose roof is red.
a house's roof (OK)
= a house of roof Xです

They live in a house whose roof is red.
a house's roof (OK)
= roof of a house
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    • 0
この回答へのお礼

ご丁寧にありがとうございます!

お礼日時:2013/04/17 00:27

ものでも whose は使えます。


ただ、ものである以上、of ~も可能。
それが of which です。

house に対して its roof が whose roof
the roof of it が the roof of which です。

Look at the house whose roof is red.
Look at the house of which the roof is red.
Look at the house the roof of which is red.
昔はこういうことを中2で習っていました。

whose は所有格だからいきなり roof です。
(昔、Google 検索をもとに、whose the ~が可、と堂々と回答していた人がいますが、
どう思われますか?)

でも of which を使うのであれば the roof of which、あるいは of which the roof

of which the roof は関係詞は前に出る、という理屈にはあいますが、
今ではほとんど用いられません。

the roof of which の方が、かたまりとしては理解しやすいでしょうが、
the house the roof と並ぶため、わかりにくく感じるかもしれません。

Look at the house, the roof of which is red.
とすればまだわかりやすいでしょうか。

ただ、whose = of which と辞書にあっても、こういうふうに使わないといけません。
ただ、こういう of which は今では学校でも習いませんし、かなりかたいいびつな英語で
現実的には用いられない、理屈だけ正しい英語です。

とにかく「~の」という所有関係ではない、
of which 的なつながりより、in which 的なつながり。
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この回答へのお礼

お礼が大変遅くなり、すみません!
大変申し訳ないです、
難しくてちょっとわからなかったです…(:_;)

お礼日時:2013/04/29 00:46

英語で考えてみると解りやすいかも。


添付辞書のUsage Note(使用上での注意)が示しているようにwhoseを’of which’に書き換えると仰々しくなるが文章の構造や意味を捉えるには解りやすい。

>I have an uncle whose son lives in Paris.
 I have an uncle of which son lives in Paris.
 ↓
 I have an uncle which 'son (of an uncle)' lives in Paris

>They live in a house whose roof is red.
They live in a house of which roof is red.

 They live in a house which 'roof (of a house)' is red.

>I found a place whose cherry blossoms were beautiful.
I found a place of which cherry blossoms were beautiful.

I found a place which 'cherry blossoms (of a place)' were beautiful.
a place of chrerry blossomsとは言うがcherry blossoms of a placeとは言わないが故に意味をなさない。

参考URL:http://dictionary.reference.com/browse/whose?r=66
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
うう、難しいですね…。

son of an uncle→おじの息子
roof of a house→家の屋根
cherry blossoms of a placeではなく、
cherry blossoms at the placeと言うのが正しいので、
前置詞atを含む関係副詞whereとするという理解でいいでしょうか?
しかしtoeicの限られた時間(part5だったら一問20秒)でこの判断をする自信がありません…。
ため息です。
素早く判断する方法はないでしょうか?

お礼日時:2013/04/16 14:30

whose が所有格なので,whose +名詞で,間に a/the などは入りません。


the は抜きにしても,名詞が複数になると,a の有無では判断できなくなります。

結局,ここでは所有関係だけの問題です。

whose roof というのは house に対して its roof(the roof of it)
という所有格で表すことができる。

place に対して,its cherry blossoms はちょっと無理がある。

The park is famous for its cherry blossoms.
という表現はありますが,これとは同一にできないように思います。

place とあって,cherry blossoms were beautiful IN THE PLACE
cherry blossoms were beautiful THERE
という意味で説明。

The park is famous for its cherry blossoms.
のような感覚で所有格が可と感じるというだけのことで
一般的に whose と where の違いというのは明確なものです。

place だから,where とは限らず,
もちろん,it で受ける代名詞としてなら which にもなるわけですが,
park と place の違い,というのもあると思います。

park は花を所有する感覚はあっても,単なる場所にはない。
そこにある,存在するだけ。
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この回答へのお礼

お礼が大変遅くなり申し訳ないです。
本当にすみません、
いまいち理解ができませんでした…(:_;)

お礼日時:2013/04/29 00:47

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Qbe of + 名詞について?

NHKラジオ英会話講座より
Did you enjoy the DVD I sent you last week?
It's of the family trip we took to the Bahamas last week.
・・・・、先月、バハマ諸島に家族で旅行したときのものなの。

(質問)「be of (抽象)名詞」についてお尋ねします。「be of+名詞」は形容詞になる、ことは以前教わりましたが、今ひとつ分りません。It's of the family trip./It's the family trip.の違いをもう一度教えて下さい。私の感じとして、of の前に「含み」を感じます。例えば家族旅行の(楽しいいろいろなこと)など。家族旅行と断定するのでなく、柔らかな含みのある表現を感じるのですが・・。「be of+普通名詞」はofの前に「含み」があると考えてはいけませんか? 会話の中でごく自然に使えればいいんですが・・。何か参考になるお話でも聞かせていただければ、嬉しく思います。よろしくお願いいたします。以上

Aベストアンサー

こんにちは。2/21のご質問ではご丁寧なお返事を有難うございました。

ご質問1:
<「be of+名詞」は形容詞になる、ことは以前教わりましたが>

1.ここはその用法ではありません。

2.ちなみに形容詞になるのは正確には「be of+抽象名詞」となります。
例:
of use=useful
of importance=important

3.ここではof+the family tripで、the family tripは抽象名詞ではなく普通名詞なので、この用法は適応されません。


ご質問2:
<私の感じとして、of の前に「含み」を感じます。>

この部分は、すぐ前の英文と一緒に理解するとすぐ把握できると思います。

1.何かが隠れている、という発想は正しいです。ただ、「含み」というより、ここは単に代名詞thatが省略されているのです。

2.この文は正しくは
It's that of the family trip we took to the Bahamas last week.
となります。

3.Itは代名詞で、Itが指しているものは前出のthe DVD I sent you last week「先週私があなたに送ったDVD」になります。

4.thatも代名詞で、指しているのは前出の名詞the DVDになります。同じ名詞の反復を避けて使われる代名詞の用法です。
例:
The climate of Tokyo is milder than that of Moscow.
「東京の気候は、モスクワのそれ(気候)より暖かい」
このthatは前出の名詞climateの反復を避けて使われている用法です。

5.従って、このofは「関係」を表す前置詞の用法となります。意味は「~に関する」「~についての」という意味で使われます。
例:
That (=the DVD) of the family trip
(直訳)「家族旅行についてのDVD」
→(意訳)「家族旅行の時のDVD」

6.なお、tripとweの間に目的格の関係代名詞thatが省略されています。先行詞はthe family tripで、これを関係節内に戻すと
we took the family trip to the Bahamas last week.
「先週バハマに家族旅行に行った」
となります。

take a trip toで「~に旅行に行く」のイディオムです。ここではtakeの目的語the family tripが先行詞として前出しているのです。

7.以上、省略された代名詞を踏まえて2文の訳出は
(直訳)「私が先週送ったDVDを、楽しんでもらえましたか?
それは、先月バハマ諸島に行った、家族旅行のときのもの(DVD)なの。」

(意訳)「先週送ったDVDは、楽しんでもらえましたか?
それは、先月バハマ諸島に家族で旅行したときのものなの。」

となります。
以上ご参考までに。
以前類似ニックネームの方がいましたが、tommyさんの名前と番号は覚えていますから、他の類似ネームと間違うことはありませんから大丈夫です。でももし仏語ネームの案が必要なら、遠慮なくお問い合わせ下さい。

こんにちは。2/21のご質問ではご丁寧なお返事を有難うございました。

ご質問1:
<「be of+名詞」は形容詞になる、ことは以前教わりましたが>

1.ここはその用法ではありません。

2.ちなみに形容詞になるのは正確には「be of+抽象名詞」となります。
例:
of use=useful
of importance=important

3.ここではof+the family tripで、the family tripは抽象名詞ではなく普通名詞なので、この用法は適応されません。


ご質問2:
<私の感じとして、of の前に「含み」を感じます。>
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