私の祖母は59歳なのですが、体が弱く週に2度、病院に通っています。ビタミンなどの入った点滴をしています。
しかし、血管が見えにくいといわれてしまうらしいのです。最近ではそのことを気にして病院に行きにくそうです。どうにか血管がみえるようになる方法はないでしょうか。
ちなみに祖母の通っているのは市民病院です。

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A 回答 (4件)

okumaura36さん はじめまして


おばあさま大変ですね。確かに血管が見えにくいといわれると気にしてしまいますよね。行きにくいと思われるのも無理はないと思います。
かといって通院をやめるわけにも行きませんし・・・

私は血管がかなり細いのに加え、いくら駆血帯(注射をする前にするゴムのチューブ)を、きつく巻いても、「手をグーパーしてみて~」といわれてやってみても、手をバシバシたたかれても余り血管が見えにくいようです。実際点滴を受けた際、腕のあちこち、足にまで針を刺されて大変でした。それからは、明るく看護士さんにどっちらのほうが注射しやすいですか?と両腕を見せて尋ねるようにしています。どっちでも同じくらいの血管だからどちらでもいいよ、という人もいますし、こちらのほうがやりやすそうだから、こちらでもいい?という看護士さんもいます。

看護士さんから聞いたのですが、血管が見えにくいときは、蒸タオルで注射をする場所を少し暖めれば良いと効きました。実際、私もそうしてもらいました。

それと、これははっきりと覚えていないので行きつけの病院の人にでも確認してからにしてからにしていただきたいのですが、何かの本で、点滴や注射をする少し前に、何か温かい飲み物をのむと良いと書いてあったのを読んだことがあるように思います。(血管がわかりやすくなるのかな?)

すいません余り参考にならなかったと思いますが・・・

確かに先生も看護士さんも医療のプロですので、どうにかなしてほしいですね。
でも、確かに他の回答者の方もいわれてたように本当に、患者さんのためを思ってなるべく一回で・・・と思って懸命にされているようですので、それは分かってあげてくださいね。

それと、血管が見えにくいのはおばあさまのせいではありません、ある程度太っていたりすると血管が見えにくいようですが・・・余り気にしないでこれからも病院に通ってくださいね。

どうぞお大事になさってくださいね。
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一般に出回っているかどうかは分かりませんが、最近は「血管センサ」なるものがあります。

(これは特許庁のホームページでこのキーワードで検索をかけると出てきます)これを用いれば目には見えない血管の位置を探す事ができるので、その病院の先生に相談してみてはいかがでしょうか?

参考URL:http://www2.ipdl.jpo.go.jp/begin/be_searchhttp:/ …
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仕事柄採血をよくしますが、女性の血管は男性に比べ、皮下脂肪が多いため、見えにくいです。

さらに歳を取るにつれ、皮下の血管に注射針を刺すと、血管が皮下でぷにょぷにょと逃げてしまい、失敗してしまうことも多いです。
また、何度も注射や点滴をしている人の血管となると、皮下出血が広がってしまい、ますます血管を探せなくなり、術師を泣かせてしまいます。また、血管壁も何度も傷つけられるため、通常より固くなり、より刺しにくい状況をつくるでしょう。
何度も失敗してしまうのはそういう原因があるからで、注射をする側の立場も少し分かっていただけるとありがたいですし、おばあさんも「見えにくい」と言われたから気にして病院に行きたくないのであれば、その辺の事情を汲んであげて下さい。もし何度も失敗されるのが苦痛だと言われる場合は、少し考え物です。どんな熟練の人でも、そういった血管への注射はやはり失敗の確率も高くなります。病院を替えたりとかは、しないでいただきたいところですが、気分を一新する目的であれば、それでもいいでしょう。
ですが、新しい病院でも同じような状況になる可能性があることも、心得ておいて下さい。
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結論から言うと方法はないと思います。


血管が見やすいかどうかは、腕の血管が表面にあるか、ないかと太さにより変わってきます。
だから、痩せてても奥まっていたり、細いと見ずらいのです。
ところで、点滴するときナースは見ずらいから嫌な顔をするのでしょうか?
もしするのなら、あまり質のいいナースとは言えないですね。
彼女らはプロです。たとえ見ずらくても、点滴の指示があればしなければなりません。患者さんに精神的苦痛を伴わせるはどうかなーと考えてしまいます。
あなたのおばあさんは、何も気にすることはないと思います。
何度も刺されて痛みがあるなら、上手な人を見つけてその人に頼むのがいいかと思います。
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Aベストアンサー

救急外来ではよくソケイ部(足の付け根)から採血します。心臓が動いていなくてもソケイ部の動脈は蝕知できることが多いので重宝します。私は針で血管を探さず、当たらなければよく触って確認してから再度、刺します。私は心臓カテーテル検査をソケイ部からしていた頃からの医師なので、針で探す怖さを知っているからですが。ちなみにソケイの動脈を刺すときは針をもっていない方の手で動かないようにするので血管が逃げるという事はないです。

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そんな決まりはあるのでしょうか?

Aベストアンサー

厚生労働省・協会けんぽの、問題です。
直接、電話を。
お大事に。

Q病院の点滴治療について

昨夜から熱発と吐き気があります。
寒気はありません。
ちょっと関節が痛いですが気になる程度です。

今日病院に行こうと思っていますが
点滴を希望したら打ってもらえるのでしょうか?(症状が楽になり早く完治しやすいと聞いたので)

症状は 発熱、吐き気、喉の痛みが主です。


回答お待ちしております。

Aベストアンサー

経口より水分摂取や食事が出来ていたら点滴は必要ないと思います。最終的には医師の診察で決まりますが。おそらく、皆さん回答されているような、ビタミン剤などの気休めだと思います。それより、今の時期や関節痛などの症状を考えるとインフルエンザの可能性もあるとおもいます。熱が無くてもインフルエンザの方がいらっしゃるそうなので、自分のため・または周囲のためにも早く受診する事をお勧めします。

Q市販のビタミン剤と処方箋のビタミン剤の値段

現在ビタミンCを病院で処方してもらって飲んでいます。
病院で処方してもらうのと、ドラッグストア等で購入するのでは値段に違いはありますか?

Aベストアンサー

ビタミンCはビタミンの中でもいちばん身近なもので、美白、しみ、ソバカス、風邪予防のもくてきで多くのサプリメントが発売されています。
また多くの食品にも添加されていますね。

実は、ビタミンCはサプリメントだけでなく医師が処方箋で、治療の一環とし使用することもあります。
処方箋で出されるくらいだから、医薬品のビタミンCはサプリメントよりも強力なのでしょうか?

処方箋でよく使用されるビタミンCの代表的なものとして、シナール配合錠とシナール配合顆粒があります。

含有成分は
1錠中または1g中に
 アスコルビン酸200mg
 パントテン酸カルシウム3mg

このアスコルビン酸がいわゆるビタミンCのことです。
処方箋でのよく使う使い方は、1回1錠(1g)を毎食後に服用なので、1日3錠を服用します。
つまり、1日アスコルビン酸600mgになります。

この量は多いのでしょうか?

サプリメントでよく見る摂取帯は、1日1000mg~1500mgだから、600mgだとこれに比べるとずいぶん少ない量になります。

ビタミンCは、美白目的や風邪の予防を期待するのであれば、2000mgくらいの積極的な摂取が必要とされています。
たとえば、シナール配合錠と同じ、塩野義製薬が発売している市販用のシナール(シナールEX)があります。
同じ塩野義製薬が出しているのに、1日量が2000mgとたくさん入っています。
「病院のビタミンCの方は、量が多くてよく効くし、保険が効くから安い」なんて思っている方は多いが、実はそんなことないんです。
シナールだけだとなんだからもう一種類有名な処方箋薬として、ハイシー顆粒というメジャーな処方薬があります。

■ハイシー顆粒
1g中に、アスコルビン酸 250mg
これも毎食後に1包ずつってのがよく見る使い方だから、1日750mgだ。ちなみに、ハイシー顆粒は、医薬品添付文書に1日0.2~8gと記載されているので、最高で、ビタミンCを2000mgまで服用できます。

医師が1日量を決定して処方してくれるので、積極的に摂取したい人は、8gでお願いするといいでしょう。
ちなみに、病院で薬をもらうときはふつうは保険が適用になりますが、美白目的で使用するときは、病気で使用するわけではないので、自費での処方になる診察代と薬の処方代を考えると、決して安くありません。
しかし、保険でビタミンCを治療目的で使用することもあります。
皮膚科でよく使う目的としては、炎症後の色素沈着の予防です。
怪我をしたり掻き壊した皮膚は、傷が治るにつれて色素沈着っていって、皮膚が黒ずむことがあります。

これの予防(治療)には保険が適用されるので、受診してビタミンCをもらうのもいいかもしれないですね。
これなら市販薬を買うよりも安くつくでしょう。

なので、基本的に処方箋の方が、分量が少ないのです。
相対して安いということですね。

ビタミンCはビタミンの中でもいちばん身近なもので、美白、しみ、ソバカス、風邪予防のもくてきで多くのサプリメントが発売されています。
また多くの食品にも添加されていますね。

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もともと膠原病があり通院していたのですが、
去年の11月ごろから足が痛くなったそうなので、
それについての受診していました。

それで、先月21日いレントゲンをとり、昨日18日にレントゲン結果を見たそうです。
何となく痛みの原因はわかったようですが、もっと詳しいレントゲンをとのことで、
それが来月15日になったようです。

正直、なんで一つ一つにこんなに時間を掛けなければいけないのかがわかりません。
痛いのに処置しないで、観察のために1カ月に1回って普通なんでしょうか?

病院の内部事情なんてわからないんであれですが、
もし御理解いただける方や、お分かりになる方がいらっしゃれば教えて頂ければと思います。

Aベストアンサー

大学病院はそんなもんですね。
特にひどくなければ、間隔は長いです。

私は、心臓が悪いので、歯医者すら町医者では見てもらえないので、大学病院の歯科に行っていますが、1ヶ月以上あくのは普通です。

心臓は、3ヶ月に1回ですね。
検査の結果で気になるところがあれば、電話がかかってきますが。
心臓は、血圧を管理して、血圧にあわせて薬が変わってくるので、その間は別の病院に紹介状を書いてもらって行くようにしました。

病院で紹介してもらえるところがあればいいですが、なければ自分で探した病院に対しても紹介状は書いてくれます(私は自分で探しました)


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